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    カテゴリ:ドラマ > 朝ドラ



    (出典 tvneta.info)



    1 Egg ★ :2018/08/01(水) 18:08:58.05 ID:CAP_USER9.net

    1日に放送されたNHK連続テレビ小説「半分、青い。」第105話の内容が大きな反響を呼んでおり、脚本家の北川悦吏子氏がコメントした。

     前回の放送で、娘の誕生日に夫の涼次(間宮祥太朗)から「別れてほしい」と離婚を切り出されたヒロインの鈴愛(永野芽郁)。今回の放送は、あきらめきれない映画制作への夢を熱く語り、「退路を断ちたい」「家族は邪魔になる」と離婚理由を説明する涼次に、鈴愛は激しく動揺。「*でくれ……*でくれ涼ちゃん。そうしたら許してあげるよ。別れてあげるよ」とぼうぜんとした表情でつぶやいた後、「目を覚ませ! 私たちはもう若くないんだよ! 親なんだよ!」と涙を流しながら怒鳴るシーンが描かれた。

     このシーンはネット上で賛否を呼び、鈴愛と涼次のどちらに共感するかによって意見が分かれた。反響を受け、北川氏はツイッターで「あれ、なんかまた、意見が割れてるんですね…」と言及。「芸術家ダンナに出て行かれた友人が、えりちゃん!なんでわかるの?!と、LINEくれました。ウチはサラリーマンなんで、出て行かないです」とつづった。

     また、朝ドラらしからぬ「死んでくれ」という衝撃的なセリフが飛び出したことに対する批判の声もあがったが、北川氏は「私も現場も納得してやってることです。覚悟は出来てます。北川さんの船に乗ったんです!と、何度も言われました。(数字がこんなに取れるとも思ってなくて、数字取れなくてもやるぞ!な勢いでした)」と説明した。

    8/1(水) 17:38配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00286601-nksports-ent


    (出典 news.biglobe.ne.jp)


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 もぐもぐ ★ :2018/07/31(火) 10:54:09.63 ID:CAP_USER9.net

     お笑いコンビ・博多華丸大吉が31日、NHK「あさイチ」での朝ドラ受けで、この日放送の連続テレビ小説「半分、青い。」でのあまりに早い展開に「ちょうだい、紆余曲折!」と訴え、ネットでも同調の意見が広がった。

     この日の「半分、青い。」では、鈴愛の娘・花野がおたふく風邪を発症したものの、心配された耳への影響はなく胸をなで下ろす。そしてあっという間に4年が経過し、花野が5歳に。誕生日を祝おうとバースデーケーキを作成している鈴愛に、涼次がまさかの一言を発して終わった。

     これに華丸は「早い!何かと早い!カレンダーめくるの早い!」と、なんの説明もなく4年が経過したことに驚き、さらに涼次がいきなり仰天発言をしたことに「ちょうだい、紆余曲折!もうちょっと!」と訴えた。

     大吉も「(鈴愛の娘の)かんちゃんも早いよね。よその子とオクラは育つのが早いね」としみじみ語ったが、華丸はやはり納得いかないのか「ちょっと驚いた」「瞬く間がすごい。ついていけない」と納得いかない表情を浮かべていた。

     ネットでもいきなりの4年経過に「ちょっと巻きすぎとちゃいます?明日わかるのかな?」「マジ華丸さん本当にありがとう、視聴者の心を代弁してくれて」の声が。また、涼次の発言に「せめて翌日だろうよ」「日を改めろ」「りょうちゃんの突然の言葉に。サンドウィッチマンの『なに言ってるか、わからないですねぇ』が浮かんでしまった」など、驚きの声が挙がっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000041-dal-ent


    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


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    (出典 www.sankei.com)



    1 抹茶ティラミス ★ :2018/07/13(金) 21:54:15.07 ID:CAP_USER9.net

    「十勝ロケ中の松嶋さんには、近寄りがたい“女優オーラ”が漂っていました。そんな彼女の演技を、広瀬さんが必死に受け止めていましたね」(地元関係者)

