気になるニュース

わたし的に気になる芸能ニュース

    カテゴリ: お笑い芸人


    松本人志 タイガーマスクの格好で吉本謹慎芸人に生活費を渡していた


    NO.8058968 2019/12/28 20:49
    松本人志 タイガーマスクの格好で吉本謹慎芸人に生活費を渡していた
    松本人志 タイガーマスクの格好で吉本謹慎芸人に生活費を渡していた
    2019年12月28日放送された『ワイドナショー2019年末SP(フジテレビ系)』で吉本興業芸人の闇営業について触れられた。

    その中で中居正広さんが「ちょっと松本動きますがどれくらい動いたのか? 動いた範囲を訊きたい」という質問に対して松本人志さんが「家にたまたまタイガーマスクがあってそれを使って謹慎芸人にお金を渡していた(笑)」と本当のタイガーマスクのような慈善活動を行っていたという。

    続けて松本人志さんは「(生活が)毎月毎月大変なのよ。

    でも松本で行ったら困るでしょ? かといって誰か分からない人のは受け取れない。

    そいつ反社かもしれない。

    丁度良いくらいのマスクがあったので、伊達直人(タイガーマスクの主人公)……全然受けてなかったけど」とタイガーマスクの格好で謹慎芸人にお金を渡して回っていた。

    更に上半身が裸バージョンと服着てるバージョンの2バージョンの写真の撮影し、松本人志さんが直接渡しに行くのでは無く、「この人から」という感じで渡していたという。




    【日時】2019年12月28日
    【提供】ゴゴ通信


    【松本人志 タイガーマスクの格好で吉本謹慎芸人に生活費を渡していた】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 Egg ★ :2019/12/28(土) 19:55:17.21 ID:7c6FvLpk9.net

    “お笑い界の帝王”と言われる明石家さんま(64)の神通力も今回ばかりは全く通じなかった!?

     闇営業騒動で芸能活動を休止し、いまだに謹慎生活を余儀なくされている「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)の復帰問題が、暗礁に乗り上げている。当初はさんまの後ろ盾を得てテレビ界への復帰を画策していた。

    「さんまは内々にテレビスタッフを通じて、先月21日に宮迫の激励会を敢行しました。会にはテレビ局のプロデューサーや編成関係者らが顔を揃え、さんまの『吉本興業にはかなわない。完全に負けた。カンパイ(完敗)で~す』という音頭とともに盛大に行われたんです。会場費300万円は、全てさんまが負担したそうです」(事情通)

     この激励会をもってテレビ出演解禁へのミソギにしたいと考えていたさんまだが、後になって自分の考えが甘かったと思い知らされることになる。

    「各テレビ局の顔なじみの幹部連中から直接、さんまの携帯に相次いで連絡が入ったが、皆、一様に『局の営業担当を説得できなかった』と言い訳されたそうです。要するに、さんまの力もスポンサーの前では何の役にも立たなかったということ。自分の影響力のなさに、さんまは宮迫の復帰計画を白紙に戻したそうです」(事情通)

     しかも、宮迫復帰にNGを出したのはスポンサーだけではない。

    「視聴者から連日、電話やメールで苦情が殺到したんです。『反社会的勢力からギャラを受け取り、いまさらテレビに出て何かを話したところで笑えない』という声です。ただでさえ吉本は低賃金に税金逃れと無法者集団のようなイメージが付き始めている。今さんまが何かを言ったところで効果がないというわけです」(前出の事情通)

     実際、クリスマス恒例となっているフジテレビ系のバラエティー番組「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2019」(25日放送)に宮迫が電話出演するのではという噂が芸能界に流れたが、かなわなかった。

     宮迫の復帰は当分先になりそうだ。

    12/28(土) 17:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00000037-tospoweb-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【<明石家さんまの神通力も通じなかった!?>強力アシストでも宮迫の復帰白紙】の続きを読む



