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    カテゴリ:ドラマ > 朝ドラ



    (出典 realsound.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/03(水) 10:49:18.75 ID:B6i1Xvlf9.net

    NHK連続テレビ小説『なつぞら』が1日にスタートし、第1話目の平均視聴率が22.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。
    朝ドラとしては4作連続で20%台を突破で好発進となった。

    戦争で両親を亡くした少女・奥原なつ(広瀬すず)が、北海道・十勝の酪農家に引き取られ、やがてアニメーターを目指して成長していくストーリーが描かれている本作。
    朝ドラとしては通算100作目ということもあり、注目が集まっている。

    第1話では、東京大空襲が描かれたシーンでアニメーションが使用されるという異例の演出で好評を博したが、ほかにも視聴者から評判を呼んだ演出があったという。

    「オープニングもアニメーションで構成されており、ヒロインを想わせる少女と動物たちがたわむれるものとなっています。
    監修プロデュースをジブリの『となりのトトロ』『魔女の宅急便』などを手掛けてきた舘野仁美氏が務めていることもあり、第1話放送後、視聴者からは『ジブリみたいで可愛い!』
    『ジブリ感あって癒されるわ』といった声が聞かれました」(ドラマライター)

    また、第1話冒頭の、なつが麦わら帽子をかぶり、草原で絵を描いているシーンが『風立ちぬ』、
    東京大空襲のアニメーションは『火垂るの墓』に似ていると指摘されているほか、幼少期のおかっぱのなつ(粟野咲莉)と、
    ひげもじゃでなつに厳しく生きる術を教えていくおじいさん・柴田泰樹(草刈正雄)の組み合わせについても、
    「ハイジじゃん!」「少女と気難しいおじいさんってまんまハイジだよね」という声も寄せられている。

    「第2話では、なつが柴田家の面々に『私をここで働かせてください』と訴えるシーンもありましたが、それについても『千と千尋の神隠し』の状況に似ているという声もあります。
    また、剛男(藤木直人)が布団の中から妻の富士子(松嶋菜々子)に『俺も寂しいよ。ふ~じこちゃん』と呼びかけるシーンについても、『ルパンじゃん!』『思いっきりルパンのオマージュだった』と、
    『ルパン三世』の名セリフのオマージュではないかと指摘する声が続出しています」(同)

    このようなオマージュの連続に、視聴者やアニメファンからは「オマージュは見てて嬉しくなる」「オマージュ見つけるのすら楽しい」という高評価の声が続々集まっている。
    果たして今後もアニメ作品のオマージュは続くのだろうか。楽しみにしたい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16255959/
    2019年4月2日 18時0分 リアルライブ


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 www.asahicom.jp)


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    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/03(水) 10:57:14.22 ID:B6i1Xvlf9.net

    昨年10月1日から放送されていたNHK朝の連続テレビ小説『まんぷく』が、3月30日に最終回を迎えた。
    期間平均視聴率は前作『半分、青い。』の21.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を上回る21.4%を記録したが、これに疑問の声が続出している。

    「『まんぷく』は、『半分、青い。』に比べると評判がものすごく高い。天と地ほどの差です。
    それなのに、視聴率的にわずかしか違わないことに、視聴者は疑問を抱いているのです」(芸能記者)

    実際、ネット上では、

    《『半分、青い。』と大して変わらないのが衝撃》
    《あの最低作品『半分、青い。』に辛勝かよ…》
    《面白さは段違いなのに、この差は驚く》
    《数字的にはほぼ同じだよね。なぜ?》

    などといった声が上がっている。

    『半分、青い。』の21.1%という視聴率は、前作の『わろてんか』(20.1%)、前々作の『ひよっこ』(20.4%)よりも上である。

    「『半分、青い。』の謎の高評価は、視聴率の面だけではありません。
    3月30日にNHKで放送された『朝ドラ100作ファン感謝祭 思い出の名シーンランキング』でも、『半分、青い。』のシーンが2位にランクイン。
    1位は07年度後期の朝ドラ『ちりとてちん』、3位が13年度前期の『あまちゃん』、
    4位が01年度前期の『ちゅらさん』、5位が13年度後期の『ごちそうさん』となっており、2位というのはかなりの快挙です」(同・記者)

