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    カテゴリ: 芸能人


    マツコ、稲垣吾郎との共演拒否の裏側


    NO.7663882 2019/08/03 15:52
    マツコ、稲垣吾郎との共演拒否の裏側…「納得できない」?
    マツコ、稲垣吾郎との共演拒否の裏側…「納得できない」?
     8月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、マツコ・デラックスが稲垣吾郎との“共演拒否”を明言。一部業界関係者の間では「拒否の理由」に関し、「不可解な点がある」とささやかれているようだ。

     同誌によると、稲垣は2017年10月、『5時に夢中!』(TOKYO MX)にゲスト出演。

    マツコは同番組の月曜日レギュラーだが、稲垣が出演したのは火曜日だったため、顔を合わせたわけではなかったという。

    「その後、稲垣が月1回のレギュラーになるという方向で、調整が行われていたそうなのですが、マツコの所属事務所がMXサイドに『稲垣を出すならマツコは降板する』と申し入れたとのこと。その理由について、マツコは長年共演してきたデイトレーダーの若林史江氏以外とパートナーを組むことが嫌だからと回答しています。つまり、3人のマネジメントを行う飯島三智氏は、マツコと稲垣を組ませようと画策していたのでしょう」(スポーツ紙記者) しかし、マツコが稲垣との共演に対して局側にクレームをつけたのは、「レギュラー出演の話が出る以前、単発でのゲスト出演が発表された直後だった」(芸能プロ関係者)ようだ。

    「稲垣を月曜日以外のレギュラーにして、マツコとは共演させないという選択肢もあったそうですが、マツコ側はそれも受け入れなかったとか。さらに『今後、3人のうちの誰かが「5時に夢中!」に出ても降板する』などと、徹底して元SMAPを拒否したという話も耳にします。『若林氏以外とは嫌』という言い分には納得できない部分がありますね」(同) 出演者のキャスティング権は、当然局サイドにあるが、『5時に夢中!』とMXの知名度を全国区にしたマツコの貢献度は計り知れないだけに、局側が「二者択一」を迫られれば、マツコを選ぶしかなかったようだ。

    「しかし、稲垣をゲストに呼び、レギュラーにしようとしたのはMXです。本来であれば、テレビ局とタレント同士の話に、マツコが介入すること自体おかしな話でしょう。記事を読んだ一部テレビ局関係者からは、『マツコが3人に対して完全共演NGを出した』という声も出ています。数字を持っているとされる人気タレントのマツコの発言ですし、“圧力”と取られても仕方ないのでは」(同) そもそもマツコは「キャスティングに口を挟む、“大御所”のような発言をするタレントではなかった」(同)というだけに、一部メディア関係者も驚きを隠せない今回の報道。

    マツコは、『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)で共演している関ジャニ∞・村上信五から紹介されたジャニーズ幹部・メリー喜多川副社長と親密な関係を築いているとされるが、それだけジャニーズとの“絆”が強まっているということなのだろうか。
    【日時】2019年08月03日 12:00
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 up.gc-img.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/30(火) 12:07:53.77 ID:4Wm0/2ma9.net

    社会人野球『茨城ゴールデンゴールズ』の選手兼監督を務める片岡安祐美に「性格が変化したのでは」との声が相次いでいる。視聴者は、テレビ番組での夫に対する振る舞いが「上から目線」だと指摘。昔と違い、強気で夫を尻に敷くタイプに変わったとの声が続出した。

    片岡といえば、2017年の『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)で、5歳年下で元横浜DeNAベイスターズ投手、小林公太氏から生プロポーズを受け結婚。プロポーズ時は顔に手をやり、涙を流しながら喜んでいた。

    そして今回、2人は7月29日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)に夫婦で出演。ラーメン店チェーンのオーナーを務める小林氏とともに節約生活の様子を明かした。片岡は小林氏とともに廃棄前の食べ物を安く仕入れる月額制のアプリ「Reduce GO」?を活用。2人で自転車に乗り、自ら先導しながら廃棄物を提供する飲食店を回り、事実上タダの商品を仕入れ続けた。

    夫を一喝する場面も「昔は控えめだったのに…」
    2人は都内の道のりを自転車で走破。「何で電車に乗らないんですか?」と問う夫に、片岡は「しんどい思いをして得たものの方が喜びは多いじゃん」と一喝。「(自転車のスピードが)速くない?」と問われると、「これ、時間厳守だから!」と意に介さなかった。夫が「監督」と話し掛けると、片岡が「何だ?」と応える一幕もあった。

    この光景を見た視聴者は、想像していたよりも片岡は強気の性格だと指摘。終始、年下夫を叱咤する片岡を見て「性格が変わった」と揶揄していた。

    《片岡安祐美って性格キツいんだな》
    《24時間テレビで結婚申し込まれたときは初々しかったのに、ダンナさんに対して結構上から目線だね》
    《昔はもう少し控えめなかわいい女の子だった気が… 変わるもんだなぁ》
    《片岡安祐美、昔から大嫌いなんだけど。あの威圧感》

