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    カテゴリ:女優 > 松岡茉優



    (出典 cyclestyle.net)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/06(水) 18:53:42.35 ID:CAP_USER9.net

    「万引き家族」でも好演…松岡茉優、業界関係者が起用したがる理由 〈dot.〉
    6/6(水) 11:30配信 AERA dot.
    https://dot.asahi.com/dot/2018060500073.html?page=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00000073-sasahi-ent

    松岡茉優

    (出典 dot.asahi.com)


    4月に事務所を移籍していたことが明らかとなった松岡茉優(23)だが、仕事はすこぶる好調だ。映画『ちはやふる』やドラマ「コウノドリ」(TBS系)などこれまで数々のドラマやCMに出演してきたが、現在も引っ張りだこ状態。
    「日経エンタテインメント!」(日経BP)が発表する「タレントパワーランキング2018」でも、<急上昇TOP30>で19位にランクインした。

    「まだ大きな映画の主演をこなしたわけではないですが、昨年公開の『勝手にふるえてろ』では極端に思い込みの激しいOLを熱演し、松岡の魅力を堪能できる作品に仕上がっていました。
    彼女は、現場でも謙虚で、演技の反応もよく、スタッフ受けもいい。かわいさと演技力が兼ね備わった若手として注目しています」(民放ドラマプロデューサー)

    5月に第71回カンヌ国際映画祭最高賞のパルムドールを獲得した是枝裕和監督の『万引き家族』にも出演し、その演技力が評価されたばかりだ。
    その関連イベントでも積極的なトークを披露して話題になっている。さらに同作では水着姿にも。その清楚で健康的なイメージとはうらはらに、かなりグラマラスな胸の谷間も披露している。

    すでに各所で自ら語っているが、もともとは妹が事務所からスカウトを受け、その面接のときに”ついでに”面接を受けたという彼女。
    それでも「おはスタ」(テレビ東京系)でおはガールとしてデビューし、映画や舞台などへの出演もこなしてきた。

    「今でこそ活躍していますが、女優デビュー当初はなかなか芽がでなかった。彼女自身それに悩んでいたそうですが、ドラマ『鈴木先生』(2011年、テレビ東京系)や映画『桐島、部活やめるってよ』(2012年公開)でその演技力が注目され、
    朝ドラ『あまちゃん』(2013年、NHK)で一般にも知られるようになった。それ以降は、毎クールどこかのドラマに出ているようなイメージですね」(同)

    また、若手の登竜門・おはガールとして活動してきた下地が生かされ、バラエティー方面でも熱烈な支持を受けている。

    「漫才番組『ENGEIグランドスラム』(フジテレビ系)でサブMCを務めていますが、とにかくさっと入れる一言が絶妙でうまい。もう最近ではバラエティーへの出演は、作品の宣伝でゲストとしての出演しかなくなりましたが、一時期は常にキャスティングにあがっていた記憶があります」(放送作家)

    CMでも松岡は“引く手あまた”である。

    「広告業界でも松岡のウケはいい。朝ドラに出演したことで、企業の偉い人にも認知されていますし、なにより彼女が出演したCMの商品が売れると評判です。
    よくに飲み物を飲むカットとか上手で飲料業界では『イチローか松岡か』と言われているほど」(CMディレクター)

    芸能リポーターの川内天子氏は、松岡のもうひとつの“魅力”についてこう語る。

    「松岡はハロプロやモー娘。の大ファンとして有名ですね。2016年にモー娘。に“限定加入”し、メンバーと一緒にライブを行ったこともあります。
    そのとき、彼女はお腹が出る衣装だったので、腹筋を鍛えるためにもうトレーニングに励んだのです。わずか数週間で、見違えるように見事な腹筋になり、やはり努力家だなと思いましたね。
    加えて、お腹が出た状態で衣装を着るのは他のメンバーに恥をかかせたくないという思いもあったに違いありません。とても気遣いができるやさしい子でもあります。
    『あまちゃん』ではアイドルグループのリーダー役を演じましたが、そこで記者から『アイドルになれてよかった?』と聞かれた松岡は『それはない』と即答しました。
    松岡にとってアイドルは憧れの存在で、自分自身はそれになれないという意識をどこかで持っているのでしょう」

    演技力や切り返しのうまさ、そしてアイドルへの偏愛……。いろんな魅力にあふれる松岡のさらなる活躍を楽しみにしたい。


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    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 湛然 ★ :2018/05/15(火) 05:04:07.04 ID:CAP_USER9.net

    5/15(火) 0:00 女性自身
    松岡茉優 突然の事務所移籍発表に秘めた「パワハラの苦悩」

    「初主演映画の『勝手にふるえてろ』の演技も好評で、日本映画プロフェッショナル大賞も受賞した松岡茉優(23)ですが、“先輩女優”たちに続いて所属事務所を移籍しました」(芸能プロダクション関係者)

    松岡といえば、映画『ちはやふる』やドラマ『ウチの夫は仕事ができない』(日本テレビ系)にも出演した若手有望株だ。

    この芸能プロダクション関係者が“先輩女優”と呼ぶのは、宮崎あおい(32)や多部未華子(29)のこと。彼女たちは昨年、長年所属していた『ヒラタオフィス』から『ヒラタインターナショナル』に移籍している。松岡もその後を追うように、ヒラタインターナショナルに移籍したのだ。関係者が続ける。

