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    カテゴリ:女優 > 米倉涼子



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/24(水) 08:22:05.85 ID:M6BfyvjE9.net

    4月22日、TBS系『1番だけが知っている』に米倉涼子が出演した。

    番組では米倉に様々な質問をする企画を行い、その中で“「絶対に勝てない」と思った俳優”を尋ねた。

    これに米倉は「初めての大河ドラマをやらせていただいた時の顔合わせ、初対面の皆が台詞をやり取りするんですけど」
    とNHK大河ドラマで出演者達が顔合わせを行った時について切り出し、「その時に、もう私泣いた記憶があるんですよね」とコメント。

    続けて「感動して、上手くって」として「西田敏行さんかな」と西田の演技に感動して涙したことを明かした。

    また、「岸部一徳さんとかは、また種類が違うエネルギーを持たれたあんな人いないなぁっていう」「父親感覚です」と岸部への気持ちも語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16363832/
    2019年4月24日 7時30分 E-TALENTBANK


    (出典 image.news.livedoor.com)





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    視聴率苦戦中の『リーガルV』躍進のカギは南田マネの”鉄道ネタ”か


    NO.7054000 2018/11/08 11:10
    視聴率苦戦中の『リーガルV』躍進のカギは南田マネの"鉄道ネタ"か
    視聴率苦戦中の『リーガルV』躍進のカギは南田マネの"鉄道ネタ"か
    大ヒットドラマ『ドクターX』に続く人気シリーズになることを期待されてスタートした米倉涼子主演の『リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜』。

    10月11日放送の初回平均視聴率は15.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と微妙な数字だったが、10月18日放送の第2話では18.1%に上昇。

    しかし10月25日放送の第3話では15.9%と、また下がってしまった。

    さらに、11月1日に放送予定だった第4話は日本シリーズ中継延長のために休止となり、『リーガルV』にとってはあまりよくない状況となっている。

    「連続ドラマは、やはり継続して観る視聴者を増やさないことには、視聴率は上がりません。第4話が放送休止となって2週間空くと、視聴者も離れていってしまう。今後視聴率を回復させるには、物語の方で相当面白い展開がないと難しいでしょうね」(テレビ雑誌記者)

    少々厳しい状況の『リーガルV』だが、一方で鉄道ファンの間では好評なのだという。

    米倉演じる主人公・小鳥遊翔子は、鉄道ファンの元弁護士という設定で、物語の中には鉄道に関する小ネタがふんだんに取り入れられているが、その小ネタが鉄道ファンにウケているというわけだ。

    「マニアックなネタをドラマの中に入れるのは、結構リスクが高いんですよね。コアなファンに受け入れられればいいけれど、にわかな知識で考えた小ネタだと、一気に批判の的となってしまう。下手をすれば炎上騒ぎとなり、テレビ局やスポンサーにクレームが届くということにもなりかねません。しかし、『リーガルV』の場合は鉄道ファンのツボを押さえた小ネタが多く、かなり評判がいいようです」(同)

    実は、『リーガルV』で“鉄道監修”を担当しているのは、『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)の鉄道企画や、『笑神様は突然に…』(日本テレビ系)の“鉄道BIG4”などへの出演でおなじみの、ホリプロの南田裕介マネージャーなのだ。

    「南田さんは、業界内でも屈指の鉄道マニアで、鉄道ファンの間でも有名人。いわば、コアなファンも信用する南田さんが監修をしているので、作品内の鉄道ネタがウケているというわけです。また、脚本を担当する橋本裕志さんは、鉄道ファンが主人公の『特急田中3号』(TBS系)を手がけたこともあり、その点でもマニアのツボを押さえているのでしょう」(同)

    確かに、『リーガルV』では駅弁が毎回のように登場するのだが、SNSなどではその駅弁に関する言及も多いようだ。

    「駅弁であれば、鉄道ファンでなくても興味が湧きますからね。マニアをうならせるような鉄道ネタと、ライトな駅弁ネタを混ぜることで、幅広い視聴者層に訴えかけることができそうですね」(同)