    また、廃棄直前のものを入手し続ける姿勢にも批判の声が続出した。

    《稼いでいる人が使うなよ。毎日食べるものに困ってる人たちの邪魔だわ》
    《好きだった片岡安祐美選手がドケチキャラになっていて少しショックを受けている》
    《片岡安祐美夫妻 、そこまでしてタダがいいってゆうのがダサ過ぎる》

    結婚すると人が変わる典型例と言えそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1944276/
    2019.07.30 11:00 まいじつ


    (出典 geitopi.com)


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    (出典 prt.iza.ne.jp)



    1 muffin ★ :2019/07/28(日) 17:41:09.69 ID:S0MLP38p9.net

    https://www.sanspo.com/geino/news/20190728/owa19072817070011-n1.html
    2019.7.28 17:07

    歌手、和田アキ子(69)が28日、MCを務めるTBS系「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。吉本興業がたびたび方針転換する姿勢に疑問を投げかけた。

    闇営業問題をめぐる一連の騒動で、吉本興業が22日の会見でお笑いコンビ、雨上がり決死隊の宮迫博之(49)との契約解消の撤回を表明していたが、再度方針を転換する可能性が26日、浮上した。

    番組でこの話題を取り上げると、和田は「会社が一回(宮迫との契約を)解除して。(会見で)『撤回します』って言って。またそれを撤回することもあるっていう。一企業としてこんなことあるんですか? 普通」と首を傾げた。

    番組に出演した菊地幸夫弁護士(62)は「その前にまず『お金もらってない』って言われたとき、『なるほどそうか』って飛びついちゃったわけですね。で、『もらった』ってことで『えっ!』って一転している。こんなに会社が一喜一憂するっていうのはプロとして情けない。会社として万が一の備えが十分じゃない」と解説した。


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    (出典 prt.iza.ne.jp)



    1 ヴァイヴァー ★ :2019/07/27(土) 21:21:00.31 ID:lz7Cz0UQ9.net

    デーブ・スペクター「吉本」「日本の芸能事務所」「テレビ局との癒着」を全て語る
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/culture/2019/07/post-12626_2.php

    下手でも事務所の力でテレビに出られる

    何が問題かというと、日本では吉本のように、あまり実力や才能がなくても事務所に所属できてしまうということだ。これは他の大手事務所にも言えることだが、例えば吉本には「NSC(吉本総合芸能学院)」という養成所があり、お笑いや何かの芸を教えていて、そこを出ると大半は自動的に事務所に所属できてしまう。

    専門学校のようなものなので、もちろん学生は自分で安くはない月謝を払って通うわけだが、吉本側もそういう学生を集めるために広告塔としてデビュー前の素人でも何人かテレビに出すということをやっている。

    そこで出てくるのが、事務所の力でタレントを使わせるというやり方だ。バーターと言って、テレビ局からAというすごくいいタレントを使いたいと言われたら、Aを使うならBとCも使えという、抱き合わせをさせる。本当は よくないのだが、そうすればあまり面白くない人でも事務所の力で出演することができてしまう。

    ある意味でタレントたちが文句を言えないのは、松本人志さんや加藤浩次さんや友近さんなどすごく実力があって
    価値がある人はいいのだが、そうでもない人が事務所に所属しているだけで出られるという構造があるから。本当にそんな文句が言えるのか、ということになってくる。

    これは日本にしかない事情で、吉本だけでなく他の事務所もタレントになりたい人を簡単に入れ過ぎる。だから人数が増えていく。この、所属タレントが多過ぎるということが根本的な大問題だ。

    実力が足りないのに、テレビのバーターなどでたくさん出す。だが、そんなのを観ていたら視聴者はしらけるだろう。なんでこんなにつまんない人出してるの、と。人のこと言えないんですけど(笑)。日本にはタレントが多過ぎる、芸人と名乗る人が多過ぎる。「芸NO人」「NO芸能人」という言い方もあるくらいだ(笑)。

    ――アメリカの芸能界は実力社会なのか。

    アメリカではオーディションが厳しい。コメディーで言えばスタンダップコメディーで下積みを重ねるが、非常に厳しくてなかなか上にあがっていけない。100%実力の世界で、事務所の力などないし、バーターという表現すらない。そういう概念がない。

    アメリカにもエージェントはあるが、そこまで売り込んだりはしない。オーディションもあるし、ある程度売れている人にはマネジメントが付く。アメリカで役者やコメディアンの卵というのは誰からも保障がないから、ウエイターやウエイトレスなどいろいろやりながら下積みをして、稼げるようになってからアルバイトを辞める。

