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    カテゴリ:お笑い芸人 > とんねるず



    (出典 www.envy-j.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/12/21(木) 12:59:11.27 ID:CAP_USER9.net

    武田真治、石橋貴明と偶然の2ショット「テレビと実物の印象が大きく違う人」
    2017.12.21 10:23
    http://japan.techinsight.jp/2017/12/miyabi1221035.html

    (出典 static.techinsight.jp)


    俳優でサックス奏者としても活躍する武田真治が、石橋貴明(とんねるず)とのツーショットをInstagramに公開している。2人ともラフな格好だが、実は街で偶然出会ったのだという。

    45歳になった18日、武田真治は映画を観に行った帰り道で石橋貴明に遭遇。
    「今日バースデーだろ? おめでとう! メールしようと思っていたんだよ」との言葉に
    「僕なんかの誕生日を知ってるって…」と武田は大感激したようだ。そして
    「タカさんほど、テレビで観るのと実際にお逢いした時の印象が違う人には逢ったことがない」
    「繊細な気配りのかたで、ご本人の柔らかな物腰には拍子抜けするくらい」と本当の石橋は気遣いの人だと明かしている。

    20日の『武田真治 shinji.takeda Instagram』に「45歳になって最初に逢ったのはめちゃめちゃカッコいい人でした」と石橋とのツーショットを投稿し、
    これからの一年は良いことがありそうだ―とも綴っている。フォロワーも
    「やっぱりタカさんは最高な人だと思いました」
    「タカさん絶対いい人ってテレビからも伝わってきます」
    「やっぱトップに立ち続ける人って、結局は人間力の高い人なんですね」
    と武田の“石橋貴明”評には納得しているようだ。

     
    画像は『武田真治 2017年12月20日付Instagram「2017.12.18. 誕生日にスターウォーズを観に行った帰り街を歩いていたら偶然 #石橋貴明 さんにお逢いしました☆」』のスクリーンショット


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    (出典 news.nifty.com)



    1 きゅう ★ :2017/12/20(水) 04:40:52.19 ID:CAP_USER9.net

     2018年の春で放送終了が決定した、フジテレビ系バラエティ番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(通称『みなおか』)終了後のとんねるずの動向が業界内で注目されている。

     既報の通り、『みなおか』は2017年現在とんねるずが唯一出演しているテレビ番組であり、来年の春からはついに「レギュラー0本」となる。

     しかしながら二人は、終了決定後「レギュラー全滅」という事実に特に慌てふためく様子もなく毎日を過ごしているという。

     いったい、彼らのその余裕はどこからやってくるのか…。長年お笑い業界に関わる某芸能記者はこう推理する。

    「とんねるずの二人は、既に次の活動目標へ向けて積極的に動いているようです。少なくとも木梨さんは、コントやバラエティ番組はもう眼中になく、次は映画やドラマなど俳優業に意欲を燃やしていると聞きます。現に木梨さんは、『みなおか』が終わる2018年には話題アクション映画の『いぬやしき』に主演することが決まっていて、今後は俳優業をメインに活動するつもりのようです」(某芸能記者)

     木梨は『いぬやしき』では宇宙人にサイボーグ手術を施される初老サラリーマンという難しい役どころを演じる。人気漫画が原作なだけに中途半端な芝居は許されず、『いぬやしき』が成功すれば「俳優・木梨憲武」は確実にステップアップできると思われる。

     また、とんねるずの二人には、これまで予想だにしなかった、とんでもない番組からのアプローチが届いているという。芸能記者はこう続ける。

    「実は、来年以降の『相棒』(テレビ朝日)で、反町隆史さんの次の相棒候補して名前があがっているのが石橋さんと木梨さんなんです。『相棒』主演の水谷豊さんはとんねるずの二人とは旧知の仲であることは広く知られています。水谷さんもとんねるずの二人には俳優として一目置いているとされ、番組の改編期には『ぜひ一度、相棒に呼びたい』と周囲に語っていたといいます。もちろん、相棒は一人だけなので石橋さんか木梨さんどちらかになりますが、マンネリとの批判も多い『相棒』にとって、二人の起用はいい起爆剤になるのではないでしょうか」

     バラエティの次はまさかの「刑事ドラマ」とは…。とんねるずの将来は明るい…か?

    http://wjn.jp/article/detail/1016013/

    (出典 images.wjn.jp)


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    (出典 koimousagi.com)



    1 あちゃこ ★ :2017/12/13(水) 09:37:11.76 ID:CAP_USER9.net

     ダウンタウンの松本人志(54)が「呼んでくれたらいつでも行く」と発言したことで、テレビ関係者が色めき立っている。

     フジテレビ系「ワイドナショー」でのことで、「行く」と言っているのは、来年3月で終了する同局「とんねるずのみなさんのおかげでした」への
    ゲスト出演のこと。ダウンタウンととんねるずには不仲説があったが、松本はこれを否定。そこで「大物コンビの夢の共演実現か」と盛り上がっているのだ。
    バラエティーを中心に活動する、ある放送作家は言う。

