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    カテゴリ: モデル



    (出典 www.dailyshincho.com)



    1 アルテミス@ ★ :2019/07/13(土) 00:50:16.92 ID:erYWQdO99.net

    7月5日の都内の某高級住宅街。サングラスにスポーティーなスパッツ姿で歩いていたのは、山田優(35)とその実母だ。手にはトレーニング用のシューズを持ち、母と会話する表情はリラックスした様子。
    この日、幼い二人の子供の姿はなく夫・小栗旬(36)も姿を現さなかった。

    実は7月5日は、山田の35歳の誕生日だった。そんな日に、“育パパ”小栗旬は久しぶりのオフを使って、仕事に育児に大忙しの山田に“1日ママ休業”をプレゼントしたという。

    「小栗さんといえば、去年から年明けにかけてハリウッド映画出演に向け大忙しでした。アメリカでの撮影だけでなく、現地との交渉や語学学習のためにも何度も渡米されているんです。その間、お子さんは日本にいる山田優さんとそのお母さんに任せきりなってしまってました。だからこそ、ちょうど仕事がひと段落した今回の奥さんのお誕生日には、自宅で一日中子供の世話を引き受けたようです」(芸能関係者)

    山田は母と自宅近くの一軒家に入っていった。数年前に小栗が建てた仕事用の別宅で、山田の自分磨きにも使われている。このあとSNSには《誕生日記念トレーニング。今日もいい汗かいた~ 35歳、良いスタート切れました》と投稿。
    仕事も育児も手を抜かない小栗に支えられ、充実の誕生日を過ごしたようだ。

    さらに小栗はこの日以外にも、自宅近くの公園で完璧な家族サービスぶりが話題になっているという。

    「いつも行く公園で、子ども2人と遊んでいるお父さんがいたんです。スタイルが良くてマスク姿だから目立っていたんですが、よくよく見てみると、小栗旬さんだとわかってびっくりしました。遊具がいっぱいある公園を選んで、お子さんを喜ばせようとしたんでしょう。本当に普通の、やさしいお父さんでしたよ」(公園に居合わせた人)

    小栗の粋な計らいにより、自由な誕生日を満喫した山田。お互い大忙しの夫婦は、今後も支えあっていくことだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190712-00010000-jisin-ent


    (出典 news.mynavi.jp)


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    (出典 img.jisin.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/14(日) 09:45:31.08 ID:H8FtV8Ln9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    木村拓哉(46)と工藤静香(49)の間に、隙間風が吹き始めたともっぱらだ。原因は2018年に華々しくモデルデビューした次女Koki,(コウキ=16)のプロデュースが思うように軌道に乗らないためだという。

    コウキは今年4月期の中条あやみ主演の連続ドラマ「白衣の戦士!」の挿入歌「片隅」の作曲を手がけた。ピアノ、ストリングスをバランスよく配したミディアムバラードで、
    楽曲提供を受けたのは、あの三浦大知(31)。今年2月に平成の天皇の「在位30周年記念式典」に出席し、上皇が作詞し、上皇后が作曲した「歌声の響」を熱唱した。
    三浦は、18年まで2年連続でNHK紅白歌合戦にも出演。最近の新曲は、オリコンで初登場ベスト10入りが当たり前になりつつある“国民的歌手”だ。

    ところが、コウキ作曲の「片隅」は6月24日付のオリコン週間シングルランキングで12位。
    同日発表された三浦の最新ライブ「DAICHI MIURA LIVE TOUR ONE END in 大阪城ホール」のDVDとBD(ブルーレイ)を合計した
    「ミュージックDVD・BDランキング」は初登場1位。これを踏まえると「片隅」は残念な結果だったと言えるだろう。

    「コウキは母・静香が17年に発売した30周年記念アルバムに収録されている3曲の作曲を担当しています。中島美嘉にも楽曲提供し、作曲家としてある程度の“箔”をつけたことで三浦に新曲を歌ってもらえたのでしょう。
    コウキのプロデューサーでもある静香の戦略性を感じます。ただ、『片隅』のセールスが思うように伸びなかったこともあり、今後はテレビ局もコウキの楽曲採用には慎重にならざるを得ないでしょう」(音楽関係者)

