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    カテゴリ:バラエティ > イッテQ



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/16(土) 11:24:13.86 ID:EWjmHvC+9.net

    昨年“やらせ騒動”に揺れた日本テレビ系の看板バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜午後7時58分)に、再び困った事態が起きている。
    レギュラー出演中のデヴィ夫人(79)のヤル気が日増しに高まり、過酷なロケを熱望。
    同番組の新年会では、イモトアヤコ(33)が出演するロケを自分に譲るよう交渉しようとしたという。
    夫人の年齢を考えれば万が一の事態も起こりかねないだけに、スタッフも頭を抱えるばかりだという。

    昨年の年間視聴率で全日(午前6時~午前0時)、プライム(午後7時~午後11時)、ゴールデン(午後7時~午後10時)を制し、
    5年連続の3冠を達成した日テレ。今年も勢いは衰えず、1月の月間視聴率でも3冠を獲得した。
    その原動力となったのは、同局の看板バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」だ。

    とはいえ、同番組は昨年11月に、人気コーナー「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」でヤラセ疑惑が浮上(同局は否定)し、このコーナーを休止した。
    番組の存続自体が危ぶまれたが、現在も放送中だ。

    それでも1月第4週(27日)の放送で「その他娯楽番組」部門トップの視聴率となる20・5%をマーク(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。相変わらずのドル箱ぶりを見せている。

    「やらせ疑惑が報じられてから、出演者たちのモチベーションはむしろ上がっている。5日に行われた今年のイッテQの新年会でも『より面白い番組にしよう』と盛り上がっていた」(関係者)

    そんな出演者の中で、がぜんヤル気になっているのが、不定期レギュラーのデヴィ夫人だという。

    6日に行われた自伝の出版イベントで夫人は、真剣な表情で「今、イモトアヤコさんがライバル」と告白。
    「私がしたいこと、私が行きたいところをイモトさんが全部やっちゃっているから」と、同番組で世界中で過酷なロケをこなすイモトに対抗心を燃やした。

    「実は今年の新年会で、デヴィ夫人はイモトに面と向かって、“海外ロケを少し譲って”と言おうとしていたんです。
    でも同じ会場にいたにもかかわらず、イモトを探し出せなかったようで。
    実はこの時、イモトはトレードマークの“太眉メーク”をしておらず、収録でしか会ったことのないデヴィ夫人は、本人を見ても分からなかったとか(笑い)」(関係者)

    ただ、デヴィ夫人がいくら体を張ったロケもそつなくこなすといっても、イモトのコーナーはやはり難しい。あまりに過酷すぎて年齢的にも危険性が高まるだけに、制作サイドも慎重にならざるを得ないという。

    「本人が『大丈夫』と言っても万が一が起きてしまったら抗議が殺到するでしょうし、やらせ疑惑どころの騒ぎじゃありません。
    今のご時世、収録中のケガなど、出演者の安全に局サイドは非常にナーバスになっている。たとえ元気でも、79歳の女性に無理をさせることはできませんよ」(日テレ関係者)

    それでもデヴィ夫人の情熱は衰え知らず。1月6日に放送された同番組の米国・ロサンゼルスロケで、出川哲朗らと体を張ったバブルボールに挑戦したが、そのシーンが丸々カットされてしまい激高。
    男性ディレクターにおかんむりで「アナタとはもう絶対にやりません!」などと怒りをあらわにしたことも、番組で明かされた。

    やらせ疑惑が降りかかった番組に、少しでも貢献したいとの熱い気持ちは分かるだけに、現場も悩ましい限りだ。

    https://news.nifty.com/article/entame/12275/12275-193050
    2019年02月16日 11時00分 東スポWeb


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/05(火) 16:33:15.19 ID:PawBwNrU9.net


    2月3日に放送された『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)でのスタッフの行動に、視聴者から非難の声が殺到している。

    この日の番組は人気企画『イモトワールドツアー』を放送し、イモトアヤコが中国・ハルビンへ。1月の平均気温がマイナス19℃という極寒の同市で、名物イベントという寒中水泳に挑むこととなった。

    本人は「やりたくない」と露骨に嫌がっていたが、出演中のドラマ『家売るオンナの逆襲』(同系)の番宣ができると聞き、渋々ながらもこれを受け入れることに。
    「1メートル泳ぐごとに1秒の告知タイム獲得」というルールのもと、早速スクール水着に着替えていく。

    しかし、プールは屋外のため、イモトは入水前から「寒い!」「ヤダぁぁぁ!」と大絶叫。
    飛び込み後もプール脇のはしごへ一直線に向かい、記録は6メートルに終わってしまった。

