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    カテゴリ:ドラマ > 朝ドラ



    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/06(水) 05:25:46.33 ID:CAP_USER9.net

    松井玲奈「半分、青い。」オーディション落選していた
    2018.6.5 17:00 SANSPO.COM(サンスポ)
    http://www.sanspo.com/geino/news/20180605/geo18060517000028-n1.html

    松井玲奈

    (出典 www.sanspo.com)


    元SKE48の女優、松井玲奈(26)が4日、自身のブログを更新。
    女優、安藤サクラ(32)がヒロインを務める10月スタートのNHK連続テレビ小説「まんぷく」(月~土曜前8・0)に、ヒロインの親友役で出演することを報告した。

    同作は、インスタントラーメンを生み出した日清食品創業者の安藤百福氏と妻・仁子(まさこ)さん夫婦がモデル。
    朝ドラ初挑戦の松井は「憧れだった朝ドラ。目標のひとつだった朝ドラ。出演が決まって、本当は早く言いたかったけど我慢に我慢を重ねて今日がやって来ました」と喜んだ。

    続けて「朝ドラのオーディションは、もう5.6回挑戦していて、今放送している『半分、青い。』のオーディションでもう最後だと決めて受け、ダメだったんですね。だから、私にはもうチャンスはないんだと諦めていました」と
    女優、永野芽郁(18)がヒロインを務める現在放送中の「半分、青い。」のオーディションに落選していたことを明かした上で、「でも、今回こうしてまんぷくのお話をいただけて、参加できることが本当に嬉しいです」とつづった。

    「放送は10月からですが、撮影はもう始まっています。松井は大阪弁を猛特訓中です!」と伝え、
    最後には「目標が叶ったからといって、満足はしていません。ここで何ができるか、何が残せるか。自分が持っているものの1歩も2歩も先へ進めるように精進します」と意気込んだ。


    【【朝ドラ】元SKE48松井玲奈「半分、青い。」オーディション落選していた 10月スタートの「まんぷく」のヒロインの親友役で出演へ】の続きを読む



    (出典 cdnx.natalie.mu)



    1 ストラト ★ :2018/04/26(木) 17:56:31.75 ID:CAP_USER9.net

    女優の広瀬すずがヒロインをつとめる2019年度前期連続テレビ小説『なつぞら』北海道十勝編の主な出演者発表会見が26日、東京・渋谷の同局で行なわれた。

    岡田将生、草刈正雄、松嶋菜々子、藤木直人、清原翔、福地桃子、小林隆、音尾琢真、安田顕、高畑淳子、山田裕貴、吉沢亮、戸次重幸、小林綾子の出演が決定。(※戸次は会見を欠席)

    広瀬すず主演『なつぞら』
    100作目の朝ドラは脚本家・大森寿美男氏によるオリジナル作品。戦後、広大な北海道の大自然で育ったヒロイン・奥原なつ(広瀬)が、豊かな想像力と根性を活かし、当時まだ「漫画映画」と呼ばれていたアニメーションの世界にチャレンジする姿を描く愛と感動のドラマ。

    今夏クランクインし、放送は2019年4月~9月(全156回)を予定。

    http://mdpr.jp/news/1762748

    NHK朝ドラ『なつぞら』主演 広瀬すず

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    『なつぞら』出演者発表会見

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


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    (出典 contents.gunosy.com)



    1 ストラト ★ :2018/04/17(火) 12:13:43.56 ID:CAP_USER9.net

    女性ファッション誌「ViVi」の専属モデルとして人気を誇る女優・古畑星夏(21)がNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(月~土曜前8・00)で朝ドラ初出演。
    ヒロインの幼なじみ・律(佐藤健)が運命を感じる美少女・伊藤清(さや)を演じるが、第14話(17日放送)の最後にまばゆく初登場し、鮮烈な印象を残した。
    制作統括の勝田夏子チーフプロデューサーも「まず、クールな律が高校卒業後も心に留めているような電撃的な出会いである必要がありました。律にとって、同じ日に生まれた幼なじみの鈴愛との関係は“日常”なので、清との運命の出会いを“非日常”的に描くことで、作品の中でより印象深いシーンになったと思います」と手応えを示した。

