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    カテゴリ: 芸能人



    (出典 koimousagi.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/11/28(火) 10:02:32.12 ID:CAP_USER9.net

    いしだ壱成ノロケ連発に石田純一激怒「元妻の気持ち考えて!」
    11/28(火) 0:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171128-00010000-jisin-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    「石田純一さんが息子のいしだ壱成さんに激怒して、収録が“ストップ”してしまったんです」(芸能関係者)

    11月30日放送の『ダウンタウンDX』(読売テレビ)2時間スペシャルで親子共演する石田純一(63)といしだ壱成(42)。その収録現場で“緊迫の騒動”が起きていたという。

    壱成といえば、14年に再婚した一般人女性と今年8月に離婚。だが11月16日発売の『週刊文春』で、舞台女優・飯村貴子(19)との半同棲報道が浮上していた。
    すぐさま会見を開き「記事に書かれていることはほぼ事実」と半同棲を認めた壱成。離婚後に交際がスタートしたといい、会見中に飯村へ“生電話”するなどラブラブモードだった。

    「あの会見を決めたのは、壱成さん自身だったと聞いています。彼には、飯村さんを有名にしてあげたいという気持ちがあるようですね」(情報番組関係者)

    そして壱成は会見中、元妻と暮らしていた部屋で飯村と暮らしていることも暴露。彼女が元妻の箸やスニーカーなどを使っていることまで明かしていた。しかしそんな壱成の言動に、批判が殺到。
    離婚の際も元妻へ課していた細かすぎるルールが発覚し「モラハラだ!」と批判されたばかりだが、今回も「無神経すぎる!」と怒りの声があがったのだ。


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    森泉 空き家リフォームに暗雲!?ペット30匹悪臭問題と違法建築疑惑!?


    NO.5945854 2017/11/28 18:19
    森泉 空き家リフォームに暗雲!?ペット30匹悪臭問題と違法建築疑惑!?
    森泉 空き家リフォームに暗雲!?ペット30匹悪臭問題と違法建築疑惑!?
    「今年の夏ごろからあの家の前を通ると動物園のようなニオイがする日がたびたびありました。最近は犯人の家から悪臭が出ていた凶悪事件もありましたし、ちょっと心配ですよね」(近隣住民のひとり)

    ■21種類30匹のペット
    東京の都心にある一軒家。

    寺院などに囲まれたこの一帯は、木々がうっそうと生い茂りとても都内にいるとは思えない。

    その土地にある3階建ての一軒家から時折、異臭が漂っているというのだ。

    「たまに犬や豚の鳴き声が聞こえてきますよ。動物を洗っているのか、汚水が道路にあふれて坂の下のほうまで流れてくることもありましたね。あまりにも異臭がする日があったので、この前の町内会で話題になったところなんです。これが続くようなら、抗議しようと思っています」(別の近隣住民)

    ご近所中で、この家のペットのニオイが話題になっているという。

    そして、この“ご近所トラブル”を起こしている家の主は、なんとお嬢様タレントで有名な森泉なのだ。

    「森といえば世界的デザイナーの森英恵の孫として、パリの社交界でも知られるセレブ中のセレブですよ。そして、動物好きを公言しており、そのスケールもやはり一般人とはかけ離れているんです。7月に放送されたテレビ番組では、現在21種類30匹のペットを飼っており、エサ代だけでも月に100万円を超えていると話していましたね」(芸能レポーター)

    犬のほか、ナマケモノや豚、鳥や爬虫類までも飼っており、ちょっとした動物園といった様子だ。

    「2〜3週間くらい前だったかな、“オウムが逃げたの!”って言いながら、走って探し回っていましたね。このあたりは自然が多く残っているから動物を飼うにはいい環境だと思うけど、さすがにニオイが出ちゃうとね。そこだけ気をつけてくれれば全然いいんだけど」(別の近隣住民)

    『週刊女性』が森の自宅に行ってみると、雨上がりだったこともあって、道路にまで強めの“動物臭”が漂ってきた。

    ただ、木製の高い塀に囲まれているため、家の中はうかがうことができない。

    ■豚ちゃんのニオイに文句でもあるの〜!?」
    「今まで住んでた都内の自宅が再開発地域になってしまったため、どうしても立ち退かなくてはいけなくなったそうです。そこで、ここは仮住まいとして借りて、しばらくしたら別のところに引っ越すようですよ」(芸能プロ関係者)

