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    カテゴリ:アイドル > 欅坂46



    (出典 portal.st-img.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/10(水) 06:02:20.98 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    アイドルグループ・欅坂46の平手友梨奈が7日、体調不良のため、千葉・幕張メッセで行われた7枚目のシングル「アンビバレント」発売記念全国握手会のミニライブを欠席した。

    公式サイトが「本日10月7日(日)開催の『アンビバレント』発売記念全国握手会千葉会場@幕張メッセですが、平手友梨奈は体調不良のため、欠席させていただきます」と報告。

    平手はミニライブのみ参加予定で、「アンビバレント」では7作連続となるセンターポジションを担当している。

    平手は先月5日の千葉・幕張メッセ公演の花道で転倒し、2メートルの高さから落下。所属事務所から「軽い打撲」と発表されていた。

    同10日には、主演映画「響―HIBIKI―」(監督月川翔)のイベントに出席。「軽い打撲」のはずだったが、それなりの重傷だったようで、
    右肘を曲げた状態で腕をかばいながら気丈に振る舞っていた。

    「そこまでして舞台あいさつに立ったにもかかわらず、映画はまさかの不入りだった。
    それでも、北川景子ら共演者が気を遣って平手が気持ち良く撮影できるように配慮したため、無事にクランクアップを迎えることができた」(映画業界関係者)

    平手といえば、昨年末のNHK紅白歌合戦のステージ終了直後に転倒。
    その後、今年1月に右腕の上腕三頭筋損傷で全治1か月の診断を受け公演を休んでいたが、今年7月の山梨・富士急ハイランドでの単独公演で復帰。
    復帰までの今年4月から6月に映画の撮影をこなしていた。

    「無事に復帰したものの、おそらく、また精神的に不安定な状態がぶり返してきてしまったのでは。
    年末に向けて音楽番組などの仕事が続々と入っているので、
    平手のペースに合わせて仕事をさせないと、また長期休養してしまうことになりかねない」(レコード会社関係者)

    平手ファンにとっては不安な状況が続きそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1537147/
    2018.10.09 23:00 リアルライブ


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 しじみ ★ :2018/10/01(月) 14:41:54.82 ID:CAP_USER9.net

    アイドルグループ、欅坂(けやきざか)46で不動のセンターを務める平手友梨奈さん。初主演の映画「響―HIBIKI―」で天才女子高生作家を演じた。旬の17歳の魅力を、「響」の月川翔監督に聞いた。

        ◇

     彼女の独特なキャラは、つくられたパブリックイメージで神格化され過ぎた面もあると思っていました。でも、一緒に仕事をしてみると本当にそのままでした。とにかく曲げない、こびない。自分が納得しないことには決して「はい」と言わない人です。

     実は映画を撮るまでは平手さんのことをそんなに存じ上げていなくて。名前も一致せず、欅坂46のセンターの子、PVをみてこの子はすごいなと思っていたぐらいです。配役で名前が挙がってから調べると、大変な人じゃないかと……。そして映画の打ち合わせで初めて会った時もほとんど話してくれず、本当に大変だと覚悟しました。「原作漫画を読んでどうでした?」と聞いても、返事は「かっこよかったです」の一言だけ。不用意なことは言わないんですね。最初はコミュニケーションを取るのにも苦労しましたが、同時に今回の映画「響―HIBIKI―」の主人公・鮎喰響そのもののようで、彼女なしには撮れないと確信するようになりました。

     2回目に会った時もほとんど僕が話していたのですが、帰りがけに平手さんが私の目をまっすぐ見つめて「監督は最後まで私と向き合ってくれますか?」と。「はい」と答えるのにとんでもなく緊張しました。

     演技は初めての新人さんなので撮影に入る前にリハーサルをしましょうとお呼びしたら、開口一番に「今日はリハーサルはやれないです。監督と2人で話したいです」と。リハーサルは中止して、2人で何時間も話すのを繰り返しました。僕自身の弱みをみせて話すうちに少しずつ心を開いてくれて、気づくと丸腰にされていたような感じでした。そこから彼女からもようやく色んな言葉を引き出せるようになってきて、作品の話ができるようになりました。

