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    カテゴリ: お笑い芸人



    (出典 www.tokyoheadline.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/29(月) 12:35:16.98 ID:25Gjeq469.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    吉本興業所属のタレント・渡辺直美(31)が29日、都内で行われた「い・ろ・は・す 天然水」10周年記念イベントに土屋太鳳(24)と参加し、所属事務所の騒動に無言を貫いた。

    イベント終了後、渡辺にむけ、報道陣から「吉本について一言お願いします」など質問が飛び交ったが、大音量のBGMとスタッフの声で制止。渡辺は報道陣の方へ笑顔で一礼し、降壇し、騒動について触れることはなかった。

    超売れっ子の渡辺は、昨年末にアメリカで3年間仕事ができるアーティストビザを取得し、今年4月から本格的にニューヨーク生活をスタート。一連の吉本興業の騒動中も日本とアメリカを行き来する多忙の生活を送っている。

    「い・ろ・は・す 天然水」は10周年を記念し、パッケージを刷新。採水地も新たに熊本・阿蘇が加わり、全国7か所となった。
    渡辺と土屋はイベントで、アクアソムリエマイスター・鶴田雅人さんの講義を受けながら、採水地別に異なる同商品の味を堪能。
    渡辺は、「どこの採水地か今まで気にしていなかったけど、これからは意識していきたい。お水がより身近に感じられた」とコメント。
    土屋もボトル裏に採水地が記載されていることに触れ、「水は体のベースになる。理解することでよりおいしくいただけると思います。新しい7つの採水地を覚えていただき、ボトルの裏を見てワクワクしてほしい」と呼びかけた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16846956/
    2019年7月29日 11時49分 スポーツ報知


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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 ひかり ★ :2019/07/28(日) 13:26:35.08 ID:i5X/KHsO9.net

     明石家さんま(64)が27日、MBSラジオで放送された「ヤングタウン土曜日」に出演。闇営業に端を発した吉本興業の問題についてコメントした。
    反社会勢力との宴席で100万円を受領していたことが判明し、吉本から契約解消となった雨上がり決死隊・宮迫博之が20日に記者会見を開いた胸中について、
    推し測った。

     宮迫は当初は金銭の受領を否定し、後輩芸人らにもウソで口裏を合わせるよう指示したことなどから、契約解消処分を受けた(吉本側は22日に処分撤回を表明)。
    その宮迫が“クビ”となった後の20日に記者会見を開いた理由について「あいつは世間とかどうでもいいんですよ。あいつの子供のために、たった1人の子供のために、
    このままではダメだ、っていうのでちゃんとしたことを…」と、1人息子のためだったと胸中を察した。

     そして「俺も世界中の人を敵に回しても、(自分の子供である)いまる(IMALU)、(異父兄の)二千翔(にちか)だけは分かってほしい…ということやと思うねん。
    父親として。我が子に信用してもらいたいために、あの涙の会見になった…と思います。おそらく(田村)亮もそう。叩かれようが、吉本にきついこと言われようが、
    我が子だけに伝えたかった」と父として、自身も同じ立場なら、宮迫と同じ思いであることを伝えていた。

     また、極楽とんぼ・加藤浩次が、経営陣が刷新されなければ「会社(吉本)を辞める」と発言し、波紋を広げていることについて、「加藤のああいう行動は、
    僕は正しいと思います。賛同できます」と理解を示した。この日の番組は26日に収録された。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00000163-dal-ent


    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564241848/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564261431/


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 Egg ★ :2019/07/27(土) 13:42:48.80 ID:mZcJMbZf9.net

    吉本興業は、闇営業問題で契約解消した雨上がり決死隊宮迫博之(49)について、26日、新たな見解を発表した。19日発売の「FRIDAY」で金塊強奪事件の主犯格との酒席の同席、金銭受領が報じられたが、否定する宮迫と強盗犯の証言が食い違っている点について「どちらを信じていいのか、困惑しております」と不信感を文面ににじませた。22日には岡本昭彦社長(52)が会見し、契約解消の撤回を発表したが、再び宮迫への疑念が晴れていない本音をのぞかせた。

      ◇    ◇    ◇

    契約解除から処分撤回へ-。宮迫と亮の涙の会見を受け、一転して話し合う姿勢に傾いた吉本興業が、再び宮迫へ疑念の目を向け始めた。テーブルに着くことを呼びかけても応じない宮迫に強い態度で迫った。