    仮住まいとはいえ、さすがにご近所からここまでクレームが上がっていては……。
    そこで11月下旬、母親のパメラさんが運転する車で帰宅した森を直撃取材した。

    ──すみません、ペットの悪臭でご近所の方々とトラブルになっていると聞きました。今も豚のニオイがしますが?
    「豚のニオイします? 今?」

    突然の取材に戸惑いの表情を浮かべながらも、立ち止まり答えてくれた。

    ──すごくすると思うのですけど……。ご近所さんから文句は出てないですか?
    「ちゃんと大家さんから飼う許可をもらっていますからね。今日は雨も降っているからにおうんじゃないですか? でも基本的には実家にもいたりするんで。行ったり来たりなんです。これ何? クレームに来たの? 豚ちゃんのニオイに文句でもあるの〜!?」

    そう言いながらも、カメラマンに向かってサングラスをはずして笑顔を見せる。

    ──ご近所からは“ちょっとニオイが……”なんていう声が出ているようです。
    「基本的にうちの子はみんなペットシートにおしっこをして、それを片づけている感じなんで……。ここは仮住まいなので(動物たちは)みんな我慢しているんですよ。フェンスとかも急きょ作ったんです。だから、そういう意味では周りには迷惑をかけているかもしれないですけど……。早くいい家を作って、みんなで幸せに暮らしていけたらなと思っているんです」

    ■リフォーム中の自宅に違法の可能性
    “早く家を作る”という言葉にピンとこない方も多いかもしれないが、森は現在『幸せ!ボンビーガール』(日本テレビ系)内の名物コーナー『泉お嬢様の空き家再生大臣』で、趣味のDIY(専門業者ではない人が自作すること)を生かして都内の一等地にある築52年の空き家をリフォームしている。

    しかも、4000万円もの自腹を切るほどの気合の入れよう。

    つまり、新しくペットと暮らす家を作っているのだ。

    「今年7月にオンエアされた番組の中で、物件を購入しているのです。ただ、3年ほど空き家だったためかなり老朽化しており、このままでは住めるような状態ではありませんでした。しかも、建築基準法に定められた接道義務を果たしていない土地なので、再建築できない。そのため、相場の半値で手に入れたそうです」(スポーツ紙記者)

    建築基準法第43条1項によれば、“敷地は原則として幅4メートルの道路に2メートル以上で接しなければならない”という『接道義務』を課している。つまり、道路に接する間口が最低でも2メートルないと、防災上危険なため、再建築は認められていない。

    そこで、森は再建築ではなく、“大規模リフォーム”というかたちをとっているのだが、それに関して不動産コンサルタントの早坂龍太氏(株式会社不動産流通システム 委託ライター)が、同社のサイト上でこう疑問を呈している。

    《建物構造を大きく変化させるような増築も認められていません。建築確認申請が必要な、新築や大規模改造は基本的に許されないのです》

    つまり、森のリフォームが法律上、問題がある可能性を指摘しているのだ。

    そこで、記事を公開している株式会社不動産流通システムの宅地建物取引士・冨永晴彦氏に、『週刊女性』記者とともに森がリフォームしている家を外から見てもらい、問題点を指摘してもらった。

    「森さんの物件は確かに建築基準法第43条1項に定められている『接道義務』を満たしていないため、再建築不可の物件ですね。内装のリフォームはできるのですが、厳密には改築することができません。つまり、柱などの骨組みは補強することはできますが、それを取り除いたり、新しい柱につけ替えることは厳密にいうと違法です。また外壁を塗り直すことはできても、新たに壁をはがして新しいものに張り替えたりすることなども、原則できません。なので、森さんが番組で行っていた浴室の柱を取りはずす工事などは違法である可能性が高いのです。行政に通報があれば是正勧告や行政指導を受けるかもしれません」

    やはり、番組内でのリフォームについて、違法である可能性があるという。

    しかも彼女が購入した土地は132平方メートル(40・1坪)と広いが、四方を民家に囲まれている。

    ■困惑する住民
    ここに30匹のペットが暮らすというのは、同じく“ニオイ問題”が発生してしまうのではないだろうか? 
    近隣住民に話を聞いてみると、「9月ごろでしょうか。男性の方が“お騒がせするかもしれません”と、挨拶に来られました。でも、森さんが来るとかテレビの取材が来ているなんて、いま初めて知りましたよ」(近所の主婦)と、森のリフォームを驚く人もいれば、
    「えっ、30匹も動物が来るの? まだ、来ていないから何とも言えないけど、これだけ家が密集しているから心配ですね……」(近所の男性)と、困惑の表情を浮かべる人もいた。

