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    カテゴリ: 俳優



    (出典 www.kk-bestsellers.com)



    1 Egg ★ :2019/06/09(日) 23:50:36.98 ID:uV/tvz3k9.net

     TBSが誇るドラマ『半沢直樹』の続編が、2020年4月から放送されることが決定した。同ドラマは、直木賞作家・池井戸潤の人気小説「オレたちバブル入行組」と「オレたち花のバブル組」が原作。銀行を舞台としたバブル期入行世代の葛藤と苦悩に満ちた戦いを鮮やかに描き出した作品である。

     2013年の第1シリーズ最終話は、視聴率が42.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と平成の連ドラ最高記録を更新。新しい時代の続編はどんな結果を残すのかと、早くも期待に満ちあふれている。

     主演を務めるのは、第1シリーズが放送された2013年同様、俳優の堺雅人。7年ぶりの続編となる堺は、「皆さんに感謝の倍返しができるように、全力で準備していきたいと思います」と意気込みを語った。

     堺というと、1992年に早稲田大学演劇研究会を母体にした劇団『東京オレンジ』の旗揚げに参加。同劇団の看板俳優として活躍し、“早稲田のプリンス”と呼ばれた。

     2004年、NHK大河ドラマ『新選組!』の新選組総長・山南敬助を演じて知名度を上げ、08年の大河ドラマ『篤姫』では徳川家定を演じ、同年には映画『クライマーズ・ハイ』、『アフタースクール』などの演技が高く評価され、主要映画賞を受賞した。

     私生活では、2012年公開の映画『大奥~永遠~[右衛門佐・綱吉篇]』での共演をきっかけに交際していた女優・菅野美穂と13年4月に結婚。15年8月に長男、18年12月に長女が誕生し、現在は2児の父親である。

     今や俳優界の頂点に上り詰めたと言っても過言ではない堺。2016年に話題となった、大河ドラマ『真田丸』(NHK系)では真田幸村を熱演。近年、まれに見る大河ドラマの高視聴率に一役買ったと言えるだろう。そんな堺は、世間から“微笑みの貴公子”などと呼ばれているが、かなりの神経質だとの声もあるようだ。

     同ドラマの撮影が始まって早々に、共演者同士の確執にスタッフが頭を抱えたそう。それが堺と俳優の大泉洋だというのだ。

     主役の堺に対し、大泉は堺の兄役を演じていた。シリアスな演技を追求する堺に対して、コミカルなキャラの大泉。そんな対照的な2人は撮影以外の場では噛み合わなかったという。堺は以前に、一部報道で「撮影現場でキャストが談笑していても輪に加わらない」など、マイペースぶりを報じられていたこともあるようだ。

     「堺と大泉は、雑談はおろか、休憩中は目も合わせようともしなかったようだ。現場は、一時不穏な空気が流れ、周りのスタッフが気を使いまくっていたという。役柄上、和気あいあいという流れがなかったせいか、撮影の延長で緊迫した関係がいっそう強調されてしまったのかもしれない」(テレビ関係者)

     堺は顔の作りが笑顔に見えるだけで、実際はほほ笑んではいないという。しかし堺は、自ら現場に差し入れを振る舞い、いい意味でスタッフを大事にする古風なスタンスもあるのだが、気難しい一面が垣間見え、ときに偏屈者とも言われているようだ。

     一方の大泉は、とあるインタビューにおいて「もし何かあったら堺さんのためなら何でもしたいと思っているんです」と尊敬の念をあらわにし、「あの何とも言えない愛くるしい笑顔で、ニコっとしながら『兄上』なんていうものですから、もう愛おしくて仕方ないです」と仲睦まじい様子をうかがわせた。

     「一見、いい関係にも見えるが、両者は同い年の“タメ”である。2008年公開の映画『アフタースクール』で共演した両者は、『洋さん』『雅人さん』と呼び合っていたが、今回の撮影時は『堺さん』『大泉さん』と、どこかぎこちなかったという。前回の共演から月日も流れ、立場や状況も変わったのは確かである」(芸能ライター)

     個性派と呼ばれ、実力と人気を兼ね備えるアラフォー俳優の両者。不仲の真相は不明だが、『真田丸』以降の共演情報はないようだ。ぜひとも、主役級の両者がタッグを組んだ作品を目にしてみたいものである。

    2019年06月09日 21時00分
    https://npn.co.jp/sp/article/detail/80024403/

    写真
    (出典 images.npn.co.jp)


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    (出典 keychan-fly.com)



    1 幻の右 ★ :2019/06/08(土) 16:12:58.95 ID:0MDBuGVY9.net

    都心にそびえ立つ超高級ホテル。最上階のレストランからは日比谷公園の深い緑、新宿の高層ビル群や遠く東京スカイツリーまで見渡せる。

     5月30日、きらびやかな夜景と黒のコントラストが鮮やかな21時頃、黒いTシャツにゆるめのベージュのセットアップをおしゃれに着こなす長身イケメン男性が姿を現した。サングラスをかけているものの、ひと目で福士蒼汰(26才)だとわかる。

