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    カテゴリ:ドラマ > 大河ドラマ



    (出典 news.mynavi.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/14(火) 11:49:34.71 ID:DjD0MkHa9.net

    去る4月28日の放送回で“歴代最低”の平均視聴率7.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)という不名誉な記録を残してしまったNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』。
    その後、5月5日の放送回では7.7%、12日の放送回が8.7%と、多少の盛り返しを見せているが、一桁の低空飛行であることに変わりはない。

    「悪夢の5%以下というのも現実になるかもしれません。というのも、もはや打つ手がないのです。
    NHKはのん(能年玲奈)のサプライズ出演を一縷の望みとしていましたが、それも消滅してしまい、局内は完全に諦めムードが漂っていますよ」(NHK関係者)

    放送前から、大河では鬼門となっている現代劇、主人公が無名であることから危険視されていた『いだてん』だが、幹部は、来年に東京オリンピックが開催されること、
    社会現象となった『あまちゃん』のスタッフ、出演者を勢ぞろいさせることで乗り切れると踏んでいたようだ。ところがフタを開けたら、分かりづらい展開、テンポの悪さなどが不評で、
    放送開始1カ月後の2月10日放送回で平均視聴率が9.9%となって以降、ずっと一桁が続いている。

    のんの出演は絶望的で打つ手ナシ…
    出演者だったピエール瀧が、放送中に麻薬取締法違反容疑で逮捕・起訴され、撮り直しを余儀なくされたこともパニックに拍車を掛けた。
    撮影現場は〝お通夜ムード〟で、浮上の兆しは全く見えないという。そんな中でNHKが唯一、期待していたのがのん。あまちゃん色を全面に出す以上、のんの存在は欠かせず、
    久しぶりの地上波となれば途中リタイアした視聴者を引き戻す原動力となり得る存在だからだ。

    「のんが出演するためにNHKは、独立騒動で揉めた芸能事務所との和解を条件に出しました。しかし、のん側の拙速な交渉で失敗に終わっってしまった。
    さらに、のんの味方に立った『週刊文春』を芸能事務所が訴え、第1審で勝訴した。これがダメ押しとなり、NHKはのんの出演を認めないことに決めたのです」(同・関係者)

    のんが出ないとなれば、これから半年以上にわたって目玉もないまま終わることになる。

    「NHKも現場も、史上最低視聴率の大河となることを覚悟しています。今さら事態を一変させる挽回策もなく、粛々と撮影していますよ」(制作会社関係者)

    脚本家の宮藤官九郎氏を筆頭に「いだてん」に関わった人間の評価は急落する一方。この負の連鎖が、来年の東京オリンピック・パラリンピック本番に影響しないことを祈るばかりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1823894/
    2019.05.14 10:31 まいじつ


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    (出典 prt.iza.ne.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/03/15(金) 04:38:35.88 ID:sZTnUii/9.net

    [2019年3月15日2時15分]

    NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)に、足袋職人の黒坂辛作役で出演するピエール瀧容疑者の逮捕を受け、NHKが代役の起用に向けて本格的に動き始めたことが14日、分かった。瀧容疑者が演じる黒坂は、主人公のマラソン選手金栗四三(中村勘九郎)と盟友でストーリー上、外せない重要な役。そのため、関係者は、瀧容疑者の降板は決定的と明かした。

    「いだてん」の収録は約3カ月後放送される24話あたりまで行われている。代役起用が決まれば、収録済みの瀧容疑者が演じた黒坂の登場シーンをカットして編集しつつ、代役による新たな収録で乗り切る形になるという。

    NHKはこの日、10日放送された第10話の再放送(16日午後1時5分)について、瀧容疑者の出演シーンをカットして放送すると発表した。ただ、3月放送分(17、24、31日)の同作には、瀧容疑者の出演シーンはないという。瀧容疑者が出演し、BSプレミアムで24日放送予定だった「あまちゃん総集編 後編」、16日放送予定「ALWAYS 続・三丁目の夕陽」、23日放送予定「ALWAYS 三丁目の夕陽,64」の3作についても中止し、別番組を放送するという。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201903140001210.html


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    「いだてん」絶不調!撮影現場を和ませる“アノ女優”とは?


    NO.7249139 2019/02/08 11:23
    「いだてん」絶不調!撮影現場を和ませる“アノ女優”とは?
    「いだてん」絶不調!撮影現場を和ませる“アノ女優”とは?
    NHK大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』の視聴率が伸び悩んでいる。

    1月6日に放送された第1回放送が15.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で発進すると、第2話は12.0%と下落、第3話は13.2%と少し上昇したものの第4話は11.6%、第5話は10.2%と、下降が止まらない。

    ドラマは来年の東京オリンピックを意識し、前回の1964年に開催された東京オリンピックまでのいきさつをテーマに描かれている。

    NHKは、朝の連続テレビ小説『あまちゃん』を大ヒットさせた宮藤官九郎を脚本に起用。

    日本で初めてオリンピックに参加した金栗四三役を中村勘九郎が、日本にオリンピックを呼んだ田畑政治役を阿部サダヲが演じ、ナレーションをビートたけしが担当するといった豪華な布陣となっているのだが……。

    「設定している時代の背景を丁寧に描いているため、ストーリーがわかりづらくなり、視聴者が物語についてこられないといった現象が起きているようです。それが視聴者離れの原因じゃないでしょうか」(テレビ局関係者)

