気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ:アイドル > AKB48



    (出典 storage.mantan-web.jp)



    【板野友美、芸能活動の危機…あまりに仕事がなく事務所困惑、AKB時代はわがまま放題】の続きを読む



    (出典 ginzamag.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/29(月) 06:36:09.73 ID:CAP_USER9.net


    「うおおおおお~っ!」

    10月12日12時過ぎ、福岡市の海鮮料理屋の2階座敷。
    昼食を取っていた約130名の参加者から地鳴りのようなどよめきが上がった。「彼女」が姿を見せたのである。なかには、

    「今日の『ぱるる』のファンサービスは半端ない。AKB時代の握手会では実質ひとり6秒くらいしか彼女と話せなかったのに、今日は4分もぱるるを至近距離で見られた!」

    と、感涙に咽(むせ)び泣かんばかりの20代の女性参加者もいたほど。こうして「ピン」となって初の、「ぱるる」こと元AKB48の島崎遥香(はるか)(24)によるファンクラブ旅行は幕を開けたのだった――。

    「選抜総選挙」で7位にまで上り詰めたことのある島崎の売りは、何と言っても「塩対応」にあった。愛想がなく、素っ気ない。時にファンを鬱陶(うっとう)しがる。
    そうした「しょっぱい対応」が、逆にアイドルらしからぬキャラとして受けてきた。そんな彼女も一昨年の大晦日をもってAKBを卒業。
    つまり組織からの独立を果たしたわけだ。しかし、「束売り」の頃はそういったキャラも「大勢のメンバーのなかのひとつの個性」として通用したが、「バラ売り」では厳しかったようで、

    「最近、露出が減り、地上波ではドラマにゲスト出演したりする程度」(アイドルウォッチャー)

    という苦境に立たされていた。そこで、栄光を取り戻すにはまず足場固めと考えたのか、今回、10月12日から2泊3日のファンクラブ旅行が開催されたのである。

    チーママ「ぱるる」見参
    「東京発着コース」でひとり部屋宿泊の場合、お値段19万円という旅行の目玉は、湯布院や阿蘇といった九州の名所をファンがバスで巡るなか、要所で本人が現れる「サプライズ生島崎」。

    例えば初日の夕方、参加者が長さ390メートルの九重(ここのえ)“夢”大吊橋(大分県)を歩いて渡ると、島崎が待ち受けていて、

    「ぱるる自らスタンプラリーのスタンプを押してくれました。130人全員分です!」(参加者のひとり)

    また、杖立(つえたて)温泉(熊本県)のホテルでの夕食後には、
    「わざわざピンク地の浴衣に『衣装替え』したぱるるが、私たちひとりずつと写真撮影をしてくれた!  超感激?」(同)

    こうしたファンサービスもあってか、撮影会後に行われた「島崎グッズ」販売会では、

    「百均で売っているようなオリジナル歯ブラシセット(1500円)なんかが飛ぶように売れていました」(同)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181029-00550606-shincho-ent
    10/29(月) 5:59配信


    (出典 www.jtb.co.jp)


    【【元AKB】島崎遥香(ぱるる)が開催したファン旅行 “塩対応”から”神対応”に転向】の続きを読む



    (出典 xn--nckg3oobb0816d2bri62bhg0c.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/21(日) 17:08:02.86 ID:CAP_USER9.net

    元AKB48グループ総監督で2016年にAKBを卒業した高橋みなみが9月26日、
    「モンスターストライク展」のPRイベントに登場し、同15日に第1子妊娠を発表した前田敦子に改めて祝福のコメントをした。

    AKBのなかでも“神7”と呼ばれた人気メンバーはすでに全員が卒業しているが、早くもそれぞれのソロ活動の明暗がはっきりしつつある。
    前田は「第35回日本アカデミー賞」で話題賞(俳優部門)を受賞するなど女優として活躍し、結婚・妊娠と公私において世間の話題になることも多い。
    大島優子は前田と同じ太田プロダクションに所属し、女優としても「第36回日本アカデミー賞」話題賞(俳優部門)、
    「第38回日本アカデミー賞」優秀助演女優賞を受賞するなど、確実に女優としてのキャリアを築きつつある。

    また、小嶋陽菜はファッション誌「MAQUIA」(集英社)や「sweet」(宝島社)などでモデルを務め、
    人気ジュエリーブランドの広告キャラクターなどもこなし女性人気の高いモデルとして定評がある。

