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    カテゴリ:ドラマ > 朝ドラ



    (出典 yumeijinhensachi.com)



    1 muffin ★ :2019/02/28(木) 11:14:00.52 ID:Vj4kWZS49.net

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/02/28/kiji/20190228s00041000095000c.html
    2019年2月28日 11:01

     NHKは28日、20年度前期の連続テレビ小説(月~土曜前8・00)が「エール」に決まり、俳優の窪田正孝(30)が主演を務めると発表した。男性の主演は14年後期「マッサン」の玉山鉄二(38)以来、約6年ぶり(ヒロインはシャーロット・ケイト・フォックス)。
     3~4月にかけてヒロインのオーディションを行い、今秋にクランクインする。

     同作では作曲家の古関裕而(こせき・ゆうじ)氏の生涯を描く。古関氏は1909年8月11日生まれ、福島県出身。全国高等学校野球選手権大会の大会歌「栄冠は君に輝く」をはじめ、プロ野球では阪神の「六甲おろし」や巨人の「闘魂こめて」、早稲田大学「紺碧の空」、慶應義塾大学「我ぞ覇者」、1964年に行われた東京五輪「オリンピック・マーチ」など、数多くの応援歌、行進曲の作曲を手がけ、和製スーザと呼ばれた。

     現在放送中の「まんぷく」、次回作の朝ドラ100作目「夏空」、今年9月からの「スカーレット」に続く、朝ドラ102作目の作品となる。


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/11(月) 20:44:21.83 ID:x6Lgl/wK9.net

    女優の有村架純(25)がインスタグラムを更新して話題になっている。
    有村が主演して2017年に放送されたNHKの連続テレビ小説『ひよっこ』は茨城県から出稼ぎのために上京した少女が描かれており、期間平均視聴率は20.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好記録を残していた。

    そんな中、有村は4日にインスタグラムを更新し、「『ひよっこ2』ポスターできました」とコメントし、ポスタービジュアルを披露。
    写真はウェディングドレスを着たみね子(有村)と、タキシードを着たヒデ(磯村勇斗)の笑顔が印象的な写真となっている。

    有村は放送日程について「NHK総合3月25日19:30~4夜連続放送です」と紹介。ファンに対して「お楽しみに」とつづっていた。
    この投稿に有村のインスタグラムには、「絶対見ます!」「これを楽しみにしばらく生きていける!」「来月まで待ちきれない!このコンビは癒しでしかない」といった声が集まっていた。

    朝ドラファンからの人気も高い作品となった『ひよっこ』。有村の宣伝によってファンの期待も膨らんだようだった。

    http://dailynewsonline.jp/article/1688340/
    2019.02.11 20:04 デイリーニュースオンライン


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/05(火) 14:46:43.32 ID:PawBwNrU9.net

    現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説「まんぷく」も、2月に入り“即席ラーメン”作りがいよいよ佳境。
    第18週「完成はもうすぐ!?」では、“鶏がらスープ”を完成させた長谷川博巳演じる立花萬平が、自宅の裏庭に建てた研究小屋に籠り、麺作りに明け暮れる日々を送っている。
    そんな中、なかなか“即席ラーメン”作りが始まらなかった事に対し「やっとかよ」といった視聴者のツッコミも上がっている。

    「10月に番組が始まって1カ月後くらいからネットでは『ラーメン作りはいつになるんだろうな』『ラーメン作りは来年からかな…』といった不満の声が聞かれました。
    実際に今回の朝ドラでラーメン作りが始まったのは、1月21日放送された第17週『ラーメンだ!福子!』からですから。放送開始から4カ月近くも待たされ、離れていった視聴者も多かったようです」(テレビ誌記者)

    ラーメン作りが始まった第17週の平均視聴率は21.8%と、かなり盛り返しているようだが、確かにここまでの道のりは長かった。

    「結婚前の幻灯機、戦争中の根菜切断機、戦後の製塩業、そしてダネイホンと、4カ月の間に様々な発明をして来た萬平ですが、
    モデルとなった日清食品の創業者・安藤百福も、萬平に負けず劣らずの発明家。
    幻灯機の開発や、製塩業を始め栄養食品の開発に取り組み、懇願されて信用組合の理事長になり、破綻して無一文になったことも事実。
    そういった意味では、創業者の半生を丹念に描いたともいえます」(芸能ライター)

    あと2カ月足らずで、チキンラーメンだけでなくカップラーメンの研究開発など、まだまだ話題は尽きない。
    しかし“もう一つ、何か足りない”と見る向きもある。

    「番組の公式ホームページの中で、萬平の妻である安藤サクラ演じるヒロインの福子は、『初めは耐えるだけの福子だったが、やがて夫を支え、背中を押し、引っ張っていく強い女に成長していく』とありますが、
    今の所は『夫を献身的に支えているだけ』にしか見えません。演技力に定評のある安藤だけに、今後に期待したいところですが…」(夕刊紙デスク)

    いよいよ完成に近づきつつある即席ラーメン。果たして“夫を引っ張っていく強い福子”を見ることができるのか。安藤演じる福子のサプライズにも、期待したいところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1679973/
    2019.02.05 07:15 アサジョ


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.billboard-japan.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/05(水) 21:52:34.55 ID:CAP_USER9.net

    2019年9月から放送が始まるNHK連続テレビ小説(以下、朝ドラ)の内容が、陶芸家として成長する女性を描く『スカーレット』に決定した。
    また、女優の戸田恵梨香がヒロインを務めることも明らかとなり、大きな話題となっている。

