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    カテゴリ:芸能人 > 木村拓哉



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    1 あちゃこ ★ :2018/01/09(火) 10:21:37.36 ID:CAP_USER9.net

     タレントのマツコ・デラックス(45)が高校の同級生・木村拓哉(45)と再び共演を果たす。
    11、18日放送のテレビ朝日「夜の巷を徘徊する」(木曜深夜0・15)で2週にわたって神社仏閣を巡る。

     木村は昨年4月27日と5月4日放送の同番組に出演。東京・浅草の浅草寺を訪れておみくじを引くなどしていた。

     前回出演時、そろって“凶”を引いたマツコと木村。それを踏まえて今回は「ふたりとも大吉が出るまで
    神社仏閣を巡る」という企画を実施。“大吉”を求めて神社仏閣を徘徊する。

     移動中の車内では昔話に花を咲かせる2人。「同窓会とか行ってるの?」と聞く木村に、「行ってない。
    どんな姿で行っていいのか分からないもん!」と返すマツコ。さらに、昨年11月にマツコが入院した際、
    木村がメールを送っていたことも発覚。果たしてその内容とは――。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000068-spnannex-ent

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    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/01/06(土) 10:46:20.19 ID:CAP_USER9.net

    十代目松本幸四郎「キムタクに嫉妬」明かすも「遠回しな嫌味?」の声が続出
    2018年1月6日 09:59
    http://www.asagei.com/96034

    (出典 www.asagei.com)


     1月3日放送の「ビートたけしの私が嫉妬したスゴい人」(フジテレビ系)で、歌舞伎俳優の市川染五郎改め10代目松本幸四郎が、嫉妬する人物を明かして話題になっている。

     VTR出演した幸四郎が「存在自体がひとつのジャンル」とまで高評価して挙げた人物は、木村拓哉。
     お芝居というか、ドラマを作るにあたってのこだわりの強さっていうのは、ちょっとハンパない」「自分も多少は歌舞伎へのこだわり、ドラマへのこだわりはありましたけど、(木村は)その次元じゃない」などベタ褒め。
    2004年1月期に放送されたドラマ「プライド」(フジテレビ系)で木村と共演した幸四郎は、ほんのちょっとだけ画面に映るTシャツについて、木村から相談されたことがあることも明かし、
    「何秒なのか、何十秒なのかっていう場面なんですけど。その時のシチュエーション、気分、状況を踏まえて、このTシャツを選んだっていう、そのこだわりにやられた」と当時を振り返った。

    「ネット上では幸四郎の一連の言動に対し『これは遠回しな嫌味では?』『“面倒くさいヤツ”をオブラート100枚くらいで包んだ表現』『演技に対するこだわりに嫉妬したわけではないんだ』
    など、言葉の裏を読むような見方をする声が続出しています。木村は今月18日から主演ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)がスタートしますが、
    SMAP解散後に人気が急降下した現在、ここまで厳しい目を向けられているのが現実ですから、かなり苦戦を強いられそうです」(テレビ誌ライター)

     木村に対する評価の変遷を見ると、芸能界で人気を保つことがいかに難しいかがよくわかるというものだ。


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    1 あちゃこ ★ :2018/01/04(木) 17:33:10.21 ID:CAP_USER9.net

     元SMAPの木村拓哉(45)が主演を務めるテレビ朝日系「BG~身辺警護人~」が1月にスタートする。
    SMAPの解散以降、何だか影が薄いキムタクだが、その影響は共演者のキャスティングにも及んでいるようだ。

     SMAPの解散以降、満を持して臨んだ主演映画「無限の住人」が興行収入で伸び悩むなど、思うような
    活躍ができていない木村。

     昨年12月22日発売の写真週刊誌「フライデー」では、解散以降、これまで語ることのなかった元メンバーや
    家族への思いなど“激動の1年”を振り返るインタビュー記事が掲載された。

     「“宿敵”とも言える写真週刊誌の取材に応じる時点で焦りを感じますよね。しかも主演ドラマの放送開始前という
    絶妙のタイミング。背に腹は代えられないといったところでしょう」とは芸能リポーター。

     そんな木村が臨む同ドラマは、拳銃を持たずに丸腰で危険に立ち向かう民間警備会社の身辺警護人の活躍を描いた
    作品だ。共演者の顔ぶれを見ると、江口洋介に斎藤工、上川隆也、菜々緒、さらに最近ブレーク中の石田ゆり子と
    主役級が顔をそろえている。

     だが、一方ではこんな声も。

     「確かに顔ぶれは豪華ですが、木村さんのドラマでは定番ともなっている旬の若手女優が演じるヒロインに欠ける
    印象もありますよね」(テレビ誌編集者)

     そうした中、テレビ局関係者はこう明かす。

     「実は今作のヒロインとして当初は長澤まさみや広瀬すずの名前も挙がっていたんです。ただ、単発出演ならまだしも、
    一定期間拘束される連続ドラマはスケジュール的に厳しいということで、断られたという話です」

     確かに2人とも今をときめく人気女優。スケジュールの確保に難航するのは致し方ないところでもあるが…。

     「まあ、シビアな話、全盛期の木村さんだったらヒットは間違いないでしょうし、ヒロインを演じるメリットも
    あるので、多忙を理由に断られることはなかったはず。“キムタクブランド”も陰りということでしょうか」(同関係者)

