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    カテゴリ: 離婚



    (出典 i.daily.jp)



    1 湛然 ★ :2019/04/07(日) 04:36:55.17 ID:WvYNDLM/9.net

    2019年4月7日 4時0分スポーツ報知
    渡辺えり 13歳年下俳優の土屋良太と離婚 公式HPで報告

     劇作家で女優の渡辺えり(64)が、俳優の土屋良太(51)と離婚していたことが7日までに、分かった。所属事務所の公式ホームページで「ご報告」と題し、「夫婦として、演劇を愛する者同士として、結婚から今日まで、23年という長い年月を共に過ごし、互いに支え合ってきました。そのすべてに心から感謝しております」と、つづった。

     離婚理由や時期などについて、詳細は明かしていないが「話し合いの末、このような結論に至りましたが、これからも演劇に携わる仲間として共に力を合わせ芝居創りを続けていきたいと思っています」とした。

     渡辺は、自身が主宰する「劇団3〇〇(さんじゅうまる)」の劇団員だった土屋と出会い、95年に結婚。渡辺は5~7月に舞台「三婆」の出演、8~9月には演出舞台「私の恋人」ほか、映画「カツベン」周防正行監督の新作(今年公開)などを控える。


    渡辺えり

    (出典 hochi.news)


    https://hochi.news/articles/20190407-OHT1T50009.html


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    (出典 tonboeye.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/04/01(月) 17:28:37.47 ID:mscVDWGX9.net

    4/1(月) 17:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-00000366-oric-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


     モデルのMALIA.(36)が1日、自身のブログを更新し、2017年11月に結婚した元Jリーガーでファッションモデルの三渡洲舞人(26)と離婚したことを報告した。

     ブログでは「この度、私MALIA.は三渡洲舞人さんと話し合いの結果、結婚生活を円満に解消することに致しました」と発表。
    「私の最愛なる子供たちともしっかり話し合い、このような結論になりましたことを、ご報告いたします。こらからの未来を、神さまから授かった4人の子供たちの事を最優先に、大切に守りながら生きていこうと思っています」と思いをつづった。

     MALIA.は2002年、当時横浜F・マリノスの田中隼磨選手と19歳で結婚。長男を出産したが04年に離婚し、翌05年に総合格闘家の山本“KID”徳郁さんと再婚した。同年に次男、さらに翌06年には第3子となる長女を出産したが09年に再び離婚。
    15年元日に当時横浜F・マリノスの佐藤優平選手と結婚したが、17年3月に離婚し、同年11月に三渡洲と“4度目”の結婚。翌18年8月に第4子となる男児を出産している。


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    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/05(火) 06:39:50.36 ID:92B+ldFq9.net

    「南野さんがついに離婚します。周囲にも、その意思を漏らしているそうです」(知人)

    3月3日、8回目の結婚記念日を迎えた南野陽子(51)。
    その直前、2月28日発売の『週刊文春』で夫・A氏(47)の金銭トラブルが報じられた。

    記事によるとA氏が事務長を務める東京・銀座のクリニックで、1億8千万円の使途不明金が発覚。
    お金の管理はA氏が任されていたが、開業から3カ月で支払い督促の通知が次々と届くように。
    クリニック側はA氏を業務上横領で刑事告訴し、民事でも損害賠償請求を起こす予定だという。さらに衝撃は、これだけではなかった。
    A氏の荷物から、南野の実父に宛てた金融会社からの督促状や医療費の支払い督促状などが見つかったというのだ。

    「南野さんのお父さんは、箱根の有料老人ホームに入所しています。
    毎月の費用はお父さんの専用口座から引落とされるようになっていて、彼女は入金のため十分なお金も用意していました。
    しかし口座はカラで、元となるお金も消えていたのです。
    口座や入金の管理していたのは、夫であるAさん。支払い督促状が来ていることを今回の件で初めて知った南野さんは、施設に問い合わせました。
    すると実際に半年分も支払いが滞っていたとわかったそうです。
    彼女はあわてて100万円以上を振り込んだと聞きました」(前出・知人)

    11年3月3日にA氏と結婚した南野。しかし直後から金銭トラブルの噂が絶えなかった。
    にもかかわらず夫婦関係を続けてきた南野。理由は、実父(82)との関係があったからだ。

    「南野さんが仕事で遠くに行かなければならないとき、A氏がお父さんを献身的にサポートしてくれていたそうです。
    老人ホームに2人でお見舞いに行ったことも、一度や二度ではありません。
    A氏は、彼女の前ではいつも“よき夫”であり続けたのです」(前出・知人)

    もともと普通のサラリーマンだった南野の父は、派手なことを嫌う人だった。
    そのため85年に芸能界デビューした当初は、猛反対。89年に南野の個人事務所社長に就任したが、衝突も多かったという。
    しかしある出来事をきっかけに、2人の関係に変化が見え始めた。

    「兵庫県に住む南野さんのお母さんが、11年11月に脳出血と心内膜炎のため急逝したのです。死に目に会うことができなかった彼女はずっと『もっと親孝行していればよかった』と悔やんでいました。
    以降、お父さんの存在は彼女にとって何よりも大切なものに。『せめてお父さんだけでも幸せにしてあげたい!』と考えるようになったのです」(前出・知人)

    母の死後、南野は父を兵庫から箱根の老人ホームへと呼び寄せたという。
    13年には自宅をバリアフリー仕様に改装し、父との同居を決意したと報じられた。
    しかし予想以上に仕事が忙しくなったため、2年前から再び父を老人ホームへと移すことになった。

