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    カテゴリ:バラエティ > イッテQ



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 アルテミス@ ★ :2018/11/16(金) 11:32:53.18 ID:CAP_USER9.net

    渦中の日本テレビ系バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」に新たな“ヤラセ祭り疑惑”が浮上した。「週刊文春」が先週の「橋祭りinラオス」の疑惑に続き、15日発売の同誌で第2弾として「カリフラワー祭りinタイ」にも“ヤラセ”の疑いがあると報じた。
    この祭りには“お祭り男”宮川大輔(46)のほかに、ジャニーズアイドルグループ「NEWS」の手越祐也(31)も参加。疑惑は、手越の「アイドル生命」にも大きなキズになりかねない事態に拡大している。

     文春で新たに持ち上がった疑惑は、同番組が昨年2月に放送した10周年記念特番内の「宮川手越2人で挑む奇祭カリフラワー祭り」だ。

     放送ではタイ北部サイヨン村で行われた収穫を祝う年に一度の祭り「カリフラワー祭り」に宮川と手越が参加。村人たちが二人三脚で泥沼を駆け抜け、20キロほどのカリフラワーを収穫するスピードを競う祭りだったが、同誌は実は、これもヤラセだったと指摘した。

     サイヨン村の村長や祭りの優勝者も同誌に証言し、実際には「子供の日の行事」だったものを、現地コーディネート会社の“演出”により「祭り」に仕上がったと報じている。同誌では、日テレが責任を下請け会社に押しつけようとする姿勢を「下請けいじめ」として、一連の問題に対する日テレの対応を厳しく糾弾した。

     先週発覚したラオスの疑惑について、本紙も「結論から言えば真っ黒け」「番組側は過去のヤラセを掘り起こされることを真剣にビビっている」と日テレ内部の狼狽ぶりを報じていた。

     放送倫理・番組向上機構(BPO)も日テレの姿勢を疑問視していただけに、第2弾の報道で「BPOの審議入りは免れず、世間にも大きな衝撃を与えているだけに、最悪の場合、番組打ち切りも、あり得る状況」(テレビ関係者)。

     日テレにとっては視聴率20%超えも珍しくない看板番組が消滅となれば大損害になりかねない。さらには、第2弾の祭り疑惑の余波は別のところにも及びそうだ。同番組レギュラーで、普段は“お祭り男”ではない手越も関わっていたからだ。

     日テレ関係者は「イッテQは手越にとって非常に大きな存在。手越の“オレ様キャラ”を理解し、編集で『好感度の高いアイドル』に変えていましたからね」と指摘。

     手越といえば「未成年女性との飲酒疑惑」「金塊強奪事件容疑者との同席写真発覚」と私生活の乱れっぷりや「先輩グループ・嵐の口パク暴露」など歯に衣着せぬ発言も多く、ジャニーズ所属タレントでなければ、すぐに干されてもおかしくないレベル。

     実際に手越の夜遊び仲間だった日テレのラルフ鈴木アナウンサーは報道番組「NEWS ZERO」(現「news zero」)を降板の憂き目に遭っている。周囲まで巻き込む手越のキャラクターを「イッテQ」は「うまくお茶の間に落とし込んでいた」(同)ことで、結果的に人気者に仕立て上げていた。

    「手越にあえて厳しいロケや厳しいツッコミで対応し、手越のオレ様キャラを生かしていた。手越もそれが“おいしい”ことが分かっているので、どんなイジられ方をされても、すべてOK。絵が下手なことも『画伯』と持ち上げることで笑いに変えていた。ジャニーズ側もクレームどころか『手越を唯一、コントロールできる番組』と感謝していたぐらい」(同)

     各局バラエティーの中でトップレベルの人気を誇る同番組が手越のタレント価値を上げ、日テレはサッカーW杯ロシア大会の同局キャスターまで任せた。「イッテQの危機=手越のタレント生命の危機」なのだ。

     日テレは14日、改めて「(海外の)コーディネート会社との長年にわたる協力関係に甘え、企画の確認が不十分なまま放送に至ったことについて、当社に責任があると考えております」とコメント。
    先週の「反省すべき点があったと考えている」から低姿勢になったが、「ヤラセとの認識はない」との姿勢は変えていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000009-tospoweb-ent