    この日午後、闇営業で反社会的団体の会合に出席して金銭を受け取り、吉本興業から契約を解消されている宮迫について、6月7日に闇営業問題を報じられてからの中間報告とも言える声明を出した。

    FRIDAY報道の第2弾である金塊強奪犯との酒席、金銭授受の疑惑が報じられたことについて「弊社が行った『反社会的勢力主催パーティー参加の真偽確認』の際にも、宮迫氏より虚偽報告を受けていることから、弊社としてもどちらを信じていいのか、困惑しております」とした。

    19日発売の「FRIDAY」は、新たに金塊強奪犯との酒席を報じた。宮迫はこの報道が出るタイミングで、田村亮(47)と早期の謝罪会見を主張。「静観」して事態の沈静化を図ろうとする吉本興業と衝突した。18日夜に、翌19日正午に予定されていた事務所側が主導する引退会見の想定問答の打ち合わせを欠席し、契約を解消された。

    宮迫は20日に亮と行った会見で、岡本社長のパワハラや金銭授受を隠し通すことを強いられたと涙ながらに告発。22日に岡本社長が会見を行い、世論の同情論に迎合する形で明確な理由を示さないまま、宮迫の契約解消の撤回を表明した。

    ところが、26日発売のFRIDAYは福岡拘置所で金塊強奪犯と接見し「一緒に乾杯してシャンパンを飲んだ」との証言を伝えた。金銭授受について宮迫は吉本のヒアリングに「2000%受け取ってない」と主張しているが、吉本側は今回の声明で「宮迫氏の主張を疑うことなく信じておりますが、万一にも、一部報道が事実であれば、先日、会見の場で発表させていただいたマネジメント契約解消の撤回についても、再度検討せざるを得ない状況」と不信感をあらわにした。

    吉本関係者は言う。「(宮迫サイドに)話し合いを呼び掛けていますが実現していません。契約解消の撤回の前に、まず新たな疑惑を100%晴らすためにも、しっかりとヒアリングさせてほしいと思っています」と説明。第3、第4の不祥事、疑惑が出てこないかを懸念しているのが実情だ。

    吉本サイドにしてみれば、岡本社長が涙で「戻ってきていただけるなら」と、宮迫との和解、復帰へ向けた地ならしを検討してきたが、一向に話し合いに応じないことで、シビレを切らした格好だ。この日の声明は、両者の溝が依然として深く、会社の対応も迷走していることを示していた。【小谷野俊哉】

    7/27(土) 5:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-07260913-nksports-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    1 Egg ★ 2019/07/27(土) 08:54:46.
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564189550/


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/27(土) 20:11:08.12 ID:Q9pX4Utm9.net

    タレント、今田耕司(53)が27日、大阪・読売テレビ「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」(土曜前11・55)に出演し、吉本興業の闇営業問題について初めて言及した。

    番組の収録は22日で、5時間半にわたった岡本昭彦社長(52)の会見の最中に行われたという。騒動で一番つらかったことについて、今田は「嘘に疲れた」と苦渋の表情。

    吉本から契約を解消されたカラテカ・入江慎也(42)や雨上がり決死隊の宮迫博之(49)、ロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)らとは密に連絡を取ってきたと明かし、ギャラの授受を当初は否定されていたと明かした。

    その後、金銭の授受があったという報道が流れ、「嘘をつかれたことにショックを受けた」と本音を吐露。また、20日の宮迫と亮の会見の前日には吉本側から「宮迫が(引退会見のリハーサルに)来ませんでした」などと説明されたとい
    「それが次の日の(宮迫と亮の)会見を見てみたら、まったく違う説明がされている。今度は吉本にも嘘をつかれてたんや」と心痛を激白した。

    今田は吉本総合芸能学院(NSC)の4期生。1989年の「新喜劇やめよっカナ!?キャンペーン」の際に大崎会長らに抜擢(ばってき)を受けて座長として吉本新喜劇の再建に貢献。
    その後、東京に進出し、岡本社長らがマネジャーを務めていた当時のダウンタウンの番組などで全国区の人気を得た。

