気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ:芸能人 > 工藤静香



    (出典 img.jisin.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/14(日) 09:45:31.08 ID:H8FtV8Ln9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    木村拓哉(46)と工藤静香(49)の間に、隙間風が吹き始めたともっぱらだ。原因は2018年に華々しくモデルデビューした次女Koki,(コウキ=16)のプロデュースが思うように軌道に乗らないためだという。

    コウキは今年4月期の中条あやみ主演の連続ドラマ「白衣の戦士!」の挿入歌「片隅」の作曲を手がけた。ピアノ、ストリングスをバランスよく配したミディアムバラードで、
    楽曲提供を受けたのは、あの三浦大知(31)。今年2月に平成の天皇の「在位30周年記念式典」に出席し、上皇が作詞し、上皇后が作曲した「歌声の響」を熱唱した。
    三浦は、18年まで2年連続でNHK紅白歌合戦にも出演。最近の新曲は、オリコンで初登場ベスト10入りが当たり前になりつつある“国民的歌手”だ。

    ところが、コウキ作曲の「片隅」は6月24日付のオリコン週間シングルランキングで12位。
    同日発表された三浦の最新ライブ「DAICHI MIURA LIVE TOUR ONE END in 大阪城ホール」のDVDとBD(ブルーレイ)を合計した
    「ミュージックDVD・BDランキング」は初登場1位。これを踏まえると「片隅」は残念な結果だったと言えるだろう。

    「コウキは母・静香が17年に発売した30周年記念アルバムに収録されている3曲の作曲を担当しています。中島美嘉にも楽曲提供し、作曲家としてある程度の“箔”をつけたことで三浦に新曲を歌ってもらえたのでしょう。
    コウキのプロデューサーでもある静香の戦略性を感じます。ただ、『片隅』のセールスが思うように伸びなかったこともあり、今後はテレビ局もコウキの楽曲採用には慎重にならざるを得ないでしょう」(音楽関係者)

    ■三浦大知に上から目線

    また、コウキが「片隅」について「実力のあるアーティストの方に歌っていただけるのを熱望して書いていた曲」とコメントを発表したことも評判を落とすことにつながった。
    三浦は芸能界ではコウキよりキャリアが長い。ネット上では「ずいぶん上から目線ですね」といった厳しい意見が相次いだ。

    この状況に静香は苛立ちを隠せない様子だという。

    「最近では家族でテレビを見ていても、音楽関係の話題に触れるのは“タブー”みたいな雰囲気があるそうです。
    せっかく三浦を担ぎ出すことに成功したのに、思うように曲が売れなかったからです。コウキはモデルに専念すべきだという声もありますが、静香は負けず嫌いの性格です。
    ほとぼりが冷めたら、また新曲のプロモーションを仕掛けてくるだろうというのが周囲の一致した見方です。
    気の毒なのがキムタクです。ジャニー喜多川社長が亡くなって、いろいろと大変なはずなのに、娘のプロモーションに協力する流れになりつつあります。
    もともとキムタクはコウキの芸能活動に賛成していたわけではありませんから憂鬱だと思いますね」(ドラマ関係者)

    最初は親の七光で注目されても、消えていく2世タレントは山ほどいる。コウキの実力もメッキがはがれ始めた。
    娘がダメージを負う前に引き際を見極めるのも親の務めだろう。

    (芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄)

    https://news.livedoor.com/article/detail/16771593/
    2019年7月14日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL


    【メッキがはがれ始めたKoki, ママ静香プロデュースが空回り】の続きを読む



    (出典 www.billboard-japan.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/01(月) 10:32:33.13 ID:EgxjZT3G9.net

    タレント・木村拓哉の妻でモデルのKoki,を次女に持つ、歌手の工藤静香のアーティストとしての“現実”を6月27日発売の「週刊新潮」が伝えた。

    工藤は6月13日から全国ツアーを開始しているが、記事によれば、客入りは深刻。6月22日に石川・金沢市で行われたライブでは、定員約1700人に対し、客入りは半分強。残念ながら閑古鳥が鳴くとはこのことだろう。

    工藤といえば、伝説のアイドルグループ・おニャン子クラブ出身で、1980~90年代を代表する超人気アイドル歌手。そんな工藤の最近の“鉄板ネタ”は、次女のKoki,だ。18年5月にモデルデビューしたKoki,は、高級ブランドのブルガリやシャネルのアンバサダーを務めるなど破竹の勢い。ライブなどでは、工藤が話すKoki,の話題もファンの楽しみの1つとなったようだ。たが、さすがに露骨すぎるということで、工藤もKoki,ネタを控えるようになったという。その結果、工藤の人気に陰りが出てきたのではないかと同誌は推察している。

