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    カテゴリ:お笑い芸人 > とんねるず



    (出典 i.ytimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/27(火) 21:37:23.26 ID:CAP_USER9.net

    とんねるず・石橋貴明(56)が11月24日放送の『土曜プレミアム ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』(フジテレビ系)に出演して、平均視聴率10.4%を記録し、健在ぶりを見せた。

    同番組は3月に終了した『とんねるずのみなさんのおかげでした』(同局)で2004年に
    「博士と助手~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~」として始まった人気コーナーをスペシャル番組として復活させたもの。
    マイナーなスポーツ選手や地味なシチュエーションなど、マニアックすぎて伝わりづらいと思われるモノマネを芸人たちが演じて好評を博していた。

    ところが、石橋の復活にも業界内からはその”老い”っぷりに驚きの声が上がっているという。

    「数ヶ月ぶりにプライムタイムに復帰した石橋ですが、別人のように声が出ていませんでした。くぐもったような、抜けの悪い声で滑舌も悪い。
    それゆえツッコミが通らない。
    発言が少ないようでしたが、いくつかの発言はスタッフサイドの判断でカットしたと思われます。
    最前線で30年間以上、声を張り続けた石橋ですが、半年のブランクがここまで老いさせたようです」(テレビ番組スタッフ)

    SNSや掲示板でも石橋の復帰を歓迎する声が多い一方、「石橋の声すげーことになってんなあ。病気か何かなのかしら。」
    「タカさんのおじいちゃん化がとまらない。見た目はまだ若いのに」
    「石橋っていつの間にあんな滑舌になったの? かすれた小さな声でモゴモゴ途切れ途切れ喋ってさー」などと不安視する声が多数見られた。

    たしかに放送を確認すると、石橋の声は別人か、ノドを潰しているかのように聞こえる。
    もともと石橋は滑舌が良い方ではなかったが、舌足らず気味にがなる声は通りが良かったはず。
    これは単なる老いなのか、それとも…。なにかしらの病気による弊害ではと心配するのは、ある女性週刊誌の記者だ。

    「じつは、石橋は16年の秋頃にも聞き取りづらいガラガラ声になり、声の通りが悪くなっています。
    この時は数ヶ月間に渡り、視聴者から「病気では?」との懸念が上がっていました。
    思い出されるのは、つんく♂(50)のケースです。彼は喉頭癌が見つかり、14年に声帯を摘出しましたが、その初期症状が現れた頃の状況に似ているんです」

    もし病気だとすれば、アーティストや芸人など声を使う仕事に多いとされる「声帯ポリープ」か、それとも「喉頭癌」のおそれもあるという。
    かつて90年代に「若さ」の象徴としてテレビ界の寵児となった石橋貴明にも、”老い”の影は確実に忍び寄ってきている

    http://dailynewsonline.jp/article/1587649/
    2018.11.27 18:10 デイリーニュースオンライン


    (出典 koguman.info)


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    1 muffin ★ :2018/11/17(土) 11:52:36.79 ID:CAP_USER9.net

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/241841
    2018/11/17 06:00

    フジテレビ系バラエティー「とんねるずのみなさんのおかげでした」の大人気コーナーのひとつ、「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が特番として放送されると発表されたのは今週14日のこと。24日21時から土曜プレミアム枠にてオンエアするという。その名も「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」。あのマニアックな笑いがふたたび見られるのかと、心を躍らせたファンは少なくなかっただろうが、発表された出演者メンバーを見るとちょっと様子がおかしい。石橋貴明(57)はあっても、相方の木梨憲武(56)、それに同コーナーを盛り立てた審査委員長の関根勤(65)の名前がないのである。

    「モノマネはもっとコアに、もっと深いところへ入っていかなければならない」をコンセプトに掲げ、マニアックすぎて周囲に伝わりづらいモノマネを芸人らが披露し、笑いを誘ってきた人気企画。河本準一(43)や山本高広(43)はお家芸を追求し、博多華丸(48)は「アタック25」の児玉清シリーズを機にブレーク。オチがついた瞬間に落下した芸人が画面から消え去る演出もウケて、みなおかファンに限らず多くの視聴者を楽しませた。今回の特番のHPには、石橋が主宰するまったく新しいスペシャル番組などとうたわれている。白髪のズラを装着し、白衣姿で博士や助手に扮する木梨と関根の姿は特番では見られない……。ネット上でも重要キャスト2人の不在に〈なぜノリさんがいない〉〈ノリさんと関根勤さんがいれば完璧なのに〉と疑問や残念がる声が挙がっているのだが、一体、何があったのか。日刊ゲンダイはこんな話をキャッチした。

