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    カテゴリ:芸能 > 紅白歌合戦



    (出典 www.cinra.net)



    1 親日@シコリアン ★ :2018/12/30(日) 14:57:41.21 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00000097-spnannex-ent

     大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)に出演するサザンオールスターズが30日、公式ツイッターを更新。ネット上で出回っている、桑田佳祐(62)がシンガー・ソングライターの米津玄師(27)の出場に激怒しているという情報を否定した。

     「いよいよ紅白歌合戦が迫ってきました!!米津さんの出演に、大激怒!?なんて文言をWeb見かけましたが、逆ですよー」とツイート。「ラジオでも桑田さんは、数年前から絶賛しながら曲をかけています」と説明し、「チーム一同おめでとうございますです。今年の紅白を一緒に盛り上げましょう!!宜しくお願い致します」と呼び掛けている。

     一部のネットメディアが数日前に米津の紅白出場に大物歌手、業界関係者が激怒しているという内容の記事を配信。記事内にサザンオールスターズの名が挙がっていた。

     公式ツイッターの声明を受けて、ファンは「真偽を確かめようがなく、米津ファンとしては悲しかった。公式からのコメントは本当に嬉しい」「サザン、桑田さんがそんなこと言う訳ないと思ってた。否定してくれてよかった」「桑田さんはずっと前から米津さんの才能に気づいていたんですね」と安堵する声が集まった。

     今年の紅白でサザンオールスターズは番組ラストに紅白の枠を超えた“究極の大トリ”として登場。デビュー曲「勝手にシンドバッド」と名曲「希望の轍」の2曲を歌う。米津は白組として出場。米津がテレビで歌うのは収録を含め初めてで、生出演も初。故郷・徳島からの生中継で今年最大のヒット曲「Lemon」を披露する。


    (出典 nanj-channel.site)


    【サザンオールスターズ、“米津玄師の紅白出演に激怒”を全面否定「桑田は数年前から絶賛」】の続きを読む



    (出典 geitopi.com)



    1 Egg ★ :2018/12/27(木) 20:31:30.88 ID:CAP_USER9.net

    大トリを超える“スーパー大トリ”とでも言うべきか。大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」の最終歌唱者がロックバンド、サザンオールスターズに決まった。


     サザンは、白組の嵐が「大トリ」を務めた後、紅白いずれにも属さない「特別枠」で登場。1983年以来、35年ぶりに会場の東京・渋谷のNHKホールで、デビュー曲「勝手にシンドバッド」と、代表曲「希望の轍」の2曲を歌い、平成最後の紅白を締めくくる。

     あくまで「大トリ」の看板を嵐に与え、ジャニーズ事務所に花を持たせるNHKの“忖度”がうかがえる。

    2018年12月27日 15時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15799455/


    【<NHK>「嵐」に忖度?平成最後の紅白はサザンが“特別枠”で締めくくる】の続きを読む



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 ひかり ★ :2018/12/26(水) 16:32:43.64 ID:CAP_USER9.net

     大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)への初出場が決まったシンガー・ソングライターの米津玄師(27)が26日、
    自身のツイッターでコメントを発表した。

     米津は「この度、紅白歌合戦に出演させて頂くことになりました」と初出場を報告。「今回歌唱するLemonという曲は、ドラマ『アンナチュラル』の
    為に書き下ろした曲ではありますが、その制作中の12月に祖父が他界しLemonの成り立ちに大きな影響を与えました。それから一年経った今、
    祖父が暮らした故郷で歌唱することに大きな意味があるような気がして、NHKからの提案を快諾させて頂きました」とオファーを受けた経緯を
    説明した。

     「故郷の風景を思い返しながら作った曲がたくさんあります。朝もやで真っ白になった山肌や、渓流に缶ジュースを投げ込んで探した日をよーく
    憶えています」と回顧。「すべてがいい思い出ばかりではありませんが、自分にとって切り離せないものであるのは確かです」と吐露。
    「Lemonという曲が、自分の手元から離れてとても遠くまで届く曲になってくれたこと、それが祖父のおかげで作れたこと、いろんな意味を込めて
    故郷で歌えることに感謝したいです。歌詞を間違えないように気をつけたいと思います」とつづった。

     米津は白組として出場。米津がテレビで歌うのは収録を含め初めてで、生出演も初。故郷・徳島からの生中継で今年最大のヒット曲「Lemon」を
    歌う。まさにNHKの粘り勝ちで、“ネット発”で若者の人気を集め、テレビ露出が極めて少ない米津を「初めて歌う場」として引っ張り出すことに成功。
    今年の最大の目玉となりそうだ。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000106-spnannex-ent


    【米津玄師 紅白初出場に思いつづる「故郷で歌唱する大きな意味」「歌詞を間違えないように気をつけたい」】の続きを読む



    (出典 www.cinra.net)



