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    カテゴリ:アイドル > 乃木坂46


    献血イメキャラに乃木坂 献血経験ないとの返答に取材陣固まる


    NO.7534347 2019/06/15 10:12
    献血イメキャラに乃木坂 献血経験ないとの返答に取材陣固まる
    献血イメキャラに乃木坂 献血経験ないとの返答に取材陣固まる
    アイドルグループ、乃木坂46のメンバー5人が、日本赤十字社の献血プロジェクト『みんなの献血』のイメージキャラクターに就任した。

    先日行われた発表会見に、齋藤飛鳥(20)、星野みなみ(21)、堀未央奈(22)、山下美月(19)、与田祐希(19)が駆けつけたが、取材陣が固まるやりとりがあったという。

    前回のキャンペーン『はたちの献血』でも、この5人がイメージキャラクターを務めた。

    好評だったという。

    「献血をすると彼女たちのオリジナルグッズがもらえるので、若年層の献血者を増やそうという赤十字社側の狙いは見事に当たったそうで、引き続き彼女たちが起用されることになった」と、芸能記者が解説する。

    実際、握手会に来たファンに「献血しましたよ」と言われる機会が増えたと、メンバーも喜んでいたという。

    ■「みなさん、献血はされていますか?」
    会見で齋藤は、「献血がどうしたら広まるかなと全員で考えて、今回はより使命感に燃えているので身近に感じてもらって、少しでも協力してもらえたらと思います」

     そのようなしっかりとしたメッセージを送った。衣装も赤十字をイメージした白基調のワンピースに赤のワンポイントというデザインで、フォトジェニックだったという。

     会見が終わり、本人たちの生の声を聞く囲み取材に移った。その冒頭で、取材陣が固まる事態が起きたという。


     情報番組デスクの話。

    「取材V(ブイ)を見て、思わず苦笑してしまいました。ディレクターが『みなさん、献血はされていますか?』と質問したんです。前回のキャンペーンでもイメージキャラクターを務めていたわけですから、当然やっているものだと。ところが5人は『………』と首を振る。誰もやっていないわけです。普通、ありえないでしょう。商品を食べていないのにその商品のイメージキャラクターを務めるようなものですから」

     
     取材陣は固まり、乃木坂のメンバーも気まずい表情になり、

    「その場を取り繕うとしたメンバーのひとりが『うちのお母さんがよくやっていたと聞いたことがあります』というようなことを話したのですが、囲み取材が盛り上がることはありませんでしたね」(前出・情報番組デスク)

     
     日本赤十字社の担当者、メンバーのマネージャー、イベントを仕切ったPR会社と、彼女たちの周りには多くの大人たちがいる。献血のイメージキャラクターを務める前提として、献血をしたことがあるのか、と確認しなかったのだろうか。したことがなければ「してみたら」と、なぜすすめなかったのだろうか。

     
     彼女たちの重大な役割は、若年層の献血者を増やすことであって、自分たちが献血することではない。献血をしたことがなくても何も問題はないのだろうが、献血を呼びかける人が献血をしたことがない、という事態に、取材陣は固まった。

     二の句が継げない出来事だったという。

    <取材・文/薮入うらら>



    【日時】2019年06月15日 00:00
    【ソース】週刊女性PRIME



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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/28(火) 08:59:18.65 ID:3cjR2QJ09.net

    アイドルグループ・乃木坂46が26日、横浜アリーナで選抜メンバーによる単独公演を開催。卒業を発表している斉藤優里と伊藤かりんにとってラストステージになったことを、各スポーツ紙が報じている。

    各紙によると、公演は最新曲「Sing Out!」でスタート。白石麻衣が「最高にハッピーな時間を過ごしましょう!」と呼び掛けると、
    1万5000人の観客は大歓声。「インフルエンサー」、「ガールズルール」などヒット曲を中心に30曲を披露したという。

    1期生として8年間活動した斉藤はファンに涙ぐみながら手紙を読み、「メンバーや後輩、ファンの皆さんのおかげで、大好きなアイドルになれたことが幸せです」とあいさつした。

    伊藤は松村沙友理率いる「さゆりんご軍団」の一員として登場。この日が誕生日で、特技である将棋の駒風のケーキで祝福されると、
    「軍団に入ることができて本当に幸せでした」と目を潤ませたという。

    「卒業した2人は正直、そこまで名前が売れていたわけではなかった。しかし、運営側としては“花道”を作ろうと、わざわざ公演を開催。
    とはいえ、現状、乃木坂はいくら公演をやってもすぐにチケットが完売する人気ぶりだけに、ファンにとってはありがたい公演となった」(レコード会社関係者)

    卒業した斉藤は25歳、伊藤は26歳。ほかにも1期生メンバーを中心に20代半ばのメンバーが増えたが、今後、卒業ラッシュを迎えることになりそうだというのだ。

    「同じ坂道シリーズの欅坂46、日向坂46は今やライバルと呼べる存在だが、メンバーは10代から20代前半が中心。
    そのため、乃木坂も世代交代が加速しそう。エースの白石麻衣、秋元真夏、キャプテンの桜井玲香、
    高山一実、松村あたりは、来年までにそれなりの大舞台の公演で卒業を迎えるのでは」(芸能記者)

    若いメンバーたちが台頭するチャンスがやって来そうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1845315/
    2019.05.27 21:30 リアルライブ


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    乃木坂、欅坂、日向坂 HPで警告“ストーカーやめて!”