    「ノリさんは終了した番組の1コーナーをそれだけ切り取って復活させるのはおかしいと異を唱えたんです。番組は打ち切ったのにとご立腹だった。関根さんはそんなノリさんの心情と考えに同調し、2人は出演オファーを断ったそうです」(中堅芸人)

    今年3月、みなおかが30年の歴史に幕を閉じたのは記憶に新しい。石橋と木梨への高額ギャラに加え、視聴率の長期低迷が打ち切りの原因と取り沙汰されたが、とんねるずにとっては唯一の冠番組。終止符を打つのは苦渋の選択だったに違いない。それなのに番組終了から8カ月で人気コーナーだけ復活とはムシが良すぎるというわけだろう。

    フジテレビに問い合わせてみると、以下の回答があった。


    「キャスティングの詳細に関しては、お答えしておりません。当番組はあくまでコーナーのファンのみなさんの熱い要望に応えた特別番組であり、とんねるずのお2人の出演が前提の『とんねるずのみなさんのおかげでした』とは別の番組です」(広報宣伝室)

     ファンの要望に応えるのなら、木梨と関根の出演は外せないはずだが……。石橋と木梨の“分断”はとんねるずの解散危機にもつながりかねない。

    関連
    【テレビ】石橋貴明とバナナマン出演「ザ・細*ぎて伝わらないモノマネ」装い新たに
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1542149786/


    (出典 www.cdjournal.com)



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    石橋貴明、木梨憲武の「相棒」出演を猛プッシュ?「所轄の署長役に…」


    NO.7004503 2018/10/16 13:11
    石橋貴明 木梨憲武の「相棒」出演を猛プッシュ「所轄の署長役に…」
    石橋貴明 木梨憲武の「相棒」出演を猛プッシュ「所轄の署長役に…」
    ついに“コネ出演”が決定か!? 今年も10月から人気ドラマ『相棒season17』(テレビ朝日系)が2クールにわたって放送される。

    4年目を迎えた杉下右京(水谷豊)と冠城亘(反町隆史)の特命係に、今回は“第3の男”青木年男(浅利陽介)が加入。

    さらに17日放送の初回拡大スペシャルでは、柄本明が謎多き大物政治家・鑓鞍兵衛(やりくら・ひょうえ)役でシリーズ初出演するほか、前シーズン最終回に登場したとよた真帆が、今回は“疑惑の女”として再登場し、特命係と激しく衝突するようだ。

    ファンとしては楽しみな陣容だが、その裏では、すでに今後に向けたキャスティングが進行中だという。

    テレビ関係者が小声で明かす。

    「とんねるずの木梨憲武を“準レギュラー”として起用するべく、調整が続いているといいます。木梨といえば、水谷とは親友の間柄。10月6日には、2人が行き当たりばったりの旅に繰り出す『豊さんと憲武ちゃん! 旅する相棒 キャンピングカーでいく! 鎌倉・葉山編』(テレビ朝日系)の第4弾も放送されたばかり。反町の出演が決まる前には、同シリーズ内で木梨が水谷に『相棒』役を直談判したことがありましたが、現在、検討されているのは所轄の署長役のようです」

    また木梨が「コネ」を使って直談判しているのかと思いきや、意外にも今回は“別ルート”からの売り込みだという。

    「事務所の社長である石橋貴明が猛プッシュしているのだとか。しかも、『鈴木保奈美も付けるから出してくれ』というもの。30年続いた『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が今年3月に終了してからは、収入が激減しているようですから、コネでもなんでも使って稼いでいかざるを得ないのでしょう」(同)

    はたして水谷は“鶴の一声”を発するのだろうか?
    【日時】2018年10月16日
    【提供】日刊サイゾー


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    (出典 www.crank-in.net)



