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    カテゴリ:女優 > 新垣結衣



    (出典 contents.gunosy.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/28(水) 08:42:22.69 ID:CAP_USER9.net

    思えば、2年前の忘年会は“恋ダンス”一色だった。その流行を生んだドラマ、「逃げ恥」の新垣結衣(30)と脚本家が再タッグを組んだ「けもなれ」。
    日テレは大ヒット作の再来を期したのだろうが、どうにもパッとしない。「けもなれ」に、なにが欠けているのか。

    2016年のTBSドラマ、「逃げるは恥だが役に立つ」は、新垣と星野源(37)のW主演。
    本は野木亜紀子である。最終回では、録画分も加味した総合視聴率で33・1%を叩き出したお化けドラマだ。

    その主演女優と脚本家の最強タッグが日テレに“移籍”。この10月から、新垣と松田龍平(35)のW主演で、
    「獣になれない私たち」がはじまった。しかし視聴率が振るわない。初回こそ11・5%だったものの、その後は8%前後。第6回で、ようやく10%の2桁に乗った。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    「逃げ恥」にあって「けもなれ」にないものとは

    負け組ではないが、この程度に甘んじる理由を、「逃げ恥」にあって「けもなれ」にないもの、こうした視点から整理していきたい。

    まずは基本的な視聴率について、芸能担当記者の話。

    「『逃げ恥』の初回は10・2%でした。『けもなれ』のほうがいいんです。でも、『逃げ恥』の2回目以降は12、13と上がっていき、最終話の第11回が20・8%となります。一度たりとも、前回より数字が下がらなかったんですよ」

    「けもなれ」の推移は、初回を見た視聴者が離れていったことを意味する。

    焦点が定まらない

    では、なぜ離れるのか。テレビドラマ研究家の古崎康成氏が語る。

    「星野源には意外性がありました。多くの視聴者が“この人、誰?”と新鮮に感じたでしょう。なにより彼が“恋ダンス”の曲の歌い手だったことで、その組み合わせの面白さと相乗効果があったのだと思います」

    このあたりは、やはりTBSがうまいという。

    「『下町ロケット』に古舘伊知郎を起用して興味を惹いたりしていますよね。もちろん松田龍平はいい役者ですけれど、『けもなれ』では、ワイルドで気難しい性格の役柄。
    目新しさがありません。“恋ダンス”に相当する仕掛けもないですし」

    星野源がいない、意外性に欠ける、といったところか。コラムニストの林操氏の見方はこうだ。

    「主人公に感情移入しにくいのでは。ガッキーの演じる女性は、仕事も私生活も、あまりにキツい。可哀想すぎます。松田のエリート会計士も重い過去を背負っています。
    リアリティーにこだわる野木さんの脚本がうまくできているので見続けているのですが、『逃げ恥』の明るい世界観とのギャップの大きさを感じます」

    ライターの吉田潮氏も、

    「両ドラマの違いは、分かりやすさ、でしょう。『逃げ恥』は斬新な結婚の形を描き、新しいテーマを分かりやすく提示していました。
    一方の『けもなれ』は、人物設定に要素が詰め込まれ過ぎていて、焦点が定まらない感じがします」

    星野源、意外性、感情移入、分かりやすさ。これらの改善でヒットするのか。先の古崎氏は言う。

    「ドラマとして良質であることと、テレビ的に数字が取れることは必ずしも一致しません。
    真面目に作るだけでは限界があり、突き抜けるためには、目新しい仕掛けが必要だと思います」

    最終回まで折り返し地点を過ぎた。上昇するための時間もさほど残っていない。

    「週刊新潮」2018年11月29日号 掲載」

    http://news.livedoor.com/article/detail/15657773/
    2018年11月28日 5時58分 デイリー新潮


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 muffin ★ :2018/11/08(木) 11:51:30.14 ID:CAP_USER9.net

    https://thetv.jp/news/detail/168594/
    2018/11/08 10:20

    11月7日(水)に、新垣結衣と松田龍平のW主演作「獣になれない私たち」(毎週水曜夜10:00-11:00、日本テレビ系)の第5話が放送され、晶(新垣)の心が崩壊寸前の中、オフィスで「幸せなら手をたたこう」の鼻歌を歌い続けながら淡々と仕事をこなしていくシーンが話題になった。

    今作は、笑顔の裏で身も心もすり減らして生きている晶と、人当たりは良いが誰のことも信用していない恒星(松田)によるラブ“かもしれない”ストーリー。

    第5話で晶は、恋人・京谷(田中圭)の家にウサギと一緒に住み続ける元彼女・朱里(黒木華)と対峙した。
    中略
    そんなどうしようもない環境の中で、晶の心は静かに壊れ始めていった。

