気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ:ジャニーズ > TOKIO


    “最高実力者”山口達也の誘いを断れなかった被害の女子高生 鎮火に失敗したジャニーズの後手後手


    NO.6362242 2018/05/19 10:51
    “最高実力者”山口達也の誘いを断れなかった被害の女子高生
    “最高実力者”山口達也の誘いを断れなかった被害の女子高生
    ジャニーズ事務所から契約解除された元TOKIOの山口達也(46)。強制わいせつの被害に遭った女子高生に対して、「キスくらいで」「嫌なら部屋に行かなければ」といった論調は根強い。だが捜査関係者は、

    「山口は..



    【日時】2018年05月18日 08:02
    【ソース】デイリー新潮


    【“最高実力者”山口達也の誘いを断れなかった被害の女子高生 鎮火に失敗したジャニーズの後手後手】の続きを読む


    元TOKIO・山口達也“ジャニーズからのサポート”は月100万円程度か


    NO.6352922 2018/05/15 13:19
    元TOKIO・山口達也“ジャニーズからのサポート”は月100万円程度か
    元TOKIO・山口達也“ジャニーズからのサポート”は月100万円程度か
    女子高生への強制わいせつ事件(起訴猶予)でジャニーズ事務所から“サポート付きのクビ”になった元TOKIOの山口達也は現在、アルコール依存症の治療のため、専門の治療院に入院したといわれる。

    同病院を取材したベテラン記者によると「アルコール依存症は本人が否定することが多いので、ここではあくまで“疑惑の度合い”として、依存度を見極めるテストをするんですが、それに山口の現状を参照すると、おおよそ80%の確率で『アルコール依存症の疑い群』に該当する」という。

    テストの一環として問診する内容には、「肝臓に関する治療を受けたことがあるか」「二日酔いで仕事に悪影響をもたらしたことがあるか」「酒をやめる必要性を感じたことがあるか」など多数の質問があり、これにどれだけ当てはまるかで、おおよその依存度が算出できるという。

    もちろん正確なところは本人にしかわからないが、山口は「推定80%の“アル中”」と記者は話す。

    ジャニーズ事務所から事実上のクビとなった山口だが、温情により「自分から辞表を出して辞めた」ということになっている。

    これは残されたメンバー4人によるTOKIOでの活動を維持するためで、それと引き換えに、山口には「サポート」と称した一定の給与が支払われる模様だ。

    「事務所にとって一番困るのは、病院から出て暇になった山口が、また飲んだくれて問題を起こすこと。何かあればTOKIOのイメージダウンになってしまいます。ただ、金銭的な援助があれば、山口もおとなしくしているでしょうし、表に出てくる心配がないですからね」と記者。

    そのサポート金額はいったい、どの程度になるのだろうか?「おそらくは月100万円程では? 山口は別れた妻子に少なくとも30〜40万円ほどの養育費は支払っているはずで、そう考えると100万円ぐらいないと十分に残らない。タレント時代からすれば収入は激減ですが、住んでいた億ションを売却するという話で、金に困ることはないはず」(同)

    山口が入院しているとみられる病院は基本、入院者への付き添いを認めず、世間から隔離された状態にして、1日3度の健康的な食事を規則正しく摂らせ、現金を含めた所持品も最小限とする、無欲な生活を送らせて酒を断たせるプログラムを行っているという。

    「実はここ、アル中に苦しんだ別の芸能人が4カ月間入っていたことがあって、広大な敷地で外部の目には一切触れさせず、治療に成功しているんですよ。山口がちゃんとここで治療に専念すれば、再びその姿を見るときにはアルコール問題と無縁な人間になっているかもしれません」(同)

    ただ、山口が事件を起こしたのは、前回アルコール治療のために1カ月間入院していた病院からの退院当日のことだった。

    多くの依存症患者は、症状を深刻に自覚しないことが回復の妨げになっているといわれる。

    「中には抗酒剤と呼ばれる薬物で治療するケースもあるらしいんですが、その薬を服用した上で酒を飲むと、呼吸困難を引き起こすこともあるそうです」(同)

    回復までにはかなりの努力が必要と思われる山口、人目につかないところで、その本気度が試される。

    【日時】2018年05月15日
    【提供】日刊サイゾー


    【元TOKIO・山口達也“ジャニーズからのサポート”は月100万円程度か】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 Egg ★ :2018/05/15(火) 06:59:59.03 ID:CAP_USER9.net

    「5月2日のメンバー4人による謝罪会見の後、4人はあるテレビ局を謝罪に訪れたそうです。そこでは、山口さんの事件に対するざんげと謝罪の言葉、そしてファンへの感謝などの発言があったと聞いています。とくに、国分さんの落ち込みぶりが激しかったそうで、かなりふさぎ込んでいたようです」(芸能プロ関係者)

