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    カテゴリ:お笑い芸人 > 明石家さんま



    (出典 geitopi.com)



    1 ひかり ★ :2018/05/27(日) 17:31:57.69 ID:CAP_USER9.net

     明石家さんま(62)が27日、MBSで放送された「明石家さんまが語り継ぎたいレジェンド芸人20人」に出演。2011年8月に
    暴力団との交際を理由に芸能界を引退した島田紳助さん(62)の復帰計画を吉本と練っていたが、紳助さんと吉本の意見の違いで頓挫(とんざ)
    したことを明かした。

     紳助さんについては、12年の新春会見で、大崎洋社長が自ら紳助さんの復帰について触れ、「皆さまのご理解をいただければ、いつの日か
    吉本に戻ってきてもらえると信じている。これは全社員、全タレントの思いです」と語っていた。この発言を受け、紳助さん復帰説がにわかに
    現実味を帯びたのは事実だ。

     さんまはこの日の番組で、引退後は「一切連絡とってない」という同期の紳助さんについて、「これはテレビで放送できひんと思うけど…」と
    迷いながら切り出し、「吉本と紳助と俺と、(紳助が)帰ってくる準備、俺はしててんけども」と復帰の準備をしていたことを打ち明けた。

     しかし、「本人と会社の意見の違いで、予定通りいかなかった」と紳助さんと吉本の意見の相違があり、最終的には実現しなかったことを明かした。

     さんまは紳助さんの引退後、ラジオ番組で「犯罪を起こしたわけやないんやから」と盟友をフォローする発言をしていた。

     なお、さんまと同様、紳助さんと同期で、引退後も交流がある大平サブローは「マッチョやで。(体)鍛えて、ムッキムキ。髪の毛伸ばして、
    すごいよ」と近況を報告していた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000119-dal-ent


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    (出典 news.mynavi.jp)



    1 ひかり ★ :2018/04/28(土) 23:50:05.95 ID:CAP_USER9.net

     タレント・明石家さんま(62)が28日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜、後10・00)に出演。大好きな女性芸能人1位に挙げ、
    あわよくば「キスくらいは」とまで熱望していた女優・剛力彩芽(25)の熱愛発覚に、痛恨のコメントを発した。

     剛力の恋人はインターネット通販大手のZOZOTOWNを運営する実業家の前澤友作氏。番組で熱愛発覚が話題になると、さんまは「ZOZOTOWNの人と…。
    おれ今、ここダウン…。ハートがダウン」としょんぼり。

     さんまはかねて、綾瀬はるか、長澤まさみ、剛力を「不動の3人」と挙げ、中でも剛力を1位に。昨年には「剛力が8月に恋愛解禁や」とワクワクしていた。

     この日は一応は「剛力が幸せになれば、それに越したことはない」と発言するも、「まだはっきりはしてない」と熱愛を認めようとせず。

     「剛力の事務所側は友達ですって言うてるやんか」と言うも、共演者から「(剛力側も)認めてらっしゃるみたい」と教えられると「お前ら、どこの雑誌読んでんのや」
    と慌てだし、次第に声の力を失う一幕も。

     さんま「ZOZOTOWNの社長はモテはんのやろなあ。けど、俺とどこが差があるねん?俺、仕事もできるもんなあ。金あるぞ」と主張するも、
    共演者から「落ち着き」と「余裕」が足りないと言われ、撃沈していた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180428-00000161-dal-ent


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 あちゃこ ★ :2018/02/06(火) 00:07:27.24 ID:CAP_USER9.net

    もし新番組を引き受けていれば、さんまは“土曜8時”枠に27年ぶりの復帰となるはずだった。
    「3月いっぱいで終了する『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)の後番組について、
    いまだにフジテレビから公式の発表がありません」(スポーツ紙記者)

    視聴率の低迷に喘ぐフジテレビ。

    「もともと、この“土曜8時”といえば80年代に『オレたちひょうきん族』が放送されて、フジが民放トップに躍り出る原動力になった枠。ある意味、
    局を代表する枠でもあるんです」(テレビ局関係者)

    その大事な枠の後番組がなかなか決まらないフジテレビ。いったいなぜ――?

    「じつは、フジテレビはこの枠で明石家さんまさんをMCに据えて、新しいバラエティ番組をスタートしようとしたんです。昨年末から2度、制作スタッフが
    さんまさんと食事を重ねたうえで、2つの企画を提示して正式にオファーしたそうですが、さんまさんからはきっぱりと断りの返事が届いたそうです」
    (フジテレビ関係者)

    その後、別の企画を2つほど提案して、あらためて出演をオファーしたが、前出のフジテレビ関係者は「それも断られてしまいました」と語る。
    意中の大物にオファーを断られた結果、いまだ後番組について公式発表がない事態に――。

    さんまの「NG」回答には、伏線があったという。

    「昨年9月に放送された『FNS27時間テレビ』で、さんまさんはゲストで呼ばれていました。ところが、豪華ゲストを呼んで体力測定をすると
    聞かされていたコーナー内容が、実際にはキャスティングなどが打ち合わせ段階と大きく違っていたそうです。さんまさんはイラついていましたね。
    “手抜き”な雰囲気を感じてしまい、許せなかったようです」(芸能プロ関係者)

    もし新番組を引き受けていれば、さんまは“土曜8時”枠に27年ぶりの復帰となるはずだった。“視聴率男”に袖にされたフジテレビに何か秘策はあるのか――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00010002-jisin-ent


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