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    カテゴリ:ドラマ > 大河ドラマ



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    1 ジョーカーマン ★ :2018/06/13(水) 12:16:07.56 ID:CAP_USER9.net

    俳優の鈴木亮平さんが主演を務めるNHKの大河ドラマ「西郷(せご)どん」の新キャストが発表され、AKB48兼NGT48の柏木由紀さんが出演することが13日、明らかになった。
    柏木さんが大河ドラマに出演するのは初めてで、西郷吉二郎(渡部豪太さん)の妻・西郷園を演じる。

    また、水川あさみさんが坂本龍馬(小栗旬さん)の妻・お龍を演じる。
    中岡慎太郎役で山口翔悟さん、伊藤博文役で浜野謙太さん、松平容保役で柏原収史さんも大河ドラマに初出演することも分かった。

    「西郷どん」は、明治維新から150年となる2018年に放送される57作目の大河ドラマ。
    薩摩の貧しい下級武士の家に生まれた西郷隆盛(吉之助)の愚直な姿に、カリスマ藩主・島津斉彬が目を留め、西郷は斉彬の密命を担い、江戸へ京都へと奔走。
    勝海舟、坂本龍馬ら盟友と出会い、革命家へと覚醒し、やがて明治維新を成し遂げていく……という内容。

    NHK総合で毎週日曜午後8時ほかで放送。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000008-mantan-ent

    NHKの大河ドラマ「西郷どん」に出演が決まった柏木由紀

    (出典 storage.mantan-web.jp)


    AKB48 柏木由紀

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    1 名無しさん@涙目です。 :2018/04/19(木) 16:26:18.59 ID:BTp5gr++0.net BE:329591784-PLT(12100)


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    2020年にNHKで放送される大河ドラマが、明智光秀を主人公とした長谷川博己(41)主演の『麒麟(きりん)がくる』と 19日、発表された。 同日、東京・渋谷のNHKで会見が行われ、主演の長谷川、脚本を担当する池端俊策氏が出席した。

     同作は、大河ドラマの原点に戻り、戦国初期の群雄割拠の戦乱のなか、各地の英傑たちが天下を狙って、命をかけ愛をかけ戦いを繰り広げる少し前、青春時代から描く「ビギニング物語」にして「一大叙事詩」。大河ドラマ第29作『太平記』を手がけた池端氏のオリジナル作品。東京五輪を迎える21世紀の大きな節目となるメモリアルイヤーに、「戦国時代」をはじめて4Kでフル撮影、従来とはまったく異なる新しい解釈で英雄たちを描き、「大河新時代」の幕開けを目指す。

     長谷川は「感動しています。実感がわかなかったんですが、いま写真を撮られて、すごいことを引き受けたんだなって」とあいさつ。次期連続テレビ小説『まんぷく』の出演発表の後に、今回の話を聞いたことを明かし「連投になるな。来年、朝ドラの撮影が終わってすぐに大河の撮影に入る。難しいかなと思ったんですが、池端さんは(2016年のNHKドラマ)『夏目漱石の妻』でご一緒させてもらって、すごく楽しかったですし、役者としていい経験ができました。また池端先生の作品に出たいと思っていたので、こんなに早くかなうとは」と出演の経緯を話した。

     題材の明智光秀については「ミステリアスな人物。池端先生のお話をうかがって、明智光秀像が鮮烈に伝わってきて、これはやらなければならないな、という気持ちになりました」とコメント。「長旅になりますけど、これを乗り越えた後に人が見られないような景色が見られるんじゃないかと思って。しっかりやりたいと思います。明智光秀は三日天下ですが、僕はこれをやり終えた後に1年くらい天下がほしいです」と意気込みを語った。

     池端氏は1946年、広島県生まれ。明治大学卒業後、竜の子プロダクションを経て、今村昌平監督の脚本助手となる。映画「復讐するは我にあり」「楢山節考」などの脚本に携わる。脚本家として独立後、代表作に大河ドラマ「太平記」ほかに「イエスの方舟」「羽田浦地図」「聖徳太子」「夏目漱石の妻」など。2009年に紫綬褒章を受章。

