気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ:お笑い芸人 > とんねるず



    (出典 officetake.info)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/01(月) 18:56:30.33 ID:CAP_USER9.net

    「東に石橋あり」とその名をとどろかせてきた「とんねるず」の石橋貴明が、その落日を迎えようとしている。
    かつては吉本興業を中心とする関西芸人を敵視していたものの、もはや“ご威光”をなくした今では、仇敵にも必死でヨイショする始末なのだ。

    フジテレビ系で放送していた「とんねるずのみなさんのおかげでした」終了から半年余り。
    現在、唯一の冠番組として「石橋貴明のたいむとんねる」(以下「たいむとんねる」)が放送されているものの、視聴率も3%台に低迷している石橋貴明(56)。
    かつて視聴率男だった栄光ぶりは、もう微塵も感じられない。放送作家によれば、

    「9月10日放送の『たいむとんねる』では、ゲスト出演した
    後輩芸人の千鳥のノブが『お笑い番組をやりましょう』と切り出したものの、タカさんは『俺はやりたいんだけどねぇ‥‥』と言って、口を濁してしまった。
    続けて『でももうあれでしょ。自分らでやれるでしょう?』と力ない言葉が出てしまった。
    これまで素人いじりで強気の発言がタカさんの持ち味でしたが、イケイケ時代の全盛期のとんねるずとはほど遠い発言でしたね」

    だが、石橋自身は水面下で新たなる冠番組の制作に向けて虎視眈々と営業活動を始めているという。放送作家が続ける。

    「とにかく、取材や打ち合わせで会う番組のスタッフや編集者などに対して『とにかく暇なのよ。何か仕事ない?』と自虐的なギャグを飛ばしているんです。
    なにしろ相手は超大物タレントですからネタだと思って苦笑していますが、
    タカさん本人はいたって本気。しかも、これまではまったく相手にしなかった吉本の後輩芸人に対しても『仕事紹介してよ』と泣きついているほどです」

    実際、先に挙げた「たいむとんねる」でも、千鳥の大悟が石橋と初共演後に六本木で酒席を共にしたエピソードを披露。
    大悟が「わしらの吉本の先輩でシャンパン飲む人おらんじゃん。芸人がシャンパン飲んでいるから『東京やなぁ~』って思って」と盛り上げたかと思えば、
    「刺し盛りも豪華で、日本中の魚がおった」と、そのリッチぶりについても先輩芸人と比較。
    そのうえで大悟は「まじめにお笑いの話ができた」と舞台裏を明かすのだった。さるバラエティー番組スタッフが明かす。

    「当然、後輩芸人との話の中心はお笑いやバラエティーについてがほとんど。
    タカさんは、民放の地上波がコンプライアンスや放送コードの問題でなかなか新規の番組が難しいと考えています。
    そこでBSやCS放送、インターネットテレビに活路を見いだしているんです。
    8月にAbemaTVに初登場して4時間の特別番組を制作したのも、その流れの一環ですよ」

    さらには御多分に漏れず、ひな壇芸人が人畜無害の発言に終始する地上波バラエティーでは、
    石橋にもう生き残れる余地はない。“仇敵”への土下座外交も辞さない構えで就活に懸命なのだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1531136/
    2018.10.01 17:57 アサ芸プラス


    【石橋貴明が後輩芸人に「仕事くれ」と泣きついた 「とにかく暇」と自虐ギャグ】の続きを読む



    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/29(土) 16:07:13.82 ID:CAP_USER9.net

    9月29日(土)の阪神5R新馬戦(芝1800メートル)で、「ゴータイミング」という馬がデビューし、勝利。騎手は武豊(49)、名付け親はとんねるずの木梨憲武(56)だ。

    北島三郎(81)の「キタサンブラック」が、2015年の菊花賞、16年の天皇賞(春)、ジャパンカップ、17年には大阪杯、天皇賞(春)、天皇賞(秋)、有馬記念を制して以来、芸能界は今や空前の競馬ブームと言っていいだろう。
    芸能人がサラブレッドの名付け親になることも珍しくなくなったが、ノリさんは競馬専門誌に連載を持っていたほどの競馬好き。これは競馬界デビューの狼煙なのか?

