気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ:ドラマ > 大河ドラマ



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 湛然 ★ :2018/12/14(金) 12:28:04.85 ID:CAP_USER9.net

    2018年12月14日
    いだてん:19年大河新キャストに小泉今日子、星野源、松坂桃李ら

     宮藤官九郎さんが脚本を手がける2019年放送のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の新キャスト発表会見が14日、東京・渋谷の同局で行われ、小泉今日子さん、星野源さん、松坂桃李さんらの出演が明らかにされた。

     そのほか松重豊さん、岩松了さん、永島敏行さん、柄本時生さん、ベンガルさん、根岸季衣さん、大方斐紗子さんの出演も発表された。

     星野さんは外交評論家・ジャーナリストの平沢和重役、松坂さんは日本オリンピック委員会常任委員の岩田幸彰役、松重さんが東京都知事の東龍太郎役、そして小泉さんが志ん生の長女・美津子役で、ドラマには後半から登場する。

     「いだてん」は「オリンピック」をテーマに、日本人が初めて五輪に出場した明治の終わりから、東京に五輪がやってきた1964年まで、およそ50年にわたって描くオリジナルストーリー。戦争と政治と景気に振り回された人々の群像劇になる。

     主演は中村勘九郎さんと阿部サダヲさん。勘九郎さんは日本最初の五輪選手となる金栗四三役、阿部さんはコーチとして日本水泳の礎を築き、「東京オリンピック」実現に執念を燃やす政治記者・田畑政治役で、勘九郎さんと阿部さんは“リレー”形式で主演のバトンをつなぐという。19年1月6日からスタートする。


    https://mantan-web.jp/article/20181214dog00m200014000c.html


    (出典 upload.wikimedia.org)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【2019年大河】「いだてん」新キャスト発表 小泉今日子、星野源、松坂桃李ら】の続きを読む



    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/04(火) 21:05:29.44 ID:CAP_USER9.net

    鈴木亮平が主演を務めるNHK大河ドラマ『西郷どん』の第45回「西郷立つ」が2日に放送され、平均視聴率は前回から0.9ポイント減の11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。
    終盤での1ポイント近い急落には、人気番組『M-1グランプリ2018』(テレビ朝日系)が裏で放送されていたことも関係していると思われる。

    「西郷立つ」とサブタイトルでうたった通り、第45回は西郷隆盛(鈴木)が後に西南戦争と呼ばれる戦いを起こすまでのいきさつを描いた。
    明治政府は、帯刀を禁じる「廃刀令」や士族の禄を廃止する「秩禄処分」といった改革を次々と打ち出し、それと呼応するように全国で士族の不満が高まっていた
    西郷が鹿児島に設立した私学校に集う生徒たちも暴発寸前となっていたが、西郷はなんとかそれを抑え込んでいた。

    ところが、政府が遣わした密偵が私学校に潜り込んでいたことが判明。いきり立った生徒たちは政府の火薬庫を襲撃し、密偵を拷問して政府が西郷を暗殺しようとしていることを知る。
    事態を把握した西郷は、ついに自らが立つことを決意し、「東京に行って政府を問いただす」として、武装した兵とともに鹿児島を発った――という展開だった。

    おおむね史実に沿った展開であり、「西郷は不平士族たちを必ず抑え込んでくれる」と信じる東京の大久保利通(瑛太)と、
    暴発寸前の生徒たちに乗せられていく西郷の姿とを対比して描く構成も良かった。だが、視聴者からは「肝心な部分でお茶を濁した」との批判もかなり上がっている。
    つまり、西郷がなぜ決起したのか、その理由がはっきりと描かれていないというのだ。

    一応、劇中では、拷問された密偵が「ボウズヲシサツセヨ」との指令を政府から受けていたと白状したことになっていた。
    これ自体は、現在の定説に近い。西郷は、「シサツ」は本当に「刺殺」を意味するのかと密偵に問うたが、答えは返ってこなかった。これを西郷がどう解釈したのかはわからない。
    だが、「ああ、よかよか」とそれ以上詰問せず、いきり立つ生徒たちに「みんなで東京に行き、まつりごとのあり方を問いただす」と宣言した。
    「お茶を濁した」と視聴者が感じたのは、この部分だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1596927/
    2018.12.04 19:05 ビジネスジャーナル


