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    カテゴリ:女優 > 吉岡里帆



    (出典 cdn.mdpr.jp)



    1 胸のときめき ★ :2018/02/05(月) 21:40:51.41 ID:CAP_USER9.net

     ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)で初の連ドラ主演に挑んでいる女優の吉岡里帆に、「脱ぐ脱ぐ詐欺」の汚名が着せられようとしている。
    かつて面積の狭い水着グラビアで男性人気を博した吉岡が、1月16日放送の第1話で、このところ封印してきた肌見せを解禁。しかし第2話では打って
    変わって艶っぽいシーンがなく、「脱ぐと見せかけて視聴率を稼ぐ作戦」と、批判されているのだ。第3話ではアンダーウエア姿をたっぷりと見せたが、
    設定が痛々しいながら、また、脱ぐのでは?という期待だけは高まっている。

     その一方で、肌見せ封印の第2話には、別の観点からも吉岡に対する批判が寄せられているというのだ。テレビ誌のライターが指摘する。

    「本作はヒロイン吉岡を巡る三角関係がテーマ。第2話ではかつて自分をもてあそんでいた元カレへの未練を断ち切れない吉岡が、その元カレに
    『他の人に優しくしないで』と語るシーンがあり、ヒロインの発言に対して視聴者が『理不尽だ』といった不満や反発を抱いたようです。もっともドラマ内の
    セリフに批判が集まるのは、吉岡の演技がそれだけ真に迫っていたことの証拠。女優としては喜ばしいことですが、実はその演技に懸念の声もあがっています」

     とはいえ、ドラマとはあくまで演者が役を演じるもの。そんな当たり前のことは視聴者も理解しているはずだが、かつては強烈な役を演じたことで、
    演者の評価に影響を及ぼした例もあるというのだ。

    「07年に放送されたドラマ『ライフ~壮絶なイジメと闘う少女の物語~』(フジテレビ系)は、イジメられる側のヒロインを演じた北乃きいには当たり役となりましたが、
    イジメの主犯格を演じた福田沙紀には、そのイジメっぷりがあまりにもサマになっていたことから『本人も相当性格が悪いに違いない』『マジで後輩をイジメてそう』
    といった批判が集まったものです。そして福田自身にも『事務所から推されているから調子に乗っている』『ろくに挨拶もしない天狗』といった悪評があったことから、
    本作をきっかけに人気が急落し、表舞台から姿を消したと言われています。吉岡もその二の舞にならなければいいのですが…」(前出・テレビ誌ライター)

     確かに現在の吉岡は「売れたから調子に乗ってグラビアを封印するなど天狗になっている」との悪評もまとわりついている。ここは役柄のマイナスイメージが本人に
    影響しないよう、制作側にも細心の注意が必要となりそうだ。


    (出典 www.asagei.com)

    https://www.asagei.com/excerpt/97905


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    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 きゅう ★ :2018/01/23(火) 15:01:03.52 ID:CAP_USER9.net

     初主演ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)での肌見せシーンが話題になっている吉岡里帆。大みそかには「第68回NHK紅白歌合戦」のゲスト審査員も務めるなど、女優として順調にステップをのぼっているところだ。その吉岡が公開した可愛らしさ満点の画像に対して、なぜか批判が集まっているという。

    「吉岡は1月18日、ドラマの公式ツイッターにてサンドウィッチを相手に食べさせる画像をアップ。『彼女とデートなう。に使っていいよ』のコメントを添え、ファンから『可愛い!』『あーんしたい!』との大合唱が湧き起こりました。しかし女性を中心に『あざと過ぎる』との批判もあるほか、男性からも『グラドルを否定していたあなたが、いまさらアイドルの真似事ですか?』と痛烈な皮肉も飛んでいます」(芸能ライター)

     なぜそんな皮肉が寄せられてしまったのか。実はこの「彼女とデートなう。に使っていいよ」というセリフは、アイドルグループ「でんぱ組.inc」と「ベボガ!」を兼任する人気アイドルの鹿目凛が発明したフレーズなのである。

     17年2月18日に鹿目が「彼女と焼肉なう!」とツイートすると、これが瞬く間に人気フレーズに。当初はアイドル間の流行語だったが、6月に橋本環奈が使ったころから一大ブームとなり、今ではネットでの定番用語として定着している。ならば、吉岡がこのフレーズを使っても批判されるいわれはなさそうだが‥‥。

