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    カテゴリ:芸能 > 紅白歌合戦



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 ひかり ★ :2018/12/26(水) 16:32:43.64 ID:CAP_USER9.net

     大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)への初出場が決まったシンガー・ソングライターの米津玄師(27)が26日、
    自身のツイッターでコメントを発表した。

     米津は「この度、紅白歌合戦に出演させて頂くことになりました」と初出場を報告。「今回歌唱するLemonという曲は、ドラマ『アンナチュラル』の
    為に書き下ろした曲ではありますが、その制作中の12月に祖父が他界しLemonの成り立ちに大きな影響を与えました。それから一年経った今、
    祖父が暮らした故郷で歌唱することに大きな意味があるような気がして、NHKからの提案を快諾させて頂きました」とオファーを受けた経緯を
    説明した。

     「故郷の風景を思い返しながら作った曲がたくさんあります。朝もやで真っ白になった山肌や、渓流に缶ジュースを投げ込んで探した日をよーく
    憶えています」と回顧。「すべてがいい思い出ばかりではありませんが、自分にとって切り離せないものであるのは確かです」と吐露。
    「Lemonという曲が、自分の手元から離れてとても遠くまで届く曲になってくれたこと、それが祖父のおかげで作れたこと、いろんな意味を込めて
    故郷で歌えることに感謝したいです。歌詞を間違えないように気をつけたいと思います」とつづった。

     米津は白組として出場。米津がテレビで歌うのは収録を含め初めてで、生出演も初。故郷・徳島からの生中継で今年最大のヒット曲「Lemon」を
    歌う。まさにNHKの粘り勝ちで、“ネット発”で若者の人気を集め、テレビ露出が極めて少ない米津を「初めて歌う場」として引っ張り出すことに成功。
    今年の最大の目玉となりそうだ。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000106-spnannex-ent


    【米津玄師 紅白初出場に思いつづる「故郷で歌唱する大きな意味」「歌詞を間違えないように気をつけたい」】の続きを読む



    (出典 www.cinra.net)



    1 shake it off ★ :2018/12/24(月) 10:26:07.17 ID:CAP_USER9.net

    大みそか放送の「第69回NHK紅白歌合戦」に紅組で出場するユーミンこと歌手の松任谷由実が、“夢の名曲メドレー”を歌唱することが5日、紅白の公式サイトで発表された。

     同サイトによると、400曲以上におよぶユーミンの全曲の中から、「私が好きなユーミンのうた」を募集することを告知。

    本番では、それらを反映した“夢の名曲メドレー”になるとみられるという。また、「ユーミンの曲とともにあった、恋の思い出」、「背中を押してくれた、ユーミンの曲」、「大好きな映画・ドラマで流れていた、ユーミンの曲」といった曲にまつわるエピソード、さらにユーミンへのメッセージも募集。

     ただし、「エピソードの投稿数が上位の曲をパフォーマンスするとは限りません」と、注意書きも添えられている。

    「わざわざ注意書きが添えられたのには深い意味がある。というのも、このところ、ユーミンは高音を出すのがかなり厳しい状況。そんな中、高いキーの曲が上位にランクインする場合を想定。ユーミン本人がNGを出した場合を見越しての注意書きだと思われる」(NHK関係者)

     ユーミンの急激な衰えが露呈したのは、14年に上演された自身の楽曲と演劇を融合させた音楽劇「Yuming sings…『あなたがいたから私がいた』」だったというのだ。

    「演劇をしながらところどころで、ユーミンが生歌を披露していくのですが、かなりキーを下げていました。12年にも同様の音楽劇が上演されましたが、その時と比べての衰えようがかなりひどかったんです。そのため、生歌はかなり厳しいと言われており、紅白での“放送事故”が心配されます」(芸能記者)

     紅白での楽曲選びは慎重にならざるを得ないようだ。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20181224-44702545-naigai


    【 紅白で不安視されるユーミンの“放送事故”  注意書きの深い意味とは】の続きを読む



    (出典 jonny.click)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/23(日) 15:09:14.22 ID:CAP_USER9.net

    これはヤバいよヤバいよ! お笑い芸人の出川哲朗が、大みそかに放送される「第69回NHK紅白歌合戦」の審査員に選ばれた。
    出川は11~14年に「大!天才てれびくん」(Eテレ)で司会を務めていたほか、今年8月には冠番組の「出川哲朗のランキング先生!」(総合)が特番として放送されるなど、NHKとの関係は意外と深い。
    審査員の顔ぶれを発表した木田幸紀放送総局長は「各界で人気となった方々」と評しており、出川の活躍ぶりが天下のNHKにも認められた形だ。

    そんな出川の抜てきに多くの視聴者が喝采を送るなか、このニュースを歯ぎしりしながら聞いているに違いない大物芸能人がいるというのだ。
    芸能記者がささやく。

    「デビュー50周年の記念イヤーにもかかわらず、紅白からお声が掛からなかった和田アキ子は、さぞや涙をのんでいることでしょう。
    出川は『アッコにおまかせ!』(TBS系)の準レギュラーで、普段は和田にアゴでこき使われる存在。
    1月22日には同番組にて、当時謹慎中だった狩野英孝に生電話を掛けるように強要され、世間から『パワハラ』との大ブーイングが寄せられたこともありました。
    そんな子分の出川が三顧の礼で審査員に迎え入れられ、対する和田自身はNHKから敬遠されたのですから、その悔しさたるや計り知れません」

    なお和田と出川の関係は番組の共演者にとどまらない。10月17・18日に日本武道館で開催された50周年記念イベントの『ワダフェス』では、
    気志團やAKB48、鈴木雅之や横山剣ら人気アーティストが多数参加するなか、所属事務所の異なる出川がMCを務めていたのだ。