     ***


    (出典 keiba-news.tv)


    ノリさんといえば、今年(2018年)3月に「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)終了後はレギュラー番組を持たず、
    9月19日放送の『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』(日本テレビ系)で胆嚢手術の所ジョージ(63)に代わって司会を務めた程度。
    10月からはラジオのレギュラーを持つようだが、テレビ本格復帰の声は聞こえてこない――。

    「4月に公開された主演映画『いぬやしき』(東宝)も興行的にはいまひとつ。相方の石橋貴明(56)は深夜番組『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)を打ち切りを噂されながらもなんとか続けているのに対し、
    木梨はレギュラー番組を持たず、いまは2020年まで国内14会場を巡回するという“アーティスト活動”に余念がない。正直言って、どこを目指しているのか分からない状態です」(芸能記者)

    そこに出てきた、馬の名付け親である。

    「“ゴータイミング”に乗る武豊は『名前の由来は聞いていないけど、個展のテーマが“タイミング”だからかな』と答えています。
    確かに開催中の個展は『木梨憲武展 Timing-瞬間の光り-』ですからね。意訳すれば、“個展(Timing)へ行け”ということになります。
    これまでにも数多くの芸能人が競走馬の名付け親となってきましたが、なかには馬主になってしまった人もいますから、ノリさんもどうなることやら」(同)

    高峰三枝子も馬主だった

    実は「キタサンブラック」の北島三郎以前からも、馬主となる芸能人はいた。

    「古くは春日八郎(1924~1991)、萬屋錦之介(1932~1997)、高峰三枝子(1918~1990)らがそのハシリといわれます。
    なかでも高峰さんの『スウヰイスー』(共同所有)は中央競馬牝馬クラシック2冠を制した初の馬でした。
    近年では萩本欽一(77)と前川清(70)が共同所有した『アンブラスモア』(馬主名義は萩本企画)は、99年の小倉記念を制覇。
    前川はその後も、社台ファームと共同所有した『コイウタ』(名義は前川企画)で07年のG1ヴィクトリアマイルを制しました。小林薫(67)の『ブルーリッジリバー』は02年の桜花賞で2着に入っています。
    陣内孝則(60)は“馬主として2億円くらい稼いだ”“それでやめられなくなった”とテレビで明かしたことがありますね。
    また、元大リーガーの佐々木主浩(50)の『ヴィルシーナ』はヴィクトリアマイルの13年と14年を連続で取っています。
    その佐々木こそ、元々は名付け親に過ぎなかったんですけどね」(競馬担当記者)

    それはまだ、彼が横浜ベイスターズで“ハマの大魔神”と呼ばれていた頃に遡る。

    「98年にデビューした『リリーフドラマー』の名付け親になったんです。佐々木も元々競馬好きですが、これもまた競馬好きで仲の良いTOKIOの松岡昌宏(41)と、遊びで競走馬の名前を考えていたんだそうです。
    すると自分のリリーフと、松岡のパートであるドラムを組み合わせた名前を思いついた。いい名前だと、知り合いのオーナーに頼み込んで承諾してもらったのが始まりだそうです。
    結局、リリーフドラマーのデビューは惨敗したんですが、いまや佐々木は馬主として名が通っているほどですからね」(同)


    http://news.livedoor.com/article/detail/15373329/
    2018年9月29日 7時0分 デイリー新潮


    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 marimarik.com)


    【「木梨憲武」命名馬「ゴータイミング」がデビュー戦で勝利 芸能界は空前の競馬ブーム】の続きを読む



    (出典 idol.ne.jp)