    「ヒラタオフィスとヒラタインターナショナルは、系列としては同じということになっていますが、仕事の方針はかなり異なります。宮崎は今年3月にヒラタオフィスの新社長に就任したA氏に昔から不信感を持っており、移籍を決めました。松岡の移籍理由も同じような“人間関係”ですね」

    問題が発生したのは3年前だという。発端は当時19歳だった松岡が写真週刊誌『FRIDAY』に、俳優とのツーショットを撮影されたことだった。

    「掲載されたのは自転車に二人乗りしている写真でした。間が悪いことに松岡は当時、ある公共機関のCM出演が決まっていたのです。しかしその二人乗り写真が問題となり、CM出演はご破算になってしまいました。そのことに彼女のマネージャーだったB氏は激怒し、数時間にわたって罵倒し続けたそうです」

    彼女も売出し中の大事な時期にとった自分の軽率な行動については反省していたそうだが、B氏の数時間もの罵倒による精神的ショックは大きかったという。B氏がマネージャーから外れた後も、松岡のパワハラ・トラウマは消えることはなかった。そして昨年12月、ヒラタオフィスの当時の社長のもとを母といっしょに訪れ、嘆願したという。

    「ほかの事務所に移らせてください。無理なら、女優を辞めてもかまいません」

    結局今年1月に彼女は移籍を果たしたが、その事実はずっと公表されていなかった。

    「看板女優が3人も移籍するのは大ごとで、ほかの所属タレントたちへの説明も必要ですが、それが進んでいなかったのです」(前出・関係者)

    だが本誌が5月10日に松岡の移籍について問い合わせた直後、両事務所のHPが更新。初めて移籍が公表されることになった。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)



    (出典 data.jisin.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180515-00010000-jisin-ent


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 湛然 ★ :2018/03/19(月) 23:08:23.37 ID:CAP_USER9.net

    松岡茉優ダウンで三谷幸喜氏が代役「まさか自分が」
    [2018年3月19日22時36分]

     女優松岡茉優(23)が19日、東京・新橋演舞場で上演中の舞台「江戸は燃えているか」の昼公演中に体調不良となり、夜公演の出演を見合わせた。

     夜公演は、同舞台の作・演出を手掛けた三谷幸喜氏(56)が代役を務めた。劇場関係者によると、松岡は昼公演本編は最後まで演じきったが、終了後のカーテンコールに参加できなかった。体調不良を訴えたため病院で点滴治療を受けた後、帰宅して休養した。今日20日は予定通りに出演する。

     夜公演は、三谷氏が開演前に「松岡さんの具合がよくありません。(代役の)人が見当たらないので、代わりに私がやります」と自分が代役を務めることになった経緯を説明した。松岡は中村獅童(45)演じる勝海舟の長女ゆめ役。三谷氏は本番では、台本を手に持ちながら黒子姿で舞台に立った。

     観客によると、時折アドリブを交えるなど堂々と演じていたという。またカーテンコールでは「劇場に毎日来ているわけではないのに、まさか自分が(代役を)やることになるとは」と話して観客を笑わせていたという。

     同舞台には他に、松岡昌宏、藤本隆宏、田中圭らが出演している。


    舞台「江戸は燃えているか」の稽古を公開した松岡茉優(右端・2018年3月2日撮影)

    (出典 www.nikkansports.com)

    三谷幸喜氏(2014年9月14日撮影)

    (出典 www.nikkansports.com)

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201803190000787.html


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    (出典 pablo.click)



    1 きゅう ★ :2017/12/05(火) 04:46:08.60 ID:CAP_USER9.net

     11月29日、女優の松岡茉優が「今夜くらベてみました」(日本テレビ系)に出演し、闇深い高校時代のエピソードを披露した。

     松岡といえば元気な役柄も多く、明るく友達がたくさんいるイメージであるが、本人曰く、それとは真逆の高校生活を送っていたという。

     「芸能科(がある高校)だったんですが、2年間友達がいなくて…。お弁当も一人で食べていました」と寂しい過去を告白。体育の授業でストレッチを組む相手もおらず、「いつも先生とやっていた」という。

     このエピソードにいち早く反応したのは、番組レギュラーの指原莉乃だ。指原は不登校や引きこもりを経験した過去があり、学校に行っても「学校のフリースペースにいつも一人でいた」と明かした。これには松岡も共感していたようだった。

     そんな松岡の当時のストレス発散法をMCの後藤輝基が尋ねると、「パソコンのボイスメモにマイクを使って話すこと」と驚きの答えが。なんでも松岡は1日の出来事をパソコンに録音して、「窓辺の夕日」などという闇深げなタイトルまでつけていたという。

     最終的に、卒業の3、4か月前に元アイドリングの朝日奈央が松岡に話し掛けたことで高校生活は一変。二人はすっかり意気投合し、「本当に楽しい高校生活」を送ることができたそうだ。

     今ではすっかり明るくなったように見える松岡。だが、一人好きは相変わらずなようで以前、寿司屋で一人手酌をしていた姿を撮られている。その時は電子タバコをふかせていたこともあり、清純派で売っている松岡にとってイメージダウンになることも懸念されていた。

     しかし一方で、その一人っぷりがカッコいいという声や闇が深そうで好感度が上がったという声も聞かれていたのも事実。松岡は自分の世界を持ちやすい性格なのかもしれない。

     いずれにせよ、今回のように、松岡はバラエティに出ても、気取ることなくあっけらかんとしているため、バラエティ現場からの評価も高い。まさに、今後注目していきたい女優の一人であるだろう。

    http://wjn.jp/article/detail/1092507/

    (出典 images.wjn.jp)


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