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    カテゴリ:お笑い芸人 > 明石家さんま



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/22(火) 08:02:01.49 ID:FcynbdWp9.net

    吉本興業から契約解消された雨上がり決死隊・宮迫博之の復帰に向けて、明石家さんまが「みんなで一緒にオフホワイトからブラックに、そして白紙に戻った男を囲む会」を主催することが10月21日までに分かった。

    報道によると、この「囲む会」では、さんまと交友関係にあるテレビ局員や芸能関係者、お笑い関係者らに招待状が届いている。さんまの個人事務所に宮迫が加入するともいわれており、「囲む会」で復帰に向けた具体案が明かされるのではとされている。

    7月の契約解消から3カ月。いよいよ復帰に向けて動き出した一方、ネットではこの「宮迫を囲む会」にロンドンブーツ1号2号の田村亮の名前がないことを疑問視する声が相次いでいるという。

    亮は宮迫と同じく、闇営業問題が発覚して活動を休止。宮迫は契約解除となった一方、吉本興業の記者会見によると亮は契約解除にはなっておらず、現在に至るまで謹慎が続いている状態である。
    いったいなぜ、亮は「囲む会」に呼ばれなかったのであろうか。

    「さんまさんは、亮さんより宮迫さんと親しい。それも事情としてはあるのですが、亮さんの今の立場は宮迫さんより複雑です。
    宮迫さんと吉本の間には既に契約関係がなく、さんまさんが個人事務所にスカウトしても構わないのですが、亮さんに関しては吉本本体と契約が残っています。しかし、亮さん自身は吉本の岡本昭彦社長に強い不信感を持っている。
    亮さんは『契約解除』を希望したまま、現在まで吉本と膠着状態が続いています。『誰かの後押し』で復帰できない分、宮迫さんより復帰の道は厳しいのではないでしょうか」(某週刊誌記者)

    とはいっても、亮の現在はそこまで悲観的な状況というわけではないようだ。

    亮の相方の田村淳は都内で行われたイベントで亮の近況を報告。復帰のタイミングは「年内は無理そう」と断った上で、亮が「今はお年寄りへの啓蒙活動を行っている」「早く仕事に復帰したい」と淳に訴えていたという。

    「ロンブーの再結成はやはり淳さんの腕にかかっているのではないでしょうか。亮さんと淳さん、2人そろって視聴者やスポンサーに謝る機会を設ければ解決すると思いますが、そうすると淳さんの手腕も必要になってくる。
    その準備もあって『年内は無理』と淳さんが判断したのではないでしょうか」(某週刊誌記者)

    宮迫と亮、2人の復帰はやはり来年以降に持ち越しか……?

    http://dailynewsonline.jp/article/2048304/
    2019.10.21 22:00 リアルライブ


    【さんま主催の『宮迫を囲む会』、なぜロンブー亮の名前がない? 相方・淳「年内は無理」の真意は】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/06(日) 22:37:20.06 ID:k/DNeas89.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    女優の石田ゆり子(49)が、明石家さんま(64)に「共演NG」を突きつけた! さんまの「セクハラ大魔王」ぶりに、嫌悪すら抱いているというのだ。
    「石田は、以前からさんまを苦手としています。ズバズバ聞いてくる物言いと、弾丸スピードの喋りが彼女のペースを崩すのか、長いこと共演依頼を断ってきたというのです。
    しかし先日、その禁を破って共演したところ、絶望的に嫌いになったようです」(芸能記者)

    彼女は9月13日、バラエティー番組『さんまのまんまSP』(フジテレビ系)にゲスト出演。
    さんまは石田のほか、広瀬すず(21)らに放ったトーク内容は、それこそ「セクハラ大魔王」そのものだったという。
    「最近のさんまは“お笑い老害”とも揶揄されているほど、トーク内容も過激さがエスカレートする一方。
    芸能界だけでなく、女性視聴者からもデリカシーがないと言われています」(同)

