気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ: 女優



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/24(水) 08:22:05.85 ID:M6BfyvjE9.net

    4月22日、TBS系『1番だけが知っている』に米倉涼子が出演した。

    番組では米倉に様々な質問をする企画を行い、その中で“「絶対に勝てない」と思った俳優”を尋ねた。

    これに米倉は「初めての大河ドラマをやらせていただいた時の顔合わせ、初対面の皆が台詞をやり取りするんですけど」
    とNHK大河ドラマで出演者達が顔合わせを行った時について切り出し、「その時に、もう私泣いた記憶があるんですよね」とコメント。

    続けて「感動して、上手くって」として「西田敏行さんかな」と西田の演技に感動して涙したことを明かした。

    また、「岸部一徳さんとかは、また種類が違うエネルギーを持たれたあんな人いないなぁっていう」「父親感覚です」と岸部への気持ちも語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16363832/
    2019年4月24日 7時30分 E-TALENTBANK


    (出典 image.news.livedoor.com)





    (出典 storage.mantan-web.jp)


    【米倉涼子、“絶対に勝てない”と思った俳優を明かす「泣いた記憶がある」】の続きを読む



    (出典 dot.asahi.com)



    1 ひかり ★ :2019/04/19(金) 21:20:07.20 ID:Aq0H6NdE9.net

     「週刊文春」に、当時所属していた女優・能年玲奈(現芸名・のん)にパワハラしたなどとする記事を掲載され、名誉を傷つけられたとして、
    芸能事務所「レプロエンタテインメント」と同社社長の本間憲氏が、発行元の文藝春秋と編集長に対し、計1億3200万円の損害賠償を求めていた
    訴訟の判決で、東京地裁(中園浩一郎裁判長)は19日、レプロに550万円、本間氏に対し110万円の支払いを命じた。文藝春秋は即日控訴した。

     レプロは同日夜、報道各社にFAXで文書を送付。「今回の勝訴判決は、長い時間と膨大な労力をかけた精緻な心理を経て判断された結果であり、
    昨今における芸能事務所への偏見に左右されていない極めて公平性の高いものであると考えます」とのコメントを発表した。

     文春は2015年5月7・14日号で、「衝撃スクープ 国民的アイドル女優はなぜ消えたのか? 能年玲奈本誌直撃に悲痛な叫び
    『私は仕事がしたい』」を掲載していた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000136-dal-ent

    【裁判】のんさん元事務所「レプロ」が勝訴 名誉毀損を認め文春に660万円の賠償命令
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555669825/


    【週刊文春「能年玲奈パワハラ報道」の裁判で所属事務所レプロが勝訴】の続きを読む



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 Egg ★ :2019/04/20(土) 15:57:15.42 ID:6v8F9xtk9.net

    ティーンやアラサーだけではない。最近は40代の魅力的な女性に人気が集まっている。 株式会社CMサイトのランキングサイト「ランキングー!」(https://rankingoo.net/ )が、10~60代の男女12,779名に行った「好きな40代女優ランキング」というアンケートの結果をご紹介しよう。

    * * *

    ■好きな40代女優ランキング

    第1位:石田ゆり子 (1,223票)

    「どの年代合わせても、一番美しくて大好き!」
    「ナチュラルな感じで、癒される」
    「生き方にも共感できる」

    ダントツ1位!TVドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」で若い人にブレイク。インスタグラムの写真も反響を呼んでいる。

    第2位:内田有紀 (733票)

    「変わらずずっとキレイ、いやむしろ今が一番かも!」
    「いろんな女優さんが好きだけど、長年好きなのは内田有紀さんだけ」
    「『まんぷく』で、いつもこの人が出てくるのを待ってしまう」

    いつまでも変わらない若さの内田有紀。NHKの朝ドラ『まんぷく』で人気急上昇。

    第3位:木村佳乃 (636票)

    「仕事に手を抜かず、人に媚びずに正直に生きている感じがして好印象」
    「東山さんの奥さんなだけに、自身もストイックなのだと思う」
    「女優としてもすごいが、バラエティーの対応力もすごい」

    最近では体を張ったバラエティ出演で、新しい魅力を発揮し、好感度がUPした木村佳乃。女優としても『後妻業』の強烈な悪女ぶりが話題に。

    第4位:井川遥 (630票)

    「大人の女性って感じで魅力的」
    「歳を重ねて魅力が増している」
    「母親でもあるが、色気もあって綺麗」

    癒し系といえばこの人。二児の母とは思えない美しさは男女を問わず人気。ウイスキーのCMにまた出てほしいと思っている人も多数いるのでは。

    第5位:篠原涼子 (614票)

    「きれいでかっこよくて、幸せそうで好感が持てます」
    「この人が出ているドラマや映画はどれも面白い」
    「自然な美しさ」

    『恋しさとせつなさと心強さと』の大ヒットから約四半世紀。いつまでも変わらない若々しさで、女優としても確かな演技力を持つ篠原涼子が第5位。

    【6位以下はこちら】

    6位 松たか子 (589票)
    7位 松嶋菜々子 (573票)
    8位 常盤貴子 (571票)
    9位 吉瀬美智子 (569票)
    10位 深津絵里 (450票)
    * * *

    いかがだっただろうか? 美しい、というよりも、和み、癒され系のTOP5。彼女たちの笑みにギスギスした現実から離れて、ほっとする人たちも多いのではないだろうか。

    ・調査方法:10~60代の男女を対象に、 株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。
    ・有効回答者数:12,779名
    ・調査日:2019年2月10日

