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    カテゴリ:芸能人 > 新しい地図



    (出典 otowota.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/26(月) 01:56:21.77 ID:CAP_USER9.net

    NHKが、大晦日に放送される『紅白歌合戦』で強力な演出プランを用意している。
    なんと、昨年9月にジャニーズ事務所を退所した元『SMAP』の稲垣吾郎(44)、草彅剛(44)、香取慎吾(41)の3人を出場させる可能性が急浮上しているのだ。

    「今年のテーマはズバリ、2020年の東京五輪・パラリンピック。NHKは、局を挙げて平成最後の紅白を東京五輪一色に染め上げるつもり」(NHK関係者)

    それにしてもなぜ、元SMAPの3人の名前が取り沙汰されるのか?
    「3人はパラリンピックの広報大使なんです。また、配信限定でしたが、パラスポーツ応援チャリティーソング『雨あがりのステップ』は12万ダウンロード超えを記録し、大ヒットとなりました。
    しかも3人は、この売り上げを全額パラスポーツ支援のために寄付したんです。1億円近い金額になったはずですよ」(音楽プロダクション幹部)

    NHKとしては、こうした社会的な貢献度から、元SMAPの3人を無視できないという。

    さらに――、

    「彼らの後ろには日本財団が付いている。NHKもスルーはできないでしょう」(テレビ関係者)

    今年は五輪企画に連動する形で、人気クイズバラエティー番組『チコちゃんに叱られる!』とのコラボも行われるという。

    「愛くるしい5歳の少女という設定のチコちゃんが『ボーっと生きてんじゃねーよ!』などと暴言を吐く姿が人気となり、番組視聴率は常に二桁。
    五輪がテーマとなる今年は、元SMAPの3人と、体操着に着替えたチコが徒競走をしたり、一緒にNHKホールで踊って盛り上げるらしいんです」(制作事情通)

    ちなみに3人は、ボランティア枠ということで、ノーギャラ出演になるという。気になる古巣のジャニーズの対応だが…。

    「天下の御旗に近いパラリンピックを前面に出されると、何も言えない。しかも、ノーギャラ。黙るしかありません」(芸能関係者)

    今年のNHK紅白歌合戦が、今から楽しみだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1585396/
    2018.11.25 21:30 週刊実話


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    (出典 www.cinra.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/17(土) 08:25:24.81 ID:CAP_USER9.net

    草なぎ剛(44)の一日は、愛犬・くるみ(メス、フレンチブルドッグ)の散歩から始まる。

    「毎日午前10時ごろ、自宅近くで、愛犬を抱えて歩いている姿をよく見かけます。草なぎさんだと気づく人はほとんどいないようです」(芸能関係者)

    現在公開中の日仏共同製作アニメ映画『ムタフカズ』では、主人公の吹き替えを担当。12月には、オスカーを受賞した名画『道』の舞台版で、主演を控えている。多忙を極めるのは草なぎだけではない。

    「同じく『新しい地図』の稲垣吾郎(44)、香取慎吾(41)も映画と舞台を控え、休みが取れない。3人が顔を合わせるのは月1回、AbemaTVの生放送のときぐらいだ」(スポーツ紙記者)

    だが、3人が民放キー局の番組に出演しているかといえば、各局がジャニーズ事務所の顔色を窺う状況は続いており、独立前から続くレギュラー番組以外では姿を見ない。

    「日テレ恒例の年末番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日年越しスペシャル!』で、3人にオファーを出す動きがあった」

    こう語るのは、ある芸能プロ関係者。「笑ってはいけない」で知られる人気番組だ。

    「企画案は『ガキ使』メンバーがカラオケボックスの部屋を覗くと3人がおり、『誰か』を待っている……というもの。

    SMAPの有名曲が流れたり、待ち人が来たと思ったらものまね芸人だった……なんてオチまで考えていたようだが、最終的に日テレがジャニーズに忖度。土壇場で話は立ち消えになった」

    3人はCM契約料やSNSでの収入などを合わせると、独立前より稼いでいるという見立てもある。

    それでも「新しい地図」をプロデュースする飯島三智氏(60)にとって、3人をゴールデン帯で地上波に出演させるのは独立以来の悲願。そこで、彼女が描く仰天のプランがある。

    「飯島氏が企んでいるのが、『紅白』出演です。2020年の東京五輪に向け、局を挙げて五輪PRをおこなっているNHKにとって、『紅白』は格好の舞台。

    3人はパラリンピックのスペシャルサポーターを務めており、オリ・パラ関連であれば、ノーギャラでも出演する可能性がある。

    草なぎとNHKは、SMAP時代から続く『ブラタモリ』のナレーションや、単発の出演などで実績がある。『紅白』出演をステップに、キー局地上波への完全復帰を狙うのが飯島氏の戦略だ」(前出・芸能プロ関係者)

