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    カテゴリ:お笑い芸人 > とんねるず



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/09(火) 21:21:48.93 ID:CAP_USER9.net

    『とんねるず』の木梨憲武がパーソナリティーを務めるTBSラジオ『土曜朝6時 木梨の会。』が、10月6日、新たにスタートした。

    アシスタントにTBSの古谷有美アナウンサーを迎え、土曜日の早朝にもかかわらず生放送で挑んだ木梨だったが、その意気込みとは裏腹に、古くからのラジオリスナーからは酷評の嵐だったようだ。

    「まだ初回を迎えたばかりなので、木梨自身も手探りのようでしたね。通常、朝の生番組ならば、直近のニュースや天気、交通の様子などを交えながら、
    自身の身の回りの出来事などをオープニングトークで伝えていくのですが、木梨が話し始めたのは何と、芸能人友達の近況報告だったんです。
    しかもそれが、藤井フミヤや久保田利伸、バブルガム・ブラザーズのコンなど、昔懐かしい面々ばかりとあって、驚いた人も多かったでしょう。
    リスナーからは『昭和の深夜放送かよ』『時代がまさに止まっている』『まさかオープニングトークのネタすら仕込んでなかったとは』など、散々な言われようでした」(芸能記者)

    もともと、とんねるずがブレークしたきっかけは、1985年に開始した『とんねるずのオールナイトニッポン』だった。
    当時、オールナイトニッポンは、笑福亭鶴光やビートたけしなどの人気パーソナリティーを輩出しており、若手人気タレントの登竜門的存在だった。

    とんねるずの同番組では、業界の裏話やハガキ職人の名ネタなどが大人気となり、一時はビートたけしを抜いて高聴取率を獲得したこともあったのだが…。

    昔のカンを取り戻せるか

    「とんねるずのオールナイトニッポンは、テレビでは話せない業界の裏話などを、若手が勢いに任せて赤裸々にしゃべりまくったことがウケたんです。
    しかし、56歳になった木梨が朝の番組を担当するからには、当時のようなノリで進行するわけにはいきません。
    当然、本人のトーク力や企画力が試されるわけですが、初回の放送を聴く限りでは、厳しいと言わざるを得ませんね」(ラジオ放送局関係者)

    番組を盛り上げようとする木梨は、随所で突然大声を上げるなどかなり必死だったが、
    幸いにもアシスタントの古谷アナが、やんわりと話をうまく合わせ、何とか番組の体裁だけは保たれた。
    しかし、CM前に木梨の話が終わらず、声が途中でカットされるなど、昔のカンを取り戻すにはまだまだ時間がかかりそうだ。

    土曜日朝の6時から木梨が番組を始めること自体も驚きだったが、果たして今後、リスナーの心をつかむことができるのか。
    テレビでは唯一のレギュラーだった『みなさんのおかげでした』が終了し、もはやジリ貧状態のとんねるず。
    木梨に関しては映画で主演を務めるなど、お笑い以外の道でも活路を見出しているだけに、ラジオ番組での活躍も期待したいところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1537050/
    2018.10.09 21:00 まいじつ


    (出典 news.walkerplus.com)


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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/02(火) 21:10:41.61 ID:CAP_USER9.net

    お笑いコンビ「とんねるず」が、公式ファンクラブを2018年末に閉会すると公式サイトで発表し、ファンらに戸惑いが広がっている。

    「コンビが解散するのでは」との噂も一部であるが、果たしてどうなるのだろうか。

    「個々に活動」との見方も出るが...
    それは、突然だった。「大切なお知らせ」として、ファンクラブ「TN Lounge」が2018年10月1日、「12月31日(月)をもって閉会することとなりました」と、とんねるずの公式サイト上で告げた。