    1 ひかり ★ :2018/09/11(火) 16:03:08.27 ID:CAP_USER9.net

    「9月での打ち切りが囁かれていましたが、首の皮一枚残って、ひとまず次のクールも放送は継続されるようです」

     そう番組制作会社関係者が、“意外”という表情で話すのは、とんねるずの石橋貴明がメインMCを務める『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)について。

    「視聴率的には大苦戦。夜11時とはいえ2%台の回もチラホラ。毎回ゲストを呼んで、昔話をするという内容で、世代的にわかる人にはおもしろいですが、
    そうじゃない世代は置いてけぼり。

     いまの時代はさまざまな世代にウケる番組は難しい。昔を懐かしむ世代を狙っているのはわかりますが、数字はついてきていませんね」(制作会社関係者)

     相方の木梨憲武と、コンビで唯一のレギュラー番組だった『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)は、今年の3月で終了した。

    「昨年9月に放送された『みなさんの~』では、“保毛尾田保毛男”という、LGBTを揶揄するようなキャラを久々に演じ、大批判を受けました。

     とんねるずというコンビは、デビュー当初から、体育会系的な“パワハラ”を感じさせる芸風で近年、風当たりが強かったですが、この件でさらに“時代に合わない”
    “終わった”という声が強くなりましたね」(放送作家)

     状況は本人の耳にも届いていることだろう。これを打破するためのカンフル剤が考えられているという。しかし、その企画として出されたのは、“過去の栄光”だった。

    「石橋さん本人がいちばん窮地を感じているのでしょう。3月に打ち切られた『みなさんの~』の人気企画であった『細かすぎて伝わらないモノマネ』を早くも復活させ、
    11月に特番として放送することが決まったそうです」(テレビ局関係者)

    『細かすぎて~』は、この企画のときだけ見るという人も多く番組の“支え”となっていた。

    「関係者の間では“いつかは復活するとは思っていたけど、さすがに早いんじゃないか!?”という声が多いですね。石橋さん側からの強い意向もあったようですが」
    (同・テレビ局関係者)

    『細かすぎて~』の復活について、フジテレビに問い合わせると、

    「現在、広報発表している番組情報以外の編成などに関する詳細についてはお答えしておりません」(フジテレビ広報宣伝室)

     しかし、番組制作はすでに始まっているようで、

    「これまでに多くの出演者を出してきた、お笑い系の芸能プロダクションには、この特番の連絡が入っています。オーディションはこれからですね」(芸能プロ関係者)

     窮地のトンネルは、うまく抜けられるか。

    週刊女性PRIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00013284-jprime-ent


    【石橋貴明が新番組大コケに焦り『みなおか』名企画の “早すぎる” 復活を提案】の続きを読む



    (出典 www.sanspo.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/08/26(日) 11:25:06.54 ID:CAP_USER9.net

    30年近く放送を続けたフジテレビを代表する人気バラエティ『とんねるずのみなさんのおかげでした』(以下、『みなさん』)はなぜ終わってしまったのか。

    その決定的な要因の1つは視聴率が下がってきたことだろう。
    『みなさん』が視聴者の支持を得られなくなってしまったのは、番組の中にある本質的な部分が飽きられ、時代遅れになってしまったからではないか。

    ここ数年、とんねるずはコンビとして『みなさん』以外のレギュラー番組を持っていなかった。とんねるずというタレントにとって、この番組こそが生命線だった。
    だからこそ、ここに懸ける彼らの意気込みも尋常なものではなかった。
    『みなさん』が多くの視聴者に飽きられてしまったのだとしたら、それはとんねるずという芸人が飽きられつつあるということを意味する。

    具体的に言うと、とんねるずの「パワハラ(パワー・ハラスメント)的な笑い」が今の時代に合わなくなっているのだ。

    ■とんねるずの笑いの原点は「素人芸」

    とんねるずの笑いの原点は「部室」にある。スポーツの名門である帝京高校の野球部とサッカー部の出身だった石橋貴明と木梨憲武は、
    高校生のころから、物まねやギャグで周囲にいる仲間を楽しませる明るいキャラクターの持ち主だった。

