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    カテゴリ:モデル > ローラ



    (出典 i.ytimg.com)



    1 ひかり ★ :2018/05/10(木) 12:50:21.92 ID:CAP_USER9.net

     モデルでタレントのローラ(28)が、プラスチックごみによる環境汚染問題に言及し、「みんなで地球をまもっていこう」と環境保護を呼びかけた。

     以前から環境問題に関心を示していたローラ。10日に更新したインスタグラムで、レジ袋やペットボトルといった使い捨てプラスチック製品のごみによる
    海洋汚染が深刻化している現状に触れ、「今プラスチックの環境問題は深刻になってきていて2015年から2025年までの間に約3倍の量に増えて
    2050年までには海にいる魚達よりもプラスチックの重量のほうが重くなると言われているの。信じられない..」と嘆いた。

     ローラは、イギリスが使い捨てプラスチック製品の販売を禁止する計画を進めていることを受け、「イギリスではもう使い捨てプラスチックを使った製品の
    販売を禁止するの。イギリスだけじゃなく、日本も、世界中がこの法律になりますように」と願い、「レジ袋を使わずにエコバッグにしたり、プラスチックの
    ペットボトルはなるだけ使わないようにするかちゃんとリサイクルにしたり、1人1人の意識でものすごく変わっていくしみんなで地球をまもっていこう」
    と呼びかけた。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00204147-nksports-ent


    【ローラがプラスチック汚染を嘆く「地球をまもって」環境保護を呼びかけ】の続きを読む



    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 湛然 ★ :2018/04/17(火) 04:57:51.88 ID:CAP_USER9.net

    2018.04.15 18:02
    ローラ、圧巻スタイルあらわな水着姿 絶賛続々

    モデルのローラが15日、Instagramに水着ショットを投稿。抜群のスタイルに反響が寄せられている。

    ◆ローラ、リゾートを満喫中

    ファッションブランドからの招待を受け、アメリカカリフォルニアの砂漠リゾート・パームスプリングスを訪れているローラは、サボテンやヤシの木を背景にポーズを決めるショットを複数公開。真っ白の水着にストライプのガウンを羽織り、「Water please」とリゾートを楽しむ様子を見せた。

    こんがりと焼けたローラのボディは、ほどよく引き締まった上で女性らしいボディラインも際立ち、圧巻のスタイル。

    海外にいるときにも欠かさずワークアウトしていることを報告するなど、ストイックな体作りに抜かりのないローラ。写真はTwitterでも公開されており、ファンからは「完璧なボディだ…」「綺麗すぎ!」「セクシー過ぎる」「めっちゃ眩しいです」など絶賛の声が殺到している。(modelpress編集部)

    [rolaofficial]

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


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    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    https://mdpr.jp/news/detail/1760284


    【ローラ、Instagramで水着姿披露するも「人を見せたいのか背景を見せたいのか中途半端」「見せたくないなら水着にならんでよろしい」の声】の続きを読む



    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 muffin ★ :2018/04/09(月) 19:33:21.10 ID:CAP_USER9.net

    https://mdpr.jp/news/detail/1758839
    2018.04.09 12:11

    モデルのローラが7 日、自身のInstagramにて披露した、美ボディがあらわになったショットに注目が集まった。

    ローラはスポーツブラに、体のラインが際立つレギンススタイルのボトムスを合わせ、引き締まった腹筋を大胆にあらわに。腹筋にはくっきりと縦線が入って割れており、引き上がったヒップラインとともに見事な曲線美を見せている。

    アメリカ・LAにいるときにも欠かさずワークアウトしていることを報告するなど、ストイックな体作りに抜かりのないローラ。
    ファンからは「かっこよすぎる」「オシャレでスタイル良くて、本当に憧れる!」「いつ見てもますます素敵!!」と常に羨望の声が寄せられている。(modelpress編集部)


    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    【ローラ、割れた腹筋あらわに ヒップラインも際立つ美ボディで魅了】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 ひかり ★ :2018/03/27(火) 00:12:38.12 ID:CAP_USER9.net

