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    カテゴリ:ドラマ > 朝ドラ



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/30(土) 20:07:58.78 ID:9F2NjaVP9.net

    視聴者が選ぶ朝ドラランキングを発表する『朝ドラ100作!全部見せますスペシャル~歴代ヒロインがチコちゃんに叱られる!?~』(NHK総合)が29日放送され、2015年の波瑠主演『あさが来た』が1位に選ばれた。

    番組は、岡村隆史とチコちゃんがMCを務め、歴代ヒロインの浅茅陽子、石田ひかり、貫地谷しほり、国仲涼子、小林綾子、シャーロット・ケイトフォックス、広瀬すず、三倉茉奈、三倉佳奈が登場。
    トークを繰り広げながら、同局ホームページの特設サイトで視聴者から募集したイチオシ朝ドラをランキング形式で発表した。

    2位に1万票以上の差をつけ、ダントツの1位に輝いたのは、波留がヒロイン・今井あさ役として出演した『あさが来た』。幕末から明治を生き抜いた女性実業家を描き、あさの口癖「びっくりぽんや」も話題となった。

    続いて2位に選ばれたのは2013年に放送された、のん演じるヒロイン・天野アキが主人公の『あまちゃん』で、脚本家・宮藤官九郎が故郷の東北を舞台に描いた人情喜劇。
    そして3位は、ヒロイン・谷田部みね子役を有村架純が演じた『ひよっこ』。2017年に放送され、茨城から集団就職で上京し、高度成長期をひたむきに生きる様子が描かれた。

    視聴者が選ぶ「イチオシ朝ドラ」ランキングは、以下の通り。

    第1位:『あさが来た』(2015年、波瑠/今井あさ役):3万9198票
    第2位:『あまちゃん』(2013年、のん/天野アキ役):2万8754票
    第3位:『ひよっこ』(2017年、有村架純/谷田部みね子役):1万4998票
    第4位:『カーネーション』(2011年、尾野真千子/小原糸子役):1万4611票
    第5位:『ちゅらさん』(2001年、国仲涼子/上村恵里役):1万2089票
    第6位:『ごちそうさん』(2013年、杏/卯野め以子役):1万1592票
    第7位:『半分、青い。』(2018年、永野芽郁/楡野鈴愛役):1万539票
    第8位:『ちりとてちん』(2007年、貫地谷しほり/和田喜代美役):9267票
    第9位:『まんぷく』(2018年、安藤サクラ/立花福子役):8446票
    第10位:『ゲゲゲの女房』(2010年、松下奈緒/村井布美枝役):7381票

    http://news.livedoor.com/article/detail/16241539/
    2019年3月30日 14時45分 クランクイン!


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 yumeijinhensachi.com)



    1 muffin ★ :2019/02/28(木) 11:14:00.52 ID:Vj4kWZS49.net

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/02/28/kiji/20190228s00041000095000c.html
    2019年2月28日 11:01

     NHKは28日、20年度前期の連続テレビ小説(月~土曜前8・00)が「エール」に決まり、俳優の窪田正孝(30)が主演を務めると発表した。男性の主演は14年後期「マッサン」の玉山鉄二(38)以来、約6年ぶり(ヒロインはシャーロット・ケイト・フォックス)。
     3~4月にかけてヒロインのオーディションを行い、今秋にクランクインする。

     同作では作曲家の古関裕而(こせき・ゆうじ)氏の生涯を描く。古関氏は1909年8月11日生まれ、福島県出身。全国高等学校野球選手権大会の大会歌「栄冠は君に輝く」をはじめ、プロ野球では阪神の「六甲おろし」や巨人の「闘魂こめて」、早稲田大学「紺碧の空」、慶應義塾大学「我ぞ覇者」、1964年に行われた東京五輪「オリンピック・マーチ」など、数多くの応援歌、行進曲の作曲を手がけ、和製スーザと呼ばれた。