     その日は彼の26回目の誕生日。3月には本誌がダレノガレ明美(28才)らとの“密着合コン”を報じたばかりだけに、誕生日には誰と一緒に食事するのか、大いに気になるところだが──。

     そのレストランのコース料理は1人1万円をゆうに超える。そんな料理と会話を楽しんでいた“お相手”は、2人の男性だった。

    「2人ともクールビズスタイルの爽やかないで立ちで、福士くんと同世代くらい。福士くんは2人の向かい側に座って、スマホで2人の写真を撮ったりしていました。おしゃべりしながら顔をほころばせ、本当にうれしそうでしたね」(居合わせた客)

     まさに“デート用”ともいえる、夜景がきれいな高級レストランで、男だけで食事とはちょっと意外な感じだが、実は福士、こうした “男飲み”をすることも多いという。

    「3月初旬には銀座の懐石料理店で、ライブストリーミングサービス会社『SHOWROOM』の前田裕二社長らと会食をしていました。しかも、2軒目に移動して、深夜2時頃まで男性だけで盛り上がる仲よしぶり。彼は“男同士の方が気兼ねなく話せていい”というのが本音。誕生日も仲のいい男友達と、のびのび楽しい時間を過ごせたのではないでしょうか」(芸能関係者)

     およそ3時間の会食を終えた福士は、男友達と仲よく肩を組んで夜の街へ。

     6月21日公開の映画『ザ・ファブル』では、V6の岡田准一(38才)演じる主人公を狙う殺し屋役を演じる福士。誕生日でも女子を相手にしない“男臭さ”に、かえって女心がくすぐられちゃいそう?

    ※女性セブン2019年6月20日号
    6/8(土) 16:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00000025-pseven-ent


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    横浜流星表紙「anan」 驚異の人気 発売前に全ネット書店で完売


    NO.7509795 2019/06/04 18:17
    横浜流星表紙「anan」驚異の人気 発売前に全ネット書店で完売
    横浜流星表紙「anan」驚異の人気 発売前に全ネット書店で完売
    人気俳優の横浜流星が表紙を飾る女性グラビア週刊誌「anan」2154号が、6月5日の発売日を前に、全ネット書店で販売予定数が完売するという異例の事態が起こっている。

    横浜は、1月期に放送された深田恭子主演のドラマ「初めて恋をした日に読む話」で、ピンク髪の高校生“ゆりゆり”こと由利匡平を演じ、大ブレイク。

    そんな横浜が「anan」の表紙とグラビア&インタビューページに登場し、美しい腹筋を披露する。

    ネット書店にはこの「anan」2154号の予約注文が殺到。

    各店の販売予定数を大幅に上回る注文数となり、情報解禁後、わずか1日で在庫が品切れ状態となった。

    発売前にもかかわらず“ネット書店予約完売”状態を引き起こしてしまうほどの横浜の人気。

    SNSなどでは驚きの声があがっている。

    ネット書店では完売状態の同書だが、一般書店では6月5日に店頭発売される。




    【日時】2019年06月04日 17:00
    【ソース】シネマトゥデイ


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    北村一輝、韓国「反日映画」出演 「取材お答えできません」


    NO.7508829 2019/06/04 10:07
    北村一輝、韓国「反日映画」出演を決定「取材お答えできません」
    北村一輝、韓国「反日映画」出演を決定「取材お答えできません」
    今夏、韓国で「戦闘(セント)」なる反日映画が公開予定だという。

    が、これもまた、ずいぶん史実が曲げられた作品なのだとか。

    またか、と冷めた視線を送れば、なんと、あの北村一輝(49)が出ているではないか!

    徴用工をテーマにした「軍艦島」(2017年)しかり、慰安婦問題の「鬼郷」(16年)しかり。

    いくら娯楽といえど、近年の韓国映画は度を越している。

    日本人は悉(ことごと)く悪し様に描かれ、蛮行の限りを尽くすのだ。

    韓国の映画会社関係者が打ち明ける。

    「『戦闘』は、日本統治時代に活躍した独立活動家が率いる抗日ゲリラ団の戦いがテーマ。今年は、日本の朝鮮半島統治に抵抗して起きた三・一独立運動から100周年ということもあって、分かりやすい反日映画になっています」

    そのなかでクローズアップされるのは、

    「1920年6月に起きた、鳳梧洞(ポンオドン)戦闘です。日本人にはまったく馴染みのない戦闘ですが、韓国では教科書にも載っていて、ほとんどの国民が知っている。三・一独立運動後、各地で繰り広げられた独立軍と日本軍の戦いのうちの一つであり、初めて日本軍に勝った戦闘という位置づけなのです」


     実際のところは、独立軍が日本軍の追っ手を山中でちょっと反撃した程度。だが、日本軍戦死者は157名、重傷約200名、軽傷約100名。対する独立軍の戦死者は1名、重傷2名、軽傷3名と大喧伝されている。