    来年4月から始まるNHK朝ドラ「なつぞら」。6月には北海道十勝地方でロケが行われ、ヒロインの広瀬すず(20)と義母役の松嶋菜々子(44)がしのぎを削り合っていた。
    記念すべき朝ドラ100作目のヒロインとあって、プレッシャーのかかる広瀬。そんな彼女に、先輩女優の松嶋が“激辛な洗礼”を与えていたという。
    「朝ドラの撮影は特殊なことで知られています。というのも稽古とリハーサルが丸1日かけて行われますし、撮影も早朝から夜中まで延々と行われるのです。
    松嶋さんは96年に『ひまわり』でヒロインを演じています。その現場を知っているからこそ、初顔合わせのときに広瀬さんへ『ちゃんと台本読んできてね……』と忠告したのです。
    松嶋さんの顔は笑っていたものの、まわりにいたスタッフは思わず凍りついたと聞きました」(芸能関係者)

    そんな松嶋からの“お言葉”を受け、広瀬にも“やる気スイッチ”が入ったのだろう。十勝ロケでは、現地の関係者たちも驚くほどの熱演ぶりを見せていた。
    「朝5時に起き、片道1時間かけて宿泊先の帯広から新得町に入っていました。気温が30度近くなるなか、広瀬さんは汗だくで牧草を刈るシーンに挑戦。
    また乳牛の乳搾りはなかなか素人だとうまくできないのですが、彼女は地元の人も驚くほどの手際のよさを披露していました。
    そんな彼女の姿を見て、松嶋さんも驚いていましたね」(前出・地元関係者)
    広瀬と松嶋、新旧ヒロインのぶつかり合いは始まったばかりだ。

    2018/07/13 16:00 女性自身
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1647568/

    制作記者会見での広瀬すずと松嶋菜々子

    (出典 img.jisin.jp)


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/07/09(月) 13:16:04.65 ID:CAP_USER9.net

    北川悦吏子氏「半分、青い。」異例の“脱稿”報告 1年半の執筆に感慨「ウソみたい 絶対無理と」
    2018年7月9日 06:30 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/09/kiji/20180709s00041000134000c.html

    NHK連続テレビ小説「半分、青い。」の脚本を手掛ける北川悦吏子氏

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    NHK連続テレビ小説「半分、青い。」(月~土曜前8・00)の脚本を手掛ける北川悦吏子氏(56)が9日、自身のツイッターを更新。最終回の初稿を書き終えたことを報告した。
    放送中の連続ドラマの“脱稿”を、脚本家自ら明かすのは異例。ドラマの裏話など、ツイッターで連日のように視聴者と交流している北川氏ならではのつぶやきとなった。

    8日午後9時すぎに「まだ、最終回書けてません」と投稿したが、9日午前1時すぎに「終った。ウソみたい。1年半に渡るホンが終った。足かけ、2年の仕事が、最初にアクションを起こしてから5年の仕事が、終った。いや、まだ、直しは出るだろうけど、一応、最後まで、到達しました」と完走を報告。
    「ウソみたい…。本当は絶対無理、と思っていた。病気があったから」と心境を明かした。

    北川氏は難病の「炎症性腸疾患」を患い、大腸全摘出後、聴神経腫瘍により左耳を失聴したことを、2015年5月に週刊誌で告白している。

    「最初の1話を書いたのが、2017年の元旦。それから、毎日、ほとんど、毎日書き続けた。終ったあ(まだ、直しはあるけど)。ウソみたい。こんなに長く書き続けたのは、初めて。民放の連ドラは、半年書き続ければ、終ります」と初体験となった長丁場の執筆をひとまず終え「ウソみたい」と3回繰り返して感慨を表した。

    「最終回までの初稿を書いた」段階。「これから、ラスト2週間分の直しに入ります!!」とラストスパートへ意気込んだ。

    女優の永野芽郁(18)がヒロインを務める朝ドラ通算98作目。フジテレビ「素顔のままで」「ロングバケーション」「空から降る一億の星」やTBS「愛していると言ってくれ」「ビューティフルライフ」「オレンジデイズ」など数々の名作を生み“ラ*トーリーの神様”と呼ばれるヒットメーカー・北川氏のオリジナル脚本。
    岐阜県と東京を舞台に、病気で左耳を失聴した楡野鈴愛(にれの・すずめ)が高度経済成長期の終わりから現代を七転び八起きで駆け抜ける姿を描く。9月29日まで全156回。

