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    カテゴリ:女優 > 石原さとみ



    (出典 www.ntv.co.jp)



    1 muffin ★ :2018/09/20(木) 11:11:17.69 ID:CAP_USER9.net

    打ち上げに全身黒のシックな出で立ちで参加した石原
     ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)の打ち上げで、思わず涙を流してしまう石原さとみ(31才)の姿があった。

    「他の人たちは3分程度のスピーチだったんですが、石原さんは10分近くも作品に対する思いを語っていました。でも、途中から泣きだしてしまって…ドラマにかけた熱意が強かった分、悔しかったのかもしれません」(参加者の1人)

     9月12日の夜、東京・原宿のイタリアンレストランで『高嶺の花』の打ち上げが行われた。主演の石原さとみ(31才)が演じたのは、華道の名門の家に生まれ、財力やキャリアに加えて美貌も持ち合わせた女性。ところが結婚式当日に破談となり、平凡な自転車店店主と恋に落ちてしまうという“超・格差恋愛”物語だ。

    「相手役に昨年放送のNHK朝ドラ『ひよっこ』でブレークした、ロックバンド・銀杏BOYZの峯田和伸さん(40才)を迎え、脚本は野島伸司さん(55才)。話題性に富んでいて、始まる前から局内では“これは高視聴率が狙えるぞ”と期待されていました」(テレビ局関係者)

     しかし、読みは外れた。視聴率は初回こそ11.1%だったものの、その後は下落が続き、1ケタ台で安定してしまっていた。

     冒頭の打ち上げはそんな“惨敗ムード”を感じさせない明るい雰囲気で始まったのだが、最後に石原が挨拶に立つと雰囲気が一変したという。

    「石原さんは7~8年前に野島さんと初めて食事をした時に、“経験の少ない今のあなたではラブストーリーは書けない”と言われて、かなり悔しかったそうです。それから奮起した彼女はさまざまな経験を積んで、昨年、野島さんに逆オファーし、『高嶺の花』が実現したと熱く語っていました。でも、視聴率という結果が出なかったことに対し、その後は“勝てなかった”“悔しい”“全責任は私です”“ご迷惑をおかけしました”と、涙を流し始めて…会場は静まり返ってしまいました」(前出・参加者)

     石原がこれほどまでに「勝ち負け」にこだわったのは、“ライバル”の存在もあるという。それは同じ事務所で年齢も近い綾瀬はるか(33才)である。

     石原とは裏腹に、綾瀬が主演を務めた『義母と娘のブルース』(TBS系)は絶好調。初回は11.5%と『高嶺の花』と変わらなかったが、その後は右肩上がりとなり、9月11日放送の第9話は17.3%(関東地区)と今クールドラマで最高をマークした。

    「2人のライバル関係は2004年頃から始まっています。綾瀬さんの出世作となったドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系)は、もともと石原さんが主役を務める予定でしたが、他の仕事の都合上、白血病に冒されたヒロインとして坊主頭になることができず、出演を断念しました。自分の“代役”だった綾瀬さんが、あのドラマでブレークしたことに、内心悔しい思いはあったでしょう。

     石原さんとしては、舞台経験も重ねて、“演技力でも私が上”という自負もありますが、綾瀬さんは出演するドラマがことごとく当たるので、忸怩たる思いがあるのではないでしょうか」(芸能関係者)

     石原は『高嶺の花』が始まる前は、「ラ*トーリーはこの作品で最後にしようと思っていた」とスピーチで語っていた。しかし、この低視聴率を受けて、「もうちょっと(ラ*トーリーを)続けてみようと思います」と前言撤回。この言葉に、それまで息をのんでいた出席者から、拍手が巻き起こったという。

     二次会では、この日に放送された最終回を参加者全員で視聴。ちなみに最終回の視聴率は11.4%と番組最高を記録した。石原の熱い女優魂が通じたのかもしれない。

    ※女性セブン2018年10月4日号

    2018.09.19 16:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20180919_764434.html?PAGE=1#container

    (出典 img2.news-postseven.com)


    ★1が立った日時:2018/09/19(水) 19:54:30.70

    前スレ
    【芸能】石原さとみ、ドラマ『高嶺の花』打ち上げで「悔しい」「全責任は私」と涙 ★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1537369401/


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    (出典 girlswalker.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/14(火) 22:21:43.26 ID:CAP_USER9.net