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    (出典 buzz-plus.com)



    1 ばーど ★ :2018/11/15(木) 17:47:22.82 ID:CAP_USER9.net

    日本テレビの大久保好男社長が15日、都内で、自身が会長を兼務する日本民間放送連盟(民放連)の定例会長会見に出席。やらせ疑惑が報じられた同局の人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜、後7・58)の祭り企画について、「お詫び申し上げます」と謝罪。疑惑問題について現在調査中とし、「当面、お祭り企画は中止といたします」と企画の休止を発表した。一方で、やらせの意図は「まったくありませんでした」と強調した。

    会見で、「多くの関係者の皆様にお詫び申し上げます」と謝罪した大久保社長は、お笑い芸人・宮川大輔が海外の祭りに実際に参加する体当たり企画について、「イッテQという番組は、ロケ先やスタジオで起きたことをありのままに伝え、ありのままに見せることを大切にしてきた番組であります」と主張しつつ、「ただ、今回の報道各社のご指摘、ご批判を受けて、改めて見直して見ますと、番組の制作陣が祭りの企画の解釈を拡大しすぎて、視聴者の皆様が祭りという名前でイメージするには無理があるものまで祭りとして扱ってしまった」と無理が生じていたと語った。

    また、8日に日本テレビが出した「(祭りの)セットなどを設置した事実はなく、番組から参加者に賞金を渡した事実も御座いません」という見解について、「橋祭り」については「ロケに協力してもらう点もありますので、コーディネーター会社を通じて賞金、謝礼などを支払っているとのことでした」と修正。「番組というのを日本テレビのプロデューサーやディレクターなど狭く限定した表現であって、これは誤りです。現地のコーディネーターは外部の人とはいえ、我々の大切な協力者であり、番組の成立に不可欠な存在です。番組サイドの方であることに間違いありません」と撤回した。

    「橋祭り」以外の他のお祭りの企画について、どうだったのかは調査中とした。

    今回の問題については、8日発売の週刊文春が5月20日に放送されたラオスでの「橋祭り」でのやらせ(でっちあげ)疑惑を報じ、15日の同誌が再び、2月12日に放送されたタイでの「カリフラワー祭り」もでっちあげだったと報道。一部ではさらに別のロケでもやらせ疑惑が指摘されており、波紋が広がっている。

    11/15(木) 17:27
    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000085-dal-ent


    【「イッテQ!」お祭り企画休止を日テレ社長が発表、謝罪。 謝礼も認める「やらせの意図は全くありませんでした」】の続きを読む


    「イッテQ」ラオスに続きタイのカリフラワー祭りもでっち上げ?


    NO.7067584 2018/11/14 17:39
    「イッテQ」ラオスに続きタイのカリフラワー祭りもでっち上げ?
    「イッテQ」ラオスに続きタイのカリフラワー祭りもでっち上げ?
    【簡単に説明すると】
    ・『イッテQ!』が「橋祭り」に続きタイの祭りもでっち上げ
    ・カリフラワー祭りは創作されたもの
    ・間にコーディネート会社が仲介している

    ラオスの橋祭りがでっちあげだと週刊文春が報じたばかりだが、それに続くかのように週刊文春がタイのカリフラワー祭りもでっちあげだと報じている。

    問題となったのは2017年2月12日に放送された「カリフラワー祭りinタイ」というもの。

    この日は2時間スペシャルで、1月14日に開催されたタイ中部のペッチャブーン外れにあるサイヨン村で開催された祭りを紹介。

    カリフラワー20キロを収穫するスピードを競うレースで、宮川大輔、手越祐也が祭りに参加。

    サイヨン村の村長は「テレビ番組のコーディネーターを夫に持つ地元住民から『日本のテレビが来るのでラコーン・サン(短いドラマや芝居)を作りたい』と言われ、開催した」と週刊文春は報じている。

    今回も間にコーディネート会社が仲介しており、そこが原因と考えられる。

    このままだと同コーディネート会社が関わったアジア地域の祭りはほぼでっち上げと言うこともあり得そうだ。
    【日時】2018年11月14日
    【提供】ゴゴ通信


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/13(火) 07:12:00.99 ID:CAP_USER9.net

     11月8日発売の「週刊文春」が報じた『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)のでっち上げ疑惑。

