気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ:ジャニーズ > TOKIO



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 Egg ★ :2019/05/11(土) 10:00:54.15 ID:US/VUKCL9.net

    安倍晋三首相は10日夜、アイドルグループ「TOKIO」のメンバー4人と東京都内のピザ店で会食した。

    首相は昨年12月、自民党の月刊女性誌の企画でTOKIOと対談している。

    会食後、メンバーの一人である松岡昌宏さんは「とても楽しかった。普通に食事だけを(共にした)」と記者団に語った。 

    5/10(金) 21:54配信  時事通信社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00000146-jij-pol


    【<安倍首相>アイドルグループ「TOKIO」のメンバー4人と東京都内のピザ店で会食】の続きを読む



    (出典 news-hunter.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/09(木) 08:08:44.54 ID:t4n0KOrf9.net

    TOKIO城島茂が、8日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)で、プライベートに関する大胆告白をする一幕があった。

    この日は、街ゆく女性が悩みを打ち明けるコーナー「教えて!男子の正解」をオンエア。「最近キスしてくれない彼氏に、A『自分からキスしてという女子』、
    B『彼からしてくれるのを待つ女子』どちらが正解か」に、ゲストの遠藤憲一と浜野謙太が男子代表として回答。すると2人ともAと答えた。

    ここで城島は彼がキスをしない理由について「(彼女との関係に)慣れちゃってるんやろうね」と推測していたが、
    国分太一から「最近キスしたのはいつですか?」と突然聞かれると苦笑い。
    「アホか!テレビで言うか」と反発したが、松岡昌宏から「いつ?マジでいつしたの?」と追及されると、ぼそっと「出かけるとき」。
    まさかのカミングアウトに、メンバー始め遠藤、浜野も大笑い。

    この後、別のコーナーに移るため収録は一旦中断。だがこのスタンバイ中もカメラは回り続けており、遠藤が「出かけるとき毎日キスしてるの?」
    と聞くと、城島は「普通のあいさつみたいな感じですかね」と、さらっと語っていた。

    なお城島は一部報道で、25歳下のグラビアアイドルとの交際が報じられている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16430857/
    2019年5月9日 7時35分 RBB TODAY


    (出典 www.news-postseven.com)


    (出典 www.news-postseven.com)


    (出典 catana-blog.com)


    (出典 taketrend.up.seesaa.net)

    h
    (出典 imgc.eximg.jp)
    &t=jpeg


    【城島茂(48)、恋人(23)と交際順調?「最近いつキス?」の質問に「出かけるとき」】の続きを読む



    (出典 rpr.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/25(木) 20:24:30.03 ID:2uK2VV249.net

    2018年4月に未成年への強制わいせつ容疑で書類送検され、同年5月にTOKIOから脱退、ジャニーズ事務所との契約も解除された元メンバーの山口達也(47)。

    今年9月にデビュー25周年を迎えるTOKIO。それを機に「山口のTOKIO復帰」を報じる一部メディアもあったが、4月24日に発売された『週刊新潮』(新潮社)では「とても無理でしょう」という関係者のコメントを掲載。
    被害女性に事件のトラウマが残っており、さらに“依存症”とも言われる酒癖の悪さを業界で知らぬ者はおらず、治療が完璧になされたという保証でもないかぎり、復帰はありえないとも断じている。

    「記事では2016年8月に離婚した山口の元妻の母親にも取材していて、“世間ではワーッとなりましましたが、私たちは驚きませんでした。
    お酒は病気ですから……。孫も事件のことを知っている”と、話していたと報じています。
    この元妻の母親の言葉は、まるで山口が不祥事を起こすことやお酒のことを知っていたような口ぶりですよね。
    山口については、不祥事を起こす以前から彼の酒癖の悪さから、夫婦間にいざこざがあったのではないかという話が出ていたんです。
    山口の元妻は離婚前後、精神的に相当不安定だったようで、当時のフェイスブックに心境を吐露していました」(芸能記者) 

    山口と離婚した直後の2016年9月、元妻と見られる人物のフェイスブックには以下のような投稿があったという。

    「1番自分が望む幸せとは…と、3年間、本気で向き合いました」「あっという間に真っ黒な闇の中に入ってしまった」「息も吸えなくなるほどの苦しみが心も身体も全てを埋め尽くしてしまった」

    文面からは山口との関係に相当悩んでいたことが伺える。離婚後、元妻と2人の子どもはハワイに移住し、現在も同地で生活しているという。

    「一部報道では山口も治療のためにハワイに渡ったと伝えられていますが、離婚に至った経緯やその後の未成年女性との不祥事のことを考えると、元妻が山口と復縁すること、
    さらに子どもも含め家族関係を再構築することはないでしょうね」(前出の芸能記者)

    4月26日、山口達也が事件の報道を受けて会見してから、1年を迎える。国内で治療を続けているという山口は、どのような思いでその日を迎えるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1794497/
    2019.04.25 19:10 日刊大衆


    【TOKIO山口達也「復帰可能性は0%」の衝撃根拠】の続きを読む



    (出典 o.aolcdn.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/01(金) 08:07:32.85 ID:nVsj0+xu9.net

