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    カテゴリ:音楽 > 安室奈美恵



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 りこぴん ★ :2018/09/23(日) 11:06:38.00 ID:CAP_USER9.net

    明石家さんま(63)が、歌手安室奈美恵さん(41)が引退したことを受け、「ファンに対してどうかなって思う」と、“引き際”についての持論を語った。

    さんまは22日放送のラジオ番組「ヤングタウン土曜日」で、16日に引退した安室さんに言及。多くのファンに惜しまれつつ引退したことに、「あれだけみんな支持してるから。『まだ歌えばいいのに』とか。フェードアウトでええよね、芸能人って」との考えを示した。

    「人気があってすごいときに辞めるっていうのも、ファンに対してどうかなとか思うんですね。やっぱり俺らのポジションってファンが決めるところあるじゃないですか。支持してくれる、そういう人らが1人でも残っていると、残らなきゃいけないんじゃないかって思うね、俺はね。俺たちの考えとしては」と持論を展開。「たった1人でも応援してくれる人がいたら、残ってあげるべきやな。それまで応援してくれてんねんから」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00339640-nksports-ent


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    安室奈美恵、引退報道も「NGワード」指示のワケ 再度、復帰説


    NO.6947341 2018/09/20 18:58
    安室奈美恵、引退報道も「NGワード」指示のワケ 再度、復帰説
    安室奈美恵、引退報道も「NGワード」指示のワケ 再度、復帰説
    9月16日をもって芸能界を引退した安室奈美恵だが、それを報じる各メディアに対して、“3つのNGワード”が通達されていたと、9月19日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

    引退の発表当初から、安室には“NGワード”がいくつも設定されるようになり、メディア関係者からは不評を買っていたものだった。

    そして、この異常なほどのピリピリムードから、かねてから報じられている「復帰説」も再浮上しつつあるようだが……。

    同誌によると、引退報道に際しては、「99年に死去した母親について」「元夫のTRF・SAMについて」、さらにトラブルから退所した「前所属事務所のライジングについて」は、一切触れてはならない「NGワード」に指定されていたのだという。

    「記事にも出ている通り、クレームをつけてくるのは安室の所属レコード会社であるエイベックスです。ところが、エイベックス関係者にしても、安室の個人事務所による“指示”をそのままメディアに伝えている、という方が正しく、メディア側もこうした要請や圧力が発生する原因がまるでつかめない。そのため、何度もこうした伝言ゲームが繰り返されており、板挟みのエイベックスもある意味不憫なのです」(レコード会社関係者)

    引退発表直後も、安室側はさまざまなNGワードを設定して、各関係者を困惑させていたのだとか。

    「当初からSAMやライジングはNGでしたが、変わったところではライジングの他の所属タレント、もともとはスーパーモンキーズとして同僚だったMAXや、安室とはあまり関係のないはずの、荻野目洋子までNGになっていた。NGを設定しているのは、安室本人やエイベックスではなく、安室のプロデューサーとして報じられるA氏と見られていますが、意図の見えないNG連発には、からかいの声も出ていたものです」(同)

    引退をいち早く伝えたNHKが、SAMとの結婚発表記者会見の映像を使用したことも、安室側の逆鱗に触れたと言われている。

    「SAMは名前も映像も、ことごとくNGです。今回の引退コンサートを報じた各テレビ番組でも、結婚会見での安室の映像にはOKが出ていたものの、となりに座るSAMは不自然にカットするしかなく、まるで不祥事を起こしたタレントのような扱いにされていました」(テレビ局関係者)

    「これで最後」の割には、あまりにも制約が厳しすぎるということから、引退を発表した2017年9月からささやかれていた「再始動説」も、にわかに盛り上がりを見せているそう。

    「当初から安室は、18年は“引退ビジネス”で荒稼ぎし、数年後にほとぼりが冷めたあたりで、再びアーティスト活動を行うのではと言われていました。最後にもかかわらず、ここまでメディアへの締め付けを行う理由が、ほかに思い当たりませんから」(同)

    なお、安室は引退翌日にも、公式サイト上で「もう家族や関係スタッフの方々に取材をするのは辞めて頂けないでしょうか…」と、過去にアップしたメディアへの呼びかけを再掲載した。

    過度な取材についての是非はあるにしても、表でも裏でもさまざまな“要求”を繰り出してきた引退劇だけに、皮肉交じりの復帰説が関係者の間で浮上してしまうのは、致し方ないことなのかもしれない。
    【日時】2018年09月19日 11:57
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 img.sirabee.com)