    事実、女性不人気を証明するデータもある。情報マガジン『日経エンタテインメント!』の8月号では「好きな芸人 嫌いな芸人 2019」ランキングを発表。
    それによると、さんまは「嫌いな芸人」で1位だった。
    「番組では、すずに『結婚しよう』と冗談めかしながら口説きましたが、あれは本音ですよ。
    すずも『ちょっと…』と言いながら、だいぶ引いていましたね」(テレビ雑誌編集者)

    ただ、この日の本命はやはり石田だった。石田は同番組に17年前に出演しているが、それ以降、ピタリと出ていなかった。
    「前にも男性関係を速射砲のように聞かれ、石田が気分を害したのが疎遠になった理由のようです。
    ところが今回、再び出演したものの、前よりもヒドかったため、今後は共演NGを決めたそうです」(同)

    とにかく、石田とのトークは最悪だったと評判。独身の石田に対し、「おいくつ…」「一度も結婚なさらず…」「妹さんは結婚されてますよね」
    「なぜこんなキレイな人を独りぼっちにさせたんでしょう」と、暴言放題だったのだ。
    「普通の会社だったらクビですよ。一説には、カトパンこと加藤綾子(34)にフラれたために石田を狙うも、脈がなさそうなのでネチネチと口撃したとも囁かれています。
    石田がショックを受けたのは、間違いないです」(芸能プロ関係者)

    60歳で芸能界引退を公言したさんまだが、異性交遊も潮時か?

    http://dailynewsonline.jp/article/2030114/
    2019.10.06 21:45 週刊実話




    (出典 www.fujitv.co.jp)


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    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 Egg ★ :2019/08/09(金) 17:38:26.45 ID:C6sCRmDK9.net


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2019年版「一番嫌いな芸人」は、明石家さんまが初めて1位になった。かつては他を寄せつけない強さを見せていた「ミスター好きな芸人」だったが、同部門では今年も2位。最近は、番組での発言がたびたび批判の的にもなっている。彼が変わったというより、時代の空気が変わった結果かもしれない。

    アンジャッシュ渡部、ナダル、相席スタート…嫌いな芸人11位~20位の一覧

    日経エンタテインメント!では、2019年で16回目となるお笑い芸人の人気調査を実施。全国の男女1000人を対象に「一番好きなお笑い芸人」「一番嫌いなお笑い芸人」「この1年で最もブレイクしたと思うお笑い芸人」「これから1年で消えると思うお笑い芸人」の4項目で人気度を調査した(調査の詳細は関連記事「好きな芸人、サンドウィッチマンが連覇 さんま2位」をご覧ください)。


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    数値は、その理由を選んだ割合(複数回答可)。「全体平均」は回答者全員(1000人)の平均値
    明石家さんまを嫌いという理由のトップは「ネタがつまらないから」(61%)。男性の拒否反応が強く、なかでも25~34歳で1位に。しかし、人気が根強かった熟年世代からも「価値観の押し付けは目に余る」(57歳男性)、「なんでも自分の話にしてしまい、MCとして機能していない」(57歳女性)など厳しい声が多かった。さんま流トークに対する世間の受け止め方が変わったといえそうだ。

    昨年まで3年連続1位だった石橋貴明は2位。一番多い理由は「キャラクターが嫌いだから」(70%)で、35~44歳女性の間では1位だった。かつてのやんちゃキャラも今はすっかり鳴りを潜めているが、「傲慢で生意気」(59歳男性)といった声がまだ散見される。

    3位はアキラ100%。「ネタがつまらないから」(57%)が理由のトップで、「笑いを取るための努力が痛々しいものは、見ていて疲れる」(69歳女性)など、女性からの辛口意見が目立つ。しかし、ブレイクから1年以上経過した今もコンスタントにテレビ出演を続けていることから、支持する層も根強くいるといえそうだ。