    物語は第3週(16~21日)から高校時代に突入。
    第14話、朝露高校に通う鈴愛(永野)たちは幼なじみ・菜生(奈緒)の弓道部の引退試合に駆け付ける。
    弓道場には、美少女の姿。律(佐藤)は一瞬、目が合う。
    それは、交流試合で朝露高校を訪れた柏木高校の清(古畑)だった。
    律が運命を感じる電撃的な出会い。
    2人はどうなるのか。第15話(18日放送)の序盤が注目される。

    昨年はフジテレビ「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」(7月期)やTBS「コウノドリ」(10月期)などに出演し、女優としても飛躍した古畑。
    今回、朝ドラ初出演となり「おばあちゃんも朝ドラが好きで、喜ばすことができます。素直にうれしいです」と笑顔。
    ただ、マドンナ的存在の役柄には「自分に演じられるかな?私には無理だと思いました」と苦笑いし「朝ドラ出演はうれしい反面、不安の方が大きかったです。渋谷の駅に降りて、NHKに向かう時、テンションが下がることもあります。そういう時は帰りに『ずんだシェイク』を飲んで気分転換しています」とプレッシャーを明かした。

    弓道も初挑戦。
    「シンプルに見えて、いざ練習してみると、弓の持ち方や立ち方などが複雑。すごく難しかったです」。
    週1ペースで練習を積んだが「1個覚えると、1個忘れる。覚えが悪いんです。もう(練習が)嫌になっちゃいそうでした」と笑いながら、ぶっちゃけた。
    それでも「1人で胴着を着るところからスタートして、精神が鍛えられました。ドラマにもナチュラルに入り込めたので、弓道に挑戦してよかったと思います」と振り返り、ポジティブに捉えた。

    清と律の出会いのシーンは「めっちゃ緊張しました」。
    “恋愛の神様”北川氏ならではのセリフも「実生活で言ったら、ちょっと照れてしまうかもしれません」というが「佐藤さんの芝居がとてもナチュラルで、うまく雰囲気をつくってくださるので、私も乗っからせていただいています。佐藤さんの存在は本当に大きいです」と感謝した。

    5月中旬以降の東京編に登場する喫茶店でコーヒーを飲むシーン。
    コーヒーが苦手な古畑が我慢して飲んでいると、佐藤が「(苦手だと)スタッフさんに言えばいいのに。オレの飲んでみな」。
    佐藤のカップを口にすると「まさかのジュースでした」と思い出し笑い。
    「佐藤さん、コーヒー飲めないんですか?」「オレ、飲めない」。
    普段はクールに見える佐藤だが、そのギャップが「すごくチャーミングでした」と撮影秘話を明かした。

    上京後、清と律は大学のキャンパスで再会。
    清の存在は、鈴愛と律の絆に大きな影を落とす。
    「『これ、昼ドラ?』と思うぐらいのドロドロで、今までの朝ドラの常識を覆すと思います。やるからには面白いものにしようと、頑張って演じています。新しい朝ドラを見る感覚で楽しんでいただけたら、うれしいです」と新境地開拓に張り切っている。

    勝田チーフプロデューサーも「憧れの美少女であること、そして、東京で再会した時のどこか大人っぽい雰囲気。古畑さんは、この要素を、鈴愛演じる永野さん、律を演じる佐藤さんを相手に、しっかりと存在感を持って演じられる俳優だと感じました」と起用理由を説明。
    東京編に入り、さらなる熱演が期待される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000062-spnannex-ent

    NHK連続テレビ小説「半分、青い。」 古畑星夏

    (出典 pbs.twimg.com)


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    「コウノドリ」

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    古畑星夏

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    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/01/27(土) 15:05:11.94 ID:CAP_USER9.net

    波瑠、朝ドラヒロインの苦悩告白「心が折れそうになる時もあった」
    2018年1月27日14時33分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180127-OHT1T50136.html

    波瑠

    (出典 www.hochi.co.jp)


    女優の波瑠(26)が26日放送の日本テレビ系「アナザースカイ」(金曜・後11時45分)に出演。2015年のNHK朝ドラ「あさが来た」に主演していた時の心境を赤裸々に語った。

    波瑠は中学1年生で芸能界入り。今年で芸歴13年目になる。始めのころは役名のないことがほとんどだったが、17歳の時にティーン向けファッション誌「セブンティーン」の専属モデルに。その後、少しずつ女優としての演技も認められ、「あさが来た」のヒロイン役を射止めた。

    当時を振り返った波瑠は、「しんどくない作品なんてないけど、中でも打ちのめされる場所だった」と振り返った。寺島しのぶ(45)、宮崎あおい(32)など芸達者な共演者に囲まれていたため、「なんで自分はこんなに出来ないのだろう。心が折れそうになる時もあった」という。

    「ヒロインとして視聴率が悪かったら自分のせいだ」と悩んでいたが、「一人で頑張らなきゃいけない」「簡単に助けてもらってはいけない」と心に決め、10か月の及ぶ朝ドラの撮影期間を乗り切った。

    波瑠は「お芝居に『楽しい』っていう感覚はない」と話す一方で、「ちょっと苦しくても、挑戦しがいがある」と女優としての顔を見せた。


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    2位に土屋太鳳!「お嫁さんにしたい朝ドラヒロイン」1位は?


