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    カテゴリ: 俳優



    (出典 cdn.amebaowndme.com)



    1 Egg ★ :2018/03/27(火) 18:40:25.91 ID:CAP_USER9.net

    写真週刊誌『FLASH』18年3月13日号(光文社)に熱愛を報じられた俳優の高橋一生(37)。
    そのお相手は15歳年下の若手女優・森川葵(22)だったわけだが、2人の関係を芸能記者が聞こうしても、どうにもバツが悪いのか、高橋はソッポを向くばかり。挙げ句の果ては……。

     ***

    高橋と森川の熱愛を報じる『FLASH』が発売されたのは2月27日のこと。そこには、高橋の自宅マンションに森川が何度も訪れ、ときには留守中に森川が合鍵で部屋に入る様子までもが詳細に報じられていた。
    「雑誌発売の翌28日、高橋は公の場に姿を表しました。NHKスペシャルのナビゲーターを高橋が務めることになり、その番組を紹介するための会見をNHKが開いたんです」(マスコミ関係者)
     
    とはいえ、集まった芸能記者たちが知りたいのは、番組のことよりも森川との熱愛について。高橋がどうコメントするのかに注目が集まっていたという。
    「しかも、NHKは我々芸能記者に対して、事前にNG質問を作ったりしない“優しい”テレビ局。だから、この会見でも『高橋の熱愛については質問しないでください』なんてケチなことも言わなかったんです」(同)

    つまり、芸能マスコミにとってこの会見は、熱愛について聞く千載一遇のチャンスだったわけである。

    ■芸能記者の質問にクレーム

    「そこで、会見終了直後に某スポーツ紙の記者が『熱愛報道がありましたが』と声をかけました。ところが高橋は、完全に無視。
    まあノーコメントで通すにしても、笑顔で会釈をするとか、『いいお友達です』で交わすとか、いろいろと対応はあったと思いますけどね。
    無言でスルーした挙げ句、関係者4、5人にガードされて会場を出て行ってしまったんですから、正直言って我々の印象は決して良くはありませんね」(同)

    さらに、

    「高橋は会見後、NHKに対して『ああいう質問は困る』とクレームをつけたそうなんです。それで、質問を投げかけた記者は珍しくNHKから注意を受けていました。
    おかげで高橋の周囲もピリピリしているし、記者も森川との件については今後質問できませんね」(同)

    あの柔和な笑顔からは、なかなか想像できない神経質な一面が垣間見えたというわけだ。もっとも、高橋を知る芸能関係者に言わせれば、

    「彼は、普段は気さくでとても良い人なんですが、ぶら下がりで報道陣に囲まれたり、インタビューを受けるとなると、未だに緊張する人なんです。
    10歳で子役デビューしたから、芸歴はもう27年。直して欲しい点ですね。仕事とプライベートを区別しているということかもしれませんが、芸能記者を上手くかわす術も身に付けて欲しいものです」
    と、苦笑いするばかり。

    一方、お相手の森川のほうは、3月16日に行われた新CM発表会が熱愛報道後、初の公の場だったのだが、
    「報道陣から『交際は順調ですか?』と質問が飛ぶと、無言ながらも可愛らしい笑顔で会釈して会場を後にしました。堂々とした対応が印象的でしたね」(前出・マスコミ関係者)

    15歳も年下の彼女の振る舞いを、高橋も少しは見習うべきかも? 

    週刊新潮WEB取材班 2018年3月27日 掲載
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180327-00539976-shincho-ent

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 ばーど ★ :2018/03/15(木) 18:41:34.20 ID:CAP_USER9.net


    (出典 cdn.images-dot.com)


    EXILE、三代目J Soul Brothersの岩田剛典さんがAERAの表紙に登場。初めて単独で映画主演を果たした岩田さんが、俳優業への思いなどを語った。

    公開中の映画「去年の冬、きみと別れ」に主演した岩田剛典。完成披露試写会の舞台に登場した岩田は、いつになく緊張した面持ちだった。

    「撮影期間中は暗く、深く、長いトンネルを走っているような気分でした。まさに暗中模索。監督が夢に出てきたこともあったし、役に取り憑かれたような感覚でした」

     大学在学中に、企業の内定を辞退してまで飛び込んだ芸能界。2010年、三代目J Soul Brothersのメンバーに選ばれデビューすると、確かなダンスの実力と華やかなルックスでたちまち人気者に。「ミスターパーフェクト」「王子様」のイメージを裏切らない活躍を続けてきた。

     14年には本格的に俳優業もスタートさせて、この映画で初めて、単独主演を勝ち取った。演じたのは、猟奇殺人の容疑者を追う記者だ。

    「グループのメンバーとしての岩田ではなく、『役者・岩田剛典』として勝負できる作品に挑戦してみたかった。この映画でその一歩が踏み出せた気がします」

     すべてを懸けて挑み、確かな手ごたえを得た。演じきった後は、

    「役者という仕事になら、自分の人生を懸けられる」

     と思ったという。

    「気づいたら、自分が背負うべきものって結構多くなっているなと感じます。EXILEのメンバーそれぞれが、どういう人生を歩んで、これからどんな道を切り開いていくのか。その先が全員の未来にも直結すると思う」