    大河ドラマは現在『西郷どん』が放送中。2019年1月からは中村勘九郎と阿部サダヲが主演、宮藤官九郎が脚本を
    務める『いだてん~東京オリムピック噺~』が放送される。

    https://www.oricon.co.jp/news/2109859/


    (出典 www.sankei.com)


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    1 湛然 ★ :2018/04/09(月) 05:07:31.19 ID:CAP_USER9.net

    4/9(月) 5:01 日刊スポーツ
    NHK大河ドラマ「西郷どん」坂本龍馬役に小栗旬

     小栗旬(35)がNHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜午後8時)で、坂本龍馬を演じることが8日、分かった。

     物語は西郷隆盛(鈴木亮平)が薩摩の貧しい下級武士の家に育ちながらも勝海舟、坂本龍馬らと出会い、革命家に覚醒し、明治維新を成し遂げる姿を描く。犬猿の仲だった薩摩藩と長州藩の間を取り持ち、薩長同盟を仲介する坂本龍馬が大河後半のキーマンとなるだけに、同局も慎重にキャスティングを進めてきた。

     同局関係者は小栗について「坂本龍馬の明るくさわやかで、誰からも愛された人物像を打ち出したい。また、龍馬は長身と言われていますが、小栗さんは184センチ。雰囲気から見た目まで、我々が描きたい龍馬のイメージにピッタリです」と、太鼓判を押している。

     龍馬を題材とした作品は数多く映像化され、これまでに石原裕次郎ら多くのスターが演じてきた。「西郷どん」でも龍馬は誰が演じるのか、インターネット上で大物俳優の名前が次々と挙がるなど、注目を集めていた。

     小栗の大河出演は今回で7回目。95年「八代将軍吉宗」の徳川宗翰を皮切りに、96年「秀吉」で佐吉(石田三成幼少期)、00年「葵 徳川三代」で細川忠利、05年「義経」で梶原景季、09年「天地人」で石田三成、13年「八重の桜」で吉田松陰を演じた。同局で演技力が評価されていることは、大河出演回数の多さが物語っている。

     主演の鈴木と小栗は、公私とも仲が良いことで知られる。鈴木は小栗の初監督映画となった「シュアリー・サムデイ」(10年)に出演。小栗が脚本協力を務めた映画「HK 変態仮面」(13年)の主演に鈴木を指名するなど、信頼関係は深い。

     同局関係者は「固いきずなで結ばれた2人だからこその息の合った演技を、作品に反映していただきたい」と期待を寄せている。小栗は7月末の放送回から登場する予定。


    小栗旬(2017年9月14日撮影)

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00173898-nksports-ent


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    1 Egg ★ :2018/01/28(日) 18:33:45.96 ID:CAP_USER9.net

    1月7日、ついにNHK大河ドラマ『西郷どん』が始まった。林真理子氏の小説が原作、『花子とアン』などで知られる中園ミホ氏が脚本。

     明治維新の英雄・西郷隆盛を鈴木亮平(34)が演じるが、「史実との違いを探せばきりがありません」と語るのは、鹿児島・志學館大学の原口泉教授(70)だ。

    『翔ぶが如く』(1990年)、『篤姫』(2008年)などの大河に携わり、『西郷どん』でも時代考証を担当。その原口教授自ら、史実との違いをツッコんでくれた。

    【フェイク1】西郷隆盛と主君の出会い

    「第1回の放送で藩主・島津斉彬(渡辺謙)がお忍びで薩摩へ帰り、幼少期の西郷隆盛と出会います。しかし、当時斉彬が住む江戸から幕府の許可を得ずに帰るのは、不可能に近い。

     史実ではないので、『天狗』に化けて子供の西郷に会う、というような演出になっています。誤解がないように、番組の最後で、『このとき斉彬が薩摩に来た記録はありません』とナレーションを入れてもらっています」

