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    カテゴリ:アイドル > AKB48



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/21(日) 17:08:02.86 ID:CAP_USER9.net

    元AKB48グループ総監督で2016年にAKBを卒業した高橋みなみが9月26日、
    「モンスターストライク展」のPRイベントに登場し、同15日に第1子妊娠を発表した前田敦子に改めて祝福のコメントをした。

    AKBのなかでも“神7”と呼ばれた人気メンバーはすでに全員が卒業しているが、早くもそれぞれのソロ活動の明暗がはっきりしつつある。
    前田は「第35回日本アカデミー賞」で話題賞(俳優部門)を受賞するなど女優として活躍し、結婚・妊娠と公私において世間の話題になることも多い。
    大島優子は前田と同じ太田プロダクションに所属し、女優としても「第36回日本アカデミー賞」話題賞(俳優部門)、
    「第38回日本アカデミー賞」優秀助演女優賞を受賞するなど、確実に女優としてのキャリアを築きつつある。

    また、小嶋陽菜はファッション誌「MAQUIA」(集英社)や「sweet」(宝島社)などでモデルを務め、
    人気ジュエリーブランドの広告キャラクターなどもこなし女性人気の高いモデルとして定評がある。

    一方、篠田麻里子はプロデュースするファッションブランドが潰れたり、今年には「MORE」の専属モデルを卒業したりと、
    今も藤原紀香らが所属する有力芸能事務所サムデイに所属しているにもかかわらず、以前の活躍ぶりは見る影もない。

    そして、神7のなかで今後の活動が心配されているのが、板野友美と高橋みなみだ。スポーツ紙記者はいう。

    「CDが売れない時代。そもそも本格的にソロで歌手としてやっていくというのは難しいでしょう。
    高橋はもともとトークに長けているので、テレビ番組やラジオのMCの仕事が向いており、本来であればタレントとしては重宝されてもいい存在です。
    しかし、今では露出も徐々に減り、明らかにタレントとしてのブランド力はなくなってきています。
    結局、イベントなどでもマスコミは高橋自身のことよりも、時事的な問題や元メンバーの動向などについて、どうコメントするのかということに関心がいってしまいがちです。
    このままでは、タレントとしての活動がどんどん先細っていってしまうのではないでしょうか」

    前述した9月のイベントでも、高橋が前田の妊娠についてコメントを求められたのは、その最たる例だろう。その場にいたというテレビ局関係者は語る。

    「高橋が前田の妊娠についてコメントをする際は、少ししづらそうでしたね。
    結婚の報告は、誰よりも早く高橋にあったというのは自身も語っていますが、どうやら妊娠の報告は受けていなかったみたいで、無理やり結婚報告の時の話を持ち出して、
    『お母さんとしてもいったいどうなっていくのか、すごく楽しみにしています。敦子おめでとうございます』と誰でも言えるような、あっさりしたコメントでしたから。

    それに、この日は高橋さんの“隠れ特技”でもあるキャラクター模写の絵を披露したのですが、報道ではほとんど取り上げられていませんでした。
    さらには、高橋自身も昨年に一般男性との交際が報じられたというのに、
    その件については質問すら出ていませんでした。マスコミも高橋個人については大きな関心はないのです」

    AKB時代、「努力は必ず報われる」という名言を残した高橋だけに、今後の踏ん張りに期待したい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15476949/
    2018年10月21日 16時0分 ビジネスジャーナル


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 quizjapan.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/20(土) 14:42:57.50 ID:CAP_USER9.net

     熱愛中の元AKB48小嶋陽菜(30)とDMMグループ子会社「ピックアップ」社長・宮本拓氏(26)の年内結婚説が浮上している。小嶋はこのところ芸能界の仕事をセーブし、プロデュース業へ本腰を入れるプランも練っているという。さらに、結婚後は趣味の競馬で個人馬主デビュー計画まで描いている。人妻・こじはるがダービーを制する日が来る!?

