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    カテゴリ: お笑い芸人



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/06(金) 06:42:27 ID:21sbE9p59.net

    ハリセンボンの箕輪はるかが12日1日に放送されたバラエティ番組「博多華丸のもらい酒みなと2」(テレビ東京系)に出演。レギュラー出演者である博多華丸大吉の博多華丸からの言葉に涙してしまう場面が見られた。

    同番組は、華丸がゲストとご飯やお酒を酌み交わしながら語り合うトーク番組で、この日は箕輪と近藤春菜がコンビで登場。

    箕輪は1人ノンアルコールで番組に参加していたが、お酒を飲んでいる華丸はだんだんと酔いが進み、箕輪への風当たりが強くなっていく様子が顕著に出ていた。

    ハリセンボンは売れていると絶賛しながらも、箕輪に対しては「問題ははるかやな」「別に満足してそうだしな。もうないやろ野心も」と指摘。箕輪は華丸の迫力に押され、「そうですね」と答えるのが精いっぱいな様子だったが、華丸はお構いなしに「十分じゃないよ。生きるんだからなんかしないと。しなさすぎなんよ、生きてるくせに」「なんかやりなさいよ。なんか1個」と辛辣な言葉を浴びせたのだ。

    「すると、箕輪が徐々に涙目になってきたため、その様子を察した近藤が箕輪の趣味の音楽の話に話題を変えたり、華丸に対して『結構酔いが回ってる』とフォローに徹したのですが、説教じみたアドバイスは続き、終いには『キラキラした目しやがって、いっちょ前に! 目は生きてる。コメントは死んでるのに』ととどめの一撃を浴びせ、ついに箕輪は号泣してしまったんです」(テレビウオッチャー)

    ただ、華丸には自分が泣かせたという自覚がなかったようで「え、俺!? ウソだ! ウソでしょ?」と崩れ落ちていたのだが、このやりとりを見ていた視聴者からは「これは華丸さんが言いすぎでしょ」「何が『ウソだ』だよ。華丸うぜえ~」「しらふなのに酔っ払いの先輩からここまで言われたら泣くだろ」「はるかが何も頑張ってないみたいな言い方はさすがにひどすぎ」など批判が殺到した。

    「トークの大部分は華丸と近藤がメインで、箕輪だけが置いてけぼりになってしまっている状態が続いていましたが、いざ、やっと箕輪に話を振ったと思えばほぼ説教ですから、箕輪が委縮してしまうのも無理はありませんよ。華丸は近藤が頑張っているから箕輪も何か1つ頑張れということを伝えたかったようですが、その姿はただの酔っ払いで、終始威圧的な態度でしたから、観ている側としては不快に感じるやりとりになっていました」(エンタメ誌ライター)

    箕輪は泣いてしまったことで華丸を複雑な心境にしてしまったことを謝罪していたが、間違いなく今回の収録でお酒が入った華丸に苦手意識を抱いたことだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/2105461/
    2019.12.06 05:59 アサ芸プラス


    (出典 news.biglobe.ne.jp)


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    (出典 news.mynavi.jp)



    1 muffin ★ :2019/12/03(火) 01:26:22.54 ID:GQZM6/z39.net

    https://www.asagei.com/excerpt/138478
    2019年12月2日

    11月29日に放送されたバラエティ番組「全力!脱力タイムズ」(フジテレビ系)にて、アンタッチャブルが約10年ぶりに漫才を披露した。同番組は事前に一切告知をしなかったため、視聴者の間で大きな反響を呼んでいるという。
    中略

    そんなアンタッチャブルは約10年前、柴田の女性トラブルによって活動を休止。プライベートではマジメな性格で知られる山崎は、柴田に激怒していたとも一部で報じられた。それが今回、復活に至ったのは、山崎と師弟関係で知られる番組MCのくりぃむしちゅー・有田哲平が、仲を取り持ったとも囁かれている。

    また過去、山崎は柴田にある条件を提示していたという。

    「過去、柴田はバラエティ番組で、アンタッチャブルの復活に関して聞かれた際、山崎からある条件を提示されたと語っています。それによると、山崎はテレビでお調子者キャラであるため、『俺が手を差し伸べるみたいでキャラに合わない』『お前の実力でなんとかオレのところまで来てくんない?』と彼から言われたのだとか。それから数年が経ち、今や柴田はピンで様々なバラエティに呼ばれるほど売れっ子になりました。その現状も踏まえて、今回、山崎は復活をOKしたのかもしれません」(前出・テレビ誌記者)

