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    カテゴリ:芸能人 > 木村拓哉



    (出典 s.eximg.jp)



    1 ひかり ★ :2018/06/09(土) 16:04:10.36 ID:CAP_USER9.net

     元SMAPの木村拓哉(45)が8日放送のTOKYO FM「木村拓哉のWhat's up SMAP」(金曜後11・00)に出演。
    一級船舶免許(一級小型船舶操縦士免許)を取得したと明かした。

     番組冒頭、リスナーからの「あの時、取っておけばよかったなぁという資格、今からでも取ってみたい資格はありますか?」という質問を紹介。
    「取っておけばよかったなぁというものは、取りました。この番組の中で『What's海賊団』というものがありまして、オレは『What's海賊団』の
    キャプテンなので、この番組の中で今も割と、みんなが僕のことをキャプテンと称してくれていると思うんですが、これからはですね、リアルに
    呼んでいただいて結構です」と切り出した。

     「この間、船舶免許を取りました。はい。四級とか三級とか二級とか、いろいろあるらしいんですが、どうせだったらと思って、一級を取りました。
    なので、リアルキャプテンと呼んでください」と笑った。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000109-spnannex-ent


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    木村拓哉、『ロンバケ』“不自然”編集で一切映らず波紋 ファン事務所に不満


    NO.6384879
    木村拓哉、『ロンバケ』“不自然”編集で波紋 ファン事務所に不満
    木村拓哉、『ロンバケ』“不自然”編集で波紋 ファン事務所に不満
    SMAP解散後は俳優業に専念し、今後は映画『検察側の罪人』『マスカレード・ホテル』の公開が控えている元SMAP・木村拓哉。

    先日、とある番組内で過去ドラマの出演シーンが不自然にカットされるなど“異変”が続き、ジャニーズ事務所のマネジメントに対して、ファンから不満の声が噴出しているという。

    騒ぎの発端は、5月18日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)。

    「10代に聞いた 親から教えてもらった好きなドラマ主題歌ランキング」の中で、久保田利伸の「LA・LA・LA LOVE SONG」が2位にランクインした。

    これは、木村&山口智子が主演を務めた1996年のヒットドラマ『ロングバケーション』(フジテレビ系)の主題歌。

    テロップやナレーションで「木村拓哉連ドラ初主演作の主題歌」と紹介した上で、ドラマの映像もオンエアーしていたが、映ったのは山口、竹野内豊、りょうの出演部分のみ。

    木村が一切登場しなかったため、SMAPファンはもちろん、一般視聴者も違和感を抱いたようだ。

    番組中には「ロンバケ紹介して、山口智子も竹野内豊もりょうも出たのに、なぜ主演のキムタクが映らない?」「拓哉がいないロンバケって、誰が見ても不自然」「100歩譲って、事務所を退所して映せないのはわかるけど、まだ事務所に在籍してるのにこんな扱いって、ホント気持ちが悪い」と、疑問のコメントが相次ぎ、大きな話題になった。

    「『ロンバケ』の妙な編集によって、SMAPファンの間ではさまざまな臆測が飛び交っています。木村のみを応援する一部の“オンリーファン”は、『新しい地図』の3人(稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾)の活動を取り仕切るSMAPの元チーフマネジャー・飯島三智氏の指示ではないかと推測。『新しい地図』がレギュラーを持っているネットテレビ局・AbemaTVは、テレ朝とサイバーエージェントが共同で展開している事業だけに、飯島氏らがテレ朝に対し“木村の映像を出さないように”といった圧力をかけたと、疑っているんです」(ジャニーズに詳しい記者) 

    しかし、香取や草なぎはジャニーズ退所後にテレ朝の『SmaSTATION!!』と『「ぷっ」すま』が終了しており、「新しい地図」の3人自体が地上波テレビへの出演も難しくなっている現状だ。

    そんな状況下で、飯島氏らに木村の映像を封じ込める力があるとは、考えにくいだろう。

    また、木村の過去映像に関しては、5月8日放送の『めざましテレビ』(フジテレビ系)で女優の中山美穂が“後世に残したい作品”として、『眠れる森』(同)を挙げたが、この時のドラマの映像でも木村の姿は映っていなかったという。

    さらに、今回の『ミュージックステーション』では『ごくせん』(日本テレビ系)第2シリーズが紹介され、主演・仲間由紀恵とKAT-TUN・亀梨和也をフィーチャーしたものの、元KAT-TUN・赤西仁の名前は出さず、出演シーンの使用もなかったとか。

    そのため、「木村くんが映ってないって言われてたけど、赤西もそうなんだ。事務所が許可を出さなかった説が濃厚かな」「やっぱり『ジャニーズ事務所が許可しなかった』が正しいと思う」との指摘も続出している。

