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    カテゴリ:アイドル > モーニング娘。



    (出典 public2.potaufeu.asahi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/04(日) 07:03:09.10 ID:CAP_USER9.net

    '98年のメジャーデビューから今年で20年を迎えた人気アイドルグループ「モーニング娘。」中澤裕子(45)はその第1期メンバーで、記念すべき初代リーダーを務めた。

    そんな彼女はいま、東京から遠く離れ、福岡で暮らしている。彼の地でレギュラー番組を6本も抱える売れっ子ぶり。最近では彼女のことを「福岡の女帝」と呼ぶ口さがない業界関係者もいるほどだ。

    「福岡に来たのは、そもそも主人の仕事の都合なんです」(中澤・以下同)

    中澤は'12年4月、1歳年上の会社経営者と結婚した。

    「本社は東京ですけど、主人の会社は福岡にもオフィスがあって。『今後は福岡を拠点に九州、アジアへ事業展開したい』と、結婚前から聞かされていて。
    でも、私は芸能人、『東京を離れるのは絶対無理』と断っていたんですが……」

    モー娘。創設メンバーのなか、唯一の20代にして、社会人経験者。グループのまとめ役だった。ときには厳しく叱りもした。
    若いメンバーから「姐さん」と呼ばれ恐れられ、いつしかこわもてなイメージが世に浸透していった。
    本人も「あのころ私は人じゃなかった、魂が鬼」と苦笑するほどだ。

    バナナが大嫌いで後輩にもバナナを食べさせない、移動車の座席は中澤がいちばん前という暗黙のルールが存在、知らずに座った後輩を無言でにらみつけ席を変わらせた、
    自分の前を歩くメンバーにドスの利いた声で「邪魔!」と一喝……怖い“武勇伝”は枚挙にいとまがない。

    そのことを本人にぶつけると「ふふっ」と、不敵な笑みを浮かべつつ「関西弁が一因かも」と話す。

    「なっち(安倍なつみ)がよく話す楽屋エピソードに、靴を脱ぎ散らかしたメンバーを叱る私が怖すぎた、というのがあるんですけど、それもきっと、関西弁だから。
    標準語と違ってきつく聞こえるじゃないですか、『ちゃんと靴、並べ!!』って。え、いま聞いても怖いですか(笑)。
    誰かが言ってましたけどね、『裕ちゃんが怖すぎて円形脱毛症になった』って。
    それ聞いたときは『いやいや、私だってとっくに、10円ハゲになってるから!』って。そんなこと、当時は誰にも言わなかったですけど」

    それはデビュー間もないころのこと。それぐらい、当時の彼女はいっぱいいっぱいだったという。

    「感情をコントロールできなくなって鬼のようになってた。なんか、常にピリピリ、イライラして。そこに関しては、本当に『ごめんなさい』ですね。
    別にね、車の席順なんて誰がどこに座ってもいいんです。バナナだって……かわいそうに辻(希美)なんか、わざわざ廊下でこっそりバナナ食べてたって(苦笑)」

    今年、デビューから20年を経た中澤。21年目以降の目標を訪ねると「自分の名前の付いた番組を、福岡で持ちたい」と言い切った。

    「いまはね、冗談で言ってくださる方がいて、こちらで活躍されてるほかのタレントさんに申し訳ない気持ちでいっぱいなんですけど。いつかは、名実ともに『福岡の女帝』になりたいですね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00010000-jisin-ent
    11/4(日) 6:03配信


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    (出典 dogatch-static-data.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/28(日) 19:34:51.79 ID:CAP_USER9.net

    元モーニング娘。の新垣里沙がフジテレビ系『アウト×デラックス』に出演し、デビュー当時について語った。

    番組では新垣がゲストとして登場。南海キャンディーズの山里亮太は「おでこ丸出しのツインテールっていうのが(特徴)」だと紹介した。

    これに新垣は「もう嫌で嫌で」と当時のヘアスタイルについてコメント。すると、モーニング娘。のファンだというマツコ・デラックスは
    「ここはね、おでこ出させんのよ」と切り出すと、新垣も「そうなんですよ。勝手に決められちゃう」と事務所の意向だとした。