    新顔はクロちゃん、村本大輔、久保田かずのぶ、ナダル、相席スタート、アキナ、中田敦彦の7組。共通するのはネットでの炎上だ。

    3位のクロちゃんは、『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の常連。これまでも同番組で見せてきた嘘つきぶりや泥酔した姿が度々批判の的になっていたが、昨年10月にスタートした恋愛リアリティー企画「モンスターハウス」に対してネット上は「気持ち悪い」「見たくない」の大合唱となった。

    8/9(金) 9:01配信 ニッケイスタイル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00010004-nikkeisty-ent


    【<嫌いな芸人>明石家さんま初のトップ!石橋貴明は2位】の続きを読む



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 ひかり ★ :2019/07/28(日) 13:26:35.08 ID:i5X/KHsO9.net

     明石家さんま(64)が27日、MBSラジオで放送された「ヤングタウン土曜日」に出演。闇営業に端を発した吉本興業の問題についてコメントした。
    反社会勢力との宴席で100万円を受領していたことが判明し、吉本から契約解消となった雨上がり決死隊・宮迫博之が20日に記者会見を開いた胸中について、
    推し測った。

     宮迫は当初は金銭の受領を否定し、後輩芸人らにもウソで口裏を合わせるよう指示したことなどから、契約解消処分を受けた(吉本側は22日に処分撤回を表明)。
    その宮迫が“クビ”となった後の20日に記者会見を開いた理由について「あいつは世間とかどうでもいいんですよ。あいつの子供のために、たった1人の子供のために、
    このままではダメだ、っていうのでちゃんとしたことを…」と、1人息子のためだったと胸中を察した。

     そして「俺も世界中の人を敵に回しても、(自分の子供である)いまる(IMALU)、(異父兄の)二千翔(にちか)だけは分かってほしい…ということやと思うねん。
    父親として。我が子に信用してもらいたいために、あの涙の会見になった…と思います。おそらく(田村)亮もそう。叩かれようが、吉本にきついこと言われようが、
    我が子だけに伝えたかった」と父として、自身も同じ立場なら、宮迫と同じ思いであることを伝えていた。

     また、極楽とんぼ・加藤浩次が、経営陣が刷新されなければ「会社(吉本)を辞める」と発言し、波紋を広げていることについて、「加藤のああいう行動は、
    僕は正しいと思います。賛同できます」と理解を示した。この日の番組は26日に収録された。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00000163-dal-ent


    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564241848/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564261431/


    【さんま 宮迫が会見した理由は「世界中を敵に回しても子供のため」…と思う】の続きを読む



    (出典 wezz-y.com)



    1 幻の右 ★ :2019/06/08(土) 15:55:21.88 ID:0MDBuGVY9.net

    兄弟漫才コンビの中川家がカンテレのバラエティー「モモコのOH!ソレ!み~よ!」(土曜、後1・59)に出演。先輩芸人・明石家さんまの“知られざる怖いポイント”を明らかにした。

     駅のホームで時間の限りサインをするなどファンに“神対応”するさんま。しかしメーンMCのハイヒール・モモコが、さんまの口癖が「ホンマはあかんねんで」であると指摘した。すると礼二は「スーツとかが散らかっていると『お前、それええねんけど、ホンマはあかんねんで』と言う。そしたら『あっ、すみません!』って片づけたりして」と、やわらかい口調ながら、悪いところをきっちりと指摘する時の言い回しだと説明した。

     モモコは「ボケたつもりで答えを言うても、『それでもええねんけど、ホンマはあかんねんで』って。タイミングとしては、ホンマはあかんねんでって言われると、もう一回言わなあかんやん。めっちゃ怖いで」と、さんまの求めるボケに応えられなかった時に飛び出すこともあるという。礼二も「怖い!」と同調していた。

    デイリー 6/8(土) 15:35
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00000083-dal-ent


    【本当は怖い明石家さんま…? 中川家とハイヒールモモコが明かす口癖】の続きを読む

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