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    カテゴリ:女優 > 吉岡里帆



    (出典 cdn.asagei.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/04(金) 21:06:22.01 ID:DnlyruYT9.net

    10月3日、バラエティ番組「FNSオールスター秋の祭典 新ドラマ対抗“生”クイズバトル! メジャーランド」(フジテレビ系)が放送された。同番組には、フジの秋ドラマ俳優陣が総出演し、様々なゲームに挑戦したという。

    「番組では、ディーン・フジオカ、阿部寛、新木優子など、秋ドラマ出演俳優が、ゲームで対決。しかしその内容が、ゆで卵の早剥き、マシュマロキャッチ、箸での小豆つかみなど、中高生の文化祭でもやらないような企画ばかりだったため、視聴者を呆れさせていました。さらに商品をかけた最後のゲームも、俳優たちにストップウォッチを持たせ、10秒ピッタリで押すという地味な内容を放送。結局、誰も成功せず、まったく盛り上がらないまま番組は終了しました」(テレビ誌記者)

    これには視聴者から「わざわざ豪華俳優陣を集めて、テレビでやることか!」「こんなつまらない企画がよく通ったな。ユーチューバー以下の内容」「せっかく人気俳優出てるのにもったいない。『笑っていいとも!』をまたやってほしい」と失望の声が相次いだ。

    また、番組のあるコーナーに対しても、批判の声が飛び交ったという。

    「番組では事前に街頭インタビューを収録し、出演者のイメージを調査。それらの中から、多数意見を当てるというクイズを実施し、吉岡里帆が挑戦しました。ですがVTRでは『漢字とかわからなそう!』『勉強しなさそう』『牛肉と豚肉の違いがわからない』『宇宙人と交信してそう。“私、なんとか星から来た~”みたいな笑』と、半笑いの素人女性たちが勝手なイメージで吉岡を嘲笑するコメントを連続で紹介。これには視聴者から『取り上げるコメントが酷いよ。自分だったらヘコむ』『こんな意地悪なコメント、わざわざ流す必要ある?』『途中、ボロクソに言われてる吉岡さんが涙目に見えて辛くなった』と、批判が殺到しました」(前出・テレビ誌記者)

    これらの辛辣なコメントVTRが続いたことで、吉岡の隣に座っていた吉沢亮は、「彼女は、めちゃくちゃしっかりしてます! 言葉遣いもすごく丁寧ですし」と、すかさずフォローするという男気を見せた。男性からは高い人気を誇る吉岡だけに、一部の女性たちからは、嫉妬交じりの意見を集めてしまうのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2027425/
    2019.10.04 17:10 アサ芸プラス


    (出典 onomatome.net)


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    (出典 www.rbbtoday.com)



    1 豆次郎 ★ :2018/12/22(土) 22:42:17.30 ID:CAP_USER9.net

    12/22(土) 18:52配信
    「どんぎつねだけはツボ」 吉岡里帆「かわいさ」が「あざとい」吹き飛ばす

     女優の吉岡里帆さん(25)扮する「どんぎつね」の写真集が、「可愛すぎる」と評判だ。


     人気の一方でなぜか「女に嫌われる女」などと評されがちな吉岡さん。だが、「どんぎつね」の可愛さには誰も異論がなさそうだ。

    ■無防備な寝顔や口元のアップ

     カップ麺「日清のどん兵衛」CMキャラクターの「どんぎつね」は、キツネの耳と尻尾が生えた「どん兵衛の精」。このどんぎつねのファースト写真集「ぼくのそばにきみがいる」が2018年12月19日、「日清のどん兵衛」ブランドサイトで公開されると、

      「え、やば。可愛すぎる...」
      「可愛いの暴力でしかない」
      「吉岡里帆ちゃん可愛すぎん......?結婚しよ......」

    など、ツイッターで大きな話題に。吉岡さんが21日と22日に更新したインスタグラムの関連投稿にも、絶賛コメントが寄せられている。

     写真集には全37ページの撮り下ろし写真が掲載されており、どれも吉岡さんと恋人気分を味わえるようなアングルばかり。無防備な寝顔や口元のアップなど、ファンにはたまらないショットが満載だ。

     なかには、「あざとさ」すら感じさせるようなショットも。以前ならやっかみの声が聞こえたかもしれないが、今回はむしろ好評のようで、

      「吉岡里帆のどんぎつねだけはツボ」
      「女なのに萌えちゃったよ はぁぁ~カワユスなぁ...どんぎつね」
      「吉岡里帆さんご本人よりもむしろどんぎつねに扮している時の方が好きだったりする」
      「どんぎつね可愛いよね 女のウチでもたまらんと思うから男の人はヤバイね」
      「悔しいけど、どんぎつねの吉岡里帆さんはめちゃくちゃ好き...」