     韓国の百科事典などには、これと似かよった戦闘結果が記されているものの、それはあくまで彼の国の認識でしかない。


    北村本人の判断

     先の映画会社関係者曰く、この作品における北村一輝の役どころは、

    「鳳梧洞で戦ったとされる日本軍の冷酷な少佐ですが、北村さんクラスの日本人俳優がこのような反日映画に出たなんて、記憶にありません。こちらのスタッフのなかでも、“彼のような人気俳優が出て大丈夫なのか”との声が上がっていたんですから」

     撮影期間は昨年8月から年末にかけて4カ月ほど。すでに撮り終わっているが、

    「事務所は反対の意向だったといいます。明らかな反日映画ですから。仮に『戦闘』が史実とかけ離れ、日本国内で問題視されれば、彼が起用されているキリンビールなどのCM打ち切りの可能性だってある。なのに、“どんな役でもこなすのが俳優”という彼の信念で出演が決まった。事務所ではなく、北村さん本人の判断だったようですよ」

     彼が人気俳優たるゆえんは、その信念にある。ゲイを演じるときはゲイバーに通いつめ、チンピラを演じるために歯を5、6本抜くといった、役者魂溢れるエピソードは枚挙に遑(いとま)がない。スポーツ紙の芸能担当記者が懸念する。

    「そんな北村は、今年9月からのNHK連続テレビ小説『スカーレット』でヒロインの父親役を演じます。NHKの朝の顔ともなる彼が、売国奴と詰(なじ)られかねないこの手の映画に出るのは解せません。リスクが大きすぎますよ」


     北村自身にその了見を聞いてみたかったが、所属事務所は、「情報解禁がまだなので取材にはお答えできません」の一点張り。産経新聞ソウル駐在客員論説委員の黒田勝弘氏はこう語る。

    「史実に反していると指摘されようと、“日本人が悪いことをしたのに変わりはないでしょ”というのが韓国。細部はどうでもいいのです。ただ、韓国では次第にそうした風潮への批判も広まっている。また今年も“イルポン”をやるのか、というんですね。日本を意味する“イルボン”と“ヒロポン”のポンをかけて“イルポン”。反日愛国映画は、国民を一時的にスカッとさせようとする手段だと揶揄しているわけです」


     むろん、どんな映画の役でも引き受けた以上は台本通り演じ切るのが役者の本分で、それが北村の信念でもあろう。ただ内容如何によっては、あらぬ批判の代償が待ち受けるやもしれぬ。


    【日時】2019年05月30日
    【ソース】デイリー新潮



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    松坂桃李に主演は無理? ドラマも映画も大爆死 業界評暴落!?


    NO.7490903 2019/05/27 15:09
    松坂桃李に主演は無理? ドラマも映画も大爆死 業界評暴落!?
    松坂桃李に主演は無理? ドラマも映画も大爆死 業界評暴落!?
    松坂桃李の業界評が暴落の危機に瀕しているようだ。

    というのは、主演したドラマ、映画が相次いで大爆死しているからだ。

    現在放送中のフジテレビ系連続ドラマ『パーフェクトワールド』は初回6.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で発進し、以後、5.8%→6.0%→6.5%→6.1%と推移。

    視聴率は極めて低調で、上昇する気配がなく、このまま終わってしまう可能性が高くなってきた。

    同作は障害者の主人公と健常者との恋愛を描いた作品で、視聴者の満足度は決して低くはないようだが、いかんせんまるで数字が上がっていかないのが実状だ。

    これまで、松坂はプライム帯の連ドラで、『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』(2015年、フジテレビ系)、、『視覚探偵 日暮旅人』(17年、日本テレビ系)と2度主演を務めているが、視聴率はいずれも1ケタ台に終わっており、『パーフェクトワールド』の爆死で、いよいよ“数字が取れない俳優”とのレッテルを張られかねない状況に陥ってしまった。

    だからといって、演技力が乏しいわけでもなく、準主役で出演したNHK連続ドラマ小説『わろてんか』(17年後期)や、『この世界の片隅に』(18年、TBS系)では一定の評価を得ており、その意味では“脇役向き”の俳優なのかもしれない。

    一方、17日に主演映画『居眠り盤音』が公開されたが、初週の「週末観客動員数ランキング」(興行通信社調べ)では初登場7位の爆死スタートとなった。

    ヒロインには木村文乃、3番手には芳根京子が起用され、そこそこのキャストがそろったが、日テレのバラエティ番組での宣伝成果も得られず惨敗となりそうだ。

    主演したドラマも映画もことごとくコケてしまった松坂は、業界評がグッと下がり、今後主演オファーが減っていく懸念がある。

    6月28日には、松坂と韓国女優シム・ウンギョンとのダブル主演による映画『新聞記者』が公開されるが、正直こちらもあまり期待はできそうにない。

    連ドラに関しては、3作連続でヒット作が出なかったとなると、当分“脇役専門”になりそうな気配だ。

    ただ、主演はなくとも、俳優としての松坂の評価が落ちることはないだろう。
    【日時】2019年05月27日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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