    「かつては水着グラビアもやっていた吉岡ですが、昨年10月にネット媒体での対談で『やりたくないというのは私の偽れない本当の気持ち』と発言。それだけならまだしも、『ワンコインで買える週刊誌で披露して、1週間後には廃棄処分されて。こんなに脱いでも、翌週には別の女の子のことを見るんだろうな』とグラドルが消耗品にされているかのような発言をし、ファンだけではなく当のグラドルたちからも反発を受けました。その後、吉岡は文春オンラインで、本意でない部分の情報が拡散したとして『グラビアの仕事をさせていただいたことは今でも感謝してるし、あの時間がなかったら今の自分はない』と言い直していますが、そんな吉岡が主演ドラマで肌をさらしたり、アイドルのフレーズをツイッターで使ったりしているのですから、アイドルファンが釈然としないのは無理からぬところでしょう」(前出・芸能ライター)

     ちなみにフレーズ考案者の鹿目は1月11日に1st写真集の「ぺろりん」を発売したばかり。その表紙は水着で、彼女自身も水着グラビアには積極的だ。果たして吉岡は、自分がフレーズを拝借したアイドルも“消耗品にされる”と思っているのだろうか?

    (白根麻子)

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_45028/


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    (出典 uwatopi.com)



    1 あちゃこ ★ :2018/01/16(火) 12:28:53.25 ID:CAP_USER9.net

    吉岡里帆が語る「グラビアのお仕事のこと」

    グラビアのお仕事のこと
    ―― 最初にテレビ出たのっていつですか。

    吉岡 一番最初は私、実は地元でローカルドラマに出てるんですよ。それは、10代の頃、事務所に入る前で。その2年間って、もう片っ端からなんでも色んな仕事をやっていて。
    ヘアカットモデルもするし、小劇場も出るし、インディーズ映画も出るし。そのひとつがインディースドラマ。学生たちだけで作ったドラマです。

    ―― 京都の局ですか?

    吉岡 KBSだったと思います。そこでドラマ(『ショート・ショウ』第1話「サティスファクション」)に出してもらってて。それがたぶん初めて電波に乗った瞬間だったと思います。

    ―― その頃は何でもやってたとおっしゃられていましたけど、事務所に入って、グラビアもやられたじゃないですか。その時、抵抗があったそうですね。

    吉岡 グラビアの話、なんかどんどん違う方に話が拡散してて、すごく困ってるんです。全然言いたいことと世間で書かれてることが違っていて。初めは戸惑いもあったけれど、
    グラビアの仕事ができて、今思うとすごく感謝してて、この仕事をしてる人たちにリスペクトがあるという話をしたのに、「嫌だった」ということばっかりバーッと
    書かれてしまって。こうやって知らない間に違う情報が流れてくんだと、ほんとにショックでした。初めてグラビアのお仕事を頂いた時は、その瞬間は確かにやったことないし、
    やる予定もなかったので、動揺したんですけど、でもやっぱりやればやるほど、やりがいを感じているんです。担当してくださった編集部の人も、今でもずっとつながりがあって。
    昨年も一緒に仕事をして、一番の応援者でいてくださっている人たちです。

    あの時間がなかったら今の自分はない
    ―― 事務所の先輩にも、グラビアから女優という道を作った、酒井若菜さんがいらっしゃいますね。

    吉岡 朝ドラに酒井さんが出られていた時にご挨拶に行ったことがあって、そこで「頑張ってね」「応援してる」って言ってくださって、すごく嬉しかったですね。
    酒井さんの現場とかも勉強しに観に行ったこともあるんですよ。

    ――吉岡さんにとってグラビアのお仕事は、一言で言うとどんなものだったんでしょうか。

    吉岡 カメラマンさん、ヘアメイクさん、スタイリストさん、そこで出会った皆さんとは、切っても切れない繋がりができました。本当にかけがえのない人たち。
    グラビアの仕事をさせていただいたことは今でも感謝してるし、あの時間がなかったら今の自分はない。そのぐらい、やってよかった仕事だと、胸を張って言えます! 

     そして同時に、間違った情報で、関わった方やグラビアを見て応援して下さっている方達を悲しませてしまい本当に申し訳なく思っています。こうやってテレビや映画に
    出させて頂ける様になって深く思うことですが、言葉には良くも悪くも絶大な力がある。違う意味、時には正反対に解釈されることもある。自分の発する言葉に対して、
    責任を持ち真摯に対峙しなければと日々考えさせられています。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14164286/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 www.ateam-japan.com)



    1 影のたけし軍団ρ ★ :2018/01/12(金) 00:20:02.86 ID:CAP_USER9.net

    昨年おおみそかの「NHK紅白歌合戦」ではゲスト審査員をつとめ、
    今月16日からは民放連ドラ初主演作「きみが心に棲みついた」が放送される女優の吉岡里帆(24)だが、
    新春早々、出演した番組でストイックな私生活を明かし話題になった。

