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    カテゴリ:芸能人 > 新しい地図



    (出典 gendai.ismcdn.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/01/18(木) 07:06:02.60 ID:CAP_USER9.net

    木村拓哉と香取慎吾が電撃和解か!? 近々5人で極秘会合の計画…SMAP復活へ?
    2018.01.17
    http://tocana.jp/i/2018/01/post_15682_entry.html

    (出典 tocana.jp)

    ※画像:木村拓哉

    芸能史に残るトラブルを巻き起こしたSMAPの解散騒動。ジャニーズ事務所を去った3人は、元マネージャーと合流しCULENという事務所を開き、新しい地図というサイトを中心に情報発信をしている。

    ジャニーズに残った中居正広と木村拓哉も、中居はバラエティを中心に司会者として変わらずに大活躍、木村も主演ドラマ・映画が立て続けに公開されるなど活躍をしている。

     しかし、ジャニーズの残った2人から3人について話をすることはまったくない状況で、見た限りでは関係が断絶されているように思える。
    そんな中、最も険悪だったと言われる木村拓哉と香取慎吾が和解したという情報がささやかれている。

    「中居正広に関しては、最後までCULENに一緒に合流をするという情報があったほどに親密な関係でしたが、木村拓哉は誰とも連絡を取り合えない状態だった。
    何か話をするときは、ジャニーズ事務所のマネージャーを通じて行っていたのですが、それも3人がジャニーズを辞めたことでできなくなった。
    さらに、ジャニーズに残った中居とは、連絡先もお互いに知らないという仲なので連絡をとるのもやはりマネージャーを介してでないとできない。
    元SMAPとして木村拓哉だけ孤立した形になっているんです。

     特に香取は、過去に木村拓哉を本当の兄のように慕い、服装から行動まで木村を真似していた。そんな過去があるだけに、木村が独立に関して恩人である飯島三智を裏切ったことを恨んでいたんです」(週刊誌記者談)

     香取に関しては、小学生からマネージャーの飯島三智氏に面倒を見てもらい、まさに育ての母親のような存在。その飯島氏を裏切り者扱いしてジャニーズ事務所に残った木村拓哉を心底嫌っても不思議ではない。

     しかし、そんな二人にもついに関係修復の兆しが見えているという。


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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 きゅう ★ :2018/01/08(月) 18:28:22.17 ID:CAP_USER9.net

     終わりの始まりか――。タレントの肖像権にあれほどうるさかったジャニーズ事務所が、このほど公式ファンサイトで所属タレントの写真を掲載し始めた。以前はグループ名や個人名のロゴのみだったのだから、これは文明開化レベルの大きな変化だ。音楽関係者によると、昨年末ごろから異変は感じられたそうで、12月6日放送の「FNS歌謡祭」の公式サイトでは「嵐」や「KinKi Kids」など複数のタレントの写真を掲載。

     1月14日スタートの松本潤出演のドラマ「99.9‐刑事専門弁護士‐SEASONⅡ」(TBS)のツイッターにも、松本を含めたメインビジュアルが投稿されている。

     極めつけは元「SMAP」木村拓哉のLINEスタンプだ。木村は「LINEのお年玉」キャンペーンのアンバサダーに就任。特別スタンプの素材はネット媒体にも公開された。テレビ関係者は「ジャニーズに限らず、ネット媒体は著作権や肖像権の問題で『取材はOKだけど、写真掲載はNG』というところが多かった。ジャニーズなんてハナからボツ交渉。それがスタンプ素材とはいえ、キムタク掲載OKというのは前代未聞ですよ」と話す。

     さすがのジャニーズも時代の流れには逆らえなかったのか思いきや、どうも実情は違うようだ。「あの3人を潰すためですよ」。そう語るのはスポーツ紙記者。

     あの3人とは、昨年9月にジャニーズ事務所を退所した元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾だ。彼らはジャニーズの強い影響下にあるテレビには見向きもせず、主戦場をネットメディアに絞った。独立後の11月に放送されたAbemaTV「72時間ホンネテレビ」は視聴数7400万人を記録。結果、「ジャニーズ何するものぞ」という空気が生まれたことは事実だ。

    「そうした空気を良しとしないのが、ジャニーズ次期社長の藤島ジュリー景子氏。ジュリー氏は退所した3人の後見人である飯島三智氏とは犬猿の仲。それゆえ、ネット媒体で3人が活躍するのは面白くない。彼らを潰すために、いよいよジャニーズタレントのネット進出が始まるといいます」(同)

    http://tocana.jp/2018/01/post_15583_entry.html
    http://tocana.jp/2018/01/post_15583_entry_2.html

     退所した3人が活躍できているのはジャニーズ事務所がネットメディアに積極的に進出していないからであって、本格的に参入すれば、テレビ業界同様、3人を潰すことは容易と考えているようだ。業界関係者の話。

