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    カテゴリ:お笑い芸人 > 明石家さんま



    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 Egg ★ :2019/08/09(金) 17:38:26.45 ID:C6sCRmDK9.net


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2019年版「一番嫌いな芸人」は、明石家さんまが初めて1位になった。かつては他を寄せつけない強さを見せていた「ミスター好きな芸人」だったが、同部門では今年も2位。最近は、番組での発言がたびたび批判の的にもなっている。彼が変わったというより、時代の空気が変わった結果かもしれない。

    アンジャッシュ渡部、ナダル、相席スタート…嫌いな芸人11位~20位の一覧

    日経エンタテインメント!では、2019年で16回目となるお笑い芸人の人気調査を実施。全国の男女1000人を対象に「一番好きなお笑い芸人」「一番嫌いなお笑い芸人」「この1年で最もブレイクしたと思うお笑い芸人」「これから1年で消えると思うお笑い芸人」の4項目で人気度を調査した(調査の詳細は関連記事「好きな芸人、サンドウィッチマンが連覇 さんま2位」をご覧ください)。


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    数値は、その理由を選んだ割合(複数回答可)。「全体平均」は回答者全員(1000人)の平均値
    明石家さんまを嫌いという理由のトップは「ネタがつまらないから」(61%)。男性の拒否反応が強く、なかでも25~34歳で1位に。しかし、人気が根強かった熟年世代からも「価値観の押し付けは目に余る」(57歳男性)、「なんでも自分の話にしてしまい、MCとして機能していない」(57歳女性)など厳しい声が多かった。さんま流トークに対する世間の受け止め方が変わったといえそうだ。

    昨年まで3年連続1位だった石橋貴明は2位。一番多い理由は「キャラクターが嫌いだから」(70%)で、35~44歳女性の間では1位だった。かつてのやんちゃキャラも今はすっかり鳴りを潜めているが、「傲慢で生意気」(59歳男性)といった声がまだ散見される。

    3位はアキラ100%。「ネタがつまらないから」(57%)が理由のトップで、「笑いを取るための努力が痛々しいものは、見ていて疲れる」(69歳女性)など、女性からの辛口意見が目立つ。しかし、ブレイクから1年以上経過した今もコンスタントにテレビ出演を続けていることから、支持する層も根強くいるといえそうだ。

    新顔はクロちゃん、村本大輔、久保田かずのぶ、ナダル、相席スタート、アキナ、中田敦彦の7組。共通するのはネットでの炎上だ。

    3位のクロちゃんは、『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の常連。これまでも同番組で見せてきた嘘つきぶりや泥酔した姿が度々批判の的になっていたが、昨年10月にスタートした恋愛リアリティー企画「モンスターハウス」に対してネット上は「気持ち悪い」「見たくない」の大合唱となった。

    8/9(金) 9:01配信 ニッケイスタイル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00010004-nikkeisty-ent


    【<嫌いな芸人>明石家さんま初のトップ!石橋貴明は2位】の続きを読む



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 ひかり ★ :2019/07/28(日) 13:26:35.08 ID:i5X/KHsO9.net

     明石家さんま(64)が27日、MBSラジオで放送された「ヤングタウン土曜日」に出演。闇営業に端を発した吉本興業の問題についてコメントした。
    反社会勢力との宴席で100万円を受領していたことが判明し、吉本から契約解消となった雨上がり決死隊・宮迫博之が20日に記者会見を開いた胸中について、
    推し測った。

     宮迫は当初は金銭の受領を否定し、後輩芸人らにもウソで口裏を合わせるよう指示したことなどから、契約解消処分を受けた(吉本側は22日に処分撤回を表明)。
    その宮迫が“クビ”となった後の20日に記者会見を開いた理由について「あいつは世間とかどうでもいいんですよ。あいつの子供のために、たった1人の子供のために、
    このままではダメだ、っていうのでちゃんとしたことを…」と、1人息子のためだったと胸中を察した。

     そして「俺も世界中の人を敵に回しても、(自分の子供である)いまる(IMALU)、(異父兄の)二千翔(にちか)だけは分かってほしい…ということやと思うねん。
    父親として。我が子に信用してもらいたいために、あの涙の会見になった…と思います。おそらく(田村)亮もそう。叩かれようが、吉本にきついこと言われようが、
    我が子だけに伝えたかった」と父として、自身も同じ立場なら、宮迫と同じ思いであることを伝えていた。

     また、極楽とんぼ・加藤浩次が、経営陣が刷新されなければ「会社(吉本)を辞める」と発言し、波紋を広げていることについて、「加藤のああいう行動は、
    僕は正しいと思います。賛同できます」と理解を示した。この日の番組は26日に収録された。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00000163-dal-ent


    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564241848/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564261431/


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    (出典 wezz-y.com)