    “クソドラマ”すぎて歴史に残ってしまう?
    しかしこのランキングにも、

    《あんなにたたかれて不人気だった「半分、青い」が2位ってあり得ない》
    《半分青いとかマジっすか? どんな層に受けたんだろう?》
    《半分青いは忖度なのかな?》
    《半分青いはドラマとして成立してない! 土俵に上げるなと言いたい》

    などと批判が続出。なぜ『半分、青い。』はここまで不人気なのに、結果を残しているのだろうか。

    「朝ドラは緩く平和な雰囲気が多いので、『半分、青い。』のようなハチャメチャな作品は、良くも悪くも目立って印象に残りやすいのでしょう。
    『イライラしながらも全部見てしまった』といった声もあり、怖いもの見たさ的な要素も含んでいたので、数字も取れたのかと。
    それに比べると、『まんぷく』は王道展開で、安心して見られる分、印象にもあまり残らなかったようです」(同)

    問題児だった『半分、青い。』と、優等生だった『まんぷく』。歴史に残るのは、『半分、青い。』なのかもしれない…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1756849/
    2019.04.02 19:00 まいじつ


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    (出典 news.walkerplus.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/02(火) 09:07:04.85 ID:UZvd9+rw9.net

    NHK連続テレビ小説『なつぞら』の第1話が1日に放送された。広瀬すず主演の本作。朝ドラ通算100作目で、
    第二次世界大戦後、北海道・十勝からアニメ制作を夢見て上京し、アニメーターを目指して成長していく女性・なつ(広瀬すず)が描かれる。

    第1話冒頭では、十勝の自然の中で絵を描くなつが、幼少期に経験した東京大空襲を回想するシーンがあったが、幼少期のなつや空襲の様子は異例のアニメーションで描かれ、
    オープニングもスピッツの曲をバックに、少女と動物のアニメーションが展開され、朝ドラファンや視聴者からは、「オープニングのアニメ癒された!」
    「朝ドラだし、空襲のシーンをアニメにしたのは重くなりすぎずにいいと思った」「世界名作劇場感があった」などの好意的な声が聞かれた。

    一方、主演の広瀬について、早くもネットから賛否が集まっているという。

    「冒頭で東京大空襲のシーンがあったものの、全体的な雰囲気は爽やかで、十勝の美しい自然と、親を亡くしたなつを引き取ってくれた十勝の一家の温かさが描かれました。
    広瀬は数シーンのみの出演でしたが、『やっぱり華があるから朝ドラに合ってる』『可愛らしいのに素朴だから今後も楽しみ』という声が上がった一方、
    画面に写った広瀬の髪の色がうっすらとした茶色だったことから、『茶髪に違和感ある』『時代的に広瀬すずの茶髪はおかしい』といった指摘も多々聞かれています」(ドラマライター)

    さらに、戦後間もない時代が描かれていることについて、なつを引き取った柴田剛男(藤木直人)が戦争帰りのはずなのに、あまりに明るいことや、服装などが綺麗すぎることについても、
    「戦争帰りであんなに真っ白な歯であんなに明るく振舞えるもんかね?」「みんなに戦後の傷みたいなのが感じられなくて戦後を見てる気が全くしない」
    「絵面がきれいすぎて、他の戦後の朝ドラと比べるとちょっと微妙」という厳しい声が寄せられている。

    第1話から賛否が飛び交うことになった『なつぞら』。果たして今度はどのような展開が待っているのだろうか。注目したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1755273/
    2019.04.01 18:00 リアルライブ


    (出典 storage.mantan-web.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/30(土) 20:07:58.78 ID:9F2NjaVP9.net