    日本は素人から「育てる」ことが好き

    アナウンサーだってそう。日本のテレビ局は大学を卒業して、新卒でまったくの新人を入れているが、アメリカでは考えられない。全てローカル局から上がっていく仕組みで、いきなり大都市で全国放送のキャスターになるというのはあり得ない。

    日本は大学を出てそのまま入ってくるので、結局はド素人。一からいろいろ教えて30そこそこでフリーになる。アメリカで30歳なんて、ようやく少し大きいところにやっと出られるくらい。

    日本のおかしいところはそこだ。つまり素人芸、素人の段階でも受け入れてくれる。優しいと言えば優しいのだが、
    実力も経験もまだないのに入れてしまうという。何もできない12歳の子でも事務所に入れて、実習見習いみたいな形でゼロからスタートする。それはあまりよくない。

    日本に特徴的なのは、例えばアイドルとか、見習い的に素人の段階でテレビに出させる。松田聖子さんとか、デビューしたてはぎこちなくて歌唱力もまだそれほどなくて、でもかわいいじゃないですか。それで、どんどん上手くなっていって、気が付くとものすごく上手。

    アイドルを見て僕がいつも言っているのは、盆栽のようにゆっくりと育てていく楽しみがあると。アメリカでは出来上がった盆栽しか買わない(笑)。日本は、作っていくというそのプロセスを楽しんでいる。
    (一部抜粋)


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    鈴木奈々が原因か? 始球式で迅速に投げるタレントが増加中


    NO.7638977 2019/07/25 23:09
    鈴木奈々が原因か? 始球式で迅速に投げるタレントが増加中
    鈴木奈々が原因か? 始球式で迅速に投げるタレントが増加中
    プロ野球などで、試合開始前に有名人が登場し、1球を投じる「始球式イベント」に変化が訪れつつあるという。

    きっかけとなったのは、今年4月27日に楽天生命パークで開催された東北楽天ゴールデンイーグルス対千葉ロッテマーリンズ戦での鈴木奈々による始球式だ。

    この日、予定時間よりも2分ほど遅れて登場した鈴木は、「緊張する!」などと言いながら、なかなか投げようとせず、結局4分ほど試合開始が押してしまった。

    これに野球ファンは激怒、ネット上では炎上騒ぎとなり、この日の試合をバックアップし、スポンサーでもある太子食品が公式ツイッターで謝罪するに至った。

    「これまで始球式で空気を読まない行為をして叩かれた例はいくつかありましたが、この時はスポンサーが謝罪したということが大きかった。

    ちゃんと投球しないと野球ファンの炎上を招いてしまうというイメージも定着してしまったようで、その後は始球式に起用されたタレントたちは、できるだけ迅速に投げるようになっています」(スポーツライター)

    とある芸能記者は、こんな始球式の現場を目撃している。

    「6月19日に横浜スタジアムで行われた横浜DeNAベイススターズ対北海道日本ハムファイターズの交流戦で、モーニング娘。’19の牧野真莉愛が始球式をやった。

    牧野は交流戦の公式キャラクター『セカパくん』ならぬ、『まりパカ』姿の着ぐるみ姿で投げたんですが、マウンドに上がってから投げて帰るまでが、まあ、早くて驚きました」

    牧野の場合は交流戦のキャラクターなのだから、野球ファンもそんなに叩くようなこともないはずだが、すごく申し訳なさそうに投げていたのが印象的だったという。

    鈴木奈々のケースがあったから、できるだけファンの気持ちを損なわないようにしていたのだろう。

    牧野自身もかなり熱心な野球ファンなので、そのあたりの空気をちゃんと読んでいたのか。

    そもそも、試合開始前に余裕を持って行われる”ファーストピッチセレモニー”ならまだしも、有名人による試合開始直前の始球式自体は必要ないという声が多いのも事実だ。

    前出のスポーツライターは語る。

    「単純に試合開始時間が遅くなるし、先発ピッチャーが踏む前にきれいなマウンドを汚してしまうのもどうなのかという意見も多い。
    野球ファンにしてみれば、決して歓迎できるものではないというわけです。

    そして、鈴木奈々のような『ウケ狙いなのか、天然なのか判断が難しい』ケースが出てくると、始球式をバックアップするスポンサーにとってもメリットがなくなるし、下手をすれば炎上のタネになってしまう。

    それは投げるタレントにも同じことが言えるわけで、始球式のオファーを断るタレントも増えてくるでしょうし、もはや始球式はデメリットの方が大きくなってきていると言えそうです」

    かつては売れっ子芸能人のステータスとも言われていたプロ野球の始球式だが、このご時世では炎上リスクの方が大きくなってしまった模様。

    プロ野球の世界からタレントの始球式がなくなる日も、そう遠くはなさそう?
    【日時】2019年07月25日 12:00
    【提供】日刊サイゾー
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