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    カテゴリ:女優 > 石原さとみ



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    1 ひかり ★ :2018/07/24(火) 15:01:15.29 ID:CAP_USER9.net

     女優の石原さとみ(31)が24日、都内で行われた「フェルメール展」(10月5日~来年2月3日、東京・上野の森美術館)の発表会見に、
    展覧会ナビゲーターとして出席した。

     石原は今年5月、インターネット上のライブ配信サービス「SHOWROOM」の代表取締役社長、前田裕二氏(31)との熱愛が一部で報じられた。
    この日は報道陣から「交際は順調ですか?」との質問が飛んだが、幸せそうな笑顔で「ありがとうございます」とだけ答え、足早に会場を後にした。

     前田氏も6月、テレビ番組の取材で石原との熱愛について問われたが、「どうなんですかね」とはぐらかすなど、双方とも交際については明言を
    避けたままとなっている。

     石原はこの日、ナビゲーターとして、新たに展示させる4作品の作品名を発表。うち3作品について「女性の恋心を歌ったような作品だと思えて想像して
    しまいます。フェルメールは、とても女心が想像できる方なのかなと」と乙女の表情で話した。

     この日は「フェルメールブルー」と呼ばれる特徴的な青色の衣装で登場。「プライベートで海外に行く時には、必ず美術館には行きます。
    旅行会社に『ご飯やホテルは自分で取りますので、芸術オタクの方をガイドに付けて下さい』と頼みます」と、美術好きの一面を明かした。

     石原は、同展覧会で配布されるイヤホンガイドのナレーションを担当。「私は美術館に行ってイヤホンガイドがあったら、必ず借りちゃいます。
    その声や内容で全部決まったりしますので、まだ台本をもらっていませんが、しっかり責任感を持って行いたい」と意欲を語った。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00000073-dal-ent

    (出典 i.daily.jp)


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    1 抹茶ティラミス ★ :2018/07/18(水) 11:06:52.33 ID:CAP_USER9.net

    女優の石原さとみには、これまで何度となく“疑惑”が取り沙汰されてきた。「新興宗教の信者ではないか」という疑惑だ。ここに来て、それがいよいよ深まってきたという。

    「もちろん公表などされていませんが、石原は宗教系の高校出身。両親も宗教の信者だといいます。両親は宗教内部で地位が高かったとされ、
    彼女の“石原さとみ”というのは芸名で、会長と呼ばれる宗教主宰者が付けた名前だといいます」(芸能ライター)
    限りなく黒に近いグレーだが、彼女には信者ではないという説もある。
    「新興宗教は芸能人を優遇していて、活躍した者には芸能関係の部署で特別な立場が与えられている。
    有名なのはセクシーなダンスと歌で『紅白』にも出た女性歌手Y、大物女性お笑いタレントH…など。石原が特別な立場にあるという話は、いまだ聞きません」(芸能関係者)
    現在、石原はIT企業社長のM氏と交際中。4月に発覚したばかりだが、早くも「年内結婚」説が出ている。
    「この7月発売の一部週刊誌が、石原とM氏が仲良く新興宗教の集いに出席しているのを確認。
    M氏が信者かどうかは分かりませんが、集会まで出るとなると信者か、もしく石原の勧めで傾倒していることも考えられる。信者なら結婚アリでしょう」(宗教ライター)

    石原は、M氏の前はジャニーズ事務所の山下智久と交際していた。山下が石原にベタぼれで、結婚寸前といわれた。しかし、今春にナゾの破局。
    山下が石原のマンションから首をうなだれながらナミダ目で出てくるという異様な目撃情報も出ていた。
    「石原は結婚の条件に、山下に入信を求めた。山下はホレている分、拒否はできないものの、消極的な姿勢を見せていた。
    すると山下がマンションに来た際、『入らないなら終わりね』と交際終了を通告。山下は『考え直しくれ』と泣いてすがったのですが、取り付く島もなかった」(前出の芸能ライター)
    その後、未練タラタラの山下は石原につきまとい、石原のマンションのエントランスをウロウロ。石原が嫌がって長年住み慣れたマンションを引っ越したことも女性誌の報道で判明した。
    「山下はフラれたショックなのか精神不安定で、最近何人もマネジャーが辞め、事務所も困っている。山下はまだ石原を取り戻せると入信を真剣に考えているようです」(ジャニーズライター)
    石原も罪な女だ。