    そこで、森にあらためて、リフォーム中の家について質問した。

    ──『ボンビーガール』で作っている物件は住宅が密集しています。あそこで30匹のペットが暮らしたら、また苦情が来るのでは?
    「新しい家のほうが大きいんですよ。庭もあるし。ちゃんとした中庭もできますし、そこに豚ちゃんとかがいたら周りも気にしなくっていいですし。そういう意味ではそれも含めて考えているので。応援してくださいよ!」

    ──テレビの企画ということで、終わったら引っ越すんじゃないか、という声もありますが?
    「いや絶対住みますよ。私には夢が……(マスクに手を当て)風邪ひきながらも……」

    母親のパメラさんが「頑張りやさんよ!」と言うと、「でも楽しいです。テレビじゃなかったらできないことも多いじゃないですか」

    ──なので、再建築不可物件を?
    「(即答で)そうです。だから、それがいいなって思って。みなさんそういった物件には手を出さないじゃないですか。どういうふうになるのか最後までわからないですけど、夢としてはもちろんきれいなものを作って、“ああ、再建築不可っていうとちょっと抵抗あるな”っていうのを思わなくなってくれたらうれしいなっていうチャレンジですね」

    ──あのような大規模な改築に関しては、違法の可能性があるのではと指摘されていますが?
    「そこは気をつけて。一緒にやってるスタッフさんもいつも頭を抱えているんですけど、テレビが入らなかったら簡単なことなのに、こんなに大変になっちゃうんだと言っていて。区の法律も厳しいんですよ。窓とかドアとか。そういったお金はかかっちゃうんですけど、そこはちゃんとやりたいなと思っています。みなさんやったことがないことにチャレンジしてもらっているんで。楽しいは楽しいけど、そのぶんのリスクがあることはわかっているんです」

    そのチャレンジに関し、冨永氏も森にエールを送る。

    「このような接道義務を果たしていない物件のため、売るに売れず放置されたままの家は日本中にたくさんあります。これらの家屋が倒壊したりすれば、間違いなく近隣への迷惑となります。都心をはじめ、全国的に空き家問題は深刻化しています。その対策のためにも、接道義務を果たしていない土地に、防火対策などをより強化することを義務づけることで、再建築できるよう法改正されることが必要だと思います。その問題提起の意味でも、今回の森さんのチャレンジは、とても意義のあるものだと思います」

    プロの宅地建物取引士が応援していることを伝えると、「すごいうれしいですね。希望になります。いろいろ言われるんですよ。“こんなボロいところは潰して、新しく建てたほうが絶対いい”とか。でも、思い入れが違うんだと思うんですよ。私はカッコいいのを安く早く作りたいです」

    そこで、番組を放送する日本テレビに違法建築疑惑と購入費について質問すると、《一級建築士監修のもと、建築基準法を順守してリフォームを行っております。また、物件の購入に際しては番組から補助はありません》と書面で回答が送られた。

    「いずれにしろ今日、指摘されたことは気をつけますね!」

    笑顔で自宅に入っていった森。

    どんな“お嬢様ハウス”ができあがるのか、今から楽しみだ。

    ネットの反応
    ・40坪に30匹の動物はあきらかに無理がある。
    ・30匹もの動物の臭いは、人工的な努力でカバーしきれるとは思えない。
    ・色んな意見あるだろうけど、ファッションの一部としてペットを飼うより数百倍いいと思う
    ・おカネがあるんだから田舎に広い土地を買って、のびのびと動物たちと暮らせばいいのに
    ・こんなの個人的には近所に引っ越して来ない方が良いとは思うでしょうね
    ・空気読めないとか強引な印象もあるけど、記者からの言葉に怒る人もいるであろう中、明るく前向きに答える姿は悪くない。
    ・彼女の、動物愛は本物だと思う。
     ペット先進国を目指す日本のパイオニア的存在となって欲しい
    ・動物愛もいいけど、近隣住民のことも考えられなかったのかな。
     そこがお嬢様と言えば、お嬢様なんだけど。
    ・どうゆう記事なの。ディスりたいの?応援したいの?
    ・動物好き=良い人みたいな感じになっているけど、自己中にしか思えない。
    ・近隣の人にとって臭いは重大な問題。
    ・不動産委託ライターの言う違法性に大いに疑問。
     実態に合わせた特例や緩和策がある。
    ・泉ちゃん好きだけど、近所には越して来てほしくはないかな(苦笑)。
    ・誰も手をつけたがらない物件をこうして自腹きって直して住もうとしてるところは好感持てます。
    ・臭いはねぇ〜飼ってる人には気付けないものなんだよねぇ…
    ・法を守っているのならメディアや外野がどうこう言うことではないと思う。
     今後の空家問題を考えると応援したいです。

