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    カテゴリ:芸能 > 紅白歌合戦



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/11(金) 07:39:59.72 ID:X4nTG+c79.net

    2018年大みそか、平成最後の紅白歌合戦は、見どころが多かった。
    サザンオールスターズは35年ぶりにNHKホールでパフォーマンス、ユーミンこと松任谷由実(64)もNHKホールにサプライズ登場、
    サブちゃんこと北島三郎(82)の復活、米津玄師(27)初のテレビ生出演など、多くの話題を集めた結果、2年ぶりに視聴率40%超えを記録した。

    NHK関係者も、胸をなでおろしている……と思ったが、「新たな火種が生まれてしまった。
    今年の年末が思いやられる」と、頭を抱えているという。いったいどういうことなのだろうか。

    「視聴率回復の要因となったサザンと米津玄師の遺恨です。自分たちが紅白最後の隠し球だと信じていたサザンにとって、不出場だったはずの米津玄師の出演は寝耳に水の出来事だったようです。
    また米津は、急遽出演が決定したにもかかわらず、彼の故郷である徳島県の大塚国際美術館内に5000本のキャンドルをともすという凝ったステージが用意され、
    国際的に活躍する菅原小春をダンサーに起用するなど、超特別待遇。最後の目玉アーティストが自分たちではなかったことは、サザンのプライドを大きく傷つけたはずです」(芸能記者)

    こうしたサザンのとまどいと怒りを察した一部のネットメディアは、12月28日に「米津の急な出場決定にサザンが激怒している」という記事を掲載。ネットは、この記事をめぐって一時騒然となった。

    ヒートアップするネット世論を沈静化させようとしたのか、サザンの公式ツイッターは、12月29日になって突如この記事に言及、激怒報道を完全否定したのだ。

    〈いよいよ紅白歌合戦が迫ってきました!!  米津さんの出演に、大激怒!? なんて文言をWeb見かけましたが、逆ですよー。
    ラジオでも桑田さんは、数年前から絶賛しながら曲をかけています。チーム一同おめでとうございますです。
    今年の紅白を一緒に盛り上げましょう!! 宜しくお願い致します〉(サザンオールスターズ公式ツイッターより原文ママ)

    しかし、フォローのはずのこのツイートも、更なる事態の悪化を招いてしまった。レコード会社関係者はこう言う。

    「公式ツイッターの文言は建前で、やはりはサザン側は米津玄師のふるまいを面白く思っていなかったと聞こえてきています。
    というのも、実はサザンの所属事務所は、このようなツイッターをサザンの公式見解として発信したツイッター担当者に対しても怒ったといいます。
    あんなかたちで相手にする必要はなかった。放っておけば良かったのに、と怒りを表したようですよ」

    来年以降も両者に出場してほしいであろうNHKにとって、この問題が遺恨になるという事態だけはなんとしても避けたいだろう。

    はたしてNHKは、2019年末、この問題をどう乗り越えるのだろうか?

    http://dailynewsonline.jp/article/1647443/
    2019.01.11 06:30 日刊大衆


    【サザンオールスターズは、やっぱり米津玄師に怒ってた!? 紅白が頭を抱える「2年目の遺恨」】の続きを読む



    (出典 twice-joho.com)



    1 ほニーテール ★ :2019/01/07(月) 08:47:05.13 ID:nNHgRETt9.net

    (前略)

    結局は2年連続でTWICEが出場とあいなった。良くも悪くも注目されることとなった彼女たちは、2015年に韓国で結成された、5人の韓国人、3人の日本人、1人の台湾人のメンバーからなる多国籍グループだ。

    「後半の14番目に彼女たちが『紅白メドレー』を披露し、次のEXILEが『紅白スペシャル2018』と、やはりメドレー形式でした。紅組司会の広瀬すず(20)が“ダンスパフォーマンス対決”と紹介し、ネット上で盛り上がったと『オリコンニュース』が報じています」(芸能評論家)

     だが、本番での熱度とは反対に、リハでの温度は低かったようで……。

    「閉会式のリハーサルは、出場者全員が揃って行われ、ひとつひとつ段取りを確認していきます。直接出番があるわけではないアーティストにとっては、時間がかかり退屈なのは分かるんですけれど、TWICEのジヒョ(21)は不機嫌丸出し。天井を見上げての大あくびを隠そうともしていませんでした。まがりなりにもグループのリーダーなのに。
    ジヒョよりもやる気がなかったのはダヒョン(20)ですね。しかもこちらは、DA PUMPがダンスでコラボした五木ひろし(70)のステージのリハでのこと。
    TWICEはAKB48などと共にバックダンサーを務めたわけですが、ダヒョンはだるそうに腕を振るだけ。よく知らない日本の爺さんとコラボさせられて嫌々なんでしょうけれど、他にも演者がいる中で笑顔が一切ないというのは、あまり感じが良くないですよね」(リハを取材した記者)

