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    カテゴリ:アイドル > AKB48


    篠田麻里子、元スタッフが「AKB48時代の女帝ぶり」を暴露!


    NO.7283245 2019/02/22 15:03
    篠田麻里子、元スタッフが「AKB48時代の女帝ぶり」を暴露!
    篠田麻里子、元スタッフが「AKB48時代の女帝ぶり」を暴露!
    年下実業家との「交際0日婚」を発表した元AKB48・篠田麻里子だが、AKBグループ関係者の間で、早くも結婚生活が不安視されているという。

    「玄米を食べて育った」という共通項が結婚の決め手になったと公表し、ネット上で「玄米婚」などと祝福されているものの、現役時代は“マリコ様”の愛称そのままの女帝ぶりで、誰からも恐れられる存在だったそうで……。

    2006年1月に「1.5期生」としてメンバーにサプライズ加入した篠田。

    「元祖神7」の1人として絶大な人気を誇り、運営幹部からも寵愛されるなど特権的立場にあり、「メンバーの中では怖いものなしの存在だった」(AKBグループ関係者)という。

    「よって、同時にそのわがままぶりも『メンバー随一』で知られていました。篠田はAKB加入の翌年から、バーニングプロダクション系列の『サムデイ』に所属しましたが、現場マネジャーへの当たりが相当強く、一時期は1年に2人ほどのペースで“スピード交代”していた。恐らく全AKBメンバー史上、最も多くのマネジャーを取っ替え引っ替えしていたのでは」(同) 

    中には、篠田に対して“トラウマ”を抱える者もいるようだ。

    「そのマネジャーは、篠田の担当から外れると同時に、ほかのAKBメンバーが所属する大手プロダクションに転職。そこでもAKBメンバーの担当マネジャーになったのですが、篠田が参加する現場では絶対に顔を合わせないよう、ずっとビクビクしていたとか」(同)

    さらに、まだAKBが活動初期の頃、とあるCMに出演することになった際も、篠田は周囲の人間を困らせるような行動に走ったという。

    「スポンサーである大手企業との契約に、『契約期間中の異性交際禁止』という項目が入っていたんです。その時に『おかしいでしょ!』と、真っ先に声を上げたのが篠田。ほかのメンバーが粛々と同意を示していく中で、最後まで納得せずに文句を言い続けていたのが、篠田と小嶋陽菜だったそうです」(広告代理店関係者)

    しかし、AKB卒業から早6年、当時からすれば「すっかり丸くなった」(前出・関係者)と言われる篠田。

    くれぐれも、夫が“スピード交代”となってしまわないよう、幸せな家庭を築いてほしいものだ。
    【日時】2019年02月22日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 Egg ★ :2019/02/05(火) 21:10:48.45 ID:J5hgoCHk9.net

    3月13日に発売となるAKB48の55thシングル収録内容が一部決定し、2月4日に発表された。

     今作は昨年末にグループからの卒業を発表したHKT48・指原莉乃にとっての卒業シングルとなり、センターは指原が務めることが発表されている。

     表題曲の選抜メンバーは指原の他、岡田奈々、岡部麟、荻野由佳、小栗有以、柏木由紀、坂口渚沙、下尾みう、白間美瑠、菅原茉椰、須田亜香里、高橋朱里、瀧野由美子、田中美久、中井りか、松井珠理奈、松岡はな、向井地美音、矢作萌夏、山内瑞葵、横山由依、吉田朱里の22名となっている。

     指原のラストシングルとなるCDだが、皮肉なことに今回の新曲発表に関し、ネット上で話題となっているのは、渦中のNGTメンバーに関する注意書き。

    発売記念の握手会への参加について、活動自粛中の羽切瑠菜に関しては“活動再開の時期が決まり次第案内をする”旨が書かれた以外は、山口真帆の不参加だけが強調される形となった。