    「南野さんにとっては苦渋の決断でした。だからこそ『せめてホームでの生活はきちんとしてあげたい』と十分なお金を用意していたのです。そんななか、A氏は父の世話や管理を申し出たといいます。
    南野さんは『彼は病院経営にかかわっているので、安心して任せられる。プロにお願いしたほうが父にとってもいいはず』と言っていました」(前出・知人)

    だが皮肉にも、そうした“信頼”が事態の発覚を遅らせることとなってしまった。

    「これまでも周囲は『別れたほうがいい』と説得してきました。しかし南野さんは離れませんでした。
    すべては『あんなに父のサポートをしてくれる夫が、悪い人のはずがない』と考えがあったからでしょう。しかし、今度は違います。
    その大切な実父の介護費用が消えていたのですから。彼女のショックは、どれほどのものだったでしょうか」(前出・知人)

    本誌はA氏の携帯番号やメールに連絡を取ったが、返答はなし。
    A氏が持っていたという名刺の連絡先にもコンタクトを取ったが、担当者は「うちは関係ありません」と答えた。

    「南野さんはドラマ撮影のため京都にいましたが、夫と話し合いをするため東京に戻ってきました。
    すぐにでも離婚についての話し合いを進めるつもりのようです」(前出・知人)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16109568/
    2019年3月5日 0時0分 女性自身


    (出典 image.news.livedoor.com)



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    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/25(月) 00:42:47.42 ID:o+lyiKYb9.net

    女優の有村架純(26)主演で映画化もされた坪田信貴氏のノンフィクション
    「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」(通称ビリギャル)のモデルになった
    小林さやかさんが24日、自身のブログを更新。昨年3月に離婚していたことを発表した。

    初の自著「キラッキラの君になるために~ビリギャル真実の物語~」(3月28日発売)の出版を報告した後、
    「公の場所で初めて言うけど、1年前の3月末に離婚をしました。
    元夫と去年の3月26日に、桜満開の中、手をつないで離婚届を出しました」と明かした。

    「今でも良き友人としてわたしを支えてくれている彼とのことも、本に書きました。彼のことは今も大好きです。
    ずっと*まで大切な人です。だから、こういう離婚もあるんだよ、そしてやっぱり結婚って、素晴らしくあったかいものだよ、って後輩たちに伝えたかった。
    『さやちゃん、ステキな本になりそうだね。たくさんの子が読んでくれるといいね』。
    きっと勇気のいることだったと思うけど、いつも誰よりもわたしの気持ちを理解して支えてくれた彼に、いっぱい感謝しています」

    元夫への敬意も込め、今後も小林さやかの名前で活動。大学卒業後はウエディングプランナーに。現在は全国の教育機関などで講演会活動を展開している

    http://news.livedoor.com/article/detail/16069414/
    2019年2月24日 22時49分 スポニチアネックス


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    (出典 ikamimi.work)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/16(水) 07:32:14.08 ID:d9X8YBUe9.net

    「“いだてん”って何ですか?」

    夫の活躍ぶりをこう一笑に付すのは、ビートたけし(71)の妻・幹子夫人(67)。

    たけしは現在、NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリンピック噺~』で“落語の神様”と呼ばれた古今亭志ん生を怪演中だ。
    そんななか、元日発売の『スポーツニッポン』で“たけし離婚調停”という見出しが躍った。

    「記事によると、昨年5~6月ごろにたけしさんサイドから離婚調停の通知書が幹子夫人に届いたそうです。
    幹子夫人も2人のお子さんたちも突然の出来事に驚きを隠せなかったといいます」(スポーツ紙デスク)

    報道から4日後、たけしは出演した報道番組で「(離婚)調停なんか終わっているよ、バカヤロー! あとは判子を押すだけだ」と衝撃発言。その直後にたけしの所属事務所が否定コメントを出すなど、迷走ぶりがうかがえる。

    夫婦の溝が決定的になったのは、昨年3月。たけしは「オフィス北野」から独立し、
    愛人と報じられている18歳年下のA子さん(53)と設立した新事務所「T.Nゴン」で芸能生活を始めたのだ。

    実は昨年11月、本誌はこの報道に先立って、幹子夫人に“離婚説”について直撃している。幹子夫人は離婚については完全否定していたが、「(たけしに)腹の立つこともあるじゃないですか」と複雑な胸中を告白してくれた。

    今回も本誌はさっそく幹子夫人のもとへ。顔見知りの記者が声をかけると、幹子夫人は苦笑しながらも取材に応じてくれた。

    ――たけしさんとの離婚調停についての記事、お読みになりましたか?

    「もういいって。私はもう、わからないから。全然わからない」

    またもや離婚を完全否定する幹子夫人。前回の直撃では「その人(愛人)が自分の思ういい展開になると思ってるんじゃないですか?」と、たけしの愛人問題についても初めて言及していた。

    ――たけしさん本人もテレビ番組で“離婚調停は終わった”と話していましたが。

    「えぇっ!? 本人が言っているの!? 呆れた。調停なんて、絶対ないですから……」

    たけし自身が「(離婚したら)もう何100億(円)も取られちゃうよ」と語っていたように、離婚すれば多額の慰謝料が舞い込む可能性は高い。
    それでも離婚を拒否し続けるのは「愛人とは絶対に再婚させない!」という本妻のプライドがあるからだろうか。

    最後に幹子夫人は「大河ドラマってこれまで見る習慣がなかったけど、“いだてん”見てみます」と語っていた。
    離婚へ突き進む夫の姿をテレビ越しに見て、幹子夫人の心境はいかばかりか――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00010002-jisin-ent
    1/16(水) 6:04配信


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