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    カテゴリ:アイドル > AKB48



    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2018/04/16(月) 11:57:33.95 ID:CAP_USER9.net

    かつてに比べ、グループの人気は色褪せた感が否めないが、約2カ月後には彼女たちにとっての一大イベント「AKB総選挙」が開催される。
    ところが、メンバーのトップに君臨する指原莉乃(25)は、今回出馬はせずに、総選挙の“卒業”を表明。
    すると、彼女にブーイングの声が上がり始めたというのだ。

    指原が、今回の「第10回AKB48世界選抜総選挙」への不出馬を明かしたのは、3月27日のことだった。

    広告代理店関係者が言う。

    「指原は、昨年の選挙段階で、“今年が最後”だと言っていたので、不出馬は織り込み済みでした。
    出馬をしないとなれば、同時に前田敦子や大島優子のようにAKBグループからの卒業を表明すると考えられていたのです。
    ところが彼女は、AKBは辞めずに、一大イベントだけ卒業する」 

    そんな虫のいい話はないと、関係者が怒りを爆発させているというのである。

    「近頃は、欅坂46や乃木坂46が注目され、AKB人気は下降気味です。
    そこへきて、唯一メディアが大々的に報じる一大イベントに指原が出ないとなると、盛り上がりに欠けてしまいかねない。
    グループに残るなら、選挙にも出馬して貢献すべきではないかというわけです」(同)

    確かに、昨年、約15万票で2位となった渡辺麻友(24)に対し、指原は約25万票と断トツの人気。
    彼女が出馬しないのなら、総投票数に影響が出るのではないかと関係者が気を揉むのも不思議ではないが、ついには、
    「AKBのメンバーは、それぞれが別々の芸能事務所に所属しながら、AKBグループからも収入を手にしています。
    彼女がAKBを卒業しないのは、2つある収入源の1つを失いたくないからではないか」(同)とまで言われる始末だ。

    AKB48総選挙公式ガイドブックにコラムを寄せているアイドル評論家・中森明夫氏の話。

    「指原は、自身のタレント活動以外に、他のアイドルのプロデュースも行っています。
    “ポスト秋元康”の呼び声があるほどで、単なる一メンバーの枠を超えて運営側に片足を突っ込んでいる面がある。
    だからこそ、運営側もそう簡単に彼女を卒業させるわけにはいかないのでしょう。選挙に出馬しないのも、
    自分が出れば“どうせ1位は指原か”となって、結局イベントが盛り上がらないと考えたのだと思います」

    だが、逆の見方もある。スポーツ紙デスクは、

    「いつまでも古参が残っていては、次の世代が育たない。スタッフの中には、彼女を辞めさせたがっている人もいますよ。
    でも、これまでの例に漏れず、グループを辞めた途端に人気が急落することを彼女は知っていて恐れている。だから辞めない。
    これまでの貢献もあるので、秋元康が引導を渡さない限り、無下にすることも出来ないというワケです」

    旅立ちの時を逃せば、グループ共々、廃(すた)れてしまいかねない? 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00540747-shincho-ent


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    AKBメンバーの落下事故 指原莉乃が運営を擁護 賛否両論に


    NO.6266934 2018/04/10 17:52
    AKBメンバーの落下事故 指原莉乃が運営を擁護 賛否両論に
    AKBメンバーの落下事故 指原莉乃が運営を擁護 賛否両論に
    4月8日に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)に指原莉乃が出演。AKB48メンバーの落下事故に対して語った自論が物議を醸している。

    3月31日と4月1日にさいたまスーパーアリーナで行われたAKB48グループのコンサートで、2人のメンバーがステージから落下し、それぞれ足の指、後頭部を骨折する怪我を負った今回の事件。



    【日時】2018年04月09日
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 アブナイおっさん ★ :2018/04/08(日) 15:46:01.82 ID:CAP_USER9.net


    (出典 i1.wp.com)


    (出典 i0.wp.com)


    (出典 i1.wp.com)


    ウエストと比べるとその大きさがよく分かる。綺麗に逆三角形のアスリート体型ができている。

    (出典 i1.wp.com)


    (出典 i0.wp.com)


    まるでキャプテン翼のような体型をしているではないか。
    横山由依とは対照的に肩幅が小さいということだろう。
    何かの画像加工でこのような修正を行ったのだろうか?しかしいくら注意深く観察しても修正の跡は見つけられない。

    やはり異様に肩幅が大きい。番組は「ミライ☆モンスター」(フジテレビ)。
    元から肩幅が大きいこととゆったりした衣装の相乗効果でキャプテン翼状態になってしまったようだ。