    視聴率が上がらず、スタッフは頭を抱え、撮影現場にはピリピリとしたムードが漂っているというのだが、その空気を救っているのが、あの国民的女優だという。

    「このドラマの撮影が始まった昨年9月から金栗四三の妻役を務める綾瀬はるかさんが、ずっと現場の雰囲気を和気あいあいとしたものにしてくれています。最近は『論語』を読んでいるらしいのですが、『書いてあることが全然わからなーい』と大声で笑い飛ばし、スタッフの心をほぐしています。またジムに通い始めたようで、その成果をスタッフに見せるため腕立て伏せをしてみたり、とにかくマイペースで、周囲を温かい気持ちにしてくれていますよ」(制作会社スタッフ)

    クランクアップは今年の10月。

    長丁場な上に低視聴率で沈んでいる撮影現場を、綾瀬の人柄が和ませているようだ。
    【日時】2019年02月08日 08:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/15(火) 13:06:36.46 ID:SUijIQTb9.net

    NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』が、開始早々、苦難に見舞われている。

    まずはタイトルロゴ。『いだてん』の文字に重ねるように3本の足がクルクルと回る印象的なものだが、
    これに対し、SNS上で『怖い』『気持ち悪い』という声が続出したのだ。

    デザインを担当したのは、日本を代表するデザイナー・横尾忠則氏。
    だが、巨匠に巻き起った物議はこれだけではなかった。このロゴが、イギリス王室属領のマン島の旗のパクリではという声があがったのだ。
    マン島といえば、世界的なバイクレース「マン島TTレース」で有名だが、そのロゴもまたレースファンには広く知られている。

    「ただ、この疑惑に関してはすぐに晴れました。というのも、この3本足は古代ギリシャの時代から世界各地で見られる『三脚巴』(さんきゃくともえ)という伝統的なデザインなのです。
    横尾氏も各インタビューで、『三脚巴の形の絵柄をいだてんという言葉に乗せてデザインした』と語っています」(同)

    だが、それ以上に深刻なのが視聴率だ。6日放送の初回視聴率は15.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)と昨年の『西郷どん』をかろうじて0.1ポイント上回ったが、
    なんと13日オンエアの2話目で、いきなり12,0%と大幅激減。『西郷どん』でも2話目は15.4%だっただけに、この先が思いやられる。

    また『いだてん』では、特に後半パートで1964年の東京五輪招致について描かれるが、その制作動機にもなっているのが2020年の東京五輪だ。
    ところがその招致をめぐり、フランス司法当局が日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長を贈賄容疑で正式に捜査を開始。事件の展開次第では『いだてん』に暗い影を及ぼしかねない。

    今後に注視していきたい。

    https://news.nifty.com/article/entame/rl/12184-45382/
    2019年01月15日 12時40分 リアルライブ


    (出典 ikamimi.work)



    (出典 tshop.r10s.jp)


    【トラブル続きの大河ドラマ『いだてん』 ロゴパクリ疑惑の次は東京五輪贈賄疑惑…2話の視聴率が激減】の続きを読む



    (出典 news.walkerplus.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/20(木) 08:37:24.64 ID:CAP_USER9.net

    NHK大河ドラマ「西郷どん」も12月16日の放送で最終回を迎え、
    政府軍に追い詰められた西郷隆盛(鈴木亮平)と私学校の生徒たちが、城山に立て篭もり壮絶な最期を遂げる最終回には“神回”の声すら上がっている。

    「近年の大河ドラマは、2016年に放送された『真田丸』で“ナレ死”という言葉が流行るほど合戦シーンが少なく、
    昨年の『おんな城主 直虎』でも戦国時代を描きながら物足りなさを覚える視聴者から不満の声が上がっていました。
    ところが今回は徴兵された町民や農民の政府軍に兵器と兵力に劣る西郷軍が追い詰められていくシーンは、
    リアルで迫力があり往年の大河ドラマファンも納得しているようです」(テレビ誌ライター)

    さらに西郷を演じた鈴木は、幕末から明治時代に入ると体重を大幅に増やすなど役作りに励み、“カメレオン俳優”の名に恥じない演技。
    島津斉彬を演じた渡辺謙も「“よくやった!”というよりも、少し口幅ったい言い方ですが“俺の目に狂いはなかった”」と賛辞を惜しまなかった。しかしそんな中、番組冒頭のあるシーンにクレームが殺到しているという。

    「夜8時、『明治37年 京都』と時代背景を説明するテロップにかぶさるように、“佐賀県知事選 現職の山口祥義氏 2回目の当選確実”というテロップが挿し込まれたんです。
    これには視聴者も不満だったようで『なんでテロップが…』『テロップ邪魔!』『最終回くらいテロップ消してほしい』といったクレームがネット上に噴出しました。中には内容が佐賀に関することからか、
    西南戦争以前に起こった佐賀の乱にちなんで『いきなりテロップ佐賀の乱』『江藤新平の呪いテロ』といったコメントも書き込まれています」(エンタメ誌ライター)

    日曜日は選挙の投票日が多く、NHKとしては8時の投票締め切り直後に選挙速報を流すのは致し方ないところ。

    「だからでしょうか、熱心な大河ドラマファンの間では夕方6時スタートのNHK-BSプレミアムで見るファンが急増中なのです。
    ちなみに“3%台で健闘、4%台だと異例”と言われるBSの視聴率で、『西郷どん』は初回4.9%を記録。
    初回視聴率で比べると2016年『真田丸』3.3%、2017年『おんな城主 直虎』4.3%と、年々BSの視聴率が伸びています。
    こうした傾向の背景にも“テロップ問題”があるのかもしれません」(前出・エンタメ誌ライター)

    地上波の視聴率を上げたいなら、テロップは控えめに!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1617816/
    2018.12.20 07:15 アサジョ


    (出典 pbs.twimg.com)


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