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    カテゴリ: 芸能人


    テレビ局関係者らが実名暴露!「嫌われている女芸人3人」


    NO.5975283 2017/12/13 14:49
    テレビ局関係者らが実名暴露!「嫌われている女芸人3人」
    テレビ局関係者らが実名暴露!「嫌われている女芸人3人」
    女性限定のお笑いコンテスト『女芸人No.1決定戦 THE W』(日本テレビ系)が12月11日に放送され、ピン芸人のゆりやんレトリィバァがグランプリを受賞した。

    ゆりやんは、“飾らない性格”がメディア関係者の間で評価されており、「テレビから雑誌まで、どんな小さい仕事でも真面目に取り組む。裏表を感じさせない人格者」(週刊誌記者)だそうだが、一方で、業界内で嫌われている女芸人も数多く存在するという。

    ここ最近、業界関係者の間で「相当感じが悪い」とたびたび名前が挙がるのは、長澤まさみや吉高由里子のモノマネでおなじみの福田彩乃だという。

    「福田は『自分は芸人ではなく女優』という意識がかなり強いようで、スタッフが『女芸人』として扱うような言動を見せると、途端に不機嫌になります。しかし、世渡りの術は心得ているようで、大御所に取り入ることで発言権を持つようになっているんです。特にコロッケとは、プライベートでも交流を持つほどの間柄なんだとか。モノマネ界隈の人間は、“レジェンド”コロッケの威光もあり、福田には逆らえない状況になりつつあります」(テレビ局関係者) 

    また、一時期に比べて、ほとんど露出がなくなった北陽のツッコミ・伊藤さおりには、こんな意見が。

    「所属の人力舎は、他プロダクションに比べて紙媒体を軽視する傾向が強いのですが、なかでも伊藤の“差別”は群を抜いている。ムービーとは違い、現場の雰囲気が伝わらない雑誌のインタビューでは、目も合わせず挨拶もしないなど、記者を見下すような態度で関係者を驚かせていました」(芸能ライター) 

    ラストは、ここ数年「演歌歌手・水谷千重子」としての活躍も目立つ友近について。

    「とにかくマネジャーへの当たりが強すぎる。ある収録の際、若手の男性マネジャーが小道具を持ってくるのを忘れてしまったようで、『今から取りに行け!』と、廊下や隣の部屋にまで聞こえるような怒号を浴びせているのを目撃しました。見ていてマネジャーが不憫になってしまうほどでしたよ。しかし、いざ収録が始まると、途端に八方美人に。あの二面性は逆にすごいです」(雑誌編集者) 芸には直結しないはずの“本性”だが、関係者から嫌われれば、いずれは「お声がかからなくなる」ことも。友近に関しては「嫌われている以上に、実力を買われているので、今後も安泰では」(同)というが、業界内の好感度に関して、多少の意識は持つべきかもしれない。

    【日時】2017年12月13日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 www.hochi.co.jp)



    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2017/12/13(水) 10:24:09.57 ID:CAP_USER9.net

    イチロー、面識ないのに…ベッキー心配で会いに来た
    12/13(水) 8:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00076247-nksports-ent

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


     タレントのベッキー(33)が、ゲスの極み乙女。川谷絵音(29)との不倫騒動を心配して会いに来てくれたというイチロー(44)と食事をしたエピソードを明かした。

     ベッキーは12日深夜放送のテレビ東京系「チマタの噺」に出演し、不倫騒動を振り返った。ネットなどではバッシングを受けたが、支えてくれる人たちが身近にいたことで救われたと語り、
    SMAPの中居正広については「どれだけ救われただろう。自分が大変なのに私のことを考えてくれたりとか……」と感謝。
    MCの笑福亭鶴瓶から「結婚したらどうやの? 中居と」と提案されると、「それたまに言われる。お騒がせカップル。いろいろ乗り越えた2人が……」と笑った。