    物語の舞台は、戦後間もなくの頃から高度経済成長期まで。大阪で生まれ、9歳から滋賀県信楽で育った川原喜美子が主人公だ。
    喜美子は大阪で就職するも数年で信楽に戻り、地元の信楽焼に惹かれ、男性ばかりの陶芸界で奮闘する日々が描かれる。
    脚本を担当するのは、連続テレビドラマ『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系)などで知られる水橋文美江だ。
    なお、タイトルの“スカーレット”とは、伝統的に炎の色とされている緋色のこと。緋は“火”に通じ、陶芸作品に表れる理想の色のひとつだという。

    オーディションではなくオファーで朝ドラ101作目のヒロインを務めることになった戸田は、00年放送の『オードリー』以来2回目の朝ドラ出演となる。
    水橋は「才能あふれる女優さんと、半年という長い時間をかけて、ひとりの女性の生きざまにがっつりと向き合えることを大変うれしく、ありがたく、光栄に思います」とコメントしている。

    戸田の活躍はドラマ、映画、CMなど多方面にわたり、現在放送中のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)では、若年性アルツハイマー病に冒された女性を熱演。
    ムロツヨシ演じる小説家の男性を愛しながらも、徐々に記憶を失っていく様子を繊細に表現して評価を高めている。
    また、サードシーズンまで放送されているドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)では、
    メインキャストの緋山美帆子役で出演しており、今年7月に公開された劇場版が興収92億円を突破するヒットを記録したことも記憶に新しい。

    戸田の朝ドラヒロイン決定に、ファンからは「演技の幅が広い女優だから朝ドラの主人公にピッタリ」「戸田恵梨香なら安心して見られる」と喜びの声が続出している。
    一方で、「かつては“若手女優の登竜門”だったのに、最近は名実ともに安定した女優の起用が多い」「来年の朝ドラ、広瀬すず→戸田恵梨香って新鮮味ゼロ」「NHK側に新人を育てる余裕がなくなったのでは?」と疑問視する声も多い。

    振り返ってみると、近年の朝ドラヒロインは実績が十分な女優の起用が目立つ。現在放送中の『まんぷく』の安藤サクラは30代で子持ちママのヒロインということで話題になった。
    17年度前期『ひよっこ』の有村架純、16年前期『とと姉ちゃん』の高畑充希などは、すでに映画やドラマへの出演で広く知られる存在であった。19年4月スタートの100作目『なつぞら』の広瀬すずも、人気女優としての地位を確立している。
    また、有村、安藤、広瀬はオーディションなしのオファーで起用されたことが伝えられており、『まんぷく』の安藤から『スカーレット』の戸田まで、3作連続でオーディションなしでヒロインが決まったことになる。

    一方で、17年後期『わろてんか』の葵わかなはオーディションで2378名から選ばれ、16年後期『べっぴんさん』の芳根京子もオーディションを勝ち抜いてヒロインの座を射止めたことで知られている。
    しかし、両作共に視聴者の間では評判が芳しくないのも事実だ。
    一方で、『まんぷく』や『ひよっこ』は好評を得ていることから「NHKは守りに入っている」「昔の朝ドラはオーディションで無名の若手女優を発掘するという役割も担っていた。
    今は実質的にそれを放棄している」との声もあがるなど、波紋を呼んでいる。

    新人発掘よりも“安定感”を優先する保守的な姿勢がどう出るのか、注目したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1598293/
    2018.12.05 18:35 ビジネスジャーナル


    【NHK朝ドラは「新人女優発掘」を放棄したのか?戸田恵梨香ら有名女優ばかり起用に批判も】の続きを読む



    (出典 www.sankei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/05(月) 07:35:23.57 ID:CAP_USER9.net

    現在放送中のNHK連続テレビ小説「まんぷく」。インスタントラーメンを開発した日清食品の創業者夫婦の奮闘ぶりを描いたこのドラマ。
    10月1日の放送開始以来、10月中の平均視聴率はいずれも20%超えと快進撃が止まらない。
    朝ドラ初の“ママヒロイン”となった主人公・福子役の安藤サクラ、その姉を演じる内田有紀、松下奈緒も芸達者でハマリ役と評判だ。

    しかしその中で、ある大物女優の演技に首をかしげる視聴者が多いという。福子(安藤サクラ)の母親・鈴を演じる松坂慶子だ。

    「武家の出である鈴は、『私は武士の娘です!』が口癖で、しぶしぶ結婚を認めた発明家の夫・萬平(長谷川博己)にちくちくイヤミを言いながらも、次第に絆で結ばれていく…という役を演じています。
    ところがオーバーリアクションでセリフにキレもなく、どうしても“大根”に見えるのです」(テレビ誌デスク)

    ツイッターでは、「安藤サクラの演技に比して松坂慶子の大根ぶりが気になる今日この頃」「安藤サクラと話しているシーンとか、松坂慶子のせいでテンポが悪い」などといったつぶやききが多数上がっているのだ。

    「松坂は日本アカデミー賞で4回、最優秀主演女優賞を受賞。NHK大河ドラマでも自身が主演した『春の波濤』はじめ9本に出演。
    これは女優最多出演のタイ記録です。朝ドラにも3度出演していますが、近年は歴史時代物が中心。
    なので観る方も、現代劇を演じる松坂に違和感をおぼえているのかもしれません。
    ただ、松坂は元々、演技派というよりも美貌をウリにしてきた映画女優。器用ではありませんが、あの演技こそが持ち味です。
    いずれ大きな見せ場で魅力を存分に発揮してくれるのでは」(映画誌ライター)

    それにしても、大物女優まで食ってしまうとは、安藤サクラ、恐るべし。

    http://dailynewsonline.jp/article/1559104/
    2018.11.05 07:15 アサジョ


    【【まんぷく】安藤サクラとの掛け合いで“公開処刑”されてしまった大物女優とは】の続きを読む

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