    暴行事件に何らかの形で関与したのでは、と一部ネットユーザーが指摘したメンバー・中井、荻野が選抜入りしていることも注目を集めている。

     この発表を受けて、ネットユーザーからは「NGTから疑惑の二人」「荻野はやめとけ、NGTでこんな騒動起きていて4悪人の一人なのに」「不買運動しよう! これでミリオン割れたら運営もさすがに変わる」「NGT問題があるから買う気分が落ちてる」「不買ってゆうかNGT解散、AKS倒産とも言われてるのに危なすぎて買えないわ」など、さまざまな指摘が出ている。

     また、山口に関する注意文にも非難の声が噴出しており、「NGT48は山口真帆ちゃんだけ外すの? やる順番があるはず、真実を明らかにすること。AKSは本当にうやむやにするつもり?」と疑問を投げかけるファンも。

     「暴行事件以降、AKB運営側への批判が止まらない状況でこの発表はファン心理を逆なでしたのではないでしょうか。山口の握手会不参加だけを発表したり、暴行事件の渦中にいるNGTメンバーを選出したり…発表する前にNGT問題をクリアにすることが先だったはずです。このままでは本当に不買運動につながりかねません」(芸能ライター)

     ネットの掲示板では「55thシングル不買運動」のスレッドまで立ち上がっている。果たして、不買運動は広がってしまうのか。今回のシングルの売り上げが気になるところだ。

    アイドル 2019年02月04日 21時10分
    https://npn.co.jp/sp/article/detail/07263090/


    【<AKB>指原卒業シングル発表で物議!山口真帆の不参加だけが強調される形...疑惑の晴れないNGTメンバー参加で“不買運動”も?】の続きを読む



    (出典 storage.mantan-web.jp)



    【板野友美、芸能活動の危機…あまりに仕事がなく事務所困惑、AKB時代はわがまま放題】の続きを読む



    (出典 ginzamag.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/29(月) 06:36:09.73 ID:CAP_USER9.net


    「うおおおおお~っ!」

    10月12日12時過ぎ、福岡市の海鮮料理屋の2階座敷。
    昼食を取っていた約130名の参加者から地鳴りのようなどよめきが上がった。「彼女」が姿を見せたのである。なかには、

    「今日の『ぱるる』のファンサービスは半端ない。AKB時代の握手会では実質ひとり6秒くらいしか彼女と話せなかったのに、今日は4分もぱるるを至近距離で見られた!」

    と、感涙に咽(むせ)び泣かんばかりの20代の女性参加者もいたほど。こうして「ピン」となって初の、「ぱるる」こと元AKB48の島崎遥香(はるか)(24)によるファンクラブ旅行は幕を開けたのだった――。

    「選抜総選挙」で7位にまで上り詰めたことのある島崎の売りは、何と言っても「塩対応」にあった。愛想がなく、素っ気ない。時にファンを鬱陶(うっとう)しがる。
    そうした「しょっぱい対応」が、逆にアイドルらしからぬキャラとして受けてきた。そんな彼女も一昨年の大晦日をもってAKBを卒業。
    つまり組織からの独立を果たしたわけだ。しかし、「束売り」の頃はそういったキャラも「大勢のメンバーのなかのひとつの個性」として通用したが、「バラ売り」では厳しかったようで、

    「最近、露出が減り、地上波ではドラマにゲスト出演したりする程度」(アイドルウォッチャー)

    という苦境に立たされていた。そこで、栄光を取り戻すにはまず足場固めと考えたのか、今回、10月12日から2泊3日のファンクラブ旅行が開催されたのである。

    チーママ「ぱるる」見参
    「東京発着コース」でひとり部屋宿泊の場合、お値段19万円という旅行の目玉は、湯布院や阿蘇といった九州の名所をファンがバスで巡るなか、要所で本人が現れる「サプライズ生島崎」。

    例えば初日の夕方、参加者が長さ390メートルの九重(ここのえ)“夢”大吊橋(大分県)を歩いて渡ると、島崎が待ち受けていて、

    「ぱるる自らスタンプラリーのスタンプを押してくれました。130人全員分です!」(参加者のひとり)

    また、杖立(つえたて)温泉(熊本県)のホテルでの夕食後には、
    「わざわざピンク地の浴衣に『衣装替え』したぱるるが、私たちひとりずつと写真撮影をしてくれた!  超感激?」(同)

