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    カテゴリ:女優 > 吉岡里帆



    (出典 2xmlabs.com)



    1 ストラト ★ :2018/04/19(木) 13:44:10.72 ID:CAP_USER9.net

    女優の吉岡里帆が、7月20日に写真集(タイトル未定/集英社)を発売することが分かった。

    2014年7月、『週刊プレイボーイ』がデビューまもない吉岡を初掲載し、以後も追い続けてきた。
    そして今回、芸能活動5周年、25歳を迎えた区切りの年に記念碑的写真集を制作。
    撮影は『吉岡里帆2017年カレンダー』でタッグを組んだ若手実力派カメラマン・蓮井元彦氏、デザインは昨今の写真集業界でベストセラーを連発するヒットメーカー・平原史朗氏が担当する。

    吉岡里帆の“旅”
    映画、ドラマの収録の合間を縫って、写真集としては異例の9日間にわたる長期ロケを敢行。
    女優として歩んできた道のりと歳月をひとつの「旅」に見立て、全144ページ完全撮り下ろしで役柄を脱ぎ捨てた「今の吉岡里帆」そのものに迫る。

    そして、旅の模様は吉岡里帆のInstagramと、写真集特設Instagramで発信。
    旅(制作)の過程から楽しむことが出来る。

    なお、発売記念イベントの開催も予定している。

    http://mdpr.jp/news/detail/1759319

    吉岡里帆

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 湛然 ★ :2018/03/29(木) 05:16:53.05 ID:CAP_USER9.net

    2018.03.28 18:23
    吉岡里帆、ツヤ肌色っぽメイクでイメチェン「大人らしくて最高」「全てが完璧」と反響

     女優の吉岡里帆が3月28日、“大人メイク”でのセクシーショットを公開。いつもとはまたひと味違った雰囲気を見せる彼女の姿が、ネット上のファンの間で注目を集めている。

     これは同日、吉岡が自身の公式インスタグラムに投稿したもので、この中で彼女は「「河北メイク」いつもお世話になっている河北さんの メイクブックに参加させて頂きました! 女の子要チェックな一冊です」と、ヘアメイクアップアーティスト・河北裕介氏のメイク本『sweet特別編集 河北メイク』に、自身もモデルとして参加したことを報告。

     その際、夕陽を思わせる特徴的なライティングの中で、実に大人っぽい表情を見せるワンショットを公開し、画像を見たネット上のファンからは「可愛い!!いつもとちょっと違うクール系だけどすごい似合ってる(*ノ∀ノ)」「なんて素敵なの?!!可愛いよ!」「里帆ちゃんに見えんかった!かわいい!」「大人らしくて最高です」「髪形とメイク違うと雰囲気変わるね(ハート)」「手の位置 挑戦的表情 艶っぽいメイク 白壁に被さる影の覆い方! 全てが完璧な1枚ですね♪」「めっちゃ綺麗 河北さんのメイク素敵ですし里帆ちゃんの魅力も増し増し」と、いつもの雰囲気とはひと味違う彼女の姿を絶賛する声が相次ぐこととなった。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    「河北メイク」[riho_yoshioka]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    https://abematimes.com/posts/3941874


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    (出典 bunshun.ismcdn.jp)



    1 名無し募集中。。。 :2018/02/23(金) 20:27:43.77 0.net

    吉岡里帆 「大事なものを全部切り捨てて」上京した女優への夢と覚悟 (BuzzFeed Japan) - 【Yahoo! JAPAN限定先行配信】
    https://ex.yahoo.co.jp/buzzfeedjapan/ashitano-interview/7.html

    「私はそもそも自分の中に嫌われる要素があるなと思っていて。そういう部分はちゃんと受け入れて、それでもみなさんに真剣に作品を届けたいと思っているので。
    嫌われても、私は作品を見てくださる方が好きだから。ドラマを少しでも見て『ムカつくわ』『モヤモヤするわ』と心を動かしてくれる人こそ本当の味方。本当に私を見てくれた人なので」


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    (出典 cdn.mdpr.jp)



    1 胸のときめき ★ :2018/02/05(月) 21:40:51.41 ID:CAP_USER9.net

     ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)で初の連ドラ主演に挑んでいる女優の吉岡里帆に、「脱ぐ脱ぐ詐欺」の汚名が着せられようとしている。
    かつて面積の狭い水着グラビアで男性人気を博した吉岡が、1月16日放送の第1話で、このところ封印してきた肌見せを解禁。しかし第2話では打って
    変わって艶っぽいシーンがなく、「脱ぐと見せかけて視聴率を稼ぐ作戦」と、批判されているのだ。第3話ではアンダーウエア姿をたっぷりと見せたが、
    設定が痛々しいながら、また、脱ぐのでは?という期待だけは高まっている。

