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    カテゴリ:女優 > のん



    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 Egg ★ :2019/05/08(水) 23:51:28.22 ID:05udtIij9.net

    令和の時代を迎えるにあたり、多くのメディアで平成を振り返る企画が相次いだ。そんな中、過去の映像が出るたびに地上波復帰の期待が高まるのが女優、のん(25)。しかし、その道はかなり厳しいと言わざるを得ない。

     NHKが4月29日に放送した「総決算!平成紅白歌合戦」で、のんと橋本愛(23)が歌う朝ドラ「あまちゃん」の挿入歌「潮騒のメモリー」が流された。当然、SNSでも歓喜の書き込みが相次いだ。

     「現在放送中の大河ドラマ『いだてん』は脚本が宮藤官九郎が担当するなど『あまちゃん』スタッフが多くかかわっているので、のんの起用も期待されましたが、出番はなさそうです」とテレビ誌編集者はささやく。

     のんは所属事務所からの独立トラブルが響き、「テレビ局側が敬遠しています。地上波の番組に登場することはなく、主戦場は舞台や音楽、アーティスト活動などです」とある芸能事務所マネジャーは指摘する。

     そんな中、現在放送中の朝ドラ「なつぞら」に期待が集まった。朝ドラ100作目とあって、松嶋菜々子(45)や小林綾子(46)、比嘉愛未(32)、岩崎ひろみ(42)といった歴代ヒロインが次々と登場しているのだ。

     「もちろん『あまちゃん』も近年の朝ドラ人気に貢献した作品なので、のんの起用も取り沙汰されたそうです。彼女が出るとなると、かなりの話題になりますし。しかし現状ではそれもかなり厳しいようです」と先のテレビ誌編集者。

     先月、東京地裁であった民事訴訟の判決が影響しているという。2015年に「週刊文春」が掲載した記事に対し、名誉毀損を認め、賠償を命じたのだ。記事では、「あまちゃん」の撮影時、所属事務所が、下着も買えないほどの経済状況でのんを働かせていたなどと報じた。

     「判決では、こうした内容について『真実と認められない』との判断を示しました。文春側は控訴しましたが、のんのダメージは大きい。やっと緩やかになっていた、のんへの風当たりが再びきつくなったのです。昨年末には事務所側と和解の動きもありましたが、情報が漏れて決裂しました。このままでは、やはりのんは使いづらいですよね」と先の芸能事務所マネジャー。

     20年公開予定の映画「星屑の町」でヒロインを務めることになった。活動先は中国にまで及んでいるが、テレビの画面に戻ってくる日はまだまだ遠いようだ

    2019年5月8日 17時13分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16428017/


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    (出典 dot.asahi.com)



    1 ひかり ★ :2019/04/19(金) 21:20:07.20 ID:Aq0H6NdE9.net

     「週刊文春」に、当時所属していた女優・能年玲奈(現芸名・のん)にパワハラしたなどとする記事を掲載され、名誉を傷つけられたとして、
    芸能事務所「レプロエンタテインメント」と同社社長の本間憲氏が、発行元の文藝春秋と編集長に対し、計1億3200万円の損害賠償を求めていた
    訴訟の判決で、東京地裁(中園浩一郎裁判長)は19日、レプロに550万円、本間氏に対し110万円の支払いを命じた。文藝春秋は即日控訴した。

     レプロは同日夜、報道各社にFAXで文書を送付。「今回の勝訴判決は、長い時間と膨大な労力をかけた精緻な心理を経て判断された結果であり、
    昨今における芸能事務所への偏見に左右されていない極めて公平性の高いものであると考えます」とのコメントを発表した。

     文春は2015年5月7・14日号で、「衝撃スクープ 国民的アイドル女優はなぜ消えたのか? 能年玲奈本誌直撃に悲痛な叫び
    『私は仕事がしたい』」を掲載していた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000136-dal-ent

    【裁判】のんさん元事務所「レプロ」が勝訴 名誉毀損を認め文春に660万円の賠償命令
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555669825/


    【週刊文春「能年玲奈パワハラ報道」の裁判で所属事務所レプロが勝訴】の続きを読む



    (出典 www.kobe-np.co.jp)



    1 ひかり ★ :2019/04/18(木) 11:02:04.92 ID:J5RjCsUj9.net

     何しろ、「じぇじぇじぇ!」なる北三陸方言を全国区にした立役者である。そんな「のん」こと能年玲奈(25)に、「家族と話す時は関西弁」(本人のインスタより)と言われても違和感を覚えるばかり。
    独立騒動でめっきり露出の減った彼女だが、実はいま、東北ではなく「関西」でご当地アイドルになっていた。

     そもそも、のんが出身地を「兵庫県神河町」と公表したのは2017年のこと。

     13年に放映されたNHKの朝ドラ「あまちゃん」でブレイクし、「東北の素朴な美少女」のイメージが定着したワケで、あえて関西出身を公言してこなかったのも頷ける話ではある。

     とはいえ、人口約1万1千人の生まれ故郷のため、町のPR動画にも出演を果たしたのんは、ここに来て、さらに「兵庫愛」を前面に押し出しているのだ。

     それは、今月から彼女をイメージキャラクターに起用した神戸新聞のHPを開けば一目瞭然。購読・試読申し込みのページなどはまさに、のん一色である。

     購読申し込み者向けの特典には、彼女の写真入りパスケースに鏡、マグネットクリップがズラッと並ぶ。それどころか、神戸新聞社の電話の保留音にものん本人のナレーションが使われる徹底ぶり。
    同社によれば、

    「弊紙としては地元出身者を選びたいという思いがありました。確かに、『あまちゃん』で東北のイメージが強いことは理解していますが、のんさんが郷土愛を売りにしてくれるといいな、との
    判断でもあります」

     一方、のんの所属事務所も、「故郷に恩返しをしたいなと思い、お仕事を引き受けました」と回答している。

     確かに、相思相愛なのは間違いなさそうである。

    どっちが地元? 