     最初に「演技の何が不安?」と聞いたら、「うそをついているようで嫌です」と。「今まで平手友梨奈としてうそをつかずにやってきたから、演技をすることで今までやってきたことが台無しになってしまうのが怖いです」と言うんですね。

    続きはソースで


    (出典 www.asahicom.jp)


    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL9N67G6L9NUCVL01Q.html


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    『響』がハマリ役すぎて “女優”平手友梨奈は、もう見納め!?


    NO.6944830 2018/09/19 15:18
    『響』がハマリ役すぎて“女優”平手友梨奈は、もう見納め!?
    『響』がハマリ役すぎて“女優”平手友梨奈は、もう見納め!?
    平手友梨奈の平手友梨奈による平手友梨奈のための映画だったことで、それが逆に“見納め”になってしまう? 

    欅坂46・平手友梨奈の映画初出演、初主演作となる『響 -HIBIKI-』が9月14日に封切られた。

    同映画は、累計発行部数100万部を突破した柳本光晴の人気漫画『響〜小説家になる方法〜』(小学館)が原作。

    平手が演じる主人公・鮎喰響は、圧倒的な文才を持ち、自分の信念に正直で破天荒な一面を持ち合わせる15歳の天才女子高生だ。

    「欅坂46の『サイレントマジョリティー』のPVを観た柳本氏が、『実写化するなら主演は平手さんしかいない』と語り、映画初主演となりました。その言葉通り、平手と響が同一人物なのではないかと思うほどのハマリ役で、原作ファンも大絶賛。SNS上では『平手ちゃん圧倒的だな。ガッと引き込まれっぱなしだった』『平手友梨奈の素を見てる感じ。とても演技とは思えない……』『てち(平手)が本物の響にしか見えなかった』と、平手の憑依ぶりは想像を超えていたようです」(映画ライター) 

    東京・日比谷で行われた初日舞台挨拶では、共演の北川景子からも、「また映画界に戻ってきてほしいという思いを持っていたので、ひーちゃん(平手)に『いい思い出だった』って言ってもらえたことが響きました」とラブコールを送られている。

    しかし、前出の映画ライターは、「“女優・平手友梨奈”は、これが最初で最後になるかもしれない」と言って、こう続ける。

    「平手は映画への出演理由を『響がとにかく大好きだから』と語っています。また、雑誌のインタビューで今後の女優活動について聞かれると、『響くらい愛せるキャラクターに出会えたら(また女優を)やるかもしれない。そうじゃなかったら……多分、やらない(笑)』と語るほど、思い入れを持っている。原作の『鮎喰響』は、平手に当て書きしたかのようなキャラで、平手もそれに120%のデキで応えた。この先、これを超えるハマリ役に出会える可能性はゼロだと思えるほど完璧な演技でしたから、平手が他のキャラを演じている姿は逆に想像ができません」 

    もう一度、平手の演技が観られるとしたら、それは『響2』しかないかもしれない?
    【日時】2018年09月19日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 toretame.jp)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2018/08/18(土) 21:10:45.09 ID:CAP_USER9.net

    8月15日に7thシングル『アンビバレント』を発売した『欅坂46』。この夏は7月20日から22日まで開催されたライブイベント
    『欅共和国 2018』を皮切りに、全国アリーナツアーを敢行。

    約11カ月ぶりに“絶対的センター”の平手友梨奈がフルライブに戻って来たとあって、
    どのアイドルグループよりも熱い夏をファンとともに過ごすハズだった。ところが─―。

    「8月7日に突如発表された今泉佑唯の卒業が、そんな祝賀ムードを吹き飛ばしてしまいましたね。
    具体的な卒業日時は発表されていませんが、夏のツアーにも参加していません。実質的な一番人気で、
    ボーカル面でも欅坂46を引っ張っていたので、彼女が抜ける穴は想像以上に大きいでしょう」(放送作家)

