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    カテゴリ:芸能 > 紅白歌合戦



    (出典 cdnx.natalie.mu)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/02(水) 11:56:01.44 ID:CAP_USER9.net

     昨年大みそかに放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15~11・45)の平均視聴率が前半(第1部)37・7%、後半(第2部、後9・00)は41・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。

     40%を超えたのは2016年の40・2%以来、2年ぶりに大台に回復した。関西の視聴率は前半(第1部)35・2%、後半(第2部)40・5%だった。

     平成最後となった紅白は、レジェンド歌手がそろい踏み。サプライズでNHKホールに登場した松任谷由実(64)やMISIA(40)、特別出演で5年ぶりの紅白舞台となった北島三郎(82)など大御所が集結した中、“究極の大トリ”を務めたサザンオールスターズが圧巻のステージを披露。2曲目「勝手にシンドバッド」で紅白全出場者が舞台にそろい、松任谷が桑田にキスする場面ではボルテージが最高潮に。平成のフィナーレを飾るにふさわしい豪華メンバーによる夢の共演に、インターネット上では「伝説の神回」との声があふれかえった。

     また、シンガー・ソングライターの米津玄師(27)のテレビ初歌唱も話題となった。

     「夢を歌おう」をテーマに掲げて3年目となる今回。総合司会は2年連続で「ウッチャンナンチャン」の内村光良(54)が務め、紅組司会は女優の広瀬すず(20)が初、白組は嵐の櫻井翔(36)が単独初の大役を担った。


    1/2(水) 11:50配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000035-spnannex-ent


    (出典 www.jiji.com)



    (出典 www.jiji.com)



    (出典 www.sankei.com)


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    (出典 dartitup.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/31(月) 16:27:21.68 ID:CAP_USER9.net

    平成最後の大みそかとなる12月31日、こちらも“平成最後”の開催となる『NHK紅白歌合戦』が放送される。

    中でも話題となったのは、ネット上で「シャレが利いてる」「平成最後に合ってるね」などと言われたジャニーズ『Hey!Say!JUMP』の2年連続出場。
    また、今年5月のデビュー曲『シンデレラガール』が新人アーティスト歴代2位の売り上げを記録した『King&Prince』も、デビュー1年目で大舞台に抜擢されたと話題を集めている。

    他にも、ジャニーズ勢は『嵐』『関ジャニ∞』といった人気グループの他、若手から“セクゾ”こと『Sexy Zone』も出場。
    しかし、ジャニーズファンからは「キンプリは分かるけど、何で大して売れてないセクゾが出られるの?」「他にふさわしいグループはあるはず」などといった疑問の声も目立ち、
    具体的に「知名度や売り上げ的には『Kis-My-Ft2』が先」と『キスマイ』を推す声が多く見られている。

    “NHKへの貢献度”が大きなポイントに?
    「まず『紅白』の“ジャニーズ枠”は、2009年以前と以降で分けて考える必要があります。
    というのも、『紅白』は09年に『嵐』が初出場するまで、1994年からの15年間は『TOKIO』と『SMAP』の2組しか出さない制約がありました。
    そのため、97年に『硝子の少年』が179万枚の大ヒットを飛ばした『KinKi Kids』でさえ16年まで出場できず、
    06年のデビュー曲『Real Face』がミリオンヒットで年間1位に輝いた『KAT-TUN』もいまだ出場していません」(ジャニーズライター)

    “2組ルール”撤廃後のジャニーズ枠は、「嵐」が固定化されたのち「関ジャニ∞」も常連グループに。
    さらに『NYC』、「Sexy Zone」といった若手の枠も設けられ、こちらは10万枚台のCD売り上げや“ドームコンサート未経験”にもかかわらず出場している。

    一方、「キスマイ」はデビューから全国でドームライブを開催しており、CD売り上げも毎回20万枚前後の高水準。
    バラエティー番組での活躍でグループの知名度も高いが、それでも紅白に出られない理由は、選考基準としてウワサされている“NHKへの貢献度”が関係しているようだ。

    「『NYC』、『JUMP』、『セクゾ』の共通点は、かつて『光GENJI』が歌った楽曲『勇気100%』をカバーしている点。
    この3組は同楽曲でNHKのアニメ『忍たま乱太郎』のオープニングを務めており、カップリング曲ではエンディングも担当しています。
    こうした“縁”がNHKとしては起用しやすいポイントなのでしょう」(テレビ局関係者)

    人気や実力よりも、結局は“コネ”がモノを言う!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1633038/
    2018.12.31 10:32 まいじつ


    【コネが足りない?『紅白』に『Kis-My-Ft2』が出場できない悲しい理由】の続きを読む



    (出典 www.cinra.net)



