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    カテゴリ:芸能人 > 工藤静香



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 アブナイおっさん ★ :2018/03/11(日) 21:02:48.43 ID:CAP_USER9.net

    「それではこれよりトークショーに移りたいと思います。元SMAPで国民的スターの木村拓哉様(45)のお母様の木村悠方子様です。
    木村様は“言の葉”の語り手として全国で公演、自尊心を育てる教育も念頭に、日本の様々な母子の支援活動、貢献活動に従事していらっしゃいます」

     そして珍しくキムタク妻の工藤静香(47)にも触れたのだ。

    「もう実際に(キムタクは)家庭を持っておりますので、私も姑、そして静香さんっていう方がおります(中略)。
    好きだとか嫌いだとか、そういうことではなく、受け入れるということがおかげさまでできました。
    まあ平たく言えば、本当は『まったくウチの(嫁)は』と言いたくなるんですけれども、でもそれを言ってしまえば全て否定になりますし……」

     対談が終わると、会場は静香の話で喧しい。なにせ客層は、40~50代のSMAP世代の女性たちである。

    「静香のこと言うなんて珍しいよね。言いたいのに言えないって感じだったけど」

    「やっぱ気に入らないのよ。元カノのカオリンとお母さんは上手くいってたのにね」

    「ついこないだも女性誌にあったけど、仲悪いんでしょ。キムタクは全然実家に帰らないって言うし」

    「キムタクが裏切ったのって、やっぱり静香のせいなのかな」

     もちろんそんな話にはお構いなしの客も多い。
    それどころか、キムタクママや菅田将暉ママの対談には興味がなく、“かがみ理事長を見に来ている”という感じなのだ。

     その中の1人にはキムタクママもいる。「ママ育」に心酔し、最近ではスピリチュアル風の朗読会といった活動も報じられている
    。それにしても「ママ育」の対談に嫁の愚痴――大丈夫?

    http://news.livedoor.com/article/detail/14416005/


    【キムタク母「静香さんを好きだとか嫌いだとかそういうことではなく、受け入れるということがおかげさまでできました」←『嫌いなんだな…』】の続きを読む


    「寄りすぎて怖い」工藤静香 3度目の自撮り投稿に非難轟々


    NO.6112418 2018/02/07 18:24
    「寄りすぎて怖い」工藤静香 3度目の自撮り投稿に非難轟々
    「寄りすぎて怖い」工藤静香 3度目の自撮り投稿に非難轟々
    2月5日、歌手の工藤静香が自身のインスタグラムを更新。

    帽子を被った自撮り写真を公開したのだが、ネットユーザーからは「帽子だけ撮ればいいのに、目立ちたがり屋」「チェックシャツと帽子がアンバランス」といった批判めいた声が上がっている。

    工藤は「チュールコレクションを紹介します!」とのコメントとともに、スタイリッシュな帽子を被った画像を7枚もアップ。

    「ほとんどがヨーロッパの物です。3.4.5.6枚は60代の友人から譲り受けた素敵なアンティーク!」(原文ママ)と、コレクションの帽子を自慢した。

    「工藤は先月28日にも『最近の帽子シリーズ』と題して7枚の自撮り写真をアップしていました。この“帽子シリーズ”の再開に、ファンからは『どれも素敵だけど、私は2枚目のしーちゃんにノックアウトされました』『チュールたくさん持ってるんですね。すごく素敵』といった喜びの声が。しかし、アンチからは『どれだけ自分大好きなんだよ』『キメ顔が腹立つ』『自撮りするなら、ちぐはぐな服装をやめてトータルコーディネートしてほしい』と声を荒らげています」(芸能ライター) 

    今までの工藤のインスタグラムには花や料理の投稿が多く、自撮り写真を載せることは少なかった。

    しかし、最新の投稿3件は、全て自撮り写真となっている。

    「先月22日にはフェイスパックしている最中の顔面アップ、28日には“帽子シリーズ”と続いたことで、これまで工藤の投稿を追ってきたネットユーザーからは『どういう心境の変化?』と困惑の声が。また、いずれの投稿にも『アップすぎて怖い』『口を尖らせるのやめて』といったネガティブな声が多く上がっているにもかかわらず、今回3度目の自撮り写真を公開したことで『不屈の精神だね』と揶揄する声が出ています」(同) 

    工藤のインスタのプロフィール欄には、「ファンの方々の楽しい交流の場ですので、ご理解を宜しくお願い申し上げます」「嫌がらせや場を荒らす目的でいらっしゃる方々、時間には限りがあります。是非無駄になさらず楽しい時間にお使い下さいね」と書かれている。

    賛否はあれど、写真を投稿しただけで話題になる工藤は、やはり人気者ということか。

    【日時】2018年02月07日 15:14
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/01/08(月) 23:43:29.64 ID:CAP_USER9.net

    中島美嘉、尊敬する工藤静香との2ショット公開 「雰囲気も顔もそっくり!」の声
    2018.01.08 14:04
    http://japan.techinsight.jp/2018/01/miyabi01081255.html

    (出典 static.techinsight.jp)


    歌手の中島美嘉が7日、Instagramに工藤静香とのツーショットを公開した。
    レアな組み合わせだが「大好きな二人が仲良しだなんて凄く嬉しい」「二人とも綺麗すぎて眼福です」と中島ファンは工藤のインスタ登場を大歓迎している。