    実際にジャニーズサイドが許可をしなかったとしても、特に現在も所属する木村の場合は「なぜ使用NGなのか」といった疑問の声が出るのは当然だろう。

    一方、その木村は今年1〜3月の連ドラ『BG〜身辺警護人〜』(テレビ朝日系)以降は新たな仕事や露出もなかったが、先ごろゴルフウェア「MARK&LONA」のブランドアンバサダーに就任。

    4月26日に韓国で行われたポップアップショップのオープンイベントに駆けつけた。

    そんな近況を受けて、ラジオ番組『木村拓哉のWhat's UP SMAP!』(TOKYO FM、5月18日放送)に、リスナーから「MARK&LONAのアンバサダー就任おめでとうございます」と祝福のコメントが届くと、木村は同ブランドについて「(MARK&LONAの仕事を)やってらっしゃる方が、もともと“海友達”で。それで『やってくれないでしょうか?』っていう」「『うちらの間で、なんかそういうお仕事っぽい話の仕方やめましょうよ』っていうふうには言ってたんだけど、でも『じゃあ自分でよろしければ、ぜひやらせていただきます』っていうことで。それで引き受けさせていただきました」と、オファーの経緯を説明。

    プライベートの交流がきっかけで話が舞い込み、事務所を通して実現した仕事だったものとみられる。

    「これらの出来事により、一部ファンは『MARK&LONAって、事務所が取ってきた仕事じゃないのか。独立しても持っていける仕事だったりする?』『MARK&LONAも、やっぱり事務所の仕事じゃなかったんだ。ロンバケで木村くんの映像を流せなくする事務所なんて、退社してほしい』などと、ジャニーズを退所してほしいという思いがさらに強くなったようです」(同) 

    また、昨年11月に誕生した木村の情報サービスのメール配信がドラマ終了後の3月でストップしている点も、「ちゃんとしたマネジメントを事務所にしてもらっているように思えない」とファンは感じているという。

    このようにジャニーズ内での木村の処遇に不満を抱く人々も存在するが、本人は自身の現状をどう捉えているのだろうか。

    【日時】2018年05月22日 08:00
    【提供】サイゾーウーマン


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    木村拓哉「月9ドラマの救世主」として名前が浮上


    NO.6333498 2018/05/07 19:50
    木村拓哉「月9ドラマの救世主」として名前が浮上
    木村拓哉「月9ドラマの救世主」として名前が浮上
    画/彩賀ゆう フジテレビの“月9”ドラマに、木村拓哉が主演として起用されるのではないかという情報が業界を駆け巡った。「1〜3月期にテレビ朝日系列で放送されたドラマ『BG〜身辺警護人〜』が...



    【日時】2018年05月07日 19:30
    【提供】まいじつ


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    木村拓哉「かなり仕事しやすくなった」


    NO.6330816 2018/05/06 18:09
    木村拓哉「かなり仕事しやすくなった」
    木村拓哉「かなり仕事しやすくなった」
    SMAP解散時、“裏切り者”と叩かれた木村拓哉について「この10年以上、どう見ても飯島(三智)さんとうまくいっているようには見えなかった」と、あるドラマ関係者は明かす。

    「飯島さんのやり方は、とにかくスタッフに高圧的。相手を徹底的にやり込め、服従させるような方法なんです。木村はそんな姿に、ある時期から疑問を持っていたんだと思います。彼が、現場のスタッフに異常なまでに気を使い、ADに至るまで全員の名前を覚えたり、差し入れを欠かさなくなったのは、そんな飯島さんへの彼なりの抵抗でありアンサーだと思ってますよ」

    元フジテレビアナウンサーの長谷川豊が、映像配信プラットフォーム「FRESH!」における自身のチャンネル『長谷川豊 公式チャンネル』で明かしたところによれば、2人の関係に決定的な亀裂が生じたのは、2007年の映画『HERO』だったという。

    「当時、韓流ドラマにはまっていた飯島氏が、上がってきた脚本にダメ出しをした挙げ句、自分が大ファンであったことから、イ・ビョンホンをキャストにねじ込むようにと口出ししたとか。撮影現場でビョン様を前にキャーキャーはしゃぐ飯島さんの姿に、木村は大きく失望したそうです。この飯島氏の暴挙は、当時、フジテレビ内でも語り草だったとのことでした」(芸能記者)