    といった感想も多数。女性とみられる支持者の書き込みもある。

    写真集をもとに制作された卓上カレンダーも19日から公式オンラインストア限定予約開始されているが、すでに売り切れの商品もあり、その人気の高さを示している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000004-jct-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 news-hunter.net)



    1 ストラト ★ :2018/11/10(土) 12:05:55.27 ID:CAP_USER9.net

    今年、放送されたドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の平均視聴率はともに5%台、映画『音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』の興行収入も芳しくなく主演作が軒並み不調の女優・吉岡里帆。

    そんな中、吉岡にとってまさに泣きっ面に蜂のような報道が……。
    10月31日発売の『週刊新潮』が、吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーであるという記事を載せたのだ。

    「吉岡さんは昨年、大ヒットしたドラマ『カルテット』(フジテレビ系)で演じた悪女役のインパクトが強く、さらにグラビアアイドル出身であることから、女性からの人気は低いと言われています。この報道によって、さらに女性票を減らしたのではないかと囁(ささや)かれています」(テレビ誌ライター)

    《京都に住んでいた頃は、夜行バスで東京のオーディションを受けに来ていた》

    《上京費用の捻出のために、バイトを4つも掛け持ちしていた》

    など、吉岡はバラエティー番組などでよく苦労話を語っていたのがアダとなった。

    「“父親がNHKプロデューサー”という恵まれた環境なのに、“苦労人アピール”をしていたととらえられたんでしょう。ネット上では、“だから急に推されているんじゃない?”“結局コネなんかい!”など辛辣なコメントが続々と上がっています」(同・テレビ誌ライター)

    しかし、この記事に対してある芸能プロ関係者はこう話す。

    「吉岡さんの父親は、テレビ局員でもNHK関係者でもないので、コネなんてありません。彼女は実力で主演を張れる女優にまでのし上がったのに、あの記事で今までの努力が疑われてしまうのはかわいそうですよ」

    本誌が吉岡の所属事務所に確認したところ、

    「吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーという記事は、まったくの事実無根」

    NHK広報にも確認すると、

    「事実ではありません。通常は出演者のプライバシーについてはお答えしておりませんが、今回はそういった事実はないのでお答えしました」

    と回答した。

    吉岡自身も過去のインタビューで、父親について「映像会社を経営するカメラマン」だと明かしている。
    本誌が調べたところ、確かに吉岡の父親が経営する会社が京都に存在していた。
    名前もネットで噂されているNHKのプロデューサーとは異なる。

    「誤った記事で、明らかなイメージダウンにつながっています。所属事務所としては『週刊新潮』を訴えたいほど怒り心頭でしょう」(前出・芸能プロ関係者)

    逆風が吹く今こそ、吉岡の本当の実力が試されているのかもしれないが──。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00013781-jprime-ent

    吉岡里帆

    (出典 jprime.ismcdn.jp)


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    吉岡里帆 入浴シーンも視聴率振るわず制作陣と大揉め


    NO.6890437 2018/08/26 15:54
    吉岡里帆 入浴シーンも視聴率振るわず制作陣と大揉め
    吉岡里帆 入浴シーンも視聴率振るわず制作陣と大揉め
    吉岡里帆のナマ肌も視聴率テコ入れには効果がなかったのか。

    8月14日に吉岡の主演ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)の第5話が放送され、視聴率はシリーズ最低の4.8%に沈没。

    5%割れという危機的な水準にまで落ち込んだ。

    その低迷ぶりに吉岡と制作陣との間から“不協和音”が聞こえるようになっているという。

    「何より吉岡が怒っているのは第3話にて必然性の薄い入浴シーンをやらされたこと。吉岡は高校時代から演劇養成所に通い、大学生時代は自主映画にも参加するなど、熱い気持ちで女優業に臨んでいます。今回のドラマは社会的なテーマを扱っていることから本人の意気込みには並々ならぬものがありました。それゆえ視聴率稼ぎという安直な理由から入浴シーンをやらされたことに、本人は相当不本意だったようですね」(業界関係者)

    ドラマの世界では、視聴率の低迷が出演者と制作陣の間に溝を作ってしまうのはよくあること。

    しかし今回は、制作陣の分が悪いようだ。

    「吉岡とて自分に肌見せが期待されていることは理解しており、何が何でも出したくないわけではないはず。しかし第3話の入浴シーン公開では『切り札』を出すのが早すぎたうえ、続く2話で崖を転がり落ちるように視聴率が急落しており、まさに“脱ぎ損”です。これでは制作陣にちゃんとした見通しや戦略がないことの表われと捉えられても致し方ない。打ち切りも検討と言われる本作ですが、いざ打ち切りとなると吉岡の女優キャリアに傷がつくのは明らか。せっかくの社会派ドラマに意気込んでいたのに、これでは吉岡にとっては二重に裏切られたも同然でしょう」(前出・業界関係者)

    もはや吉岡と制作陣の確執をドラマにしたほうが、よっぽどおもしろい作品ができるのでは?

    100倍エロいお宝入浴映像が!?