    石原さとみ(31)主演のドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)が、予想に反し大苦戦中だ。番組視聴率が右肩下がりの傾向をしている。1話は11・1%と二桁でスタートしたのだが…。
    「第2話は9.6%に急落。そして第3話は8.2%で、番組制作担当は石原の所属事務所から突き上げを喰らっている。
    プロデューサーも、日テレ宣伝担当が『大口を叩くだけで全く仕事をしてくれない』と責任転嫁する始末。皆、シラけ切っていますよ」(制作関係者)
    当然、現場は暗い雰囲気に包まれ、スタッフもヤル気をなくしているという。
    「出演者も共演者も顔を合わせれば視聴率の話だけ。弁当のレベルもどんどん悪くなる。スタッフは1日も早く、クランクアップが来ないかと待ち望んでいる状態です」(ドラマ関係者)
    そんな中、懸念されているのが石原の出演料。ドラマ視聴率が急落すると基本、出演料の基準が下がってしまうのが昨今の状態だ。
    「石原クラスだと、ゴールデン&プライム帯の主演でギャラは1本200万円?。
    次回、日テレのドラマに出る時は当然、この金額が基準になるのですが、主演したドラマの平均視聴率がシングルだと、ギャラはこの基準枠から1~2割ダウンする。
    局によっては、3割ダウンを要求するかもしれません」(同)
    どんなに売れていても、“視聴率低迷”というレッテルを貼られた女優は、惨めの一言だという。
    「他局は石原に出演して欲しいから無理なことは言わないが、日テレは視聴率三冠王を盾に、ギャラ130万円?と、ものすごい金額を提示する可能性もあるんです。
    視聴率1%が20万円といわれている。これが、俳優が視聴率を必死に気にする理由です」(芸能関係者)
    ドラマ出演料が下がると、並行してCM出演料も釣られて急落するという。
    「石原クラスでCM1本当たり基本3000万円?。だが、視聴率が取れないという評判が回ると2?3割引きは当たり前なんです。
    まあ、そもそも、その前にオファーがパタリと来なくなりますが…」(同)
    石原は日テレと心中してしまう?


    http://dailynewsonline.jp/article/1501725/
    2018.08.14 21:30 週刊実話


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    石原さとみ 事務所は結婚容認も“妊娠・引退”は許されない?


    NO.6853202 2018/08/10 13:09
    石原さとみ 結婚は容認も“妊娠・引退”は許されない?
    石原さとみ 結婚は容認も“妊娠・引退”は許されない?
    「正直、所属事務所のホリプロも結婚までは認めるしかないと諦めているところはあるようです。それでも、妊娠・引退だけは阻止しようと、この春にはわざわざアルコールの新CMを取ってきていましたからね」(広告代理店関係者) 

    現在放送中のドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)で主演を務めている石原さとみ。

    ドラマの放送前にはIT企業「SHOWROOM」の前田裕二社長との熱愛が報じられた。

    「本人も31歳ですから、やはり結婚を強く意識しているようです。ただ、お互い忙しくてなかなか会えないため、ひとまず同棲することになったそうです。ホリプロ側にも不満はありますが、渋々認めたようです。事務所としては、石原より年上の深田恭子、綾瀬はるかにも気を使いながらですから、大変だと思いますよ」(芸能事務所関係者) 

    実際、石原には、誕生日のクリスマスイブにも電撃婚の可能性があるという。

    「ただし、妊娠・引退に関しては、事務所もかたくなに認めない方針のようです。すでに来年には視聴率の良かったドラマ『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)か『アンナチュラル』(TBS系)の続編をやることも決まっています。今、最終調整に入っているところなので、来年の出産はないということになりますね。ただ、再来年となると、可能性はあるかもしれませんね」(テレビ局関係者)

    『高嶺の花』のように、結婚直前になって波乱があるかもしれない!?
    【日時】2018年08月10日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 ryohappy.com)



    1 ばーど ★ :2018/07/31(火) 00:22:39.93 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    神奈川県内にある閑静な住宅街。その一角にあるマンションの前に、人だかりができていた。7月下旬、連続ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)の撮影が行われていたのだ。住民のお目当てはもちろん、主演の石原さとみ(31)だ。撮影が終了したとき、時計の針は22時に差し掛かろうとしていた。石原は待たせていた所属事務所の車に乗り込む。走ること約1時間、車が向かった先は都内にある高級マンションだった――。

    今春、これまで住んでいたマンションから「車で5分」の距離に引っ越していたことが報じられた石原。だが実はこの向かったマンション、「SHOWROOM」社長・前田裕二氏(31)が住んでいるというのだ。たしかに本誌は連日、ここから職場へと通う前田氏の姿を目撃している。そして彼自身も、こう明かしていたという。

    「前田さんは周囲に石原さんとの交際を公言しています。さらに、仲のいい人の前では『彼女といっしょに住んでいるんだ!』と嬉しそうに話しているんです」(前田氏の知人)

    今年4月には、「週刊文春」で2人の“沖縄デート”が報じられたばかり。記事によると、石原と前田は石垣島から竹富島へ渡り、高級ホテルで2泊。旅行中には手を繋いだり、寄り添う姿も目撃されていたという。その後も2人が公の場で交際について多くを語ることはなかった。だが交際発覚から3カ月、2人の距離は着実に縮まってきていたようだ。

    「会社の成長ぶりがすさまじいため、前田さんはなかなかプライベートの時間も作れないほど。いっぽう石原さんも、誰もが知る人気女優。現在も連ドラ撮影のため、朝から晩まで仕事漬けの日々を送っています。そこで考えた結果、石原さんが彼と“ひとつ屋根の下”で暮らすことにしたようです」(前出・前田氏の知人)