    こうしたファンサービスもあってか、撮影会後に行われた「島崎グッズ」販売会では、

    「百均で売っているようなオリジナル歯ブラシセット(1500円)なんかが飛ぶように売れていました」(同)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181029-00550606-shincho-ent
    10/29(月) 5:59配信


    (出典 www.jtb.co.jp)


    【【元AKB】島崎遥香(ぱるる)が開催したファン旅行 “塩対応”から”神対応”に転向】の続きを読む



    (出典 xn--nckg3oobb0816d2bri62bhg0c.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/21(日) 17:08:02.86 ID:CAP_USER9.net

    元AKB48グループ総監督で2016年にAKBを卒業した高橋みなみが9月26日、
    「モンスターストライク展」のPRイベントに登場し、同15日に第1子妊娠を発表した前田敦子に改めて祝福のコメントをした。

    AKBのなかでも“神7”と呼ばれた人気メンバーはすでに全員が卒業しているが、早くもそれぞれのソロ活動の明暗がはっきりしつつある。
    前田は「第35回日本アカデミー賞」で話題賞(俳優部門)を受賞するなど女優として活躍し、結婚・妊娠と公私において世間の話題になることも多い。
    大島優子は前田と同じ太田プロダクションに所属し、女優としても「第36回日本アカデミー賞」話題賞(俳優部門)、
    「第38回日本アカデミー賞」優秀助演女優賞を受賞するなど、確実に女優としてのキャリアを築きつつある。

    また、小嶋陽菜はファッション誌「MAQUIA」(集英社)や「sweet」(宝島社)などでモデルを務め、
    人気ジュエリーブランドの広告キャラクターなどもこなし女性人気の高いモデルとして定評がある。

    一方、篠田麻里子はプロデュースするファッションブランドが潰れたり、今年には「MORE」の専属モデルを卒業したりと、
    今も藤原紀香らが所属する有力芸能事務所サムデイに所属しているにもかかわらず、以前の活躍ぶりは見る影もない。

    そして、神7のなかで今後の活動が心配されているのが、板野友美と高橋みなみだ。スポーツ紙記者はいう。

    「CDが売れない時代。そもそも本格的にソロで歌手としてやっていくというのは難しいでしょう。
    高橋はもともとトークに長けているので、テレビ番組やラジオのMCの仕事が向いており、本来であればタレントとしては重宝されてもいい存在です。
    しかし、今では露出も徐々に減り、明らかにタレントとしてのブランド力はなくなってきています。
    結局、イベントなどでもマスコミは高橋自身のことよりも、時事的な問題や元メンバーの動向などについて、どうコメントするのかということに関心がいってしまいがちです。
    このままでは、タレントとしての活動がどんどん先細っていってしまうのではないでしょうか」

    前述した9月のイベントでも、高橋が前田の妊娠についてコメントを求められたのは、その最たる例だろう。その場にいたというテレビ局関係者は語る。

    「高橋が前田の妊娠についてコメントをする際は、少ししづらそうでしたね。
    結婚の報告は、誰よりも早く高橋にあったというのは自身も語っていますが、どうやら妊娠の報告は受けていなかったみたいで、無理やり結婚報告の時の話を持ち出して、
    『お母さんとしてもいったいどうなっていくのか、すごく楽しみにしています。敦子おめでとうございます』と誰でも言えるような、あっさりしたコメントでしたから。

    それに、この日は高橋さんの“隠れ特技”でもあるキャラクター模写の絵を披露したのですが、報道ではほとんど取り上げられていませんでした。
    さらには、高橋自身も昨年に一般男性との交際が報じられたというのに、
    その件については質問すら出ていませんでした。マスコミも高橋個人については大きな関心はないのです」

    AKB時代、「努力は必ず報われる」という名言を残した高橋だけに、今後の踏ん張りに期待したい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15476949/
    2018年10月21日 16時0分 ビジネスジャーナル


    (出典 image.news.livedoor.com)


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