    視聴者が選ぶ朝ドラランキングを発表する『朝ドラ100作!全部見せますスペシャル~歴代ヒロインがチコちゃんに叱られる!?~』(NHK総合)が29日放送され、2015年の波瑠主演『あさが来た』が1位に選ばれた。

    番組は、岡村隆史とチコちゃんがMCを務め、歴代ヒロインの浅茅陽子、石田ひかり、貫地谷しほり、国仲涼子、小林綾子、シャーロット・ケイトフォックス、広瀬すず、三倉茉奈、三倉佳奈が登場。
    トークを繰り広げながら、同局ホームページの特設サイトで視聴者から募集したイチオシ朝ドラをランキング形式で発表した。

    2位に1万票以上の差をつけ、ダントツの1位に輝いたのは、波留がヒロイン・今井あさ役として出演した『あさが来た』。幕末から明治を生き抜いた女性実業家を描き、あさの口癖「びっくりぽんや」も話題となった。

    続いて2位に選ばれたのは2013年に放送された、のん演じるヒロイン・天野アキが主人公の『あまちゃん』で、脚本家・宮藤官九郎が故郷の東北を舞台に描いた人情喜劇。
    そして3位は、ヒロイン・谷田部みね子役を有村架純が演じた『ひよっこ』。2017年に放送され、茨城から集団就職で上京し、高度成長期をひたむきに生きる様子が描かれた。

    視聴者が選ぶ「イチオシ朝ドラ」ランキングは、以下の通り。

    第1位:『あさが来た』(2015年、波瑠/今井あさ役):3万9198票
    第2位:『あまちゃん』(2013年、のん/天野アキ役):2万8754票
    第3位:『ひよっこ』(2017年、有村架純/谷田部みね子役):1万4998票
    第4位:『カーネーション』(2011年、尾野真千子/小原糸子役):1万4611票
    第5位:『ちゅらさん』(2001年、国仲涼子/上村恵里役):1万2089票
    第6位:『ごちそうさん』(2013年、杏/卯野め以子役):1万1592票
    第7位:『半分、青い。』(2018年、永野芽郁/楡野鈴愛役):1万539票
    第8位:『ちりとてちん』(2007年、貫地谷しほり/和田喜代美役):9267票
    第9位:『まんぷく』(2018年、安藤サクラ/立花福子役):8446票
    第10位:『ゲゲゲの女房』(2010年、松下奈緒/村井布美枝役):7381票

    http://news.livedoor.com/article/detail/16241539/
    2019年3月30日 14時45分 クランクイン!


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 yumeijinhensachi.com)



    1 muffin ★ :2019/02/28(木) 11:14:00.52 ID:Vj4kWZS49.net

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/02/28/kiji/20190228s00041000095000c.html
    2019年2月28日 11:01

     NHKは28日、20年度前期の連続テレビ小説(月~土曜前8・00)が「エール」に決まり、俳優の窪田正孝(30)が主演を務めると発表した。男性の主演は14年後期「マッサン」の玉山鉄二(38)以来、約6年ぶり(ヒロインはシャーロット・ケイト・フォックス)。
     3~4月にかけてヒロインのオーディションを行い、今秋にクランクインする。

     同作では作曲家の古関裕而(こせき・ゆうじ)氏の生涯を描く。古関氏は1909年8月11日生まれ、福島県出身。全国高等学校野球選手権大会の大会歌「栄冠は君に輝く」をはじめ、プロ野球では阪神の「六甲おろし」や巨人の「闘魂こめて」、早稲田大学「紺碧の空」、慶應義塾大学「我ぞ覇者」、1964年に行われた東京五輪「オリンピック・マーチ」など、数多くの応援歌、行進曲の作曲を手がけ、和製スーザと呼ばれた。

     現在放送中の「まんぷく」、次回作の朝ドラ100作目「夏空」、今年9月からの「スカーレット」に続く、朝ドラ102作目の作品となる。


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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