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    カテゴリ:芸能 > 紅白歌合戦



    (出典 jonny.click)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/23(日) 15:09:14.22 ID:CAP_USER9.net

    これはヤバいよヤバいよ! お笑い芸人の出川哲朗が、大みそかに放送される「第69回NHK紅白歌合戦」の審査員に選ばれた。
    出川は11~14年に「大!天才てれびくん」(Eテレ)で司会を務めていたほか、今年8月には冠番組の「出川哲朗のランキング先生!」(総合)が特番として放送されるなど、NHKとの関係は意外と深い。
    審査員の顔ぶれを発表した木田幸紀放送総局長は「各界で人気となった方々」と評しており、出川の活躍ぶりが天下のNHKにも認められた形だ。

    そんな出川の抜てきに多くの視聴者が喝采を送るなか、このニュースを歯ぎしりしながら聞いているに違いない大物芸能人がいるというのだ。
    芸能記者がささやく。

    「デビュー50周年の記念イヤーにもかかわらず、紅白からお声が掛からなかった和田アキ子は、さぞや涙をのんでいることでしょう。
    出川は『アッコにおまかせ!』(TBS系)の準レギュラーで、普段は和田にアゴでこき使われる存在。
    1月22日には同番組にて、当時謹慎中だった狩野英孝に生電話を掛けるように強要され、世間から『パワハラ』との大ブーイングが寄せられたこともありました。
    そんな子分の出川が三顧の礼で審査員に迎え入れられ、対する和田自身はNHKから敬遠されたのですから、その悔しさたるや計り知れません」

    なお和田と出川の関係は番組の共演者にとどまらない。10月17・18日に日本武道館で開催された50周年記念イベントの『ワダフェス』では、
    気志團やAKB48、鈴木雅之や横山剣ら人気アーティストが多数参加するなか、所属事務所の異なる出川がMCを務めていたのだ。

    68歳の和田から見れば一回り以上も年下ながら、出川自身は54歳で芸歴が30年を超える大ベテラン。
    そして知名度も申し分なく、著名アーティストを相手に堂々とMCを務めることができる隠れた大物芸能人でもある。
    それゆえ紅白の審査員にもぴったりだったわけだ。

    「今年の和田にはそんな出川の“成長”を素直に喜べない事情もあります。
    というのも自分は出場が叶わなかったのに、2013年を最後に紅白を卒業したはずの北島三郎が“特別枠”で出場することになったからです。
    北島には〈平成最後の紅白〉という特別な場所が与えられたのに、紅組を代表してきた自分はつまはじき。
    もろもろの事情は差し置いても、和田がさぞかし悔しい思いをしていることは間違いないでしょう」(前出・芸能記者)

    果たして和田は出川の晴れ姿に拍手を送ることができるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1622062/
    2018.12.23 10:14 アサジョ


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    (出典 c-and-k.info)



    1 X_ファイル ★ :2018/12/19(水) 16:02:26.70 ID:CAP_USER9.net

    「週刊文春」のアンケート企画「紅白に出てほしい歌手」「出てほしくない歌手」のランキングが確定した。「出てほしい歌手」部門の1位は938票を集めた男性2人組のシンガーソングライター・C&K。「出てほしくない歌手」部門の1位は1313票の得票で和田アキ子(68)という結果になった。

     アンケートは 昨年 に続き2回目。11月27日から12月13日まで、小誌メルマガ会員を対象に募集し、下は12歳から上は89歳まで、回答総数は昨年の約1.2倍となる5400票超にのぼった。

     C&Kは前回も2位だった。今年は夏ドラマ「サバイバル・ウェディング」(日本テレビ系)の主題歌にシングル「ドラマ」が抜擢。今回もファンが大挙して本アンケートに回答した。

     C&K本人は小誌に「確実に世論と違うランクインに照れています。来年こそ紅白出場の夢を叶えるため、“期待の新人”12年目がんばります!」などとコメントした。

    「出てほしい歌手」部門で注目すべきは、2位にランクインした西城秀樹(享年63)。追悼企画への期待が高まっている。3位は「Lemon」や「Flamingo」が大ヒットした米津玄師(27)。また、6位にはSMAP、18位には新しい地図が入った。