    2018年07月17日 22時30分 週刊実話
    https://wjn.jp/article/detail/6159378/


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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/14(土) 21:34:34.57 ID:CAP_USER9.net

    石原さとみ 『高嶺の花』で囁かれる「キムタク化」への懸念
    7/14(土) 16:00配信 NEWS ポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20180714_720619.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00000015-pseven-ent

    今クールの目玉作品のひとつ(番組公式HPより)

    (出典 img2.news-postseven.com)


    キムタク

    (出典 i.ytimg.com)


    作品の看板を背負う主演俳優にとって、求められる役割を全うすることが第一だ。一方で、「期待に違わぬ働き」と、「殻を打ち破る仕事」は相反しやすいのも事実。つまり、存在の大きな役者であればあるほど作品の都度マンネリと戦うことになる。
    ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。

    * * *

    夏ドラマが続々とスタート。中でも注目の一作が、ヒットメーカー・野島伸司脚本、石原さとみ主演の『高嶺の花』(日本テレビ系水曜午後10時)。
    視聴者の高い期待を反映してか、初回平均視聴率は11.1%と二桁台の好スタートを切りました。

    第1話はまさしく「石原さとみ」感全開。あらためて存在感のある女優、ということを思い知りました。逆から言えば、「月島もも」という人物から「高嶺感」が漂ってこない。
    歴史と伝統のある名門に生まれた女性なのに、そこに居るのはまさに「石原さとみ」そのもの。気品や奥ゆかしさ、華麗さがそのしぐさや表情から滲み出てこないのは、なぜ?

    伝統文化を守り続けてきた家系、「道」の宗家といったものは、どんな分野であっても奥が深くて複雑な独特の世界を持っています。本質的・思索的とも言えるし、秘密もあれば謎もある。
    悪くいえば前近代的・閉鎖的で、しかしその分、うさんくさいほどに面白く味わい深く掘れば掘るほど発見があり、さまざまな物語が生まれ出る独特のワールドのはず。

    それなのに……。残念なことに『高嶺の花』では、名門華道の家という設定を「小道具」程度の装飾物としか扱っていないように映ってしまうのです。
    一言でいえば、華道というテーマに対する向き合い方が薄っぺらい。

    一般的に、お花というと何だか花嫁修業のように思うかもしれませんが、例えば華道の根源・池坊の家元は、紫雲山頂法寺(通称六角堂)の住職を兼ねています。つまり、仏教の僧侶。また池坊の名称は聖徳太子が沐浴した池に由来していて、つまり仏教と花とは深い関係にあります。

    「高嶺」の二文字が示すのはそれほど「高い」「嶺」を極めるということ。華道を中途半端に扱うとすれば、ももが「名門華道」の「高嶺の人」に見えてこないのも当たり前かもしれません。

    一方このドラマの中で「石原さとみ節」は健在。早口のアルトの声でつぶやいたかと思えば張り裂けんばかりに高く叫ぶ、あの速度感あるセリフ回しが目立ちます。

    これまでそうした「石原さとみ節」が評判をとったことは多々ありました。例えば『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』では、やはり石原節が炸裂していましたが、それと同時に「校閲」という地味な仕事の中味を細かく解説し描き出していて、出版界というやはり個性的な舞台の上で、くるくる変化するファッションで立ち回る石原さんの姿は輝いていました。
    「石原節」が悪目立ちするというよりも、効果的に物語に溶け込んでいたのです。

    あるいは、ヒットした前作『アンナチュラル』では、医療界・法医解剖医という特殊性もあってか、むしろ石原節は相当に抑制されていて、その結果は「良」と出ました。

    では、今回はどうでしょうか?