    それだけに、岡本社長の「吉本はファミリー」発言に触れ、「若い頃からお世話になっているわれわれはファミリーかもしれないけど、下の子たちには態度で示さないと。
    頑固おやじが急に『家族や』と言っても伝わらない」と、大崎洋会長(65)らに恩義のある自分たちの世代と後輩芸人たちでは会社上層部との関係性が違うと冷静に指摘。
    タレント、杉村太蔵(39)に「芸人さんたちの反乱はあるんですか」と聞かれると、「もちろんあるでしょう」と危機感を抱いた。

    さらに、極楽とんぼの加藤浩次(50)が退社の意志を示していることに「吉本は引き留めるでしょうけど、今までみたいな話し合いやったら、たぶん加藤は辞めるんじゃないかな」と推測。
    宮迫と亮の今後についても「(吉本に)残るって言えば受け入れる。辞めるって言っても受け入れる」と明かした。

    その上で自身の去就を聞かれると、「なんで辞めなきゃいけないんだよ!」と怒りの表情。「吉本興業が大好きなんですよ。みんなの大好きな吉本興業を僕は取り戻したいだけなんですよ」と熱く訴えていた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16840284/
    2019年7月27日 18時34分 サンケイスポーツ


    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 hochi.news)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/27(土) 15:06:48.81 ID:Q9pX4Utm9.net

    7月24日、お笑いコンビ「タカアンドトシ」のタカが自身のインスタグラムの投稿を削除した。

    タカは23日、先日行われた吉本興業の記者会見で岡本昭彦社長が口にした「タレント社員を含めて吉本興業は全員が家族、ファミリーであると考えている」との発言に対し異議を唱え、「ファミリーって言葉を簡単に使うよなぁ。意味わかってんのかなぁ」「5990人の芸人はファミリーと感じたことないと思うけどなぁ」と投稿。この投稿にネットではタカに賛同する声が多く届いたのだが、翌24日に入りタカはこの投稿を削除したのだ。

    この行動に、これまでネットでタカを応援していたと思われるユーザーは「危ないと思って消したのか?」「あの威勢はなんだったのか」「覚悟がないなら載せるなよ」と批判する声が相次いだ。

    さて、今回のタカによる「過激発言」だが、その背景には「北海道出身芸人」ならではの理由があったのではないかとされている。

    加藤は、現在の吉本興業の体制に不信感を抱いており、7月23日には吉本の会長である大崎洋氏に直談判。今後、加藤の退社もあり得るのではないかとされているほか、日刊スポーツなどによると、同じく北海道出身の「平成ノブシコブシ」の吉村崇らが加藤と一緒に吉本を離反するのではないかとうわさになっている。

    加藤・吉村をはじめとする北海道組は結束が固く、「北海道会」というLINEグループで常に連絡を取り合う仲ともされる。タカトシ以外にも大泉洋、里田まい、ロックバンド・GLAYメンバーら、そうそうたるメンバーが集まっているそうだ。

    北海道会に関しては加藤・吉村が出演している『オレたちゴチャ・まぜっ!?集まれヤンヤン?』(MBSラジオ)でもたびたび話題に挙がるものの、具体的なことは語られておらず、「年に一回ほど大規模な飲み会をする」「定期的に小さな飲み会が行われる」などの情報がポツポツと語られる程度であり、どのような会なのかは謎のベールに包まれている。

    なお北海道会が作られた背景には、加藤浩次が故郷である北海道小樽市から上京後、現在に至る東京吉本の旺盛が極楽とんぼからはじまっていること、2000年代に入り、『水曜どうでしょう?』のヒットにより大泉洋をはじめとするTEAM NACSのメンバーは続々と全国区と人気タレントになったことから、「北海道タレントの底力」を本州へ見せつける意味でスタートしたとされている。

    また、歴史的な背景を観ても北海道にはアクセスの悪さから平成に入るまで本州から芸能文化が入りづらかった事情もあり、本州に染まらない独自文化を目指す傾向が強いという。

    現にタカアンドトシは東京で活躍していない分、北海道では『発見!タカトシランド』(北海道文化放送)などゴールデンタイムのメイン番組を長年担当しており、今や北海道を代表するローカルタレントとなっている。つまり、北海道には現在、独自の芸能文化が深く根付いており、タカトシとしては吉本に楯突いても仕事を干される可能性は少なく、先日の「ファミリーと感じたことがない」発言につながったのではないかと思われる。

    「北海道会」にとって、吉本興業は恐れるに足りないのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1940639/
    2019.07.27 12:30 リアルライブ


    (出典 t-rsc.net)



    (出典 cdn.narinari.com)


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