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    カテゴリ:女優 > のん



    (出典 mag.japaaan.com)



    1 湛然 ★ :2018/12/03(月) 22:48:51.01 ID:CAP_USER9.net

    2018/12/03 11:48 Narinari.com編集部
    のん「2019年カレンダー」がめちゃカワと話題

    女優・のん(25歳)の2019年カレンダーがカワイイと話題を呼んでいる。このカレンダーは、昭和初期に少女雑誌等で一世を風靡し、現在も愛され続けている画家・中原淳一とコラボしたもの。中原淳一デザインの洋服を着用し、その世界観をのんが表現している。

    このカレンダー、ファンからは「雰囲気や世界観がぴったり」「ロングヘアーも似合う」など、称賛の声がズラリ。のん公式のオンライングッズショップでは、のんから今回の作品について、次のような熱い想いが記されている。

    ※※※ ※※※ ※※※

    2019年カレンダー、素敵なものが出来ました。「衝撃的なものを作りたい」と考えていたところ、中原淳一さんデザインのファッションとのコラボが実現して本当に嬉しいです。
    表紙は完コピ目指して、首を伸ばして角度を付けて何度もシャッターをきり、撮影を終えた頃にはいつもより首が長く肩が落ちていたくらいこだわりぬきました。
    中原さんの描く美しく気高い女性に近付けていたらいいな…と期待を込めて、皆様も一緒に中原さんの世界観を楽しんでいただけたらと思います。



    (出典 cdn.narinari.com)


    (出典 cdn.narinari.com)


    https://www.narinari.com/Nd/20181252283.html


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/11(日) 22:48:49.32 ID:CAP_USER9.net

    3年前の独立騒動がいまだに尾を引いている若手女優・のん(25)が前所属事務所『レプロエンタテインメント』に“謝罪”したことで、芸能活動の行方に注目が集まっている。

    「写真週刊誌に、のんが知人男性と前事務所に謝罪に行った現場を撮られ和解と報じられましたが、前事務所は即座に否定のコメントを出した。
    9月には女優の真木よう子が移籍してきましたから、のんは必要ない。芸名『能年玲奈』の名前が復活する可能性は極めて低いですね」(芸能関係者)

    のんはNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』(2013年)で大ブレークしたが、'15年1月に女性演出家と個人事務所を設立したことで独立騒動に発展。
    のん側とレプロ側の双方が対立したまま翌年に独立した。
    同時に能年玲奈の名前で芸能活動ができなくなったため、『のん』と改名した経緯がある。

    のんの置かれた現状に困惑したのが、脚本家の宮藤官九郎とNHKの大河ドラマ制作スタッフだという。
    「来年の大河『いだてん~東京オリムピック噺~』の脚本は『あまちゃん』を担当した宮藤官九郎です。
    制作スタッフも“あまちゃんチーム”ということもあって、のんを大河に出演させたい。そのためには、前事務所と和解させることが先決です。
    だから、謝罪と再度マネジメントを依頼することで問題の解決を図ったんです」(ドラマ関係者)

    しかし、前事務所の対応はツレないもので「能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。
    しかしながら、何ら解決には至っておりません」と和解をきっぱり否定。
    事前に情報が洩れたことにも不信感を抱いている。

    「新たに所属した真木よう子は女優として評価が高く、ドラマの需要度は高い。
    後ろ足で砂をかけるように辞めて行ったのんに、関わりたくないのが本音では。
    今回、和解が成立しなかったことで、のんの大河ドラマの話は暗礁に乗り上げていますよ」(同)

    のん、和解工作失敗で“じぇじぇじぇ”。

    http://dailynewsonline.jp/article/1566771/
    2018.11.11 21:30 週刊実話


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    (出典 static.curazy.com)



    1 湛然 ★ :2018/10/23(火) 00:10:38.09 ID:CAP_USER9.net

    10/23(火) 0:00 女性自身
    のんが女優にこだわる理由 祖母が語った“祖父との涙の別れ”

    「9月に大阪でライブをやっていた玲奈を見に行ったんです。大勢の前で歌を歌っているあの子は、今まで見たことがないくらい生き生きとしていてね。ライブの後に『頑張るんやで』と言ったら、うんうんと笑顔で頷いて。すごく充実しているようでした。だから報道を見て、もう驚きました。何かの間違いじゃないかと思ったくらいです……」

    “のん”こと能年玲奈(25)の祖母は本誌にそう語った――。

    発売中の写真週刊誌FRIDAYで、のんが元所属事務所・レプロエンタテインメントを訪れていたと報じられた。彼女から事務所側に謝罪を申し入れ、再マネジメント契約を結ぶべく話し合ったという。タイトルに「和解」の文字が大きく打たれていたが、レプロはこうコメントを発表した。

    「能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。しかしながら、何ら解決には至っておりません。なお、当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ、このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります」

    その内容は和解とは大きくかけ離れており、密会の一部始終が漏れたことに対して不信感を抱いているようだった。

    あくまで女優としての復帰にこだわるのん。その陰には、亡くなった“最愛の祖父”の存在があったようだ。のんが『あまちゃん』に出演したことを祖父は誰よりも喜び、放送を楽しみにしていたという。前出の祖母がこう語る。