    NO.7454655 2019/05/11 09:45
    乃木坂、欅坂、日向坂 HPで警告“ストーカーやめて!”
    乃木坂、欅坂、日向坂 HPで警告“ストーカーやめて!”
     乃木坂46、欅坂46、日向坂46のいわゆる「坂道シリーズ」3グループが10日、一部の悪質なファンによってメンバーやその家族がストーカー行為に苦しんでいることを明らかにした。

     それぞれの公式サイトに「ファンの皆さまへのお願い」と題した文章を投稿。

    運営側は、かねてメンバーやその家族への迷惑行為をやめるよう訴えてきたが、「最近、再び一部のファンの方による同様の行為がたびたび発生する由々しき状況となっております」と指摘。

    具体的には「メンバーやそのご家族の居住エリアでのストーカー行為など、メンバーのプライバシーを著しく侵害する行為が確認されている」とし「目に余る行為により警戒を強化せざるを得ない事態」と強い表現で悪質行為への怒りをにじませた。

     つきまとい、車や徒歩による追走など迷惑行為をした場合はただちに警察へ通報し「全ての活動への参加をお断りします」と“出禁”措置を講じるとした。

    関係者は「メンバーの身に危険が及ぶような被害はまだ受けていない」と話しているが、悪質行為へ毅然(きぜん)とした対応を取っていく姿勢を打ち出した形だ。

     同じ秋元康氏(61)がプロデュースするAKB48グループでは、NGT48の山口真帆(23)が昨年12月に男2人から暴行被害を受けた事件が発生。メンバーが寮として使っていたマンションが特定され、部屋まで襲撃犯に借りられていたことで、プライバシーを侵害してまでメンバーへ近づいて私的交流をしようとする「アイドルハンター集団」の暗躍が問題視されていた。




    【日時】2019年05月11日 05:30
    【ソース】スポーツニッポン



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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/20(土) 13:19:56.37 ID:mkUoIQJf9.net

    4月18日に放送された日本テレビ系『THE突破ファイル』に元乃木坂46の西野七瀬が出演した。

    今回は、「嘘か真か 芸能人突破劇!」と題し、芸能人に関する噂を紹介して、本当なのかどうかを検証するコーナーがあった。
    この中で、西野は乃木坂46時代、朝起きることが苦手なために寝坊して、結果的に遅刻してしまうという深刻な悩みを抱えていたことが紹介された。

    かつて、西野は通っていた高校の教員から指導を受けるほど遅刻が多く、乃木坂46メンバーも困惑していたという。

    寝坊への対策として、“マネージャーがモーニングコールする”という作戦を立てたが、それも失敗に終わり、
    最終的に西野は“パジャマ代わりに次の日の洋服で寝る”という作戦で、寝坊による遅れを完全にカバーしたと紹介された。

    西野は、このエピソードを「本当です」と認めた上で、「さすがに衣装は着てない。私服ですけど、着替える時間を無くすために…」と語り、
    前日に次の日の私服を選んで身につけておくと補足して、出演者を驚かせた。

    また、「寝坊しちゃったとしても、時短ができるのでっていうので」と説明し、寝坊への対策というよりも、朝の身支度にかかる時間を短くする工夫だと説明すると、
    出演者から「前日にテレビ局に入ってればいいんじゃない」とツッコミが上がり、スタジオは笑いに包まれた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16345479/
    2019年4月20日 12時0分 E-TALENTBANK


    (出典 grapee.jp)


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/20(水) 16:03:56.86 ID:FhLus40/9.net



    元乃木坂46の生駒里奈が出演する舞台『PHANTOM WORDS』の19日公演でのある出来事が、ファンの間で物議を醸している。

    事件が起こったのは舞台の2幕目の途中。客席にいた男性が立ち上がり叫びながらステージに近づいていったという。
    ステージ近くには警備員はおらず、男性はステージに乱入。会場は一時騒然としたものの、中断せずに舞台は進行した。

    「観客からの情報によると、舞台終了後のカーテンコール後、演出の西田大輔氏から『ご心配をおかけしてすみませんでした』という謝罪があったものの、詳しい状況は説明されなかったとのこと。
    また、キャストのひとりである谷口賢志が『(この事件を)拡散しないで』『“谷口賢志愛してる”ってタグを使って』と、事件の拡散防止を呼びかけていたそうです」(芸能ライター)

    しかし、ネット上でこの事件が広まると、実際に舞台を観ていた観客や生駒のファンから「客席でも状況謎すぎてすごく怖かったから、キャストはもっと怖かったと思う…」
    「舞台に上れちゃうほどセキュリティガバガバってどうなの?」「ステージ前に警備員かスタッフがいないっていうのおかしい」といった声が殺到。
    また、キャストが拡散防止を呼び掛けたことについても、「箝口令を敷かれてる」「事件を隠蔽しようとしてる」といった声が聞かれている。

    「今回の事件について、14年に発生した『AKB48握手会傷害事件』を思い出したファンも少なくなかったようです。
    『握手会傷害事件』では、犯人により川栄李奈と入山杏奈、男性スタッフが刃物で切り付けられ、大きな問題となりました。
    今回は男性が何を目的として乱入したかは不明ですが、『たまたま武器持ってなかっただけで、事件に繋がる可能性は十分あった』
    『2回目のノコギリ事件が発生したらシャレにならない』といった厳しい声が出ています」(同)

    果たしてこのまま事件が公表されることはないのか。ファンからの心配の声はいまも広がっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16188441/
    2019年3月20日 12時10分 リアルライブ


    (出典 disgoonie.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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