    ■三浦大知に上から目線

    また、コウキが「片隅」について「実力のあるアーティストの方に歌っていただけるのを熱望して書いていた曲」とコメントを発表したことも評判を落とすことにつながった。
    三浦は芸能界ではコウキよりキャリアが長い。ネット上では「ずいぶん上から目線ですね」といった厳しい意見が相次いだ。

    この状況に静香は苛立ちを隠せない様子だという。

    「最近では家族でテレビを見ていても、音楽関係の話題に触れるのは“タブー”みたいな雰囲気があるそうです。
    せっかく三浦を担ぎ出すことに成功したのに、思うように曲が売れなかったからです。コウキはモデルに専念すべきだという声もありますが、静香は負けず嫌いの性格です。
    ほとぼりが冷めたら、また新曲のプロモーションを仕掛けてくるだろうというのが周囲の一致した見方です。
    気の毒なのがキムタクです。ジャニー喜多川社長が亡くなって、いろいろと大変なはずなのに、娘のプロモーションに協力する流れになりつつあります。
    もともとキムタクはコウキの芸能活動に賛成していたわけではありませんから憂鬱だと思いますね」(ドラマ関係者)

    最初は親の七光で注目されても、消えていく2世タレントは山ほどいる。コウキの実力もメッキがはがれ始めた。
    娘がダメージを負う前に引き際を見極めるのも親の務めだろう。

    (芸能ジャーナリスト・芋澤貞雄)

    https://news.livedoor.com/article/detail/16771593/
    2019年7月14日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/26(水) 08:04:02.11 ID:5PoBx1r89.net

    「Vegan」(ヴィーガン)=完全菜食主義者とされていたローラが、自身のツイッターでこれを否定した。
    ヴィーガンとは肉や魚だけではなく、牛乳や卵も食べず、着るものや革製品などライフスタイルに関する〝動物性のもの〟を徹底的に排除しようという考えの持ち主のことをいう。

    ローラは6月21日、ツイッターに、

    《私はヴィーガンになりましたってどこにもゆっていないよ! ただ、普段の食生活にヴィーガンのお料理をたくさん取り入れているよ!》

    などとつぶやいた。これには伏線がある。

    「ローラは6月18日、自身のインスタグラムに『昨日はロスのお友達をご招待して、日本食を作ったよ! みんな、豚汁や肉じゃがなど食べたことがなくて、すごく喜んでた』
    などとコメントを付け、料理写真をアップ。これが大ヒンシュクとなったのです」(芸能ライター)

    ローラは犬猫の愛護を語り、動物全般の保護、あるいは象牙の密輸などについても、自身のSNSを通じて問題視している。

    「彼女の動物愛護とは何なのか、言っていることとやっていることが違うというわけです」(同・ライター)

    「ゆっていないよ」「ゆっていたよ」白黒付けろ!
    ローラは「ヴィーガンとはゆってない」としている。「ゆっていない」という書き方は「言っていない」の口語体と思われるが、それはさておき、このローラの反論に芸能サイトSが噛みついた。

    「ローラが少し前にアップしたインスタのストーリーで『ヴィーガン始めます!』と宣言していたと指摘したのです。『また嘘つくのか』などと批判が続々と上がっているとしていました」(同・ライター)

    芸能サイトSは〝(動画を)確認した〟という。それが本当なら、やはりローラは〝ウソつき〟になってしまう。

    「ローラも『ゆっていない』と主張する以上、名誉棄損で法廷闘争に持ち込むべきでしょう。完全に相反する話ですから、白黒ハッキリ付くはず。
    まあ、ローラが革ブーツや牛柄やシマウマシャツを着るのも気になりますけれど」(同)

    ローラのさまざまな行動に対しては首を傾げるも意見も多く上がるが、何はともあれ体に気を付けてガンバってほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1893214/
    2019.06.26 07:30 まいじつ


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    (出典 geino-taro.com)