    1 ストラト ★ :2018/10/13(土) 12:41:28.64 ID:CAP_USER9.net

    お笑いコンビ「とんねるず」の木梨憲武(56)が13日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「土曜朝6時 木梨の会。」(土曜前6・00)に出演。
    相方・石橋貴明(56)とライブ計画について話し合っていることを明かした。

    これまで、ソロライブは開催している木梨。
    「石橋貴明さんとも話して、まぁ何かやろうって言ったら、ライブやろうかなって。とんねるずモノのライブも、もしかしたらこの先、あるかもしれないっていうのも、ちょっと企んでますんで」とイベント企画が進行中であることをにおわせた。

    「多分、デッカイね。東京ドームクラスやっちゃうから。客が1500人ぐらいしか来なくても、まぁやってみようかなって」と集客人数は問わず、大規模に行うとも。
    「とんねるずモノだったら、武道館クラスがなんかね。曲はいっぱいあるから。何かやってみたいなって思ってます」。
    木梨の構想にSNS上ではファンから「ぜひ実現させてほしい」「楽しみでならない」「その前にフェスにも出て」など期待の声が多く集まった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000086-spnannex-ent

    木梨憲武

    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 www.zakzak.co.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/09(火) 21:21:48.93 ID:CAP_USER9.net

    『とんねるず』の木梨憲武がパーソナリティーを務めるTBSラジオ『土曜朝6時 木梨の会。』が、10月6日、新たにスタートした。

    アシスタントにTBSの古谷有美アナウンサーを迎え、土曜日の早朝にもかかわらず生放送で挑んだ木梨だったが、その意気込みとは裏腹に、古くからのラジオリスナーからは酷評の嵐だったようだ。

    「まだ初回を迎えたばかりなので、木梨自身も手探りのようでしたね。通常、朝の生番組ならば、直近のニュースや天気、交通の様子などを交えながら、
    自身の身の回りの出来事などをオープニングトークで伝えていくのですが、木梨が話し始めたのは何と、芸能人友達の近況報告だったんです。
    しかもそれが、藤井フミヤや久保田利伸、バブルガム・ブラザーズのコンなど、昔懐かしい面々ばかりとあって、驚いた人も多かったでしょう。
    リスナーからは『昭和の深夜放送かよ』『時代がまさに止まっている』『まさかオープニングトークのネタすら仕込んでなかったとは』など、散々な言われようでした」(芸能記者)

    もともと、とんねるずがブレークしたきっかけは、1985年に開始した『とんねるずのオールナイトニッポン』だった。
    当時、オールナイトニッポンは、笑福亭鶴光やビートたけしなどの人気パーソナリティーを輩出しており、若手人気タレントの登竜門的存在だった。

    とんねるずの同番組では、業界の裏話やハガキ職人の名ネタなどが大人気となり、一時はビートたけしを抜いて高聴取率を獲得したこともあったのだが…。

    昔のカンを取り戻せるか

    「とんねるずのオールナイトニッポンは、テレビでは話せない業界の裏話などを、若手が勢いに任せて赤裸々にしゃべりまくったことがウケたんです。
    しかし、56歳になった木梨が朝の番組を担当するからには、当時のようなノリで進行するわけにはいきません。
    当然、本人のトーク力や企画力が試されるわけですが、初回の放送を聴く限りでは、厳しいと言わざるを得ませんね」(ラジオ放送局関係者)

    番組を盛り上げようとする木梨は、随所で突然大声を上げるなどかなり必死だったが、
    幸いにもアシスタントの古谷アナが、やんわりと話をうまく合わせ、何とか番組の体裁だけは保たれた。
    しかし、CM前に木梨の話が終わらず、声が途中でカットされるなど、昔のカンを取り戻すにはまだまだ時間がかかりそうだ。

    土曜日朝の6時から木梨が番組を始めること自体も驚きだったが、果たして今後、リスナーの心をつかむことができるのか。
    テレビでは唯一のレギュラーだった『みなさんのおかげでした』が終了し、もはやジリ貧状態のとんねるず。
    木梨に関しては映画で主演を務めるなど、お笑い以外の道でも活路を見出しているだけに、ラジオ番組での活躍も期待したいところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1537050/
    2018.10.09 21:00 まいじつ


    (出典 news.walkerplus.com)


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