    【フェイク2】西郷は下戸

     主君・斉彬と西郷が飲み明かすシーンもあるが、「西郷は下戸です」。

    【フェイク3】西郷家と大久保家の場所

     大河では、西郷家と盟友・大久保利通(瑛太)の家が隣同士という設定だ。
    「実際には、150メートルほど離れていました」

    【フェイク4】「妙円寺詣り」は夜

     島津義弘の武勇を偲ぶ地元行事、「妙円寺詣り」も描かれている。
    「これは本来であれば、夜間におこなわれる行事です。キャストの小学生が夜のロケに出られないので、昼間に撮り終えたと聞いています」

    【フェイク5】糸子は幼馴染みではない

     西郷は3人の妻を娶っている。3番めの妻が糸子(黒木華)だ。
    「2人が幼馴染みという設定も史実に反します。脚本の中園ミホさんが『2人は子供のときに会わせたい』との希望でしたので、『まあ、いいでしょう』と」

    【フェイク6】月照と西郷の関係

     林真理子氏の原作で、話題を呼んだのは僧・月照と西郷の関係だ。主君の斉彬を亡くし、絶望のあまり切腹を図る西郷を、月照が夜具に誘って慰める。尾上菊之助が演じる月照とのシーンは、どう描かれるのか……。

    「2人の関係を、林さんは『ボーイズラブ』とおっしゃっていますが、私は月照と西郷は『一心同体』だったと思います。斉彬の君命を受けた西郷と、孝明天皇の勅命を受けた月照は、まさに志をひとつにしていた。男と男、男と女の愛など超えていたのです」

    【フェイク7】糸子の奄美大島訪問

     物語の中盤で、妻・糸子が奄美大島に渡り、西郷の2番めの妻・愛加那(二階堂ふみ)とその息子・菊次郎と会う場面がある。

    「時代考証の立場からは史実と違うと言いました。ですが、林さんはドラマ上、糸子と愛加那に、女同士で話をさせたかったと。これは歴史小説やドキュメンタリーではなく、新しいジャンルの物語だと思っています。あくまで西郷という人間を描いているのです」

     物語のプロット作りから参加した原口教授は、『西郷どん』で新しい西郷像を描こうと試みた。明治維新後、征韓論で敗れ、大久保と対立した西郷は下野して鹿児島に帰る。世にいう明治六年の政変だ。

    「私の見方は違います。西郷は大久保と対立したわけではありません。大久保は、内務卿として殖産興業政策を進め、かたや西郷は鹿児島で『農による国興し』を目指した。西郷にとっては、この上なく幸せな時だったはずです」

    『西郷どん』の裏番組は、高視聴率を誇る『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)だ。

    「ぜひ、そういう番組を観ている若い人に観てもらって、新しい国づくりに役立ててほしいですね」

     新たな西郷像が楽しみだ。

    (週刊FLASH 2018年1月16・23日合併号)

    2018年1月28日 2時0分 Smart FLASH
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14220926/

    写真
    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 Egg ★ :2018/01/09(火) 19:42:44.35 ID:CAP_USER9.net

    NHK大河ドラマ『西郷どん』の初回が7日に放送され、平均視聴率は15.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。過去10年で最低、大河ドラマ史上でもワースト2位となるスタートとなった。

     初回では、小吉と名乗っていた西郷隆盛の少年時代が描かれた。簡単に言うと、下級藩士の長男として貧しいながらもわんぱくに育っていた小吉が、お忍びで国元に帰っていた藩主の嫡男・島津斉彬(渡辺謙)と偶然出会い、真に強い侍となるようにと諭されるというストーリー。

    ケンカで腕を斬られたことが原因で武術の道をあきらめ、学問の道に進んだという史実を織り交ぜつつ、後に明治政府の要職に就いた西郷が推し進めた政策などに反映された「弱い者を助ける」「女性にも機会の平等を与える」といった精神の源流が少年時代に生まれたことを描いていた。