    告知では、「今後の運営について協議した結果」とだけ説明しており、10月1日13時をもって、新規入会の受付も終了することを明らかにした。
    「当ファンクラブを通じ、とんねるずを応援してくださった皆様に心から感謝いたします」としたうえで、「とんねるずへの変わらぬご声援を、何卒よろしくお願いいたします」と結んでいる。

    スポーツ紙各紙が2日になってファンクラブ閉会を報じると、ネット上では、ファンから残念がる声が寄せられるとともに、様々な憶測も流れた。

    「今後は個々に活動なんだろうな」「コンビで何かをすることがほぼ無くなっていたからなあ」「会員数が減ってファンクラブを維持できなくなっただけかも」といった声だ。
    中には、「とうとう解散か」「コンプライアンス厳しい時代だと生き残りも難しいのかな」などとコンビのピンチを予想する声もあった。

    フジテレビ系冠番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」が約30年の歴史に幕を閉じたのは3月。
    石橋貴明さん(56)は引き続きフジテレビ系「石橋貴明のたいむとんねる」でレギュラーを務め、また、木梨憲武さん(56)は、
    10月からTBSラジオの新番組「土曜朝6時 木梨の会。」をスタートさせるものの、とんねるずとしてのレギュラー番組は消滅状態だ。

    では、木梨憲武さん「取締役辞任」の理由は?
    さらに、木梨憲武さんは、相方の石橋貴明さんが社長を務める事務所「アライバル」の取締役を18年6月に辞任していた。

    とんねるずの今後に、何か変化があるのだろうか。

    アライバルの担当者は10月2日、J-CASTニュースの取材に対し、コンビが活動しなくなったり解散したりすることを否定し、次のようにファンクラブ閉会の理由を説明した。

    「『みなさん』の番組も終わり、特別番組の『スポーツ王』も年2回とかになっています。
    それなのに、お金ばかり取っていて、お届けするものも乏しくなっており、『これはまずいな』と皆で話し合って決めました」

    ファンの高齢化も進んで、年々会員数も減少していたという。

    ただ、「レギュラーかは分からないですが、2人で出演する番組を考えている最中です」とも明かした。
    木梨さんの取締役辞任は、事務所で活動をしているわけではないからだとし、現在も事務所に所属しているとした。

    ファンクラブの運営を委託されている会社にも取材したところ、年会費は5000円(入会金はなし)で、閉会する12月末以降の会費は、月割りで返金することを明らかにした。

    これまでの活動としては、会報誌を年4回、不定期に発行していたほか、
    とんねるずライブの先行予約受け付け、会員専用サイトの閲覧、メルマガ配信、バースデーカードなどの送付といったサービスを行っていたそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15390307/
    2018年10月2日 20時43分 J-CASTニュース


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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/10/02(火) 16:31:48.86 ID:CAP_USER9.net

    2018年10月02日 15:20
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/02/kiji/20181002s00041000248000c.html

    お笑いコンビ「とんねるず」が公式サイトで、今年12月31日をもってオフィシャルファンクラブを閉会すると発表した。

     1日にサイトを更新。「とんねるずオフィシャルファンクラブTN Loungeより大切なお知らせ」というエントリーで「いつもとんねるずを応援いただき、ありがとうございます。とんねるずオフィシャルファンクラブTN Loungeは、今後の運営について協議した結果、2018年12月31日(月)をもって閉会することとなりました」とし、「10月1日13時をもちまして、新規入会の受付を終了させていただきます」と受付終了も報告した。

     「当ファンクラブを通じ、とんねるずを応援してくださった皆様に心から感謝いたします。また、至らない点が多々ありましたことを心からお詫び申し上げると共に、皆様にご協力いただきましたことをスタッフ一同この場をお借りして御礼申し上げます」とファンクラブ会員に感謝した。

     今後のとんねるずについては「とんねるずへの変わらぬご声援を、何卒よろしくお願いいたします」としている。

     ネット上ではファンクラブの会員が「約30年以上も続けてきたファンクラブが閉会するお知らせがきてた。ショックだ…」「昔入ってました。寂しいです」「最後の最後までファンクラブ会員でいます。ありがとう!」などの声が寄せられた。