    15年の続編映画『HERO』の際にも、飯島氏は関係者を大いに困らせたという。

    「07年のドラマ第2シリーズには出なかった松たか子の復帰が話題で、これを大きく盛り上げようと、弁護士になった松が、強力なラスボスとして木村演じる久利生公平と対決するという、ドラマチックな脚本を仕上げたところ、飯島さんは、ドラマ第2シリーズへの出演を固辞した松が気に食わなかったようで、『これじゃあ、HEROじゃなくてHEROINEね』と言って脚本を突き返し、松の出番を大幅に減らして一から書き直させたそうです。挙げ句、宣伝には木村を一切協力させないと言い出すなど、最後まで揉めに揉めていましたよ」(フジ関係者)

    現在、木村のドラマのオファーは、プロデューサーから木村へ直接入るようになっており、出演の可否、脚本の内容も、木村の意思がダイレクトに反映されるようになったようで、「かなり仕事がしやすくなっている気がします」(同)という。

    だが、飯島氏のプレッシャーによって、制作陣のより高いクリエイティビティが引き出されたことにより、数々のヒットドラマが生まれたというのも、またまぎれもない事実だろう。

    「実は、飯島さんは木村が医療ドラマへ出演することを断固拒否していたのですが(既報)、何がなんでもNGにしていたわけではなく、単に、持ち込まれる医療ドラマの企画に納得できるものがなかったからなんです。昨年、木村が主演した『A LIFE〜愛しき人〜』(TBS系)も、脚本の評価は散々でしたから、飯島さんがいたらNGが出されていたでしょうし、制作されたとしても、もっと話題になっていた可能性が高いのでは」(同)

    木村にとっても飯島氏の存在は、やはり大きかったのである。

    飯島氏が率いる「新しい地図」メンバーと、その手を離れた木村&中居正広。

    それぞれがタレントとして、そして人間として、さらに大きな成長を遂げたとき、5人の人生がまたクロスする――多くのファンが、その日を待っているに違いない。

    (渡邊孝浩)

    【日時】2018年05月06日 15:00
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 dogatch-static-data.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 Egg ★ :2018/03/23(金) 18:28:24.87 ID:CAP_USER9.net

    木村拓哉がボディーガード役を演じた今クールの連続テレビドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)の最終回が15日に放送され、平均視聴率は17.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、有終の美を飾った。

     同作は原作のない完全オリジナルストーリーで、脚本は木村とは『GOOD LUCK!!』(TBS系)でタッグを組んだ井上由美子氏が担当した。

    「一昨年のSMAP解散騒動以降、木村に対して批判的な声が強まっていましたが、『BG』は視聴率的には成功といえ、毎週放送を楽しみにする視聴者も多かったようです。改めて木村の強さを見せつける結果となりました」(テレビ局関係者)

     インターネット上でも「続編も期待できそうな終わり方でよかった」「なんだかんだいってもキムタクのドラマは面白い」「斎藤工や石田ゆり子とか、人気どころを連れて来れるのもキムタクの力なんだろうな」など高評価の声も目立っている。

    「実は放送開始前は、『BG』は苦戦するのではないかという見方が業界内で強かったのですが、視聴者にはあまりSMAP騒動は関係ないみたいで、“面白いものは見る”というスタンスなんだなと、改めて思い知らされました。テレビ各局の現場が木村への評価を見直し、企画会議でも木村の名前が挙がることも増え、今後争奪戦になる気配を感じます。むしろ“あの3人”の名前のほうが挙がらないですね。もちろんジャニーズ事務所の力は強いと思いますけど……。元SMAPでジャニーズ退所組の3人が今、インターネット上での展開に力を入れていますが、見る側の人たちが飽きるのも時間の問題ではないかなと思います」(前出と別のテレビ局関係者)

     香取慎吾らジャニーズ退所組の3人が出演する映画『クソ野郎と美しき世界』の最新情報が、公式サイト上で続々と公開されている。4月6日公開で全国86館を予定しているようだが、観客動員について不安視する声は多い。

    「監督には園子温や児玉裕一、さらには爆笑問題の太田光といった異色のメンツばかり。3人の所属事務所代表を務める飯島三智さんが太田の奥さんと仲が良いことは、昨年放送された『72時間ホンネテレビ』(Abema TV)の出演者を見れば一目瞭然ですが、映画監督としての経験が浅い太田さんを起用するとは、飯島さんもチャレンジャーだなと思いますね。むしろ、期待されていない分、面白ければ太田さんの評価も上がるのでしょうけど。いろんな意味で公開が楽しみですね」(同)

     果たして木村が退所組の3人を大きく引き離すことになるのか。注目を集めそうだ。

    Business Journal2018年3月21日19時00分
    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_424361/?ptadid=

    2018/03/22(木) 08:59:25.14
    hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521676765/


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