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    カテゴリ:女優 > 土屋太鳳



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    1 muffin ★ :2018/03/26(月) 13:36:30.23 ID:CAP_USER9.net

    https://abematimes.com/posts/3921550
    2018.03.26 12:56

    女優の土屋太鳳が25日、自身のInstagramを更新し、ミニドキュメント番組『ワザビト ~BRIDGE OF DREAMS~』(TBS系)のスタッフへ向けた“手書きメッセージ”を公開。
    最終回を迎える番組に対する想い、丁寧に書かれた手書きの文字の美しさに注目が集まった。

    『ワザビト』では、ナレーションを務める土屋。日本の技術に焦点を当て、開発した人々にまつわるエピソードや人間関係を紹介する同番組は、土屋も出演していた2015年放送の日曜劇場『下町ロケット』(TBS系)の連動番組としてスタートし、ドラマ終了後も引き続き土屋がナレーションを担当していた。

    同投稿で、25日の放送をもって最終回となる同番組について紹介した土屋は、公式ホームページの言葉が「大好き」とのことで、その言葉を引用し自身の想いを語っている。
    そして投稿された写真では、土屋が手書きで文字を綴ったスタッフへ向けたメッセージが公開されている。

    番組への想いを語る土屋に対し、ファンからは「また、太鳳ちゃんのナレーションが聞ける日まで…」「初めてワザビトを観た時、ナレーションの声を聴いてすぐに太鳳ちゃんだと気づいて喜んだのが懐かしいです」「太鳳ちゃんの声大好きです。お疲れ様でした」などの声が寄せられるほか、丁寧に書かれた土屋の綺麗な文字を見て、「太鳳ちゃんの字可愛くて好きだな」「字が綺麗すぎる」「丁寧な文字と文章、とっても素敵です」と字の美しさを称賛する声も多数寄せられている。


    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    【土屋太鳳、番組への手書きのメッセージを公開「綺麗すぎる字」に注目あつまる 『太鳳フォント?』面白い字…】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 きゅう ★ :2017/12/31(日) 07:39:23.03 ID:CAP_USER9.net

     2017年12月に「CM総合研究」が発表した「銘柄別CM好感度ランキング」によると、最も好感度の高かったCMは松田翔太(32)、桐谷健太(37)、濱田岳(29)らがレギュラー出演している「au」のCM。イケメンタレントや美人タレントが昔話のキャラクターになりきる「au」のCMはインパクトも好感度も抜群で、CMの成功例と言えそうだ。


    ●土屋太鳳
     一方、インパクトはあるが好感度がかなり低い「ウザすぎ!」と嫌われるCMも多数ある。例えば、10月からオンエアされている土屋太鳳(22)出演の「ダイハツ ブーン」のCMには批判が殺到。同CMで土屋の披露しているキレキレで奇妙な動きのダンスが「気味が悪い」とのこと。そこで今回は、2017年に「ウザすぎる」と批判を集めたCMと出演タレントを紹介していこう。


    ●鈴木奈々
     まずは、鈴木奈々(29)出演の「大阪王将 羽根つき餃子」のCM。同CMは「羽根つき」にかけて、「嘘つき」「餅つき」といった単語を鈴木がリズムに乗せて歌っていく構成だが、その中に、「腰つき」と歌いながら鈴木がガニ股で腰を振るシーンが。

     これには「下品すぎる」「こんなCMよく流そうと思ったね」「気持ち悪いとしか言いようがない」といったクレームが続出。だが何故かこのクレームが、「餃子の王将」を経営する「王将フードサービス」にも多く届いたよう。「大阪王将」と「餃子の王将」は名前は似ているが全く無関係で、「餃子の王将」はとんだとばっちりを受けていた。

    http://tocana.jp/2017/12/post_15525_entry.html
    http://tocana.jp/2017/12/post_15525_entry_2.html

    ●瑛太
    続いては、瑛太(35)が出演する「住友生命 1UP(ワンアップ)」のCM。瑛太が冴えないサラリーマンを演じる同CMは2015年からシリーズものとして続いていたが、2017年にウザさが爆発したようだ。