    【日時】2017年11月28日
    【提供】gossip!


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    細木数子 勉強会終了…激ヤセで始めていた“余命2年の終活” - エキサイト - エキサイトニュース
    テレビに出ていたころとは別人みたい。驚くほど激ヤセしていて、あの細木さんだと気づかないほどです。ひと回り以上細くなっていて、みんなで『何か病気で体調を崩されたと ...
    (出典:エキサイトニュース)



    (出典 media-groove.com)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/11/28(火) 10:06:27.82 ID:CAP_USER9.net

    細木数子 勉強会終了…激ヤセで始めていた“余命2年の終活”
    2017年11月28日 0時0分 女性自身
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13949542/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    「テレビに出ていたころとは別人みたい。驚くほど激ヤセしていて、あの細木さんだと気づかないほどです。
    ひと回り以上細くなっていて、みんなで『何か病気で体調を崩されたとしか思えない』と話しています」

    細木数子(79)が京都にいる際に使う大邸宅の近所で、こんな目撃談が寄せられた。'08年3月でテレビのレギュラー番組を終了し、六占星術の活動に専念してきた細木。
    だが「地獄に落ちるわよ!」などの発言で一世を風靡したころとは別人のように元気がないと、心配の声があがっているのだ。さらに別の住民も、細木の“変貌ぶり”をこう語る。

    「今年7月ごろに細木さんをお見かけしましたが、木陰にある岩へ腰かけていて。私が作っている野菜に興味をもたれていたので『差し上げましょうか』といったら
    『わあ、嬉しい』と子供のように喜んでいました。別れ際も私の手を両手で包んで『ありがとう』と言って……。怖い物言いではなく、とても柔らかな話し方に変わっていました」

    本誌は'16年2月、細木が京都の邸宅裏に巨大寺院を建設していると報じていた。恩師である思想家・安岡正範の菩提寺で、
    16年の勉強会で細木は「(建設が)終わったら私は引退しようと思っています」と語っていた。記者が今回訪れたところ、寺院は完成。横では新たに自宅と思われるものが建設中だった。


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    稲垣吾郎と香取慎吾、テレビCMに復活 「新しいものに挑戦してお互い頑張っていきたい」 - ハフィントンポスト
    元SMAPの稲垣吾郎と香取慎吾がテレビCMに帰ってくる。2人が出演するのは、サントリーが発売中のノンアルコールビール「オールフリー」の新CMだ。2018年2月中旬から全国でオンエアされる。 新しいCMキャラクターに就任した2人は、YouTubeで意気込みを語った。
    (出典:ハフィントンポスト)



    (出典 scontent-atl3-1.cdninstagram.com)



    1 豆次郎 ★ :2017/11/28(火) 15:43:51.56 ID:CAP_USER9.net

    11/28(火) 11:30配信
    稲垣吾郎&香取慎吾の新CMが決定 新『オールフリー』を「全力で応援します!」

     元SMAPの稲垣吾郎(43)、香取慎吾(40)が、来年2月13日から全国でリニューアル・新発売するサントリーのノンアルコールビールテイスト飲料『オールフリー』の新メッセンジャーとして起用された。ジャニーズ事務所退所後、2人そろってのCM起用は初となる。


     今年9月22日に公式ファンサイト『新しい地図』を立ち上げ、今注目を集めている2人。「逃げよう。自分を縛りつけるものから。ボーダーを超えよう。塗り替えていこう。自由と平和を愛し、武器は、アイデアと愛嬌。バカにされたっていい。心をこめて、心を打つ。さあ、風通しよくいこう。私たちは、新しい地図」をコンセプトとして新たな一歩を踏み出した。