     現在放送中の「まんぷく」、次回作の朝ドラ100作目「夏空」、今年9月からの「スカーレット」に続く、朝ドラ102作目の作品となる。


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/11(月) 20:44:21.83 ID:x6Lgl/wK9.net

    女優の有村架純(25)がインスタグラムを更新して話題になっている。
    有村が主演して2017年に放送されたNHKの連続テレビ小説『ひよっこ』は茨城県から出稼ぎのために上京した少女が描かれており、期間平均視聴率は20.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好記録を残していた。

    そんな中、有村は4日にインスタグラムを更新し、「『ひよっこ2』ポスターできました」とコメントし、ポスタービジュアルを披露。
    写真はウェディングドレスを着たみね子(有村)と、タキシードを着たヒデ(磯村勇斗)の笑顔が印象的な写真となっている。

    有村は放送日程について「NHK総合3月25日19:30~4夜連続放送です」と紹介。ファンに対して「お楽しみに」とつづっていた。
    この投稿に有村のインスタグラムには、「絶対見ます!」「これを楽しみにしばらく生きていける!」「来月まで待ちきれない!このコンビは癒しでしかない」といった声が集まっていた。

    朝ドラファンからの人気も高い作品となった『ひよっこ』。有村の宣伝によってファンの期待も膨らんだようだった。

    http://dailynewsonline.jp/article/1688340/
    2019.02.11 20:04 デイリーニュースオンライン


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/05(火) 14:46:43.32 ID:PawBwNrU9.net

    現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説「まんぷく」も、2月に入り“即席ラーメン”作りがいよいよ佳境。
    第18週「完成はもうすぐ!?」では、“鶏がらスープ”を完成させた長谷川博巳演じる立花萬平が、自宅の裏庭に建てた研究小屋に籠り、麺作りに明け暮れる日々を送っている。
    そんな中、なかなか“即席ラーメン”作りが始まらなかった事に対し「やっとかよ」といった視聴者のツッコミも上がっている。

    「10月に番組が始まって1カ月後くらいからネットでは『ラーメン作りはいつになるんだろうな』『ラーメン作りは来年からかな…』といった不満の声が聞かれました。
    実際に今回の朝ドラでラーメン作りが始まったのは、1月21日放送された第17週『ラーメンだ!福子!』からですから。放送開始から4カ月近くも待たされ、離れていった視聴者も多かったようです」(テレビ誌記者)

    ラーメン作りが始まった第17週の平均視聴率は21.8%と、かなり盛り返しているようだが、確かにここまでの道のりは長かった。

    「結婚前の幻灯機、戦争中の根菜切断機、戦後の製塩業、そしてダネイホンと、4カ月の間に様々な発明をして来た萬平ですが、
    モデルとなった日清食品の創業者・安藤百福も、萬平に負けず劣らずの発明家。
    幻灯機の開発や、製塩業を始め栄養食品の開発に取り組み、懇願されて信用組合の理事長になり、破綻して無一文になったことも事実。
    そういった意味では、創業者の半生を丹念に描いたともいえます」(芸能ライター)

    あと2カ月足らずで、チキンラーメンだけでなくカップラーメンの研究開発など、まだまだ話題は尽きない。
    しかし“もう一つ、何か足りない”と見る向きもある。

    「番組の公式ホームページの中で、萬平の妻である安藤サクラ演じるヒロインの福子は、『初めは耐えるだけの福子だったが、やがて夫を支え、背中を押し、引っ張っていく強い女に成長していく』とありますが、
    今の所は『夫を献身的に支えているだけ』にしか見えません。演技力に定評のある安藤だけに、今後に期待したいところですが…」(夕刊紙デスク)

    いよいよ完成に近づきつつある即席ラーメン。果たして“夫を引っ張っていく強い福子”を見ることができるのか。安藤演じる福子のサプライズにも、期待したいところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1679973/
    2019.02.05 07:15 アサジョ