    「1月3日に放送された『櫻井・有吉THE夜会SP』(TBS系)に出演。
    その際、休日は血液検査を受けたり、太りやすい体質を気にして夜中にはめかぶを食べてガマンしていることを明かしました。
    それだけ聞くと、仕事にかける高すぎる“プロ意識”がうかがえるのですが…」(テレビ局関係者)

    吉岡といえば、昨年8月、一部で芸能界を代表するモテ男として知られる、
    俳優の佐藤健(28)の自宅マンションを訪れ“お泊まり”していたことを報じられた。

    報道を受け、双方の事務所は「交際はありません。友人の1人です」と男女関係を否定した。

    「佐藤にとって吉岡はただのセフレの1人だったみたいですが、驚くことに、吉岡にとって佐藤も何人かいるセフレの1人だったのだとか。
    売れてからは男性に不自由しなくなって遊びまくっていたようです。

    しかし、とうとう事務所幹部の堪忍袋の緒が切れたようで、すっかり“夜遊び禁止令”を出されてしまったのだとか。
    それからストイックな生活を続けているようです」(同前)

    果たして、いつまで男をガマンできるだろうか。
    https://npn.co.jp/article/detail/85181358/


    【 ついに事務所が吉岡里帆に発令した “夜遊び禁止令” 気になる佐藤健との関係は…だった?!】の続きを読む



    (出典 cdn.mdpr.jp)



    1 膳摩漏 ★ :2017/12/27(水) 22:29:32.79 ID:CAP_USER9.net

    今年一番のブレイク女優といえば、吉岡里帆をおいて他にいないだろう。現在のふんわりとした癒やし系のキャラクターとは裏腹に、
    かつては過激なグラビアにも挑戦した野心系アイドルだった。そんな彼女がオヤジ殺しテクを駆使して上り詰めた秘話を全て公開しよう。

     いよいよ、来年1月に主演ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)がスタートする吉岡里帆(24)。
    オリコンが発表した「2017年ブレイク女優ランキング」で1位を獲得したほか、CMでも引っ張りだこ。「どん兵衛」「ZOZO TOWN」などの
    CMに起用され、一躍、トップ女優の仲間入りを果たしたのだ。

     だが、吉岡は突然ブレイクしたワケではない。

    「今思えば、ブレイクを見据えて下積みに励んでいたのかもしれません」

     と語るのは、グラビア時代の彼女を知る出版関係者だ。
     実は12年、女優を志して現事務所に所属した彼女は、21歳となった14年夏から水着姿にも果敢にチャレンジ。グラビア界に進出したのだった。

    「当時の彼女は、なかなか女優としての仕事を増やすことができず焦っている様子でしたね」

     と当時を振り返るこの出版関係者は、グラビアに進出した吉岡について、

    「『カラダを武器に芸能界の仕事を増やそう』という意欲を感じました」

     とも語るのだ。

     つまり女優ではなく“グラビアアイドル”として週刊誌上に登場した彼女は、スレンダーなスタイルからはおよそ似つかわしくないグラマラスなボディで、一躍、注目の存在になったのだという。さるアイドルウオッチャーが証言する。

    「愛くるしい童顔とEカップ巨乳、弾力感のあるヒップの組み合わせは衝撃的でした。反響もすさまじく、ネット上に彼女のグラビア写真が次々と転載されて知名度が爆発的に上昇していった。彼女のグラビアが掲載される号は目に見えて売り上げが伸びたんです」

     しかも、あまりに完成度の高い吉岡の水着グラビアを巡っては、ネット上で思わぬ議論の的にもなったことも。

    「実は、彼女がグラビアに登場した当初、あまりにオッパイの形がいいので『豊胸説』や『画像加工説』まで流れました。しかし現場で直接、彼女の水着姿を見てみると、自然に揺れていて明らかに“ナマ乳”なんです。当時は、グラビアアイドルに“修整”が入っている場合がありましたが、彼女にそういうレタッチはなかったですよ」(前出・出版関係者)

     グラビアで“第一のブレイク”を果たした吉岡だが、圧倒的人気の背景にあったのは、癒やし系の清純なルックスからは想像できない「脱ぎっぷり」のよさにあったのだ。

    「彼女が身につける水着は、とにかく布の面積が小さくて露出度が高いものばかり。撮影スタッフがセレクトした水着の中から彼女本人が率先して過激な『極小ビキニ』を選んでいました。メイキング動画でも残っていますが、満面の笑顔で服を脱いで水着姿になるんです。みごとな脱ぎっぷりでしたね」(前出・出版関係者)

     このグラビア時代の度胸のよさが、今の女優への出世ぶりにつながっている‥‥。


    (出典 news.nifty.com)

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12104-95266/


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