    今回の復活は一夜限りで終わらず、12月8日放送のネタ見せ番組「THE MANZAI 2019 マスターズ」(フジテレビ系)でも新作漫才を披露することが発表されている。そちらの出演にも大きな注目が集まりそうだ。


    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



    (出典 outidesigoto.com)


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    (出典 www.j-cast.com)



    1 1号c ★ :2019/12/05(木) 17:02:17.66 ID:1HKpsLNK9.net

    闇営業騒動でいまだ謹慎中の雨上がり決死隊の宮迫博之。一度は‘20年1月に行われる明石家さんまの舞台で復帰すると報じられるも、さんまは自身のラジオで「時期尚早と判断した」として白紙に戻すと発表した。

    「さんまさんが300万円の自腹を切って、11月21日に都内のホテルで開かれた“宮迫を励ます会”ですが、予想以上に業界関係者や視聴者の反発が強かった。それを見て、さんまさんも、今復帰させるのは得策ではないと判断したのでしょう」(テレビ局関係者)

    しかし宮迫は、さんまの後輩を思う熱い気持ちに感謝しているという。

    12月1日にさんまの知られざる一面を掘り起こす『誰も知らない明石家さんま』(日本テレビ系)が放送されると宮迫は感銘を受けたのか「生きてるだけで丸儲け。素敵な番組ありがとうございました」とツイッターに投稿。これが2ヵ月ぶりのつぶやきとなった。

    宮迫の活動といえば、こうしてツイッターをたまに更新するか、もしくは仲間と共に全国を回りボランティア活動に勤しんでいるのみだ。

    そして最近になって宮迫に変化が起きた。

    「実は宮迫さんは目黒区にある沢尻エリカさんと同じマンションに住んでいたのですが、11月上旬くらいに家族で引っ越したようです。ここは超高級マンションですし、金銭的にも厳しくなってきたんでしょう。年収は4~5億円程度あったそうですが、今年は闇営業騒動があって6月で収入がストップしているはずです。おそらく今年の収入は1億円弱くらいではないでしょうか。節税していなければ、今年、昨年の所得税を2億円以上支払い、さらに来年も5000万円ほど税金を払うことになるでしょう。無収入の中、超高級マンションに住んでいられなくなったのでしょうね」(宮迫と近しい人)

    宮迫の長男はフリーの漫才師として活動しているが、今も大学在学中。何かと物入りなのは間違いないだろう。

    「ロンドンブーツ1号2号」田村淳は、相方で活動休止中の田村亮と吉本興業との架け橋となり復帰をサポートすると表明。会社設立し、YouTubeチャンネルを開設した。“復帰はまだ見えないが亮といつか一緒に出たい”と、切実な思いの丈を動画に投稿した。

    さらに12月3日、淳のInstagramには亮と満面の笑みでの2ショット写真を投稿。ファンからも温かい言葉がコメントに投稿された。

    「世間的に、亮さんは宮迫さんにウソをつかされた被害者という見方が定着していて、亮さんの復帰に関しては反感は少ないと思います。しかし宮迫さんはまだ厳しい。復帰を匂わす放送をちょっとでもしたら、視聴者から“宮迫の復帰なんて許さない!”と恐ろしいほどのクレームの電話が鳴り止まなくなるんです」(ワイドショー関係者)

    家族を巻き込みひっそりと引っ越した宮迫。過去の栄光を取り戻せる日は来るのだろうか。

    2019年12月05日
    https://friday.kodansha.co.jp/article/82882


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 かばほ~るφ ★ :2019/12/04(水) 11:49:54.54 ID:bcZugy3X9.net

    柴田英嗣「アンタッチャブル」電撃復活は「有田さんと数名しか知らなかった」
    2019年12月4日 8時19分

    11月29日放送のフジテレビ系「全力!脱力タイムズ」(土曜・後11時)で、
    10年ぶりに漫才を披露したお笑いコンビ「アンタッチャブル」の柴田英嗣(44)が12月4日、
    水曜パートナーを務める文化放送「なな→きゅう」(月~金曜・前7時)に生出演し、
    番組収録時の心境を語った。
     