    休みの取れない3人だが、前出のスポーツ紙記者によれば、「12月31日のスケジュールは空いている」という。さらに、2018年の元日は午前0時45分からAbemaTVで生放送に出演したが、2019年は午後3時からと余裕がある。

    2019年、地上波で草なぎを見る日が来る。

    (週刊FLASH 2018年11月27日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00010001-flash-ent
    11/17(土) 6:03配信


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/06/17(日) 05:38:14.37 ID:CAP_USER9.net

    元SMAPの香取慎吾が、12月~19年1月に上演される三谷幸喜の新作ミュージカル(公演名未定)に出演することがこのほど、明らかになった。

    同公演は、三谷が熱望した顔ぶれが勢ぞろいし、新たなミュージカルの世界を表現するオリジナル。現在、執筆進行中とのことで、詳細は8月中旬に発表予定となっている。

    出演は、『グッドナイトスリィプタイト』(2008年)以来の三谷舞台作品で、長いキャリアの中で初めてのミュージカルに挑む中井貴一、また、3年ぶりの三谷作品となる香取慎吾がニューヨーク初演『TALK LIKE SINGING』(2009年)以来の三谷オリジナル・ミュージカルの世界に帰ってくる。

    さらに、川平慈英、シルビア・グラブ、新納慎也、秋元才加という三谷作品ではおなじみの俳優陣が集結。加えて、多くのミュージカルで活躍する宮澤エマが三谷作品に初登場する。

    同舞台は、12月に世田谷パブリックシアターにて東京公演、2019年1月上旬にシアター・ドラマシティにて大阪公演を実施。一般前売チケットの販売開始は10月中旬を予定している。

    2018/06/16 18:00:00
    https://news.mynavi.jp/article/20180616-648073/

    (出典 news.mynavi.jp)


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    元SMAP 香取 草なぎ 稲垣「7.2新しい別の窓」不安視される姿勢


    NO.6376625 2018/05/20 11:28
    元SMAP 香取 草なぎ 稲垣「7.2新しい別の窓」不安視される姿勢
    元SMAP 香取 草なぎ 稲垣「7.2新しい別の窓」不安視される姿勢
    5月6日、元SMAPで、現在は「CULEN」に所属する稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の「新しい地図」による、月イチ放送のバラエティ番組『7.2新しい別の窓』がAbemaTVで放送された。

    3人が仲良く顔をそろえ、楽しそうに振る舞う姿は多くのファンを喜ばせたようで、放送中から、TwitterをはじめとしたSNSでは「男の子が『慎吾ちゃん!』って呼んで、慎吾ちゃんと自然と手を繋ぐ場面にほっこり」「ステージに立つと凄まじく輝いてびっくりした。やっぱりこれが本業なんだな」と大盛り上がり。

    また、番組終盤で行われた「芝居力NO.1決定戦!ななにー人狼ゲーム」も好評で、「人狼が慎吾ってわかった瞬間の吾郎さん、シビれたんですけど」「慎吾悪い顔するなぁ! 怖くて最高」と、好意的なコメントが溢れた。

    視聴者数は2.9m(=290万)と、当然ながら、この日のAbemaTVの放送の中で最高となり、次回、6月3日の放送への期待感を高めることにも成功したと解釈してよさそうだ。

    だが、今回の放送への芸能マスコミの反応は鈍かったよう。

    「最大の注目ポイントは、ビートたけしの『オフィス北野』からの独立問題で一躍注目された、たけし軍団とのホンネトーク。3人も軍団も、独立の背後に、まだ明かしていない真実や、秘めた思いの一端でも垣間見えるのではと注目していましたが、3人はほとんど聞き役で、結局香取の、『大変な状況かと思いますが、何だか皆さん楽しそうですね。僕たちも3人でめちゃめちゃ話しました』とふわっとしたコメントにとどまり、積極的に企画に参加する姿勢が最後までみられませんでした。コーナー司会のカンニング竹山が、軍団のキケンな発言に“ピィーッ!”とホイッスルを吹いて盛り上げ、企画を成立させたものの、この番組内でやるべきものだったのか、疑問が残りましたね」(芸能記者)

    また、歌舞伎俳優・片岡愛之助との鉄板焼き店でのトークコーナーも、いまいち盛り上がりに欠けるものだった。

    「5月6日の“(稲垣)ゴローの日”のお祝いとして、愛之助がなじみの店で3人をもてなすという企画なのですが、どっちがホストでゲストかわかりづらい状態に。3人からの質問はトークにつながらないことが多く、愛之助が逆に“3人はどうですか?”と発言を促したり、奥さんの藤原紀香の話を披露するなどして、必死に番組を盛り上げるシーンが目立ちました。恋愛話がいまだタブーで、結婚もしていない3人は、こういうときに話すべきエピソードが決定的に少ないのは仕方ないとしても、もう少しなんとかならなかったものか……。彼らのスター気質が、マイナスに出てしまったのでは」(テレビ雑誌記者)