    冒頭の翌朝、午前11時すぎに石原の事務所車がマンションへと入っていった。そして5分ほどで彼女をピックアップすると、あわただしく仕事場へと向かった。またこの“お泊り”前日も、都内のスタジオで21時半まで撮影していた石原。仕事を終えてまっすぐ向かった先は、やはりこのマンション。つまり、彼女は“2連泊”していたことになる。

    連日のように恋人宅からロケへと“出勤”する石原。これは前田氏が漏らしていたとおり、すでにいっしょに住んでいるということかも!? だが、所属事務所の担当者はこう答える。

    「プライベートなことは本人に任せていますが、(いっしょに住んでいるという)ご指摘のような事実はございません」

    とはいえ、こうした生活が石原に活力を与えていることは間違いなさそうだ。「高嶺の花」の現場で石原は、スタッフも驚くほどの奮闘ぶりを見せているという。

    実はさかのぼること1カ月前の6月中旬にも、本誌はこのマンションから車に乗り仕事場へと出かける石原の姿を目撃していた。いつものように所属事務所車がやってきて、彼女を乗せるとすぐ撮影へと向かう。また別の日には、前田氏がお迎えのハイヤーに乗って職場へと出かけていた。常に多忙をきわめるため、すれ違い気味の2人。だからこそ、自宅での束の間のひとときが彼らにとっての癒しとなっているようだ。

    7/31(火) 0:16
    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180731-00010002-jisin-ent


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    ”視聴率女王”石原さとみ「高嶺の花」不振は熱愛報道が影響か!?


    NO.6833603 2018/08/01 11:26
    "視聴率女王"石原さとみ「高嶺の花」不振は熱愛報道が影響か!?
    "視聴率女王"石原さとみ「高嶺の花」不振は熱愛報道が影響か!?
    “視聴率女王”石原さとみが主演する連続ドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)が、早くも不振に陥っている。

    初回こそ11.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と好スタートを切ったものの、第2話9.6%、第3話8.2%と右肩下がりの状況だ。

    石原がプライム帯で主演した連ドラは、2014年10月期『ディア・シスター』(フジテレビ系)が平均視聴率11.3%、15年10月期『5→9〜私に恋したお坊さん~』(同)が11.7%、16年10月期『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)が12.4%、今年1月期『アンナチュラル』(TBS系)が11.1%で、4作連続で2ケタ台に乗せている。

    その前に2番手、ヒロインで出演した、11年7月期『ブルドクター』(日本テレビ系)、12年7月期『リッチマン、プアウーマン』(フジテレビ系)、14年1月期『失恋ショコラティエ』(同)も10%超えを果たしており、主演、メインキャストで出演した連ドラは7作連続で2ケタ台をマーク。

    石原はまさに、“数字を持っている女優”なのだ。

    以前は、石原というと“恋愛ドラマ”のイメージが強かったが、“お仕事ドラマ”となった『校閲ガール』『アンナチュラル』でもしっかり高視聴率を挙げ、業界評がさらに高まっていた。

    特に『校閲ガール』は全話2ケタ、『アンナチュラル』も1ケタ台に沈んだのは2度の9%台だけで、ほぼ盤石の数字を残していた。

    日テレとしても、『高嶺の花』は『校閲ガール』と同じ「水10」枠とあって、自身たっぷりだったはず。

    「石原を主演に据えれば、確実に数字が取れる」と言われる中で、『高嶺の花』は、なぜ不振に陥ってしまったのだろうか? ネットでは、「石原の態度、セリフが下品」「名門華道家家元のお嬢様役なのに、華道家としてのシーンがほとんどない」「キャバ嬢のシーンは必要ない」「格差恋愛を際立たせるため、峯田和伸を起用したのはわかるが、石原の相手役としてはブサメンすぎる」といった、脚本やキャスティングに対する不満が散見されるが、ドラマはまだ序盤だ。

    石原には相応の“潜在視聴率”があるだけに、早々と低迷している原因は、それだけではなさそうだ。

    「石原は5月上旬、一部週刊誌でIT会社社長との、沖縄・竹富島のリゾートホテルでのお泊まりデートが報じられました。本人も事務所も報道を肯定はしていませんが、否定もしていません。以前、交際がウワサされた山下智久はジャニーズタレントであり、手が届かない存在だったため、男性ファンには“あきらめ”の境地もあったかと思います。しかし、こと相手が一般人となると、男性視聴者からの嫉妬が燃え上がるのかもしれません」(テレビ誌関係者)

    このまま『高嶺の花』が1ケタ台に低迷するようなら、“視聴率女王”と称されてきた石原の神話が崩壊しかねない。

    とはいえ、批判の的となっている脚本を手直しすれば、これから再浮上することも十分可能だろうが、果たして……。
    【日時】2018年08月01日 08:00
    【提供】日刊サイゾー


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