    ◆やる気なき錦戸

     アイドルの韓流女子にこんな指摘があれば、アイドルの日本男児にも無気力の目撃談が。メンバーの渋谷すばる(37)が脱退し、初の6人体制で紅白に臨んだ関ジャニ∞、その中でも錦戸亮(34)である。

    「リハを終えて囲み取材に応じる時の錦戸は、態度が悪かったですね。カメラを向けた時こそポーズは取っていましたが、ずっと腕を組んだまま一言も喋らず。
    村上信五(36)が『来年は紅白の司会やります』とコメントして場を盛り上げている時も、愛想笑いもせずに『つまらないこと言ってんなよ』みたいな表情。
    べつに我々に愛想よくしろとは言いません。ただ、3年前(2015年)にSMAPが出た時は、時間いっぱいで質問を打ち切ろうとした仕切りのスタッフを木村拓哉(46)が制し、『いいじゃんもう一問くらい』と受け入れる“男気”を見せていました。先輩を見習ってほしい気持ちはありますね」(別の記者)

     と、ここまでやる気のない方々を紹介したが、反対に“やる気マンマン”なアーティストはいたのだろうか。

    「初出場の男性コーラスグループの純烈は、さすがはスーパー銭湯のドサまわりをしていただけあっての謙虚さでしたね。リハーサルから本番とたがわぬ全力のパフォーマンスでしたよ。ま、初紅白だからやる気があって当然、と言えばそれまでですけれど、囲み取材でもリーダーの酒井一圭(43)が『声とか張った方がいいですか?』と取材記者を気づかっていました」(前同)

    “リハでも全力”という話では、AKB48からもこんな話が聞こえてくる。先ほどTWICEについて証言してくれた記者は、

    「須田亜香里(27)はリハーサルでも常に笑顔で、さすが昨年のAKB総選挙で2位になったアイドルだと思わせましたね。サザンオールスターズの『勝手にシンドバッド』の音合わせの際は振りも掛け声も完璧で、練習してきたのがよく分かりました。
    練習といえば、タイのBNK48とのコラボのリハで、指原莉乃(26)がタイ語版『恋するフォーチュンクッキー』の歌詞を何度も繰り返していたのが印象的。
    紅白では基本的に、歌詞の“カンペ”用意されているので、そこまで頑張らなくてもいいんですけれどね。BNKと対面した際には『コップンカー、サワディーカー』とタイ語で挨拶してました」

     人に見られるお仕事。アイドルの語源たる“偶像”を、いつ何時も演じる必要があるということか。

    週刊新潮WEB取材班
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190107-00554616-shincho-ent&p=2


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    『紅白』桑田佳祐の放送コードギリギリ演出は予定外だった


    NO.7179603 2019/01/07 13:16
    『紅白』桑田佳祐の放送コードギリギリ演出は予定外だった
    『紅白』桑田佳祐の放送コードギリギリ演出は予定外だった
    2018年の大みそかに放送された『第69回NHK紅白歌合戦』(NHK総合)の平均視聴率が、同9時からの第2部で41.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

    NHKホールに大物アーティストが大集合して演出を盛り上げた今回。

    特に最終パフォーマーのサザンオールスターズが35年ぶりにNHKホールで歌い、出演者、観客、お茶の間を熱狂に包んだ。

    「勝手にシンドバッド」のイントロで歓声はさらに大きくなり、興奮した松任谷由実が“勝手に”桑田佳祐とコラボレーションして、やんややんやの大騒ぎに発展。

    大成功の紅白にNHK制作局エンターテインメント番組部の二谷裕真部長は「渾身のシーンの連続だったと思う」とコメントした。

    「紅白のステージ上で男女が抱きついてキスして腰を振るダンスまで見せるというのは、NHKの放送コードギリギリ。スイッチングをしていたスタッフも、ディレクターもハラハラドキドキしながらの生放送だったようです。桑田さんがあえぎ声を連想させる言葉を発して、ユーミンがそれに応えるといった、台本には書けないアドリブも見応えがあり、功を奏しましたね。現場では『やはり紅白はNHKホールで歌ってもらわないと盛り上がらない』といった声が噴出したので、これから中継で紅白に出場する歌手が激減するかもしれませんよ」(テレビ局関係者)

    視聴率を押し上げたお祭り騒ぎのラストだったが、もともとは別の企画でエンディングを飾る予定だったという。

    「当初、北島三郎さんがクライマックスを歌い、大団円で幕を閉じるという流れが12月上旬まで計画として練られていたようです。ところがそれが事情によりサザンオールスターズが最終歌唱者を務めることになりました。これも結果的には吉と出ました。NHKが描いていた紅白とは少し異なりましたが、そのすべてが、いい方向に転んだともいえそうです」(同)