    1 親日@シコリアン ★ :2018/12/30(日) 14:57:41.21 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00000097-spnannex-ent

     大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)に出演するサザンオールスターズが30日、公式ツイッターを更新。ネット上で出回っている、桑田佳祐(62)がシンガー・ソングライターの米津玄師(27)の出場に激怒しているという情報を否定した。

     「いよいよ紅白歌合戦が迫ってきました!!米津さんの出演に、大激怒!?なんて文言をWeb見かけましたが、逆ですよー」とツイート。「ラジオでも桑田さんは、数年前から絶賛しながら曲をかけています」と説明し、「チーム一同おめでとうございますです。今年の紅白を一緒に盛り上げましょう!!宜しくお願い致します」と呼び掛けている。

     一部のネットメディアが数日前に米津の紅白出場に大物歌手、業界関係者が激怒しているという内容の記事を配信。記事内にサザンオールスターズの名が挙がっていた。

     公式ツイッターの声明を受けて、ファンは「真偽を確かめようがなく、米津ファンとしては悲しかった。公式からのコメントは本当に嬉しい」「サザン、桑田さんがそんなこと言う訳ないと思ってた。否定してくれてよかった」「桑田さんはずっと前から米津さんの才能に気づいていたんですね」と安堵する声が集まった。

     今年の紅白でサザンオールスターズは番組ラストに紅白の枠を超えた“究極の大トリ”として登場。デビュー曲「勝手にシンドバッド」と名曲「希望の轍」の2曲を歌う。米津は白組として出場。米津がテレビで歌うのは収録を含め初めてで、生出演も初。故郷・徳島からの生中継で今年最大のヒット曲「Lemon」を披露する。


    (出典 nanj-channel.site)


    【サザンオールスターズ、“米津玄師の紅白出演に激怒”を全面否定「桑田は数年前から絶賛」】の続きを読む



    (出典 geitopi.com)



    1 Egg ★ :2018/12/27(木) 20:31:30.88 ID:CAP_USER9.net

    大トリを超える“スーパー大トリ”とでも言うべきか。大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」の最終歌唱者がロックバンド、サザンオールスターズに決まった。


     サザンは、白組の嵐が「大トリ」を務めた後、紅白いずれにも属さない「特別枠」で登場。1983年以来、35年ぶりに会場の東京・渋谷のNHKホールで、デビュー曲「勝手にシンドバッド」と、代表曲「希望の轍」の2曲を歌い、平成最後の紅白を締めくくる。

     あくまで「大トリ」の看板を嵐に与え、ジャニーズ事務所に花を持たせるNHKの“忖度”がうかがえる。

    2018年12月27日 15時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15799455/


    【<NHK>「嵐」に忖度?平成最後の紅白はサザンが“特別枠”で締めくくる】の続きを読む



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 ひかり ★ :2018/12/26(水) 16:32:43.64 ID:CAP_USER9.net

     大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)への初出場が決まったシンガー・ソングライターの米津玄師(27)が26日、
    自身のツイッターでコメントを発表した。

     米津は「この度、紅白歌合戦に出演させて頂くことになりました」と初出場を報告。「今回歌唱するLemonという曲は、ドラマ『アンナチュラル』の
    為に書き下ろした曲ではありますが、その制作中の12月に祖父が他界しLemonの成り立ちに大きな影響を与えました。それから一年経った今、
    祖父が暮らした故郷で歌唱することに大きな意味があるような気がして、NHKからの提案を快諾させて頂きました」とオファーを受けた経緯を
    説明した。

     「故郷の風景を思い返しながら作った曲がたくさんあります。朝もやで真っ白になった山肌や、渓流に缶ジュースを投げ込んで探した日をよーく
    憶えています」と回顧。「すべてがいい思い出ばかりではありませんが、自分にとって切り離せないものであるのは確かです」と吐露。
    「Lemonという曲が、自分の手元から離れてとても遠くまで届く曲になってくれたこと、それが祖父のおかげで作れたこと、いろんな意味を込めて
    故郷で歌えることに感謝したいです。歌詞を間違えないように気をつけたいと思います」とつづった。

     米津は白組として出場。米津がテレビで歌うのは収録を含め初めてで、生出演も初。故郷・徳島からの生中継で今年最大のヒット曲「Lemon」を
    歌う。まさにNHKの粘り勝ちで、“ネット発”で若者の人気を集め、テレビ露出が極めて少ない米津を「初めて歌う場」として引っ張り出すことに成功。
    今年の最大の目玉となりそうだ。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000106-spnannex-ent


    【米津玄師 紅白初出場に思いつづる「故郷で歌唱する大きな意味」「歌詞を間違えないように気をつけたい」】の続きを読む

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