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    カテゴリ:ドラマ > 朝ドラ



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/09(火) 12:28:45.08 ID:CAP_USER9.net

    9月29日に最終回を迎えた朝ドラ「半分、青い。」(NHK)でヒロイン・鈴愛を演じきった永野芽郁。高視聴率のまま駆け抜けたこのドラマだったが、
    「あいさつも謝ることもできない迷惑キャラ」「子どもより男にばかりうつつを抜*クズ女」「手柄は自分、実務は他人任せで親類縁者にたかるプロ」など、
    鈴愛というキャラに対して、ドラマが中盤に入った8月頃から手厳しい声があがっていた。

    「演じたキャラと女優本人のキャラは混同されがちですから、しばらく永野にとってはつらい日々が続くかもしれません。
    永野もドラマがクランクアップした後のインタビューで『菜生(奈緒)ちゃんやユーコ(清野菜名)、ボクテ(志尊淳)は偉いなと思います。
    私は(鈴愛と)友達にはなれない、友達の友達ぐらいがいい』と言っていましたから、好意を抱けるキャラではなかったのでしょう。
    そんなキャラを10カ月も演じ、さらには自分自身のキャラと勘違いされてしまったら、精神的に参ってしまうのではないでしょうか」(テレビ誌ライター)

    9月22日放送の「LIFE!~人生に捧げるコント~」(NHK)では「半分、秋風。」のタイトルで内村光良らと「鈴愛」としてコントに出演した永野。
    「ずっと『LIFE!』に出たいと思っていたので嬉しかった」とコメントを残し、12月19日放送の同番組による初の長編時代劇コメディ「LIFE!スペシャル 忍べ!右左エ門」(NHK)への出演が決定している。

    「永野にとってこの特番コメディに参加できることは、鈴愛として頑張り抜いたご褒美かもしれません」(前出・テレビ誌ライター)

    ネット上でも「芽郁ちゃん、クソキャラ鈴愛、お疲れさま!」「今度は好きになれるキャラを演じられるといいね」「次のLIFE!特番が楽しみ」など応援の声があがっている永野。次回作が期待されるばかりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1536625/
    2018.10.09 10:30 アサジョ


    【【半分、青い】演じた本人も嫌いだった? ネット上で永野芽郁に「クソキャラ鈴愛、お疲れ」のエール】の続きを読む



    (出典 www.crank-in.net)



    1 膳摩漏 ★ :2018/09/27(木) 21:47:16.42 ID:CAP_USER9.net

    NHK連続テレビ小説『半分、青い。』の第154話が27日に放送された。前話のラストでは東日本大震災で行方が分からなくなっていた漫画家時代の同僚・ユーコ(清野菜名)が死んだことが明らかに。154話は主人公・鈴愛の「君がいなくなって、私の世界は半分になった」というナレーションからスタートした。

     この日の放送では、ユーコの死にショックを受けた鈴愛が実家のある岐阜へ里帰り。岐阜で家族や友人らと会い、気持ちの整理をつけた鈴愛が仙台のユーコの家に赴き、遺骨を抱きしめるというシーンが流れた。しかし、この日の放送について視聴者からは、「矛盾が多い」「ご都合展開が過ぎる」「ユーコを死なせる意味はあったの?」など批判的な声が集まっている。

     「冒頭の鈴愛のナレーションですが、親友を失った悲痛な気持ちをあらわにはしているものの、実際ユーコが行方不明になってからの鈴愛は、同じく同僚のボクテ(志尊淳)からの連絡を受動的に待つだけでした。さらに、元夫の涼次(間宮祥太朗)から再びプロポーズされた際にはその話を娘に打ち明け、楽しそうに談笑するシーンもありました。このため、ユーコのことがないがしろにしていると感じた視聴者も多く、『自分の半分とも言える存在なのに、なぜ自分は探そうとしなかったのか?』と矛盾を指摘する声が集まってしまいました」(ドラマライター)

     さらに154話では、鈴愛の幼なじみ・律(佐藤健)のあるセリフにも注目が集まっているという。

     「鈴愛が岐阜に帰った後、共同で会社を立ち上げていた律は東京に残って仕事をしていたのですが、その際、『もう40年あいつを待ってた……ってことに気づいたんです』というセリフを残しました。しかし、律は大学時代、当時彼女に『律は私のモノだ』と言った鈴愛に対し『それアウトでしょ』『ルール違反』と、絶縁すると切り出しました。こうした経緯もあり、ネット上からは、『自分の元妻と子どもの存在を無視し過ぎ』『登場人物、全員自分勝手』などと酷評しています」(同)

    https://npn.co.jp/article/detail/87876547/


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/20(木) 07:27:23.88 ID:CAP_USER9.net