    【【大河ドラマ】『西郷どん』“最悪”な演出で視聴率急落?…最大の見せ場、西南戦争のきっかけをボカす】の続きを読む



    (出典 newsimg.oricon.co.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/11/17(土) 17:50:28.49 ID:CAP_USER9.net

    2018年11月16日 16時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15605495/

    (出典 image.news.livedoor.com)

    瑛太が大河打ち上げを抜け出して会った相手は…

     東京・目黒川のほとりに佇む一軒の薄暗いバー。そのボックス席で談笑するグループの中に、瑛太(35才)と永山絢斗(29才)というイケメン兄弟がいた。そして、兄弟の間には1人の女優が座っていた。NHK大河ドラマ『西郷どん』で瑛太と共演中の黒木華(28才)だった。

     現在、瑛太は同ドラマで西郷隆盛の盟友・大久保利通を、黒木は西郷の3番目の妻・糸を熱演中。大久保と西郷は今後敵対していくが、ある意味敵同士の役柄であるこのふたりが深夜の密会とは──。

     10月末、すでにクランクアップを迎えた『西郷どん』の打ち上げパーティーが都内の高級ホテルで行われていた。

    「大河ドラマは収録が1年以上も続く長丁場。打ち上げは毎年大きな盛り上がりを見せます。西郷を演じた鈴木亮平さん(35才)にスタッフがたくさん駆け寄っていましたが、瑛太さんは隅っこで淡々とグラスを傾けていました。二次会を終えたあたりで打ち上げチームから離脱。黒木さんを呼び出してなじみのバーに向かったようです」(番組関係者)

     深夜12時頃、瑛太は“主人公の奥方”と共に弟と合流したのだった。黒木は若手女優の中でも実力派No.1といわれ、今年だけでも5作の映画に大河、現在は人気ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)に出演する超多忙な女優。イケメン兄弟と人気女優による深夜の密会となると、その関係性が気になってしまうが…。

    「気になるのは当然ですが、3人は所属事務所が同じで、怪しい関係ではありませんよ(笑い)。この日は“大河トーク”で盛り上がったそうです。永山さんは来年の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』に出演が決まっているため、情報交換もしていたそうです」(テレビ局関係者)

     深夜に熱く語り合う仲なのは間違いないようだ。実は瑛太が弟を呼び出したのにはもう1つ理由ある。

    「瑛太さんは“お酒のトラブル”を気にしたようです。この4月に『西郷どん』にも出ている関ジャニ∞の錦戸亮さん(34才)との酒席でのトラブルが報じられて以来、お酒との“付き合い方”には注意深くなった。万が一、何かあった時に瑛太さんの“暴走”を止められるのが弟の永山さん。永山さんは瑛太さんをなだめられる唯一の人といわれてます。永山さん効果なのか、最近はめっきりお酒のトラブルも減ったそう。打ち上げで盛り上がった瑛太さんは、念のため“ストッパー”を呼んだのでしょう」(前出・テレビ局関係者)

     その前に、妻・木村カエラ(34才)が待つ自宅に帰った方がよさそうな…。

    ※女性セブン2018年11月29日・12月6日号


    (出典 d39t9tn4y25mgl.cloudfront.net)



    (出典 www.sankei.com)



    (出典 img.cinematoday.jp)


    【瑛太、深夜に大河打ち上げ離脱で黒木華呼び出し 関係者「怪しい関係ではない(笑)」「大河トークで盛り上がった」】の続きを読む



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/15(月) 07:14:42.95 ID:CAP_USER9.net

     NHK大河ドラマ「西郷どん」(日曜後8・00)でナレーションを務めている西田敏行(70)が、21日放送分から始まる最終章「明治編」で主役・西郷隆盛の息子、西郷菊次郎を演じる。同局で行われた会見に出席し「こういう形になるとは夢にも思いませんでした。気持ちいいだまされ方をした」と語った。