    TBS系の情報番組「ビビット」の打ち切りがかなり現実味を帯びていることを、発売中の「フラッシュ」(光文社)が報じている。

    同番組は視聴率低迷により2015年3月27日で終了した「いっぷく!」の後継番組。MCは「いっぷく!」に引き続きTOKIOの国分太一、初めて情報番組のMC挑戦となる真矢ミキが担当。
    国分は当時、ジャニーズ事務所所属タレントで史上初のワイドショーのMC担当となった。

    「『いっぷく!』の視聴率低迷の“戦犯”は明らかに国分でしたが、ジャニーズ事務所とのパイプをつなぐため、国分を継続させることになった。
    国分のコネを使って、ジャニーズ事務所の合宿所に初潜入などの企画を放送するも、それほど視聴率アップにはつながらなかった」(TBS関係者)

    同誌によると、同番組はなかなかオリジナルネタが取れないこともあり、視聴率は2~3%台に低迷。
    プロデューサーも低視聴率が当たり前の“万策尽きた”状態。

    国分はつねに陽気だというが、真矢は今年初めに番組を2回休むなど体調が優れないようで、「しんどいのよね、もう…」と親しい人に漏らしているのだとか。

    9月までは放送継続が予定されているというが、打ち切りが現実味を帯びているというのだ。

    「さすがに、『ビビット』打ち切りとなったら、もう情報番組で他局と勝負することは避けることになりそう。
    しょせん、国分は数字が取れる“朝の顔”ではなかったことがハッキリしたので、もう続投はなさそう。
    ジャニーズ事務所も明らかに弱体化しているので、国分の続投をねじ込んで来ることはなさそう」(同)

    番組の出演者もスタッフも、モチベーションが上がることはなさそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1673319/
    2019.01.30 23:00 リアルライブ


    【打ち切り説が流れるTBS『ビビット』 TOKIO国分の続投が望み薄な理由】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/20(木) 12:26:30.20 ID:CAP_USER9.net

    19日の『1周回って知らない話』(日本テレビ系)で放送された「TOKIO結成秘話」が、「事実と違う塗り替えられた歴史」としてファンから批難が殺到している。

    番組ではゲストに城島茂を迎え、TOKIO結成の過程が再現VTRで紹介される。
    奈良県在住でジャニーズ事務所に入所したものの、運動神経の悪さから仕事がない状態が続き、「ギターが好き」という特技を活かそうと考えた城島が、当時のジャニーズ所属タレントに「ロック好きか?」と声をかけ、
    応じたのが松岡昌宏・国分太一・長瀬智也だったという内容だった。

    この内容に、熱心なファンは一様に違和感を口にする。TOKIOの歴史はこれまで、もともと平家派のメンバーだったギタリストの城島茂と、ベーシストだった山口達也氏が城島茂バンドを結成し、
    それに「TOKIO BAND」という名前が与えられたことが「TOKIO」の始まりとされてきた。

    しかし、今回の放送では、山口氏の名前は一切なし。また、TOKIOは城島と松岡昌宏と国分太一でスタートし、その後、現在一般人の小島啓氏がヴォーカリスト、城島の計らいで山口氏が復帰、
    小島氏の脱退によりサポートメンバーだった長瀬智也が正式メンバーになったとされていたが、その描写は一切なく、「最初から長瀬智也がヴォーカリストだった」と紹介される。
    その内容はネットなどで周知されているものとは異なり、「手を加えられた歴史」と言わざるを得ないものだった。

    初期に脱退した小島氏については、認知度が低く言及は少なかったものの、かつてを知るファンからは「違う」と指摘が。
    さらに、長年城島とコンビを組み、グループの中心として活躍してきた山口氏が番組に映し出された「当時の写真」からも消されるなど、「なかったことにされた」内容に、ファンからは「辛くて見てられない」
    「なぜこの内容をこの時期に放送したのか」「山口に言及できないのはわかっているのだから取り上げるな」など番組に怒りをぶつける人も。

    また、「小島はともかく山口をいなかったことにするのは無理がある」「事件を起こしたとしても山口にメッセージを送るような内容にしてほしかった」など、悲しみの声を上げるファンもいた。

    再現VTR中、ワイプでつねに城島が映し出されていたが、それはどこか物悲しい顔をしているようにも見えた。ジャニーズ事務所では、ダンスが不得意なため、
    地味で苦労した城島の半生を取り上げたかったのだろうが、「放送できない事実」が多くなったTOKIOの歴史に触れたことは、悪手と言わざるを得ず、逆にファンと城島に「悲しい現実」を突きつけてしまった。

    「一周回って」触れられない話が多くなってしまったことを暗に紹介したのかもしれないが、それはあまりにも残酷な現実と言わざるを得ない。
    一周回らず時間を止めておいたほうが良かったのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15767089/
    2018年12月20日 12時0分 リアルライブ


    (出典 www.ntv.co.jp)



    (出典 bert-bert.com)


    【山口達也氏、いなかったことに? 『1周回って知らない話』のTOKIO結成秘話が事実と違うと非難轟々】の続きを読む

    このページのトップヘ