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    カテゴリ: 俳優



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    1 ひかり ★ :2019/10/19(土) 17:40:31.00 ID:H1MRMmxk9.net

     俳優の窪塚洋介が19日、自身のインスタグラムを更新し、伝説的ドラマ『池袋ウエストゲートパーク』(2000、TBS系)で共演したTOKIOの長瀬智也との2ショットを公開。
    両者のファンおよびドラマファンから歓喜の声があがっている。

     窪塚は「With Tomoya Nagase at #wtaps office」とコメントを添え、長瀬とベンチで並んで座り、親密そうに話しているモノクロ写真をアップ。ファンからは
    「IWGP!」「キング!まこっちゃん!!」「俺の世代の最強コンビ!」と久しぶりの2ショットへの反響が次々と寄せられている。

     2人の共演は『ウエストゲートパーク』以来、実現していないため「また共演してください!」と熱望するコメントや、ともにミュージシャンとしても活躍するため
    「2人のセッションが聞きたいです!」というコメントも書き込まれている。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-00000342-oric-ent

    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 4kaisokuhou.com)


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    1 muffin ★ :2019/10/03(木) 10:46:03.68 ID:10UM0ef+9.net

    https://www.oricon.co.jp/news/2145760/full/
    2019-10-03

    きのう2日に『NEWS ポストセブン』で、テレビ朝日系ドラマ『相棒』で芸能界に復帰すると報じられた成宮寛貴氏(37)が、翌3日朝、自身のインスタグラムのストーリーを通じて「Fake news」とつづった。

    同誌では、芸能関係者などの話を交え、『相棒』で杉下右京演じる水谷豊からの復帰の後押しがあったことや、俳優としても再出発を果たすと伝えた。

    この日、成宮氏は報道に対して具体的に触れていないが、インスタで「Fake news」。ツイッターでは「ニュースにしていただいてありがたいなと思いながら、あれはフェイクニュースです」と重ねて説明した。

    また、『相棒』などの脚本を手掛ける輿水泰弘氏も自身のツイッターを通じて「もはや風物詩のようなものだから、いちいち反応するつもりなかったけど、このフェイクニュースは看過できない。素直に信じて喜びのリプつけてる人、大勢いるし……」と、つぶやいている。

    なお、成宮氏の前所属事務所はORICON NEWSの取材に「何も聞いていないので回答できません」とし、テレビ朝日は「その予定はございません」とコメントした。

    関連
    【芸能】成宮寛貴、『相棒』で俳優活動再開決定 水谷豊の働きかけも
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570006521/

    【俳優】成宮寛貴『相棒』復帰報道に、脚本家・輿水泰弘氏がコメント「このフェイクニュースは看過できない」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570052287/


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    1 かばほ~るφ ★ :2019/10/02(水) 17:32:28.21 ID:UrpnGbIX9.net

    「会うと発疹が出る」えなりかずきの泉ピン子“渡鬼”共演拒否 橋田壽賀子が真相を告白
    週刊文春 2019年10月10日号

    国民的ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」で、俳優のえなりかずき(34)が女優の泉ピン子(72)との
    共演を拒否していることを、脚本家の橋田壽賀子氏(94)が「週刊文春」の取材で明かした。

    「渡る世間は鬼ばかり」は1990年の番組開始から30年続く国民的ホームドラマで、
    どこの家でも起こる嫁姑や親子関係など家族の問題をリアルに描いてきた。
    泉ピン子は主人公の小島五月を、えなりは五月の長男・眞を演じている。
    だが、二人は2015年に放送された特番を最後に、以降は共演をしていない。
    今年9月16日に放送された特番でも、同じシーンに登場することはなかった。

    橋田氏は「週刊文春」の取材に、こう語った。
    「(泉ピン子と)一緒に出るとえなり君は発疹が出たり、おかしくなるんですって。
    それを聞いて、私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。そういう申し出をすること自体、私は頭にくる」
     
    さらに橋田氏はこう語る。
    「肝心の嫁姑問題は絶対にできない。母親と息子のマザコンみたいなものさえ書けない。
    アホみたいな話ですよ。役者がケンカしてるから、書けないって」
     
    また、橋田氏が訊いたところ、
    泉ピン子は「イジメた覚えは全くない」、「嫌われたらしょうがない」と言っていたという。
     
    えなりに取材を申し入れると、マネージャーの母が
    「こちら何もわかりませんし、お答えすることはできませんので」と回答した。

    小誌の取材に、泉ピン子のマネージャーは「『(えなりの共演NGについて)
    そういう話があるんだけど、そんな事ないのにね』と本人から聞いています」と答えた。
     
    10月3日(木)発売の「週刊文春」では、“渡鬼”で何が起きていたのか、
    橋田氏が小誌だけに打ち明けた胸の内、えなりの母とピン子の対立、えなり家の事情などについて詳報する。

    週刊文春
    https://bunshun.jp/articles/-/14465
    橋田壽賀子氏

    (出典 bunshun.jp)