    【とんねるず、公式ファンクラブ今年限りで閉会 サイトで発表「皆様に心から感謝」】の続きを読む



    (出典 officetake.info)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/01(月) 18:56:30.33 ID:CAP_USER9.net

    「東に石橋あり」とその名をとどろかせてきた「とんねるず」の石橋貴明が、その落日を迎えようとしている。
    かつては吉本興業を中心とする関西芸人を敵視していたものの、もはや“ご威光”をなくした今では、仇敵にも必死でヨイショする始末なのだ。

    フジテレビ系で放送していた「とんねるずのみなさんのおかげでした」終了から半年余り。
    現在、唯一の冠番組として「石橋貴明のたいむとんねる」(以下「たいむとんねる」)が放送されているものの、視聴率も3%台に低迷している石橋貴明(56)。
    かつて視聴率男だった栄光ぶりは、もう微塵も感じられない。放送作家によれば、

    「9月10日放送の『たいむとんねる』では、ゲスト出演した
    後輩芸人の千鳥のノブが『お笑い番組をやりましょう』と切り出したものの、タカさんは『俺はやりたいんだけどねぇ‥‥』と言って、口を濁してしまった。
    続けて『でももうあれでしょ。自分らでやれるでしょう?』と力ない言葉が出てしまった。
    これまで素人いじりで強気の発言がタカさんの持ち味でしたが、イケイケ時代の全盛期のとんねるずとはほど遠い発言でしたね」

    だが、石橋自身は水面下で新たなる冠番組の制作に向けて虎視眈々と営業活動を始めているという。放送作家が続ける。

    「とにかく、取材や打ち合わせで会う番組のスタッフや編集者などに対して『とにかく暇なのよ。何か仕事ない?』と自虐的なギャグを飛ばしているんです。
    なにしろ相手は超大物タレントですからネタだと思って苦笑していますが、
    タカさん本人はいたって本気。しかも、これまではまったく相手にしなかった吉本の後輩芸人に対しても『仕事紹介してよ』と泣きついているほどです」

    実際、先に挙げた「たいむとんねる」でも、千鳥の大悟が石橋と初共演後に六本木で酒席を共にしたエピソードを披露。
    大悟が「わしらの吉本の先輩でシャンパン飲む人おらんじゃん。芸人がシャンパン飲んでいるから『東京やなぁ~』って思って」と盛り上げたかと思えば、
    「刺し盛りも豪華で、日本中の魚がおった」と、そのリッチぶりについても先輩芸人と比較。
    そのうえで大悟は「まじめにお笑いの話ができた」と舞台裏を明かすのだった。さるバラエティー番組スタッフが明かす。

    「当然、後輩芸人との話の中心はお笑いやバラエティーについてがほとんど。
    タカさんは、民放の地上波がコンプライアンスや放送コードの問題でなかなか新規の番組が難しいと考えています。
    そこでBSやCS放送、インターネットテレビに活路を見いだしているんです。
    8月にAbemaTVに初登場して4時間の特別番組を制作したのも、その流れの一環ですよ」

    さらには御多分に漏れず、ひな壇芸人が人畜無害の発言に終始する地上波バラエティーでは、
    石橋にもう生き残れる余地はない。“仇敵”への土下座外交も辞さない構えで就活に懸命なのだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1531136/
    2018.10.01 17:57 アサ芸プラス


    【石橋貴明が後輩芸人に「仕事くれ」と泣きついた 「とにかく暇」と自虐ギャグ】の続きを読む



    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/29(土) 16:07:13.82 ID:CAP_USER9.net

    9月29日(土)の阪神5R新馬戦(芝1800メートル)で、「ゴータイミング」という馬がデビューし、勝利。騎手は武豊(49)、名付け親はとんねるずの木梨憲武(56)だ。

    北島三郎(81)の「キタサンブラック」が、2015年の菊花賞、16年の天皇賞(春)、ジャパンカップ、17年には大阪杯、天皇賞(春)、天皇賞(秋)、有馬記念を制して以来、芸能界は今や空前の競馬ブームと言っていいだろう。
    芸能人がサラブレッドの名付け親になることも珍しくなくなったが、ノリさんは競馬専門誌に連載を持っていたほどの競馬好き。これは競馬界デビューの狼煙なのか?

