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    カテゴリ: お笑い芸人



    (出典 hochi.news)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/27(土) 15:06:48.81 ID:Q9pX4Utm9.net

    7月24日、お笑いコンビ「タカアンドトシ」のタカが自身のインスタグラムの投稿を削除した。

    タカは23日、先日行われた吉本興業の記者会見で岡本昭彦社長が口にした「タレント社員を含めて吉本興業は全員が家族、ファミリーであると考えている」との発言に対し異議を唱え、「ファミリーって言葉を簡単に使うよなぁ。意味わかってんのかなぁ」「5990人の芸人はファミリーと感じたことないと思うけどなぁ」と投稿。この投稿にネットではタカに賛同する声が多く届いたのだが、翌24日に入りタカはこの投稿を削除したのだ。

    この行動に、これまでネットでタカを応援していたと思われるユーザーは「危ないと思って消したのか?」「あの威勢はなんだったのか」「覚悟がないなら載せるなよ」と批判する声が相次いだ。

    さて、今回のタカによる「過激発言」だが、その背景には「北海道出身芸人」ならではの理由があったのではないかとされている。

    加藤は、現在の吉本興業の体制に不信感を抱いており、7月23日には吉本の会長である大崎洋氏に直談判。今後、加藤の退社もあり得るのではないかとされているほか、日刊スポーツなどによると、同じく北海道出身の「平成ノブシコブシ」の吉村崇らが加藤と一緒に吉本を離反するのではないかとうわさになっている。

    加藤・吉村をはじめとする北海道組は結束が固く、「北海道会」というLINEグループで常に連絡を取り合う仲ともされる。タカトシ以外にも大泉洋、里田まい、ロックバンド・GLAYメンバーら、そうそうたるメンバーが集まっているそうだ。

    北海道会に関しては加藤・吉村が出演している『オレたちゴチャ・まぜっ!?集まれヤンヤン?』(MBSラジオ)でもたびたび話題に挙がるものの、具体的なことは語られておらず、「年に一回ほど大規模な飲み会をする」「定期的に小さな飲み会が行われる」などの情報がポツポツと語られる程度であり、どのような会なのかは謎のベールに包まれている。

    なお北海道会が作られた背景には、加藤浩次が故郷である北海道小樽市から上京後、現在に至る東京吉本の旺盛が極楽とんぼからはじまっていること、2000年代に入り、『水曜どうでしょう?』のヒットにより大泉洋をはじめとするTEAM NACSのメンバーは続々と全国区と人気タレントになったことから、「北海道タレントの底力」を本州へ見せつける意味でスタートしたとされている。

    また、歴史的な背景を観ても北海道にはアクセスの悪さから平成に入るまで本州から芸能文化が入りづらかった事情もあり、本州に染まらない独自文化を目指す傾向が強いという。

    現にタカアンドトシは東京で活躍していない分、北海道では『発見!タカトシランド』(北海道文化放送)などゴールデンタイムのメイン番組を長年担当しており、今や北海道を代表するローカルタレントとなっている。つまり、北海道には現在、独自の芸能文化が深く根付いており、タカトシとしては吉本に楯突いても仕事を干される可能性は少なく、先日の「ファミリーと感じたことがない」発言につながったのではないかと思われる。

    「北海道会」にとって、吉本興業は恐れるに足りないのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1940639/
    2019.07.27 12:30 リアルライブ


    (出典 t-rsc.net)



    (出典 cdn.narinari.com)


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    宮迫博之、謝罪会見でもウソ?「明石家興業」入りは頓挫か


    NO.7641751 2019/07/26 17:29
    宮迫博之、謝罪会見でもウソ?「明石家興業」入りは頓挫か
    宮迫博之、謝罪会見でもウソ?「明石家興業」入りは頓挫か
    「引退」せずに済むのかは、いまだ不透明な状況だ。

    『スポーツニッポン』が雨上がり決死隊の宮迫博之が“明石家興業”での出直しを希望していると報じ、話題を呼んでいる。

    「明石家さんま自身は吉本興業所属ですが、税務対策として個人事務所『オフィス事務所』を構えており、騒動後、一早く個人事務所への受け入れを申し出ていました。

    吉本は契約解除を撤回していますが、宮迫本人は『新たな場所でやっていきたい』という気持ちになっているそうで、さんまを後ろ盾に復帰を目指したい考えのようです。

    松本人志もさんま同様、『松本興業』を立ち上げて、受け入れようとしていましたが、大崎洋会長、岡本明彦社長ほか経営陣の大多数が“ダウンタウン一派”である現体制こそが、“松本興業”そのもと気付いたのかもしれませんね」(芸能ライター)