     偶然が重なったとはいえ、平成の最後の紅白は、その名にふさわしいステージとなった。
    【日時】2019年01月07日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 cdnx.natalie.mu)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/02(水) 11:56:01.44 ID:CAP_USER9.net

     昨年大みそかに放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15~11・45)の平均視聴率が前半(第1部)37・7%、後半(第2部、後9・00)は41・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。

     40%を超えたのは2016年の40・2%以来、2年ぶりに大台に回復した。関西の視聴率は前半(第1部)35・2%、後半(第2部)40・5%だった。

     平成最後となった紅白は、レジェンド歌手がそろい踏み。サプライズでNHKホールに登場した松任谷由実(64)やMISIA(40)、特別出演で5年ぶりの紅白舞台となった北島三郎(82)など大御所が集結した中、“究極の大トリ”を務めたサザンオールスターズが圧巻のステージを披露。2曲目「勝手にシンドバッド」で紅白全出場者が舞台にそろい、松任谷が桑田にキスする場面ではボルテージが最高潮に。平成のフィナーレを飾るにふさわしい豪華メンバーによる夢の共演に、インターネット上では「伝説の神回」との声があふれかえった。

     また、シンガー・ソングライターの米津玄師(27)のテレビ初歌唱も話題となった。

     「夢を歌おう」をテーマに掲げて3年目となる今回。総合司会は2年連続で「ウッチャンナンチャン」の内村光良(54)が務め、紅組司会は女優の広瀬すず(20)が初、白組は嵐の櫻井翔(36)が単独初の大役を担った。


    1/2(水) 11:50配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000035-spnannex-ent


    (出典 www.jiji.com)



    (出典 www.jiji.com)



    (出典 www.sankei.com)


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    (出典 dartitup.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/31(月) 16:27:21.68 ID:CAP_USER9.net

    平成最後の大みそかとなる12月31日、こちらも“平成最後”の開催となる『NHK紅白歌合戦』が放送される。

    中でも話題となったのは、ネット上で「シャレが利いてる」「平成最後に合ってるね」などと言われたジャニーズ『Hey!Say!JUMP』の2年連続出場。
    また、今年5月のデビュー曲『シンデレラガール』が新人アーティスト歴代2位の売り上げを記録した『King&Prince』も、デビュー1年目で大舞台に抜擢されたと話題を集めている。

    他にも、ジャニーズ勢は『嵐』『関ジャニ∞』といった人気グループの他、若手から“セクゾ”こと『Sexy Zone』も出場。
    しかし、ジャニーズファンからは「キンプリは分かるけど、何で大して売れてないセクゾが出られるの?」「他にふさわしいグループはあるはず」などといった疑問の声も目立ち、
    具体的に「知名度や売り上げ的には『Kis-My-Ft2』が先」と『キスマイ』を推す声が多く見られている。

    “NHKへの貢献度”が大きなポイントに?
    「まず『紅白』の“ジャニーズ枠”は、2009年以前と以降で分けて考える必要があります。
    というのも、『紅白』は09年に『嵐』が初出場するまで、1994年からの15年間は『TOKIO』と『SMAP』の2組しか出さない制約がありました。
    そのため、97年に『硝子の少年』が179万枚の大ヒットを飛ばした『KinKi Kids』でさえ16年まで出場できず、
    06年のデビュー曲『Real Face』がミリオンヒットで年間1位に輝いた『KAT-TUN』もいまだ出場していません」(ジャニーズライター)

    “2組ルール”撤廃後のジャニーズ枠は、「嵐」が固定化されたのち「関ジャニ∞」も常連グループに。
    さらに『NYC』、「Sexy Zone」といった若手の枠も設けられ、こちらは10万枚台のCD売り上げや“ドームコンサート未経験”にもかかわらず出場している。

    一方、「キスマイ」はデビューから全国でドームライブを開催しており、CD売り上げも毎回20万枚前後の高水準。
    バラエティー番組での活躍でグループの知名度も高いが、それでも紅白に出られない理由は、選考基準としてウワサされている“NHKへの貢献度”が関係しているようだ。

    「『NYC』、『JUMP』、『セクゾ』の共通点は、かつて『光GENJI』が歌った楽曲『勇気100%』をカバーしている点。
    この3組は同楽曲でNHKのアニメ『忍たま乱太郎』のオープニングを務めており、カップリング曲ではエンディングも担当しています。
    こうした“縁”がNHKとしては起用しやすいポイントなのでしょう」(テレビ局関係者)

    人気や実力よりも、結局は“コネ”がモノを言う!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1633038/
    2018.12.31 10:32 まいじつ


    【コネが足りない?『紅白』に『Kis-My-Ft2』が出場できない悲しい理由】の続きを読む

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