    「これまで『ケンカツ』に“お色気シーン”は皆無でしたが、3話では吉岡の入浴シーンが盛り込まれました。しかし、お風呂のお湯には白の入浴剤が使われており、吉岡の胸の谷間どころか首から上しか見えなかったため、視聴者も消化不良。ネット上では『お湯を濁すな!』『サービスカットになっていない!』と不満の声が上がりましたよ」(テレビ誌ライター)

    ドラマでは煮え切らない入浴シーンを披露した吉岡だが、グラビア活動をしていた時代には“激エロ”な入浴映像にも挑んでいたという。

    週刊誌記者が声を潜めて明かす。

    「吉岡は『週刊プレイボーイ』(集英社)で水着姿のまま銭湯に入る付録DVDに出演しているのです。映像は服を脱ぐところから始まり、ピンクの極小ビキニになって、くびれたウエストと推定Eカップの軟らかそうなバストを披露。そのまま入浴シーンに入りますが、ドラマと違い、こちらのお湯は透明なため、彼女のボディラインは丸わかり。続いてベージュのチューブトップ姿で露天風呂でのシーンに移りますが、座って手をついて胸を寄せると、今にもこぼれそうでボリューム感に圧倒されます。また羽織っていた薄い布が濡れてカラダにピッタリと張り付いているのが、この上なくエロチック。笑顔で手を振ったり顔を隠したりする彼女の仕草がかわいらしく、エロいカラダとのギャップはキュン死ものです。この映像は今でもネット上で確認できますが、ドラマでもこのくらい見せてくれていたら、視聴率は間違いなく急回復していたことでしょう」

    ドラマの入浴シーンでは吉岡も水着になっていたはずで、彼女のすごいボディを目の当たりにしたスタッフが、このあと“起死回生のお宝演出”をしてくれることを期待したい!?

    100倍エロいお宝入浴映像
    【日時】2018年08月24日
    【提供】gossip!


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    吉岡里帆、主演ドラマ2作目も爆死 人気回復にはやっぱりグラビアか?


    NO.6644970 2018/07/27 15:08
    吉岡里帆、主演ドラマ2作目も爆死 人気回復にはグラビアか?
    吉岡里帆、主演ドラマ2作目も爆死 人気回復にはグラビアか?
    7月24日に放送された吉岡里帆主演のドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』の第2話(フジテレビ系)の平均視聴率が5.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが判明した。

    昨年『カルテット』(TBS系)や『ごめん、愛してる』(同)で存在感を示し、連ドラ主演女優の座に上り詰めた吉岡。

    「URであ〜る」でおなじみのUR都市機構をはじめ、日清食品の「どん兵衛」や日本コカ・コーラの「綾鷹」、「スマートニュース」など、テレビCMにも引っ張りだこの彼女だが、どうして視聴率が伸びないのか? 

    テレビ関係者は語る。

    「昨年順調にスターダムへと駆け上がった吉岡ですが、10月に『グラビアが嫌だった』と発言し、一斉に反発を浴びました。彼女は2014年頃からマンガ誌などでグラビアをやっていて、清楚なルックスとアンバランスな巨乳で人気を集めていましたが、露出度が高まるにつれて、女子から『あざとい』という声が寄せられるようになりました。吉岡は女性向けサイトの対談で当時を振り返り、『水着になるのが嫌だった』『グラビアなんてやりたくなかった』という趣旨のことを述べたため、『売れたらそれかよ』『調子に乗るな』と、猛バッシングに遭ったのです。実際、売れるにつれてドンドンと肌の露出が減り、今月『週刊プレイボーイ』7月14日発売号(集英社)が吉岡を80ページにわたって特集した際も水着写真が1枚もなかったので、失望したファンは多かったようです」 

    アンチの多さは人気の証明のようなものだが、視聴率が振るわないのではフォローのしようもない。

    『健康で文化的〜』は第2話で5%台まで落ち、危険水域と呼ばれる4%台はもう目の前。

    今年1月から放送された連ドラ初主演作『きみが心に棲みついた』(TBS系)も、全話の平均視聴率は7.7%とパッとしない数字だったが、この局面をどう打開していくのか?「2作連続で連ドラがコケてもお声がかかるほど、テレビの世界は甘くありません。吉岡は現場の評判は非常に良いですが、数字が取れなければなんの意味もない。『主役の器じゃなかった』という声は、すでに聞こえています。ただ、『きみ棲み』はDV、『健康で文化的〜』は生活保護と、主演作が2作とも社会派の作品なので、『コメディ作品で使ってみたい』という局は現れそうです。綾瀬はるかや深田恭子は、バリバリにグラビアをやって今の位置を築いたのですから、吉岡も出し惜しみしないでバンバングラビアをやれば手っ取り早いんですけどね」 

    いずれにせよ、もう彼女にそう多くのチャンスが残されているわけではなさそうだ。
    【日時】2018年07月27日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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