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    カテゴリ:芸能 > 紅白歌合戦


    紅白 出場歌手決定 DA PUMP16年ぶり キンプリら初出場 BTS落選


    NO.7067313 2018/11/14 14:33
    紅白 出場歌手決定 DA PUMP16年ぶり キンプリら初出場 BTS落選
    紅白 出場歌手決定 DA PUMP16年ぶり キンプリら初出場 BTS落選
    大みそか恒例の『第69回NHK紅白歌合戦』(後7:15〜11:45 総合ほか)の出場歌手が14日、同局で発表された。

    初出場は、白組はKing & Prince、Suchmos、純烈、YOSHIKI feat. HYDEの4組、紅組はあいみょん、DAOKOの2組。

    騒動渦中のBTS(防弾少年団)は落選した。

    『新語・流行語大賞』にノミネートされた「U.S.A.」が大ヒットしたDA PUMPは16年ぶりに返り咲きを果たした。

    このほか、松任谷由実が7年ぶり、デビュー20周年のaikoが5年ぶりに出場決定。

    今月3日から1年10ヶ月ぶりに活動再開したいきものがかりは2年ぶり10回目の出場が決まり、12年に紅組トリを務めた『紅白』が復帰ステージとなるのか注目される。

    特別企画として、紅組・白組を越えて椎名林檎と宮本浩次が出場。

    昨年エレファントカシマシとして初出場したボーカルの宮本は、バンド、ソロで異例の2年連続初出場となる。

    企画コーナーではAqours(アクア)、刀剣男士も出演する。

    白いジャケット、ジーンズ姿で会見に登場したYOSHIKIは「YOSHIKI feat. HYDEとして紅白初出場となります」とあいさつ。

    「ド肝を抜くようなことを考えています。あんまり言っちゃうと怒られちゃ..



    【日時】2018年11月14日 13:08
    【ソース】ORICON STYLE


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/13(火) 05:50:17.04 ID:CAP_USER9.net

    総合司会と紅組・白組の司会がそれぞれ決定した、大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」だが、各スポーツ紙が出場が内定した歌手を報じている。

    報道をまとめると、昨年1月から活動を休止し、今月3日から再始動した男女3人組ユニット「いきものがかり」が内定。
    同ユニットは、08年から2016年まで9回連続で「紅白」に出場。
    2012年には、同局のロンドン五輪・パラリンピックのテーマ曲「風が吹いている」で初の紅組トリを務めるなど、実績も十分だ。

    また、ロックバンド「エレファントカシマシ」の宮本浩次(52)が、ソロとして初出場することが確実だとか。

    宮本はこれまでバンド活動に集中していたが、今年は椎名林檎とタッグを組んだ配信限定シングル「獣ゆく細道」が、日本テレビ系「news zero」のテーマソングになるなど話題に。

    今月28日には、東京スカパラダイスオーケストラにゲストボーカルとして参加した「明日以外すべて燃やせ feat.宮本浩次」が発表される。
    さらに、宮本と連動してか、企画枠で、来年メジャーデビュー30年目となる「東京スカパラダイスオーケストラ」も内定したという。

    ほかには、若者に人気の女性歌手・あいみょんや、「U.S.A.」が大ヒット中の「DA PUMP」、
    NHK連続テレビ小説「まんぷく」の主題歌「あなたとトゥラッタッタ♪」を歌うDREAMS COME TRUE、デビュー20周年のaikoらが内定したというのだが…。

    「内定していたBTS(防弾少年団)のメンバーの”Tシャツ問題”などで出演者の再考が迫られる中、まだ“真の目玉歌手”が誰になるかが決まっていないようだ。
    テレビにほとんど出ない米津玄師はギリギリまで交渉を続けそう。平成最後の紅白とあって、それなりの大物を出場させたいようだが、この段階で話が進まず、
    出場歌手発表は昨年は11月16日だったが、今年は今月の最終週にずれ込みそうだ」(レコード会社関係者)

    とはいえ、国内の大物歌手たちはすでに紅白に出尽くしたような印象。今年も視聴率獲得に苦戦を強いられそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1568042/
    2018.11.12 21:40 リアルライブ


    (出典 tecstaff.jp)


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    (出典 gossip-topic.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/09(金) 21:57:46.31 ID:CAP_USER9.net

    女優の広瀬すず(20歳)が、11月9日、NHK紅白歌合戦の紅組司会者に決定したと発表された。これを受け、姉で女優の広瀬アリス(23歳)は「さっきまで一緒にいたのにネットニュースで知ったよ」と驚いている。

    すずは、100作目となる2019年の連続テレビ小説「なつぞら」でヒロインを演じることもあっての抜てきで、自身のSNSでも「平成最後の、か、、、ふぅ、、ががががががんばります」とコメント。