    『中島美嘉 mikanakashima_official Instagram』で「おねぇさんみたいに、とても可愛がって下さいます!」「とにかく気さくで素晴らしい方です!」と工藤静香を紹介。
    そして「こんな全てを完璧にこなす、そしていつも綺麗で笑顔尊敬の先輩」とのコメントが続き、どうやら中島美嘉は心の底から彼女を敬っているようだ。

    フォロワーも2人が並んだ姿に
    「神すぎるツーショット」「素敵すぎる、姉妹みたい」「お二人とも美しすぎて眩しすぎる」「雰囲気も顔もそっくり!」「いつか美嘉ちゃんに静香さんの曲カバーしてほしい」
    と歓喜している。2人が一緒にステージに立つ姿も、ぜひ見てみたいものだ。


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    (出典 www.sankei.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/01/04(木) 23:37:50.87 ID:CAP_USER9.net

    工藤静香、2018年最初のプライベートショットに「生き方に憧れます」の声
    2018.01.04 17:27
    http://japan.techinsight.jp/2018/01/miyabi01041552.html

    (出典 static.techinsight.jp)


    歌手の工藤静香が、3日のInstagramで新年の挨拶と近況報告した。愛用の私服やお気に入りのネイルポリッシュイルの紹介など、ファンを大いに喜ばせている。

    新年最初の『Kudo_shizuka kudo_shizuka Instagram』には、普段使いもしているお洒落なゴルフウェアやお気に入りのワンピース、短く整えた手の指先を飾るのはパープルのセルフネイルとプライベートな写真ばかりだ。

    「新年明けましておめでとうございます」「今年も自分に責任を持ち、信念を貫き頑張りましょう」と新しい年を迎え、工藤静香の覚悟が伝わる力強いメッセージが添えられている。

    またフォロワーが最も注目したのは、独身時代と変わらない工藤のウエストの細さだ。
    「細~い! 羨ましい限り」「ウエストほっそぉーっ」「静香さんめちゃくちゃスタイルいい」
    といった驚きの声や、
    「静香さん見習って今年は女子力上げまーす」「素敵すぎて、ネイルもファッションもですが生き方に憧れます」
    とファッションやヘアメイクだけでなく、彼女のライフスタイルも参考にしたいという声も目立つ。

    昨年1月に「30周年感謝の気持ちを込めファン用に始めました」という工藤静香のInstagram。2018年はどんな写真を投稿してくれるのか、楽しみである。


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    (出典 www.sankei.com)



    1 きゅう ★ :2017/12/11(月) 05:41:06.57 ID:CAP_USER9.net

     歌手・工藤静香(47)の名曲ばかりのトリビュートミニアルバム『Shizuka Kudo Tribute』が20日に発売される。同作は男性声優7人が参加する話題作で、6日に解禁されたメイキング映像第1弾では森久保祥太郎(43)、下野紘(37)、鈴村健一(43)、梅原裕一郎(26)、谷山紀章(42)、関智一(45)、梶裕貴(32)ら全員の美声も初お披露目された。

     今年、ソロデビュー30周年を迎えた工藤。1月から公式インスタグラムを開設したほか、メモリアルイヤーを機にテレビ復帰も果たし、安全地帯の玉置浩二(58)やB'zの松本孝弘(56)といった大物アーティストの楽曲提供を受けた記念アルバム『凛』のリリースも話題となった。一見、順調そうに見えるソロデビュー30周年だが、その内情はあまりにも落差がある。

    「工藤本人もソロデビュー30周年にはかなり意気込んでいたようですが、周囲が思ったように盛り上がらない。一昨年から続くSMAP解散騒動でのイメージダウンが著しく、往年のファンですら離れてしまったとも。8月に発売された記念アルバムもオリコンが発表した週間CDアルバムランキングの結果は21位で、初動売り上げはわずか2950枚。必死の宣伝活動も虚しく、枚数はまったく伸びませんでした」(スポーツ紙記者)

     1990年代後半に女性歌手として不動の地位を築いた工藤だが、昨年のSMAPの解散騒動でネガティブなイメージがついてしまい、人気低下に歯止めがかからない状態だ。夫・木村拓哉(45)の仕事に口出しもしていると報じられ、インスタグラムでプライベート情報を発信する度に木村のファン以外からも総スカンを食らう惨状に。

    「工藤としては、メモリアルイヤーの締めくくりとして紅白出場が目標にあったがそれもあえなく落選してしまった。記念アルバムの売り上げ不振に加えて紅白落選とあっては、今後の芸能活動は難しい。まるで近年の和田アキ子(67)のような印象になりつつあります」(前出・記者)

     30周年のお祝いが終わった後の工藤は、せめて夫のサポートに専念する方が賢明なのかもしれない。それはそれでファンの反感を買いそうだが。

    文・阿蘭澄史(あらん・すみし)
    ※1974年滋賀県出身。フリー記者。某在京スポーツ紙の契約記者を経て、現在は週刊誌等で活躍中。主な著書に『真相!アイドル流出事件簿』(ミリオン出版)、『事務所をクビになった芸能人』(竹書房)、『芸能人のタブー』(宙出版)など。

    https://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1383830/


    (出典 www.keioplaza.co.jp)


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