    さらにマツコが「1番出しちゃいけない人なのに担当になっちゃった」と話すと、新垣も「本当にそうなんですよ」として「すっごいもう今、恨んでます、会社」と発言し、共演者は笑い声をあげた。

    新垣は11月17日に公開される映画『銃』に出演。原作は、芥川賞作家・中村文則のデビュー作『銃』(河出書房新社)で、
    日本はもちろん世界でも活躍の場を広げている中村自身が“偏愛している”という衝撃作の映画化となっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15511680/
    2018年10月28日 18時0分 E-TALENTBANK


    (出典 estpolis.com)


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    (出典 i.daily.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/10/19(金) 23:25:10.21 ID:CAP_USER9.net

    10/19(金) 23:10配信
    後藤真希、安倍なつみとの不仲説語った「なんで怒ってるの?」

     元「モーニング娘。」の後藤真希(33)が19日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなう」(金曜・後9時55分)に出演し、安倍なつみ(37)との不仲説の真相を明かした。

     熾烈なライバル関係がうわさされていた後藤と安部の関係を、振付師の夏まゆみ氏が「モーニング娘。誕生10年記念隊というユニットでツアーを回った時、後藤と安部の二人のナンバーがあったのですが、二人が全く息も合わず、お互いの目さえも見ていなかったので、それぞれを呼び出して仲直りをさせた事があります。あの時が一番大変でした」と打ち明けると、後藤は「私もあの時が一番苦しかったかもしれない」といい、「(5人のメンバーでツアー中)私が急に体調を崩してしまって、参加できないツアーが何日かあったんです。そのたびに、4人のフォーメーションを覚え直さなきゃいけない。だけど私最終日に復活して『出られます』と。また5人に戻さなきゃいけない。って言うことで、センターのポジションが多かったなっちに一番負担がかかった」といい、「すごく怒っちゃって…ちょっと行儀悪くやれば(机をたたいて)楽屋を出て行っちゃうみたいな。どこまで言っていいか分からないですけど。そのぐらいのガチさ」とその理由を説明した。

     しかし、このことに「本当に何も分からなすぎて、『なんで怒ってるの?』みたいな。(ポジションやソロ活動などは)つんくさんとか会社の上の人が決めたあれで…」と当時の心境を明かし、現在安部との仲は「今は普通に」とお互いの結婚を祝福し合うなど不仲ではないと話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000190-sph-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 アルテミス@ ★ :2018/09/30(日) 11:56:14.46 ID:CAP_USER9.net

    酒気帯び運転でひき逃げ事故を起こし、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反の罪で起訴された元「モーニング娘。」の吉澤ひとみ被告(33)が保釈から一夜明けた28日、所属事務所に「芸能界引退」を申し入れ、契約解除となった。所属事務所は事件直後から契約解除の方針だったが、このタイミングでの発表となった裏とは――。

     所属事務所「ジェイピィールーム」は28日夜、書面で各報道機関に「吉澤ひとみに関するご報告」と題し「本日、弊社は所属タレントの吉澤ひとみより、芸能界から引退したいとの申し入れを受けました」と明かし「この申し入れを受け、吉澤ひとみと弊社で締結された専属マネージメント契約を本日付けで解除致しました」と発表した。

     吉澤被告本人も署名入りの書面で被害者への謝罪と反省を伝え「今まで18年間お世話になった芸能界からは引退致します」と引退を発表した。

     契約解除に至った経緯について所属事務所は「弊社と致しましても、今回の事件の社会的影響の大きさを強く認識しており、本人と面談し、その意向を確認したうえでこの結論に至りました」と説明している。