    ラスト9回を残すのみとなった連続テレビ小説「半分、青い。」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか)。
    19日放送の第147回では、ヒロイン・楡野鈴愛(永野芽郁)と萩尾律(佐藤健)の関係が急展開!視聴者を興奮の渦に巻き込んだ。(以下、ネタバレがあります)


    ■ 「振られるのが怖い」鈴愛だったが…

    生まれた直後からそばにいながら、すれ違いを続けた鈴愛と律。そんな2人の思いがとうとう通じ合った。

    18日放送の第146回、正人(中村倫也)との会話の中で「私、一番大事な人わかっちゃったんだ」「私、律の前ではずっと変わらないでいられるんだ」と、律への素直な思いを口にした鈴愛。

    だが、その思いを伝えることには消極的だった。正人に「なんでそんな、恋になるのを遠ざける?」と聞かれても、
    「振られるのが怖いから。今のままでいい」と、“幼なじみで仕事のパートナー”であり続けることを望んでいた。

    そして第147回。朝になりオフィスに出社してきた鈴愛は、ソファーで眠る律の寝顔の美しさに吸い込まれるように、律の顔に唇を近づけた。律は目を覚ますが、そのまま鈴愛の手を握り、
    「入る?」と毛布の中へ。毛布にくるまったまま抱き合った2人は静かにキスを交わした――。

    そのまま放送が終わると、続く「あさイチ」(NHK総合)のオープニングではMCの博多華丸・大吉と近江友里恵アナが興奮の面持ち。
    華丸は「テレたー!」「汗かくー!テレちゃうー!」とシャンプーハット・こいでのギャグを引用しながら目元をさかんに拭い、大吉も「クライマックスだったかもしれませんね、今のね」とうなずいた。

    半年かけて実現した鈴愛と律のキスシーンは、ドラマを見守ってきた視聴者からも大反響!「なんて美しいキスシーン!」「めっちゃやばかった!」「ドラマでキュンキュンしたの久しぶり…」「見続けてきてよかった」といった声がSNSに踊った。

    美しいキスシーンもさることながら、律が鈴愛にかけた「入る?」の一言に射抜かれる女子が続出!「『入る?』って何?」「『入る?』の声のトーンが最高すぎた」
    「あの『入る?』はヤバい」「日本一甘い『入る?』の使い方やぁ」「最高すぎた!!」といった声が上がっている。
    ごく短いフレーズながら、やわらかい声のニュアンスなど佐藤の声と演技の魅力もあいまって、ファンの心をつかむ“神セリフ”となったようだ。

    ■ すれ違ってきた鈴愛と律の終着点は…

    一番近くにいながら、これまで鈴愛と律はお互いへの思いを伝えられずにいた。

    18歳で律に恋人ができると、鈴愛は自分の気持ちを押し殺そうと努力した。「鈴愛(の恋の相手)は律くんかと思っとった」と言った母・晴(松雪泰子)に
    「鈴愛は律でも、律は違う」と自分に言いきかせるように答え、律とはその後、音信不通に。再会したときには律はすでに結婚していた。

    律も同じ18歳のころ、正人(中村倫也)に鈴愛と付き合わないのかと聞かれて「そういうこと考えたわけじゃないけど、今がいちばんいい気がする」と答えていたし、
    夏虫の駅で鈴愛にプロポーズを断られると「俺たち、そういうんじゃないよな」とごまかした。後から秋風羽織(豊川悦司)に
    「鈴愛に振られて本当に苦しかったです」と語ったが、鈴愛本人を前にすると、そんな感情はおくびにも出さない。

    そんな2人の距離が最も近づいたのは、第132回(9月1日放送)でのこと。律の母・和子(原田知世)の葬儀のあと、それぞれ岐阜を去ることになった鈴愛と律は、思い出の詰まった河原で“5秒だけ”抱き合い、
    「バイバイ、律」「頑張れよ、鈴愛」と別れの言葉を交わしたのだった。

    その別れから2年半以上が経ち、ついにお互いの気持ちを確かめ合った鈴愛と律。だが「スパロウリズム」としての命題である“そよ風の扇風機”開発の出口はまだ見えない。

    20日放送の第148回では、鈴愛も律も自分たちの間に起きたできごとに動揺を隠せない。そんな中、2人のもとに業者からの請求書が届く。めずらしく弱気になった鈴愛に律はある思いを語り始める。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180920-00162812-the_tv-ent
    9/20(木) 7:05配信


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    (出典 co-family.net)



    1 湛然 ★ :2018/09/19(水) 05:06:19.38 ID:CAP_USER9.net

    2018年09月19日
    北川悦吏子:朝ドラは「精神的拷問」 もう一字も書きたくない!?