    「出てほしくない歌手」部門のワースト3は前回とまったく同じ顔触れとなったが、1位の和田の得票は減り、そのぶん2位のAKB48と3位の嵐の得票が増えた。今年デビューし、大ヒットを飛ばしたジャニーズの新星・King & Princeは意外にも7位に。「紅白は早すぎ」(16・女)など10代から猛反発があった。

     12月20日(木)発売の「週刊文春」では、紅白歌合戦に「出てほしい歌手」「出てほしくない歌手」両部門のベスト30とワースト30を掲載。久々の出場を決めたDA PUMPのISSAやブラックマヨネーズの小杉竜一らのコメントとともに詳報している。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年12月27日号
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00010068-bunshun-ent


    【【調査】 週刊文春版「本当に見たい紅白歌手」2018アンケート結果を発表!【C&Kって誰?】】の続きを読む



    (出典 otowota.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/26(月) 01:56:21.77 ID:CAP_USER9.net

    NHKが、大晦日に放送される『紅白歌合戦』で強力な演出プランを用意している。
    なんと、昨年9月にジャニーズ事務所を退所した元『SMAP』の稲垣吾郎(44)、草彅剛(44)、香取慎吾(41)の3人を出場させる可能性が急浮上しているのだ。

    「今年のテーマはズバリ、2020年の東京五輪・パラリンピック。NHKは、局を挙げて平成最後の紅白を東京五輪一色に染め上げるつもり」(NHK関係者)

    それにしてもなぜ、元SMAPの3人の名前が取り沙汰されるのか?
    「3人はパラリンピックの広報大使なんです。また、配信限定でしたが、パラスポーツ応援チャリティーソング『雨あがりのステップ』は12万ダウンロード超えを記録し、大ヒットとなりました。
    しかも3人は、この売り上げを全額パラスポーツ支援のために寄付したんです。1億円近い金額になったはずですよ」(音楽プロダクション幹部)

    NHKとしては、こうした社会的な貢献度から、元SMAPの3人を無視できないという。

    さらに――、

    「彼らの後ろには日本財団が付いている。NHKもスルーはできないでしょう」(テレビ関係者)

    今年は五輪企画に連動する形で、人気クイズバラエティー番組『チコちゃんに叱られる!』とのコラボも行われるという。

    「愛くるしい5歳の少女という設定のチコちゃんが『ボーっと生きてんじゃねーよ!』などと暴言を吐く姿が人気となり、番組視聴率は常に二桁。
    五輪がテーマとなる今年は、元SMAPの3人と、体操着に着替えたチコが徒競走をしたり、一緒にNHKホールで踊って盛り上げるらしいんです」(制作事情通)

    ちなみに3人は、ボランティア枠ということで、ノーギャラ出演になるという。気になる古巣のジャニーズの対応だが…。

    「天下の御旗に近いパラリンピックを前面に出されると、何も言えない。しかも、ノーギャラ。黙るしかありません」(芸能関係者)

    今年のNHK紅白歌合戦が、今から楽しみだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1585396/
    2018.11.25 21:30 週刊実話


    【NHKがスルーできない、元『SMAP』3人の紅白出場裏】の続きを読む


    和田アキ子、『紅白』ネタを今年は取り上げるも「忖度しまくり」


    NO.7090320 2018/11/25 11:13
    和田アキ子、『紅白』をネタを取り上げるも「忖度しまくり」
    和田アキ子、『紅白』をネタを取り上げるも「忖度しまくり」
    『第69回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が14日発表された。

    3年ぶりの返り咲きが期待された和田アキ子は、今年も落選となった。

    これを受け、18日の『アッコにおまかせ!』(TBS系)に注目が集まった。

    過去2年の落選後の放送では『紅白』の話題に一切触れず「違う時空が流れているかのよう」とネットで話題になっていたためだ。

    だが、今年の放送ではさすがに無視はできなかったのか、ニュースランキングの第7位に紅白の話題が取り上げられた。

    「ニュースのVTRの右上にはスタジオの姿がワイプで映し出されていましたが、そこからも緊張感は感じられましたね。苦笑いの和田のほか、目が泳いでいるNON STYLE・井上裕介の姿などが見られました。ニュースでは『U.S.A.』で返り咲いたDA PUMPのほか、スーパー銭湯をめぐるアイドルで、今年初出場となった純烈の密着VTRが取り上げられました」(芸能ライター) 