    「やっぱり飯島氏がジャニーズ相手に露骨にケンカを売ったのがまずかった。今年公開予定の映画のタイトルは『クソ野郎と美しき世界』だし、子飼いの香取なんかはジャニーズ時代と今との違いをにおわすツイートを連発している。いくらタブーの少ないネット媒体と言っても、ジャニーズが本腰を入れれば影響力は絶大。一部ではキムタクのユーチューバー転身もウワサされている。退所した3人はこれから厳しい戦いを強いられるでしょう」

     芸能界は「舐められたら終わりの世界」(同)。飯島氏の数々の仕掛けは、ジャニーズサイドには宣戦布告に映ったようだ。2018年はジャニーズ反撃の年になるかもしれない。


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    「新しい地図」カレンダー 在庫大量で大赤字!?公式サイトが援助申請


    NO.5991555 2017/12/21 11:14
    「新しい地図」カレンダー 在庫大量で大赤字!?公式サイトが援助申請
    「新しい地図」カレンダー 在庫大量で大赤字!?公式サイトが援助申請
    ジャニーズ事務所退所後にオフィシャルファンサイト「新しい地図」を立ち上げ、現在は3人で活動をともにしている元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾。

    11月下旬には“限定15万部”の「新しい地図・オリジナル2018 CHIZU CALENDAR」を販売すると発表したが、そのカレンダーが大量に余り、運営陣がお手上げ状態だという。

    それぞれが個々で活動を広げる中、来年には出演映画『クソ野郎と美しき世界』の公開も控えている「新しい地図」の3人。

    SMAPの頃から、1990年代後半以降は長らく公式カレンダーが発売されておらず、今回の「新しい地図・オリジナル2018 CHIZU CALENDAR」の販売が明らかになった際は、多くのファンから歓喜の声が続出した。

    「特にアイドルのファンは『限定販売』というワードに弱いため、売り切れる前にと、急いで注文する人も多かったようです。しかし、サイトにカレンダーの発売情報が掲載されたのは11月27日で、12月に入ってからも公式メールマガジンなどで複数回にわたって『2018 CHIZU CALENDAR 只今発売中』と、宣伝が続いていました。あまりに何度も宣伝したことで、今度はファンの間で『カレンダーが売れてないのでは』と、心配の声が出始めていたんです」(ジャニーズに詳しい記者) 

    そんな中、「新しい地図」の公式キャラクター・図っくんが18日に「たすけてー」というタイトルでサイト内の「図っくんルーム」というブログを更新。

    「新しい地図のカレンダーが大大大大大大大好評につき・・・!!」と前置きした上で、「どちゃくそ余ってるっず」と、大量の段ボール箱が積み重なっている写真をアップした。

    図っくんの主張によれば、「初めてのことで前のめり過ぎて発注し過ぎちゃって、、、!」「いろいろ言い訳ブッこいておりますが、要は、いわゆる発注ミス。ぜんぶ『中の人たち』の責任なこれ。ナイショ」とのこと。

    切羽詰まった状況をアケスケにつづり、“NAKAMA”ことファンクラブ会員に対して「在庫抱えまくりの、『NAKAMA限定』カレンダーですが、、、『一般のお客様』にも、お売りしちゃっても、いいかな〜???」と、投げかけた。

    なおも、カレンダー情報の拡散を呼びかけた図っくんは、最後に「このままだと大赤字で偉い人に怒られちゃうっずマジでほんとガチで」と、冗談交じりに告白している。

    「図っくんというキャラクターを通じてファンに助けを求めた運営陣は、『発注ミス』の具体的な数については説明していません。公表の15万部よりも多めに発注した可能性もありますが、『15万部はすでに完売』と書いていないことからも、そもそもの発注が“見込み違いだった”のでしょう。12月上旬時点でファンクラブの会員数は14万台に届いていたので、そこまで余るとも考えられないのですが、この報告にはファンの間に衝撃と笑いが広がりました。その後、問題の『図っくんルーム』が一時『現在調整中です』との表記になり、閲覧できない状態に陥り、ファンは『ぶっちゃけすぎて偉い人に怒られてる?』と動揺していましたが、どうやら『笑っていいとも!』(フジテレビ系)をネタにした部分が要因だったようで、一部の表現が変わって再アップされたそうです」(同) 

    あらためて掲載された内容も変わらず、「在庫抱えまくり」などと自虐的な言葉が並んでおり、ネット上では「正直すぎて笑っちゃいました。追加購入しましたよ」「買えなくて悲しい思いをするNAKAMAが続出するよりは、余ってもみんなの手元に届く方がずっと素敵」「こうして、オープンにHELPを言ってくれるところがNAKAMAだなって思う」など、好意的に受け止められている。

    「サイトにはカレンダーのサンプル画像が出ていますが、その中でメンバーはカジュアル衣料品チェーン『ユニクロ』の商品を何点か着ているんです。ファンが手に取りやすい価格とあって、Twitterでも『吾郎ちゃんが着てるユニクロのセーター買って来た』という声があるように、さっそく購入する人も。カレンダーが届く前から“スマノミクス”を起こしたはずが、肝心の本体の売れ行きはまだあまり伸びていなかったのかもしれませんね。しかし、ファンクラブ会員に断りもなく一般発売を開始した場合、『これから買おうと思っていたのに売り切れたらどうするんだ』といったクレームが来る危険性も考えられます。運営陣が良心的なところも、ファンが3人を安心して応援できるポイントでしょう」(同) 

