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    カテゴリ:お笑い芸人 > 明石家さんま



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/10/15(月) 02:10:13.96 ID:CAP_USER9.net

    2018.10.14(Sun)
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/14/0011732552.shtml

    (出典 i.daily.jp)

     明石家さんま

     明石家さんまが14日、日本テレビ系「行列のできる法律相談所 さんまVS怒る美男美女ケンカ相手登場3時間SP」に出演し、元妻の大竹しのぶと結婚した当初、大竹が「仕事を辞める」ということが条件だったと明かした。

     番組には女優の前田美波里が出演。マイク真木と離婚した理由について、「私は家庭に入るタイプじゃない。ステージに立っている方が自分の世界」と述べ、隣に立ったマイク真木に「すみません」と謝罪した。
     さんまは「うちも前の奧さん同じようなこと言ってました」と振り返った。「辞めるって言ったんですけどね、私には。仕事を辞める条件で結婚したんです」と語った。前田は「それは無理。一度舞台に立った人間は辞めるわけない」と大竹の心情に理解を示した。

     さんまは「仕事すると言うたとき、うちも大げんかになりましたからね」とし、「辞める言ったやないか」と言ったところ、大竹が「あの時はあの時よ」と反論したことを明かした。前田は「舞台より魅力がなかったってことです」とツッコミを入れ、さんまら出演者の笑いを誘った。


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    (出典 media.image.infoseek.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/26(水) 18:45:09.82 ID:CAP_USER9.net

    「明石家さんまに、徐々に老いが忍び寄っている」、と言われたらアナタは疑問に思うだろう。
    出れば必ず爆笑をさらい、フリ、ボケ、ツッコミ、一発ギャグ、天丼、スカシ、例え表現、オーバーリアクションと、すべての「笑い」に長けた“お笑い怪獣”だ。

    だが、業界関係者から言わせると、すでに10年ほど前から精彩を欠くことが多くなってきたという。
    どういうことなのか?

    「他人の発言に対して、必ずしも“拾えなく”なってきているのです。それを広げれば話がふくらむところに瞬時に返せなくなっているのか、あえてスルーしているのかはわかりません。
    ですが、かつてのさんまなら、そこを拾って、2倍にも3倍にも笑いを増幅させていたのですが…」(業界関係者)

    さらに致命的なのは、さんまには最近、記憶違いが目立つことだ。8月7日放送の「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)では、
    結婚生活を語る若槻千夏に対し、「お前初婚か!?」「離婚してないのか?」さらには「一回離婚したやないかい!」と追及。若槻を慌てさせていた。

    「おそらくですが、さんまは、“若槻千夏”を“益若つばさ”と混同していたのではないでしょうか。
    同じような服のプロデュースもしていますし、バラエティでの活躍経験もある。
    当然、似たような名前ですしね。さんまは『オレの頭の中の週刊誌(では)、お前一回離婚してる』と笑いを誘っていましたが、司会者はしっかり覚えておいてほしいものですね」(芸能ライター)

    だが、この“勘違い”はこの後にも起きていた。8月29日放送の「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)で、離婚を2回し、現在も独身の女優・ともさかりえに、今度は「してるよな結婚」と尋ねたのである。

    「彼の中では、まだ、ともさかは結婚していたという情報で止まっていたのでしょう。共演経験もそこまでないでしょうし。
    ただ、これも若槻の場合同様、せめてMCである以上、きちんとゲストの身辺を把握しておかなければいけないのではないでしょうか」(前出・芸能ライター)

    ほかのMCであれば大問題。カットされる場面の候補になっていたことだろう。もしくはこのご時世、「炎上」案件になっていた危険性もはらんでいた。

    「お笑い帝王」といまだに呼ばれ、もてはやされるさんま。今後、「裸の王様」にならないことを祈るばかりだが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1527638/
    2018.09.26 09:59 アサ芸プラス


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 りこぴん ★ :2018/09/23(日) 11:06:38.00 ID:CAP_USER9.net

    明石家さんま(63)が、歌手安室奈美恵さん(41)が引退したことを受け、「ファンに対してどうかなって思う」と、“引き際”についての持論を語った。

    さんまは22日放送のラジオ番組「ヤングタウン土曜日」で、16日に引退した安室さんに言及。多くのファンに惜しまれつつ引退したことに、「あれだけみんな支持してるから。『まだ歌えばいいのに』とか。フェードアウトでええよね、芸能人って」との考えを示した。

    「人気があってすごいときに辞めるっていうのも、ファンに対してどうかなとか思うんですね。やっぱり俺らのポジションってファンが決めるところあるじゃないですか。支持してくれる、そういう人らが1人でも残っていると、残らなきゃいけないんじゃないかって思うね、俺はね。俺たちの考えとしては」と持論を展開。「たった1人でも応援してくれる人がいたら、残ってあげるべきやな。それまで応援してくれてんねんから」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00339640-nksports-ent


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    (出典 www.1242.com)



    1 Catherine ★ :2018/08/29(水) 07:45:43.35 ID:CAP_USER9.net

    タレントの明石家さんま(63)が28日、大阪市内のユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)でMBSラジオ「明石家さんまのMBSヤングタウン」(土曜後10・00)の公開収録に参加。大ファンを公言する女優・剛力彩芽(25)の熱愛騒動に関連し、自身の“新恋人候補”3人の名前を挙げた。

     ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの前沢友作社長(42)との交際発覚後、SNS上で2ショット写真を公開したり削除したりして話題となっている剛力。
    前日27日に誕生日を迎え、インスタグラムに「大好きなお店で大好きな方たちにお祝いしていただきました」とバースデーケーキの写真付きで投稿したことが話題になった。

     さんまは剛力が自身を誘いたいが誘えなかったはずだと推測。その上で「俺が行ったらどないなるねん」と大騒動になるため、もしも招待されても今回は断ったと言いきった。

     その上で「幸せになっていただきたい」と、すでに剛力は“あきらめた”ことも告白。
    一方で「次探しが大変やわ」とため息をつきながら浜辺美波(17)新川優愛(24)新木優子(24)の“ポスト剛力”となる3人の女優の名を挙げ、誰にしようか「今迷ってるねん」と吐露。
    ただ、共演の村上ショージ(63)から「選ばれた人もかわいそう」と突っ込まれ、苦笑いを浮かべていた。

     公開収録は同番組の放送50周年企画で、約2000通の応募から当選した約300人が参加。“お笑い怪獣”の生トークに酔いしれた。この日の模様は9月1日にオンエア。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/08/28/kiji/20180828s00041000310000c.html VIPQ2_EXTDAT: che*ed:verbose:1000:512:----: EXT was configured


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/26(日) 23:34:14.39 ID:CAP_USER9.net

    この夏で41回目を迎えた「24時間テレビ 愛は地球を救う」(日本テレビ系)は25~26日にかけて放送された。メインパーソナリティーに初となる
    アイドルグループ・Sexy Zoneのメンバー5名と番組パーソナリティーにお笑いタレント・サンドウィッチマンを起用し、平成最後の“夏の風物詩”は、昨日幕を閉じた。

    同番組は昭和から長年続く、老若男女問わず愛される長寿番組である。これまでの放送を振り返ると、一言では言い切れない程の愛や感動、ハプニングなど様々な名場面を取り上げてきた。
    だが、その番組の出演を巡り、いざこざが勃発したという出来事も過去にあったといわれている。

    発端となったのは2010年の放送のこと。同番組メインパーソナリティーのアナウンサー・徳光和夫が、お笑いタレントの明石家さんまへ同番組への出演依頼をしたという。
    しかし、さんまは「チャリティーなのにギャラが出るのはおかしい」と出演を拒否。

    だが、さんまの出演拒否によって、プライドを傷付けられた徳光の導火線に火が付いたのだ。
    その後、徳光は「さんまを見て一度も笑ったことがない」と批判したことで、以降両者は共演NGになったと報じられた。

    ところが徳光は、2016年8月に放送された『路線バスで寄り道の旅』(テレビ朝日系)にて、さんまとの真相を自ら語ったのだ。
    番組内で共演したタレントの河北麻友子が「さんまさんと結婚したい」と話した流れから、「さんまさん、最近面白いね」と徳光は切り出した。

    しかし、「最近ですか? 」と共演者からの指摘を受けた徳光は「昔、(徳光が)さんまさんはあんまり面白くないって言って。
    さんまさんがそれを見ていたらしくて、全然疎遠になっちゃったの」と激白したのだ。

    そして、2016年11月にさんまが『誰も知らない明石家さんま 初のロングインタビューで解禁!』(日本テレビ系)に出演。
    同番組で「共演NGなタレントは?」という質問に対し、「俺はいないけど、向こうが言うみたい」とした上で、
    「番組って仕事場なんで、嫌いなままでも仕事する。イヤでも本番やんか。だからそれはちゃんとプロとしてやるべき」と豪語した。

    「さんま自らの共演NGの相手はいないが、先方から共演NGを受けたという。
    さんまが言う“向こう”とは、徳光ではないのかと囁かれていたそうだ。
    それが芸能界で一気に広まり、一切共演のオファーは出せない状況だという」(芸能関係者)

    近年、世間からの24時間テレビに対しての反応というと、さんまに限らず、「メイン司会の嵐が高額ギャラを貰っているからいかん!」
    「ギャラを全部募金に回した初代パーソナリティーの萩本欽一は偉い!」などといった、高額な出演ギャラについて視聴者からも疑問視されているようだ。

    また、2017年9月にテレビプロデューサーのデーブ・スペクターが自身のTwitterで「アメリカでやったハリケーンのための寄付集め特番に音楽や映画スターが勢揃いですべてノーギャラとノーCM。
    “24時間テレビ”のスタッフは見ないようにしているでしょうね、きっと。オチがなくてすみませんm(__)m」と皮肉ともとれる発言が、フォロワーから大絶賛されたこともあった。

    しかしながら、人気タレントや大物芸能人の出演や参加があってこそ莫大な募金が集まる一面があるのも事実。
    チャリティーとはいえ、あくまでも仕事であり、出演料にこだわる芸能人がいても無理はない。
    今後、ギャラの件も含め、番組の内容がどのように変化していくのか注目したい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15214326/
    2018年8月26日 22時0分 リアルライブ


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