    4/20(土) 6:02配信 サライ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00010000-seraijp-life


    (出典 2xmlabs.com)


    【<好きな40代女優ランキング>3位 は木村佳乃 、2位は内田有紀 、1位は?】の続きを読む



    (出典 storage.mainichikirei.jp)



    1 o(^・-・^)o ★ :2019/04/18(木) 23:13:51.00 ID:nutmtpy69.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    川口春奈、花粉症に苦しむ変顔があの人似で驚きの声「マジで誰だか分からなかった」

     女優の川口春奈(24)が7日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。川口といえば先月、ドラマの打ち上げで号泣してしまったことを明かし、ファンからは「すごく大好きなスタッフさんや共演者さんだったんですね!」といったコメントが寄せられていた。

     そんな川口はこの日、「春は好きだけど寂しくもありブルーになる瞬間もあります」などと語り、「みんなも辛いことたくさんあるかもしれないけど一緒に乗り越えて頑張りましょ」とファンにメッセージを発信。さらに「ちなみに私は花粉症のせいで化粧やなんやオシャレどころじゃありません。ひっどい顔だね、、、」とつづり、花粉症に苦しむ自身のすっぴん写真を公開した。この投稿に対し、さまざまなコメントが寄せられている。

    「古川優香ちゃんかと思いました。よく見たら春奈ちゃんだったからびっくりした」

    「どう見ても古川」

    「優香ちゃんや。2人とも可愛い」

    「マジで誰だか分からなかった(笑)」

     投稿を見たファンからは、モデルでYouTuberの古川優香(22)に似ているとのコメントが多数寄せられた。「川口春奈に似ている」と言われれば一般的にはほめ言葉だろうが、変顔の川口に似ていると言われる心中はいかがなものか。今回のような投稿も自然体で良いが、花粉症の季節が終わった後、いつもの川口が見れることをフォロワーたちは待ち望んでいるに違いない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1767585/


    【川口春奈、花粉症に苦しむ変顔を公開!「マジで誰だか分からなかった」】の続きを読む



    (出典 www.kobe-np.co.jp)



    1 ひかり ★ :2019/04/18(木) 11:02:04.92 ID:J5RjCsUj9.net

     何しろ、「じぇじぇじぇ!」なる北三陸方言を全国区にした立役者である。そんな「のん」こと能年玲奈(25)に、「家族と話す時は関西弁」(本人のインスタより)と言われても違和感を覚えるばかり。
    独立騒動でめっきり露出の減った彼女だが、実はいま、東北ではなく「関西」でご当地アイドルになっていた。

     そもそも、のんが出身地を「兵庫県神河町」と公表したのは2017年のこと。

     13年に放映されたNHKの朝ドラ「あまちゃん」でブレイクし、「東北の素朴な美少女」のイメージが定着したワケで、あえて関西出身を公言してこなかったのも頷ける話ではある。

     とはいえ、人口約1万1千人の生まれ故郷のため、町のPR動画にも出演を果たしたのんは、ここに来て、さらに「兵庫愛」を前面に押し出しているのだ。

     それは、今月から彼女をイメージキャラクターに起用した神戸新聞のHPを開けば一目瞭然。購読・試読申し込みのページなどはまさに、のん一色である。

     購読申し込み者向けの特典には、彼女の写真入りパスケースに鏡、マグネットクリップがズラッと並ぶ。それどころか、神戸新聞社の電話の保留音にものん本人のナレーションが使われる徹底ぶり。
    同社によれば、

    「弊紙としては地元出身者を選びたいという思いがありました。確かに、『あまちゃん』で東北のイメージが強いことは理解していますが、のんさんが郷土愛を売りにしてくれるといいな、との
    判断でもあります」

     一方、のんの所属事務所も、「故郷に恩返しをしたいなと思い、お仕事を引き受けました」と回答している。

     確かに、相思相愛なのは間違いなさそうである。

    どっちが地元? 

     が、出身地を明かした17年に写真集の撮影で〈神河町に10年ぶりに帰省〉(同町HPより)したそうだから、やはりその「愛」に唐突な印象は否めないのだ。

     朝ドラ主演女優の現状について、民放の制作スタッフは手厳しい。

    「独立騒動から4年が経っても、元所属事務所とは和解に至っていません。そのせいで、在京キー局としては“使いづらい女優”という扱いです。一時は、低視聴率に喘ぐ大河ドラマ『いだてん』への起用も
    取り沙汰されましたが、正直、テコ入れになるとは思えない。彼女と同い年の“華の93年組”でも、有村架純や吉岡里帆からは水をあけられている。何より、出身地のローカルCMしか話題にならないのは
    女優としての仕事がないことの証左です」

     さらに気になるのは、のん本人がもうひとつの「地元」と語る東北の存在だ。

     実は、現在も彼女が出演する岩手銀行のテレビCMには、〈この街で、一緒に生きていく〉というテロップが流れる。一方の神戸新聞のCMコピーは、〈この街が好き。この街で生きる〉。

     余計なお世話かもしれないが、どの事務所で芸能活動を続けるかはともかく、「どの街で生きる」のかくらいはハッキリさせてほしい。

    「週刊新潮」2019年4月18日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190418-00560197-shincho-ent
    「あまちゃん」でもご当地アイドルだった

    (出典 www.dailyshincho.jp)



    (出典 dmcoup0s63tbi.cloudfront.net)


    【「のん」こと能年玲奈、“東北”ではなく“兵庫愛”前面押しのご当地アイドルに】の続きを読む

    このページのトップヘ