    残念ながら動画での確認はできなかったが、実況中継のスレで「肩幅」と検索すると「肩幅が大きすぎる」
    「肩幅おかしくない?」という書き込みを複数見つけることができた。

    ネット上では早くも「肩幅はん」という新しい呼び名が飛び交っている。

    http://netgeek.biz/archives/116104


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    (出典 news.nifty.com)



    1 かばほ~るφ ★ :2018/04/02(月) 11:17:10.02 ID:CAP_USER9.net

    AKB稲垣香織が後頭部を骨折 ステージから落下
    [2018年4月2日11時2分]

    AKB48は2日、グループの公式ブログで、稲垣香織(20)が1日にさいたまスーパーアリーナで
    行われたコンサート中にステージから落下し、後頭部を骨折したことを発表した。

    稲垣が落下した経緯を「Bステージ(バックステージ)から花道に戻ろうと歩いていたところ、
    スタンド上部を見ていたため、誤ってステージより落下し、直ちに病院に向かい医師の診断を受けました」と説明。
    診断結果については「後頭骨の骨折が認められているものの、その他に異常はなく、
    本人の意識もはっきりしており、元気に会話も出来る状態です」と現状を報告した。
    日曜で救急外来での診察だったため、2日以降に再び検査を受けるという。
    活動については「しばらくの間は治療に専念し、万全な状態になるまでは活動を休止致します」とした。

    稲垣は16年加入の16期生で、6月からの新チーム体制では、
    研究生からチーム4に昇格することが決まっている。

    会場はメーン、中央、バックステージが組まれていたほか、幅約3メートルの通路が、
    それぞれのステージと外周をつなぐように設置されていた。
    前日の3月31日には、HKT48が同じステージセットでコンサートを行い、
    秋吉優花(17)がステージから落下、足の指を骨折するけがを負っていた。

    nikkansports.com
    https://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/201804020000410.html
    稲垣香織

    (出典 www.nikkansports.com)


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    AKB峯岸みなみを筆頭とした"居残り組"に「やめてほしい」の声


    NO.6240984 2018/03/30 14:58
    AKB峯岸みなみを筆頭とした"居残り組"に「やめてほしい」の声
    AKB峯岸みなみを筆頭とした"居残り組"に「やめてほしい」の声
     毎年恒例となっている「AKB48選抜総選挙」について、昨年“史上初の3連覇”を成し遂げたHKT48・指原莉乃が3月27日、ツイッターで「今年は総選挙には出馬しません」と、表明。

    これに対し、ネット上には賛否両論が飛び交っているが、関係者によれば「グループの運営サイドからも批判的な声が出ている」という。

    「今年の総選挙は記念すべき10回目の開催とあって、JKT48やBNK48、TPE48など海外の姉妹グループにも参加権がある『世界選抜総選挙』と銘打っています。一方、指原は前回の出馬時点で『今年最後』と宣言しており、今回の立候補受付期間の最終日にあらためて“不出馬”を明言しました」(スポーツ紙記者)

    ネット上のファンからは「後輩たちのために席を譲る、その姿勢がカッコいいです!」と称賛するコメントも寄せられているが、一部では「総選挙に出ないなら、さっさとグループを卒業するべき」「卒業してこそ後輩のためになるのでは?」といった指摘も。

    「2005年のグループ結成時のメンバー・前田敦子や、翌年の追加メンバーオーディションで加入した大島優子などがすでに卒業している中、07年にAKB入りした指原は今も籍を置いている。指原より前に所属した柏木由紀もまだいますが、こうした“居残り組”には、運営サイドもあまり良い印象を抱いていないようです」(芸能プロ関係者)

    そして、その中でも運営陣から良く思われていないのは、オープニングメンバーの1人だった峯岸みなみだとか。

    「というのも、峯岸は“AKBの肩書”をもってして、たびたび後輩を連れて合コンへと繰り出しているんです。運営幹部は、週刊誌にメンバーの動向が漏れるのもこれが原因とみていて、苦々しい思いでいるそう。そんな峯岸は、指原と違って今年も総選挙に立候補したようですが、関係者の間では『グループに居続けるための口実がほしいだけだろう』『いい加減やめればいいのに』と、呆れられています」(同)

    近頃は48系列のグループよりも、乃木坂46に欅坂46といった坂道グループの人気に勢いが感じられる。

    すべてのグループの元祖といえるAKBが復活するには“新陳代謝”が必要かもしれないが、“古株メンバー”の重い腰が上がるのはいつになるやら……。

    【日時】2018年03月30日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


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