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/05(水) 21:52:34.55 ID:CAP_USER9.net

    2019年9月から放送が始まるNHK連続テレビ小説(以下、朝ドラ)の内容が、陶芸家として成長する女性を描く『スカーレット』に決定した。
    また、女優の戸田恵梨香がヒロインを務めることも明らかとなり、大きな話題となっている。

    物語の舞台は、戦後間もなくの頃から高度経済成長期まで。大阪で生まれ、9歳から滋賀県信楽で育った川原喜美子が主人公だ。
    喜美子は大阪で就職するも数年で信楽に戻り、地元の信楽焼に惹かれ、男性ばかりの陶芸界で奮闘する日々が描かれる。
    脚本を担当するのは、連続テレビドラマ『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系)などで知られる水橋文美江だ。
    なお、タイトルの“スカーレット”とは、伝統的に炎の色とされている緋色のこと。緋は“火”に通じ、陶芸作品に表れる理想の色のひとつだという。

    オーディションではなくオファーで朝ドラ101作目のヒロインを務めることになった戸田は、00年放送の『オードリー』以来2回目の朝ドラ出演となる。
    水橋は「才能あふれる女優さんと、半年という長い時間をかけて、ひとりの女性の生きざまにがっつりと向き合えることを大変うれしく、ありがたく、光栄に思います」とコメントしている。

    戸田の活躍はドラマ、映画、CMなど多方面にわたり、現在放送中のドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)では、若年性アルツハイマー病に冒された女性を熱演。
    ムロツヨシ演じる小説家の男性を愛しながらも、徐々に記憶を失っていく様子を繊細に表現して評価を高めている。
    また、サードシーズンまで放送されているドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)では、
    メインキャストの緋山美帆子役で出演しており、今年7月に公開された劇場版が興収92億円を突破するヒットを記録したことも記憶に新しい。

    戸田の朝ドラヒロイン決定に、ファンからは「演技の幅が広い女優だから朝ドラの主人公にピッタリ」「戸田恵梨香なら安心して見られる」と喜びの声が続出している。
    一方で、「かつては“若手女優の登竜門”だったのに、最近は名実ともに安定した女優の起用が多い」「来年の朝ドラ、広瀬すず→戸田恵梨香って新鮮味ゼロ」「NHK側に新人を育てる余裕がなくなったのでは?」と疑問視する声も多い。

    振り返ってみると、近年の朝ドラヒロインは実績が十分な女優の起用が目立つ。現在放送中の『まんぷく』の安藤サクラは30代で子持ちママのヒロインということで話題になった。
    17年度前期『ひよっこ』の有村架純、16年前期『とと姉ちゃん』の高畑充希などは、すでに映画やドラマへの出演で広く知られる存在であった。19年4月スタートの100作目『なつぞら』の広瀬すずも、人気女優としての地位を確立している。
    また、有村、安藤、広瀬はオーディションなしのオファーで起用されたことが伝えられており、『まんぷく』の安藤から『スカーレット』の戸田まで、3作連続でオーディションなしでヒロインが決まったことになる。

    一方で、17年後期『わろてんか』の葵わかなはオーディションで2378名から選ばれ、16年後期『べっぴんさん』の芳根京子もオーディションを勝ち抜いてヒロインの座を射止めたことで知られている。
    しかし、両作共に視聴者の間では評判が芳しくないのも事実だ。
    一方で、『まんぷく』や『ひよっこ』は好評を得ていることから「NHKは守りに入っている」「昔の朝ドラはオーディションで無名の若手女優を発掘するという役割も担っていた。
    今は実質的にそれを放棄している」との声もあがるなど、波紋を呼んでいる。

    新人発掘よりも“安定感”を優先する保守的な姿勢がどう出るのか、注目したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1598293/
    2018.12.05 18:35 ビジネスジャーナル


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