     2017年に新たに制作されたCMでは、定食屋の常連ぶりたい瑛太が、2度目の来店にも関わらず「いつもの」と注文して店員を動揺させてしまう。それでも瑛太は動じることなく、「いつもの、酢豚・餃子セット」と飄々と注文。これに対しネット上では「瑛太のキャラがムカつく」「頭悪そうというか気持ち悪い客だな」「そういうネタなんだろうけど、2回目で『いつもの』は頭おかしい」と批判を集めていた。


    ●石原さとみ
     最後は、石原さとみ(31)出演の「サントリー 鏡月」のCM。同CMもシリーズもので、2013年には、石原が口づけたグラスをカメラに向かって差し出しながら「間接キッスしてみ?」と語りかける演出が大きな話題に。

     しかし2017年にはあざとさがおかしな方向に進み、女性視聴者を完全に敵に回してしまった。17年制作の新CMでは、居酒屋で上司とサシ飲みをしている石原が、上司を誉めながらお酒をつくり、カメラに向かってグラスを差し出していた。これが「不倫にしか見えない」「あざとすぎて気持ち悪い」「女がお酒を作るって考えがそもそもアウト」と叩かれる羽目に。


    (出典 xn--o9j0bk7253fj2b.net)


    【【CM】石原さとみ、土屋太鳳… 2017年に「ウザすぎ」と不評だったCMと出演者4人!】の続きを読む



    (出典 cdn.mdpr.jp)



    1 きゅう ★ :2017/12/15(金) 19:20:57.08 ID:CAP_USER9.net

     これまで前田敦子や石原さとみ、広末涼子などの名だたる美女と浮名を流し、先日は人気急上昇中の吉岡里帆との熱愛が発覚したばかりの俳優・佐藤健(28)が、新たなターゲットを土屋太鳳(22)に定めたようだ。
     「あれは、完全に“ロックオン”した時の表情ですよ。今まで彼の手に落ちた美女たちはほぼ全員、あれにヤラれてきたんです」

     ある芸能リポーターが、佐藤の危険なまなざしに気づいたのは、11月28日に行われた、土屋とW主演を果たした映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』の公開直前イベントだったという。
     2人はウエディングドレス&タキシード姿で、腕を組んで登場。じっと見つめ合うと、佐藤が「隣に立てて幸せです」と、土屋の美しさを甘い表情でベタ褒めしたのだ。
     「実は佐藤は、撮影中から土屋にメロメロだったと言います。これは彼女と仕事をしたことのある関係者全員が口を揃えて言うことですが、実際に会うと、じっと見つめて離さない瞳に、“もしかして、俺のことが好きなのかな?”と勘違いしてしまうそうです。印象以上と言われる、たわわなバストから放たれる濃厚なフェロモンに、佐藤の下半身のレーダーが反応しないはずがありません」(同)

     実際、こんな話が伝わってきている。
     「佐藤は、闘病シーンのための特殊メークで身動きが取れない土屋を笑わせようと、何かとちょっかいを出していたかと思うと、“何かできることない?”と、土屋の脚のマッサージを始めるなど、側から離れることがなかったと言います。その様子に、佐藤のことをよく知る関係者たちはヒヤヒヤ。“気をつけて!”の大合唱で、土屋をなんとかガードできないものかと話し合っていたと言います」(映画関係者)

     “女優には恋も必要だが、佐藤だけはイヤ!”という、土屋に魅了された世間のお父さんファンの叫び声は届くか!?

    http://wjn.jp/article/detail/3670716/


    (出典 cdn.mdpr.jp)


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    土屋太鳳 弟大好きアピールに「あざとさしか感じない」「身内に投げキッスはマジで引く」


    NO.5966107 2017/12/08 18:43
    土屋太鳳 弟大好きアピールに「あざとさしか感じない」
    土屋太鳳 弟大好きアピールに「あざとさしか感じない」
    12月7日放送の『櫻井・有吉 THE夜会』(TBS系)に、土屋太鳳がゲスト出演。

    弟で声優の土屋神葉に対する溺愛ぶりをみせたが、「またしてもネットユーザーの反感を買ってしまった」(芸能ライター)という。

    太鳳はこの日、12月16日公開予定となる、佐藤健とのW主演映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』の告知を兼ねて登場。