    1 メアリー ★ :2018/09/19(水) 10:49:29.80 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00010000-flash-ent
    週刊FLASH
    9/19(水) 6:00配信

    安室奈美恵「コンドミニアム」ドタキャンで囁かれる復帰説

    「安室の復帰の可能性は、と問われれば、100%ある、と断言できます」

     安室奈美恵(40)をよく知る音楽関係者はそう言った。9月16日をもって、芸能活動から引退した安室。だが彼女を知る人のほとんどは、「完全な引退などありえない」と声を揃えるのだ。

    【関連】引退後に住む京都2億円マンション

     その理由を説明する前に、まずは引退までを振り返ろう。安室がこの日限りで芸能界から退くことを公式サイトで発表したのは、2017年の9月20日。デビュー25周年を記念した地元・沖縄での凱旋ライブを成功させた直後だった。

     大騒ぎとなったマスコミの取材合戦によって、安室が2016年秋に、京都市内に2億円のマンションをキャッシュで買っていたことがわかった。

    「有名な神社に近い場所に立つマンションの、ワンフロア全体がひと部屋で、広さは150平方メートルです。どこへ行くにもメディアの目が光る東京を脱出するために買ったといわれており、引退後しばらくは京都に住むとみられています」(前出の音楽関係者)

     2月17日から最後のコンサートツアーがスタート。5月23日には沖縄県民栄誉賞を授与された。6月3日の東京ドームまで続いたツアーは80万人を動員。その模様を収めたDVD・ブルーレイは約130万枚を売り上げている。

    「すべてをひっくるめると、200億円を超える売り上げとみられる。仮に3割が安室に入るとして60億円だ」(別の音楽関係者)

     そして9月、最後のステージに立つため、安室は沖縄に飛んだ。

     安室本人は「歌手安室奈美恵はこれで完結。私がステージに戻ることはないです」と、NHKのインタビューで言い切っている。にもかかわらず、関係者が「安室は必ず復帰する」と話すのはどうしてか。

    「引退発表後、しばらくすると、ごく近い人に、安室はこう漏らすようになった。『勢いで引退と言ってしまった』。彼女の中には音楽への未練がある」(別の音楽関係者)

     じつは一時、安室は「引退したら海外移住する」と周囲に話していた。

    「『クイーン・オブ・ポップ』といわれる米歌手、ケイティ・ペリーにあこがれて、ロサンゼルスでコンドミニアムを探していた。契約寸前で、キャンセルしたと聞いている」(芸能関係者)

     日本に住むのは、「安室奈美恵」の名前で仕事をしていくからにほかならない。冒頭の音楽関係者は力強く話す。

    「まずは個人事務所で、アパレルのブランドを立ち上げると聞いています。だが安室がいちばん意欲をかきたてられるのは、やはり音楽。2020年の東京五輪に合わせて、新曲が生まれる。そう信じています」


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    (出典 static.blogos.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/14(金) 10:22:04.22 ID:CAP_USER9.net

    9月16日で引退する歌手の安室奈美恵が、思わぬ政治運動に巻き込まれている。安室のファンが安室への感謝を伝える広告が8月29日付の朝日新聞に掲載されたことで、ネット上の政治ウオッチャーたちに目を付けられたことが原因だという。

    この新聞広告は、音楽ダウンロードサイト『レコチョク』が運営する共創・体験型プラットフォームWIZYによるプロジェクト。ラストドームツアーをDVD化した『namie amuro Final Tour 2018 ~Finally~』のリリースに合わせて掲載されたものだ。

    しかし、この広告が朝日新聞にだけ掲載されたことで、「掲載紙が掲載紙やから、このあとのコメントが気になるが…」「なぜ朝日だけなんだ」といった疑問視する声が上がってしまったようだ。

    広告掲載によって安室が沖縄県知事選において政治利用される可能性があると『夕刊フジ』が取り上げると、ネット上では一斉に反発の声が起き、

    《安室ちゃんを政治的な目的で使うのはやめてほしい》
    《ただのWIZY(レコチョク)から注文した人への購入特典。安室ちゃんが広告を出したわけではない》
    《この企画は、レコチョクのとこでDVD買ったら名前載せれるやつでしょ。翁長が亡くなる前からやってた企画だし、決して政治利用なんかではない。複数の新聞社で広告だせば、それだけ金かかるんだから朝日でやっただけだろ》
    《つまらん憶測を立て過ぎ。安室ちゃんにはこんな声に負けず、普通にライブを行ってほしい》
    《そもそも安室ちゃんがどんな政治的思想を持っていたとしてもファンには関係ない。騒ぎ過ぎだと思う》

    などと、安室ファンはまっとうな苦言を呈している。

    ?

