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    カテゴリ:ドラマ > 大河ドラマ



    (出典 www.chunichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/16(月) 14:50:18.54 ID:YA/aq0Np9.net

    2021年のNHK大河ドラマが、新一万円札の顔としても注目される渋沢栄一を描く「青天を衝(つ)け」に決まり、主演を俳優の吉沢亮が務めることを9日、同局が発表した。

    渋沢は「日本資本主義の父」と呼ばれ、約500もの企業を育て、同時に約600の社会公共事業にも関わった人物。晩年は民間外交にも力を注ぎ、ノーベル平和賞の候補にも2度選ばれた。

    ドラマは、幕末から明治にかけ、時代に翻弄され挫折を繰り返しながらも、青天を衝くかのように高い志を持って緻密な計算と人への誠意を武器に、未来を切り開いた渋沢の生涯を描くという。

    「来年の大河ドラマは『本能寺の変』で知られる明智光秀の生涯を描いた『麒麟がくる』で主演は長谷川博己。
    長谷川といえば、主演映画『シン・ゴジラ』の大ヒットなどで知られているだけに、大河俳優としての格は問題ないが、吉沢はブレーク中ながら、まだ大河主演は早いのでは、というタイミング。
    NHKとしてはなかなか大胆な起用となった」(芸能記者)

    そこで浮上しているのが、NHKが吉沢の所属事務所に突き付けた“交換条件”だというのだ。

    「吉沢の事務所の先輩はサザンオールスターズだが、サザンの今年と来年の2年連続の紅白出演と、サザンか桑田佳祐が大河の音楽を担当するという条件を突き付けたようだ。
    今年の紅白では桑田佳祐が手掛けた今年末公開の映画『男はつらいよ お帰り 寅さん』の主題歌とサザンの曲を、五輪イヤーの来年はまだ完成していない民放各局共同の五輪応援ソングを歌うことになりそう。
    大河の音楽も話題になりそうだ」(レコード会社関係者)

    今後、サザンと桑田をNHKで見る機会が増えそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2005980/
    2019.09.16 08:00 リアルライブ


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


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    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 ひかり ★ :2019/09/09(月) 18:24:45.36 ID:nfedtJ2E9.net

     NHKは9日、2021年の大河ドラマの主演が俳優の吉沢亮(25)に決まったと発表した。タイトルは「青天を衝(つ)け」で、24年度上期に20年ぶりに刷新される
    一万円札の肖像になり、「日本資本主義の父」と呼ばれた実業家・渋沢栄一(1840~1931)の生涯を描く。脚本は大ヒットした15年後期の連続テレビ小説
    「あさが来た」などで知られる大森美香氏が務める。「あさが来た」でも渋沢栄一(三宅裕司)を描いた。放送中の朝ドラ「なつぞら」(月~土曜前8・00)で
    “天陽くんロス”を巻き起こした吉沢。制作統括の菓子浩チーフプロデューサーは「天陽くんが帰ってきました」と語った。

     東京・渋谷の同局で会見した吉沢は「歴史ある大河ドラマ、60作目の大河ドラマの主演をさせていただく、とても光栄に思っております。大河ドラマでこれまで
    主演されていた方は名実ともにトップクラスの素晴らしい役者の皆さんが演じてきたという印象が強いので、ものすごい光栄だなと思う反面、プレッシャーも
    すごいあります。渋沢栄一という人間の人生をしっかりエンタテイメントとして精いっぱい演じたい」と意気込んだ。

     大森氏は「いつか大河ドラマを描くなら、幕末がやりたいと思いました。渋沢さんほど、いろいろな角度から幕末を見た方はいないと思います。この方を描けるのは
    すごく壮大なことですが、チャレンジしてみるに足る大きなことだと思います。フレッシュな渋沢さんを描きたいと思った時、吉沢さんと巡り合うことが
    できました」と執筆意図を語った。

     「日本資本主義の父」と称される渋沢栄一は約500もの企業を育て、同時に約600の社会公共事業にも関わった。晩年は民間外交にも力を注ぎ、ノーベル平和賞の候補にも
    2度選ばれています。幕末から明治へ。時代の大渦に翻弄され、挫折を繰り返しながらも、青天を衝くかのように高い志を持って未来を切り開いた。
    「緻密な計算」と「人への誠意」を武器に、近代日本のあるべき姿を追い続けた渋沢は生涯青春の人だった。

     吉沢は放送中の連続テレビ小説100作目「なつぞら」にレギュラー出演。ヒロイン・奥原なつ(広瀬すず)の“初恋の人”で、絵心を教えるなど、その人生に
    多大な影響を与えた人気キャラクター、画家の山田天陽を好演。今月3日放送の第134話で36年の短い生涯に幕を閉じ、3日連続でインターネット上に“天陽くんロス”が
    広がったばかり。

     大河ドラマは現在、歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(48)がダブル主演を務める「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」を
    放送中。視聴率で苦戦している。来年19年は俳優の長谷川博己(42)が主演を務める「麒麟がくる」で、戦国武将・明智光秀の生涯を描く。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/09/09/kiji/20190909s00041000187000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    【テレビ】2021年大河ドラマ主演は吉沢亮!渋沢栄一を演じる
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1568016673/


    (出典 storage.mantan-web.jp)


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    (出典 news.mynavi.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/14(火) 11:49:34.71 ID:DjD0MkHa9.net

    去る4月28日の放送回で“歴代最低”の平均視聴率7.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)という不名誉な記録を残してしまったNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』。
    その後、5月5日の放送回では7.7%、12日の放送回が8.7%と、多少の盛り返しを見せているが、一桁の低空飛行であることに変わりはない。