    1 shake it off ★ :2018/12/24(月) 10:26:07.17 ID:CAP_USER9.net

    大みそか放送の「第69回NHK紅白歌合戦」に紅組で出場するユーミンこと歌手の松任谷由実が、“夢の名曲メドレー”を歌唱することが5日、紅白の公式サイトで発表された。

     同サイトによると、400曲以上におよぶユーミンの全曲の中から、「私が好きなユーミンのうた」を募集することを告知。

    本番では、それらを反映した“夢の名曲メドレー”になるとみられるという。また、「ユーミンの曲とともにあった、恋の思い出」、「背中を押してくれた、ユーミンの曲」、「大好きな映画・ドラマで流れていた、ユーミンの曲」といった曲にまつわるエピソード、さらにユーミンへのメッセージも募集。

     ただし、「エピソードの投稿数が上位の曲をパフォーマンスするとは限りません」と、注意書きも添えられている。

    「わざわざ注意書きが添えられたのには深い意味がある。というのも、このところ、ユーミンは高音を出すのがかなり厳しい状況。そんな中、高いキーの曲が上位にランクインする場合を想定。ユーミン本人がNGを出した場合を見越しての注意書きだと思われる」(NHK関係者)

     ユーミンの急激な衰えが露呈したのは、14年に上演された自身の楽曲と演劇を融合させた音楽劇「Yuming sings…『あなたがいたから私がいた』」だったというのだ。

    「演劇をしながらところどころで、ユーミンが生歌を披露していくのですが、かなりキーを下げていました。12年にも同様の音楽劇が上演されましたが、その時と比べての衰えようがかなりひどかったんです。そのため、生歌はかなり厳しいと言われており、紅白での“放送事故”が心配されます」(芸能記者)

     紅白での楽曲選びは慎重にならざるを得ないようだ。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20181224-44702545-naigai


    【 紅白で不安視されるユーミンの“放送事故”  注意書きの深い意味とは】の続きを読む



    (出典 jonny.click)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/23(日) 15:09:14.22 ID:CAP_USER9.net

    これはヤバいよヤバいよ! お笑い芸人の出川哲朗が、大みそかに放送される「第69回NHK紅白歌合戦」の審査員に選ばれた。
    出川は11~14年に「大!天才てれびくん」(Eテレ)で司会を務めていたほか、今年8月には冠番組の「出川哲朗のランキング先生!」(総合)が特番として放送されるなど、NHKとの関係は意外と深い。
    審査員の顔ぶれを発表した木田幸紀放送総局長は「各界で人気となった方々」と評しており、出川の活躍ぶりが天下のNHKにも認められた形だ。

    そんな出川の抜てきに多くの視聴者が喝采を送るなか、このニュースを歯ぎしりしながら聞いているに違いない大物芸能人がいるというのだ。
    芸能記者がささやく。

    「デビュー50周年の記念イヤーにもかかわらず、紅白からお声が掛からなかった和田アキ子は、さぞや涙をのんでいることでしょう。
    出川は『アッコにおまかせ!』(TBS系)の準レギュラーで、普段は和田にアゴでこき使われる存在。
    1月22日には同番組にて、当時謹慎中だった狩野英孝に生電話を掛けるように強要され、世間から『パワハラ』との大ブーイングが寄せられたこともありました。
    そんな子分の出川が三顧の礼で審査員に迎え入れられ、対する和田自身はNHKから敬遠されたのですから、その悔しさたるや計り知れません」

    なお和田と出川の関係は番組の共演者にとどまらない。10月17・18日に日本武道館で開催された50周年記念イベントの『ワダフェス』では、
    気志團やAKB48、鈴木雅之や横山剣ら人気アーティストが多数参加するなか、所属事務所の異なる出川がMCを務めていたのだ。

    68歳の和田から見れば一回り以上も年下ながら、出川自身は54歳で芸歴が30年を超える大ベテラン。
    そして知名度も申し分なく、著名アーティストを相手に堂々とMCを務めることができる隠れた大物芸能人でもある。
    それゆえ紅白の審査員にもぴったりだったわけだ。

    「今年の和田にはそんな出川の“成長”を素直に喜べない事情もあります。
    というのも自分は出場が叶わなかったのに、2013年を最後に紅白を卒業したはずの北島三郎が“特別枠”で出場することになったからです。
    北島には〈平成最後の紅白〉という特別な場所が与えられたのに、紅組を代表してきた自分はつまはじき。
    もろもろの事情は差し置いても、和田がさぞかし悔しい思いをしていることは間違いないでしょう」(前出・芸能記者)

    果たして和田は出川の晴れ姿に拍手を送ることができるだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1622062/
    2018.12.23 10:14 アサジョ


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