    (出典 summer-century.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/24(火) 18:28:21.47 ID:UCOt1xBx9.net

    12月22日に放送された漫才日本一決定戦「M-1グランプリ2019」(テレビ朝日系)の中で、審査員の上沼恵美子が声を荒らげる場面があった。上沼はこの日、敗者復活戦を制して復活した和牛の名前を突然、挙げたという。

    「お笑いコンビ・からし蓮根のネタ見せ後、上沼は『ファンです。初々しいね。和牛には悪いんだけど』と突然、和牛の名前を挙げ、『去年もその前も私は和牛にチャンピオンを入れました。でもなんかそういう横柄な感じが、和牛に対して感じました。なんかこのステージはボクのもの、リサイタル! みたいな。なんのコンテストでも緊張感もなにもない、そういうぞんざいなものを感じました』と激怒。さらに『(今年は準決勝で1度敗退し)決勝まで残りくさらんかった! それが腹立つんですわ!』と声を荒らげたのです」(テレビ誌記者)

    これには視聴者から「上沼さんは以前から和牛のことを本当に応援していたからこそ、今回、敗者復活戦で喜んでいる彼らが歯がゆかったのかも」「上沼さんの言い分もわかる。『初心に戻れ』ってことか」「これは愛のムチだね」と、叱咤激励に納得する声が飛び交った。

    しかし、一部の和牛ファンは上沼の言動に激怒しているという。

    「今回の放送に対し、和牛ファンからは『上沼さんは和牛が嫌いなの?』『あの場で批判するなんてひどい! とろサーモン久保田は正しかったんだね!』『後半、高得点ばかりだったのは、和牛を落とそうとしているとしか思えない!』と怒りの声が殺到しました。そんな中、大会後に『GYAO!』で配信された反省会にて水田信二は、『もう卒業しようかなって…』と、今年が最後の出場となる可能性を示唆。その後、『あと2回出れるんですけど、M-1は卒業してアメリカで1番目指そうと思います』とボケたものの、ファンの間では『ラジオでもなんとなく卒業宣言してた』『ボケじゃなくマジかも』『上沼さんが突然、和牛を批判してきましたからね。あれは心折れると思います…』と動揺する声も広がっています」(前出・テレビ誌記者)

    いつかの日か上沼を納得させるほどのネタを披露し、完全復活する和牛を期待したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/2129282/
    2019.12.24 11:30 アサ芸プラス

    前スレ                  2019/12/24(火) 16:05
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577171101/


    (出典 i.ytimg.com)


    【上沼恵美子のマジギレが響いた?和牛、「M-1」卒業宣言(?)にファン動揺!】の続きを読む



    (出典 news.mynavi.jp)



    1 ひかり ★ :2019/12/20(金) 21:46:15.55 ID:nnucMu0a9.net

     お笑いコンビ「FUJIWARA」の“フジモン”こと藤本敏史(49)が20日放送のテレビ朝日系「ロンドンハーツ 3時間SP」に出演。
    妻・木下優樹菜(32)が起こした“タピオカ恫喝騒動”をイジられ謝罪するひと幕があった。

     番組では「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳(46)ら21人の芸人が参加する「ロンハースポーツテスト」と実施。
    「EXIT」(りんたろー。=33、兼近大樹=28)、カンニング竹山(48)、有吉弘行(45)らが意気込むと、淳は「おじさんたちは
    気をつけてくださいね。水分補給もしっかりと…あの、タピオカとかも用意してますから」と燃料投下。笑いと拍手の中、表情を硬くしたふじもんは
    「すいませんでした」と大声を上げ、頭を下げて謝罪。参加芸人の笑いの中、有吉はユッキーナがDMでタピオカ店オーナーを「おばたん」
    呼ばわりしたことを持ち出し「おじたん、なんで謝んの?」と追撃。フジモンは「おじたんって言うな!」と返すと、さらに笑いが起きた。