    太鳳と神葉の姉弟関係はすでに公表されており、同番組でも8月31日放送回に太鳳が出演した際、「(弟が)大好き」と話していた。

    「今回は、神葉もVTRで初登場。神葉の証言により、太鳳が弟を幼少期から『シンタン』と呼んでいることや、いきなり抱きついたりしていることが発覚。司会の有吉弘行は『新婚じゃないんだから』と、あきれていましたが、それでも太鳳はVTR明け、カメラに向けて投げキッスを送るなど、弟への愛情をアピールしていました」(同) 

    そのほか神葉は、自分のイベント会場にまで姉が押しかけてくるのが「恥ずかしい」と心情を吐露。

    しかし太鳳の方は「何回もできることじゃないから、目に焼き付けておきたい」と、主張した。

    「太鳳といえば、ネット上ではかねてから『あざとい』などと批判的な声が多く、今回のエピソードに対しても『“弟大好きキャラ”は、あざとさや、いやらしさしか感じない』『いい大人が公の場で身内に投げキッスはマジで引くわ』『弟のこと考えてやれよ』といった厳しい書き込みが散見されます」(同) 一方、土屋は今年7月9日付のインスタグラムで、弟について「家族といえど仕事は個人のものだし、それに対する努力とか積み重ねてきた時間もそれぞれの人のものだから、いつもはあまりインスタとかに書かないほうがよいのかな、と思ってきた」などと綴り、仕事上では、なるべく弟と一線を引いていくとアピールしていた。

    「にもかかわらず、今ではテレビで盛んに姉弟トークをするようになったことで、『抱き合わせ商法にシフトしたの?』『普通に声優として頑張ってた弟のイメージも悪くなりそう』という声が出てきています」(同) 

    姉弟エピソードがお互いにとってプラスになればいいが、果たして……。

    【日時】2017年12月08日
    【提供】サイゾーウーマン


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    【動画】土屋太鳳、ダンス披露CMが多すぎ? ロッテ「キシリトールガム」20周年ショートムービー公開


    NO.5963582 2017/12/07 13:04
    土屋太鳳、ダンス披露CMが多すぎ?
    土屋太鳳、ダンス披露CMが多すぎ?
    11月29日、女優の土屋太鳳(22)が、ロッテ「キシリトールガム」発売20周年プロジェクトのショートムービー「みらい舞踊『竹取物語2017』」の発表会に出席した。

    この日のイベントに、土屋は「現代版かぐや姫」をイメージして自らデザインしたという着物を着て登場。

    ムービーで土屋と共演したブレイクダンサーのISSEI(20)は、竹取物語の御門の衣装で現れた。

    今回のショートムービーは、ISSEIのブレイクダンスと、土屋の日本舞踊を大胆に融合した内容になっているという。

    土屋はかぐや姫の衣装で踊ったことを振り返り、「(衣装の)裾の扱い方が難しいんですけど、小さい頃から(日本舞踊を)習っていたので生かすことができた」と満足そうに語った。

    今回のダンスの振付には、土屋が日本舞踊を習い始めた頃に師事していた先生が協力。

    土屋は13年ぶりに恩師と再会できたこともうれしそうに明かした。

    しかしそんな土屋に対し、ダンスの仕事が多い点を指摘する人が続出。

    ネットには「正直、土屋のダンスはもう見飽きた」「土屋太鳳さんは見るたびに踊ってる気がする」「いつも踊らされてるよな」「踊り自体はステキでしたけど、なんで踊るの? と思った」と、ツッコミのコメントが数多く上がっていた。

    「ダイハツの『ブーン隊 デザイン』篇や、11月からオンエアされているロッテの『この冬ガーナで何をする?』篇など、土屋がダンスを披露するCMが多いのは確かですね。そもそも土屋は、幼い頃から日本舞踊やクラシックバレエを習い、日本女子体育大学で舞踊学を専攻している、ある意味ダンスのエキスパート。ダンス関連の仕事が増えるのも、しかたない部分はありますよね」(芸能誌ライター)――ダンスが素晴らしいのは間違いなし!

    【日時】2017年12月07日 09:00
    【提供】日刊大衆


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