     事故直後は所属事務所も拙速な判断は控える方針だったが、ドライブレコーダーで明らかになった事故の悪質性や、二転三転する吉澤被告の供述に対する社会的反響の大きさを考慮せざるを得なかった。

    「事務所幹部の間では、契約解除はすでに決まっていた。仮に無期限謹慎など、少しでも芸能界復帰の目を残してしまえば、世間からの反発は必至で、イメージ商売である芸能プロダクションとして成り立たなくなる可能性も十分にあった」(事情を知る芸能関係者)

     それでも、保釈から一夜明けてのタイミングで引退発表になったのは「モーニング娘を支えた功労者である吉澤への、事務所としてできる最後の配慮だった」(同)。

     芸能プロとして世間的体裁を気にしたメリットだけを考えれば、逮捕後即、契約解除の方が良かった。ただ、その方法だと、吉澤にとっては大きな“心の傷”になりかねない。

    「もちろん、事件を起こしたのは吉澤で契約解除されても文句は言えない。ただ、吉澤の責任感の強さは関わった人間なら誰もが知っていて、自分の口から『引退します』というのが想像できただけに、本人と面談できる保釈を待った。一方的にクビを通告するのでなく、吉澤からの言葉を待った」(同関係者)

     現役時代は、モー娘のリーダーとしてグループを引っ張り、18年間、芸能界で生きてきた。すぐに契約解除にしないことで、世間から「甘い!」と反発されるリスクを承知のうえで、グループ功労者に対して、せめてもの配慮を優先した。

     今年はモー娘などのグループ、ハロー!プロジェクト結成20周年ということで様々なイベントが企画されていた。

     今年初めには初代リーダー・中澤裕子ら、結成メンバーが集結し、メジャーデビュー曲「モーニングコーヒー」を披露。また、この夏には2度の喫煙問題で事務所を解雇され、10年以上、同じステージに立っていなかった加護亜依がスペシャルゲストとして参加。吉澤被告も加護と同じステージに立ち、パフォーマンスを披露した。それらを含め現役、OGに多大なる迷惑をかけてしまったことは間違いなく、吉澤被告に対して、不満や批判の声が上がっていたのも事実だ。

     だが、吉澤被告は最後に自ら、芸能界引退という選択をした。

    「吉澤はこれから罪を償っていかなくてはいけない。ただ、大きな社会的制裁を受けたので、事務所の中には『真摯に罪を償い、その中で、もし許されるならば、少しでも安らかに過ごしてほしい』という声もある」とは同関係者。

     吉澤被告は近く開かれる公判に元芸能人として出廷することになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000001-tospoweb-ent


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    (出典 uisk12.xyz)



    1 アルテミス@ ★ :2018/09/28(金) 19:42:23.51 ID:CAP_USER9.net

    酒気帯び状態で車を運転し、ひき逃げをしたとして自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反の罪で起訴され、27日に保釈された元「モーニング娘。」の吉澤ひとみ被告(33)が芸能界を引退することを発表した。

     吉澤被告は26日に起訴され、27日に勾留先の警視庁原宿署から保釈。約7秒間深く頭を下げ、小さな声で「被害者の方々に深くお詫(わ)び申し上げます。このたびは誠に申し訳ありませんでした」と謝罪した。

     署を出た車は病院に直行。事務所関係者は「会話ができないぐらい憔悴(しょうすい)しているので、医師に診察してもらう」と説明した。その後、夫、両親、所属事務所の関係者と今後についての話し合いを持ったとみられる。

     起訴状によると、吉澤被告は今月6日朝、酒気帯び状態で乗用車を運転。東京都中野区内の路上で赤信号を無視して交差点に進入し、男女2人に軽傷を負わせ、そのまま逃げたとしている。事故直前には法定速度を26キロ上回る時速86キロで走行していたことが、捜査関係者への取材で判明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000140-spnannex-ent


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