    プライベートが最悪の状況にあっても、容赦なく舞い込む仕事を前に、晶は童謡「幸せなら手をたたこう」のリズムで鼻歌をし始める。普段から仕事のできる晶だが、それ以上の働きで淡々とこなし、乾いた笑顔を浮かべながら、ただただ延々と鼻歌を奏でる。脳内では「幸せなら手をたたこう(パンパンッ)」と、暗闇の中で手を叩くイメージが再生され、打ち鳴らす手の大きな音で日常をかき消しているかのよう。

    この不気味かつ、悲しくむなしい鼻歌のシーンに、多数の視聴者が引き込まれた。

    「スタイリッシュなオフィスの絵面で、背景に延々と『幸せなら手をたたこう』の鼻歌が流れる演出、怖かったな。ドラマ史上に残る怖さ」「『幸せなら手をたたこう』頭から離れないーーー」「自分は幸せなんだって思いこもうとする晶さんの姿、辛い」「晶がゾーンに入ってしまった感じ、自分も張り付いた笑顔で淡々と長時間労働していたの思い出して、背筋が凍った」「エヴァの映画で観た『今日の日はさようなら』のような演出、好き。より辛さ増すやつね」と、SNSでは晶の心情を表現した演出への評価が集まった。


    (出典 minogashi-douga.site)



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    (出典 news.walkerplus.com)



    1 ホイミン ★ :2018/11/02(金) 21:14:23.89 ID:CAP_USER9.net

    10月31日に放送された『獣になれない私たち』(日本テレビ系)の視聴率が6.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。前回からさらに下落したことがわかった。

     視聴率自体はプロ野球日本シリーズの延長が大きかった部分があり、もう少し数字が取れたかもしれないが……それでも厳しい結果が続いていることには変わりがない。

     とはいえ4話は大きな「見どころ」もあった。それが共演の松田龍平との「ベッドシーン」であり、ついに「濡れ場か」と視聴者も期待していたようだが……。

     大人の色気漂う雰囲気で横になり、『行為』が少しずつスタート、しかけたのだが、結局松田が眠ってしまいコトは起こらず。この展開にネット上では疑問の声が相次いでいるようだ。

     視聴者の間では『期待はずれ』『清純派ぶらなくていい』という意見が多数。とかくこれまでの新垣は「清純」「好印象」な役しかやってこなかった印象で、当然「体当たり」な演技は少ない。ただ、彼女ももう30歳である。

     実際、新垣は過去、関ジャニ∞の錦戸亮と交際していたという事実もある。芸能界きっての遊び人との恋愛関係には衝撃を受けた人も多かったはずだ。にもかかわらず未だ「清純」な役どころばかりであることに疑問の声が出るのも必然か。


    (出典 entamega.com)

    https://entamega.com/12909


    (出典 news.mynavi.jp)



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/02(金) 13:55:21.47

    “美”を追求する女性たちは、有名人の誰の顔に「なりたい!」と憧れを抱いているのか? 
    時代によって変わるその対象をORICON NEWSが調査する恒例企画『第12回 女性が選ぶ“なりたい顔”ランキング』を今年も発表。
    その結果、女優の【新垣結衣】が昨年に引き続き、2年連続で首位に輝いた。

    【ランキング】人気女優陣が背揃い! 女性ユーザーが“なりたい顔”TOP10

    ■“透明感と親しみやすさ”で好感度絶大のガッキー、30代突入し“成熟した美しさ”も

    同ランキングの常連で昨年、実に10年ぶりの首位を獲得した【新垣結衣】が今年も強さを見せつけた。
    社会現象を巻き起こしたドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(2016年 TBS系)の余韻を残しつつも、今年は10年に渡って出演してきたドラマ『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)が映画化。
    興行収入も90億円を超えて大反響を巻き起こした。現在放送中のドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)でも、ワンマン社長に翻弄されるIT企業社員を熱演し、新たな一面を見せている。

    今年3月に発表した『男性が選ぶ 恋人にしたい女性有名人ランキング2018』(ORICON NEWS調べ)でも堂々の2年連続1位を飾り、新垣の穏やかで、癒やしを与えるルックスは、男女共に高い人気を誇っている。

    今年30歳を迎えて、部下と上司の狭間で葛藤するような役柄が増えたことで、よりリアルな演技を披露している新垣。そんな経験を積みながらも、
    「三十路とは思えないほど肌が綺麗で大人かわいい顔だから」(北海道/20代)、「いくつになっても透明感があるので」(東京都/50代)と
    多くの世代から透明感と親しみやすいかわいさを感じているという声が多数。さらに「かわいいだけじゃなくて優しい感じの顔が羨ましいから」(広島県/10代)、
    「かわいらしさと綺麗さがある。男女から好かれる顔立ち」(岡山県/50代)など、愛嬌のあるかわいさと、さらに成熟した美しさを両立させている姿を讃える声も多かった。