     同社は、今回中味・パッケージともに大刷新して新たな一歩を踏み出す『オールフリー』のおいしさを伝えるメッセンジャーとして「稲垣さんと香取さんが最適と考えました」と起用理由を説明。稲垣は同商品について「おいしかった! 僕らと同じで、変化して新しいものに挑戦して、お互い頑張っていかせて頂けたらなと思っています!」とコメント。

     香取も「本当に『オールフリー』が大好きで、すごい飲んでて、『オールフリー』おいしいんですよ! だけどパッケージが変わっただけじゃなくて、中味も変わったんです! おいしいんですから、もとから!」と猛アピール。続けて「そのおいしい味そのままにパワーアップするって、これできないですよー! さらにおいしくなった『オールフリー』を本当にたくさんの方に飲んで頂きたいと思います。全力で応援します!」とメッセージしている。

     2人が出演する新CMは、2018年2月中旬から全国でオンエアを予定。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171128-00000320-oric-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1がたった時間:2017/11/28(火) 11:45:10.94
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511842523/


    【【元SMAP】稲垣吾郎&香取慎吾の新CMが決定! サントリー新『オールフリー』 「僕らと同じで新しいものに挑戦して、お互い頑張っていかせていただけたら」】の続きを読む


    保阪尚希、いしだ壱成…元トレンディ俳優が芸能界のプチブーム?”ポスト坂上忍”探しも - デイリーニュースオンライン
    1990年代前半にかけて多くのテレビドラマに出演した保阪尚希は、近年多くのバラエティ番組で、約10年前に健康食品の通販会社を設立し、社長として活動していることを積極的にアピール。『バイキング』(フジテレビ系)、『ミヤネ屋』(日本テレビ系)といった情報番組や『有吉弘行の ...
    (出典:デイリーニュースオンライン)



    (出典 orusoku.com)



    1 膳摩漏 ★ :2017/11/24(金) 13:35:14.68 ID:CAP_USER9.net

    最近のバラエティ番組は、元トレンディ俳優の起用が目立っているという。

     1990年代前半にかけて多くのテレビドラマに出演した保阪尚希は、近年多くのバラエティ番組で、約10年前に健康食品の通販会社を設立し、
    社長として活動していることを積極的にアピール。『バイキング』(フジテレビ系)、『ミヤネ屋』(日本テレビ系)といった情報番組や『有吉弘行のダレトク!?』
    (フジテレビ系)といった人気バラエティ番組に出演し、俳優から芸能人実業家へのイメージチェンジを図っている。

     保阪とほぼ同時期にドラマで活躍したいしだ壱成は、近年ではバラエティ番組への露出を大幅に増加。父である石田純一と同様に、2回の離婚を
    経験したほか、「顔面麻痺」という難病にかかった経験を笑顔で語るなど、早くもバラエティ番組で引っ張りだこの存在になっているという。

     保阪、いしだともかつてはトレンディドラマ界を代表する売れっ子俳優であった。いったい何故今、再びバラエティ番組で注目を集めているのか…。

     バラエティ番組に詳しい記者はこう分析する。

    「保阪さん、いしださんのふたりは、90年代までは順調にキャリアを積んできましたが、保阪さんは離婚、いしださんは大麻所持と、己のキャリアがズタズタになる
    出来事があり、ほぼ同時期に活動していた織田裕二、江口洋介らとは大きく水をあけられました。彼らの『同期に負けた』という『負け犬』の独特オーラが、
    お茶の間の視聴者の心を掴んでいるのかもしれません」(芸能記者)

     また、彼ら元トレンディ俳優らのバラエティ番組での活躍の影には、今や、俳優よりも司会活動が忙しくなった坂上忍の影響が強いという。

    「坂上さんもかつては、保阪さん、いしださんと同じようにイケメン俳優としてもてはやされた時期もありましたが、90年代後半に低迷期を向かえ完全に干されていました。
    そんな『負け犬』だった坂上さんが復活したのが、2012年の『笑っていいとも!』の出演。毒舌を武器に、今のバラエティ番組に新風を吹かせました。
    近年のバラエティ番組では『第二の坂上忍』探しを本格的にはじめており、完全に人気の落ちた芸能人たちを番組でイジリながら、新しいスター探しをはじめているそうです」(前述の芸能記者)

    http://npn.co.jp/article/detail/22509543/


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