     また、イチローは面識がないにも関わらず心配して会いに来てくれたという。
    鶴瓶は「イチローがとにかくベッキーに会いたいと。『ベッキーは今どうしてんねん』ってずっと俺に言うから」と食事会をセッティングしたことを明かした。

     ベッキーは「イチローさんって大スターすぎるし、会えないですよ。会えないのに会わせてくださった。あれは本当に幸せでした」と鶴瓶にも感謝。
    初対面のイチローが想像以上にフランクだったことに驚いたそうで
    「びっくりしました。どんな感じで来るのかなと思ったら、『オイッス!』って言われて。こんな感じなんだと思って。ステキな方でした」と笑顔で振り返った。


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    (出典 daily.c.yimg.jp)



    1 きゅう ★ :2017/12/12(火) 05:00:08.12 ID:CAP_USER9.net

     『北の国から』(フジテレビ系)は、今でも熱狂的なファンが多い国民的ドラマだ。'02年の放送が最後になったが、今になって続編が作られる可能性がささやかれている。

    「10月に週刊誌で報じられた記事がきっかけですね。田中邦衛さんが老人ホームから自宅に帰ってきたというんです。2年前に歩行困難になって、車イス生活になっていたのが徐々に回復に向かっており、“元気になっている”という奥さんの証言もありました」(スポーツ紙記者)

     田中は'10年公開の映画『最後の忠臣蔵』に出演してから、俳優として表舞台に立っていない。7年間のブランクということになる。

    「仕事ではありませんでしたが、'12年にも公の場に姿を見せています。『北の国から』などで共演した地井武男さんが亡くなり、お別れの会の発起人に名を連ねたんです。祭壇の前で“おいら信じられない。会いたいよ!”と語りかけました」(同・スポーツ紙記者)

     '13年11月、『週刊女性』は田中が直面している厳しい状況を伝えた。長ゼリフが覚えられないことを理由に仕事のオファーを断り、「俺、もう引退したんだ」と話していたという証言があったのだ。

    「'14年に高倉健さんが亡くなったとき、田中さんのコメントは寄せられませんでした。『網走番外地シリーズ』で共演した縁があるので、お元気ならば追悼の言葉を寄せたはずです」(映画ライター)

     田中は『若大将シリーズ』の青大将役で脚光を浴び、『網走番外地』『仁義なき戦い』などのヤクザ映画でも活躍した。そして'81年に始まった『北の国から』で新境地を見せる。北海道・富良野で2人の子を育てる黒板五郎を演じ、厳しさと温かさの両面を持つ父親像が人々に愛された。続編を待望する声は多い。

    「週刊誌の記事の後、女性誌も続けざまに田中さん復帰の可能性を報じました。より具体的に『北の国から』について書かれています。

     脚本家の倉本聰さんが、最終章の構想を持っていると。もちろん、田中さんの出演が前提になりますが、本人が意欲を見せてリハビリに励んでいるということでした」(前出・スポーツ紙記者)

     快方に向かっているのであれば喜ばしいが、疑問を抱く関係者もいる。

    「体調はあまりよくないと聞いていますよ。認知症の症状も出ているという話です。年齢も年齢ですので、以前と同じように元気になるとは考えにくいでしょう。

     本当に施設を出る場合でも、それが必ずしも回復したとは限りません。最後に住み慣れた自宅に戻りたいという人もいます。そうでなければいいのですが……」(テレビ局関係者)

    近隣住民の声を聞くと
     実際のところ、体調はよくなっているのだろうか。神奈川県内にある自宅へ向かった。近所の住民に話を聞いてみると、元気な姿を見たのはだいぶ前のことだという。

    「邦衛さん? けっこう前だけど老人会の集まりによく来ていただいて、カラオケを歌ったり、フラダンスをしたり、記念撮影にも応じてくれたりしてサービス精神が旺盛な方でした。『北の国から』のセリフを披露していただいたこともありましたよ。もちろん、その場は大ウケでした!」