    「コンプライアンス重視やら制作費のカットやらで、『とがった番組ができなくなっている』というのが松本の持論。お笑いコンビの冠番組で、
    とがった番組をやってきた仲間として、とんねるずを称え、そうした番組の価値を訴えたいのでは」

     数千万円もの制作費をかけてバカをやり、とんねるずのように「番組1本1000万円」ともいわれる高額ギャラをテレビ局が払う価値が今も
    バラエティーにあるというのであれば、とんだ時代錯誤だが、この放送作家はこう続ける。

    「なんだかんだ言って、フジテレビに限らず、いまのテレビ局の中心である50代以上は、テレビ局といえばフジテレビで民放の王様という思いがある。
    『夕やけニャンニャン』を見て、ときめいていた世代ですから、彼らにとって、とんねるずは恩人であり、今も神様のようなもの。『みなおか』終了は
    時代の趨勢で仕方ないにしても、松本と同じように、どこか悔しい、寂しいという思いでいるんです」

    ■時代に合わない芸風

     だから、ダウンタウンとの共演話に盛り上がっているというのだが……。「みなおか」制作現場を知る芸能プロ関係者はこう言う。

    「最近の若手スタッフは、当然ですがとんねるずの全盛期を知るわけもなく、石橋さんを『面倒な高飛車おじさん』呼ばわりするのを聞いたことがある。
    石橋さんは、かつてスタッフを引き連れて豪遊したものですが、こうした若手にしてみれば、仕事が終わった後に群れるのは嫌だし、番組経費を
    無駄な飲食代に使うということ自体、厳しくなっていてできない。そんな若手が決裁権を握るようになれば、打ち切りは当然の流れ。石橋さんが
    イジっていた名物プロデューサーも年を取ったし、そうでなくても、やんちゃ坊主の石橋さんが誰かをコケにしたり、バカにしてお遊びをする芸風を
    面白がる時代じゃないというのに、当事者だけが分かっていない印象でしたね」

     だからこそ、とんねるずは嫌いな芸人ランキングで上位になったり、番組終了を番組内で発表した今月7日の放送も、平均視聴率5.9%
    (ビデオリサーチ調べ、関東地区)と振るわなかったのだろう。「みなおか」が、とんねるずにとって唯一のレギュラーだったというのも、
    落日を感じさせてしまう。全盛期を引きずり、時代の変化についていけないテレビマンたち。これはバブル期採用の中高年サラリーマンにとっても
    明日は我が身か。

    日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000005-nkgendai-ent


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    放送作家がとんねるずら、お笑い界のベテランにバッサリ - livedoor
    今から二十数年前、東京のお笑い界の勢力図を二分していたお笑いコンビ、ウッチャンナンチャンととんねるずは、長い人気を今も誇る。 「若手芸人の高齢化が進むのもそのためです」と放送作家は“目の上のたんこぶ”的ベテラン勢をチクリ。 「ただいつかニーズは減る。
    (出典:livedoor)



    (出典 liffe-plus50.com)



    1 Egg ★ :2017/11/20(月) 23:56:57.52 ID:CAP_USER9.net

     【芸能ニュース舞台裏】

     今から二十数年前、東京のお笑い界の勢力図を二分していたお笑いコンビ、ウッチャンナンチャンととんねるずは、長い人気を今も誇る。

     「若手芸人の高齢化が進むのもそのためです」と放送作家は“目の上のたんこぶ”的ベテラン勢をチクリ。

     「ただいつかニーズは減る。ビートたけし、タモリ、明石家さんまが生き残っているのはお笑い史上初の快挙。とんねるずもウッチャンナンチャンもそこまでは…」とバッサリと切り捨てる。

     「ウッチャンが紅白の総合司会に決まる一方、とんねるずは長寿番組が来春に終わると報道された。それでもとんねるずの2人の妻は売れっ子女優の鈴木保奈美に安田成美。鈴木はNHKの朝ドラでいい役をもらっている。先週、あるイベントで鈴木は、家の中で夫の石橋貴明と『仕事の話はしません』と話していましたが、
    よレギュラー番組がどうなろうが一喜一憂しないで済む、恵まれた芸能人として暮らせているのでしょうね」

     男が家庭を支えるなんて、もはやナンセンス。その着眼で記事を書くのも古臭い時代だ

    11/20(月) 16:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000006-ykf-ent


    【<売れっ子妻に恵まれた、とんねるずの賞味期限> 放送作家バッサリ「いつかニーズは減る」】の続きを読む

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