    一方、篠田麻里子はプロデュースするファッションブランドが潰れたり、今年には「MORE」の専属モデルを卒業したりと、
    今も藤原紀香らが所属する有力芸能事務所サムデイに所属しているにもかかわらず、以前の活躍ぶりは見る影もない。

    そして、神7のなかで今後の活動が心配されているのが、板野友美と高橋みなみだ。スポーツ紙記者はいう。

    「CDが売れない時代。そもそも本格的にソロで歌手としてやっていくというのは難しいでしょう。
    高橋はもともとトークに長けているので、テレビ番組やラジオのMCの仕事が向いており、本来であればタレントとしては重宝されてもいい存在です。
    しかし、今では露出も徐々に減り、明らかにタレントとしてのブランド力はなくなってきています。
    結局、イベントなどでもマスコミは高橋自身のことよりも、時事的な問題や元メンバーの動向などについて、どうコメントするのかということに関心がいってしまいがちです。
    このままでは、タレントとしての活動がどんどん先細っていってしまうのではないでしょうか」

    前述した9月のイベントでも、高橋が前田の妊娠についてコメントを求められたのは、その最たる例だろう。その場にいたというテレビ局関係者は語る。

    「高橋が前田の妊娠についてコメントをする際は、少ししづらそうでしたね。
    結婚の報告は、誰よりも早く高橋にあったというのは自身も語っていますが、どうやら妊娠の報告は受けていなかったみたいで、無理やり結婚報告の時の話を持ち出して、
    『お母さんとしてもいったいどうなっていくのか、すごく楽しみにしています。敦子おめでとうございます』と誰でも言えるような、あっさりしたコメントでしたから。

    それに、この日は高橋さんの“隠れ特技”でもあるキャラクター模写の絵を披露したのですが、報道ではほとんど取り上げられていませんでした。
    さらには、高橋自身も昨年に一般男性との交際が報じられたというのに、
    その件については質問すら出ていませんでした。マスコミも高橋個人については大きな関心はないのです」

    AKB時代、「努力は必ず報われる」という名言を残した高橋だけに、今後の踏ん張りに期待したい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15476949/
    2018年10月21日 16時0分 ビジネスジャーナル


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【元AKB48】高橋みなみ、芸能活動の危機?…仕事低迷、AKB総監督時代の見る影なし】の続きを読む



    (出典 quizjapan.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/20(土) 14:42:57.50 ID:CAP_USER9.net

     熱愛中の元AKB48小嶋陽菜(30)とDMMグループ子会社「ピックアップ」社長・宮本拓氏(26)の年内結婚説が浮上している。小嶋はこのところ芸能界の仕事をセーブし、プロデュース業へ本腰を入れるプランも練っているという。さらに、結婚後は趣味の競馬で個人馬主デビュー計画まで描いている。人妻・こじはるがダービーを制する日が来る!?

     5月末に「週刊新潮」で報じられた小嶋と宮本氏の熱愛。6月には「フライデー」が2人のデート現場を激写。最近も再び「フライデー」が、麻布十番の商店街で2人が堂々とデートする様子を報じている。

    「小嶋の所属事務所も『プライベートは本人に任せている』と暗に交際は認めている。熱愛がスクープされた時には、慣れてない宮本氏が動揺しまくって、周囲が『ノイローゼになるのでは?』と心配するほどでしたが、年上の小嶋が『私がいるから大丈夫!』とフォロー。意外としっかり者だとわかった小嶋を宮本氏も信頼し、メロメロですよ」(ファッション関係者)

     小嶋は6月に自身がプロデュースしたファッションブランド「Her lip to」を立ち上げたばかり。現在の仕事はモデル活動などファッション関連がメインで、女優やタレント活動にはそれほど積極的ではないという。

     さらに、小嶋が崇拝する有名女性ファッション誌出身の女性コーディネーターMさんも、小嶋の実業家転身には太鼓判を押しているという。

    「Mさんは小嶋のAKB在籍時から、ファッション業界に進出するきっかけになった人物。いわば恩人で、小嶋が大きな決断をする時は必ず、ハワイで敏腕コーディネーターを務めるMさんの元を訪れて、すべて相談しているほどです。そのMさんも小嶋の裏方的な才能を絶賛しており、宮本氏との交際も賛成しているとか」(前同)