    一方で、現役ジャニーズのデビュー組のカレンダー売り上げを見てみると、今年3月発売の『Hey! Say! JUMP 2017.4-2018.3 オフィシャルカレンダー』はオリコン週間“本”ランキングのグッズ・マルチメディア部門(3月20日付)で週間8.0万枚を記録している。

    Kis-My-Ft2の『Kis-My-Ft2 2017.4-2018.3 CALENDAR』は週間4万部、ジャニーズWESTの『ジャニーズWEST カレンダー 2017.4-2018.3』が約3.7万部だっただけに、「新しい地図」の15万部が、いかに無謀な数字だったのかわかるだろう。

    図っくんの悲痛な叫びによって購買意欲をかきたてられたファンの声も見受けられたが、今回の“捨て身の訴え”は売り上げ増加につながったのだろうか。

    【日時】2017年12月21日 08:00
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 kai-you.net)



    1 muffin ★ :2017/12/21(木) 20:10:01.06 ID:CAP_USER9.net

    https://natalie.mu/music/news/262139
    2017年12月21日 17:32

    元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の公式ファンサイト「新しい地図」で謎のカウントダウンが開始された。

    カウントダウンは本日12月21日0:00に72時間設定でスタート。終了する12月24日0:00に何が起こるのか、ファンは楽しみにしておこう。
    なおサイトではカウントダウンの数字に添えて、AbemaTVで11月に放送された特別番組「稲垣・草なぎ・香取3人でインターネットはじめます『72時間ホンネテレビ』」のテーマソング「72」のミュージックビデオが公開されている。

    72(Music Video)~レコーディング風景ver.~

    (出典 Youtube)


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 あちゃこ ★ :2017/12/19(火) 09:46:24.38 ID:CAP_USER9.net

    芸能人の電撃引退に不倫や泥沼離婚、薬物事件など衝撃的なニュースが盛りだくさんだった2017年。
    注目を集めた騒動やキーパーソンに迫る年末恒例の振り返り企画「激動2017」。第1回は、9月にジャニーズ事務所を
    退社した元SMAPの稲垣吾郎(44)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(40)の行方。本業の歌手活動で
    念願のデビューが決定。レコード会社に専属チームが発足し、水面下で着々と準備が進行している。

     元SMAP3人との正式契約を結ぶ方向で話し合いが進んでいるのは「ワーナーミュージック・ジャパン」。
    実力派のSuperfly、コブクロらが所属する大手外資系レコード会社だ。すでに社内に専属チームが
    立ち上がっており、関係者によると「専属契約するのは間違いなく、来春デビュー曲を発表する方向でプロジェクトが
    進行している」という。11月にAbemaTVで生放送された「72時間ホンネテレビ」で発表した曲
    「72」の制作にも一部スタッフが携わっている。

     3人は9月にジャニーズ事務所を退社し、元マネジャーの飯島三智さんが社長を務める芸能事務所
    「CULEN(カレン)」でそろって活動をスタート。ネットと距離を置くジャニーズ時代には考えられなかった
    SNSに挑戦するなど新機軸を打ち出してきた。

     新曲のリリース方法もジャニーズ時代とは一線を画したものになる。「CDよりも音楽配信を重視した形での
    販売戦略になっていきそうです。3人のスタンスとして売り上げよりも多くの人に聴いてもらいたいという思いが強く、
    そこが最優先」と関係者。一方で「多才な彼らのことですからジャケットやブックレットを含めパッケージとして
    CD発売も考えていくことにはなる」と説明した。無料配信デビューというサプライズもある。

     再スタートから3カ月。ファンクラブの会員は14万人を突破。「72時間ホンネテレビ」では、
    AbemaTVで最高となる視聴数7400万件を記録し、一年で最も輝いた男性に贈られる「GQアワード」を
    受賞するなど話題を振りまいた。広告関係者は「芸能界にイノベーションを起こしたと世間に受け止められている」と
    指摘。稲垣と香取は新CMにも起用された。独立の影響で(1)デビュー曲発売(2)新CM出演(3)地上波の
    新レギュラー獲得には時間がかかるとみられていたが、このうち早くも2つがクリアされることになる。

     だが、前途洋々とは言い切れない。7400万件という数字は「地上波のテレビに換算した視聴率は1%台」(テレビ関係者)との
    見方もある。3人が出演する映画「クソ野郎と美しき世界」(来年4月6日公開)は、製作関係者によると
    脚本が完成しておらず、年明け以降に急ピッチで撮影し完成させる。活動の場や方法を模索しながら“新しい地図”を描く3人。
    来年が本格再始動の正念場となりそうだ。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000079-spnannex-ent


    (出典 kai-you.net)


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