    「玲奈が『あまちゃん』に出演した年のことです。入院していたおじいちゃんが一時危篤になり、お医者さんから『もう長くない』と言われたんです。そうしたら、玲奈が病院まで駆けつけてくれてね。おじいちゃんの手を握りながら何度も声をかけてくれて……。すると、おじいちゃんが元気を取り戻したんです。その後にまた体調が悪くなり、いよいよというときもあの子の存在が力になりました。玲奈は東京にいて間に合いませんでしたが、電話越しに『おじいちゃん、わかる?玲奈やで。これまでありがとう……』と声を聞かせてくれたんです。大好きな孫の声を聞きながら、おじいちゃんは息を引き取りました」

    祖父にとって、『あまちゃん』は生きる源だった。見る人に元気を与えるのが、女優という仕事――。だからこそ彼女は、奔走しているのだ。祖母が続ける。

    「大事なのは、あの子が生き生きとした姿でいられるかどうかだけです。玲奈には自由に好きなことをやってほしいし、これからもいろんな挑戦をしてくれるはず。私はそれを見届けるため、あと10年は長生きしないといけないなと思っています」

    天国の祖父と支えてくれる祖母のためにも、のんは女優魂を燃やし続けている――。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181023-00010001-jisin-ent


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    (出典 newsimg.oricon.co.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/10/22(月) 18:49:10.96 ID:CAP_USER9.net

    2018年10月22日 17:59

     10月19日発売の「フライデー」が、女優・のんと大手芸能プロダクション「レプロエンタテインメント」が和解したと報じた。しかしレプロはこの報道に対し、和解を否定しているという。

    「記事によると、のんはこれまでの騒動の詫びを入れる形で事務所を訪れ、関係修復に向けて動き出したとのこと。さらに来年放送される宮藤官九郎脚本のNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』への出演プランも進行中だというのです。しかしこの報道に対しレプロは、のんとの面談は認めたものの『何ら解決には至っておりません』と否定的な見解を表明しています」(芸能記者)

     さらにレプロは「当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ、このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります」と、のん側の週刊誌へのリークを疑うコメントを発表し、和解には不穏な空気が漂っている。

     そんなのんは、レプロと契約をめぐってトラブルになって以降、活動が狭まりながらも、彼女のペースで女優や音楽活動などを続けてきた。それがここにきて和解に動き出したのには、様々な要因が重なっている可能性があるという。

    「のんはここ数年、ドラマや映画に出られない日々が続いていましたが、先日やっと『LINE NEWS』初のオリジナル連続ドラマ『ミライさん』の主演をつかみました。しかし作品自体が不人気で、ドラマファンの間でもほとんど話題にならず終了となった。その一方、NHK朝ドラ『あまちゃん』にて、当時はのんの脇だった橋本愛は、大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』に出演が決まるなど、大きな差が付いている。また、のんは音楽活動にも力を入れていますが、9月30日に開催予定だった日比谷野外大音楽堂でのライブは、台風で中止。女優業だけでなく音楽活動もうまくいかないことで、いよいよ心が折れてしまったのかもしれません。そんな中、前事務所を辞めて一時は芸能界追放とも噂された真木よう子が、9月にレプロと契約した途端、すぐにNHKドラマの主演が決定し、改めて事務所の力を見せつけました。これらの事態が重なったことで、のんは個人での活動に限界を感じ、レプロに詫びを入れるしかないという決断に至った可能性があります」(前出・芸能記者)

     はたして、のんが事務所と和解し、表舞台に戻る日はやってくるのだろうか。

    https://www.asagei.com/114529


    【もう限界だった!?のん、レプロに謝罪するしかなかった3つの要因とは?】の続きを読む



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 ひかり ★ :2018/10/19(金) 14:29:26.92 ID:CAP_USER9.net

     所属事務所との独立騒動で芸名を「能年玲奈」から改名した女優のん(25)が、元所属先のレプロエンタテインメントに騒動の謝罪をした上で、
    再びマネジメントをしてくれるよう依頼していたことが18日、分かった。

     レプロによると、今月上旬にのん自ら都内の事務所を訪問。「過去についての謝罪と、マネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、
    本人との面会に至った」という。

     のんは2013年のNHK「あまちゃん」に主演して大ブレークしたが、15年4月に独立騒動が勃発。「月給は5万円でパンツも買えなかった」
    などとレプロを激しく批判しながら、16年6月に独立を強行しただけに、わずか2年での突然の翻意に「正直、戸惑っている」(関係者)という。

     そして、この“極秘面会”直後の様子を19日発売の写真誌「フライデー」(講談社)が報じていることが、さらなる疑念を生んでいる。レプロは
    「当事者しか知り得ないはずの情報が外部に漏れ、このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります」とコメントし、
    面会情報が事前に漏れていたことへの不信感をあらわにしている。

     また、同誌で「和解」と報じられていることにも
    「あくまで申し入れを受けただけで、何ら解決には至っておりません」と否定。来年のNHK大河ドラマ「いだてん」に、のんが出演するために
    事務所との和解を図ったとの見方について、NHK関係者は「全くない話」としている。

     一方的な独立劇を引き起こしながら、なぜ突然翻意したのか。「仕事は行き詰まっていた。今のスタッフのままでは今後も展望が見えない」
    (関係者)との“本音”も聞こえてくるが、果たして本心は何なのか。今後の動向に注目だ。

     ▼のんの独立騒動 15年1月に個人事務所を設立。その後、レプロとの対立が表面化。のんが公私にわたって付き合いのあった演出家を
    慕っていたことから“洗脳騒動”と報じられることもあった。16年6月にレプロを離れ、翌7月に芸名を本名でもある「能年玲奈」から「のん」に
    改めて活動を開始していた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000110-spnannex-ent


    【のん 独立2年で元所属先に和解申し入れ なぜ突然翻意?】の続きを読む

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