    デビューしてからの彼らは、なりふり構わない暴力的な芸風で話題になった。
    当時の若者に人気があった『オールナイトフジ』『夕やけニャンニャン』(ともにフジテレビ系)などに出演した際には、
    一般人にも容赦なく暴言を吐いたり、スタジオの観覧席に飛び込んで乱闘を繰り広げたり、何をするかわからない、危なっかしい魅力を放っていた。

    彼らは、自分たちの芸は「素人芸」であると公言していた。普通の芸人は漫才やコントなどのネタを考えて、
    劇場でその芸を披露して腕を磨いていくものだが、とんねるずはそのようなプロの芸人の王道を行こうとはしなかった。
    あくまでも「目立ちたがり屋の素人がふざけているだけ」というスタンスを崩さなかった。
    その分だけ、彼らは自由奔放に振る舞うことができた。それが当時の若者にはたまらなく魅力的に見えた。

    特別な芸があるわけでもなく、顔がいいわけでもなく、歌やダンスがうまいわけでもない。
    何も持たないただの「素人」が、強がって共演者や観客に暴言を吐いたり、自由に暴れ回ったりする姿は、今よりずっとハードルが高かった芸能界では異彩を放っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00234475-toyo-soci
    8/26(日) 8:00配信


    前スレ                    
    2018/08/26(日) 08:37
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1535240251/


    【「みなさん」はなぜ終わったのか とんねるずが今の時代に合わなくなったワケ】の続きを読む



    (出典 www.tvlife.jp)



    1 ひかり ★ :2018/07/27(金) 17:17:29.04 ID:CAP_USER9.net

    とんねるずの石橋貴明(56)が8月19日に配信されるインターネットTV局・AbemaTVの特番「石橋貴明プレミアム―芸能界カジノ王決定戦―」に
    出演すると、同局の公式サイトで発表された。

    石橋は同局の番組に初出演。サイトによると「石橋貴明プレミアムシリーズ」の第1弾として4時間の放送だ。

    石橋は「主宰」の肩書で、MCはお笑いコンビ・おぎやはぎと「みちょぱ」こと人気モデルの池田美優(19)。

    バカラで誰が芸能界でいちばん運を持っているのか頂点を決定。プレイヤーとしてオードリーの春日俊彰(39)、元ボクシング世界王者の亀田興毅氏(31)、
    人気ユニット・JYJのジェジュン(32)らが参戦するという。

    「石橋さんといえば、今年3月でフジテレビの長寿バラエティー番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』が終了。現在のレギュラーは同じくフジの
    『たいむとんねる』1本だけで、この番組も低視聴率のため打ち切り報道が出ています。そうした中でのAbema進出なので、
    ある意味で納得といえるでしょう」(芸能記者)

    しかしこの石橋のAbema出演により、民放キー局のバラエティー班に激震が走ったという。

    「石橋さんの出演ギャラは高額で知られており、Abemaは彼の納得できる金額を支払えたということ。その資金力は脅威です。
    また石橋さんの持ち味は“番組で無茶をやる”ところでもあるので、地上波ほどの規制がないネットTVは相性がいい。『とんねるずのみなさんのおかげでした』
    のような人気番組に化ける可能性もあるでしょう。さらにその結果次第では今後も他の大物芸人が石橋さんに追随する可能性もあり、
    各局とも戦々恐々としています」(地上波のバラエティー班スタッフ)

    視聴者数がリアルタイムで表示される同局だが、石橋の番組がどれほどの視聴者数をゲットするかが注目される。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00010011-jisin-ent


    【とんねるず石橋貴明のネットTV進出 民放キー局に激震のワケ】の続きを読む

    このページのトップヘ