    NO.6021926 2018/01/03 12:07
    2位に土屋太鳳!「お嫁さんにしたい朝ドラヒロイン」1位は?
    2位に土屋太鳳!「お嫁さんにしたい朝ドラヒロイン」1位は?
    若手女優の登竜門と言えば、NHKの連続テレビ小説、通称“朝ドラ”のヒロイン。

    厳しいオーディションを経て選ばれることが多いこともあって、ヒロイン役に抜擢された女優たちは皆魅力的で、思いっきり感情移入しながらドラマを見ている男性も多いことだろう。

    そこで今回は、ここ10年でNHK朝ドラヒロインを務めた女優の中で「最も“お嫁さんになってほしい”と思う人」を、20〜30代の未婚男性100人に聞いてみた。

    まず、第5位(8%)は、2013年上半期の『あまちゃん』でヒロインを務めたのん(24)。

    東北の北三陸に住むヒロインの天野アキが、地元のアイドルとなり、さらに東京でグループアイドルとして活躍する姿を描いたドラマで、のんは引きこもりがちだったが成長し、笑顔を取り戻していくアキを好演した。

    そんな彼女を選んだ理由を見ると、「癒されるから」(30代/男性)、「人間的に柔らかみがある」(30代/男性)、「芯が強いところ」(30代/男性)など、彼女の内面に好感を持っている男性が多かった。

    第4位(9%)には、倉科カナ(29)がランクイン。

    倉科がヒロインを演じたのは、2009年下半期の『ウェルかめ』で、出版社に就職した女性が編集者として成長していく姿が描かれた。

    失敗を重ねながらも夢に向かってひた走るヒロインを演じた倉科には「清純派だし歌もうまいから」(30代/男性)、「家事ができそうで、会話も楽しめそう」(20代/男性)、「美人で落ち着いた雰囲気」(30代/男性)と、彼女の清楚(せいそ)なイメージにひかれる人が多かったようだ。

    ■引退後も堀北真希人気は衰えず!
    続いて、土屋太鳳(22)と元女優の堀北真希(29)が、同率で第2位(10%)となった。

    土屋が主役を務めた2015年上半期の『まれ』は、能登地方で育ったヒロインがパティシエを目指すドラマで、地道に修業に励む姿が好評だった。

    そんな土屋には、「運動がバリバリできる」(20代/男性)、「元気で笑顔がかわいい」(30代/男性)など、活発で明るいキャラクターに好意を抱く人が多かった。

    一方、堀北がヒロインの医師を演じたのは、2012年上半期の『梅ちゃん先生』。

    劣等感を持つ3人兄妹の末っ子が町医者となり、地域の人たちとともに高度経済成長期を生きていくというドラマ。

    彼女を選んだ理由には、「抜群にかわいい」(20代/男性)、「華がある」(30代/男性)など、ルックスに関する声が多く、中には「インドアな性格だから」(20代/男性)という意見も見られた。

    そして見事第1位(14%)に輝いたのは、2017年度上半期『ひよっこ』のヒロイン、有村架純(24)だった。

    茨城の農家で育ったヒロインが集団就職で上京し、さまざまな困難を乗り越えていく物語で、有村は心優しくも芯の強い女性を好演した。

    理由はやはり「かわいいから」(20代/男性)という意見が圧倒的多数。

    他には「笑顔がすてきだから」(30代/男性)、「頭をなでたくなる」(30代/男性)など、演じた役に重ねてけなげさを評価する人もいた。

    朝の顔とも言える“朝ドラヒロイン”だが、やはり朝にぴったりな明るくさわやかな笑顔が印象的な女優の人気が高かった。

    こんな女性たちがお嫁さんなら、きっと明るい家庭が築けることだろう。

    【日時】2018年01月03日 08:00
    【提供】日刊大衆


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