     情熱的だが、分析は冷静だ。

    「僕らが今やるべきことは、各々が自分にしか歩けない道を探すこと。自分は芝居で行く、と決めました」

     次回作も続々と控えている。(ライター・まつざきみわ)

    ※AERA 2018年3月19日号

    2018.3.14 11:30AERA
    https://dot.asahi.com/aera/2018031300017.html?page=1


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    (出典 synchro-mag.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/03/23(金) 22:30:15.19 ID:CAP_USER9.net

    沢村一樹、葬儀にも参列しなかった亡き父へ「憎んでいたわけじゃない」
    2018年03月23日 14:12
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/03/23/kiji/20180323s00041000184000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)

    俳優の沢村一樹 Photo By スポニチ

     俳優の沢村一樹(50)が23日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜正午)に出演。自身の家族への思いを語った。

     沢村は高校2年、中学2年、小学1年生の3人の息子の父親。親子関係は良好なようで「反抗期がないように子育てしている」と明かし、
    「(母親に対して息子たちが)『クソババア』っていう言葉を使ったその瞬間に勘当です」と、家庭内のルールを説明。
    「これは脅しじゃなくて本気なので。その1個だけを(息子たちが)子供の頃から言い聞かせています」と真剣に語り、父親の顔をのぞかせた。

     その後、沢村自身に反抗期があったのかどうかについて司会の黒柳徹子(84)から問われると、「僕自身は反抗期と言われるものはなかったですね。反抗期を起こす余裕もなかったので…」と振り返った沢村。
    その背景には両親の離婚があり、「物心ついて反抗期と呼ばれるころにはもう親父がいなくて、会う機会もそんなになかったので、親父がいたらもしかしたら反抗期があったかもしれない」と説明。

     その後、沢村が役者を目指し、上京の資金を貯めるためにアルバイトをしていた19歳のころに父親は57歳の若さで他界。
    「言い方が良くないかもしれませんけど、介護もしなくていいし、僕らにとってはいわゆる『子孝行』だったのかなって」と、独身で亡くなった父親を偲んだ沢村。
    「当時は合わせる顔もないし母親に対する気遣いもあって」という理由から葬儀に参列しなかったが、「そのことへの後悔もあって、鹿児島に墓を建てました」と告白。
    「命日はできるだけ帰るようにして、2、3時間ぐらいかけて墓参りをしています」「墓石だけは新品のタオルで拭いています」と、亡き父への親孝行の内容を明かした。

     「もともと(父親を)憎んでいたわけじゃなくて、ただ僕は母の味方をした方がいいと思っていて。でもそれももう年を取って母親も親父についてあまり言わなくなったし、
    自分にも家族ができたのでもういいかなっていうのもあって」と過去と現在の複雑な心境を語った沢村に対し、それを聞いた黒柳徹子は「お父さんはきっと喜ばれているでしょうね」と優しく締めくくった。


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    (出典 dot.asahi.com)



    1 あちゃこ ★ :2018/03/21(水) 16:07:15.98 ID:CAP_USER9.net

    俳優・菅田将暉(25)の父・菅生新(すごう・あらた)氏(58)が21日、都内で、
    著書「スゴー家の人々」出版記念イベントを行った。
     3兄弟の長男・菅田は俳優だけでなく歌手としても活躍。息子の熱愛が週刊誌などで報じられることに
    新氏は「無関心ですね。LINEで『気にせんといて』とくる。本人に任せている」と笑った。
     母・好身(よしみ)さん(54)は菅田から「まったく違うことが書かれている」と
    説明を受けたと話した。

    デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/03/21/0011088560.shtml
    息子の菅田将暉について語った菅生新氏(右)と好身さん=東京・旭屋書店池袋店特設会場

    (出典 daily.c.yimg.jp)


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    (出典 cdnx.natalie.mu)



    1 あちゃこ ★ :2018/03/20(火) 12:27:22.77 ID:CAP_USER9.net

     女優の川口春奈(23)が、俳優の高橋一生(37)との共演を熱望し、マネジャーに頼み続けていたことを明かした。

     川口と高橋は、松尾由美氏の小説を映画化する2019年公開予定の「九月の恋と出会うまで」でW主演として初共演することが20日、
    明らかになった。

     2人は同作の宣伝のためフジテレビ系「めざましテレビ」にVTR出演。高橋は「僕はもう37(歳)で、こういった恋愛ものなんて
    いただけないだろうと思っているので、『いまこそ!』という状態です」と意気込みを語った。

     川口は「誰にも言ってなかったんですけど、『一生さんと一緒に仕事がしたい』って、かれこれ…ずっとマネジャーさんに言い続けて」と告白。
    そばにいたマネジャーも「ほんとです」と証言し、高橋を驚かせた。念願だった高橋との初共演に、川口は
    「絶対にいろんな人に刺さる作品にしたいです」と意気込んだ。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201803200000325_m.html?mode=all


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