    「ツアーは、7月28日の岐阜公演まで全国11カ所を回ります。さすがに金沢のときのように客入りが“半分”というケースはないと思います。しかし、チケット・予約購入サイトの『イープラス』を見てみると、たとえば7月15日に行われる行田市産業文化会館(埼玉)では、まだ『受付中』となっています。ここは金沢の会場より少ない1027席なのですが…全盛期を知る者とすれば、寂しいものがありますね」(芸能記者)

    18年12月の「女性自身」は、“Koki,人気”のおかげで工藤のディナーショーが大盛況だと伝えた。なんと、1部と2部で約千人を動員し、一夜で3千万円も稼いだとか。ここはひとつ、Koki,ネタを復活させないと“慟哭”することになるか?

    http://dailynewsonline.jp/article/1901594/
    2019.07.01 10:15 アサジョ


    【工藤静香、ライブ会場の客入り半分の閑古鳥!起死回生の“秘策”とは】の続きを読む



    (出典 riri-news.site)



    1 すらいむ ★ :2019/06/03(月) 11:19:42.25 ID:E1gO+3dm9.net

    工藤静香、自家製デトックスウォーターを公開するも「怖くて飲めない」の声

     歌手の工藤静香(49)がインスタグラムで自家製のデトックスウォーターの写真を披露したものの、ネット上から厳しい声が集まっている。
     これまでも割り引きになったトマトでハヤシライスを作ったり、“痛んだ”野菜や果物で天然酵母を作ることを明かしてきた工藤。
     ファンからは「経済的」といった共感の声が寄せられていたが、一部ネットユーザーからは「痛んだとか言わなくてもいい」という苦言が噴出することもあった。

     そんな工藤だが、29日にもインスタグラムのストーリーズを更新し、「今日のデトックスウォーター」とコメントし、さまざまなハーブや果物が入った水のボトルを映した画像を披露。
     「酵素のシロップも入ってます」とつづった。
     また、つづいての投稿でも「私の女子スタッフもデトックス笑」とコメントし、同じデトックスウォーターが3本並んだ写真を公開。
     自身のスタッフにもお手製のデトックスウォーターを分けている様子が伝わっていた。

     こうした投稿に工藤のファンからは、「私もデトックスウォーター飲みたいです」「デトックスウォーターで内面からもきれいになりますね!」という声が集まっていたものの、その一方でネット上からは、「素人が作った花や酵素シロップ入りの水…貰っても怖くて飲めない」「ハーバリウムかよ!ありえない」「雑草と酵素で雑菌ウヨウヨしてそう。ただの花瓶の水」といったツッコミが寄せられてしまっていた。

     たしかに他人に勧めるのはどうかと思うデトックスウォーター。
     工藤の親切心も今回ばかりはありがた迷惑だったかもしれない。

    デイリーニュースオンライン 2019.06.03 10:00
    http://dailynewsonline.jp/article/1851548/


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    【工藤静香、自家製デトックスウォーターを公開も「ハーバリウムかよ!」の声】の続きを読む



    (出典 wezz-y.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/29(月) 14:00:26.86 ID:CzxIs6bb9.net

    炎上ママタレントの代表格といえば、タレントの辻希美だろう。いちごに練乳をかけたことや、
    花粉症を報告した際にカラーコンタクトをつけるなど、ささいな行動が炎上を招き、今では逆にネット上で炎上がネタ化するようになってきた。
    しかしその裏では、最近ママタレントとして存在感を増してきている歌手・工藤静香のSNS炎上も目立ってきた。

    「工藤は17年1月にファンとの交流を目的にインスタグラムを開設しました。しかし、その時期はちょうどSMAP解散直後。
    工藤は料理の写真や自宅の様子を次々とアップし、工藤のファンからは良い評判が集まったものの、SMAPファンからは『木村くんのイメージを壊しかねない』
    『SNSで生活を晒すのはやめて』といった悲鳴が続出する事態に。ここで炎上の土壌ができてしまったようです」(芸能ライター)