     その一方で、肌見せ封印の第2話には、別の観点からも吉岡に対する批判が寄せられているというのだ。テレビ誌のライターが指摘する。

    「本作はヒロイン吉岡を巡る三角関係がテーマ。第2話ではかつて自分をもてあそんでいた元カレへの未練を断ち切れない吉岡が、その元カレに
    『他の人に優しくしないで』と語るシーンがあり、ヒロインの発言に対して視聴者が『理不尽だ』といった不満や反発を抱いたようです。もっともドラマ内の
    セリフに批判が集まるのは、吉岡の演技がそれだけ真に迫っていたことの証拠。女優としては喜ばしいことですが、実はその演技に懸念の声もあがっています」

     とはいえ、ドラマとはあくまで演者が役を演じるもの。そんな当たり前のことは視聴者も理解しているはずだが、かつては強烈な役を演じたことで、
    演者の評価に影響を及ぼした例もあるというのだ。

    「07年に放送されたドラマ『ライフ~壮絶なイジメと闘う少女の物語~』(フジテレビ系)は、イジメられる側のヒロインを演じた北乃きいには当たり役となりましたが、
    イジメの主犯格を演じた福田沙紀には、そのイジメっぷりがあまりにもサマになっていたことから『本人も相当性格が悪いに違いない』『マジで後輩をイジメてそう』
    といった批判が集まったものです。そして福田自身にも『事務所から推されているから調子に乗っている』『ろくに挨拶もしない天狗』といった悪評があったことから、
    本作をきっかけに人気が急落し、表舞台から姿を消したと言われています。吉岡もその二の舞にならなければいいのですが…」(前出・テレビ誌ライター)

     確かに現在の吉岡は「売れたから調子に乗ってグラビアを封印するなど天狗になっている」との悪評もまとわりついている。ここは役柄のマイナスイメージが本人に
    影響しないよう、制作側にも細心の注意が必要となりそうだ。


    (出典 www.asagei.com)

    https://www.asagei.com/excerpt/97905


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    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 きゅう ★ :2018/01/23(火) 15:01:03.52 ID:CAP_USER9.net

     初主演ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)での肌見せシーンが話題になっている吉岡里帆。大みそかには「第68回NHK紅白歌合戦」のゲスト審査員も務めるなど、女優として順調にステップをのぼっているところだ。その吉岡が公開した可愛らしさ満点の画像に対して、なぜか批判が集まっているという。

    「吉岡は1月18日、ドラマの公式ツイッターにてサンドウィッチを相手に食べさせる画像をアップ。『彼女とデートなう。に使っていいよ』のコメントを添え、ファンから『可愛い!』『あーんしたい!』との大合唱が湧き起こりました。しかし女性を中心に『あざと過ぎる』との批判もあるほか、男性からも『グラドルを否定していたあなたが、いまさらアイドルの真似事ですか?』と痛烈な皮肉も飛んでいます」(芸能ライター)

     なぜそんな皮肉が寄せられてしまったのか。実はこの「彼女とデートなう。に使っていいよ」というセリフは、アイドルグループ「でんぱ組.inc」と「ベボガ!」を兼任する人気アイドルの鹿目凛が発明したフレーズなのである。

     17年2月18日に鹿目が「彼女と焼肉なう!」とツイートすると、これが瞬く間に人気フレーズに。当初はアイドル間の流行語だったが、6月に橋本環奈が使ったころから一大ブームとなり、今ではネットでの定番用語として定着している。ならば、吉岡がこのフレーズを使っても批判されるいわれはなさそうだが‥‥。

    「かつては水着グラビアもやっていた吉岡ですが、昨年10月にネット媒体での対談で『やりたくないというのは私の偽れない本当の気持ち』と発言。それだけならまだしも、『ワンコインで買える週刊誌で披露して、1週間後には廃棄処分されて。こんなに脱いでも、翌週には別の女の子のことを見るんだろうな』とグラドルが消耗品にされているかのような発言をし、ファンだけではなく当のグラドルたちからも反発を受けました。その後、吉岡は文春オンラインで、本意でない部分の情報が拡散したとして『グラビアの仕事をさせていただいたことは今でも感謝してるし、あの時間がなかったら今の自分はない』と言い直していますが、そんな吉岡が主演ドラマで肌をさらしたり、アイドルのフレーズをツイッターで使ったりしているのですから、アイドルファンが釈然としないのは無理からぬところでしょう」(前出・芸能ライター)

     ちなみにフレーズ考案者の鹿目は1月11日に1st写真集の「ぺろりん」を発売したばかり。その表紙は水着で、彼女自身も水着グラビアには積極的だ。果たして吉岡は、自分がフレーズを拝借したアイドルも“消耗品にされる”と思っているのだろうか?

    (白根麻子)

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_45028/


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