     そんな小嶋は先日、AKB初の派生ユニットで高橋みなみ(27)、峯岸みなみ(25)との3人組ユニット「ノースリーブス」として、デビュー10周年の記念日である11月26日に一夜限りの10周年ライブイベントを行うことが話題になっている。

     芸能プロ関係者によれば「ユニットのイベントは実に5年半ぶり。AKBといえば、サプライズ発表があることで知られていますが、小嶋が『結婚しま~す!』と電撃発表するとの情報も駆け巡っている」という。

     現在、宮本氏が住む都内の家賃180万円の超高級マンションで半同棲中ともいわれる小嶋。2人が結婚となれば、小嶋は見事に玉の輿にも乗ることになるが、人妻となった後にも、実現させたい大きな夢を描いているという。

    「小嶋はAKB時代から競馬好きとして知られ、今も関連番組にレギュラー出演している。裏方業に本腰を入れても、競馬には関わっていたい意向があるようです。『馬主になって、日本ダービーを勝ちた~い!』とか(笑い)。宮本氏と結婚すれば、馬主の資格を取って、高額馬を手に入れることもできるでしょうからね」(前同)

     近い将来、ドヤ顔で競馬場にいる馬主・小嶋の姿を拝めるかもしれない。

    2018年10月20日 11時00分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1161481/

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    【こじはる(小嶋陽菜)年内結婚か 馬主デビューも?】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/09(火) 12:02:37.35 ID:CAP_USER9.net

    元『AKB48』の島崎遥香に、ついに引退説が持ち上がった。

    島崎は2016年にAKBを卒業。“脱アイドル”のつもりか、女優1本で行くことを明言していたが、とにかく島崎のファン嫌いはネット中心に批判の嵐だった。

    「劇場に足を運び、握手権の入っているCDを大量購入してくれるファン。自分の生活な糧なのに、そんなファンを『キモオタ』と呼び、迷惑な限りだと言い放ってきたのが島崎。
    そんなファンとの肝心な接点である握手会は、理由をつけて欠席するのが当たり前。
    『なんであんなネチャネチャのキモい手を握らなきゃならないの。ヤダ!』とはっきり言ったほど。
    “塩対応”なんて言葉、ジョークにもなりません。完全にアイドル失格です」(AKBライター)

    選抜総選挙では2014年の7位、15年の9位、16年の8位と、「次こそトップ5入りは確実」と言われながらサヨナラ。
    辞める直前には「明日にでもいなくなっていい」とまで言ったのだから、根っからAKBが嫌いだったのだろう。

    「本人から出たということになっていますが、みんなから嫌われて辞めざるを得なかったといいます。
    彼女はAKBの9期生としてグループ入り。『9期生はみんな仲がいい』などと言って、テレビで私生活も映したこともある。
    でも、そのメンバーも彼女のファンを無視した行動について行けずシカト。
    結局、誰も友だちがおらず、みんなに『出ていけ』と言われて辞めるハメになった。
    だからAKBグループでは彼女を“惜しむ話”は全く出てきません」(同・ライター)

    塩対応から一転ファンツアーへ

    ソロデビューした17年こそ連続ドラマ『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ)、連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)などに出演。

    主役ではなくとも、それなりの活動だったが、今年に入って出番が激減。チョイ役すらなくなった。

    「“塩対応”なんてのは、要は仕事に責任感がなく、ファンを金集めの道具としか思っていない証拠。
    結局は態度が悪いから金づるも遠のいたってことです」(芸能プロ関係者)

    ところが驚いたことに来る10月12日、島崎はファンと一緒に行く『ぱるると行く!九周年九州旅行ツアー!』なる2泊3日の企画を開催。
    ファンと親睦を深めるというのだから大笑いだ。

    「完全に尻に火がついた感じ。年内ドラマは日曜10時過ぎの日本テレビドラマ『今日から俺は!!』にゲストで出る程度。単にワガママというより、何にでも文句を言うのが彼女。
    干されるというより、みんなに敬遠される感じでしょう。ファンツアーなんて落ち目の元『モーニング娘。』の連中がよくやっていた手口で、完全に引退前の荒稼ぎでしょうね」(前出のAKBライター)

    どんな犯罪者でも復帰可能な甘い甘い芸能界だが、ファンをバカにした態度で生き残るのは、さすがに厳しいのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1536617/
    2018.10.09 10:30 まいじつ


    【元AKB48・島崎遥香に引退説…必殺『塩対応』も女優業では通用せず】の続きを読む

    このページのトップヘ