    未成年への強制わいせつの疑いで書類送検された元TOKIOの山口達也(46)。5月6日、ジャニーズ事務所から契約解除された。現在放送中のドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)の主演を務める松岡昌宏(41)は撮影現場で沈んでいるとテレビ局関係者が話す。

    「あれだけ明るかった松岡さんが、カメラが回っていないときはずっと楽屋にこもってひとりでいます。事件が発覚するまでは本当に明るくて、スタジオでスケボーをして『元気でやってる!?』とみんなに声をかけたり。共演者の剛力彩芽さんの熱愛報道があったときも業界用語を使ったジョークを交えながら彼女をイジって冗談が言い合えるいい雰囲気だったんですが、事件後に『お騒がせしました』と謝ってからは本当に元気がないようすです」

    あと1カ月間ほど残っている撮影を松岡が乗り切れるのか、スタッフも心配しているという。とはいえTOKIOが務めてきた東京五輪『フラッグツアー』のスペシャルアンバサダーについて11日に小池百合子都知事が4人での続投を宣言するなど、TOKIOの前途は光が差し始めている。

    いっぽうの山口は――。現在も関東地方にある心療内科の専門病院で入院生活を送っている。別のテレビ局関係者が話す。

    「当面はこの病院での入院生活となります。今は憔悴しきっており、精神的にも専門医のケアが必要な状態だと聞いています」

    入院は長期化も懸念されるが、退院後に向け驚きの計画も水面下で進行中だという。

    「体調が良くなり次第、ハワイに行く計画があるんです。これまでも山口さんは毎年ハワイを訪れ、趣味のサーフィンを満喫してきました。ハワイならサーフィンやこれまでの仕事で培った人脈や土地勘があり、生活に心配がないんです。今後、社会復帰を目指して更生するのに最適な場所だと考えているそうです」(前出・テレビ局関係者)

    16年に離婚を発表した山口だが、じつは元妻と2人の子どもたちは昨年からハワイに移住している。昨年末も恒例の大晦日カウントダウンライブを終えた山口は、正月早々ハワイを訪れ子供たちと面会している。しかし退院後のハワイ療養生活では子どもたちが騒動に巻き込まれることも考えて、山口は家族といっさい会わないつもりだという。

    「元奥さんたちには頼らず、日本人が少ない地域でひっそりと生活するつもりだと聞いています」(前出・テレビ局関係者)

    だが、山口の友人たちからは、こんな心配の声も――。

    「常夏の楽園ですから、冷えたビールなんかたまりませんよね。彼がその誘惑に本当に耐えられるのか。それでも彼は、本気で心配してくれる友人たちに支えてもらい、乗り切ろうと必死なんです」

    更生を目指す山口と、再生を目指すTOKIOの4人。それぞれの行く手は――。

    女性自身 5/15(火) 0:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180515-00010001-jisin-ent

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【<元TOKIOの山口達也>退院後はハワイ療養…水面下で進む驚きの更生計画】の続きを読む


    山口達也 辞表提出の裏側「金は出すから、自分から出ていけ」


    NO.6340573 2018/05/11 16:46
    山口達也 辞表提出の裏側「金は出すから、自分から出ていけ」
    山口達也 辞表提出の裏側「金は出すから、自分から出ていけ」
    番組で共演した女子高生を自宅に呼びつけ、強制わいせつ事件(起訴猶予)を起こした元TOKIOの山口達也。

    事件を受けた6日夜、所属していたジャニーズ事務所は山口の契約解除を発表した。

    ただ、その発表文書の中で「社会に責任を果たすために必要な支援を今後も積極的かつ継続的に行って参る」「どのような形であれ未来を描けるまでを具体的に支援する」と、引き続き山口をサポートしていくことを明記していた。

    この支援とは、いったい何だろうか? ジャニーズに近い芸能関係者に聞いてみた。

    「サポートするというのは、ハッキリ言えば『金を出してやる』ということです。『そのかわり、これ以上は悪いことをするな。TOKIOの名前を傷をつけるな、自分から出ていけ』ということ。ジャニーズにとってみれば、残されたTOKIOの仕事が続けられれば、山口ひとりの食い扶持ぐらい安いものですからね」 

    目的は山口の救済ではなく、TOKIOの活動のためであるようだ。

    事件発覚直後、ジャニーズ事務所は和解の決着を強調した80文字程度のFAX1枚をマスコミに送付し、謹慎処分もしない旨を出演番組の関係者らに伝えていたが、事が大きく伝えられるや、大慌てで弁護士を前面に出して山口本人に謝罪会見を開かせ、無期限謹慎処分とした。