    “リアクション”を撮りたい名ばかりの告知
    プールから上がったイモトは現場スタッフに抱えられ、上着をかけられながら暖かい小屋へ。すると、番組スタッフがすぐさま駆け寄り、「イモトさん6秒! はいスタート!」と告知タイムの開始を急に宣言した。

    イモトは寒さのため咳き込むばかりで、一言もしゃべらないまま告知は終了。その後、“泣きの1回”で計12秒の告知タイムを得たが、2回目もプールから上がってすぐにスタッフが駆け寄ってきた。

    当然、2回目の告知タイムでも悶えるばかりで、まともな言葉をほぼ発せなかったイモト。すると、ツイッターには、

    《スタッフがイモトに塩対応過ぎて見てて不快になる》
    《それを笑って撮ってるのももはや怖い》
    《イモトいじめの度が過ぎてて胸クソ》
    《嫌がらせに近いわ》
    《これが面白いと思ってるの? ショーアップしたイジメみたいですごく不快》
    《イモトかわいそ過ぎるだろ…》

    など、スタッフの対応に苦言を呈するツイートが続出した。

    同番組はヤラセ騒動後も高視聴率を維持しているが、このまま“信頼の回復”をホッタラカシにして続ける意向のようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1680230/
    2019.02.05 11:00 まいじつ


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



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    NEWS・手越祐也 未成年との飲酒問題でついに「イッテQ」降板へ?


    NO.7187779 2019/01/11 12:23
    NEWS・手越祐也 未成年との飲酒問題でついに「イッテQ」降板へ
    NEWS・手越祐也 未成年との飲酒問題でついに「イッテQ」降板へ
    ジャニーズのアイドルグループ「NEWS」の手越祐也(31)が、いよいよ絶体絶命のピンチに陥っている。

    唯一のレギュラー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)から、とうとうリストラ話が持ち上がったのだ。

    “イッテQ”といえば昨年11月、週刊文春に「やらせ疑惑」を報道され、番組存続の危機に直面したのは記憶に新しい。

    そんなナーバスな状況下で昨年の大みそか、再び文春に手越のスキャンダルが報じられて――。

    「もう完全にウミは出し切ったと本人からも確認していたのに…。『あいつは本当に大丈夫なのか?』という声が局内から噴出しているんです」(日本テレビ関係者)

    騒動の始まりは大みそかに配信された「週刊文春デジタル」で、またしても手越の飲酒がらみのスキャンダルが報じられたことだ。

    「文春は昨年9月に手越がグアムの法律では飲酒が禁止されている20歳の女性と酒席を共にし、さらに11月に日本で未成年女性と飲酒していたと報じたんです。記事から察するに情報源をしっかりと囲っている。ジャニーズの出方次第では二の矢、三の矢があると思わせる記事構成なんです」(前出関係者)

    こうした“やんちゃ..



    【日時】2019年01月11日 11:00
    【ソース】東スポWeb


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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 アルテミス@ ★ :2018/11/16(金) 11:32:53.18 ID:CAP_USER9.net

    渦中の日本テレビ系バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」に新たな“ヤラセ祭り疑惑”が浮上した。「週刊文春」が先週の「橋祭りinラオス」の疑惑に続き、15日発売の同誌で第2弾として「カリフラワー祭りinタイ」にも“ヤラセ”の疑いがあると報じた。
    この祭りには“お祭り男”宮川大輔(46)のほかに、ジャニーズアイドルグループ「NEWS」の手越祐也(31)も参加。疑惑は、手越の「アイドル生命」にも大きなキズになりかねない事態に拡大している。

     文春で新たに持ち上がった疑惑は、同番組が昨年2月に放送した10周年記念特番内の「宮川手越2人で挑む奇祭カリフラワー祭り」だ。

     放送ではタイ北部サイヨン村で行われた収穫を祝う年に一度の祭り「カリフラワー祭り」に宮川と手越が参加。村人たちが二人三脚で泥沼を駆け抜け、20キロほどのカリフラワーを収穫するスピードを競う祭りだったが、同誌は実は、これもヤラセだったと指摘した。

     サイヨン村の村長や祭りの優勝者も同誌に証言し、実際には「子供の日の行事」だったものを、現地コーディネート会社の“演出”により「祭り」に仕上がったと報じている。同誌では、日テレが責任を下請け会社に押しつけようとする姿勢を「下請けいじめ」として、一連の問題に対する日テレの対応を厳しく糾弾した。

     先週発覚したラオスの疑惑について、本紙も「結論から言えば真っ黒け」「番組側は過去のヤラセを掘り起こされることを真剣にビビっている」と日テレ内部の狼狽ぶりを報じていた。