    山崎弘也(43)と柴田からなるアンタッチャブルは、2004年に「M―1グランプリ」で優勝するなど活躍したが、
    10年2月に柴田が約1年間に休養してから2人が漫才を披露することはなかった。
     
    「脱力タイムズ」で10年ぶりのコンビ電撃復活。パーソナリティーで、
    番組のファンという上田まりえ(33)は、「ツイッターで、アンタッチャブル、アンタッチャって。
    (さまぁ~ずの)三村さんだけじゃなく、芸人さんがツイートしてたり、ファンの反響がすごかった」
    と反響の大きさを語り、2人の漫才に泣いたと話した。
     
    柴田は、電撃復活について、番組の“かん口令”がしかれていたと説明。
    「(マネジャー)イシイちゃんと事務所の社長とフジテレビの番組に関わる数名と有田さんしか知らなかったみたい」と明かした。
     
    山崎が登場してきたシーンについて、「マジで知らなかったから。小手(伸也)さんが似すぎていてびっくりしていた。
    本物と見間違えてびっくりしていたら、山崎が出てきた。俺、あの場で4回だまされてるから、
    世界で一番山崎に似ているやつが出てきたかと思った」と振り返った。
     
    そして、山崎に対して「ありがとうございます」と頭を下げたことは
    「あまり記憶にないけれど、本当にありがたいと思った。ここを選んでくれたこと。
    俺に言わないでそれをやろうとしたこと。本人は大変。途中から出てきて緊張するでしょう。
    あとは、関係各位ご迷惑を掛けた人たちへ向けて」と説明した。
     
    アンタッチャブルは、8日放送のフジテレビ系「THE MANZAI 2019マスターズ」
    (土曜・後7時)で漫才を披露する。

    スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20191204-OHT1T50023.html
    「アンタッチャブル」の柴田英嗣

    (出典 hochi.news)


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    (出典 laughmaga.yoshimoto.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/01(日) 14:30:31.67 ID:munB8WAS9.net

    インパルスの堤下敦がYouTubeで活躍中だ。現在、得意な料理を生かしてチャンネル「堤下食堂」を開設。カレーやコロッケ、スペアリブなど、様々なメニューをテーマに、調理法の公開や試食までを行っている。

    堤下と言えば、インターネットの生放送中に泥酔で登場。女性と口論になり、「喧嘩してぇのか」などと暴言を吐いて一気に炎上してしまった過去がある。さらに、2017年には 抗アレルギー薬と睡眠薬を飲んだ状態で車を運転し、書類送検。その数か月後には、赤信号で停車中のごみ収集車に追突する事故を起こしている。これを受けて堤下は謹慎。芸能生活やコンビも危うい状態となってしまった。そんな中、手を差し伸べた芸人仲間がいるという。

    「キングコング・梶原雄太ですね。彼はYouTubeの『カジサックチャンネル』で復帰後の堤下をいち早く呼びました。梶原と堤下は『はねるのトびら』(フジテレビ系)にて共演している旧知の仲。彼のポテンシャルを発揮できるような企画で、ゲストに呼び続け、視聴者の好感度を上げていきました」(芸能ライター)

    そんな甲斐もあってか、芸人・堤下としての評価はうなぎのぼりに。その後、同じくカジサックのYouTubeチャンネルで披露した料理が好評を呼び、2019年8月にはYouTubeチャンネル「堤下食堂」をオープン。カジサックの視聴者が流れたこともあって、現在20万人以上のチャンネル登録者数となっている。動画では「まるちゃん」という女性がアシスタントが入っており、女性視聴者も閲覧しやすい形に。彼のレシピは世の奥様連中から好評を受けていて、『作りました』といった声もあるほど。こうした様々な要素が功を奏し、成功のきっかけになったようだ。

    「最近では、堤下プロデュースの舞台『愛害~12の本性~』も行われました。クラウドファンディングで資金を募ったのですが、目標金額 3,000,000円のところ、4,685,000円の支援金が集まり達成しています。ネットでも『楽しかった』、『いろいろ考えさせられる』という声もあり、大成功を収めたようですね」(同上)

    ネットの敵だった堤下が、今ではネットを味方につけて活動の幅を広げている。今後はインパルスとしても、テレビやネットで活躍する姿が見たいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2099156/
    2019.12.01 12:30 リアルライブ


    (出典 logtube.jp)



    (出典 image.itmedia.co.jp)


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