    「悪夢の5%以下というのも現実になるかもしれません。というのも、もはや打つ手がないのです。
    NHKはのん(能年玲奈)のサプライズ出演を一縷の望みとしていましたが、それも消滅してしまい、局内は完全に諦めムードが漂っていますよ」(NHK関係者)

    放送前から、大河では鬼門となっている現代劇、主人公が無名であることから危険視されていた『いだてん』だが、幹部は、来年に東京オリンピックが開催されること、
    社会現象となった『あまちゃん』のスタッフ、出演者を勢ぞろいさせることで乗り切れると踏んでいたようだ。ところがフタを開けたら、分かりづらい展開、テンポの悪さなどが不評で、
    放送開始1カ月後の2月10日放送回で平均視聴率が9.9%となって以降、ずっと一桁が続いている。

    のんの出演は絶望的で打つ手ナシ…
    出演者だったピエール瀧が、放送中に麻薬取締法違反容疑で逮捕・起訴され、撮り直しを余儀なくされたこともパニックに拍車を掛けた。
    撮影現場は〝お通夜ムード〟で、浮上の兆しは全く見えないという。そんな中でNHKが唯一、期待していたのがのん。あまちゃん色を全面に出す以上、のんの存在は欠かせず、
    久しぶりの地上波となれば途中リタイアした視聴者を引き戻す原動力となり得る存在だからだ。

    「のんが出演するためにNHKは、独立騒動で揉めた芸能事務所との和解を条件に出しました。しかし、のん側の拙速な交渉で失敗に終わっってしまった。
    さらに、のんの味方に立った『週刊文春』を芸能事務所が訴え、第1審で勝訴した。これがダメ押しとなり、NHKはのんの出演を認めないことに決めたのです」(同・関係者)

    のんが出ないとなれば、これから半年以上にわたって目玉もないまま終わることになる。

    「NHKも現場も、史上最低視聴率の大河となることを覚悟しています。今さら事態を一変させる挽回策もなく、粛々と撮影していますよ」(制作会社関係者)

    脚本家の宮藤官九郎氏を筆頭に「いだてん」に関わった人間の評価は急落する一方。この負の連鎖が、来年の東京オリンピック・パラリンピック本番に影響しないことを祈るばかりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1823894/
    2019.05.14 10:31 まいじつ


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    (出典 prt.iza.ne.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/03/15(金) 04:38:35.88 ID:sZTnUii/9.net

    [2019年3月15日2時15分]

    NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)に、足袋職人の黒坂辛作役で出演するピエール瀧容疑者の逮捕を受け、NHKが代役の起用に向けて本格的に動き始めたことが14日、分かった。瀧容疑者が演じる黒坂は、主人公のマラソン選手金栗四三(中村勘九郎)と盟友でストーリー上、外せない重要な役。そのため、関係者は、瀧容疑者の降板は決定的と明かした。

    「いだてん」の収録は約3カ月後放送される24話あたりまで行われている。代役起用が決まれば、収録済みの瀧容疑者が演じた黒坂の登場シーンをカットして編集しつつ、代役による新たな収録で乗り切る形になるという。

    NHKはこの日、10日放送された第10話の再放送(16日午後1時5分)について、瀧容疑者の出演シーンをカットして放送すると発表した。ただ、3月放送分(17、24、31日)の同作には、瀧容疑者の出演シーンはないという。瀧容疑者が出演し、BSプレミアムで24日放送予定だった「あまちゃん総集編 後編」、16日放送予定「ALWAYS 続・三丁目の夕陽」、23日放送予定「ALWAYS 三丁目の夕陽,64」の3作についても中止し、別番組を放送するという。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201903140001210.html


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    「いだてん」絶不調!撮影現場を和ませる“アノ女優”とは?


    NO.7249139 2019/02/08 11:23
    「いだてん」絶不調!撮影現場を和ませる“アノ女優”とは?
    「いだてん」絶不調!撮影現場を和ませる“アノ女優”とは?
    NHK大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』の視聴率が伸び悩んでいる。

    1月6日に放送された第1回放送が15.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で発進すると、第2話は12.0%と下落、第3話は13.2%と少し上昇したものの第4話は11.6%、第5話は10.2%と、下降が止まらない。

    ドラマは来年の東京オリンピックを意識し、前回の1964年に開催された東京オリンピックまでのいきさつをテーマに描かれている。

    NHKは、朝の連続テレビ小説『あまちゃん』を大ヒットさせた宮藤官九郎を脚本に起用。

    日本で初めてオリンピックに参加した金栗四三役を中村勘九郎が、日本にオリンピックを呼んだ田畑政治役を阿部サダヲが演じ、ナレーションをビートたけしが担当するといった豪華な布陣となっているのだが……。

    「設定している時代の背景を丁寧に描いているため、ストーリーがわかりづらくなり、視聴者が物語についてこられないといった現象が起きているようです。それが視聴者離れの原因じゃないでしょうか」(テレビ局関係者)

    視聴率が上がらず、スタッフは頭を抱え、撮影現場にはピリピリとしたムードが漂っているというのだが、その空気を救っているのが、あの国民的女優だという。

    「このドラマの撮影が始まった昨年9月から金栗四三の妻役を務める綾瀬はるかさんが、ずっと現場の雰囲気を和気あいあいとしたものにしてくれています。最近は『論語』を読んでいるらしいのですが、『書いてあることが全然わからなーい』と大声で笑い飛ばし、スタッフの心をほぐしています。またジムに通い始めたようで、その成果をスタッフに見せるため腕立て伏せをしてみたり、とにかくマイペースで、周囲を温かい気持ちにしてくれていますよ」(制作会社スタッフ)

    クランクアップは今年の10月。

    長丁場な上に低視聴率で沈んでいる撮影現場を、綾瀬の人柄が和ませているようだ。
    【日時】2019年02月08日 08:00
    【提供】日刊サイゾー


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