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    カテゴリ: 離婚



    (出典 ikamimi.work)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/16(水) 07:32:14.08 ID:d9X8YBUe9.net

    「“いだてん”って何ですか?」

    夫の活躍ぶりをこう一笑に付すのは、ビートたけし(71)の妻・幹子夫人(67)。

    たけしは現在、NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリンピック噺~』で“落語の神様”と呼ばれた古今亭志ん生を怪演中だ。
    そんななか、元日発売の『スポーツニッポン』で“たけし離婚調停”という見出しが躍った。

    「記事によると、昨年5~6月ごろにたけしさんサイドから離婚調停の通知書が幹子夫人に届いたそうです。
    幹子夫人も2人のお子さんたちも突然の出来事に驚きを隠せなかったといいます」(スポーツ紙デスク)

    報道から4日後、たけしは出演した報道番組で「(離婚)調停なんか終わっているよ、バカヤロー! あとは判子を押すだけだ」と衝撃発言。その直後にたけしの所属事務所が否定コメントを出すなど、迷走ぶりがうかがえる。

    夫婦の溝が決定的になったのは、昨年3月。たけしは「オフィス北野」から独立し、
    愛人と報じられている18歳年下のA子さん(53)と設立した新事務所「T.Nゴン」で芸能生活を始めたのだ。

    実は昨年11月、本誌はこの報道に先立って、幹子夫人に“離婚説”について直撃している。幹子夫人は離婚については完全否定していたが、「(たけしに)腹の立つこともあるじゃないですか」と複雑な胸中を告白してくれた。

    今回も本誌はさっそく幹子夫人のもとへ。顔見知りの記者が声をかけると、幹子夫人は苦笑しながらも取材に応じてくれた。

    ――たけしさんとの離婚調停についての記事、お読みになりましたか?

    「もういいって。私はもう、わからないから。全然わからない」

    またもや離婚を完全否定する幹子夫人。前回の直撃では「その人(愛人)が自分の思ういい展開になると思ってるんじゃないですか?」と、たけしの愛人問題についても初めて言及していた。

    ――たけしさん本人もテレビ番組で“離婚調停は終わった”と話していましたが。

    「えぇっ!? 本人が言っているの!? 呆れた。調停なんて、絶対ないですから……」

    たけし自身が「(離婚したら)もう何100億(円)も取られちゃうよ」と語っていたように、離婚すれば多額の慰謝料が舞い込む可能性は高い。
    それでも離婚を拒否し続けるのは「愛人とは絶対に再婚させない!」という本妻のプライドがあるからだろうか。

    最後に幹子夫人は「大河ドラマってこれまで見る習慣がなかったけど、“いだてん”見てみます」と語っていた。
    離婚へ突き進む夫の姿をテレビ越しに見て、幹子夫人の心境はいかばかりか――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00010002-jisin-ent
    1/16(水) 6:04配信


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    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/06(日) 06:02:59.77 ID:CAP_USER9.net

     タレント、ビートたけし(71)が5日、TBS系「新・情報7daysニュースキャスター」(土曜後10・0)に生出演。元日に一部で報じられた、妻幹子さん(67)との離婚調停について初めて言及した。

     番組冒頭のトークコーナーで、「なんだよ、離婚調停中って。もう調停なんか終わっているよ。バカヤロウ!!後はハンコを押すだけだ、こっちは」とまくしたて、ブラックジョークで笑わせた。所属事務所は本紙の取材に「離婚調停の事実はありません」としている。

    1/5(土) 22:37配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00000560-sanspo-ent


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 Egg ★ :2019/01/01(火) 12:52:35.93 ID:CAP_USER9.net

    堂珍嘉邦(CHEMISTRY)が2018年末に離婚したことを発表した。

    堂珍は自身のオフィシャルサイトにて「沢山の時間をかけ話し合って来ましたが、お互いの将来を考え別々の道を選択するという結論に至りました」と離婚に至った経緯を説明。また「これからも音楽活動により一層力を入れて邁進していく所存です」とコメントしている。

    1/1(火) 12:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00000078-natalien-musi


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    (出典 zaitakudemamawork.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/19(水) 07:34:04.44 ID:CAP_USER9.net