    すると、このコメントを引用する形で、姉のアリスがSNSで「さっきまで一緒にいたのにネットニュースで知ったよ。がんばれ」と、すずの紅白司会者決定について驚きとエールを送った。

    姉のコメントに対し、すずは「ごめん、吹いちゃった。ありがとうお姉ちゃん。昼寝終わったんだね、おはよう」と返し、姉妹仲の良さを見せている。

    ネットでは「さすが広瀬姉妹」「お姉ちゃんも朝ドラ出てたから姉妹共演もあるかも?」「家族でも言えないよね、やっぱり」「仲よさそうでいいなあ」といった反応があるようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15572936/
    018年11月9日 20時27分 ナリナリドットコム


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 tvf-web.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/09(金) 15:44:25.31 ID:CAP_USER9.net

    NHKは9日、平成最後の紅白歌合戦となる大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(午後7時15分開始)の紅組司会に女優広瀬すず(20)、白組司会に櫻井翔(36)が決まったと発表した。

    また、総合司会は昨年に続き内村光良(54)とNHKの桑子真帆アナ(31)が務めるという。

    広瀬は来年4月スタートの連続テレビ小説「なつぞら」のヒロインを務める。「なつぞら」は来年4月から9月までの放送。
    これまでNHKは平成を振り返るだけでなく、未来に向けてワクワクする紅白を目指すとしていたが、
    平成から新元号となった新たな時代にかけて放送されることで、平成から未来につながる作品とも言える。

    さらに、「なつぞら」は朝ドラ100作目という節目の作品でもある。節目の作品のヒロインを紅白の司会に起用するのは当然の流れとも言える。

    一方、近年の白組司会は、16年に相葉雅紀、17年は二宮和也と嵐のメンバーが務めてきた。
    今年もその流れを引き継ぎ、嵐のメンバーから櫻井の起用となった。櫻井は5月公開の主演映画「ラプラスの魔女」(三池崇史監督)で広瀬と共演している。
    嵐のメンバーの中でも広瀬とは気心がしれており、息ピッタリのコンビネーションで紅白を盛り上げると考えられたようだ。嵐はメンバー5人で10年から14年まで5年連続で司会を務めていた。
    紅白の司会のベテラン櫻井が紅白の司会初挑戦の広瀬をサポートすることも期待されたようだ。

    一方、総合司会の2人は昨年と同じ顔ぶれ。昨年も内村の楽しい笑いと温かさとがうまくかみ合った司会ぶりが視聴者だけでなくNHKの制作現場にも温かい雰囲気をもたらしたと好評だった。
    桑子アナは同局の看板アナ。実力と人気、昨年の経験も考慮されたようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15570980/
    2018年11月9日 15時1分 日刊スポーツ


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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/29(月) 01:04:08.01 ID:CAP_USER9.net

    NHKが、禁断のキャスティングに着手する。平成最後となる『第69回紅白歌合戦』の総合司会に、マツコ・デラックス(45)をキャスティングすべく、動き出したというのだ。

    「マツコをLGBTの象徴として捉え、開かれたNHKをPRするためです。当然、高視聴率が望めます。期待度はかなりのものですよ」(テレビ関係者)

    実はマツコの名前を決めるまでに、局内では紆余曲折があったという。
    「今年も残すところ3カ月を切ったというのに、紅白に関しては何のプランも出てこないんです。当然、方向性や演出も定まらない。
    制作を担当するスタッフ陣に、目玉演出をどう展開するのかと智恵を求めるも、まったく出ない状態に、一部幹部は自棄になって
    『紅白なんて止めますか』と言い出し、その場はかなりシラけた雰囲気になったというんです」(制作幹部)

    昨年も“目玉企画なし”と揶揄された紅白。土壇場になってお笑いコンビ『ウッチャンナンチャン』の内村光良を総合司会に据えることで、どうにか急場をしのいだが…。
    「今年も内村に司会を打診しているが、多忙を理由に、今のところ、色よい返事をもらえてはいないんですよ」(NHK関係者)

    そんな中、救世主として名前が浮上したのがマツコだったというのだ。
    「マツコは、『嵐』の相葉雅紀と、女優の有村架純が司会を務めた第67回のスペシャルゲストとしてタモリとともに出演している。
    当然、NHKに貢献しているわけで、最低限の資格は得ています」(NHK関係者)

    気になる出演料だが…。
    「当時は、リハ含め8時間拘束で80万円?だった。だが、総合司会となれば話は別。最近は民放並みにギャラを上げている。
    そうしないと誰も出演してくれないからです。今回は300万円?という提案があったそうです」(放送作家)

    果たしてマツコは、この条件を飲むのか要注目だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1551626/
    2018.10.28 21:00 週刊実話


    【NHKが救世主として指名したマツコ・デラックスの『紅白』司会】の続きを読む

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