    少々苦戦中の『リーガルV』だが、起死回生のカギは2628道ネタにあるのかも?
    【日時】2018年11月08日 08:00
    【提供】日刊サイゾー


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    米倉涼子とジャニーズ系は共演NG? キャスティングでの扱いづらさ


    NO.7018062 2018/10/22 13:20
    米倉涼子とジャニーズ系は共演NG? キャスティングでの扱いづらさ
    米倉涼子とジャニーズ系は共演NG? キャスティングでの扱いづらさ
    米倉涼子主演のテレビ朝日系ドラマ『リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜』。

    初回の平均視聴率は15.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)とまずまずの滑り出しで、同じく米倉主演の人気シリーズ『ドクターX』同様、好評のようだ。

    「失敗しない完璧な医師を演じる『ドクターX』と、弁護士を辞めさせられた女を演じる『リーガルV』とではテイストが異なりますが、テレビ朝日としては米倉を主演に起用し続けることで、局の“顔”的役割を期待している。初回15%は及第点といったところで、テレ朝の上層部も胸をなで下ろしていることでしょう」(テレビ局関係者) 

    ひとまず“テレ朝の顔”としての機能を果たしている米倉だが、スタッフにとっては米倉の主演ドラマを制作するのは、何かと骨が折れるのだという。

    「当然ながら、米倉を軸としてキャスティングをするのですが、共演者選びが本当に難しい。というのも、米倉の身長は公式プロフィールで168センチと、女性の中では高い方。さらにハイヒールを履くと、175センチくらいになることもあります。そんな長身女性の隣に立って見栄えがいい俳優をブッキングするのが大変なんです」(同) 

    役柄にもよるが、米倉と並んで明らかに背が小さく見える俳優は、なかなかブッキングしづらいといわれている。

    「俳優さんのほうが、あまりにもみすぼらしく見えるようなキャスティングは基本的にNG。できる限り、ツーショットになって2人とも格好良く見えないとダメなんです。そういう意味では、『リーガルV』に出演している三浦翔平や荒川良々、高橋英樹といった俳優は長身なので、問題ない。林遣都はそこまで大きくないですが、“あまり使えない若手弁護士”という役回りなので、アリなのだと思います」(同) 

    また、米倉が長身であるがゆえに、共演オファーを断る俳優も少なくないようだ。

    「例えばジャニーズ系には背の小さいタレントも多くて、相手女優の身長が高いと共演NGとなるケースもあります。『ドクターX』なんかも第5シーズンまで放送されていますが、これまでに出演したジャニタレは、スペシャル版のHey! Say! JUMP・伊野尾慧のみ。しかも、米倉基準でキャスティングしているため、生瀬勝久や遠藤憲一、鈴木浩介など、他の俳優陣も背が高く、ジャニタレの低身長が一層際立ってしまう可能性もある。そういう意味でも、米倉主演ドラマは敬遠されがちですね」(同) 

    ちなみに、米倉同様、長身であるがゆえに共演者のキャスティングが難しいといわれるのが、榮倉奈々、新垣結衣、菜々緒、杏など。

    タレントとしてスタイルの良さは売りにもなるが、女優としては“デメリット”にもなりうる?
    【日時】2018年10月22日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 realsound.jp)



    1 ストラト ★ :2018/10/12(金) 09:25:30.98 ID:CAP_USER9.net

    女優の米倉涼子(43)が主演するテレビ朝日「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」(木曜後9・00)が11日にスタートし、視聴率が15・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが12日、分かった。

    同作は米倉が天才外科医を演じた大ヒットドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」と同じ木曜午後9時枠。
    同局の同枠のドラマとしては、これで3年13期連続の2桁スタートとなった。
    昨年10月期の「ドクターX」第5シリーズの初回20・9%には及ばなかったが、今期のドラマでは、8日スタートのフジテレビ「SUITS/スーツ」(月曜後9・00)の14・2%を上回る好スタートとなった。

    米倉演じる弁護士資格を剥奪された小鳥遊(たかなし)翔子が法律事務所の管理人となり、不利な訴訟でも勝利に向けて突き進む物語。
    共演は向井理(36)、林遣都(27)、菜々緒(29)、荒川良々(44)、安達祐実(37)、三浦翔平(30)、内藤理沙(29)、宮本茉由(23)、小日向文世(64)、高橋英樹(74)ら。