    《関係者各位の皆様、応援頂いております皆様にご迷惑おかけしてしまい大変申し訳ございません》

    12月13日、自身のブログで、陣幕親方(58)の娘で1歳年上のA子さんと離婚したことを発表した花田優一(23)。
    父・元貴乃花親方の花田光司氏(46)と母・河野景子さん(54)の離婚発表から、わずか2週間後のことだった。

    「優一くんは『両親が今まで離婚しなかったのは俺のおかげ』と豪語していて、『母は僕がいないと生きていけない』と周囲にうそぶいていました」(花田家の知人)

    優一は昨年10月にA子さんと結婚。しかし、今年8月には別居が報じられ、翌月には不倫疑惑が浮上。
    靴職人として働く一方、母の知人の芸能事務所に所属しタレント活動をしていたが、トラブルが相次ぎ9月に解雇されていた。

    芸能レポーター・駒井千佳子さんはこう語る。

    「もともと元貴乃花親方は、優一さんをタレントではなく“靴職人”としてのテレビ出演なら、と芸能事務所入りを許可したのです。
    それなのに約束を破り、本業の靴作りをおろそかにし、所属事務所にも迷惑をかけ続けた。
    そんな優一さんにあきれ果てた親方は事務所に『息子を解雇してください』と申し出たそうです」

    花田氏は“不肖の息子”と“その母親”に対し、忸怩たる思いがあったようだ。離婚発表直後にテレビ出演したのも元妻へのわだかまりが背景にあったという。

    「実は離婚が確定的になった段階で景子さんは記者会見する方向で動いていたそうです。
    しかし、花田氏はその動きを察知して、懇意にしている日テレの担当者に相談したとか。それで急きょ『スッキリ』出演が決まったようなのです。
    花田氏が一方的に離婚の経緯、子どもたちの話をして“先手を打った”ことで、何を言っても言い訳に取られると判断した景子さんは、会見を断念したと聞いています」(角界関係者)

    その後も一部メディアで《離婚原因は景子さんの“通い女将”“長男溺愛”が理由》と報じられた。

    「景子さんは、夫婦や母子の問題など、自分と元夫しかわからないような内容が報道されたことで、花田氏の“リーク”を疑っているそうです。
    もともとマスコミの方なので情報操作には敏感ですから。優一くんへの冷徹な発言は特に、許せずに怒り心頭だそうです。
    景子さんは、もしこれ以上、花田氏がメディアで自分や優一くんのことを否定的に話すことがあれば、名誉棄損で訴えることも考えているといいます」(後援会関係者)

    平成の大横綱の離婚劇。元号が変わるまで余波は続きそうだ――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00010001-jisin-ent
    12/19(水) 6:06配信


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    (出典 awabusiness.net)



    1 ひかり ★ :2018/12/12(水) 16:06:46.53 ID:CAP_USER9.net

     離婚に向けての別居が報じられた、元フィギュアスケート選手の小塚崇彦(29)と元フジテレビアナウンサーの大島由香里(34)。
    別居の理由は「多忙によるすれちがい」とされていたが、実際は小塚の止まらない夜遊びと大島に対する“モラハラ”が原因であることが
    「週刊文春」の取材で分かった。

    「小塚さんは仕事がない日も家に帰らず、夜遊びを繰り返していたようです。そのことに悪びれることなく、家族をかえりみないモラルのなさに
    大島さんは呆れ果て、離婚を決意したようです」(大島の友人)

     小塚は別居の理由について、小誌にこう答えた。

    「子供を東京の学校に行かせようと……。(不貞行為については)他の女性との関係はゼロでございます。ただ、そういった勘違いされるような
    行動はしていたとは思うので」

     大島に小塚との離婚について電話で直撃すると、「娘とがんばって生きていきます」と答えるのみだった。

     12月13日(木)発売の「週刊文春」では、大島が離婚を決意するに至った経緯、小塚の夜遊びやモラハラの詳細、そして12月9日未明、
    ある男性と一緒に女性2人をホテルに連れ込む一部始終などについて詳報している。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年12月20日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181212-00009998-bunshun-ent


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