    その今泉ショックが冷めやらぬ、わずか4日後のこと。一部ファンの暴走が関係者や大多数のファンを震撼させる事件が起きた。

    「8月11日にスタートした全国ツアー初日の夜、福岡会場での一部ファンの暴挙がSNSで拡散されました。
    現在休養中の志田愛佳の“遺影”を持ち込み、笑いながら記念撮影をしていた一団がいたのです。

    志田は今年のゴールデンウイーク中の5月3日に休養を発表し、いまだにいつ戻って来るかのメドも立っていません。
    そんな志田の遺影を掲げ、まるで“二度と帰って来るな”と言わんばかりの抗議活動が起こるなんて…。
    彼女が喰らった“文春砲”が原因ゆえに、この事件をきっかけに騒動が広がらなければいいいのですが」(同)

    地元・新潟の祭りで少々ヤンチャな風体の男性との2ショットを『週刊文春』に暴露され、
    志田からは何のコメントも申し開きもないまま、一方的に運営から発表された休養。

    あれから3カ月以上が過ぎたが、こんな過激な行動に出るファンが現れようとは。

    「当然、彼らはSNSで拡散されることも織り込み済みですが、危ういのはその一団は志田のファンでも何でもなく、
    他の、しかも“ひらがなけやき”のファンだったということ。

    つまり今の欅坂46の現場は、“ちょっと暴れてやるか”と画策した厄介な連中が入り込む隙があることを立証してしまったわけです」(同)

    かつてアイドルの親衛隊は、暴走するファンを排除する自衛組織の一面を持っていた。
    しかし欅坂46のファンの中心は、他のアイドルファンから“ケヤキッズ”“ケヤカス”と揶揄される10代から20代の若年層。
    むしろ今回のような厄介ファンとぶつかり、暴力沙汰にならなかった方が不思議なのだ。

    「この不吉な流れをどう断ち切るか、運営は対応を迫られています」(同)

    せっかくエース平手が復活しても、グループ自体が沈没しては元も子もないのだから。
    https://myjitsu.jp/archives/59830


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    (出典 www.sankei.com)



    1 ジョーカーマン ★ :2018/05/03(木) 20:36:05.56 ID:CAP_USER9.net

    欅坂46平手友梨奈(16)が3日、NHK-FMの「今日は一日“秋元康ソング”三昧2018」に出演した。
    事前に告知された出演者一覧の中に平手の名前はなく、サプライズでの出演となった。

    秋元康氏から「今日ここで、すてきなお客様をお迎えしたいと思います。生存確認」と紹介されると、平手が「欅坂46平手友梨奈です」とあいさつした。
    秋元氏が「平手はちゃんといますよ」とアピールし、同席したアナウンサーらも笑った。

    平手は先月下旬から主演映画「響 -HIBIKI-」(今年9月14日公開)の撮影に入っている。
    この日も撮影があったが、夕方ごろに終わったという。
    秋元氏から「遊びに来ちゃいなよ」とLINEで誘われたという。

    先月6日から3日間開催された欅坂46のデビュー2周年記念コンサートは、スケジュールの都合で欠席していた。
    「元気ですか」と尋ねられると、「元気です」と答えた。
    秋元氏は「ファンの皆さんは平手が元気なのか知りたかったと思うから。僕は知っているんですけど」と続けた。

    アナウンサーから「緊張してます?」と聞かれると、平手は「生(放送)、久々なので。緊張します。してます。これでも」と笑った。
    秋元氏からは「みんなが思うほど、元気がないとかそういうわけじゃないんですよね」とフォローされると「イメージ持たれがちですよね」と同意し、「生きてます」とアピールした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00197892-nksports-ent

    欅坂46 平手友梨奈

    (出典 pbs.twimg.com)


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