     5月末に「週刊新潮」で報じられた小嶋と宮本氏の熱愛。6月には「フライデー」が2人のデート現場を激写。最近も再び「フライデー」が、麻布十番の商店街で2人が堂々とデートする様子を報じている。

    「小嶋の所属事務所も『プライベートは本人に任せている』と暗に交際は認めている。熱愛がスクープされた時には、慣れてない宮本氏が動揺しまくって、周囲が『ノイローゼになるのでは?』と心配するほどでしたが、年上の小嶋が『私がいるから大丈夫!』とフォロー。意外としっかり者だとわかった小嶋を宮本氏も信頼し、メロメロですよ」(ファッション関係者)

     小嶋は6月に自身がプロデュースしたファッションブランド「Her lip to」を立ち上げたばかり。現在の仕事はモデル活動などファッション関連がメインで、女優やタレント活動にはそれほど積極的ではないという。

     さらに、小嶋が崇拝する有名女性ファッション誌出身の女性コーディネーターMさんも、小嶋の実業家転身には太鼓判を押しているという。

    「Mさんは小嶋のAKB在籍時から、ファッション業界に進出するきっかけになった人物。いわば恩人で、小嶋が大きな決断をする時は必ず、ハワイで敏腕コーディネーターを務めるMさんの元を訪れて、すべて相談しているほどです。そのMさんも小嶋の裏方的な才能を絶賛しており、宮本氏との交際も賛成しているとか」(前同)

     そんな小嶋は先日、AKB初の派生ユニットで高橋みなみ(27)、峯岸みなみ(25)との3人組ユニット「ノースリーブス」として、デビュー10周年の記念日である11月26日に一夜限りの10周年ライブイベントを行うことが話題になっている。

     芸能プロ関係者によれば「ユニットのイベントは実に5年半ぶり。AKBといえば、サプライズ発表があることで知られていますが、小嶋が『結婚しま~す!』と電撃発表するとの情報も駆け巡っている」という。

     現在、宮本氏が住む都内の家賃180万円の超高級マンションで半同棲中ともいわれる小嶋。2人が結婚となれば、小嶋は見事に玉の輿にも乗ることになるが、人妻となった後にも、実現させたい大きな夢を描いているという。

    「小嶋はAKB時代から競馬好きとして知られ、今も関連番組にレギュラー出演している。裏方業に本腰を入れても、競馬には関わっていたい意向があるようです。『馬主になって、日本ダービーを勝ちた~い!』とか(笑い)。宮本氏と結婚すれば、馬主の資格を取って、高額馬を手に入れることもできるでしょうからね」(前同)

     近い将来、ドヤ顔で競馬場にいる馬主・小嶋の姿を拝めるかもしれない。

    2018年10月20日 11時00分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1161481/

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/09(火) 12:02:37.35 ID:CAP_USER9.net

    元『AKB48』の島崎遥香に、ついに引退説が持ち上がった。

    島崎は2016年にAKBを卒業。“脱アイドル”のつもりか、女優1本で行くことを明言していたが、とにかく島崎のファン嫌いはネット中心に批判の嵐だった。

    「劇場に足を運び、握手権の入っているCDを大量購入してくれるファン。自分の生活な糧なのに、そんなファンを『キモオタ』と呼び、迷惑な限りだと言い放ってきたのが島崎。
    そんなファンとの肝心な接点である握手会は、理由をつけて欠席するのが当たり前。
    『なんであんなネチャネチャのキモい手を握らなきゃならないの。ヤダ!』とはっきり言ったほど。
    “塩対応”なんて言葉、ジョークにもなりません。完全にアイドル失格です」(AKBライター)

    選抜総選挙では2014年の7位、15年の9位、16年の8位と、「次こそトップ5入りは確実」と言われながらサヨナラ。
    辞める直前には「明日にでもいなくなっていい」とまで言ったのだから、根っからAKBが嫌いだったのだろう。

    「本人から出たということになっていますが、みんなから嫌われて辞めざるを得なかったといいます。
    彼女はAKBの9期生としてグループ入り。『9期生はみんな仲がいい』などと言って、テレビで私生活も映したこともある。
    でも、そのメンバーも彼女のファンを無視した行動について行けずシカト。
    結局、誰も友だちがおらず、みんなに『出ていけ』と言われて辞めるハメになった。
    だからAKBグループでは彼女を“惜しむ話”は全く出てきません」(同・ライター)

    塩対応から一転ファンツアーへ

    ソロデビューした17年こそ連続ドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ)、連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)などに出演。

    主役ではなくとも、それなりの活動だったが、今年に入って出番が激減。チョイ役すらなくなった。

    「“塩対応”なんてのは、要は仕事に責任感がなく、ファンを金集めの道具としか思っていない証拠。
    結局は態度が悪いから金づるも遠のいたってことです」(芸能プロ関係者)