     と近所に住む80代の女性。

     60代の男性は「テレビに出なくなってからもしばらくは元気で、よく駅前のジムで汗を流していましたよ。散歩もよくしていて、ここから10キロ離れたところまでウォーキングをしている姿を見たこともあります。

     ここ最近は、あまり姿を見かけないようで、施設に入っていたときは、週1くらいで自宅に帰ってきていたので、車イスで家に入るところをたびたび見かけましたが、そういえばこのところ、まったく見かけませんね」

     また別の70代の女性は、

    「施設から帰ってきたときも、“なにしろ足の状態が悪くて、ひとりではお風呂に入ることができないので、泊まらずに老人ホームに日帰りで帰らせているの”と、奥さんが言っていましたよ。最後に見かけたのは1年ぐらい前かな」

     施設での田中の様子を知る人もいた。

    「老人ホームが同じだった友達がいたのよ。彼女が“田中さんですか?”と聞いたら、“そうです”と正直に答えてくれたそうです。ただし、かなり足が悪そうだし、元気もなかったと話していました」(近所の80代女性)

     これまで報じられてきたような“元気になっている”“リハビリに励んでいる”といった内容とは、正反対の証言ばかりだ。

     田中の妻に現在の様子を聞いてみた。

    https://news.infoseek.co.jp/article/jprime_11274/

    4年前の直撃では仲よく掃除していたふたり。服がダブつくほど細い田中を夫人が支えた

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


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    テレビ業界人が暴露「1年もたずに消えた芸能人」


    NO.5971366 2017/12/11 14:54
    テレビ業界人が暴露「1年もたずに消えた芸能人」
    テレビ業界人が暴露「1年もたずに消えた芸能人」
    今年もあとわずか。

    「席替え」の激しい芸能界ゆえ、せっかく人気者になれたのにわずか数カ月でテレビから姿が消えるタレントも。

    そこで、テレビ業界人に「活躍が1年もたなかった芸能人」を緊急アンケート。

    1月にはテレビで活躍してたのに、今ではとんと見かけない……そんな顔ぶれを挙げてもらったところ、そこには『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)でブレークした俳優の名があった。

    「津崎平匡(星野源)の同僚の、風見涼太を演じていた俳優・大谷亮平です。“濃い顔に口ヒゲのイケメン”と言えばおわかりでしょうか。劇中では、森山みくり(新垣結衣)を『週1でシェアさせてほしい』と津崎に提案、2人の関係を脅かす存在として好演していました。のちにその風貌から『第二の竹野内豊』、またブレーク前に韓国を拠点に役者を続けていたことから、同じアジア圏での活躍が長かったディーン・フジオカになぞらえて『ポスト・ディーン』とも言われ話題に。その後、1月オンエアのドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)のメインキャストに抜擢され、着実にスター街道を歩くかと思いきや、今やその姿をあまり見かけません」(在京テレビスタッフ) 

    星野や新垣だけでなく、石田ゆり子や藤井隆と『逃げ恥』効果で注目を集めたキャストは多いだけに、重要な役どころだった大谷の露出の少なさは寂しい限りだ。

    ただ、不祥事を起こした同じアミューズ所属の小出恵介の代役として、榮倉奈々と安田顕によるラブコメディ映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』に抜擢されるなど、地味ながら活躍しているのは、ファンにとってはうれしい限りだろう。

    さて、最近の男女お笑いコンビといえば「にゃんこスター」だが、その前まで話題だったのは、あの2人だ。

    「美人ではないがブスでもないことを売りに“いい女”風を演じていた山崎ケイと、山添寛によるコンビ・相席スタートです。昨年末の『M‐1 グランプリ2016』決勝に進出したものの、9組の中で最下位という結果に終わり、仮押さえの営業仕事が次々と消えたことを愚痴っていました。この3月には、レギュラー番組だった『PON!』(日本テレビ系、関東ローカル)も降板。そうこうしている間に、“いい女”ネタのブルゾンちえみや、キャラの強い尼神インター、ゆりやんレトリィバァといった女芸人が台頭。存在感を急激になくしていきました」(同) そのリベンジとばかり、今月3日に行われた『M-1グランプリ2017』にも参加したが、準決勝で敗退してしまった。