     永野芽郁さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「半分、青い。」の放送も残すところあとわずかとなった。左耳の失聴にはじまり、マンガ家デビューするも挫折、結婚・出産・離婚、“おひとりさまメーカー”への転身と、まるでジェットコースターのように浮き沈みの激しい人生を送ってきたヒロインの楡野鈴愛(にれの・すずめ)の生みの親といえば、ご存じ脚本家の北川悦吏子さんだ。同作の執筆中に2度の入院を経験と、鈴愛同様、紆余(うよ)曲折を経て、物語を書き終えた現在の心境は? 「『あしたのジョー』の最後のように、真っ白な灰になった気分」といい、その過酷さを「恐れずに本当のこと言うと、精神的拷問」とも表現する北川さんに、話を聞いた。

     ◇どんどんと追い詰められていくのが本当に苦しくて

     “恋愛ドラマの神様”の異名を持ち、「愛していると言ってくれ」(TBS系、1995年)、「ロングバケーション」(フジテレビ系、96年)など、数々のヒット作を生み出してきた北川さんにとって、今回が初の朝ドラの執筆となった。

     「書き上げられたのは自分では奇跡」という北川さんは、それでも「今まで15分を156回という枠組みで物語を書いたことがなかったので、そこが一番、興味を引かれた部分。クリエーター心を刺激されて、どんどん新しい技を編み出していく楽しみがあった」と振り返る。

     北川さんいわく、1話分を執筆するのに与えられた猶予は「3日」。1話書き終えても、その3日後には次の締め切りがやってくるという、気の抜けない日々の中でも、「1話に1回は面白いこと、ハッとする展開、セリフなどを入れ込みたい」との一心で格闘を続けた。

     「今までアイデアが浮かんだから、今度も浮かぶに違いないって、自分を信じるしかなかったんですけど……。3日あるうち1日目、2日目とどんどんと追い詰められていくのが、本当に苦しくて。毎回ゼロからのスタートなので、ドラマの中の鈴愛ちゃんのように甘いものをガーっと食べて。そうすると頭の中が働き出し、何とか書き終えると、もう次が始まるの繰り返し。気がつくと8キロ太っていました」と話すなど、精神的、肉体的にもその過酷さは常人には想像の及ばないものだったようだ。

     ◇どこまで才能があるのか毎日試されているんだって思っていた

     「『あしたのジョー』の最後のように、真っ白な灰になった気分」とはまさに言い得て妙。北川さんは「恐れずに本当のことを言うと、朝ドラって精神的拷問だなって。これはどこかでクラッシュしてもおかしくはないと思っていました」と今だから話せる本音も。

     「どこかで自分なりに気を抜いてしまえばいいんでしょうけど、1話に1回は面白いこと、見せ場、もしくはハッとする展開などを入れ込みたいっていうのがあって。朝ドラは1話15分の中でいろいろな技が試せるので、楽しいは楽しいんでしょうけど、とにかく3日に1本を書く大変さは尋常ではなかった。クリエーターとして私は本当に自分を試されているんだなって。どこまで才能があるのか、毎日試されているんだって思っていました」としみじみと振り返っている。


    (>>2以降につづく)


    NHKの連続テレビ小説「半分、青い。」の脚本を手掛けた北川悦吏子さん 撮影/萩庭桂太

    (出典 storage.mantan-web.jp)


    https://mantan-web.jp/article/20180918dog00m200049000c.html


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/07(金) 18:04:50.30 ID:CAP_USER9.net

    NHK連続テレビ小説「半分、青い。」の脚本を手がける北川悦吏子氏が、自身のツイートがドラマの“ネタバレ”になっているなどと一部ネットニュースで報じられたことを受け、「ただの一つの、考察です」と反論した。

    ドラマに関する情報をツイッターで発信し、ファンと交流している北川氏。自身が要注目だとする放送回については事前に“神回”だと予告したり、
    また、放送されて話題になったシーンなどについて解説することも多い。

    またその中には、物語の今後の展開に関わるような意味深長なツイートもある。一部ネットニュースは北川氏が3日にツイートした
    「スズメと律は、恋にならない、とか、恋とは違う、とかずーっと言って来たけれど、あまりに好きすぎて、恋を越えてしまったんじゃないか?、
    と昨日の夜中にふと思いました」という一文“ネタバレ”の例として挙げ、ネット上にあがった批判の声を紹介した。

    しかし北川氏は7日、「えと、なぜ、このツイートがネタばれになるのか? 全くわかりませんが…。(今、ちらりとネットニュースを見て)。
    全く、ネタばれしてませんが。ただの一つの、考察です。スズメとリツに関する…」と反論し、
    「物語は私を越えていきます。だから、私にもわからないことがあります。視聴者の誰かの方がわかることだってあるでしょう。
    だって、物語なんだから。どこから見るかで、まるで違った意味を持つでしょう。だから楽しい。
    と私なんかは、思います。そう、人生と同じように」と説明。「ちょっと、ムッとしました」と不快感を示した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15272883/
    2018年9月7日 17時48分 日刊スポーツ


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