     が、出身地を明かした17年に写真集の撮影で〈神河町に10年ぶりに帰省〉(同町HPより)したそうだから、やはりその「愛」に唐突な印象は否めないのだ。

     朝ドラ主演女優の現状について、民放の制作スタッフは手厳しい。

    「独立騒動から4年が経っても、元所属事務所とは和解に至っていません。そのせいで、在京キー局としては“使いづらい女優”という扱いです。一時は、低視聴率に喘ぐ大河ドラマ『いだてん』への起用も
    取り沙汰されましたが、正直、テコ入れになるとは思えない。彼女と同い年の“華の93年組”でも、有村架純や吉岡里帆からは水をあけられている。何より、出身地のローカルCMしか話題にならないのは
    女優としての仕事がないことの証左です」

     さらに気になるのは、のん本人がもうひとつの「地元」と語る東北の存在だ。

     実は、現在も彼女が出演する岩手銀行のテレビCMには、〈この街で、一緒に生きていく〉というテロップが流れる。一方の神戸新聞のCMコピーは、〈この街が好き。この街で生きる〉。

     余計なお世話かもしれないが、どの事務所で芸能活動を続けるかはともかく、「どの街で生きる」のかくらいはハッキリさせてほしい。

    「週刊新潮」2019年4月18日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190418-00560197-shincho-ent
    「あまちゃん」でもご当地アイドルだった

    (出典 www.dailyshincho.jp)



    (出典 dmcoup0s63tbi.cloudfront.net)


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    (出典 mag.japaaan.com)



    1 湛然 ★ :2018/12/03(月) 22:48:51.01 ID:CAP_USER9.net

    2018/12/03 11:48 Narinari.com編集部
    のん「2019年カレンダー」がめちゃカワと話題

    女優・のん(25歳)の2019年カレンダーがカワイイと話題を呼んでいる。このカレンダーは、昭和初期に少女雑誌等で一世を風靡し、現在も愛され続けている画家・中原淳一とコラボしたもの。中原淳一デザインの洋服を着用し、その世界観をのんが表現している。

    このカレンダー、ファンからは「雰囲気や世界観がぴったり」「ロングヘアーも似合う」など、称賛の声がズラリ。のん公式のオンライングッズショップでは、のんから今回の作品について、次のような熱い想いが記されている。

    ※※※ ※※※ ※※※

    2019年カレンダー、素敵なものが出来ました。「衝撃的なものを作りたい」と考えていたところ、中原淳一さんデザインのファッションとのコラボが実現して本当に嬉しいです。
    表紙は完コピ目指して、首を伸ばして角度を付けて何度もシャッターをきり、撮影を終えた頃にはいつもより首が長く肩が落ちていたくらいこだわりぬきました。
    中原さんの描く美しく気高い女性に近付けていたらいいな…と期待を込めて、皆様も一緒に中原さんの世界観を楽しんでいただけたらと思います。



    (出典 cdn.narinari.com)


    (出典 cdn.narinari.com)


    https://www.narinari.com/Nd/20181252283.html


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/11(日) 22:48:49.32 ID:CAP_USER9.net

    3年前の独立騒動がいまだに尾を引いている若手女優・のん(25)が前所属事務所『レプロエンタテインメント』に“謝罪”したことで、芸能活動の行方に注目が集まっている。

    「写真週刊誌に、のんが知人男性と前事務所に謝罪に行った現場を撮られ和解と報じられましたが、前事務所は即座に否定のコメントを出した。
    9月には女優の真木よう子が移籍してきましたから、のんは必要ない。芸名『能年玲奈』の名前が復活する可能性は極めて低いですね」(芸能関係者)

    のんはNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』(2013年)で大ブレークしたが、'15年1月に女性演出家と個人事務所を設立したことで独立騒動に発展。
    のん側とレプロ側の双方が対立したまま翌年に独立した。
    同時に能年玲奈の名前で芸能活動ができなくなったため、『のん』と改名した経緯がある。

    のんの置かれた現状に困惑したのが、脚本家の宮藤官九郎とNHKの大河ドラマ制作スタッフだという。
    「来年の大河『いだてん~東京オリムピック噺~』の脚本は『あまちゃん』を担当した宮藤官九郎です。
    制作スタッフも“あまちゃんチーム”ということもあって、のんを大河に出演させたい。そのためには、前事務所と和解させることが先決です。
    だから、謝罪と再度マネジメントを依頼することで問題の解決を図ったんです」(ドラマ関係者)

    しかし、前事務所の対応はツレないもので「能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました。
    しかしながら、何ら解決には至っておりません」と和解をきっぱり否定。
    事前に情報が洩れたことにも不信感を抱いている。

    「新たに所属した真木よう子は女優として評価が高く、ドラマの需要度は高い。
    後ろ足で砂をかけるように辞めて行ったのんに、関わりたくないのが本音では。
    今回、和解が成立しなかったことで、のんの大河ドラマの話は暗礁に乗り上げていますよ」(同)

    のん、和解工作失敗で“じぇじぇじぇ”。

    http://dailynewsonline.jp/article/1566771/
    2018.11.11 21:30 週刊実話


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