     放送倫理・番組向上機構(BPO)も日テレの姿勢を疑問視していただけに、第2弾の報道で「BPOの審議入りは免れず、世間にも大きな衝撃を与えているだけに、最悪の場合、番組打ち切りも、あり得る状況」(テレビ関係者)。

     日テレにとっては視聴率20%超えも珍しくない看板番組が消滅となれば大損害になりかねない。さらには、第2弾の祭り疑惑の余波は別のところにも及びそうだ。同番組レギュラーで、普段は“お祭り男”ではない手越も関わっていたからだ。

     日テレ関係者は「イッテQは手越にとって非常に大きな存在。手越の“オレ様キャラ”を理解し、編集で『好感度の高いアイドル』に変えていましたからね」と指摘。

     手越といえば「未成年女性との飲酒疑惑」「金塊強奪事件容疑者との同席写真発覚」と私生活の乱れっぷりや「先輩グループ・嵐の口パク暴露」など歯に衣着せぬ発言も多く、ジャニーズ所属タレントでなければ、すぐに干されてもおかしくないレベル。

     実際に手越の夜遊び仲間だった日テレのラルフ鈴木アナウンサーは報道番組「NEWS ZERO」(現「news zero」)を降板の憂き目に遭っている。周囲まで巻き込む手越のキャラクターを「イッテQ」は「うまくお茶の間に落とし込んでいた」(同)ことで、結果的に人気者に仕立て上げていた。

    「手越にあえて厳しいロケや厳しいツッコミで対応し、手越のオレ様キャラを生かしていた。手越もそれが“おいしい”ことが分かっているので、どんなイジられ方をされても、すべてOK。絵が下手なことも『画伯』と持ち上げることで笑いに変えていた。ジャニーズ側もクレームどころか『手越を唯一、コントロールできる番組』と感謝していたぐらい」(同)

     各局バラエティーの中でトップレベルの人気を誇る同番組が手越のタレント価値を上げ、日テレはサッカーW杯ロシア大会の同局キャスターまで任せた。「イッテQの危機=手越のタレント生命の危機」なのだ。

     日テレは14日、改めて「(海外の)コーディネート会社との長年にわたる協力関係に甘え、企画の確認が不十分なまま放送に至ったことについて、当社に責任があると考えております」とコメント。
    先週の「反省すべき点があったと考えている」から低姿勢になったが、「ヤラセとの認識はない」との姿勢は変えていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000009-tospoweb-ent


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    (出典 buzz-plus.com)



    1 ばーど ★ :2018/11/15(木) 17:47:22.82 ID:CAP_USER9.net

    日本テレビの大久保好男社長が15日、都内で、自身が会長を兼務する日本民間放送連盟(民放連)の定例会長会見に出席。やらせ疑惑が報じられた同局の人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜、後7・58)の祭り企画について、「お詫び申し上げます」と謝罪。疑惑問題について現在調査中とし、「当面、お祭り企画は中止といたします」と企画の休止を発表した。一方で、やらせの意図は「まったくありませんでした」と強調した。

    会見で、「多くの関係者の皆様にお詫び申し上げます」と謝罪した大久保社長は、お笑い芸人・宮川大輔が海外の祭りに実際に参加する体当たり企画について、「イッテQという番組は、ロケ先やスタジオで起きたことをありのままに伝え、ありのままに見せることを大切にしてきた番組であります」と主張しつつ、「ただ、今回の報道各社のご指摘、ご批判を受けて、改めて見直して見ますと、番組の制作陣が祭りの企画の解釈を拡大しすぎて、視聴者の皆様が祭りという名前でイメージするには無理があるものまで祭りとして扱ってしまった」と無理が生じていたと語った。

    また、8日に日本テレビが出した「(祭りの)セットなどを設置した事実はなく、番組から参加者に賞金を渡した事実も御座いません」という見解について、「橋祭り」については「ロケに協力してもらう点もありますので、コーディネーター会社を通じて賞金、謝礼などを支払っているとのことでした」と修正。「番組というのを日本テレビのプロデューサーやディレクターなど狭く限定した表現であって、これは誤りです。現地のコーディネーターは外部の人とはいえ、我々の大切な協力者であり、番組の成立に不可欠な存在です。番組サイドの方であることに間違いありません」と撤回した。

    「橋祭り」以外の他のお祭りの企画について、どうだったのかは調査中とした。

    今回の問題については、8日発売の週刊文春が5月20日に放送されたラオスでの「橋祭り」でのやらせ(でっちあげ)疑惑を報じ、15日の同誌が再び、2月12日に放送されたタイでの「カリフラワー祭り」もでっちあげだったと報道。一部ではさらに別のロケでもやらせ疑惑が指摘されており、波紋が広がっている。

    11/15(木) 17:27
    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000085-dal-ent


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