    どこまで石原さとみテイストを脱ぎ捨てて、登場人物としての空気感をまとえるか。どこまで気品とプライド、まさに「高嶺の花」の雰囲気を漂わすことができるか、試されています。

    「何をやっても石原さとみ」とは、「何をやってもキムタク」に相通じるものがある──という深遠な批評も耳にしました。

    なるほど。キムタクの悲劇とは、考えてみればキムタク1人が悪いのではない。みんなが寄ってたかってキムタクに乗っかって、キムタク節に「依存」してしまうことによって醸造され増殖していった。石原さんがその二の舞になるのか否かは、まだ未知数です。

    例えば、脇役にずらりと上手な人を揃え芝居をしっかりと固める、職業や時代背景といったものを丁寧に細かく彫り込んで描き出す、といった工夫を凝らさない限り、個性的な役者のテイスト感が悪目立ちしてしまいがち──そんな教訓から、いかに学ぶことができるか。
    このドラマの今後を占うヒントが、そのあたりにありそうです。


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    (出典 moratoriamu310.com)



    1 ほニーテール ★ :2018/07/12(木) 11:00:44.47 ID:CAP_USER9.net

    女優の石原さとみ(31)が主演する日本テレビ系連続ドラマ「高嶺の花」(水曜後10・00)が11日にスタートし、初回平均視聴率が11・1%だったことが12日、分かった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

     前クールの「正義のセ」の初回11・0%を超える好スタートを切った。

     ヒットメーカー、野島伸司氏(55)によるオリジナル脚本で、式当日に婚約者の二股交際が発覚し、結婚が破談となり心に大きな傷を負った名門華道家の月島もも(石原)と、商店街の自転車店店主・風間直人(峯田和伸=40)の“格差恋愛”を描く。共演は芳根京子(21)千葉雄大(29)戸田菜穂(44)小日向文世(64)ら。

     初回は、華道の名門「月島流」本家の長女・もも(石原)は美貌や才能などあらゆるものを持ち合わせた女性でありながら、結婚式当日に婚約者・吉池(三浦貴大)の二股が発覚し、破談となり、深く傷ついていた。そのうえ、元婚約者の相手からはストーカー扱いされる始末。
    そんなある日、ももが乗っていた自転車が転倒してしまい、修理のために訪れた自転車店で店主の直人(峯田)と出会い、直人の優しい人柄を知る。そんな中、ももは家元の父・市松(小日向)から新しい恋をするよう促され…という展開だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000095-spnannex-ent


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    (出典 dot.asahi.com)



    1 muffin ★ :2018/07/10(火) 11:14:41.24 ID:CAP_USER9.net

    https://www.narinari.com/Nd/20180750243.html
    2018/07/10 09:58

    女優の石原さとみ(31歳)が、7月9日放送のバラエティ番組「深イイ話2時間スペシャル」(日本テレビ系)に出演。大好きな人と巡り会って、「『仕事を辞めて欲しい』と言われたら?」という質問に対し、「辞めないです」と答える一幕があった。

    この日、番組では元フィギュアスケーターの小塚崇彦と元フジテレビアナウンサーの大島由香里夫妻が取り上げられ、一度は家族のためにフィギュアスケートを辞める選択をしたというエピソードが紹介される。

    その後、MCの今田耕司から石原へ「どうします? もし大好きな人と巡り合って、その人が……(仕事をやめてほしいって言ったら)」と問われることに。石原は「(女優は)辞めないです」と首を振りながら即答。そして笑顔で「お仕事好きです」と続けた。

    Twitterなどのネットでは「結婚しても女優辞めない!仕事大好きです!ってなんて嬉しすぎるお言葉なんだ」「結婚しても女優さん辞めないって。よかったー」「石原さとみの稼ぎを辞めてといえる男なんていないでしょ」「なんで男は仕事辞めないのって聞かれないのかな」といった反応が寄せられている。


    (出典 cdn.narinari.com)


    (出典 cdn.narinari.com)


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