     ただし、少年時代の西郷に斉彬が大きな影響を与えたという話はまったくの創作。西田敏行が担当するナレーションでも、「この年、島津斉彬が薩摩にいたという記録はありません」とフィクションであることを認めた。

    ここまで堂々と創作であることを明かすのは珍しいが、このドラマの中の斉彬は影武者を江戸に残して極秘で帰国したことになっているため、ストーリーとしての筋は通っている。

    幕府は人質的な意味合いもあって各藩の世継ぎを江戸に在住させることと定めていたため、もし本当にこっそり斉彬が帰国していたとしても、そんな記録が残っているはずがない。「記録にはないが絶対にないとは言い切れない」という絶妙なラインの時代考証に基づいた脚本だったといえる。


     オープニングのテーマ曲も軽快で、晴れ渡った青空にそびえる雄大な桜島や、西郷が流された島をイメージしたと思われる美しい海の映像などと相まって、爽快感や高揚感を感じさせる。本編の映像もロケが大半だったこともあり、小吉を育てた薩摩の風土や空気感がリアルに感じられた。

     斉彬役の渡辺も、めっぽうかっこ良かった。大河ドラマ『西郷どん』は林真理子の小説が原作となっているが、林は当初から渡辺をイメージして斉彬を描いたとしている。正直いって、これを知った時にはあまり良いこととは思えなかったのだが、実際にドラマを観てその考えは180度変わった。

     子役の芝居が大半を占めたから、ということを差し引いても、渡辺の存在感はずば抜けており、文武に優れただけでなく人情の機微に通じ、先見の明まで兼ね備えた“スーパー名君”を演じるのにぴったりとしか言いようがない。

    騎乗した馬を事もなげにススッと何歩か後退させた手綱さばきも見事。私生活では世間を騒がせたが、こんなかっこいい姿を見せられてはそんなことなどどうでも良い。もっと斉彬の出番を多くしてほしいし、西郷にどんどん影響を与えてほしい。

    2016年の大河ドラマ『真田丸』で、主役の真田幸村を演じた堺雅人より真田昌幸役の草刈正雄が人気を集めたように、本作でも渡辺が序盤の人気キャラクターとなるのは間違いないだろう。

     ここまではほめてばかりだが、不安要素もある。それを今回は2つだけ挙げたい。そのうちひとつは、渡辺に関することだ。今ほめちぎったばかりだが、不安はまさにそこにある。

    渡辺がその圧倒的な存在感と演技力でドラマを牽引していくことは疑いようもないが、残念ながら渡辺演じる斉彬は、西郷が本格的に活躍する前にこの世を去ってしまう。

    始まったばかりでもう登場人物の退場後を考えるのは少し気が早いかもしれないが、渡辺が人気や関心を集めれば集めるほど、視聴者が感じる「斉彬ロス」は激しくなってしまうことだろう。

    『真田丸』も、昌幸の死後にその穴を完全に埋めることはできず、17年の大河ドラマ『おんな城主直虎』も高橋一生演じる小野政次が死んだ後に結局最後までその穴を完全に埋めることはできなかった。今年も似たような結果になってしまう可能性は大いにある。

     もうひとつの不安要素は、「薩摩ことばがわからなかった」という視聴者の反響があまりにも多いことだ。筆者は当初から字幕を表示して視聴したためおおむね理解できたが、「難しい」「何を言っているのかわからない」と感じた人が多かったのは事実。

    方言を再現しようとするNHKのまじめな姿勢は良いと思うが、それで視聴者が離れてしまっては元も子もない。いずれなんらかの対策が打たれるか、もしくは視聴者の耳が慣れてくるとは思うが、ライトな視聴者層はそれまで我慢できるだろうか。
    (文=吉川織部/ドラマウォッチャー)

    2018.01.09ビジネスジャーナル
    http://biz-journal.jp/i/2018/01/post_21932_entry.html


    【【大河】<西郷どん>渡辺謙の存在感が圧倒的すぎて視聴率爆死状態!過去10年で最低、大河ドラマ史上でもワースト2位】の続きを読む

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