    初回は、元弁護士の翔子(米倉)は、ペーパー弁護士の大学教授・京極雅彦(高橋)に法律事務所を始めようと持ち掛け、若手弁護士の青島(林)をスカウトする。
    話を聞いた京極の教え子で、ヤメ検弁護士の大鷹(勝村)は翔子が弁護士資格をはく奪されていることを知り、京極に詐欺だと忠告する。
    大鷹と京極が翔子のもとを訪ねると、そこには事務所が存在していた。そんな中、青島は駅で痴漢事件に遭遇。
    加害者の会社員・安田(児嶋一哉)は事実を訴え、青島に弁護の依頼をするが…という展開だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000075-spnannex-ent

    「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」

    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 dot.asahi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/18(火) 13:37:06.78 ID:CAP_USER9.net

    これなら素直に続編を作ったほうがよかったか。大ヒットドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」の後釜として、この秋、新ドラマが放送開始となる。
    主演はもちろん、前回シリーズでヒロインを演じた米倉涼子(43)。
    だが、器を変えただけで、中身はほぼ瓜二つ。本家を超えるどころか、早くも「不発」なんて声も聞こえてきて……。

     ***

    10月から放送開始となる「リーガルⅤ~元弁護士・小鳥遊翔子~」(テレビ朝日系)。
    米倉扮する資格を剥奪された弁護士が、法律事務所の管理人となって、不利な訴訟を「ヴィクトリー(Ⅴ)」へ導くというストーリーだ。

    テレビ雑誌記者が言う。

    「プロデューサーから、演出家、制作会社まで、ほとんど同じメンバーなのはともかくとして、タイトルまでカタカナ4文字にアルファベット1文字と字面が同じ。
    米倉の演じる主人公は、曲者だけど仕事が出来て難題をバッサバッサと解決していく、という物語の骨格も一緒です。
    ハッキリ言って、設定を医者から弁護士に変えただけでしかない」

    フタを開けてのお楽しみ

    おまけに、前作の「私、失敗しないので」に代わって、「人を救うのに資格はいらない」なんて決めゼリフまで用意されているというから、
    「ドクターX」の二番煎じを見せられていると不満を感じる視聴者が出たとしても不思議ではない。

    もちろん、テレビ局側としては、大ヒット作品を真似れば数字が取れるだろう、という算盤勘定のもと、あえてソックリにしたのだろうが……。

    スッキリ感が

    「新ドラマが、『ドクター』のような高視聴率を叩き出せるかと言えば、少々、疑問に思えますね」

    とは、テレビドラマ研究家の古崎康成氏だ。

    「理由は脚本家が変わったためです。前作では、大半をヒットメーカーの中園ミホさんが担当しました。
    『リーガル』を手掛ける橋本裕志さんも優秀ですが、『ドクター』と同じようなドラマを作ってくれと言われてできるかと言えば話は別です」

     前作では、ここぞというタイミングで、米倉演じる女医が大見得を切り、観る者をスカッとさせる、「水戸黄門」的な部分が高視聴率に繋がった。

    「その土台を作ったのが中園さんの脚本ですが、真似しようとしてできるものではありません。いざ始まってみたら、視聴者から、似ていて悪くはないんだけど、スッキリ感が物足りないと思われてしまう可能性があります」(同)

    スポーツ紙デスクの話。

    「そもそも、大ヒットシリーズの『ドクター』が昨年終了したのは、米倉が女優として大門未知子の色が付くのを敬遠したことと、回を重ねるごとのプレッシャーから解放されたいという理由でした。
    皮肉なことに、今回、代わり映えのしない作品に出るうえ、前作超えのプレッシャーも感じることになるでしょう」

    果たして大門未知子のように、「私、失敗しないので」と行きますやら。

    「週刊新潮」2018年9月13日号 掲載

    http://news.livedoor.com/article/detail/15320194/
    2018年9月18日 5時58分 デイリー新潮


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 geinoutomoking.com)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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