    ところが驚いたことに来る10月12日、島崎はファンと一緒に行く『ぱるると行く!九周年九州旅行ツアー!』なる2泊3日の企画を開催。
    ファンと親睦を深めるというのだから大笑いだ。

    「完全に尻に火がついた感じ。年内ドラマは日曜10時過ぎの日本テレビドラマ『今日から俺は!!』にゲストで出る程度。単にワガママというより、何にでも文句を言うのが彼女。
    干されるというより、みんなに敬遠される感じでしょう。ファンツアーなんて落ち目の元『モーニング娘。』の連中がよくやっていた手口で、完全に引退前の荒稼ぎでしょうね」(前出のAKBライター)

    どんな犯罪者でも復帰可能な甘い甘い芸能界だが、ファンをバカにした態度で生き残るのは、さすがに厳しいのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1536617/
    2018.10.09 10:30 まいじつ


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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/25(火) 07:16:06.03 ID:CAP_USER9.net

    AKB48の入山杏奈が24日、自身のインタスグラムを更新し、見返りショットを投稿。
    https://www.instagram.com/p/BoDe5_mgcj2/?hl=ja

    「圧倒的に可愛いです」「好き。。メキシコ行ってからあんにんがどんどん綺麗になってて心配になる。。」と反響を呼んだ。

    入山は現在、メキシコのテレビドラマ『L.I.K.E』に出演するため、同国に留学中。
    今月10日にはツイッターで同ドラマが放送開始されたことを報告していた。

    留学後もSNSの更新を続け、メイクやファッションの変化から“美人になった”“大人っぽくなった”とたびたび話題となる入山。
    今回投稿された写真には、「なんでそんな綺麗なの? びっくりする」「美人が加速している!」「この雰囲気最高」といった日本語のコメントのほかに、スペイン語のファンからのメッセージも多数寄せられた。

    引用:https://www.instagram.com/_iriyamaanna1203/

    http://news.livedoor.com/article/detail/15352237/
    2018年9月25日 6時30分 クランクイン!


    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 news.walkerplus.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/26(水) 22:04:00.92 ID:CAP_USER9.net

    9月23日、『AKB48』グループの「ユニットじゃんけん大会」が東京・蒲田の片柳アリーナで行われ、
    『HKT48』松田祐実と『AKB48』多田京加のドラフト3期生コンビ「Fortune cherry」が優勝。
    12月19日にメジャーデビューすることが決定したが、期待度は全くといっていいほどない。

    今回のじゃんけん大会はブロック別に分かれ、それぞれの優勝者が決勝戦でぶつかる仕組み。
    決勝に進んだ4つのうち3ユニットが、今年グループに加入したばかりのメンバーになり、6月の「世界選抜総選挙」で選抜入りしたメンバー16人は早々にすべて敗退してしまった。

    そんなフレッシュな顔ぶれの中で、多田&松田のコンビが優勝。松田は「予備戦から2人とも自信があって、勝てそうな気がしていたらやっぱり勝ちました」とコメントしている。

    大会自体に旨味がない

    「『AKB48じゃんけん大会』では、当初は優勝者が次のシングル曲で“センターができる”というご褒美を与えられていました。
    第1回では無名の内田真由美が優勝し、シンデレラガールとして大注目を浴びましたね。
    その後も、篠田麻里子、島崎遙香、松井珠理奈など人気メンバーも優勝。
    AKBが大ブームだったこともあって、メディアでも大きく取り上げられていました。
    しかし、14、15年は優勝者がソロCDデビュー、16年は勝ちぬいた上位7人がユニットとしてデビューなど、ご褒美が微妙なものに。
    AKB人気の下降もあって、注目度はかなり薄れています」(芸能記者)

    実際、ワイドショーなどでも今年の「じゃんけん大会」はあまり報じられず、
    「え?もう終わったの?」「まだやっていたことすら知らなかった」といった声も上がっている。

    「今回優勝した2人も、ひっそりとユニットデビューをして、ひっそりとコンビを解消するでしょう。
    秋元康さんなら、すでに『じゃんけん大会』にうまみがないのを十分に理解しているはずなので、すでに新たな計画に着手していると思います」(同・記者)

    人気下降気味の『AKB48』を盛り返す、秋元の“神の一手”に期待だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1528083/
    2018.09.26 21:00 まいじつ


    (出典 www.wws-channel.com)



    (出典 pbs.twimg.com)


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