    だが、「本当にそれでいいのか?」と議論を呼んだのは、フィナーレに歌われた番組テーマソング『72かのナニかの何?』だったようだ。

    「テーマ曲でありながら、歌詞をきちんと覚えていないのがありありで、3人の目はカンペの文字を追うばかり。スタジオを移動しながらのパフォーマンスで、移動するポイントごとにカンペが用意されており、特に香取は露骨にカンペを探して移動するようなありさまでした。最後に、『やっぱり7時間は長いね』と感想を言っていましたが、他コーナーも含め、その取り組み方なら、そう思えても仕方がないのではというのが、正直な感想でしたね」(ワイドショー関係者)

    もともと3人のファンにとってはこれでいいのかもしれないが、新たなファンの獲得に至ったかというと、この内容では物足りないと言わざるを得ない。

    次回の放送では、3人がもっとノレるコーナーの厳選と、あとはもう少し、ヤル気をみせないと……。

    【日時】2018年05月20日 08:00
    【提供】サイゾーウーマン


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    元SMAP3人を束ねる飯島三智代表 極秘「マスコミ接待食事会」


    NO.6332334 2018/05/07 11:25
    元SMAP3人を束ねる飯島三智代表 極秘「マスコミ接待食事会」
    元SMAP3人を束ねる飯島三智代表 極秘「マスコミ接待食事会」
    SMAPの元マネジャーで、元メンバーの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が所属する事務所「CULEN(カレン)」の飯島三智代表が、スポーツ紙のデスクら一部の芸能記者を集めて食事会をしたという話がある。

    これをキャッチしたベテラン芸能記者が語る。

    「SMAPマネジャー時代でも、飯島さんがマスコミ接待するなんてこと自体が珍しかったから、何を意図しているのか気になるけど、大手メディアがジャニーズ事務所に忖度して3人を大きく取り扱わない情勢もあって、飯島さんも記者の懐柔が不可欠だと感じたのかな」

    ただ、別のスポーツ紙記者は違う見方をしている。

    「自分はその食事会に行ってないのでハッキリしたことはわかりませんが、聞いた話では、飯島さんが記者に対し、取材したのに記事にしなかった場合に取材を制限するペナルティを与えるということを伝えたとか。それが本当なら、懐柔どころか圧力。古巣のジャニーズでさえ、そんなことしないので、かえってマイナスになると思いますよ。いまの時代、昔と違って芸能プロのコワモテ営業は通用しにくくなってますし、ジャニーズの後ろ盾もないのにそんな強気なことやりだしたら、取材に行く記者が減るだけでは」

    飯島氏の意向が実際にどうだったかはわからないが、ジャニーズ時代は、かなりの「上から目線」で知られた元マネジャーである。

    彼女の意に沿わなければ、あらゆる事態が“鶴の一声”でひっくり返されてきたことは、業界内で十分に知られた話だ。

    そのスタンスは記者が言うとおり、人気タレントを無数に抱えるジャニーズ事務所がバックにあったからこそ成り立っていたものだけに、もし現在もその姿勢が変わらないのでは、マスコミ離れを引き起こす不安もある。

    その飯島氏が手掛けた元SMAP3人主演のオムニバス映画『クソ野郎と美しき世界』は、2週間86館の限定公開ながら、入場者数28万人を突破。

    映画関係者からは「推定して興行収益は4億円程度」と見られ、そこそこのヒットとなった。

    ただ、これは「13万人のファンクラブ会員の会費で成り立ったから良かった話」と前出のベテラン記者。

    「目標値15万人という低い設定も含め、言葉のマジックでしょう。28万人を単純計算で割ると1日2万人。86館で割ると1館あたり1日233人。大きい映画館では1日6回の上映で、1回の平均値は50名ぐらいになるはず。限定公開だったのは興行会社に払う手数料の削減が目的だから、そもそも大儲けできないのを見越していた感じだ。もっとも、この映画はファンクラブ13万人の会費、約6億円で賄えれば赤字ではないというものだから、実際かなり割安のオムニバス形式だった。監督を務めた爆笑問題の太田光さんなんて、ボランティアレベルだったとか言われているし、自分で映画製作したらリスクが高いという人に安くやらせたのでは。利益よりも香取ら3人の仕事が順調だというアピールができればよかったんでしょう」

    そうであれば、この映画はそれ以外の仕事を取る起爆剤になってほしかったものでもあり、なおさら関係者に対して腰の低い営業も必要になってくると思われるが、「ファンクラブの金だけでも十分な収入だから、飯島さんも昔のモンスターマネジャーのままになりそう。それだとジャニーズの忖度とは関係なしに扱いにくいよ」と記者。

    記者を集めた食事接待で、飯島氏からはどんな話があったのか。

    新ユニット「新しい地図」が本当に新しい形であればいいのだが。

    【日時】2018年05月07日
    【提供】日刊サイゾー


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