    そんななか、7月26日売りの「FRIDAY」(講談社)が、前号に続いて半グレ金塊強奪犯との“ギャラ飲み”を追撃。

    それによると、宮迫が謝罪会見でウソをついた可能性もあるという。

    「先日の会見で、宮迫は半グレとのギャラ飲み疑惑については『トイレがから出てきたところで無理やり撮影させられた』『ギャラは受け取っていない』と反論していました。

    今回、『FRIDAY」は当事者の野口和樹被告を獄中インタビュー。

    『無理やり席に連れてきていない』『(自分の)入れ墨ははっきり見えていた』との言質を引き出しています。

    また、前号で登場した目撃者もあらためて『宮迫さんは同席者から現ナマで5万〜10万円を渡されていた』と断言しており、宮迫がここでもウソをついていたとなると、今度こそ、さんまもかばいきれなくなるでしょう」(週刊誌記者)

    芸人の反社繋がりや闇営業の問題が社長のパワハラ問題みたいにすり替わった感があるが、一周まわって世間の空気も「宮迫は引退やむなし」となっていくかもしれない。
    【日時】2019年07月26日 12:00
    【提供】日刊サイゾー
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    モモコ 加藤の乱に「何で私の好きな会長と社長辞めろ言うの」


    NO.7642191 2019/07/26 19:59
    モモコ 加藤の乱に「何で私の好きな会長と社長辞めろ言うの」
    モモコ 加藤の乱に「何で私の好きな会長と社長辞めろ言うの」
    ダウンタウンの同期(NSC1期生)のハイヒール・モモコが26日、MBSの情報番組「ちちんぷいぷい」に生出演。

    極楽とんぼ・加藤浩次が大崎洋会長、岡本昭彦社長を批判し、経営陣が刷新されなければ「会社(吉本)を辞める」と発言していることについて、違和感を感じていることを明かした。

     大崎会長はNSC1期生の初代マネジャーで、モモコは「私ら1期生、不良みたいなヤツばっかりが、ホンマ、更生していただいた」と感謝。

    その上で、後輩である加藤の言動について、「私からしたら、私の後輩が、え?!なんで、私の好きな会長と社長辞めろ、言うてはんの?って感じ。

    加藤君の考え方やし、加藤君が怒ってやめるのは自由やけど、え?!何で私ら、今うまいこといってた社長と会長、辞め(ろ)、って言うの?って感じですね」と率直な思いを語った。

    モモコは「ここ(吉本)で育ててもらった、って思ってるし、吉本が大好き」と話し、経営陣の刷新を求める一部の声には「会社の上の人が決めはった社長、会長やから、誰になっても、苦手なマネジャーがなっても、それは彼がそれだけの実績をあげたから。


    吉本が好きやから吉本についていく」と冷静にコメントしていた。

    【日時】2019年07月26日 00:00
    【ソース】デイリースポーツ

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    (出典 www.tokyoheadline.com)



    1 muffin ★ :2019/07/26(金) 16:39:45.02 ID:q4OFibqg9.net

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0726/blnews_190726_7678912382.html
    7月26日(金)13時15分

    吉本興業は26日、宮迫博之と田村亮が個人で実施した寄付金を、寄付先が受領を辞退すると報道されたことを受け、経緯を説明した。

    吉本興業によると、「寄付の在り方」については慎重に検討し、宮迫と亮へは7月11日の面談で「直接的に寄付されることについての懸念を説明」し、吉本興業を通じた寄付を提案していたという。しかし、二人は吉本興業の考えに「賛成できない」として自ら寄付先を選定、実行したと説明。吉本興業は、二人の寄付によって「寄付先様にご迷惑をおかけしてしまったこと、当社としても誠に遺憾に存じております」とコメントした。

    反社会的勢力のパーティへの参加などで得た報酬について、吉本興業は「多数の被害者の損害のもとで得られたものと推定される」「これら被害者の方々への支援につなげる」として、NPO法人・消費者スマイル基金とNPO法人・消費者機構日本に寄付。宮迫と亮は、13日までに公益社団法人・全国被害者支援ネットワークに自ら150万円を寄付していた。これに対し全国被害者支援ネットワークは、「反社会的勢力から得たと疑われるお金。被害者のことを考えると受け取れない」と受領を辞退した。

    関連スレ
    【芸能】宮迫と亮の寄付、断られていた…「全国被害者支援ネットワーク」が辞退★5
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564114219/