    1 muffin ★ :2019/05/28(火) 15:20:01.15 ID:bu1PjRN39.net

    https://hochi.news/articles/20190528-OHT1T50053.html
    2019年5月28日 11時35分スポーツ報知

    モデルでタレントの西山茉希(33)が28日までに自身のインスタグラムを更新。電車内で子供が泣き出し、見知らぬ女性からの一言に傷ついたエピソードを明かした。

    西山は、病院で子供がぐずり、周囲から冷たい目でみられたというファンからの声をインスタで紹介。その上で2人の娘を連れて電車に乗った際、当時「イヤイヤ絶頂期」だった長女(5)が泣き出してしまったことを明かした。

    「まだ着かないし混んでるしどうしようかと思ってね、怒鳴りそうになったけど悪循環だからどーにもこーにも答え見つけれずにいたのね」と対処に迷っていたところ、「ある女性がジーってこっち見ててね、こっちに寄ってきたのね。『あなたのお子さん大丈夫?』って言われたのね」と告白。

    「きつかったなぁ かなしかったなぁ むかついたなぁ しんどかったなぁ『大丈夫です。すみません』それしか言い返せなかったけどね。嫌そうな顔して、自分の子供がおかしいみたいな言い方されたことは忘れられない」と振り返った。

    「泣いてるのも悪い そんな時期に交通機関に乗るのも悪い 乗せる親が悪い そう言われても仕方ないことだってわかってるけどね、生活するために、家に帰るために、電車で移動する日々なんだもんね」と西山。

    「耳をふさいだその方も、私に言ってきたあの方も、それぞれの感覚で生きてるから仕方ない。ただね、思ったんだ。『めっちゃ意地悪そうな顔してる人だなー』って」とし、「傷ついたけど 悔しかったけど 冷静になれた『意地悪な顔にならないように生きよう』って思えたから」「悲しいだけで終わったら損 傷ついて終わったらもったいない 一緒に乗り越えてこ」などと思いをつづっていた。


    (出典 hochi.news)


    ★1が立った日時:2019/05/28(火) 12:08:02.50
    【芸能】西山茉希、電車で子供が泣いて…見知らぬ女性からの一言に傷つく「むかついたなぁ」★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559017266/


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    (出典 treeoflife999.com)



    1 ひかり ★ :2019/05/15(水) 17:56:59.89 ID:0YwQd9tM9.net

     モデルのダレノガレ明美(28)が15日、自身のSNSを更新。友人の整形疑惑を指摘して炎上したツイッターを削除した上で、
    「私の配慮が足りなかったと思います」と謝罪した。

     ダレノガレは14日に「久しぶりに会った人が顔が全然ちがくなっていてわぁーってなったけど、言わない方がいいんだよね?
    聞かない方がいいんだよね?笑」などとツイート。「失礼」などとリプライが寄せられ、炎上状態となっていた。

     この日になり該当のツイートを削除。その後、再びツイッターを更新し「一昨日のツイートについて、皆様より沢山の意見を頂きました。
    私の配慮が足りなかったと思います。すみませんでした」と謝罪の言葉をつづった。

     今回の騒動は14日にダレノガレがに友人の整形疑惑を指摘する旨の言葉をツイッターに投稿。炎上状態となり、この日、
    「ツイッターあまり呟くのやめたー猫ちゃんやわんちゃんのことは呟くのでそれは拡散よろしくお願いします」とツイート。
    さらに「炎上すると嘘の情報を流したりツイートする人いるからみんな気をつけてね」と呼びかけた。

     さらにインスタグラムを更新し「なんかツイッターでつぶやいた内容が整形反対意見だとかいわれたりしてるけど、あ!ちなみに私は
    整形賛成派だよ 整形してコンプレックスがなくなるなら私はしても良いと思ってる!」と長文で思いを投稿。

     友人の整形手術に付き添った経験も明かしたが「相談されると突発的にやらずに二か月はよく考えな!っていうのと親に一回ちゃんと
    相談しな!って言う!あとやりすぎないように止める!」「特に人って鼻をいじると中心が変わるから目なども気になりはじめたり、
    骨格も気になりはじめるから、友達が止めないとすごいことになるでしょう?だから、やりすぎないように止める!」と慎重な姿勢も見せていた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000100-sph-ent


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