    3月下旬の夕方、都心にある百貨店のデパ地下に意外な人物の姿があった。目深にかぶったキャップとマスクで顔を隠しているものの、間違いなくあのローラ(27)だ。

    ローラといえば、昨年8月に所属事務所「LIBERA」との契約トラブルが表面化。だが彼女はこれまで、かたくなに沈黙を貫いてきた。だが実はここへきて、
    所属事務所との契約問題に進展がみられたという。

    「ローラさんは騒動が長期化すると、仕事に影響すると考えたのでしょう。最近では、所属事務所との和解を模索するようになっています。両者が信頼するイベント企業が
    ローラさんの指定代理店となり、そこを介して活動していくようです。すでに書面でのやりとりも進んでおり、近日中にも合意に至りそうです」(ローラを知る関係者)

    本誌は、ローラを直撃した。冒頭のデパ地下での買い物を終え、駐車場へと出てきたローラ。記者が「女性自身です」と声をかけると、驚いた様子で「ハイ」と答えた。

    ――実はローラさんが所属事務所と和解して活動を再開すると聞きました。

    「そうですね。今月(3月)中には発表できると思います」

    なんとローラの活動再開はすでに具体的な日付を言える段階になっていたのだ。その告白に驚きつつ記者が突然の取材をわびると、ローラは明るい様子で答えた。

    「あ~、全然、全然、全然。なんか、もっとハッピーな感じに発表したいなと思っているから」

    ――再スタートは4月に入ったら?

    「だと思いますね」

    横にいた2人が話を遮ろうとするも、ローラは「いいよ、先に行ってて」とひとこと。そのまま、記者の質問に答えてくれた。

    「いろいろやりたいこともホントにあって、芸能以外のことが、すっごいやりたくて」

    ――たとえばどんな?お店やファッションブランド展開などでしょうか?

    「いや~、それもまた普通のことはやりたくなくて。女性としてカッコよくありたいなあっていうのがあって。やっぱり環境問題とか、自分のなかにどこかに
    ちゃんとそういうのを少しずついろんな人に伝えたいなあって……」

    ローラの口から飛び出した意外な未来計画。それを実現させる上でも、前に進むべく和解の道を選んだようだ――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180327-00010000-jisin-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【ローラ 沈黙破り初告白!所属事務所と和解、4月再スタートへ】の続きを読む



    (出典 www.vivi.tv)



    1 きゅう ★ :2017/12/03(日) 18:31:14.21 ID:CAP_USER9.net

     独立騒動の渦中にあるタレントのローラの公式ファンクラブが「一時休止」されると発表された。

    公式サイトによると、休止の理由は「諸事情により、現在コンテンツの更新を行うことが困難な状況で、再開時期のめども立たない」とのことだが、

    ローラ自身はTwitterで「今、みんなともっと深く楽しく交流できる新しい形を準備しているの。発表できるのを楽しみに待っていてください」とコメント。

    新たにファンとの交流の場を立ち上げていく意向を明かしている。

    「ローラ側は所属事務所に対して契約終了を求める申し入れをし、先月発売された『FRIDAY』には、所属事務所との契約が終了した旨の文書がCMスポンサーなどに届いたと報じられました。

    一方で事務所側は、あくまでローラは所属タレントであるとの姿勢で、双方の主張は平行線のままです」(女性誌記者)

     もはや埋めがたい溝ができてしまったようだが、仮に独立を強行すると、ローラはかなりまずい状況になりそうだという。

    「まず、30本に近いCM契約が危うくなること。ネガティブなイメージはスポンサー企業が嫌がりますからね。

    もっとマズいのが『ローラ』という芸名が使えなくなる恐れがあること。

    昨年、能年玲奈が所属事務所から事実上の独立をした時には、契約上の問題からか本名にも関わらず『のん』への改名を余儀なくされました。

    しかも『ローラ』の場合は、その名前が所属事務所によって商標登録されている。事務所ともめて辞めた場合、使えなくなる可能性が高いのです。

    彼女はイメージキャラと名前が強固に結びついているだけに、改名となれば死活問題になるかもしれません」(芸能ライター)

     一説には大手プロダクションが仲裁に入り、着地点を見据えて協議に入っているとも伝えられるローラ。大岡裁きで、円満に解決することが出来るのだろうか。

    (窪田史郎)

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_42094/

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


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