     ユッキーナは実姉が勤務したタピオカドリンク店の関係者に対し、恫喝めいたダイレクトメッセージ(DM)を送ったことが騒動になった。
    先月18日、所属事務所を通じて「ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございませんでした」と謝罪し活動休止を発表した。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-00000044-tospoweb-ent


    (出典 up.gc-img.net)



    (出典 up.gc-img.net)



    (出典 owaraisokuhou.com)


    【フジモン「ロンハーSP」でタピオカ騒動いじられ謝罪「おじたんって言うな」】の続きを読む


    聖火ランナー、みやぞん決定で「選考基準がナゾ」「なぜ岐阜県枠?」と疑問の声噴出


    NO.8035332 2019/12/19 09:56
    聖火ランナー、みやぞん決定で「選考基準がナゾ」「なぜ岐阜県枠?」と疑問の声噴出
    聖火ランナー、みやぞん決定で「選考基準がナゾ」「なぜ岐阜県枠?」と疑問の声噴出
     12月17日、2020年の東京オリンピックの聖火リレーにおいて、岐阜県は県内を走行する44人のランナーのうち「著名人枠」として内定した22名を発表。その多くが岐阜県に由来する人物の中、お笑いコンビのANZEN漫才・みやぞんの選出について「岐阜代表は違和感しかない」「選考基準がナゾ」と疑問の声が上がっている。

     聖火は、3月12日にギリシャで聖火採火式を終えた後、同20日に宮城県で聖火到着式を行い、その後は宮城県、岩手県、福島県で「復興の火」として展示を行う。

    聖火リレーは、翌26日に福島県でグランドスタートを切る予定で、7月24日まで日本全国47都道府県を周りながらゴールを目指し、岐阜県は4月4〜5日の2日間で行われる予定だ。

    「岐阜県のランナーとして内定している著名人には、同県出身の顔ぶれがズラリ。俳優・伊藤英明、女優・鈴木ちえみ、『ねんりんピック岐阜2020』で応援大使を務める流れ星・ちゅうえいなどが並んでいます。中には、東京出身の俳優・山本耕史もいますが、大河ドラマ『真田丸』(NHK、16年放送)で、“関ケ原の戦い”(現在の岐阜県不破郡関ケ原町)に敗れた石田三成を演じていたというつながりがある。そんな中、東京出身のみやぞんについて、ネット上では『何で選ばれた?』『どんな選考基準なんだろう』と疑問の声が広がっています」(芸能ライター)

     県地域スポーツ課が窓口になっている県実行委員会によると、著名人枠で内定に至ったタレントは「聖火リレーのPRに資する県ゆかりの方」とのことで、公開されている内定者一覧表には、みやぞんについて「松尾芭蕉の『奥の細道』の出発地とされる東京都足立区出身」と記載されている。

    「岐阜県大垣市は『奥の細道』の“結びの地”とされているそうですが、現在のところ聖火リレーで大垣市を走るかどうか未定だとか。『岐阜新聞』の取材によると、同市の職員でさえも『なぜみやぞんさんが選定されたのか分からない』と困惑していたといいますから、ますます謎が深まるばかりです。足立区出身の著名人はほかにもいますし、ネット上では『客寄せパンダ的な立ち位置』『いくらなんでもこじつけがすごい』『縁もゆかりもない人が走るくらいなら、地元の子どもたちを走らせたほうがいいのでは?』といった指摘も相次いでいます」(同)

     謎が深まる岐阜県聖火ランナーの選考基準。

    これから、ほかの県も聖火ランナーを発表していくと思われるが、どんな基準で選考されたのかにも注目が集まりそうだ。
    【日時】2019年12月18日 18:31
    【提供】サイゾーウーマン
    【関連掲示板】


    【聖火ランナー、みやぞん決定で「選考基準がナゾ」「なぜ岐阜県枠?」と疑問の声噴出】の続きを読む

    このページのトップヘ