     こうした影響もあってか、同ドラマのヒロインについては複数の女優による1話限定でのスポット出演も
    噂されている。確かに、見る側としては毎回違う美女が登場するほうがうれしいが…。

    夕刊フジ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000010-ykf-ent


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    1 カーディフ ★ :2017/12/23(土) 00:26:30.55 ID:CAP_USER9.net

    元SMAPの木村拓哉を来年1月スタートの主演ドラマ「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系)のロケ中に直撃した様子を、発売中の「フライデー」(講談社)が報じている。

     同誌によると、木村を直撃したところ、けげんそうな顔をしながらも、記者の声に足を止めたという。

     木村はSMAP解散で大きな心境の変化があったことや、妻の工藤静香が大きな支えになっていることを明かし、世間からバッシングを受けたことについても言及。
    「(文句を)言ってもしょうがないじゃん、だって、自分の気持ちや思っていること、わかってほしいことはありますよ。でも、それを言ってもね…」とした。

     中居正広とのコミュニケーションについては、「ないない。でも、ああだ、こうだいう報道が多いけど、(言われているような確執は)全然ないですよ」と不仲説を否定した。

     ジャニーズ事務所から独立した元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾についても言及。「彼らの人生における判断をしたと思う。そこは悔いのないように頑張ってほしいなと思います」とエール。

     3人との関係について、「敵になったわけじゃないから」と説明。「彼らの選択を応援してほしいなって思います」とSMAPファンに呼び掛けた。

    「『フライデー』といえば、SMAPの解散騒動の最中、自宅で妻の静香を直撃するなど、どちらかといえば“敵対”の関係だった。もともと、メディアの直撃にはほとんどコメントしなかったが、
    ここに来て笑顔を見せてインタビューに応じたうえ、突然の“リップサービス”。来年に向け、イメージをなんとか回復させようという必死さが伝わって来る」(芸能記者)

    http://npn.co.jp/article/detail/07478222/


    【木村拓哉が『フライデー』のインタビューに応じた理由】の続きを読む



    (出典 lifes-bright.com)



    1 あちゃこ ★ :2017/12/22(金) 07:27:30.20 ID:CAP_USER9.net

    『SMAP』解散から丸一年、これまで頑なに沈黙を守り通してきた木村拓哉(45)が、ついに本心を語った。

     本誌は’17年12月中旬、都内でドラマロケ中の木村を直撃。突然の取材に驚きの表情を浮かべながらも、
    キムタクは一つ一つ言葉を選ぶように語り始めた。そして、解散以後、一切表に出すことのなかった
    元メンバーへの思いや、家族、ファンへの感謝が飛び出したのだ。『SMAP』解散の“その後”―。
    キムタクが「激動の一年」を語り尽くした。

     なお、このインタビューの動画を『FRIDAYデジタル』で見ることができる。読者の方には、
    是非そちらでキムタクの肉声も聞いていただきたい。

    ――木村さん、フライデーです。今年一年を振り返ってどうですか。今日も朝からずっとロケでしたね。

    「はい。まぁ、撮影し通しの一年でした」

     怪訝そうな顔をしながらも本誌記者の声に足を止めるキムタク。
    『SMAP』解散騒動が起きてから、キムタクは’17年1月のドラマ『A LIFE』(TBS)に始まり、’18年公開予定のドラマ、
    映画への出演が続くなど、主に俳優として活動している。

    ――今年、木村さんの中で、いままでと違う状況だという思いはありますか。

    「いやいや……まぁ、皆さんもご存じだと思いますけど、そういう形(『SMAP』解散)になった後は、
    自分の現場の責務をまっとうするのが求められることになったので……。いままでずっと一緒に
    バラエティだったりを作ってきたスタッフとは、会う機会が少なくなりました。でも、(ドラマや映画撮影の)
    現場で一冊の台本を終えるまでは、やり切るっていう気持ちがあるから。まぁ、今後もそうだと思いますけど。
    それが現状ですね」

    ――ご自身の中で心境の変化は。

    「そりゃあ無かったら変でしょ(笑)。でも、そこは前向きに切り替えてやらせてもらってますよ」

    ――こちらもご自宅に押しかけたりと、ご迷惑をかけました。

    「かかったよ!(笑)」

    ――解散騒動の渦中にいた時は、ご家族の存在がずいぶん力になったのでは。

    「もちろん、それはあります。現場に行けば、そこで力を与えてくれるスタッフや共演者もいるし。
    あとは、本当にこの作品(ドラマ『BG~身辺警護人~』)もそうですけど、待っていてくださる方がいるっていうのは
    大きいですよね」

     直撃した本誌が驚くほどの男気溢れるロングインタビューとなった。12月22日(金)発売のFRIDAY最新号では、
    元SMAPの中居や事務所を去った3人のメンバーについて語るキムタクの様子を詳報し、FRIDAYデジタルでは
    直撃動画も公開している。

    撮影 香川貴宏

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171222-00010000-friday-ent
    本誌直撃に対し、思いの丈を語ってくれたキムタク。淡々とした口ぶりの中にも真摯な気持ちが伝わってきた

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【FRIDAY】本誌独占インタビュー 木村拓哉「激動の一年を語る!」『前向きに切り替えてやらせてもらってます』】の続きを読む

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