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    カテゴリ: 音楽


    ASKA、音楽配信会社『Weare』設立「アーティストのための会社」 - ORICON NEWS
    歌手・ASKAが、音楽配信会社『Weare(ウィアー)』を設立したことが23日、わかった。自身のブログで発表した。 ASKAは配信会社/配信サイト『Weare』に関し、「利益を追求しないのが、特色です。この会社は、配信事業によって利益を上げ、成長を遂げて行く会社では ...
    (出典:ORICON NEWS)



    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 あちゃこ ★ :2017/10/23(月) 16:18:41.10 ID:CAP_USER9.net

     歌手のASKA(59)が音楽配信会社「Weare(ウィアー)」を上げたことが23日、
    分かった。ASKAがブログで発表した。

     ASKAによると、自身のニューアルバム「Black&White」がリリースの第一弾。
    「世界には、たくさん配信会社がありますが、この度、立ち上げたこの配信会社、そして、
    この配信サイト、『Weare』(ウィアー)は、利益を追求しないのが、特色です。この会社は、
    配信事業によって利益を上げ、成長を遂げて行く会社ではありません。音楽業界、そして、
    アーティストのための配信会社です」と利益追求ではなく、アーティストが音楽を
    発信していくことが目的だとしている。

     配信は10月25日にスタートするが、ASKAは
    「10月25日時点での配信は、僕ひとりですが、すでに、配信希望のアーティストが
    たくさん集まって来ています」と“仲間”たちの多数参加が予定されているとしている。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000116-spnannex-ent


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    きゃりーぱみゅぱみゅ売上大爆死、賞味期限切れの噂


    NO.5854833 2017/10/16 15:11
    きゃりーぱみゅぱみゅ売上大爆死、賞味期限切れの噂
    きゃりーぱみゅぱみゅ売上大爆死、賞味期限切れの噂
    きゃりーぱみゅぱみゅのCD売り上げが低迷、半年以上新作が出ず引退間近と噂されている。

    4月に発売した最後のシングル曲「良すた」のCD売り上げは、初速が約4400枚で1万枚に届かず。

    その前作の「原宿いやほい」も約3900枚にとどまっている。

    女優仕事もなし、バラエティのMCも一瞬で終わり2013年をピークに低迷。

    今後は歌手をやめて原宿のショップ店員も考えているとのこと。

    ビッグヒットの生まれにくい近頃の音楽業界に奇跡的にうまく乗ったものの、年齢的にも引き際のようだ。

    【日時】2017年10月16日 14:55
    【提供】激裏情報


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    YUKIがマネジメント事務所と契約終了、communeは来年クローズ - 音楽 ... - 音楽ナタリー
    YUKIが昨日9月30日をもってマネジメント事務所・株式会社ソニー・ミュージックアーティスツとの契約を終了したことが明らかになった。
    (出典:音楽ナタリー)



    (出典 25.media.tumblr.com)



    1 きゅう ★@\(^o^)/ :2017/10/01(日) 10:06:37.48 ID:CAP_USER9.net

     ソニー・ミュージックアーティスツは1日、元JUDY AND MARYのボーカルで歌手のYUKI(45)との専属マネジメント契約を、9月30日で終了したことを公式サイトで発表した。

     サイトには「1993年にJUDY AND MARYのヴォーカリストとしてデビューして以来、24年間にわたる弊社への貢献と、YUKI本人の未来への意思を尊重し、円満に契約を終了するという結論へと至りました。今後のYUKIの音楽活動も温かく見守っていただきますよう、宜しくお願い申し上げます」とのメッセージが掲載された。また契約終了に伴い、オフィシャルファンクラブ「commune」も来年2月28日をもって終了することも発表された。

     YUKIは93年にジュディマリのボーカリストとしてデビュー。オリコン1位を記録した96年のシングル「そばかす」は100万枚を超えるヒットとなり、同年にはNHK紅白歌合戦にも初出場した。2001年のバンド解散後はソロ活動を開始。12年には東京ドーム公演を成功させ、ソロ歌手としてジュディマリ時代以来14年ぶりに紅白に出場した。


    https://news.infoseek.co.jp/article/20171001hochi076/


    【「元 JUDY AND MARY」 YUKI、9月30日で所属事務所との契約終了 】の続きを読む


    高橋みなみ、全国ツアーファイナルで感極まり大号泣「何があっても、ちゃんとみんなの前に立っていられるようにがんばります」 - http://spice.eplus.jp/
    高橋みなみが、9月25日(月)東京・赤坂BLITZにて、初の全国ツアー『高橋みなみ 2017ライブハウスツアー~たかみなについて行きますreborn~』のツアーファイナル公演を開催した。 7月15日の札幌公演を皮切りに全国15都市を周り、各地のライブハウスで熱いライブを展開。
    (出典:http://spice.eplus.jp/)