    ■“4分間まばたきゼロ”で改めて美貌が話題となった北川景子

    2位にランクインしたのは、2016年に歌手のDAIGOと結婚した【北川景子】。10月6日放送の『TBSオールスター感謝祭』(TBS系)で“4分間まばたきゼロ”企画に挑戦し見事達成。
    4分もの間、画面いっぱいのアップで改めてその美貌を世に知らしめた。
    同ランキングでは、2013年から3年連続で1位を飾り、その後も3年連続で2位と盤石の強さを見せつけている北川。
    世代別調査では30~50代で1位を獲得しており、「知的な美人顔なのに、笑顔は可愛い」徳島県/40代)、「とてもクールで美しい顔立ちが凛とした雰囲気が漂っていてうらやましい」(三重県/50代)と、
    凛とした佇まいと知的な顔立ちを評価する声が多かった。

    女優業でも映画『響 -HIBIKI-』では欅坂46・平手友梨奈演じる天才文学少女を必死に守る編集者も好演。
    映画舞台挨拶では平手の成長に涙する“包容力”も垣間見せた。そんな姿に「清楚で上品なイメージだから」(埼玉県/20代)、
    「誰が見ても美人なので。そして品もあるので」(神奈川県/40代)など品性を感じさせる美しさに、同性からも羨望の眼差しが向けられている。


    http://news.livedoor.com/article/detail/15535477/
    2018年11月2日 8時40分 オリコン


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 toretame.jp)


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    (出典 realsound.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/28(日) 18:35:29.23 ID:CAP_USER9.net

    新垣結衣主演のドラマ「獣になれない私たち」(日本テレビ系)の第3話が10月24日に放送され、平均視聴率は8.1%。第2話からさらに下がった事が明らかになった。
    ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS系)で大ヒットを飛ばした野木亜紀子脚本・新垣結衣主演。ゴールデンコンビのまさかの視聴率低迷に、驚きの声が上がっている。

    「ガッキー演じる深海晶は、誰からも愛されるが、言いたいことも言えずに身も心もすり減らしてしまうヒロイン。
    彼女を取り巻く人間関係は、優しすぎるダメンズの恋人・京谷(田中圭)、そして別れて4年も経つのに、まだ京谷の家に居候している元カノ・朱里(黒木華)、
    そして職場では怒鳴り散らすパワハラ社長や晶に頼ってばかりのダメダメスタッフ達に囲まれ、晶は心身共に擦り切れるばかり。
    そんな晶を見るに見かねてか、視聴者から『けもなれ見てたら、めちゃくちゃイライラしてしまう』といった声が殺到。
    なんともストレスの溜まる展開に脱落する視聴者も少なくないようです」(テレビ誌記者)

    こうした展開が原因なのか、初回の平均視聴率こそ11.5%と二桁をクリアしたものの、第2回8.5%、そして第3回8.1%と回を重ねるごとに視聴率を落としている。

    そんな鬱々としたキャラクターの中にあって、唯一本能のまま自由に生きているのが女優・菊地凛子演じるブランドデザイナー橘呉羽。
    松田龍平演じる根元恒星の元カノだったが、突然別の男性と交際0日で結婚するなどまさに獣そのものだ。

    「呉羽は一向に解決しない京谷の元カノ問題を見かねて乱入、
    『今あんたがやってることは不貞男の二股と同じ!』と京谷を一刀両断するなど、これまでも煮え切らない展開にイライラする視聴者の溜飲を下げてきました。
    ところが第3話のラストは、タクシーの中で京谷(田中圭)に強引にキスをするというまさかの展開。これには視聴者からも『呉羽さん奔放すぎる』『面白くなってきた』などといった声が上がっていました。
    菊地は、映画『バベル』など世界的にも評価の高い国際派女優。滅多にテレビドラマに出ることのない彼女の強烈なインパクトが、視聴率回復の起爆剤になるかもしれません」(エンタメ誌ライター)

    しかも、連続三冠王に少し陰りの見え始めた日本テレビ。石原さとみ主演「高嶺の花」(日本テレビ系)に続き、ガッキー主演で失敗するわけには、絶対にいかない。巻き返しなるか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15511673/
    2018年10月28日 18時15分 アサジョ


    (出典 scontent-frx5-1.cdninstagram.com)


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