    「僕は、信じています」

     11月8日夜、自宅に戻ったウッチャンこと内村光良(54)は、本誌の直撃にそう答えた。番組の大看板・ウッチャンも困惑したに違いないが、取材に驚いた様子もなく終始、神妙な面持ちだった。

    「週刊文春」が取り上げたのは、5月20日放送の、宮川大輔がラオスの首都・ビエンチャンで「橋祭り」に参加する企画についてだった。祭りは、水上に渡された板を「橋」に見立て、回転する玉などを避けながら自転車で駆け抜ける早さを競うというもの。

     番組内では「毎年盛大におこなわれているお祭り」と紹介したが、文春の記事では、「企画は日本側が提案して実現した」という地元関係者の証言が報じられていた。

     現地で取材をコーディネートしたM社の社長はこう言う。

    「橋祭り自体をでっち上げたということはありません。たしかに、毎年盛大にやっているお祭りという表現に語弊があったのは事実です。

     ですが、これはもともと、ラオスとタイの国境地帯のメコン川流域でおこなわれている催し。ただ、具体的にどこでやっているかは、すぐにお答えできませんが……。

     セットは、祭りを盛り上げるため、ラオスの美術会社と私たちで、演出のひとつとして考え、設営した。 そのことは、現地に来た日テレ側には説明しています」

     制作の現場はどうなっていたのか。

    「イモト(アヤコ)をはじめ、人気が高い出演者のスケジュールを押さえるのは、番組開始当時より格段に難しくなった。しかも、日程に合うおもしろいイベントは、そう多くはない」(制作会社幹部)。

     日テレのチェックがずさんだったのは否めない。

    「『電波少年』シリーズなどの看板バラエティ番組を手がけてきた名物ディレクターをはじめ、エース級の局員が多数スタッフとして加わっている。

     試写や会議は何度もあり、 制作現場に何か問題があったとしても、局としてチェックする機会はあったはずだ。このような事態を招いたウチの責任は重い」(日テレ局員)

     日テレは8日、「企画は、現地からの提案を受けて成立したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はない」と見解を発表。疑惑を否定したが……。

    「BPOは日テレに対し、報告書の提出を求めています。過去に類似した事例がないかどうか、局は調査を急いでいます。調査次第ではBPOだけではなく、監督官庁の総務省も黙ってはいないでしょう。

     経営トップが謝罪会見を開くような事態になれば、関係者の処分だけではすまず、番組の存続すら危ぶまれます」(日テレ関係者)

     冒頭の直撃時、最後にウッチャンはこう強調したのだった。「スタッフや、共演者を信用していますよ。それしかないです」

    (週刊FLASH 2018年11月27日号)

    11/13(火) 6:00配信 SmartFLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181113-00010000-flash-ent


    (出典 static.blogos.com)


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    (出典 japannews.science)



    1 muffin ★ :2018/11/12(月) 18:46:20.48 ID:CAP_USER9.net

    https://www.oricon.co.jp/news/2123288/full/
    2018-11-12 16:59

    タレントの出川哲朗(54)が12日、都内で行われた『ニチガス 新CM発表会』に出席。“ヤラセ疑惑”が浮上している『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にレギュラー出演中の出川は、去り際に報道陣の直撃を受け、騒動について言及した。

    同番組は、企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」で、実在しない祭りがラオスの「橋祭り」として放送されたとして『週刊文春』が報道。これを受けて日本テレビは、ヤラセ疑惑について否定しつつ、「橋祭り」は同所では初開催であったにもかかわらず、毎年行われているかのような誤解を招く表現があったことを認め謝罪している。

    一度は関係者のシャットアウトが入り、会場を後にした出川だが、再び報道陣の前に姿を見せ「(番組には)いろんな(制作)班があるけど、(企画に出演した宮川)大輔の班も純粋に面白いものを作りたいという気持ちで頑張っている」と思いやった。

    また「論点が違うと言われるけども…」と切り出すと「私も海外にいざ行くと、コーディネーターから『こっちの温泉は熱湯』と聞かされて、結構ぬるい場合がある。それを頑張ってやらないといけないんです」と、海外ロケの“先輩”として、自身の体験を重ねて『イッテQ』スタッフに親心をみせていた。


    (出典 contents.oricon.co.jp)


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