    1 幻の右 ★ :2019/06/08(土) 15:55:21.88 ID:0MDBuGVY9.net

    兄弟漫才コンビの中川家がカンテレのバラエティー「モモコのOH!ソレ!み~よ!」(土曜、後1・59)に出演。先輩芸人・明石家さんまの“知られざる怖いポイント”を明らかにした。

     駅のホームで時間の限りサインをするなどファンに“神対応”するさんま。しかしメーンMCのハイヒール・モモコが、さんまの口癖が「ホンマはあかんねんで」であると指摘した。すると礼二は「スーツとかが散らかっていると『お前、それええねんけど、ホンマはあかんねんで』と言う。そしたら『あっ、すみません!』って片づけたりして」と、やわらかい口調ながら、悪いところをきっちりと指摘する時の言い回しだと説明した。

     モモコは「ボケたつもりで答えを言うても、『それでもええねんけど、ホンマはあかんねんで』って。タイミングとしては、ホンマはあかんねんでって言われると、もう一回言わなあかんやん。めっちゃ怖いで」と、さんまの求めるボケに応えられなかった時に飛び出すこともあるという。礼二も「怖い!」と同調していた。

    デイリー 6/8(土) 15:35
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00000083-dal-ent


    【本当は怖い明石家さんま…? 中川家とハイヒールモモコが明かす口癖】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/14(日) 23:48:48.51 ID:hco6UJtj9.net

    お笑いタレントの明石家さんま(63)が13日、自身がパーソナリティーを務める「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。“お気に入り”の女性と仲良くなった経緯について明かした。

    さんまは放送中に読まれたリスナーメールで、共演者の飯窪春菜(24)が東京ガールズコレクション(TGC)でさんまがお気に入りと公言している女優・新川優愛(25)と共演することを知ると、
    こんなチャンスはないとばかりに、飯窪へ「新川と友達になって」と懇願。飯窪を使って新川と食事に…と淡い算段を立てていた。

    とはいえ、さんまは新川と番組で共演することも多く、自ら距離を縮めるチャンスがないわけではない。
    だが「明石家さんまとしてやな、楽屋行って『電話番号教えてくれませんか?』とか言われへん」と、大御所ならではの悩みも吐露。

    さらに、お気に入りの女性として公言していた長澤まさみ(31)と食事に行った時には「浅田美代子さんを使って食事に呼び出した」と告白。
    一時は交際の噂もあったほど仲の良い浅田美代子(63)の力を借りて実現したことを明かした。

    また、昨年何かと話題になった剛力彩芽(26)については「前まで剛力のやってる番組と俺の番組、一緒の収録日やってん。
    ほんで(誕生日プレゼントを)楽屋に持ってきてくれたから、俺は(お返しを)マネージャーに渡したりして。
    それで剛力とは、プレゼント交換になってたんや。それが長年続いて…」といった状況に。
    いずれにしても自ら意思を伝えるのではなく、あくまで“他力本願”のスタンスであったようだ。

    当然、新川へのアプローチも“他力”に頼らざるを得ない模様。さんまの夢が実現するのも、飯窪の働き次第となりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16316836/
    2019年4月14日 22時39分 スポニチアネックス



    新川優愛

    (出典 otekomachi.yomiuri.co.jp)


    【さんま、長澤まさみとの食事会実現のために使った女優は…】の続きを読む



    (出典 www.rbbtoday.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/03(水) 12:26:48.66 ID:B6i1Xvlf9.net

    お笑いタレントの明石家さんま(63)が1日放送の日本テレビ「世界まる見え!テレビ特捜部 祝!まる見え29周年春のお笑い怪獣祭り!ミステリークイズSP」(後7・00)に出演。
    ドラマで共演した俳優・田村正和(75)に対しての悪乗りが過ぎ、収録現場を凍らせた過去を明かした。

    さんまは、1996年に人気ドラマ「古畑任三郎」(フジテレビ)に出演し、主演の田村と初共演。
    それまで、田村については「NGを出さない俳優」と聞いていたが、さんまとのシーンではセリフをかんでしまったのだという。

    その際、「普通に『かんだな』って思って。俺がNG出してなかったこともあったんで、
    『はい、かみました、かみました。スタッフのみなさん!田村さんがかんだんで、俺もNG出しても大丈夫ですよねぇ』って」と、アピールをしたのだとか。

    その後も「かんだ!かんだ!」と悪乗りを続けたところ、現場が「シーン」。さんまは別室に連行され、
    「田村さんはかんだことがないので、ああいうことをおっしゃらないでいただけますか。(田村さんにとって)初のNGなんです」と注意されたと明かした。

    その後、慌てて謝罪に向かい「どうも先ほどは失礼なことを」と頭を下げたところ、「うーーーん。大丈夫」とおなじみの“田村節”が帰ってきたという。
    さんまも「それからかわいがってもらったの」と、大俳優の懐の大きさに感謝していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16259046/
    2019年4月3日 10時38分 スポニチアネックス


    (出典 img.hikaritv.net)



    (出典 tokkey.xyz)


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