    これだけなら、普通のニュースともいえなくもない。

    だが、その直後に強力な「忖度」が働いたようだ。

    「なぜか唐突に日本レコード大賞の話題が挟まれ、和田が5月に発売したBOYS AND MEN研究生とのコラボシングル『愛を頑張って』が企画賞を受賞したと取り上げられたのです。本年度のレコード大賞の企画賞は和田を含めて9組が受賞しています。いわば『努力賞』的なポジションのため、取り立てて強調するものでもないでしょう」(前出・同) 

    さらに通常の放送ならば、ランキングの各ニュースに対するコメントタイムがある場合が多いが、この日の放送では、神戸で発生した巨額横領事件を集中的に取り上げた。

    続いて、東京ディズニーランドでのパワハラ訴訟、パンダのシャンシャンの独り立ち、日大アメフト部の悪質タックル問題で内田正人前監督不起訴、片山さつき議員の選挙違反問題など社会派の話題が取り上げられ、実質的に芸能ニュースはゼロ件であった。

    やはり今年も「違う時空」が流れていたのかもしれない。
    【日時】2018年11月25日 08:00
    【提供】日刊サイゾー


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    いきものがかりの『紅白』選出に疑問の声 出場は活動実績ないからこそ?


    NO.7077806 2018/11/19 13:12
    いきものがかりの『紅白』出場は活動実績ないからこそ?
    いきものがかりの『紅白』出場は活動実績ないからこそ?
    14日に発表された『NHK紅白歌合戦』の出場歌手に、3人組音楽ユニット・いきものがかりが選出され、疑問の声が相次いでいる。

    同ユニットは1年10カ月に及ぶ活動休止期間を経て、3日に活動を再開したばかり。

    今年に限っては活動実績がないだけに、出場資格がないと批判されても仕方のないところだろう。

    「いきものがかりは明るく健全なイメージが強く、NHKとの親和性が高い。同局としても、ぜひとも紅白に出場してもらいたかったのでしょう。彼らはこれまで紅白に9回出場しているし、朝の連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌やロンドン五輪・パラリンピックの同局のテーマソングを担当するなど、NHKへの貢献度も高いですからね。2017年1月に活動休止を発表した際には、『ニュースウオッチ9』が番組冒頭のトップニュースとして扱い、4分11秒にわたって報じたことが話題になったほど」(音楽ライター) 

    では、いきものがかりがもっと早い時期に活動を再開して、それなりに活動実績を積んでいれば、妥当性のある選出になったのかというと、事はそう単純ではない。

    「活動再開後、下手にシングル曲やアルバムをリリースしてヒットしなかったら、紅白出場を逃していた可能性もありました。というのも、いきものがかりに、かつてほどの人気はないからです。活動休止の前年にリリースされた直近のシングルは音楽チャートで20位止まりだったし、当時から人気低迷の兆しが見えていました。休止の理由も、音楽的な行き詰まりがささやかれていましたからね」(同) 

    休止期間中は各メンバーが単独活動で現状打開を図ろうとするも、10月に発売されたボーカルの吉岡聖恵の初ソロアルバム『うたいろ』も話題にならずじまい。

    活動再開はメンバーのソロ活動がうまくいかなかったからだ、と言われている。

    「もちろん活動を再開しただけでは、かつての人気を取り戻すことはできないことは、彼らだって百も承知。しかし、紅白のステージで復帰のお披露目ができれば、人気復活の芽も出てくるかもしれません。そして、その勢いを東京五輪につなげていきたいと考えているはず。ロンドンに続き、東京五輪でもテーマソングを担当できれば、楽曲が大ヒットするのは確実ですからね」(同) 

    とらぬ狸の皮算用と言えなくもないが、まずは試金石となるのが、来る紅白の出場歌手別視聴率の数字だろう。
    【日時】2018年11月19日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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