    2015年の特番が最後の共演に(「渡る世間は鬼ばかり」2015年2時間スペシャルより)

    (出典 bunshun.jp)



    (出典 i2.wp.com)


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    (出典 www.crank-in.net)



    1 Egg ★ :2019/09/28(土) 03:51:11.22 ID:as8cvMAu9.net

    ダンディな雰囲気で人気の大御所俳優・舘ひろしさん(69)が、ある大物女優に対してとんでもないセクハラ行為をしていたことをバラエティ番組で暴露し、ネットで大顰蹙を買っています。


    舘さんは9月20日放送の『アナザースカイ2』(日本テレビ系)に出演。トークで有名なニュージーランド出身の元ラグビー選手・ジョン・カーワンさんと一緒にお寿司を食べたという話になった際、その時一緒に在籍していたという女優の名前をど忘れした様子の舘さんが「えー? 俺がいつもケツ触っちゃう奴…」と悪びれない様子でトンデモ発言したのです。

    スタジオでは、舘さん側のスタッフにより、その女優が天海祐希さんであることが判明。それを聞いて驚いた様子を見せた司会の今田耕司さん(53)は「舘さん、令和ですよ! 天海さんのケツ、触らないでください」と冗談めかしながらも、問題行為であるというツッコミを入れていました。


    この舘さんの言動を受け、ネットでは「完全にセクハラです。これを笑い話として話すセンスの古さがヤバイ」「この人なぜか紳士だと思ってた。ショック」「普通に気持ち悪い。舘ひろしだから許されるとかないから」「見損なった」「この一言で長年の憧れが消えた」と、幻滅したという声やショックを受けたという声が続出していました。

    「舘さんといえば、バラエティ番組でも飄々としてにこやか。人当たりが良くてダンディなイメージがありますからね。2017年から『ハズキルーペ』のCMを担当していてそちらも好評ですが、今回の発言で女性からの好感度が急落した印象です」(テレビ局勤務)

    たしかに、この令和の時代に「後輩女優のケツを触った」発言は迂闊すぎ。このセクハラキャラを変えないと、そのうち女子アナのお尻を触ったとして番組降板したみのもんたさん(75)のようになってしうかも…!?(文◎小池ロンポワン)

    TABLO 2019年9月27日 6時44分
    https://news.infoseek.co.jp/article/knuckles_15414/


    (出典 contents.oricon.co.jp)


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    1 ひかり ★ :2019/09/23(月) 18:05:10.43 ID:N01ln4vF9.net

    「サングラスをしていましたが、すぐに玉木さんだとわかりました。私以外にも気づいた人はたくさんいましたが、玉木さんは気にせず
    木南さんと楽しそうに話していました」(目撃した客)

    9月14日、たくさんの人でごった返す都内にある神社にいたのは玉木宏(39)。その隣には昨年6月に結婚した妻・木南晴夏(34)の姿があった。

    この日、神社で開かれていた秋祭りに参加した玉木と木南。互いに上下黒で統一したシックな装いの2人は、お酒片手にゆっくりと境内を歩いていく。
    時折、木南が玉木の背中に手を当てるなど仲睦まじい場面も。実は、玉木がこうした夫婦ツーショットを見せるのは非常に珍しいという。
    玉木をよく知るテレビ局関係者はこう語る。

    「玉木さんは今年1月にニュージーランドで極秘に挙式するなど、ファンの気持ちを第一に考えて行動してきました。それでも木南さんとの結婚後
    ファンクラブの会員数が激減し、今年7月には終了が発表されました。玉木さんもそのことをかなり気にしていて、最近はこれまで以上に
    木南さんとのツーショット姿が見つからないよう細心の注意を払っているといいます」

    それでもこの日、お祭りに姿を見せた裏には、“すれ違いの日々”があった。

    「玉木さんは今年に入ってから夏頃までドラマや映画の撮影で大忙し。木南さんもつい先日まで主演ドラマの撮影があり、最近は2人でゆっくり
    過ごす時間もなかなか取れなかったようです。久しぶりに夫婦水入らずの時間を楽しんでいたのでしょう」(前出・テレビ局関係者)

    束の間に休息を満喫する2人は、焼きそばを売る屋台へ。仲良くシェアするのだろうか、1つ購入すると境内へと消えていった。
    実は、この焼きそばには玉木の妻への愛情が込められていた。

    「木南さんは大のパン当で有名ですが、実は焼きそばにも思い入れが強いんです。それは幼少期、彼女の両親は共働きで忙しく、
    週末はお父さんが頻繁に作ってくれた焼きそばが楽しみだったからだそうです。お母さんは調理士免許を持つほどの腕前ですが、お父さんもなかなか
    上手だったそう。玉木さんもそのことを知っていて、2人で思い出の焼きそばを楽しんだのでしょう」(夫妻の知人)

    味覚の秋の“庶民派デート”で2人の絆も深めた一夜だった――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190923-00010009-jisin-ent

    (出典 img.jisin.jp)


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