    68歳の和田から見れば一回り以上も年下ながら、出川自身は54歳で芸歴が30年を超える大ベテラン。
    そして知名度も申し分なく、著名アーティストを相手に堂々とMCを務めることができる隠れた大物芸能人でもある。
    それゆえ紅白の審査員にもぴったりだったわけだ。

    「今年の和田にはそんな出川の“成長”を素直に喜べない事情もあります。
    というのも自分は出場が叶わなかったのに、2013年を最後に紅白を卒業したはずの北島三郎が“特別枠”で出場することになったからです。
    北島には〈平成最後の紅白〉という特別な場所が与えられたのに、紅組を代表してきた自分はつまはじき。
    もろもろの事情は差し置いても、和田がさぞかし悔しい思いをしていることは間違いないでしょう」(前出・芸能記者)

    果たして和田は出川の晴れ姿に拍手を送ることができるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1622062/
    2018.12.23 10:14 アサジョ


    【和田アキ子が涙目?子分扱いの出川哲朗が紅白の審査員に!】の続きを読む



    (出典 c-and-k.info)



    1 X_ファイル ★ :2018/12/19(水) 16:02:26.70 ID:CAP_USER9.net

    「週刊文春」のアンケート企画「紅白に出てほしい歌手」「出てほしくない歌手」のランキングが確定した。「出てほしい歌手」部門の1位は938票を集めた男性2人組のシンガーソングライター・C&K。「出てほしくない歌手」部門の1位は1313票の得票で和田アキ子(68)という結果になった。

     アンケートは 昨年 に続き2回目。11月27日から12月13日まで、小誌メルマガ会員を対象に募集し、下は12歳から上は89歳まで、回答総数は昨年の約1.2倍となる5400票超にのぼった。

     C&Kは前回も2位だった。今年は夏ドラマ「サバイバル・ウェディング」(日本テレビ系)の主題歌にシングル「ドラマ」が抜擢。今回もファンが大挙して本アンケートに回答した。

     C&K本人は小誌に「確実に世論と違うランクインに照れています。来年こそ紅白出場の夢を叶えるため、“期待の新人”12年目がんばります!」などとコメントした。

    「出てほしい歌手」部門で注目すべきは、2位にランクインした西城秀樹(享年63)。追悼企画への期待が高まっている。3位は「Lemon」や「Flamingo」が大ヒットした米津玄師(27)。また、6位にはSMAP、18位には新しい地図が入った。

    「出てほしくない歌手」部門のワースト3は前回とまったく同じ顔触れとなったが、1位の和田の得票は減り、そのぶん2位のAKB48と3位の嵐の得票が増えた。今年デビューし、大ヒットを飛ばしたジャニーズの新星・King & Princeは意外にも7位に。「紅白は早すぎ」(16・女)など10代から猛反発があった。

     12月20日(木)発売の「週刊文春」では、紅白歌合戦に「出てほしい歌手」「出てほしくない歌手」両部門のベスト30とワースト30を掲載。久々の出場を決めたDA PUMPのISSAやブラックマヨネーズの小杉竜一らのコメントとともに詳報している。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年12月27日号
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00010068-bunshun-ent


    【【調査】 週刊文春版「本当に見たい紅白歌手」2018アンケート結果を発表!【C&Kって誰?】】の続きを読む



    (出典 otowota.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/26(月) 01:56:21.77 ID:CAP_USER9.net

    NHKが、大晦日に放送される『紅白歌合戦』で強力な演出プランを用意している。
    なんと、昨年9月にジャニーズ事務所を退所した元『SMAP』の稲垣吾郎(44)、草彅剛(44)、香取慎吾(41)の3人を出場させる可能性が急浮上しているのだ。

    「今年のテーマはズバリ、2020年の東京五輪・パラリンピック。NHKは、局を挙げて平成最後の紅白を東京五輪一色に染め上げるつもり」(NHK関係者)

    それにしてもなぜ、元SMAPの3人の名前が取り沙汰されるのか?
    「3人はパラリンピックの広報大使なんです。また、配信限定でしたが、パラスポーツ応援チャリティーソング『雨あがりのステップ』は12万ダウンロード超えを記録し、大ヒットとなりました。
    しかも3人は、この売り上げを全額パラスポーツ支援のために寄付したんです。1億円近い金額になったはずですよ」(音楽プロダクション幹部)

    NHKとしては、こうした社会的な貢献度から、元SMAPの3人を無視できないという。

    さらに――、

    「彼らの後ろには日本財団が付いている。NHKもスルーはできないでしょう」(テレビ関係者)

    今年は五輪企画に連動する形で、人気クイズバラエティー番組『チコちゃんに叱られる!』とのコラボも行われるという。

    「愛くるしい5歳の少女という設定のチコちゃんが『ボーっと生きてんじゃねーよ!』などと暴言を吐く姿が人気となり、番組視聴率は常に二桁。
    五輪がテーマとなる今年は、元SMAPの3人と、体操着に着替えたチコが徒競走をしたり、一緒にNHKホールで踊って盛り上げるらしいんです」(制作事情通)

    ちなみに3人は、ボランティア枠ということで、ノーギャラ出演になるという。気になる古巣のジャニーズの対応だが…。

    「天下の御旗に近いパラリンピックを前面に出されると、何も言えない。しかも、ノーギャラ。黙るしかありません」(芸能関係者)

    今年のNHK紅白歌合戦が、今から楽しみだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1585396/
    2018.11.25 21:30 週刊実話


    【NHKがスルーできない、元『SMAP』3人の紅白出場裏】の続きを読む

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