    その後、ほかメンバー4人が会見を行い、山口から辞表を預かっていることを明かしたが、この時点では結論を出さず、扱いを保留していた。

    しかし、山口が「TOKIOに席があるなら戻りたい」とグループ復帰を希望していたことには「甘い」との声も飛び交い、さらに責任者が一切顔を出さない事務所に対しても批判が殺到すると、一転して契約解除。

    発表によれば「本人から強い意志表明」があり、事務所社長とリーダーの城島茂が協議し、処分を決定したとされる。

    しかし、前出関係者は「実情は全然違う」という。

    「渋々解雇したようには見えますが、これがジャニーズにとっての最善の策だったんです。あくまでTOKIOの結論を尊重する形にしておいて、その間に事務所は山口を説得したんです。契約解除を自分から申し出たことにしよう、と。そうすれば、残り4人には傷がつかず、事務所への批判も少ない。現実問題として山口は、もう情報番組の司会は無理ですし、バラエティ番組で笑うこともできないでしょう。実質、できる仕事はないので『自分で身を引いてくれたら、あとは食っていけるぐらいの金を払うよ』というわけです。実際、これでTOKIOは活動を続けることになり、福島県のCMも継続できた。それが免罪符のようになって、ほかの仕事への影響も最小限で済みそうです」(同) 

    そう考えると、「山口から辞表を受け取った」というTOKIO4人の会見も、「自分から辞めたことにして、消えてくれ」という事務所の意向に沿ったものだったのかもしれない。

    山口の“辞表”すら、表向きの話だった可能性さえある。

    何しろ、これまで大きな問題になっていなかっただけで、山口の“酒と女”の問題は、事務所にとってもグループにとっても頭痛の種だったようだ。

    関係者は「酷な言い方ですが、『アル中の厄介者が消えて万々歳』とすらいえる流れ」とまで言っている。

    ただ、ジャニーズから契約解除されて芸能界に復帰したタレントは過去におらず、山口は事実上の芸能界追放になったといえる。

    【日時】2018年05月10日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


    【山口達也 辞表提出の裏側「金は出すから、自分から出ていけ」】の続きを読む



    (出典 2xmlabs.com)



    1 スタス ★ :2018/05/11(金) 19:15:28.78 ID:CAP_USER9.net

     元TOKIOの山口達也(46才)による一連の騒動。山口は、肝臓を休めるための入院から退院したその日に酒を飲み、番組共演で知り合った女子高生を自宅に呼び出し、無理やりキスをするなどしたという。アルコール依存症の疑いがあるともいわれているが、実は別の病に悩んでいた。

    「山口さんはアルコール依存症の疑いがあると報じられていますが、本当の病名は『双極性障害』、いわゆる『躁鬱病』だそうです。マライア・キャリーも先日、17年間も双極性障害に苦しんでいると初告白しました。日本で『鬱病』の患者数は500万人いるといわれています。山口さんももう6~7年は前から苦しんでいるそうです。この病気のため精神が不安定になったことが、今回のさまざまな出来事の根幹にあります」(音楽業界関係者)

    ◆「現実の自分」と「理想の自分」とのギャップ

    『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で大自然と向き合い、福島の再興に体を張る姿から、爽やかで漢気のあるイメージの山口だが、その裏側では人知れず心の病に苦しんでいた。

    「山口さんは5年以上前から躁鬱に苦しみ、入院していたこともあった。精神的に不安定になり、お酒に頼ってしまってトラブルになることもありました」(山口の知人)

     躁鬱病とはいかなる病気か。精神科医の片田珠美さんが解説する。

    「躁鬱病の正式名称は『双極性障害』で、躁状態と鬱状態を繰り返すことが特徴です。落ち込む時はすごく落ち込み、元気な時はカラ元気でハイになります」

     一般に躁鬱病にかかりやすいのは、「真面目で人の評価を気にするタイプ」という。

    「典型的なのが真面目で自分に与えられた役割を忠実に果たそうとして、他人からどう見られているかを人一倍気にする人です。その評価がちょっとでも悪いとものすごく落ち込みます。山口さんはテレビで農業をしたり朝の情報番組の司会をしたりして、周囲にいいイメージを与えていました。他人からの評価を気にするあまり、対外的によいイメージを無理をして作ろうとしていたのかもしれません。そのため、現実の自分と理想の自分とのギャップが大きくなったことが、躁鬱病を発症した一因と考えられます」(片田さん)

     さらに病気を悪化させた大きな要因は、山口が「孤独」であったことだ。

    「躁鬱病から回復するためには、周囲からのサポートが不可欠です。山口さんのケースでは、約2年前に離婚して家族の支えを失ったことが病の進行に大きく影響したと思われます」(片田さん)

    ◆支えだった家族との離婚で陥った「負のスパイラル」

    続きはソースで
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14692974/


    【山口達也、本当の病名は「双極性障害(躁鬱病)」か 6〜7年前から苦しむ】の続きを読む

    このページのトップヘ