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    カテゴリ: 俳優


    高橋一生、彼女バレ損失は3500万円!? ゴールデン初主演が正念場


    NO.6989574 2018/10/09 13:41
    高橋一生、彼女バレ損失は3500万円!? ゴールデン初主演が正念場
    高橋一生、彼女バレ損失は3500万円!? ゴールデン初主演が正念場
    新ドラマ『僕らは奇跡でできている』(フジテレビ系)で、ゴールデンプライム帯の連続ドラマに初主演する俳優・高橋一生が正念場を迎えている。

    高橋といえばNHK BSプレミアムドラマ『プリンセスメゾン』で共演した森川葵との交際が、今年2月に一部週刊誌に報じられた。

    高橋が2017年に約2億円で購入した高級新築マンションに、森川が合鍵を持って出入りする様子が発覚。

    そればかりか、高橋の愛犬を森川が世話していることや、森川が趣味にしていたカメラを高橋も始めたことなど、2人のラブラブぶりが次々と明らかになっていった。

    「薄く渋い顔立ちで年配女性からの人気が絶頂だった時に、15歳年下の森川との熱愛が発覚し、人気が急降下しました」(芸能関係者) 

    ネット上でも「ショック」「結局若い女性が好きなんだね」「がっかりした」「イメージが変わった」といった声が上がり、“一生ロス”が話題にもなった。

    「若い女性との熱愛発覚によってイメージが低下してギャラの単価が下がり、スポンサーも付きづらくなりました。この件で高橋の被った損失は1,500〜3,500万円程度ともいわれています。追い込まれている高橋だけに、今回の主演ドラマで万が一、大コケするようなことがあれば、これからの芸能活動にさらなる悪影響が出てきそうです」(同) 

    ドラマ『僕らは奇跡でできている』は、常識や固定観念にとらわれない変わり者の大学講師と、その周りの人々をコミカルに描く。

    脚本はドラマ『僕の生きる道』シリーズや『フリーター、家を買う。』『フラジャイル』(ともにフジテレビ系)などを手がけた橋部敦子。

    高橋の運命を左右する注目の視聴率は、果たしてどうなるか?
    【日時】2018年10月09日 10:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 video-tvtokyo.imgix.net)



    1 muffin ★ :2018/10/17(水) 11:52:18.50 ID:CAP_USER9.net

    https://www.rbbtoday.com/article/2018/10/17/164447.html
    2018年10月17日

    東出昌大が、16日放送の『チマタの噺』(テレビ東京系)に出演。妻・杏との出会いに感謝する一幕があった。

    笑福亭鶴瓶が男女の関係について「人にもよるが、女性は好きな男をダメにする」と持論を述べながらも、「俺は嫁はんに会って真面目になった、ものすごく」と言及。「俺、アレおれへんかったら、めちゃくちゃになってたわ」と明かした。

    続けて鶴瓶は「杏ちゃんもきっちりしてるやろ?」と質問。「してます」と答えた東出は「多分彼女はずっと、きっちりしてきた人生だと思う」と述べる一方、「僕の10代後半から20代前半は、ちょっとずつ色んなところが足りない男友達と、お金が足りない、頭が足りない、酒が足りない連中と日々ドンチャンやってた」と回顧。

    さらに「クズみたいな、掃き溜めみたいなところで生活してた」と振り返り、「そこからだいぶ更生されたというか」と、妻の存在に感謝していた。


    (出典 www.rbbtoday.com)



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    フジ大慌て 織田裕二が坂上忍の呼び捨て&イジリに大激怒?


    NO.7002557 2018/10/15 15:12
    フジ大慌て 織田裕二が坂上忍の呼び捨て&イジリに大激怒
    フジ大慌て 織田裕二が坂上忍の呼び捨て&イジリに大激怒
    視聴率が、すべてを洗い流してくれたようだ。

    織田裕二主演の月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系)が10月8日にスタートし、初回の平均視聴率14.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録、好調な滑り出しとなった。

    しかし、その裏では織田がご機嫌斜めになる出来事が連発し、スタッフは肝を冷やしていたという。

    事の発端は10月1日に生放送された、同局の新番組やレギュラー番組の出演者が一堂に会した特別番組『FNS番組対抗 オールスター秋の祭典 目利き王決定戦』でのこと。

    総合司会を担当していた坂上忍が、織田を呼び捨てでイジり始めたのだ。

    「実は、織田サイドから事前に『SUITS』の宣伝以外の話で織田をイジらないでくれという申し入れがあった。しかし、坂上は『この番組、織田が出てくれる――ってなって、スタッフ全員、ビビってる』などと織田をイジりまくり。2人は同じ1967年生まれで、91年公開の映画『就職戦線異状なし』で共演していますが、子役上がりの坂上には自分のほうが芸歴は長いという自負がある。ところが、番組前に織田が楽屋に挨拶に来なかったことでカチンときていたといいます。織田をイジらないと盛り上げられない坂上のMCとしての力量不足もあったと思いますが、心の中で織田を困らせてやろうという意識が働いていた可能性もありそうです」(テレビ関係者)