    ★1が立った日時:2019/07/26(金) 14:22:56.45

    【芸能】吉本興業、宮迫博之と田村亮の寄付返金で釈明 会社の懸念押し切り直接寄付、迷惑かけ「誠に遺憾」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564118576/


    【吉本興業、宮迫博之と田村亮の寄付返金で釈明 会社の懸念押し切り直接寄付、迷惑かけ「誠に遺憾」】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 Egg ★ :2019/07/25(木) 21:11:51.63 ID:woSEueMo9.net

    闇営業問題に絡んだ一連の騒動について、7月22日に会見を行った吉本興業代表取締役社長・岡本昭彦氏。事態は沈静化に向かうどころか、所属する若手芸人からは大きな反発を招いている。

     会見で記者からの質問に対し、釈明に終始した岡本氏。芸人との面談中に発したパワハラ発言は“冗談”だったと明かし、関与芸人に早急な会見を開かせなかった点は「意思疎通ができていなかった」と語っている。また吉本興業の“ギャラ”に関しても、「『会社が9でタレントが1』とかそういうことはまったくなく、ざっくりとした平均値で言っても5:5から6:4」と明かした。

     岡本氏の会見を受けて、所属芸人から続々と反論が噴出し、奥田修二(学天即)はツイッターで「芸人は、本気と冗談を見分けられます。だから芸人なんやもん」とコメント。久保田かずのぶ(とろサーモン)は、「悲しいわ。知り合いの芸人、先輩後輩同期、皆同じ事を思ってる。頼むから汗の書いた文字が欲しいんです。生きてる言葉をください。血の通った発言を聞きたいんです。どう変わるんですか?」とツイートしている。

     また、ギャラにまつわる投稿も相次ぎ、エハラマサヒロは「ギャラの事とかはトップの方は現場の事を把握できてないんだろうな…」とコメント。キートンは「ギャラ 5:5だったのか てことは、私が海外に約1週間行ったあの仕事は、吉本は2万円で引き受けたのか! 優良企業」と皮肉を込めて呟いた。ほかにも、佐藤ピリオド.西澤祐太朗(裏切りマンキーコング)らも続々と、ギャラが不当に安いエピソードを暴露している。

     これに対し吉本興業の関係者は、「ギャラについて、会見で社長が言っていたのは『平均すると5:5や6:4』ということでした。これは、タレント9:会社1の大御所の方もいて、平均して、データだけ見るとそれくらいになるんだと思います」と事情を明かす。

     一方で岡本社長は会見で若手芸人のギャラについて「いろんな機材費やなんとか費やら含めて、確かに(ギャラが)300円とかいうことも、その時代の子たちはあると思います」と語り、仕方ない面もあると理解を求めている。

     実は、大崎洋会長も同じような発言をしている。7月13日Business Insider Japanの取材に対して、「吉本としては基本、ギャラはちゃんと払っているつもりです」としつつ、若いうちは経験を積むことが重要で、ギャラが安くても受け入れるべきとの見解を示している。

    「交通費が500円かかって、(ギャラが)250円では赤字だったとしても、800人の前で自分たちの漫才を3分できれば、たとえ1回も笑いが取れなくても今後の芸の役には立つでしょう。芸は、人生をかけて何十年も積み重ねて完成するもの。修行時代に、先輩のおかげで舞台に立つ経験をしてもらう。ギャラの額の問題ではないと思ってます」(Business Insider Japan記事より)

     さらに、この時は、「吉本の芸人としてデビューしたんだから、だれも笑ってくれなくても、月に30万円払ってやるからがんばれよ、というやり方は、本当の芸人を育てるやり方とは思えない」との持論を展開し、「吉本のいまのやり方を、変えるつもりはありません」と語っている。

     それが22日の岡本社長の会見では、「いろんな仕事の機会を、環境をつくっていくことを目指していくなかで、ちょっとでも彼らの夢の実現と、収入も含めて上げていけるようにしていければと考えております」と、わずかにトーンが変わった印象も受ける。

     ある芸能記者は、「岡本さんは大崎さんの指示で動く人なので、自分では決められないんでしょう。それが、会見にあらわれていました。歯切れが悪いと批判されていますが、岡本さんとしては、あれが精いっぱいだったと思います」と分析し、大崎会長の意思を慮る岡本社長が独断で、社内の体制を急変させることは難しいとの見解を示す。

    2019.07.25
    https://biz-journal.jp/2019/07/post_111428_entry.html


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