     ***


    (出典 keiba-news.tv)


    ノリさんといえば、今年(2018年)3月に「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)終了後はレギュラー番組を持たず、
    9月19日放送の『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』(日本テレビ系)で胆嚢手術の所ジョージ(63)に代わって司会を務めた程度。
    10月からはラジオのレギュラーを持つようだが、テレビ本格復帰の声は聞こえてこない――。

    「4月に公開された主演映画『いぬやしき』(東宝)も興行的にはいまひとつ。相方の石橋貴明(56)は深夜番組『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)を打ち切りを噂されながらもなんとか続けているのに対し、
    木梨はレギュラー番組を持たず、いまは2020年まで国内14会場を巡回するという“アーティスト活動”に余念がない。正直言って、どこを目指しているのか分からない状態です」(芸能記者)

    そこに出てきた、馬の名付け親である。

    「“ゴータイミング”に乗る武豊は『名前の由来は聞いていないけど、個展のテーマが“タイミング”だからかな』と答えています。
    確かに開催中の個展は『木梨憲武展 Timing-瞬間の光り-』ですからね。意訳すれば、“個展(Timing)へ行け”ということになります。
    これまでにも数多くの芸能人が競走馬の名付け親となってきましたが、なかには馬主になってしまった人もいますから、ノリさんもどうなることやら」(同)

    高峰三枝子も馬主だった

    実は「キタサンブラック」の北島三郎以前からも、馬主となる芸能人はいた。

    「古くは春日八郎(1924~1991)、萬屋錦之介(1932~1997)、高峰三枝子(1918~1990)らがそのハシリといわれます。
    なかでも高峰さんの『スウヰイスー』(共同所有)は中央競馬牝馬クラシック2冠を制した初の馬でした。
    近年では萩本欽一(77)と前川清(70)が共同所有した『アンブラスモア』(馬主名義は萩本企画)は、99年の小倉記念を制覇。
    前川はその後も、社台ファームと共同所有した『コイウタ』(名義は前川企画)で07年のG1ヴィクトリアマイルを制しました。小林薫(67)の『ブルーリッジリバー』は02年の桜花賞で2着に入っています。
    陣内孝則(60)は“馬主として2億円くらい稼いだ”“それでやめられなくなった”とテレビで明かしたことがありますね。
    また、元大リーガーの佐々木主浩(50)の『ヴィルシーナ』はヴィクトリアマイルの13年と14年を連続で取っています。
    その佐々木こそ、元々は名付け親に過ぎなかったんですけどね」(競馬担当記者)

    それはまだ、彼が横浜ベイスターズで“ハマの大魔神”と呼ばれていた頃に遡る。

    「98年にデビューした『リリーフドラマー』の名付け親になったんです。佐々木も元々競馬好きですが、これもまた競馬好きで仲の良いTOKIOの松岡昌宏(41)と、遊びで競走馬の名前を考えていたんだそうです。
    すると自分のリリーフと、松岡のパートであるドラムを組み合わせた名前を思いついた。いい名前だと、知り合いのオーナーに頼み込んで承諾してもらったのが始まりだそうです。
    結局、リリーフドラマーのデビューは惨敗したんですが、いまや佐々木は馬主として名が通っているほどですからね」(同)


    http://news.livedoor.com/article/detail/15373329/
    2018年9月29日 7時0分 デイリー新潮


    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 marimarik.com)


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