    織田は坂上の態度に立腹していたようで、同時にフジに対しても「話が違う」と不信感をあらわにしていたという。

    「新ドラマスタートの直前に『東京ラブストーリー』(同)の再放送を流されたことも、織田にとっては不服だった。彼は古いコンテンツを流されることをよしとしないタイプで、『踊る大捜査線』(同)の再放送も認めていない。しかし、こうした宣伝展開が奏功して『SUITS』が高視聴率につながったことですっかり気をよくし、今では現場で満面の笑みを浮かべているとか」(同) 

    番組スタッフも胸をなで下ろしていることだろう。
    【日時】2018年10月15日 12:00
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 xn--gmqq4uh6g2jap9qu5bm96ab51a5id.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/10(水) 19:08:59.70 ID:CAP_USER9.net

     俳優・大沢たかお(50)に「週刊文春デジタル」が密着取材を敢行した。そのインタビューの中で、大沢は「実は2年間、俳優活動を休止していたんです」と語った。

     大沢はミュージカル「王様と私」(6月21日から9月29日まで)に出演するため、今年5月から5カ月間、ロンドンのマンスリーアパートでひとり暮らしをしていた。「王様と私」といえば、渡辺謙(58)が2015年にニューヨーク・ブロードウェイで主人公の王様役を演じ、アメリカ演劇界で最も権威のある「トニー賞」のミュージカル主演男優賞にノミネートされたことで知られる。

     渡辺主演のロンドン公演で、大沢はクララホム首相という重要な役を担ってきたが、8月末からは週1度、渡辺に代わって王様を演じることになったのだ。

    「周りのキャストはほとんどが外国の方ばかりで、演技指導も他のキャストとのやり取りもすべて英語。さらに準備のために与えられたのは、本番前に3時間のリハーサルがたった3回だけ。休みの日も自己練習に明け暮れ、本当に苦労しました」(大沢)

     ロンドンでの生活で体重は7キロも落ちた。1人で生活するマンスリーアパートには驚くほど物がなく、この5カ月、テレビを1度もつけたことがないという。それほどまでに、生活のすべてをこの舞台にぶつけていた。

     そして迎えた王様役の本番当日、前日の不安げな言葉が嘘のように、舞台は大成功。観客のスタンディングオベーションに迎えられ、幕は閉じた。

     インタビューの中で大沢からこんな言葉が飛び出した。

    「実は僕、この2年間、俳優活動を休止していたんです。仕事の話を聞くだけで苦しくなってしまう時期もあった。やっぱりドキドキワクワクがなければ、この仕事を続ける意味がないと思っていますから」

     舞台や公演直後の控え室での様子、ひとり暮らしのアパートでくつろぐ大沢にも密着。今回のプレッシャーや俳優活動を休止していた時期の話など、インタビューを収めた《完全版》動画に加え、オリジナル記事や30枚の未公開オフショットも「 週刊文春デジタル 」で10月11日(木)朝5時から公開。また、同日発売の「週刊文春」モノクログラビア「男の肖像」では、ロンドンでのプライベートショットを含め、舞台の写真も掲載している。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年10月18日号


    10/10(水) 16:00配信 文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00009256-bunshun-ent

    (出典 bunshun.jp)


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/08(月) 06:34:05.78 ID:CAP_USER9.net

     9月5日に結婚式・披露宴を行った松田翔太・秋元梢夫妻。その豪華絢爛な“号泣”披露宴の様子は本誌(「週刊新潮」)が既に報じた通り。松田は、大河ドラマ「西郷どん」で一橋(徳川)慶喜役を務め、世の御婦人から“ヒー様”の愛称で人気を集めている。公私ともに順調に見える松田だが、

    「彼の業界内評価はどんどん下がっています。これから露出が減っていく可能性もありますね」(さる制作会社幹部)

     世間の人気と逆行して、露出が減るとは如何に。

    「松田は今回で3度目の大河ドラマ出演になります。1度目の『篤姫』では目立ったトラブルは無かった。2度目の『平清盛』は、多少不満を口に出すことはありましたが抑え気味。しかし『西郷どん』では、監督と演出面で対立して、撮影を止めてしまう彼の悪い所が出てしまったんです。NHKのスタッフが、役者との距離感を縮めすぎることに苛立ちを覚えたのかもしれません」(同)

     松田は自分に嘘をつけないらしく、気に入らないセリフや演出には口を出し、撮影を止める俳優として業界では有名だという。

    「主演が続いた4~5年前から注文が増えました。ドラマはタイトなスケジュールが多く、撮影が1日延びるだけで、かなりの損失が出てしまう。最近は制作費が絞られており、問題を起こす俳優を忌避する傾向にあります」(同)

     松田の態度に、父・優作の影を感じるとの声もある。

    「『ア・ホーマンス』という映画で主演を務めた優作氏は、作品の解釈を巡って監督と対立します。そして、降板した監督の代わりに自らが監督をし、脚本まで書き換えている。父親が作り上げた俳優像を追いかけているのかもしれません」(芸能ジャーナリスト)

     新婚なんだし、父の影より、家族を養う夫としての覚悟がそろそろ必要かも? 

    「週刊新潮」2018年10月4日号 掲載


    10/8(月) 5:59配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00549675-shincho-ent


    【【週刊新潮】新婚「松田翔太」の業界内評価が低下中… 演出で監督と対立】の続きを読む

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