    最後は、ひょんなことからブレークしてしまったグラビア女優だ。

    「石川恋(れん)です。べストセラー『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應 大学に現役合格した話』(KADOKAWA/アスキー・メディアワークス)のカバー写真に、制服姿で写っていたモデルなのですが、本が売れるにつれて『あの金髪の女子高生は誰?』と話題を集め、グラビアに進出。イメージDVDも記録的なヒットを飛ばし、それまでの弱小事務所から大手に移籍。今年は橋本環奈主演の『警視庁いきもの係』(フジテレビ系)や4月から始まった新クイズ番組『最上級のひらめきニンゲンを目指せ!クイズ!金の正解!銀の正解!』(同)のレギュラー解答者など、なぜかフジに食い込んでいましたが、『金の正解』は半年で打ち切られてしまいました」(同) 

    苛烈極める芸能界椅子取りゲーム。

    来年にはいなくなってしまうタレントは誰だろうか?

    【日時】2017年12月11日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


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    (出典 www.sankei.com)



    1 きゅう ★ :2017/12/11(月) 05:41:06.57 ID:CAP_USER9.net

     歌手・工藤静香(47)の名曲ばかりのトリビュートミニアルバム『Shizuka Kudo Tribute』が20日に発売される。同作は男性声優7人が参加する話題作で、6日に解禁されたメイキング映像第1弾では森久保祥太郎(43)、下野紘(37)、鈴村健一(43)、梅原裕一郎(26)、谷山紀章(42)、関智一(45)、梶裕貴(32)ら全員の美声も初お披露目された。

     今年、ソロデビュー30周年を迎えた工藤。1月から公式インスタグラムを開設したほか、メモリアルイヤーを機にテレビ復帰も果たし、安全地帯の玉置浩二(58)やB'zの松本孝弘(56)といった大物アーティストの楽曲提供を受けた記念アルバム『凛』のリリースも話題となった。一見、順調そうに見えるソロデビュー30周年だが、その内情はあまりにも落差がある。

    「工藤本人もソロデビュー30周年にはかなり意気込んでいたようですが、周囲が思ったように盛り上がらない。一昨年から続くSMAP解散騒動でのイメージダウンが著しく、往年のファンですら離れてしまったとも。8月に発売された記念アルバムもオリコンが発表した週間CDアルバムランキングの結果は21位で、初動売り上げはわずか2950枚。必死の宣伝活動も虚しく、枚数はまったく伸びませんでした」(スポーツ紙記者)

     1990年代後半に女性歌手として不動の地位を築いた工藤だが、昨年のSMAPの解散騒動でネガティブなイメージがついてしまい、人気低下に歯止めがかからない状態だ。夫・木村拓哉(45)の仕事に口出しもしていると報じられ、インスタグラムでプライベート情報を発信する度に木村のファン以外からも総スカンを食らう惨状に。

    「工藤としては、メモリアルイヤーの締めくくりとして紅白出場が目標にあったがそれもあえなく落選してしまった。記念アルバムの売り上げ不振に加えて紅白落選とあっては、今後の芸能活動は難しい。まるで近年の和田アキ子(67)のような印象になりつつあります」(前出・記者)

     30周年のお祝いが終わった後の工藤は、せめて夫のサポートに専念する方が賢明なのかもしれない。それはそれでファンの反感を買いそうだが。

    文・阿蘭澄史(あらん・すみし)
    ※1974年滋賀県出身。フリー記者。某在京スポーツ紙の契約記者を経て、現在は週刊誌等で活躍中。主な著書に『真相!アイドル流出事件簿』(ミリオン出版)、『事務所をクビになった芸能人』(竹書房)、『芸能人のタブー』(宙出版)など。

    https://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1383830/


    (出典 www.keioplaza.co.jp)


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