    第81話(4日)は朝ドラ初出演の俳優・豊川悦司(56)が怪演した人気少女漫画家・秋風の“見納め”。インターネット上には「秋風ロス」が広がった。第82話(5日)から新章「人生・怒涛編」に突入。漫画家を辞めた鈴愛は100円ショップ「大納言」で働き始めた。

    “運命”の幼なじみ・律(佐藤健)は就職した菱松電機の受付・より子(石橋静河)と結婚。ドラマは激動の展開が続き、高視聴率をキープ。仕事も恋も失った鈴愛は今後、どのような人生を歩むのか。


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    『半分、青い。』脚本の北川悦吏子 SNSに持論展開で批判殺到


    NO.6533483 2018/07/05 18:30
    『半分、青い。』脚本の北川悦吏子 SNSに持論展開で批判殺到
    『半分、青い。』脚本の北川悦吏子 SNSに持論展開で批判殺到
    現在放送中のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』の脚本を手がける北川悦吏子氏が、7月4日付のTwitterで「もう数字はいいんじゃないか、と言ったけど、数字がいいと息がしやすくなるの」などと投稿。

    先月3日にも視聴率について持論を述べていた北川氏だが、「こうしたツイートに、一部ネットユーザーから苦言が寄せられている」(芸能ライター)という。

    北川氏は先月、「もう数字はいいんじゃないか、と思う。視聴率も録画率も試聴熱もツイート数もDVD売り上げも、いろんな指標がこの世にはあるし、結局計りきれないよ。人の心にどの程度届いたか、なんて。だから、自分の信じるものを作る。それでいいと思うんだ」と、視聴率主義への疑問を呈していた。

    「この時は一部ユーザーの共感が得られた一方、『民放だと視聴率はスポンサーにとって大事な指標になるのでは? 北川さんは今NHKでやってるから、関係ないって感じなの?』『自分の信じるものだけ作りたいなら自費制作しなよ』といった指摘もありました」(同)

    北川氏はその後もドラマに関するツイートなどを発信していたが、今回、再び視聴率の話題に言及。

    自身が1996年に脚本を担当した『ロングバケーション』(フジテレビ系)を引き合いに出しつつ、「現場と役者と視聴者を信頼し始めると、俄然、ホンがよくなるんだよね。そういうことってある。だから、もう数字はいいんじゃないか、と言ったけど、数字がいいと息がしやすくなるの。伸び伸び。逆にいえば、もう数字はいいんじゃないか、はそれに25年苦しめられた私の断末魔の叫び、でもあるわけ」と、補足した。

    「ファンは北川氏の発言を好意的に受け止めているようですが、一部からは『数字はもういいとか言いながら、何度数字の話するの?』との声や、『この人ごちゃごちゃ言い過ぎ。ドラマに集中させてくれ』という批判も。北川氏はTwitterで、たびたびドラマの“裏話”を披露したり、自ら『神回』『神週』と予告したりしていて、『キャストは悪くないのに、脚本家が必死すぎる』『神、神ってどんだけ安い神なんだ』などと呆れられ、拒否反応を示す者も増えているようです」(同)

    また、同ドラマはここのところ主人公・楡野鈴愛(永野芽郁)の幼馴染ポジションで人気があった萩尾律(佐藤健)の出番が減っているが、北川氏は7月5日付のTwitterで「みなさん、そろそろ律に会いたくないですか? そんなことは、ないんですか? TBS見ればいいんですか? 私は、見ませんよ」と、コメント。

    「これは佐藤が同局の新連続ドラマ『義母と娘のブルース』に出演することを指すとみられますが、『北川さんはなんで他局に喧嘩売ってんの?』『わざわざTBSは見ないとか言う必要ある?』『健くんかわいそう』などとネットユーザーをザワつかせています」(同)

    北川氏は2日付のツイートで「アンチがいることさえ、よく知らなかった」と明かしていたが、批判の声は日に日に大きくなっている。

    【日時】2018年07月05日
    【提供】サイゾーウーマン


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