    ネット民相変わらずの脊髄反射
    「安室は翁長雄志前知事が急死したときに、『沖縄のことを考え、沖縄のために尽くしてこられた翁長知事のご遺志がこの先も受け継がれ、これからも多くの人に愛される沖縄であることを願っております』と追悼の言葉を自身のサイトに掲載しています。しかし、このときも『安室奈美恵は反日』『安室ちゃんは反日だったのか。応援するのやめるわ』といった批判がツイッターに多く投稿されていました。今回も同じような流れで、批判を浴びることになっていますね」(政治部記者)

    9月16日には、ファンが安室へ感謝を伝える広告が再び朝日新聞に掲載される予定。これはファンが朝日新聞の運営するクラウドファンディングで募集をしたことがきっかけなのだが、このときも再び、安室はバッシングを受けてしまうのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1520910/
    2018.09.13 19:30 まいじつ


    (出典 image.itmedia.co.jp)



    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 i0.wp.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/17(月) 09:54:48.98 ID:CAP_USER9.net

    お笑いコンビ「ハリセンボン」の近藤春菜(35)が17日、日本テレビ「スッキリ」(月~金曜前8・00)に沖縄・宜野湾市からの生中継で出演。
    ファン歴20年以上を公言してきた歌手の安室奈美恵(40)のラストステージについて思いを語った。

    「夏休みでガチプライベート」だという近藤は14日に一人で沖縄入りしたという近藤は
    「一人でしたけど、ファンの方と一緒にご飯食べたり、飲みに行ったりして、一切さみしくありませんでした」と告白。
    15日に行われた安室のラストステージはチケットがなく参加できなかったが、
    「ライブは残念ながら見られなかったんですが、近くにはいました。音漏れの皆さんもたくさんいましたし、聴診器持っている方もいて。
    聴診器を当てるところがなかったんです」と“音漏れ参戦”していたことを明かした。

    18日に公開されたライブの映像を笑顔で見守った近藤は「安室さんが楽しそうにしているのが印象的。
    見ていて、清々しかったですし、いろんなコラボ曲をやっていて、サプライズもあって、音を楽しんで!という思いが詰まったライブだったと思う。
    正直、生で見ることとはできないんだって(寂しい)思いはありましたけど、セットリストを見させてもらって、新曲で構成されていて、
    新しいことを伝えるというか、感慨深いものがありましたけど、凄く前を向いて、前向きにやられている感じで、凄い楽しめました」と笑顔を見せた。

    翌16日の宜野湾トロピカルビーチでは花火ショーは見ることができた。

    「チケット当たって、ここで私、ファイナル迎えました。こんな今までいろんな花火大会は見ましたけど、35年生きていて、こんな素晴らしい花火大会はなかった。
    凄かったです、迫力です、そして愛が凄かった。演出も素晴らしかったですし、ライブのように盛り上がって、心が一つになっていた。
    全力の花火だった。25年間のお疲れ様でしたという、はなむけ、門出を祝うような花火で、凄く素敵な瞬間でした」と熱弁。
    花火大会には安室も浴衣姿でお忍び参戦していたことを聞き、「かわいかった、浴衣姿…」と顔をほころばせた。

    花火大会の前には25年の軌跡をたどる展覧会にも参戦。
    ここで16日のライブに参戦したファンとも交流したといい、「ファンの方が凄いいろいろと教えてくれて、その思いに熱くなって、展覧会会場で泣くっていう…」と思わず、涙を流したことも明かした。

    「1年前に『スッキリ』で『この1年間、安室さんに捧げます』とお伝えしてから、自分なりの1年間、ありがとうの気持ちと1年感できることをしてきた。
    この1年で心が整理ができて、9月16日をどう迎えるんだろうと思っていたが、この夏休みをいただいて、沖縄に来られて本当に良かったです。
    沖縄が安室さんであふれていた。なんてすばらしい時を沖縄の土地で実感できたんだろうって。
    安室さん、今まで支えてくれてありがとう」と涙ぐみ、言葉に詰まりながらも熱弁。
    「そして、これからは安室さん好きなことだけをやってほしい。25年間、頑張ってくれてありがとう。
    これからは笑顔あふれる、楽しい今後にしてほしい。そのために、私もお手伝いできて、芸人頑張れたらなって思いました」と力を込めた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15317319/
    2018年9月17日 9時25分 スポニチアネックス


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 stat.ameba.jp)


    (出典 i.daily.jp)


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