    しかし、同月20日には「賞味期限をちょっと過ぎた卵が1つ冷蔵庫にある時ありませんか? そんなの時はオヤツにしてしまいましょう!(原文ママ)」と文章を添え、クッキーの写真を投稿。
    「キムタクに賞味期限切れの卵で作ったお菓子食べさせてるの?」「賞味期限切れの卵のレシピなんて人におすすめするものじゃない」という声が殺到した。

    また、元SMAPの草彅剛の誕生日である7月9日には、草彅がCMを務める『1本満足バー』が映った写真をアップ。
    「スタジオに長く入っている時にとっても役に立ちます」とつづり、SMAPファンから喜びの声が集まったものの、
    11日にはこの投稿に「人の誕生日まで覚えられないよ。本当に参るね」とコメント。これには「いくらなんでも言い方がひどすぎる」「ケンカ売ってるの?」とバッシングが巻き起こった。

    「最近では大手掲示板に工藤のバッシング専用スレッドが立てられており、インスタグラムが更新されるたびに炎上する状態になっています。
    今年に入ってからは節分の日にアップした巻きすの写真について、『すだれにしか見えない』という理由で批判が殺到。
    4月1日にアップした手作りゼリーについて『固さを調整するのが難しい』とコメントしたところ、
    『これゼリーじゃなくて寒天でしょ』『ようかんみたい』『素材殺しの天才』などと批判が起こり、少しずつ“理不尽炎上”が増えてきている状態です」(同)

    工藤が辻に代わって炎上女王として呼ばれる日も遠くないのかもしれない――。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16390188/
    2019年4月29日 12時0分 リアルライブ


    【工藤静香が辻希美化?koki,活躍の裏で理不尽バッシングが過熱】の続きを読む



    (出典 image.itmedia.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/24(水) 08:05:02.84 ID:M6BfyvjE9.net

    「静香さんの元には、テレビ局やレコード会社をはじめ、Koki,さんとの“母娘共演”のオファーが数多く届いています。あるテレビ局は200万円を提示したと聞きました」(ファッション関係者)

    4月14日は工藤静香の49歳の誕生日。Koki,(16)はインスタに母娘2ショット写真をアップし、母への感謝の言葉をつづった。

    《私は愛情あふれる家族に生まれて、こんなスーパーママを持つことができ、とても感謝しているし、うれしい》
    《人がどんなことを言っても、どんなふうに批判されても、たくさんの愛と希望を持って私を育ててくれて本当にありがとう》

    6月12日発売の工藤のアルバム『Deep Breath』のジャケット写真と同じ構図のインスタの2ショット写真はSNSでも大きな話題になった。にもかかわらず、実は“母娘共演”をKoki,がすべて断っているという。

    「工藤さんはアルバム発売の翌日から全国ツアーがスタートしますが、当初、このツアーにKoki,さんのサプライズ出演が検討されていました」と語るのは、音楽関係者。

    「披露する曲目の中にはKoki,さんが作曲した曲も組み込まれる予定で、母娘共演は長年、
    工藤さんを応援してきたファンにとっても嬉しいプレゼントになると、制作側が提案してみたそうです。しかし、母娘共演にはNGが出されてしまいました」

    まさかの“共演拒否”の理由は、何だったのか――。

    「Koki,さんは『モデルとして世界で活躍したい』という強い意志を持っているのです。
    しかし、母親と共演すると“タレント”のイメージがつく懸念が出てきてしまう。彼女の“本業”とは異なるため、きっぱり断っているそうです」(前出・ファッション関係者)

    Koki,は昨夏、ファッション誌でモデルとして電撃デビュー。すぐさまブルガリやシャネルといった高級ブランドのアンバサダーに就任し、
    インスタグラムのフォロワー数もいまや150万人突破と世界からも注目されるようになった。

    「最終的に背中を押してくれた父・木村拓哉さんからは『やるならナンバーワンを目指すこと』とアドバイスを受けたそうです。
    信念を曲げず芸能界の第一線を走り続けてきた両親にならって、Koki,さんも初志貫徹。“モデルとして大成”という、自分のポリシーを貫こうとしているのでしょう」(別のファッション関係者)

    世界のトップモデルを目指す愛娘の16歳の自立心を、静香は温かく見守っているという――。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16363282/
    2019年4月24日 6時0分 女性自身


    (出典 image.news.livedoor.com)



    【Koki, 、静香と共演NGの理由…200万円オファーもすべて断る】の続きを読む

    このページのトップヘ