     2010年「龍馬伝」で岩崎弥太郎を演じた香川照之(52)、11年「江~姫たちの戦国~」で市を演じた鈴木保奈美(52)、12年「平清盛」の源頼朝役だった岡田将生(29)はドラマの放送開始時から役柄の目線でナレーションを担当。こうした例はあるが、1963年に「花の生涯」で始まった大河ドラマの歴史の中で、ナレーターが途中から劇中の登場人物に起用されるのは初めて。脚本を務める中園ミホ氏の発案という。

     西田演じる菊次郎は21日放送分の冒頭から登場。1895年(明28)の日清戦争終了後、菊次郎が台湾での職務を経て京都市長に就任する式典に出席する際、明治維新に奔走した父・隆盛の姿を回想。これが「明治編」の幕開けとなる。

     会見には主演で隆盛役の鈴木亮平(35)と出席。映画「万引き家族」で注目された城桧吏(12)が菊次郎の少年期を演じることから、鈴木が「城くんは凄く美少年。西田さんがそうでないというわけではないんですが、どうやって西田さんに育つのか」と冗談交じりに話すと、西田が「城くんは僕の小さい頃にそっくり。写真を見て選んだのかと思った」と切り返し、笑いを誘った。

     西田はナレーションも継続。これまでは物語全体を見渡す立場から語っていたが、明治編以降は息子目線での語りに変わる。

     ≪「翔ぶが如く」で隆盛役≫西田の大河出演は、故郷・福島県を舞台にした13年「八重の桜」以来5年ぶり13作目。90年の「翔ぶが如く」では西郷隆盛役を演じ、大久保利通役の鹿賀丈史(68)とダブル主演も務めた。大幅に体重を増やして同じ役に挑んでいる鈴木に「僕は一般的に知られる西郷さんに見た目を寄せる感じで演じた。(鈴木は)新しいオリジナルの西郷隆盛像をつくり上げたと思っている」と絶賛した。

    [ 2018年10月15日 05:00 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/15/kiji/20181015s00041000005000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)



    (出典 storage.mantan-web.jp)


    【西田敏行 「西郷どん」息子役で“途中出場”、ナレーターが登場人物で出るのは大河56年目で初!】の続きを読む



    (出典 img.watanabepro.co.jp)



    1 ジョーカーマン ★ :2018/06/13(水) 12:16:07.56 ID:CAP_USER9.net

    俳優の鈴木亮平さんが主演を務めるNHKの大河ドラマ「西郷(せご)どん」の新キャストが発表され、AKB48兼NGT48の柏木由紀さんが出演することが13日、明らかになった。
    柏木さんが大河ドラマに出演するのは初めてで、西郷吉二郎(渡部豪太さん)の妻・西郷園を演じる。

    また、水川あさみさんが坂本龍馬(小栗旬さん)の妻・お龍を演じる。
    中岡慎太郎役で山口翔悟さん、伊藤博文役で浜野謙太さん、松平容保役で柏原収史さんも大河ドラマに初出演することも分かった。

    「西郷どん」は、明治維新から150年となる2018年に放送される57作目の大河ドラマ。
    薩摩の貧しい下級武士の家に生まれた西郷隆盛(吉之助)の愚直な姿に、カリスマ藩主・島津斉彬が目を留め、西郷は斉彬の密命を担い、江戸へ京都へと奔走。
    勝海舟、坂本龍馬ら盟友と出会い、革命家へと覚醒し、やがて明治維新を成し遂げていく……という内容。

    NHK総合で毎週日曜午後8時ほかで放送。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000008-mantan-ent

    NHKの大河ドラマ「西郷どん」に出演が決まった柏木由紀

    (出典 storage.mantan-web.jp)


    AKB48 柏木由紀

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)


    【【AKB48】柏木由紀、「西郷どん」で大河ドラマ初出演! 】の続きを読む

    このページのトップヘ