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 47の素敵な :2017/09/27(水) 20:33:47.35 .net

    “実力不足”高橋みなみがライブで号泣! 全国ツアーと握手会商法を抱き合わせるも、悲惨な結果に

     AKB48卒業後、ソロ歌手として活動する高橋みなみが、“実力不足”という悩みを吐露し、号泣した。
     25日、自身初の全国ツアーとなる『高橋みなみ 2017ライブハウスツアー~たかみなについて行きますrebo
    rn~』のファイナル公演を東京・赤坂BLITZで開催した高橋。ラストの曲「いつか」を歌唱中に号泣し、その
    後のMCで「卒業してから約1年、いろんな活動をしてきたんですけど、やっぱりやりたかったのは、こうして
    みんなの前で歌を歌うことでした。でも、実力が足らないこともまだまだたくさんあって、無力に感じるこ
    とも正直あります」と心境を吐露。
     さらに、総監督を務めたAKB48時代を振り返り、「何でもできる自分を演出していたんです。でも、1人に
    なってみて、できないことも正直たくさんあって……。できないって言うのがすごく恥ずかしくて……」と
    涙ながらに話し、「みんなに『高橋みなみをずっと見ていたい』と思われるように頑張りたい」と意気込み
    を語った。
     http://www.cyzo.com/2017/09/post_34630_entry.html VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured


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    「レコ大」受賞者内定!?バーニング社長が寵愛する「無名新人」とは? - 芸能ニュース掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.5797855 2017/09/20 12:59
    「レコ大」受賞者内定!?バーニング社長が寵愛する「無名新人」とは?
    「レコ大」受賞者内定!?バーニング社長が寵愛する「無名新人」とは?
     年末の風物詩「日本レコード大賞」で、「早くも今年の新人賞受賞が内定した」とウワサされるアーティストが存在するという。

    その人物に関しては、各マスコミや音楽業界関係者も、一部を除いては「誰?」「見たことも聞いたこともない」といわれるような、無名アーティストだというが……。

    昨年「レコ大」は、「週刊文春」(文藝春秋)が報じた「1億円買収騒動」により、一気にブラックなイメージが拡散してしまった。

    同騒動には、バーニングプロダクションが関係していたというが、今回“新人賞内定”といわれるNOBUというアーティストに関しても、やはり同社が深く絡んでいるという。

    「NOBUは、まだ業界関係者にすら浸透していませんが、長らくインディーズで活動し、一度はレーベルから契約を切られながら、今年3月に再メジャーデビューした苦労人です。しかし、彼の場合は実力や人気うんぬんでなく、業界の超大物から熱烈な支援を受けていることで、一般層というより、業界内でその評判が徐々に広まりつつあります」(音楽業界関係者) 

    この超大物というのが、ほかならぬバーニング社長で、“芸能界のドン”こと周防郁雄社長なのだという。

    「NOBUは現在、周防社長から、新人では考えられないほどの好待遇を受けています。各地でのプロモーション活動は、全て周防社長が支援している状況のため、スポーツ紙の音楽担当記者は、NOBUの出身地の宮崎など、どこへでも取材に飛ばされています。そして、読者のことはお構いなしで、スポーツ紙に何度も彼の記事が掲載されているわけです。過去にも、周防社長の新人プッシュは、何度か業界を騒がせていますが、NOBUの場合は特にご熱心。『レコ大』新人賞どころか、『NHK紅白歌合戦』初出場まで狙っているといった話まで出ています」(スポーツ紙デスク) 

    2010年、“ドンの寵愛”を受けたことにより、突如猛プッシュされたのが、植村花菜だった。

    「代表曲『トイレの神様』が周防社長の琴線に触れたらしく、植村のゴリ押しがスタート。結果的に『日本有線大賞』で優秀賞受賞、そして『紅白歌合戦』初出場へとこぎ着けました」(同) 

    間もなく『紅白』や「レコ大」の選考に関して、さまざまな情報が飛び交いだす時期だけに、NOBUに関しても今後、植村と同じような怒涛のプロモーションが展開されることだろう。

    【日時】2017年09月20日 11:45
    【提供】サイゾーウーマン


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